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冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。








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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報

・NHK、8時間の韓流特集番組をBS2で放送

韓国ドラマ情報

ヨン様ブームに沸く日本のNHKが、8時間にわたる韓流関連の番組を放送することが決まり、話題となっている。 
中でも注目なのは、番組ではペ・ヨンジュン、 崔志宇(チェ・ジウ)に続く韓国の新人俳優と女優に密着取材しており、さらに関心を集めているらしい。  
NHKは12月19日午後、衛星放送のBS2で韓国や韓流ブームを紹介する番組『まるごと韓国 知りたい!行きたい!見てみたい!』(仮)を8時間にわたって放送する。 

同局が韓国関連の番組を8時間連続で放送するのは今回が初めてで、特定国家の文化を長時間にわたって放送するのも今回が初めてだ。
NHKは今回の特集番組で日本国内で巻き起こっている韓流ブームの本場である韓国の名所や最新情報を現地から直接伝える予定だと言う。

朝鮮日報
韓国ドラマの火付け役であるNHKではあるが、8時間とは思い切ったことをしますね! どことなくNHKの苦しさも感じますが。。。 いずれにしても冬のソナタも12月30日まで連続で放送しますので、楽しみです。
またドラマ『冬のソナタ』を手がけた尹錫瑚(ユン・ソクホ)監督が日本の第77回キネマ旬報賞の特別賞「日韓友好功労賞」の受賞者に選ばれ、授賞式は、30日、駐韓日本大使館で行われる。
2004.11.30

・ドラマ『チャングムの誓い』が「男女平等放送賞」受賞

韓国ドラマ情報

2003年9月から2004年3月まで放送され、最高視聴率55.5%を記録するなど全国民の人気を独占したMBCドラマ『大長今(テジャングム、日本題『宮廷女官チャングムの誓い』)(演出:イ・ビョンフン)が、女性部が制定した「2004男女平等放送賞」大統領賞に選ばれた。 

女性部(長官:池銀姫(チ・ウンヒ))は30日、「大長今が朝鮮時代の封建社会という劣悪な条件の中、女性としての能力を常に開発し、社会的成功を得ると同時に、女性同士の独特な師弟関係とネットワークを築いていく姿が全国民に新鮮な感動を与えた」と選定の理由について、やはり、「韓国5千年の歴史で実際に存在していた人物で、低い身分でありながら医術という専門職種を立派に成し遂げた女性に焦点を当てた点を高く評価し、男女平等の意識を高めた事は大きい。
そう言う意味での功労にあたり授与された賞と言える。

朝鮮日報
2004.11.30

大HITを狙う! SBSドラマ『ガラスの華』が1日初放送

韓国ドラマ情報

青春スター、キム・ハヌルとイ・ドンゴン主演のSBS(ソウル放送)ドラマ『ガラスの華』が、1日初放送される。『ガラスの華』で注目すべきもののうち、1つはキム・ハヌルの演技だ。 02年作『ロマンス』以降テレビ界から遠ざかっていた彼女は、これまで映画『同い年であること 課外すること』『彼女を信じちゃだめですよ』で花咲かせたナイスな演技を披露した。

もう1つ注目すべきは、日本での反応だ。 『ガラスの華』は、最終回放映の1カ月後に日本(TBS)で放送される。 ミニシリーズ形式のドラマとしては初めて韓日でほぼ同時に放送される。

中央日報
2004.11.30

・文春、イケメン写真集のチョ・セヒョン氏を提訴

日本の文芸春秋は29日、韓国四天王のペ・ヨンジュン、李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、ウォン・ビンら韓国人気スターの写真を無断使用した事実を認め、肖像権使用料を支払うことなどで俳優らと合意したと発表。  文芸春秋はこの日の記者会見で、7月に発売した写真集『the man』の在庫分をすべて破棄する事を明らかにした。  

韓国の写真作家チョ・セヒョン氏が文芸春秋から発売した写真集『the man』は、発売後すぐに初版の5万部が完売となる高い人気を集めたが、俳優らの所属事務所は文芸春秋が写真集を発売する際に本人の同意を得なかったとし、販売の中止などを要求したとの事。 

文芸春秋は同日、写真家のチョ氏に損害賠償を求める訴えを起こしたと言う。 

朝鮮日報
なんともはや、やりきれない気持ちになります。 誰が悪いのかというより、ブームを利用した行為としか思えませんが、文芸春闘ももっと慎重に行動してほしかったです。
2004.11.30

・「ペ・ヨンジュンの日本での価値、1兆ウォン」

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンが4泊5日の日本訪問を終え、29日午後帰国した。 

写真展の開幕とCM撮影を終えたペ・ヨンジュンは同日、1000人余の日本のファンが成田空港に詰め掛けたが、事故を懸念し静かに出国した。 

一方、ソ・ビョンムン韓国文化コンテンツ振興院長は29日午後、韓国技術センターで開かれた韓国産業技術財団主催の第63回CEOフォーラムで、日本でのペ・ヨンジュンの価値は1兆ウォンと評価されているとし、「『冬のソナタ』は売り上げが1000億ウォン台を記録する。 まさに外交官の働きと朝鮮日報にて報じている。

日本中が、ヨン様・ヨン様でしたね〜  久々に日本中が熱気にあふれて、40代から80代の女性が心待ちにしたと言うことですから、思い出深い色んな思いがあったのでしょう。 ヨン様においては、そう言う女性の気持ちをしっかりと受け止めると共に、また思いで呼び起こす貴公子として、彼女たちの心にまた1つ思い出が刻まれた事でしょう。
2004.11.30

・「ヨン様とバトンタッチ」全智賢が29日訪日

韓国スター チョン・ジヒョン情報

韓国のスポーツ紙「グッドデー」は29日、「今月25日、写真集のプロモーションのためペ・ヨンジュンが日本を訪れたのに続き、29日には全智賢(チョン・ジヒョン)が日本を訪問する」と報じた。 

ペ・ヨンジュンはちょうどこの日、すべてのスケジュールを終え帰国することから、全智賢とちょうど入れ替わる形となった。 

グッドデー紙は、全智賢は日本で公開される映画『僕の彼女を紹介します』のプロモーションのため、29日日本を訪れる。

全智賢は初々しい“CMの女王”として紹介され、注目を集めている」と報じた。

朝鮮日報
2004.11.29

・ペ・ヨンジュン、姿見せず特別ゲートから帰国

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

写真集のプロモーションで日本に4泊5日間滞在していたヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが29日午後、結局ファンの前には姿を見せないまま帰国した。 

女性ファン約1000人が成田空港に集まったが、ペ・ヨンジュンは万が一の事故に備え、姿を現すことなく特別ゲートから仁川(インチョン)行きの飛行機に搭乗した。 

出発ロビーで航空会社側が「ペ・ヨンジュンはここには現れない」というアナウンスをしたが、ファンはその場から離れようとしなかった。 

ペ・ヨンジュンを乗せた旅客機が離陸すると、展望デッキに集まった約200人のファンは「また来てくださいヨン様」などと書かれたプラカードを手に涙をしながら見送った。 

朝鮮日報
2004.11.29

・ヨン様 CM撮影終了

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

来日中の韓流スターペ・ヨンジュンは28日、当初の予定通り極秘裏にCM撮影を行ったようだ。
事故後移った都内のホテルには、朝から女性ファンが集結。午後10時10分ごろ、警察署員約20人がヨン様の帰還に備え準備を開始。 にわかにざわつくファンに「ヨン様を悲しませないようにして下さい」と説明した。
同10時半ごろ、1台の黒塗りの車がホテル内に入り、別の入り口からも車が入ると、警察は撤収。“かく乱戦法”でヨン様は報道陣や約100人のファンに姿を見せる事無くホテル内へ滑り込んだようだ。
不満をこぼすファンに対し、日本の事務所IMXは「事故のこともあり、窓を開けて手を振ることができない」などとファンに事情を説明。その上で、ノートにファンの名前をローマ字で書かせ、写真にサインを入れて後日、贈呈することを約束した。
ヨン様の公式HPでは、追いかけるか、自宅でそっと見守るかをめぐり、ファンの間で論争が続いており、この行為は待機組のファンへの裏切りとの批判もでそうだ。
サンケースポーツ
2004.11.29

・ヨン様 外に出られずゲーム三昧

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」は29日、「ファンの負傷事故が発生した直後、ペ・ヨンジュン側はホテルまで変えたが、極秘のはずの新しいホテルにまで十数人のファンが詰め掛けた」とし、「このように熱烈なファンのため、ペ・ヨンジュンは27日の1日中、ホテルの部屋から出ることができなかった」と報じた。 

スポーツトゥデーは「ペ・ヨンジュンは当初、前日の26日に行う予定だった日本のマスコミとのインタビューに応じただけで、部屋から一歩も出ることができなかった」とし、「ペ・ヨンジュンが泊まっている階には24時間の警備体制でボディーガードが統制に当たった」とした。 

また、「外に出られないペ・ヨンジュンは、IMX側が用意した『プレイステーション2』で夜遅くまでゲームを楽しんだ」と報じた。 

朝鮮日報
2004.11.29

・ヨン様写真展に徹夜組も 日本メディアは連日密着取材

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様の微笑む顔に会えて、とっても幸せです。 ファンのだれもがそう言う。
ヨン様ことぺ・ヨンジュンの写真展が開かれている東京・六本木ヒルズの森タワー前には写真の中のヨン様を一目見ようと押し寄せる女性ファンで連日長蛇の列ができた。  

開幕初日の27日、森タワー1階にはオープン時間の9時前から女性ファン4000人以上が殺到し、1キロメートル以上の長い列を作った。写真展開幕に合わせ日本の各テレビ局はヨン様の一挙手一投足と熱狂するファンの姿を時時刻刻と伝えている。ぺ・ヨンジュンのファースト写真集発売記念のため開かれた今回の展示会には写真40枚と撮影時に来ていた衣装、ぺ・ヨンジュンの胸像などが展示されている。  
写真展主催側は事故発生を懸念し、警備員約100人を配置、展示場内に1回に200人ずつ入場させており、観覧時間も30分と制限してケガ等の再発防止対応を実施した。
ファンの事故直後、ぺ・ヨンジュンの公式ホームページには「今回のことでヨン様がもう日本には来ないのではないか」というファンの問い合わせが殺到し、これにぺ・ヨンジュンは「それはない。昨日のことは昨日のことで、また(日本のファンに)会いたい」という返事を載せている。  
ぺ・ヨンジュンは28日、某所でメディアに気付かれないよう極秘にCM撮影を行い、帰国する29日までファンに顔を見せる公式イベントは行わないとされている。 しかし、病院に運ばれたファンが逆に自分を心配しているというニュースを伝え聞いたぺ・ヨンジュンは、一日でも早く映画などの作品を通じ、家族の皆様に良い姿をお見せしたい。 家族の方たちと一緒にはできないが、皆様の愛を感じているというメッセージを伝えたと言う。 朝鮮日報
それにしてもヨン様旋風はものすごい!! 四天王と言われる韓国スターでも頭一つ出ている気がする。 日本中がヨン様旋風が吹き荒れる中、損した芸能人も多い事だろう。 何せ新聞の見出しはヨン様ですからね。 まぁこの微笑みではしかたないかも〜。。。
2004.11.28

・李炳憲・崔志宇が日本ファンに舞台あいさつ

韓国ドラマ 誰にでも秘密がある 情報

韓流スターの李炳憲(イ・ビョンホン)と崔志宇(チェ・ジウ)が27日午後6時、衛星回線を結んで日本のファンに映画『誰にでも秘密がある』の舞台あいさつを行った。 

この日、日本では2人が主演した映画『誰にでも秘密がある』が公開され、スケジュールの都合で訪問できなかった2人は韓国から衛星回線を結び、東京のヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズと大阪の御堂会館を訪れた観客に舞台あいさつをした。 

李炳憲と崔志宇は関連施設が整ったソウル・三成(サムソン)洞の貿易センター27階のユニコ・ビジネスサービスから、東京と大阪の観客とそれぞれ10分ずつ対面し、東京では午後4時と午後6時の上映の合間に約760人、大阪では同時刻に約900人の観客が2人と対面した。 

李炳憲と崔志宇は「映画人として、観客と会うのが最大の楽しみだが、公開日に直接あいさつできず申し訳ない」とそろってあいさつした。

朝鮮日報
ヨン様が来た事で、ペ・ヨジュンの陰に隠れた二人だったが、映画の人気はヨン様のスキャンダルを抜いている。 そろそろ年末に向け、ヨン様・ビョン様・ジウ姫の白熱した韓国熱戦が始まりそうだ。
2004.11.28

・ペ・ヨンジュン フォトアルバム公開

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンの150以上にもわたる写真がフォトアルバムとして朝鮮日報で公開されました。


 朝鮮日報
2004.11.28

・一夜明け ヨン様にほほ笑み戻る。。。

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様が笑った。ヨン様は、前日に予定されていたテレビ局4社を対象に都内のホテルで緊急の合同会見を開いた。 10人がけがをした事故の影響で滞在先のホテルを急きょキャンセルし、別のホテルに移動。今後は一切表に現れないのではとの臆測も飛ぶほどヨン様のショックは大きいとみられていた。しかし、この日は報道陣の前に姿を見せると、いつものほほ笑みで「こんにちは」と日本語であいさつをした。 報道陣から「前日の事故でもう日本には来なくなるのでは?」と質問されると、首を横に振って「そんなことはありません」と否定。「日本の皆様がくれる愛を忘れず、いつでもまた日本に来ます」と話した。
さらに事故について「昨日は昨日の事と、今後はこのような事故はないと信じています」と前日のことはある程度吹っ切れた様子だったが、ヨン様は「皆さんの横に私はいませんが…」と複雑な心境を吐露しつつも「皆さんの愛を感じられますし、皆さんも私の気持を感じられると思います」とファンへの誠実さも変わらないようだった。 ヨン様の笑顔はファンにとってこれ以上ない大きなプレゼントとなったはずだ。

サンスポ

 

一方、写真展の会場となった六本木ヒルズ森タワーには、2日前からの徹夜組を含め午前9時の開場前に、約3000人以上のファンが長蛇の列を作った。午前8時から配布した整理券4000枚はあっという間になくなってしまった。 予想をはるかに上回る来場者に主催者側もびっくり。午前10時半の段階で既定の5000人を突破、急きょ入場規制を開始した。それでもファンが続々集まり、その数約7000人以上。同タワー開場以来最高の人数となった。 だが、入場できない約3000人は、不満爆発。警備員や関係者にくってかかるファンもいた。 主催者側は、事故防止のため、状況により28日も最大4000人で規制。今後は「検討中」としている。
前日(26日)の事故について、日本事務所IMXは27日、公式HPで「家族の皆様はじめ関係者の方々へ」と題したコメントを発表。 事前に打合せていた裏口からの出発を正面玄関に変更したことについて、「寒い中夜を徹してホテルの周りで待っていてくださった家族の皆様に目を合わせるだけでもご挨拶させていただきたい」とのヨン様の要望をくみとったと説明。
「今回の件は全てIMXの責任に帰するものであります。 事前の約束にもかかわらず、警察および関係当局とホテルニューオータニの皆様の指示に従わなかった事を心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。
「ぺ・ヨンジュン写真展2004 像 THE IMAGE VOL・ONE」は、ヨン様の日本で初めての写真集発売を記念して開催。 会場にはワイルドなヨン様の写真約40点や撮影時の衣装、ヨン様を模した胸像などが展示されているほか、ヨン様の等身大のパネルが設置された記念撮影コーナーも。12月8日まで同所で。今後は札幌、名古屋、大阪、福岡を巡回すると言う。 

感想: ホテル側のミスも重なり、ホテル側の指示に従わなかった事を謝罪したペ・ヨンジュンは流石ですね。 日本の悪い部分を予測したようです。 あれだけに人数にパニックになるような指示を出したホテル側の責任と個人的には感じます。 しかしtotalで考え対応したヨン様にとっては日本で起こした事故である以上は、そう答えるしかないだろう。 互いの国のために今後は、ファンも対応するすべての人とそして日本に来るスター含めて、モラルが重要な課題と言える。 
2004.11.28

・チェ・ジウ危機一髪、車がスリップ

韓国スター チェ・ジウ情報

チェ・ジウ危機一髪、車がスリップ…けがはなし

ヨン様のファン10人が軽傷を負う事故が起こった26日、「冬のソナタ」で共演したチェ・ジウ(29)も、あわやの事故に遭っていたことが27日、分かった。 チェ・ジウは26日午後、冬ソナのロケ地、韓国・江原道にある龍平リゾートで日本からのファン900人を含む1400人のアジアのファンとのイベントを開催。
朝鮮日報(電子版)によると、同地へ向かう途中、「高速道路で車がスリップする事故に遭ったが、幸いけがはなかった」と報じている。

ジウ姫!! 是非気をつけて下さいね〜
心臓が止まるかと思いましたよ。。。

2004.11.28

・『冬のソナタ』ロケ地の龍平 日本人観光客30倍増加

ペ・ヨンジュンと崔志宇(チェジウ)が主演したKBSドラマ『冬のソナタ』のロケ地である龍平(ヨンピョン)リゾートを訪れる日本人観光客が昨年に比べ約30倍増加するものと予想されている。 

龍平リゾート側は昨年訪れた日本人観光客は1302人だったが、今年は約4万人に達するものと予想されると27日明らかにした。 

今年、日本人観光客は毎月大幅に増加した。1月795人からスタートし、10月には6045人に急増した。これを受け、外国人観光客中、日本人が占める割合が昨年は1.3%に止まっていたが、今年は22.5%に達すると予想されている。 
2004.11.28

・ヨン様ファン負傷事故はホテル側の曖昧な嘘が原因?

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

日本を訪問している「ヨン様」ペ・ヨンジュンが26日、ホテルから出る過程で発生したファン十数人の負傷事故と関連し、韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」は27日、事故の発生過程を時間帯別に詳細に報じながら、「ホテル側の曖昧な嘘が事故を触発した」と報じた。
事態を触発したホテル側関係者の嘘 

どうやら警察は別の出口から出る内容をファンに告げた後、ペ・ヨジュンより徹夜で待っている方へせめて顔だけでも見せるべきと言う意見で、結果として正面玄関から出ることになった。
しかし、問題はこの次に発生した。 ペ・ヨンジュンが20人余の独自の警護要員と一緒に部屋から降りてくる間、ホテル側関係者が集まっていたファンに「ペ・ヨンジュンは他の出口からすでにホテルを出た」と嘘をつき、解散を促した。ホテル側の一部警備要員まで撤退させた。 

しかし、それから3〜4分後、ペ・ヨンジュンの乗った車が現れ、女性ファンと取材班が制止なく車に殺到、現場は修羅場と化した。 朝鮮日報
これが事実だとすると、日本のホテル側の対応の不悪さを浮き彫りにする問題ですね。 今の日本を象徴するかのような三菱のリコール問題・、回転ドアの安全性不備・食品・温泉の嘘表示と色んな問題点が国内で指摘されている日本は、海外から見ると非常におかしく感じます。 事実私も韓国に行ったときもアメリカに行ったときも、自分の日本企業の対応に不信感を持った事があるます。 とにかく安全性を重視するならファンへの伝達は正確に告げなければ、当然暴発するのは目に見えています。 つまり防ぐこと出来た事故です。 是非日本の対応の悪さを警備の悪さや、ましてやファンの悪さにしないように日本国として対応してほしいですね。
今回の問題は、他の国でも問題視している訳ですから世界の注目の問題点として、今後の対応策の糧としてほしいものです。
2004.11.27

・ヨン様写真展の初日 午前だけで3500人

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

一夜明けて、「ヨン様」ペ・ヨンジュンの写真展が27日、東京都心の六本木ヒルズ森タワーで開幕された。 森タワー1階には写真展を見るために詰め掛けたファンが長蛇の列を作った。 森タワーに詰め掛けたファンは同日午前9時半現在で、すでに3500人を超えた。 

主催側は前日、ファン十数人がげかをする事故が発生したことを重視、事故発生を防ぐため入場人数を規制し、再発防止に努めた。 

25日から列を並んだという女性会社員(46)は「写真展でヨン様の笑顔に会えて本当に嬉しかった」と話した。 展示会は12月8日まで開かれる。 朝鮮日報

これをうけて、何とか平静を取り戻したところである。 それだけ人柄も良く、人気あるヨン様だけに、ファンに対して何しないでCM撮って即帰国すると言う事は無いと個人的には考えるが。。。 たぶんファンとの交流を設けてくれると思います。 このPage事務所が気が付いてくれる事を祈りましょう!
2004.11.27

・どうなる ペ・ヨンジュンの今後の動き?

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

写真集のプロモーションのために日本を訪問中のヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが26日夜、極秘のうちに滞在先のホテルを変えた。  所属事務所BOFの関係者は「26日に発生したファンの事故のため、急遽ホテルを変えた」と伝えた。  ペ・ヨンジュンがこの日、急遽ホテルを変えたのは、同日午後、東京都内にあるホテルニューオータニに集まった多くの女性ファンが殺到して10人が転倒、軽症を負う事故が起こり、再発が懸念されるためのた対応で、前日に続きぺ・ヨンジュン滞在2日目の夜も多くのファンがホテルのロビーや外で出待ちをしており、写真展が始まる27日の朝には再び1000人を超えるファンがホテルに集まると予想される。 ペ・ヨンジュンはこのままでは大事故につながる可能性もあると非常に心配していたと、関係者は伝えた。 7か月ぶりに実現した訪日が、このままでは事故ですべてが台無しになってしまうという懸念される為、悩んだ結果、スタッフは宿泊先を変えることに決め、この日の夜、宿泊先の移動は極秘の中、速やかに行われた。  スタッフはファンが気付かないように個別にホテルを出て、ペ・ヨンジュンはセキュリティーと共に別出口からホテルを出て車で移動したという。 

新たに移ったホテルは東京都内の某ホテルとだけ伝えられている。 ペ・ヨンジュンは当初27日にホテルニューオータニで日本メディアとの会見を行う予定だったが、宿泊先の移動で予定通りに行われるかは不明。 朝鮮日報

日本テレビでは、「スーパーテレビ特別版『緊急特集!私たちのカメラだけが許されたペ・ヨンジュン密着』」と題したヨン様特集を29日午後10時から放送する。 25日の韓国出発から29日の離日まで4泊5日の密着取材を敢行。 車の同行取材、宿泊ホテルの隣室での臨泊取材、さらに1時間以上に及ぶ独占インタビューも行うとしている。 日本滞在中のすべての場で半径1メートル以内に完全密着。 ほほ笑みの貴公子の知られざる素顔と魅力の秘密を伝えると言う。 ヨン様の公式HPでは、同番組をファンへのメッセージとしたいとしている。 サンスポ

今回の一件で、今後ヨン様がファンの前に姿を見せることは、非常に困難になったと言える。 今回の事態は事務所の過剰なファンサービスが起因したが、その背景に、暴走する一部ファンの行動がある事も事実。 応援する側の自覚も必要なようだ。
個人的な分析としては、当然予想される事態では? そういう事態に対しての対応の悪さが問われると感じる。 ヨン様事態が傷害保険をかけると言う部分では予想した、あるいはそうならなければよいのだが。。。 と言う気持ちがあったから保険に入ったと見る。 警察・機動隊に問題があるとも言えるのだが、実はそこにはファンのモラルが隠れていると見る。 またヨン様側の対応にも問題はあるだろう。 ファンに顔を見せないとならないヨン様の気持ちとを考えて、結果論だがもう少し良い対応が日本も事務所側も行うべきで、今後の韓国ブームをさらに良い関係にするべきと考える。
2004.11.27

・今週末、六本木ヒルズでヨン様とビョン様が激突



今週末、日本で韓流スターのペ・ヨンジュンと李炳憲(イ・ ビョンホン)が激突する。 「ヨン様」と「ビョン様」と呼ばれる二人は27日、東京・六本木ヒルズで人気対決を繰り広げる事になる。  7ヶ月ぶりの日本訪問にテレビ局がヘリまで動員して徹底取材を行うほどの人気を集めているペ・ヨンジュン。同日、六本木ヒルズではペ・ヨンジュンの写真展が開幕する。所属事務所が万が一の事故に備え、100億ウォンの保険をかけた。 ところが時を同じくして、同じ場所には李炳憲のファンが殺到するようで、李炳憲の主演映画『誰にでも秘密がある』が日本でも公開され、ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズでは衛星回線を結んでソウルにいる李炳憲が画面を通じて舞台あいさつをする。 すでにチケットの予約枚数は25日にまでに3万枚を突破、公開前に4万枚を突破する勢いだと言う。 過去に日本で公開された韓国映画で最も高い予約数を記録した映画は5月に公開されたペ・ヨンジュン主演の映画『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)の3万枚。 日本では『誰にでも秘密がある』が李炳憲人気の勢いに乗って『スキャンダル』はもちろん、日本公開の韓国映画で最高のヒットを記録した『シュリ』の総収益額(18億円)を超えるものと予想されている。  朝鮮日報
日本のスポーツ報知は26日、「来日でますます盛り上がるヨン様フィーバーだが、『誰にでも秘密がある』の公開と共にビョン様がそれを超える可能性がある」と予想。 実際に『誰にでも秘密がある』の公開前日の26日夜、東京・日比谷の映画館では「We Love李炳憲ナイト」と題した特別イベントが行われるらしい。
ファンにとっては凄い話の連続だろと思いますが、是非ケガのない様に願うばかりです。
それにしても ヨン様 VS ビョン様 果たして軍配はどちらに??
2004.11.26

・滞在先のホテルニューオータニには1000人を超える女性ファン


同日午前、軽い事故ではるが日本に訪問する前から懸念されていたファンの事故が起こってしまったからだ。  この日も早朝から滞在先のホテルニューオータニには1000人を超える女性ファンが集まっていた。   警備を担当した日本の警視庁とホテル側は事故を懸念して記者会見場に直接向かうよう要請した。   しかし、ペ・ヨンジュンは熱烈な声援を送るファンに申し訳なく、ただ通り過ぎることが難しかった。 結局、車両に乗ってファンの間を通り抜けることにしたが、一部の興奮したファンが車両を取り囲み、その際に数人が倒れ込むなどの事故が起こった。 この事故の話をする時、ペ・ヨンジュンの眼には数回涙が浮かんだ。すると、「大丈夫ですよ」、「笑ってください」、「こっちを向いて」などと、女性記者の励ましの声があちこちから聞こえてきた。  ペ・ヨンジュンは「警視庁とホテル側の要請があってにも関わらず、このような物議をかもしてしまい申し訳ない」とし、「家族の方々のけがが重くないことを願っている」と話した。 朝鮮日報
ペヨンジュンの目に涙。。。

ついに事故が起きてしまった。 ヨン様の心はかなり痛んだようだ。 予想しての対応だっただけに、ショックは隠せないとの事。 ファンを家族と呼ぶペ・ヨンジュンの目から名波だが出たと言う。 一目見て、そして出来れば触れてみてというファンの気持ちはよく分かるが、日本人のマナーも重要だと言う事を忘れてはならない。 人一倍ファンを大切にするヨン様だけに、記者会見を終えた後、写真展のテープカットをはじめ、開催式が行われる予定を、すべて取り消した。 BOFのキム・ミンヒ広報室長は「ペ・ヨンジュンがけが人の治療をすべて責任持つと言っている」と伝えた。 

この日の事故で、ペ・ヨンジュンが写真展に現れるびっくりイベントは期待出来なくなったのは非常に残念でならない。

ヨン様を慕っているなら、是非理解ある行動をお願いしたい。
そんな中、韓国のスポーツ紙「スポーツソウル」は26日、「25日午後、日本東京の赤坂に位置したホテルニューオータニで、韓国と日本の所属事務所関係者らは、ファンと対面できるびっくりイベントの戦略を立てるため夜遅くまで苦心した」と報じた。
2004.11.26

・崔志宇、『冬ソナ』ロケ地でファンミーティング開催

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

日本での韓流ブームの火付け役となったドラマ『冬のソナタ』でヒロインを演じた崔志宇(チェ・ジウ)のファンミーティングが26、27に江原(カンウォン)道・龍平(ヨンピョン)リゾートで行われる。  

25日、崔志宇の所属事務所と韓国観光公社が共同で龍平リゾートドーム競技場とスキー場で日本をはじめ、中国、香港、シンガポール、台湾など、約1200人のアジアのファンが参加して26日午後7時30分から、ファンミーティングを行う。  イベントでは崔志宇と同じ所属事務所の車太鉉(チャ・テヒョン)による公演が披露される他、マジシャンのハム・ヒョンジ、歌手ZEROの公演、『冬のソナタ』のダイジェスト版上映、ドラマサウンドトラックの演奏などが行われる。  

また、「ヨン様マフラー」の結び方講座や『冬のソナタ』名場面の物真似ショー、トークショーなど、盛りだくさん内容で行われ、27日には崔志宇がファンと一緒にスキーをする予定だと言う。

朝鮮日報  
2004.11.26

・ペ・ヨンジュンの女性ファンケガする!

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

26日午後零時25分ごろ東京都千代田区紀尾井町のホテルニューオータニ近くの路上で、韓流の人気俳優のペ・ヨンジュンの女性ファンらが将棋倒しになり、43〜65歳の10人が軽いけがを負った。

調べによると、ヨン様が乗った車がホテルを出たところ、ファンが殺到して一部の人が転倒するなどし、一部は救急車で病院に運ばれた。

事故はヨン様の耳にも入り、「けがが重くないことを願っています」と固い表情で語ったという。この事故で、ヨン様の事務所は写真展関連のイベントの中止を決めた。

2004.11.26

・ペ・ヨンジュン写真集が日本で大ヒットの兆し

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

肉体改造された体が披露されているペ・ヨンジュン写真集『The Image Vol. One』が日本で大ヒットの兆しを見せていると共同通信が26日伝えた。 

ペ・ヨンジュンの日本国内での所属事務所IMXによれば、12日からインターネットでのみで申し込みを受け付けている写真集の予約件数がすでに10万部を突破しており、写真集は26日から予約者に順次届けられると言う。 12日に購入受付を開始したが、アクセスが殺到してサーバーが一時ダウンした。その後6日間で初版5万部を完売、5万部の追加販売が決まり、本人の訪日もあって予約は増え続けていると言う。 

関係者は書店では販売せず、1万4700円という価格にもかかわらず、現在の勢いが続いた場合、ヨン様ブームは写真集でもヒートアップしそうだと言う。
 
ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは総販売部数25万部、額に換算して約200億ウォンの売り上げに達すると見込んでいる。 日本円で20億円ですね。。。

朝鮮日報
2004.11.26

・BoAなどが「紅白歌合戦」に出場

第18回日本ゴールドディスク大賞を受賞した、人気歌手BoAとドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の主題歌を歌った「RYU」(本名:ミン・グァノン)と、『美しき日々』の主題歌を歌った李貞賢(イ・ジョンヒョン)がNHKの「紅白歌合戦」に出場する。

3人の韓国人歌手が一緒に出場するのは今回が初めて。 BoAは3回連続し出演することになるが、2人は今回が初めて。

冬のソナタ VS 美しき日々 となるか?

中央日報
2004.11.26

・「ヨン様を見たい!」日本のファン6000人が空港にお出迎え!

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

日本のファンに深々とお辞儀をするヨン様。
女性ファンは「ペ・ヨンジュンを一度でいいから直接見たくて来た」と話し、別の女性ファンは「今、興奮が絶頂状態にある」と喜びを隠さなかった。

26日、写真展が開かれる東京の六本木ヒルズで現地メディアと記者会見をする。 写真展は翌日の27日から開かれる。 28日には広告撮影が予定されており、29日に帰国する。

自分とファンの安全に配慮し、4泊5日の滞留期間中はファンと直接会うイベントを行わない事にした。

中央日報
大混乱の中、やはりヨン様人気は衰えるどころか加速してヒートアップしている感じを受ける。 今後まだまだブーム続くであろう韓国ブームは今年の冬にまた日本中が燃え上がることになりそうだ!
2004.11.26

・ヨン様が再来日7000人が殺到 !


韓国スター ペ・ヨンジュン情報
“ヨン様”(ペ・ヨンジュンの愛称)を出迎えるため、成田空港には24日午後10時ごろから人が集まり始めた。成田空港は午前5時に開場する。ハングルで「お帰りなさい。歓迎します」、「愛しています」などと書かれたプラカードや写真を手にした大勢のファンは、空港庁舎の外で野宿をした。出迎えたファンの約98%が20代から80代までの女性だった。  ヨン様は混乱を避けるため、航空便を公開しなかった。しかし、日本のファンはすでに仁川(インチョン)からペ・ヨンジュンの後を追っかけていた。ヨン様が午前10時を少し回った時間、大韓航空機に乗ったという知らせは国際電話で、TVで、口コミですぐに広まったと言うからファンの連絡網は記者並みである。 

ペ・ヨンジュンが今年4月に訪日した際、羽田空港は麻痺状態に陥った。 羽田空港側は前代未聞の事態に驚き、「次回は成田を利用して欲しい」と勧めた。 東京都心から電車で1時間30分以上もかかる成田空港。 しかし、今回もまた、出迎えのファンに占拠されてしまったというから人気の凄さが伺える。 

東京はもちろん、数百キロも離れた地方から来た人もたくさんいた。普段は見ることのない警察兵力が100人以上も投入され、警備会社も通常の2倍の200人余を配置したと言う。 ヨン様も屈強な黒人ボディーガードを引き連れていた。 歓声を聞くや、ヨン様はゆっくり歩きながら、終始笑顔でサービスたっぷりだったと言う。
朝鮮日報
2004.11.25

・李炳憲&崔志宇、ソウルから衛星で舞台あいさつ

韓国ドラマ 誰にでも秘密がある情報

韓流スターの李炳憲(イ・ビョンホン)と崔志宇(チェ・ジウ)が27日、衛星回線を結んで日本のファンに舞台あいさつを行う。  

二人は日本で映画『誰にでも秘密がある』が公開される同日午後6時、三成(サムソン)洞のCOEXで東京と大阪のファンに向けて舞台あいさつを行う。 このため『誰にでも秘密がある』の日本の輸入会社「アミューズ」の関係者が25日来韓、今回の企画の準備を行うとの事。  

李炳憲の所属事務所プレーヤーエンターテインメントのソン・ワンモ理事は24日、「日本側から『誰にでも秘密がある』の公開に合わせて二人の日本訪問を要請してきたが、スケジュールの都合で断念した。 そこで日本側が衛星を使った舞台あいさつを提案してきたので、行うことに決めた」と説明。  
朝鮮日報
日本のサンケイスポーツは「今回のイベントで李炳憲と崔志宇は日本ファンの質問にも答える予定」だと伝えた。
27日、日本で公開される李炳憲(イ・ ビョンホン)、崔志宇(チェ・ジウ)主演の映画『誰にでも秘密がある』の前売り券が25日までに3万枚を突破し、高い人気を集めている。  これは5月22日に日本で公開されたペ・ヨンジュン主演の映画『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)と並ぶ数字。  日本のスポーツ紙は26日、『誰にでも秘密がある』の前売りの好調ぶりを紹介し、「この勢いであれば『スキャンダル』を超えて韓国映画最高の前売り数を記録するだろう」と伝えた。 
2004.11.25

・訪日のために100億ウォンの傷害保険に加入

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

今日25日、成田空港から日本に入国するペ・ヨンジュンが4泊5日間の訪日のために100億ウォンの傷害保険に加入したと報道。 

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは24日、「成田空港をはじめ、写真展が開催される展示会場にも多くのファンが殺到すると予想されるため、万が一の事故に備えて既に100億ウォン以上の傷害保険に加入した」と明らかにした。 

ペ・ヨンジュンの今回の日本訪問は6か月ぶりで、本人の写真集が韓国に続いて日本でも25日に発売されることを記念してのもの。写真集の発売と共に27日から東京・六本木ヒルズではペ・ヨンジュンの写真展が開催され、ペ・ヨンジュンはこれに先立って26日に写真展の日本マスコミ試写会を準備しているとの事。  
しかし、ペ・ヨンジュンが写真展の開幕時に姿を現すかは微妙。 ペ・ヨンジュンの日本での所属事務所IMXでは日本の公式ホームページを通じてペ・ヨンジュンの今回の訪問スケジュールにはファンミーティングなどの予定はないと告知。 しかし、ソウルの展示会では会場に突然姿を現すなど、ファンとの交流を大切にしているペ・ヨンジュンなだけに、状況がどうなるかはまったく分からないとしている。
朝鮮日報
2004.11.25

・ソウルからビョンホンとジウが“生アンニョンハセヨ”

韓国ドラマ 誰にでも秘密がある情報

韓流スター四天王の一人、イ・ビョンホン(34)とチェ・ジウ(29)が、27日公開の映画「誰にでも秘密がある」(チャン・ヒョンス監督)の舞台あいさつを、ソウルの会場と東京&大阪の会場を特別回線で結んで、生中継で行うことが23日、分かった。

日本びいきの2人だけに、直接ファンの前に立ちたい意向を持っていたが、ビョンホンは新作映画の撮影スケジュールが立てこんでおり、ジウも前日に韓国内でイベント出演があることから来日を断念。 2人のたっての希望もあって、急きょ企画された。

東京は、ヴァージンTOHOシネマズ六本木ヒルズで、午後4時の回の上映終了時と同6時半の回の上映前の2回(定員計760人)。 大阪は御堂会館で同6時半の回(同900人)に行う。 双方向通信のため、日本の会場の様子を2人が見ながらあいさつを行い、日本からの質問にも答える予定。 東京会場のチケットは25日から発売。 詳細はTOHOシネマズのHPをご覧下さい。
2004.11.24

・『ガラスの華』で純愛ドラマに挑むキム・ハヌル

韓国スター キム・ハヌル情報

キム・ハヌル(26)を身近で見たら本当に美しかった。 

SBSドラマ『ガラスの華』の制作発表会が23日午後、行われた。 

ファンデーションが薄く塗られた顔には目、鼻、口が整然と並び、手首や足首は今にでも折れてしまうほどに細かった。 

そんなキム・ハヌルがヒロインを演じるドラマ『ガラスの華』が12月1日から毎週水・木曜日に放送される。 

この日の制作発表会には日本の朝日新聞発行の雑誌『AERA』の取材班も訪れ、注目を浴びた。 

朝鮮日報
2004.11.24

・パク・ヨンハ、『カジマセヨ』でオリコン初登場10位

韓国スター パク・ヨンハ情報

パク・ヨンハが韓国人男性アーティストとしては初めて日本のオリコン週間チャートで初登場10位を記録した。

日本の音楽チャート「オリコン」は23日、ホームページで「パク・ヨンハのシングル『カジマセヨ』が韓国人男性アーティストとしては初めて今週、トップ10入りを果たした」と伝えた。  

これまで韓国人男性アーティストによるシングル最高位は1986年9月にリリースされた趙容弼(チョー・ヨンピル)の『想いで迷子』が1988年2月29日のチャートで記録した13位。約16年9か月ぶりの記録更新だ。  

朝鮮日報
2004.11.24

・ヨン様がファンミーティングを放棄 不満の声殺到

韓国スター ペ・ヨンジュン情報
25日に日本を訪問するペ・ヨンジュンは29日の帰国までファンミーティングを行わないことを最終決定し、このような内容を日本のホームページに告知した。 

ペ・ヨンジュンが日本訪問期間中、ファンとの対面を自制しているのは、今月19日に行われた青龍映画賞手形モニュメントイベントと20日、ロッテホテルで開かれた写真集で実感した日本ファンの熱狂で、安全問題が浮上したためで、 ペ・ヨンジュン側は日本到着も羽田空港より規模の大きい成田空港を利用する事にし、空港への出迎えを控えてくれるよう呼び掛けている。 今年4月の日本訪問の際は羽田から入国したが、8000人余のファンが殺到、大変な混雑となった。 

ペ・ヨンジュンがファンミーティングを行わないと告知すると、日本のファンから不満の声が上がっている。 あるファンは「安全問題も分かるが、7か月間もこの日を待ちわびたのに、あまりにも残念だ」とし、ペ・ヨンジュンの日本のホームページはファンの書き込みが殺到し、同日午後、一時ダウンする騒ぎとなった。 朝鮮日報
日本の特徴というか、熱烈ファンにはショッキングな情報である事は事実。 しかしペ・ヨンジュンの事ですから急にファンミーティングを開くのではないでしょうか? けが人が出てからでは遅いので、空港での対応は個人的には正しいと感じます。 しかし日本のファンのために是非催しを開いてほしいです。 理由は、やはり日本のファンささえられている部分が大きいことを理解してほしいですね。 たぶんそう言う優しさを持った方ですからファンの要望に応える様にきっと考えてくれる事でしょう!
2004.11.24

・海外メディアも報道 「日本の韓流ブーム」

韓国ブーム情報

このブームが韓日両国フ長期的な関係にどういった影響を与えるかは不透明だが、少なくとも日本が韓国を再認識する契機となったのは明らかだと海外メディアは伝えている。 

AP通信が伝えた韓流ブームに関する内容は下記のとうりとなったいる。。 
冬のソナタ』の人気によって日本国内の韓国語学校には多くの人が集まり、カラオケでも韓国の歌が歌われ、『冬のソナタ』のロケ地には多くの日本人観光客が訪れている。 『冬のソナタ』で主演を務めたペ・ヨンジュンは、40代以上の主婦から圧倒的な支持を得ており、ペ・ヨンジュンがかけていたスタイルのメガネやマフラーが飛ぶように売れ、さらには『冬のソナタ』の主人公の髪型を真似たカツラまで登場して人気を集めている。 
数千人の日本の未婚女性が韓国人のパートナーを探すために結婚斡旋会社に登録したと報じている。 
朝鮮日報
数千人も韓国人パートナーを探すために登録しているのですね〜   びっくりしました。 逆に男性はどうなのでしょう?? 気になりますね。。。
しかし、こうした現象は日本在住の韓国人にはあまり関係ないようです。 日本国内の韓国人は今も就職などで差別を受けていると言うこともあるようです。 さらに、短い周期で流行が変わる日本人の傾向からしても、こうした現象がいつまで続くかはまったく不透明の状態だと言ってます。 非常に日本人をよく観察している気がしますが、40歳以上に人気があるのは、自分の青春時代や子供の頃の周りの風景が、冬のソナタ等に出てくる景色・登場人物の純真さが思い出と重なっていると私は分析します。 ストレス社会となった日本は男女ともに心のどこかに安らぎを求めているのだろうと考えます。 韓国はソウルを過ぎると都会と田舎の美しい景色がある場所が、意外と近いですからね〜 女性にとっては、はっきり好きと言ってくれる男性と優しい振る舞いは昭和25年〜30年代の人にとってはときめきますよね!
2004.11.23

・SMAP×SMAPに、崔志宇出演

韓国スター チェ・ジウ情報

涙の女王チェ・ジウがSMAP×SMAPに出演した。
ご来店menuは韓流てんぷらにデザート。 草g剛が韓国語で必死に話して、チェ・ジウが楽しく答える? 場面は見所でした。 個人的感想は、やはりチェ・ジウという人柄が出てました。 優しさと素直さ、そしてまた良く食べる食べる(笑
その仕草もまたかわいらしいところが最高ですね。

それにしても香取慎吾のヨン様は似てましたね〜(爆
SMAPメンバーがこれほど興奮したのは初めてではないでしょうか?

じつは出演には裏話があります。
崔志宇の出演は、崔の情熱ファンとして知られる草g剛の要請により実現したのですよね〜。 ですから草gはしゃべるしゃべる。。。
そしてキッスのプレゼントをもらって大喜びのスマスマであった。
2004.11.23

・チョ・インソンと富士フィルムが合体 デジカメ市場を攻略

韓国スター チョ・インソン情報

富士フィルムがチョ・インソンと合体し、デジカメの女王、全智賢(チョン・ジヒョン)に挑戦状を叩きつけた。 「全智賢神話」はオリンパスが全智賢をCMモデルとして起用し、デジカメ市場で3年連続1位の座を守っていることから由来。富士フィルムはチョ・インソンをモデルに起用した後、「全智賢神話」に劣らぬ急成長を見せている。 

チョ・インソンが富士フィルムのCMモデルに起用されたのは今年6月。それまで低い認知度とデジカメ市場で6〜7%に止まるシェアーなどで富士フィルムは不振を余儀なくされていた。しかし、チョ・インソンの1回目のCMが放送され、富士フィルムが攻撃的なマーケティングを行った結果、5か月ぶりに占有率を10%まで引き上げ、5位に浮上した。

朝鮮日報
2004.11.22

・ヨン様、衝撃の告白「肉体改造写真はCG処理」

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

「少しだけCG処理をしました」  
ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが、写真集『THE IMAGE VOL.ONE』に収録された一部写真をCG(コンピューターグラフィック)処理した事を告白。 

今月19日、ソウル市内の龍山(ヨンサン)CGVで行われた青龍映画賞の手形モニュメントイベントに出席したペ・ヨンジュンは、スポーツ朝鮮との単独インタビューで「腹部の筋肉がとても鮮やかに写っているが、CG処理したのでは?」という質問に「実はCG処理を施した部分がある」と衝撃の告白をした。 

ペ・ヨンジュンは「腹筋が割れている部分はありのままの姿」としながら、「脂肪があまりにも落ちすぎて全身の筋が目立ったのでCG処理を施した」との事。 

徹底したダイエットとウェートトレーニングで一時は体脂肪が2%まで減ったというペ・ヨンジュンは筋が浮き出てしまった為、実際に写真撮影はしたが、浮き出た筋が目立つために仕方なくCG処理をしたと言う説明がなされた。  

朝鮮日報
やはりあれだけの筋肉はおかしいなぁ。。。 個人的に思ってましたが、CG処理だったわけですね。 そう言う問題点でも日本だと嘘だの何だのと大きな報道になるのですが、ヨン様にとっては、真のままを告げる事で新鮮に感じるのが不思議です。 結局だから何だという問題点が出ずに、人気が先行するところに、ヨン様人気が強さが感じられます。
2004.11.22

・【独占インタビュー後記】ヨン様がくれた最高のプレゼント

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

朝鮮日報の独占インタビュー後記として下記の内容が記されている。

彼が残したどんな小さな軌跡でも辿りたいと韓国を訪れる日本人観光客の姿を見れば、少しは想像がつくでしょう。韓国観光公社によれば、今年こうした日本人観光客による経済効果は最低でも2400億ウォンにもなるそうです。 

NHKの会長がペ・ヨンジュンを呼ぼうと懸命になっていることや、日本の有名政治家たちもペ・ヨンジュンのイメージを活用しようとしていると聞きました。 

朝日新聞は最近、同社の現代用語事典『知恵蔵』の2005年版刊行記念トークショーで「ヨン様」が1年を代表する流行語を選ぶ「ワード・オブ・ザ・イヤー2004」で最高賞を獲得したと報じました。 

政治、経済、社会、文化の各分野をひっくるめて日本列島を沸かした2004年の1年を代表する流行語に韓国人であるペ・ヨンジュンが選ばれたのです。彼はまさしく、韓国と日本の文化交流で最も重要な役割を果たしているのです。 
ペ・ヨンジュンとの対話の中で最も記憶に残ったのは「本当に多くの愛情をもらってはいるが…、正直な話、寂しい」という言葉でした。彼はこの言葉を話しながら、短い沈黙も挟みました。  「寂しさを楽しもうとも、なくしてみようともしてみたが、なかなか上手くできなかった」と続いた彼の言葉を目の前で聞いていると、世間からは羨望の目を向けられているように見える人気スターでも悩みがたくさんあるんだということを感じさせられました。そして、ペ・ヨンジュンは「あまりにも多くのものを背負わなければならない」とも話しました。   ペ・ヨンジュンに「思ったよりも出演作が多くないが、なぜそうなのか?」と聞くと、新人賞の話をし出しました。「去年、『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(『スキャンダル』)という映画で新人賞を受賞しました。今年がデビューしてからちょうど10年になりますが、今後10年は新たな気持ちで新人の頃の初心に戻って一生懸命やりたいです。さらに活発に活動するつもりですし、ファンの皆さんと素晴らしい時間を過ごすことも考えています」   ペ・ヨンジュンは「これまで、日本のCM撮影のほとんどを韓国で行うようにしてきた」と自信に溢れた表情をしました。この話は以前にBOFの関係者から聞いたものですが、ペ・ヨンジュンは両国間の交流活性化を念頭に置いて発言することが多かったです。  彼は「ファン」という表現を使いませんでした。主に「家族」と言うことが多かったです。私は遅ればせながらも「なぜ家族という表現を使うのか?」と聞いてみました。 「それほど多く私自身のことを見せなかったのですが、一つになって頂いてありがとうございます。私のことをすべて信じてくれるのです。そんな皆さんのことを単にファンと呼ぶことはできないのです」

かいつまんで搭載しましたが、個人的には、やはりヨン様こと彼の考え方には、それなりの苦労としっかりした考えがあると感じました。 そこに彼の人間性を強く感じます。 確かに日本からの経済効果は大きいと思いますが、それ以上に大きく受け止めている彼の姿は、まさにヨン様と呼ぶにふさわしいと思います。 人気の秘密はどうやらそう言う部分にあるのでしょう。
2004.11.22

・【動画】ペ・ヨンジュン写真展『The Image Vol.1』


【動画】ペ・ヨンジュン写真展  
ヨン様フィーバーが2日間、ソウルを直撃した。 20日午後1時、ソウル市内のロッテホテル蚕室(チャムシル)で行われたペ・ヨンジュン写真展『The Image Vol.1』の開幕式にはペ・ヨンジュンを一目見ようと約800人のファンが押しかけた。前日19日に龍山(ヨンサン)CGVで行われた青龍映画賞の手形モニュメンイベントよりも多い数だった。  少しでも近くでペ・ヨンジュンを見ようとファンの一部は場所取りのために深夜3時から待つファンもいたと言う。 開幕式の1時間前には、すでにホテル1階のロビーはファンで埋まり、遅れて来たファンは1階が見渡せる2〜3階のフロアーを使用した。 この日のイベントには韓国のファンのみならず、日本、香港、台湾などの海外からもペ・ヨンジュンを一目見ようとファンが集まった。彼女たちは国籍は違うがペ・ヨンジュンファンという共通点一つで互いを「フレンド」または日本語で「トモダチ」と呼び合ったと言う。  ファンのほとんどは30〜40代の日本女性。 大阪から来たという48歳の女性は「大阪からソウルに来る飛行機がヨン様ファンで満席だった 。25日に日本でも写真展が行われるが、むしろ韓国の方が混まないと思って来た」と話したと言う。 この日の展示会は午後1時から取材陣と招待客にまず公開され、一般の入場は午後2時10分から始まった。 写真展にはペ・ヨンジュンの写真40点と撮影で着た衣装が一緒に展示され、写真40点のうち30%は写真集に掲載されなかった未公開分だった。  展示会場の入口で販売されたペ・ヨンジュンの写真集は12万8000ウォンという価格にもかかわらず、展示が始まってから1時間も経たないうちに300部が売れた。  この日、展示会場で行われる予定だった記者会見は、多くのファンで混乱したため結局2時15分頃、ホテル地下1階の駐車場で行われた。 ペ・ヨンジュンは記者会見で「さまざまな姿を見せたいと思って写真展を開いた。今回の写真展の収益金を社会福祉のために寄付したい」と語った。 ペ・ヨンジュンは「普段の姿から脱してまったく違った姿を見せたいと思って体を鍛え上げた。体型の維持が一番大変だった」とこれまでの苦労を話したと言う。 ペ・ヨンジュンは最後に「海外から来て下さったファンに本当に申し訳なく、感謝している。日本でまたお目にかかりましょう」と話した。 朝鮮日報
日本の25日は、ファンで大変事になりそうだ!
2004.11.21

・ペ・ヨンジュン、公式ファンクラブ作らない理由

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンには公式ファンクラブが無い。 従ってファンクラブの発足式やファンの集いも無い。 ペ・ヨンジュンのマネジメントが非常に体系的に運営されているが、それとは方向性がまったく逆のようにも思える。 しかし、なぜだろうか? そうするにはあまりにも規模が大きすぎるからだろうか? 

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは「ファンの趣向やニーズがあまりにも多様なため、それを一つにまとめる事自体が不可能に思える。 そのためペ・ヨンジュンさんは公式ファンクラブを運営しないようだ」と説明している。  

現在、韓国と日本にはペ・ヨンジュンの公式ホームページはあるが、公式ファンクラブは無い。

朝鮮日報
個人的には、是非あまり難しく考えずに、仕事の幅を広げるだけで無く、自分の心の幅を広げるにも、ファンとの交流は非常に重要だと感じる。 考え方の違いもあるとは思うが、公式ファンクラブがないのは寂しい気がする。 とはいうものの案外そう言う部分も人気の一つに繋がっているのかも知れないが。。。
2004.11.21

・ドラマ『悲しい恋歌』主題歌に問い合わせ殺到

韓国スター 悲しい恋歌情報

話題のドラマ『悲しい恋歌』の主題歌がついにベールを脱いだ。 
上記URLの主題歌は実に素晴らしいです。

クォン・サンウ、金喜善(キム・ ヒソン)、宋承憲(ソン・スンホン)が出演した『悲しい恋歌』のプロモーションビデオで使われている曲がユンゴンが歌う『別れようと』であることが公開された。 

元ブラウンアイズのユンゴンは、自身の2ndアルバムのリードトラック『別れようと』のために70人編成のオーケストラを動員、ブラウンアイズ時代に『もう1年』で150万枚のアルバムセールスを記録したことのある現在はシンガーソングライターも務める歌手。 

朝鮮日報
プロモーションビデオ界の巨匠、チャ・ウンテク監督が12億ウォンの制作費を投じて制作したドラマ『悲しい恋歌』の予告編用に撮影した30分のプロモーションビデオは先月21日、試写会を通じて国内外のメディアに公開されて以来、16日に軍入隊した宋承憲の入隊前最後の姿を見られるビデオとして関心が集まっている。 
 
このため『悲しい恋歌』の公式ホームページには、このプロモーションビデオを見るために韓国はもちろん、日本、台湾などの海外からのアクセスが集中して同サイトの掲示板では「いったい誰の曲なのか」「アルバムはどうすれば手に入るのか」といった書き込みが殺到している。 

こうした反応のため、ユンゴンの2ndアルバムを制作したGM社側は、アルバムリリース日を前倒しすることを決め、すでに15万枚が予約された状態だ。今回のアルバムでユンゴンはR&Bスタイルのバラードと共にオーストラリア出身のラッパー、サファイアとコラボレーションしている。 
2004.11.21

・『冬ソナ』DVD、売り上げ1000億ウォン突破

韓国スター 冬ソナ情報

ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが主演したドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)のDVDが日本で100億円(約1000億ウォン)の売り上げを突破した。 日本テレビの中間決算(9月)が発表され、ドラマ『冬の恋歌』のDVDが年の発売以降、計40万セット、約100億円の売り上げがあったとサンケイスポーツが19日、報じた。  日本テレビ連結子会社バップの能勢康弘経理局長は「当期には25万セット、約63億円の売り上げがあった。昨年にDVDが発売されてから約100億円の売り上げを記録した」と語った。 

昨年11月に発売された『冬の恋歌』のDVDは7枚組、価格は3万5280円で販売されている。 能勢局長は「バップは上期で通期分を売り上げた」と付け加えた。 『冬の恋歌』のヒットの恩恵を最も受けたのはドラマの版権を持つNHKで、DVD、出版などの版権を約5億ウォンで購入したNHKは200倍を超える利益を上げた。 同局は今年の年末までにDVDを含めた『冬の恋歌』関連の総収益が2000億ウォンを超えると予想している。

朝鮮日報
凄いですね。 100億円ですか。。。 今月25日にペ・ヨンジュンが来日しますので、冬ソナの人気もまた上昇することでしょう。 12月の30日まで冬ソナのドラマが実施されますので、また大フィーバーとなる事は、間違い無いでしょう。
2004.11.21

・ヨン様写真展に女性ファン800人殺到

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

「ヨン様」フィーバーは20日にも続いた。 
同日午後、ソウル市内のロッテホテル蚕室(チャムシル)で行われたペ・ヨンジュン写真展『The Image Vol.1』には日本の女性ファンが押し寄せた。  午前中から集まった日本のファンはロッテホテルのロビーをはじめ、ロビーを見下ろせる2、3階のフロアーからペ・ヨンジュンの登場を待った。  ホテルの地下1階にあるシャロッテルームでは、ペ・ヨンジュンの写真展が今日から23日まで行われる。  

ペ・ヨンジュンは写真展のテープカットをするためにシャロッテルームへとつながるロビーのエスカレーターの前に登場したが、それと同時にファンが殺到してペ・ヨンジュンはもみくちゃにされた。 

このためペ・ヨンジュンはテープカットを何とか終え、予定されていた挨拶もできずに再びエスカレーターで会場のある地下へ戻ったと言う。  

この後、ファンもペ・ヨンジュンを追うように一斉にエスカレーター付近に殺到したため、花輪が倒れるなど一時騒然とした雰囲気に包まれたというから人気は凄まじいですね。

朝鮮日報
2004.11.20

・ヨン様 見るのに女性ファン600人殺到

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

「ヨン様」こと、ペ・ヨンジュンの微笑を見るために集まった約600人の日本人女性が、19日午後、竜山(ヨンサン)CGVを‘占領’した。

 日本人女性らはこの日午後4時、青龍(チョンリョン)映画賞ハンドプリンティング行事に参加するペ・ヨンジュンを見ようと、行事開始の2時間前から集まっていた。

半分以上は仁川(インチョン)または金浦(キンポ)空港から直行したと見られ、大きな旅行かばんを持っており、約300人は「ペ・ヨンジュン写真展ツアー」のメンバーで、残り300人は個別的に訪れたと思われる。

中央日報ではこの動画をながしている。

2004.11.20

・「韓流ブームの主役」ペ・ヨンジュン朝鮮日報単独インタビュー

下記はhttp://japanese.chosun.com/ からの抜粋です。 心の底までインタービューし感じです。 とても興味ある質問ばかりです。

内容的には本人の性格等が良く出ていると感じますね。
これから、冬に向かってまた大ブームを起こすのでしょう。

とても楽しみです。

NHK紅白歌合戦に出演しない理由は? 
「う〜ん、私に上手くできることではないようだ。バラエティー番組というものが…(ペ・ヨンジュンさんはここで慎重に言葉を選んでいた。傲慢に見えるのではないか、心配している様子だった)」 

運動好きだという話があるが、普段、どのような運動をしているのか? 
「ゴルフを少し。80台前半のスコアだ。格闘技もやったし…。スポーツ選手をうらやましいと思う時がある。自分に注いだ努力の結果が正直だから」 

健康管理の秘訣は? 
「運動は基本的にしなければならないし、事実、どのような食事をするかがより重要だ。写真集を準備する過程でも、鶏の胸肉を多く食べたが、ずっと固い肉を噛んでいたら、顎の周りに筋肉がついてしまった。びっくりした。『筋肉で顔の輪郭が変わってしまうのではないか』心配だった。それ以降は胸肉と野菜をミキサーにかけて食べた」 
ペ・ヨンジュンは20日に発売される写真集『The Image Vol.1』を発表するまで、過酷なまでに自分を鍛えた過程を率直に語っった。 筋肉を作るため炭水化物を極度に制限するダイエットをし、空腹に苦しんだことを話す時は、笑いながら話しながらも、本当に照れくさそうだったと言う。

ペ・ヨンジュンに対する最も多い誤解は何だと思うか? 
先日『本当に気難しそうで冷たい』という印象を受けたと言われた。 事実、私は初めて会う人と親しく接する事が出来ない。 また、印象そのものが、笑っていなければ鋭く冷たく、あまりにも理性的に見えてしまう。 

作品ごとに、本人の基準が極めて高い俳優だと評判だが?
「以前はそうだった。常に自分自身は足りないと考えていたし、自分を誰かに見せるのが怖かった。もっともっと内面を突き詰めて、新しいものを見せようとしていた。しかし、今の心情はこうだ。『持っているものはこれだけなんだから、1%、2%、変わっていく姿を少しずつ見せよう』。そんな風に考え始めたら、少しは余裕ができた」 

個人の目標として、日本を越え、さらに大きな舞台を狙っているか? 
「日本を目標に決めて活動したこともなかった。他の国で活動をするためには、その国の言語や文化を体得しなければならない。その過程を経て自然な演技を見せられるまでは、多くの時間と努力が必要だ。ただ、良い作品を通じてアジア地域のみならず、さらに多くの地域で自分を表現したいという気持ちはある」 

「韓流ブーム」に対して特別な思いがあるか?
私自身や数人のスターだけが韓流ブームの中心に立つのは望ましくない。 韓国の文化コンテンツが韓流ブームを受け継いでいくべきだ。アジアの文化には互いに大きな異質感はないようだ。製造業でも優れた製品はマーケットで長い生命力を誇るように、文化コンテンツも作品力で勝負をかけなければならない。 

2004.11.19

・ペ・ヨンジュンの訪日、25日に正式決定

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが25日に日本を訪問すると正式に発表した。 

ペ・ヨンジュンの訪日は約6か月ぶり。 

ペ・ヨンジュンは19日、青龍映画賞の手形モニュメントイベントで「25日に日本へ行きます。その時、日本の“家族”の皆さんとお会いしまオょう」と話した。 

すでに18日午前、聯合ニュースの「ペ・ヨンジュン26日ごろ日本訪問」という記事が日本に伝えられると、現地の主要メディアはこのニュースを一斉に報じた。 
19日午後、ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンが青龍映画賞の手形モニュメントイベントに出席するソウル市内のシネマコンプレックスチェーン「龍山(ヨンサン)CGV」の6階フロアーは、ペ・ヨンジュンを目見ようと日本や香港から駆けつけた約700人のファンでごった返した。 この日、午後2時頃からペ・ヨンジュンの写真の入った横断幕やプラカードを手に集まり始めたファンは、ペ・ヨンジュンの一挙一動を逃すまいとカメラのシャッターを切り続けた。  朝鮮日報
2004.11.19

・ペ・ヨンジュンの写真集、200億ウォンの売り上げ予想

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンの写真集『The Image Vol.1』が200億ウォン以上の売り上げが期待されている。 

国内では今月20日、日本では25日にそれぞれ発売される『The Image Vol.1』の値段は韓国12万8000ウォン、日本1万4700円。ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは韓日両国の値段を同じく策定したが、日本は輸入関税が付き、もう少し高くなった事をと明らかにした。 

予想している通り、発売部数は日本の方がはるかに多く、韓国では約2万部、日本は約10万部を発売する予定で日本ではすでに5万部の注文が終わり、追加印刷に取り掛かっている状態で、無理なく10万部を突破する見通しとの事。 ペ・ヨンジュンの写真集は韓国と日本に続き、香港、台湾、中国などその他の国でも順次発売される予定で、BOFは最終的な発売部数を25万部と予想しており、売上額も250億ウォンを期待している。
朝鮮日報
2004.11.19

・「ヨン様」ペ・ヨンジュン、今月26日ごろ訪日

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

「ヨン様」ペ・ヨンジュンが今月26日ごろ、日本を訪問する予定で、ペ・ヨンジュンの所属会社は17日、「ペ・ヨンジュンが写真集の日本出版にあわせ、写真展にあわせ日本を訪問決定した事を明らかにした。 

この事実は「ヨン様」に会うため韓国を訪れる日本の女性ファンのため、19日から22日まで、ソウル〜東京の往復航空機のチケットが売り切れたというニュースが報じられた直後に伝えられ、感心を集めている。 

ぺ・ヨンジュンは19日にはシネマコンプレックスチェーンの龍山(ヨンサン)CGVで行われる青龍映画祭の手形モニュメントイベント、20日には蚕室(チャムシル)のロッテワールドで開催する写真展に出席する予定。 
ペ・ヨンジュンの日本での写真展は27日から12月8日まで、東京・六本木での開催を皮切りに、4〜5か所の都市を回って行われる。 

写真展に合わせてペ・ヨンジュンの写真集が両国で出版されるが、写真展には今回の写真集に収録されなかった未公開写真が約30%を占める予定だと言う。

朝鮮日報
2004.11.18

・アジアの崔志宇ファン、『冬ソナ』ロケ地に集結

韓国スター リュ・シウォン情報

アジアの崔志宇(チェ・ジウ)ファン1500人余が26、27日、江原(カンウォン)道の龍平(ヨンピョン)スキー場を訪れる。  

日本をはじめ中国、台湾、香港などのアジア各国から集まるファンは、26日午後7時30分から始まる崔志宇との交流イベントに参加する。日本からはチャーター便が飛ぶなど、大々的なイベントになる。  

龍平スキー場は南怡島(ナミソム)と共に日本の韓流ブームを巻き起こしたドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の主なロケ地となった所。龍平リゾート企画広報室のアン・ホヨルさんは「毎年アジアの観光客がスキーを楽しみに訪れているが、崔志宇さんが参加する今回のイベントは確かな広報効果と共に観光収入に直結する」と話した。

朝鮮日報
2004.11.18

・俳優の李炳憲が漢南大橋でアクションシーン撮影



俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)が漢南(ハンナム)大橋を占拠した。 
映画『甘い人生』(金知雲(キム・ジウン)監督、映画社「ポム」制作)で主人公のソヌ役を演じている李炳憲が最近、10時間にわたって漢南大橋の2車線を閉鎖してアクションシーンを撮影し、漢南大橋で韓国映画の撮影が行われたのは今回が初めてだと言う。  組織のナンバー2役を演じている李炳憲が暴走族を相手に戦うという内容だそうで、午後9時に撮影現場に到着した李炳憲は夜明けまで漢南大橋の上で4人のエキストラを相手にアクションシーンを撮影したとの事。 
今回の撮影は「漢南大橋ほど二面性のあるソウルの夜景を見られる場所はない」という金知雲監督の演出意図のために企画されたもので、今回の撮影はソウル映像委員会と警察庁の全面的な協力によって実現したのだと言う。  日本の西部警察並みと言うことでしょうか。。。
2004.11.17

・『美しき日々』柳時元、日本で写真集発売

韓国スター リュ・シウォン情報

柳時元(リュ・シウォン)が20日、日本で『リュ・シウォン 写真集』を発売する。 

来月1日に日本でデビューアルバム『約束』をリリースする柳時元は19日、東京都内のホテルニューオータニで記者会見を開き、日本進出を公式に宣言する。 

韓国でも歌手やタレントとして多方面で活動してきた柳時元は、今回のアルバムに現在日本で放送中のドラマ『美しき日々』の挿入歌『約束』の韓国語と日本語の両バージョンを収録した。 

特に『約束』の日本語歌詞はTUBEの前田亘輝が作詞を手がけ、日本国内でも話題になっている。 

朝鮮日報
2004.11.17

・ヨン様、恋人と決別の心境を語る

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様ことペ・ヨンジュンが恋人と決別した後、初めて公式のホームページ(www.byj.co.kr)に、自身の心情を打ち明けた。 ペ・ヨンジュンは16日午後11時に残した「アンニョンハセヨ(こんにちは)、ペ・ヨンジュンです」というタイトルの文で「いつも僕のことを念頭に置いていただき、心配していただくお気持ち、いつ、どこで何をしていても僕にとっては変わることのない力になります。
どれだけ、繰り返し言っても言い足りないくらいです。 僕は大丈夫です。 僕には皆さまがいます...」とし、決別の悲しみをファンの励ましで克服していると伝えた。

さらに、冒頭では「昨日、海浜で、少し冷たい海の風に吹かれながら、ソウルに戻ってきました」とし「都会は索莫としているとは言いますが、僕を育んでくれたソウルは、いつも情愛深く、暖かい家のように気楽なところ」だとし、自分の近況を知らせた。

中央日報
とても辛いことを跳ね返すように、ヨン様ことペ・ヨンジュンは、日本の流行語1位に選ばれた。 朝日新聞は同社発行の現代用語事典「知恵蔵2005」の刊行記念トークショーで「ヨン様」が1年を代表する流行語を選ぶ「ワード・オブ・ザ・イヤー2004」で最高_を獲得したと17日、報じた。  「ヨン様」はインターネットと携帯サイトを利用した投票で最高点を獲得した。 

さらに19日にソウル市・龍山(ヨンサン)の映画館で行われる「手形モニュメントイベント」にも出演する予定で、20日からは百貨店で開催される写真展にも姿を現すという噂もあることから、多くの日本のファンが大挙韓国を訪れる見込みで、すでに東京‐ソウル間の航空券が売り切れた。 ペ・ヨンジュンがファンの前に姿を現すのは約半年ぶりで、「ヨン様週間」めがけて日本人のファンが大挙押しかける。大半が中高年の女性でキャンセル待ちも殺到していると言う。 ヨン様人気はこの冬さらに加速しヒートアップしそうだ。
2004.11.17

・崔志宇、『誰にでも秘密がある』プロモ訪日

韓国スター チェ・ジウ情報

崔志宇(チェ・ジウ)が映画『誰にでも秘密がある』の公開に合わせ、27日から29日まで再び日本を訪問する。 

今回の日本訪問の目的はファンとの交流。先月末に東京国際映画祭出席のために日本を訪問して現地メディアとのインタビューを数多くこなした崔志宇は、今回の訪日期間中は一切のインタビューを断った。 

その代わりに東京都内の映画館20か所を回って舞台あいさつを行う予定。 

朝鮮日報
2004.11.17

・「ヨン様、私生活保護のため恋人の留学に同意」

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンの所属会社BOFは15日、「恋人だったイ某さんが5〜6か月前、留学に行くことで2人は友たち関係になった。交際期間中も各自仕事に専念していたため、ほとんど会うこともできなかった。恋人との決別という見方には負担を感じる」と述べたと、スポーツソウル紙が報じた。 

BOFはイさんの留学先については閉口した。 

スポーツソウル紙は「マスコミとファンの過度な関心が2人の決別を招いたようだ。慎重な性格のペ・ヨンジュンが一人で悩み、決めたことであるため、親しい友人らも決別の事実を知らなかったと、某側近は話している」とした。 

朝鮮日報
個人的には、やはりヨン様人気が白熱して、時間が取れなかった部分は大きいでしょうね〜 特に日本に於ける人気の上昇で色んな問題が生じた事でしょう。 様々な事も是非乗り越えてほしいものです。
2004.11.16

・チョ・インソン、日本でヨン様抜き人気1位

韓国スター チョ・インソン情報

日本ではチョ・インソンとヨン様のどちらの人気が高いか? 

日本のスカイパーフェクTV!が実施した人気投票でチョ・インソンがヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンを抜いて1位に選ばれたと日本のスポーツ新聞「サンケイスポーツ」が15日、報じた。 

同局ではチョ・インソン主演のドラマ『バリで起こったこと』を放送中で高い人気を集めている。 

また14日には東京都内で日本での初ファンイベントを行い、700人の女性ファンが集まる大盛況となった。

朝鮮日報
2004.11.16

・パク・ヨンハのシングル発売記念に日本ファン600人訪韓

韓国スター パク・ヨンハ情報

14日、日本で初めてシングルを発売するパク・ヨンハ(27)の記念ショーケースのため、日本ファン600人がソウルに集まった。 ファンの中には、タイトル曲「行かないで」のミュージックビデオを見ながら涙を流す人もいたと言う。

14日午後7時、ソウルWホテル・ヴィスタホールで行われた「パク・ヨンハ・ショーケース・イン・ソウル」には日本人ファンをはじめ、NHK、TBS、フジ、日本テレビなど主要放送局と日刊スポーツ、スポーツ報知、サンケイスポーツなど日本のメディア約30チーム150人が集まり、パク・ヨンハが韓流スターである事を再確認させた。

 この日のショーケースで日本人ファンは、パク・ヨンハとキム・テヒが出演した15分間のミュージックビデオ「行かないで」が始まると、ハンカチを取り出して涙を拭い始めた。 ミュージックビデオは、幼年時代に未来を約束した2人が、韓国と日本で離れて育った後、再会を果たしたが、結局、時間が限られた人生を送るキム・テヒからパク・ヨンハが離れていくという切ないラブストーリー。  「冬のソナタ」のように、徹底的に日本ファンを攻略して作られたそうだ。
中央日報
2004.11.15

・チョ・インソン、日本初イベント

チョ・インソン(23)が14日、日本初イベントを行なった。サンケイスポーツによると、チョ・インソンは1泊2日間の日程で日本を訪問し、東京・下目黒の目黒雅叙園で日本初のイベントを開き、女性ファンと交流。 約700人のファンが参加した同行事で、チョ・インソンは、来年1月に放送される民放SBSテレビ(ソウル放送)のドラマ『春の日』をPRした。

 『春の日』は酒井法子主演の『星の金貨』をリメークした作品で、日本ファンの関心が大きい。 これについて、チョ・インソンは「少し違ったテイストになると思うけど楽しみにしていてください」と話したと言う。 また同紙は、また「チョ・インソンは一人ひとりと握手したり抱きしめたりとサービスをしたところ、感激で泣き出すファンもいた」と報じている。 中央日報

日本では「ラブストーリー」というタイトルで上映。オリジナルタイトルは「クラシック」。 でストーリーを下記に示す。
1968年の夏・・・夏休みに田舎の叔父の家に来たジュナ(チョ・スンウ)はそこでソン・ジュヒ(ソン・ イェジン一人二役)と出会い、一目で恋に落ちてしまう。そんな時ジュヒがジュナに 「お化けの出る家」に連れて行ってほしいと頼んでくる。 しかしその帰り、突然の雨で船が流され二人は帰るのが遅くなってしまう。 ジュヒは当然怒られ、そのせいでスウォンに行かなければならないことになる。別れの挨拶もできなかったジュヒへの愛情はジュナの心の中で深まる一方だった。 夏休みが終わり学校に戻ったジュナは、親友のテスからラブレターの代筆を頼まれて しまう。 その相手がジュヒだったことにジュナは驚くが、テスにその事を言えず、テスの名前で自分の気持ちを手紙で伝える。 手紙を変わりに書くということで相手へ思いを伝えるという母親と自分のあまりにも 似ている初恋。 そして。。。
2004.11.15

・ヨン様主演の映画『外出』めぐり早くも争奪戦

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュン(31)が恋人のイ某(24)さんと決別していたことが明らかになった。 
ペ・ヨンジュンは昨年12月、自分のホームページを通じてファンに恋人を公開し堂々とデートをはじめ話題を呼んでいた。ロンドンのフィルムスクールを修了したイ某さんは映画監督志望の才媛。 
昨年9月、江南の某スタジオで偶然会った2人は、恋人宣言をした後、交際を始めたが、今年6月別れたという。互いに仕事と学業に追われ、会う回数が減ったのが原因。 
このような事実はペ・ヨンジュンの最側近だけが知っていたと伝えられた。 
これを関連し、2人の決別を側で見守った某側近は「2人とも仕事に欲の多いスタイルであるため、なかなか会う時間を作れなかった」とし、「各自の仕事に専念し、自然と疎遠になったようだ」と話した。 

朝鮮日報
2004.11.15

・ヨン様主演の映画『外出』めぐり早くも争奪戦

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

”外出”の投資会社で海外マーケティングを担当している「ショー・イースト」によれば、外出は3〜10日(現地時間)に米国で行われたAFM(American Film Market)でシナリオが未完成の状態にも関わらず、日本の映画会社20社から熱烈な関心を集めたと言う。

ショー・イースト海外配給チームの関係者によると、日本の大手映画会社の4〜5社が関心を示しており、この他の映画会社も含めた場合には約20社に及ぶ。 このうちの数社は、具体的な額も提示してきていると伝えている。 

この関係者はまた、提案された額を公開する事は出来ない、過去に最高額で日本に販売された映画に引けを取らない水準だと漏らしている。 日本から高い関心が寄せられているだけに、良い条件での契約のためにも慎重に協議を進めていきたいとの事。 

朝鮮日報
”外出”は出張中だった妻が交通事故に遭ったという知らせを受け、地方のある都市を訪れた主人公が病院で車に同乗していた男の存在を知り、その男の妻と出会うようになるといった内容の不倫映画で、ヨン様のどういう姿を出すのかに関心が集まっている。
2004.11.14

・ヨン様写真集『像 The IMAGE Vol.One』 20日発売

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュンの写真集『像The IMAGE Vol.One』が今月20日に発売される。 

製作会社のComaは「日本での発売に先駆けて今月20日、教保(キョボ)文庫で写真集を発売する。教保文庫のホームページで12日午前0時から予約受け付けを開始した」と明らかにした。 

11日午後9時から予約の情報が発表されると、サイトへのアクセス数が急増し、写真集の予約が開始される午前0時を回ると2分間で3万人以上が同時にアクセスしてサーバーが一時ダウンするなど、ファンの関心の高さを見せつけた。 

今年10月に韓日両国のペ・ヨンジュン公式サイトで5枚の写真が公開された際にもサーバーがダウンし、主要ポータルサイトの人気検索語で1位となった。 

写真集の発売と共に20日から23日まで、ソウル市内のロッテホテル蚕室(チャムシル)・シャロッテルームで行われる展示会にもファンの関心が集まっている。

朝鮮日報
かなり顔もほしくなってます。 あの優しい顔と体型の下は、恐るべき筋肉質というわけですね。 搭載写真を見る限り本人だろうか? と言う疑問がわいてきました。 どうみても下記写真では、眼鏡をしていないほうが、顔はふっくらしてないように感じますが、上の写真等は随分違います。
そこで検証するために画像処理を試みて顔を細めてみました。 右にいくほど顔は細くなるように処理してます。
このくらいだと横から見て、想像すると一番上の写真に似てきます。
うーん やはり本人だろうな。。。  かなり体脂肪も少なくして絞ったようです。 
2004.11.13

・『ガラスの華』キム・ハヌル、日本に本格進出

韓国スター キム・ハヌル情報

女優のキム・ハヌルが本格的な日本進出に乗り出した。 

キム・ハヌルが韓流女優しては初めて日本で写真集とDVDを発売することになりそうだ。 

キム・ハヌルの所属事務所チューブ・エンターテインメントのキム・ミンスク代表は12日、「最近、日本の出版社や企画会社からキム・ハヌルの写真集を出したいという具体的な提案を受けた。現在、写真集を出版する方向で協議を重ねている」と明らかにした。 

ペ・ヨンジュンをはじめ、日本で写真集を出版する韓流俳優は多かったが、キム・ハヌルの写真集出版が正式に決定した場合、韓流女優としては初めてとなる。

朝鮮日報
ちょうどキム・ハヌルが出演したドラマ『ロマンス』や映画『同感』(日本タイトル『リメンバー・ミー』)が日本に紹介され、キム・ハヌルのピュアなイメージが評価され始めた時期だった。 一部の熱心なファンが「Pinky Sky」というファンクラブを結成するなど、固定ファン層が形成され始めると、日本側からのオファーが急激に増え始めたという。 キム・ハヌル側は日本でロケを行ったSBSドラマ『ガラスの華』が来月から日本でも放送されるため、状況を見ながら最高の条件を引き出す構えだ。 チェ・ジウやソン・ヘギョに続いてまた人気スターが増えそうだ。
2004.11.13

・ペ・ヨンジュン主演映画「外出」、早くも日本映画会社が関心

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンのキャスティングが確定して話題になった許秦豪(ホ・ジンホ)監督の新作「外出」(仮題、製作・ブルーストーム)が、すでに日本バイヤーの関心を集めている。

 この映画の投資会社で海外マーケティングを担当するショーイーストによると、「外出」は3〜10日(現地時間)に米国で開かれたAFM(American Film Market)で、日本の映画会社らから「ラブコール」を受けたと言う。

 「外出」は、まだシナリオ原稿も出ていない状態だが、 ショーイーストは簡略なシノプシスだけを持ってマーケットに参加した。 日本の映画会社らはペ・ヨンジュンが出演するという事だけでも積極的にラブコールを送ったと言う。

 ショーイースト海外配給チームのある関係者は「日本のメジャー級映画会社のうち4〜5社が関心を見せており、このほかの映画会社まで合わせると20社ほどが購買に積極的な関心を見せている状態」とし、「このうち数社は具体的な金額まで提示している」と伝えた。

中央日報

2004.11.12

・ヨン・ジョンフン、ドラマ『悲しい恋歌』NYロケに合流

韓国スター ヨン・ジョンフン情報

ヨン・ジョンフンが米ニューヨークで行われているドラマ『悲しい恋歌』のロケ現場で「最初からイ・ゴヌ役を演じる運命にあった」という絶賛の言葉を浴びている。 

ヨン・ジョンフンは今月5日、ビザが発給されて間もなく米国に向かい、そのままドラマ『悲しい恋歌』のロケに合流した。 

現場の出演陣やスタッフからは「宋承憲(ソン・スンホン)の代役が務まるのかという不安を完全に払拭する自然で完璧な演技を見せている」といった絶賛の言葉を受けている。 

劇中のイ・ゴヌという人物はアーチェーリー、乗馬、ラグビーなどのスポーツの他に天才的な音楽の才能を持った財閥の御曹司だが、ヨン・ジョンフン自身が剣道などのスポーツが得意なのに加え、ピアノや歌の演技も無難にこなしているという。 

ヨン・ジョンフンのこうした早い適応能力は、ドラマ『黄色いハンカチ』『ローズマリー』『白雪姫』や映画『あしながおじさん』など、多くの作品に出演した経験が十分に活かされているようだ。

朝鮮日報
2004.11.12

・悲しい恋歌」、ドラマ輸出最高価格が予想



来年1月から放送されるMBC(文化放送)テレビドラマ「悲しい恋歌」が日本に20億〜30億ウォン(約2億〜3億円)と言う破格の金額で輸出される見込み。  「悲しい恋歌」は、日本のドラマ版権輸入業者から少なくとも20億ウォンでオファーを受けている。  これは、「パリの恋人」が記録したドラマ輸出最高価格の約7億7000万ウォンを大きく上回る。 これはドラマ版権をはじめ、サントラ3枚、DVD版権をすべて含めた金額。  「悲しい恋歌」の共同製作社、ポイボスのキム・クァンス代表は「ミュージックビデオが公開され、国内外でドラマへの期待が一気に高まったとし、またクォン・サンウと金喜善(キム・ヒソン)がサントラに参加する点も価格を高める要因になっていると示唆した。 30億ウォン前後で今週中に契約する予定」である事を明らかにした。  中央日報
2004.11.12

・「宋慧喬・パク・ヨンハのベトナム訪問を推進中」



韓流スターの宋慧喬(ソン・ヘギョ)とパク・ヨンハが来月、ベトナムで現地のファンと対面する予定だと伝えられた。 また、ハ・ジウォン、チャン・ナラ、チャ・テヒョンらも同期間中、現地を訪れる可能性があると伝えられ、ベトナムの韓流ファンの関心が早くから高まっている。 

ベトナム駐在の韓国大使館は来月7日から12日まで、ベトナムの首都ハノイで開かれる「韓ベトナム親善週間」の行事の一つとして、宋慧喬とパク・ヨンハの現地訪問を進めていると10日明らかにした。 

大使館側は「2人のベトナム訪問を実現させるため、外交部を通じて交渉中だ。これが実現すれば、行事の成功に大きく役立つはず」と説明した。 大使館側は2人の現地訪問が実現すれば、サイン会や記者会見などを開き、韓流ブームをさらに拡大させるとの事。 
朝鮮日報
2004.11.11

・日本のヨン様ファン、手形イベントで大挙韓国へ

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

19日にソウル市内の龍山(ヨンサン)CGVで行われる「第25回青龍映画賞」の手形モニュメントイベントのために日本のヨン様(ペ・ヨンジュン)ファンが大挙韓国を訪れる。 ヨン様が手形モニュメントのイベントで久々に公式の場に姿を現わすというニュースが日本にも伝わると、ペ・ヨンジュンを一目見ようという日本のファンが一斉に航空券の手配をした。17〜19日の成田−仁川(インチョン)路線を就航している大韓航空とアシアナ航空の全路線がファーストクラスとビジネスクラスのごく一部の座席を除いてはすべて売り切れたという。

朝鮮日報
ホ・ジノ監督の映画『外出』で約1年ぶりに芸能活動を再開するペ・ヨンジュンは、20日から4日間、ソウル市内のロッテホテル蚕室(チャムシル)・シャロッテボールルームで写真集『象The Image Vol. One』の展示会を開く。
2004.11.11

・「崔志宇ドラマ」を極秘推進 来年3月放送を目処に

韓国スター チェ・ジウ情報

崔志宇(チェジウ)の所属事務所であるサイダスHQは現在、崔志宇をヒロインに決めた状態でドラマのシナリオを書いており、今後、主な配役のキャスティングを行ういわゆる「崔志宇ドラマプロジェクト」を極秘で進めているらしい。

最高の韓流スターとして各界からラブコールを受けて来た崔志宇は自然と次回作としてTVドラマに出演することになる見通しが強い。 

「崔志宇ドラマ」はサイダスHQがコ・ヒョンジョンのカムバックドラマである『春の日』に続き、二番目に製作する独自製作のドラマで、全編が事前製作の形で進められる予定との事。

朝鮮日報
2004.11.11

・ヨン様のファンら「今年の漢字は韓」

ペ・ヨンジュン(32)さんの日本ファンが、韓国を象徴する「韓」を今年の漢字に選ぼうという運動を展開中で、注目される。日本漢字能力検定協会は1995年から「今年の漢字」を募集し、当年の社会像を反映する漢字を選定、発表した。

 「mlovej」という投稿者は9日、ペ・ヨンジュンさんの公式ホームページ(www.yongjoon.jp)に「『韓』...私もこの文字から沢山の幸せを貰いました」とし今年の漢字に提案した。投稿者「junjun829」も「今年は『韓』しかない」と強調した。 他の数多くのネチズンも、日本漢字能力検定協会あてに「韓」を推薦するメールを送っているとの事。

 「韓」のほかに韓日文化交流を示す「渡」、ペ・ヨンジュン(「勇俊)さんの名前から取った「勇」、『冬のソナタ』を象徴する「冬」などの漢字も多く推薦されていると言う。

中央日報

2004.11.11

・拡大する日本の韓流ブーム-3


韓流ブームが相当期間、続くだろうという展望がより多なか、韓流スターたちの個人的人気が高く、来年の韓日国交正常化40周年を控え、両国政府レベルで行われる「韓日友情の年」など、さまざまなイベントが多いという点などからまだ寒流ブームは続くだろうとしている。 つまり、それほど韓国スターがマスコミに登場する機会が多くなるわけで、韓流に対する絶え間ない再認識が可能だろうという分析をしている。 

今「韓流スター」として浮上した俳優らに日本芸能界が目を付け、いろんなイベントを準備しているため、この投資のサイクルが回りながらブームは維持されるだろうという意見(テレビ局関係者)もある。  韓流ブームが続けば、長、短期的に韓国が手にする利得は少なくない。すぐには、ドラマや映画など文化産業から得る経済的利得があり、長期的には韓国という国家ブランドイメージが肯定的に変わる。『冬のソナタ』のドラマ一本でペ・ヨンジュンが米大リーグの英雄、マリナーズ・イチロー選手や国民的俳優 木村拓哉を制し、ソニーのモデルになった事は、決して簡単な事ではないし、やはり韓流ブームが持続するためにはビッグヒットが早期に、より多く誕生しなければならないというのが一般的な意見のようだ。 

韓流ファンは「ヨン様」のペ・ヨンジュンの支持勢力である30代以上の主婦から、今やウォン・ビン、李炳憲などを機に20代以下の若者にまで広がっている。 これを受け、韓流現象の外郭も広くなっている。 大衆音楽は『冬のソナタ』のサウンドトラックが100万枚以上も売れ、オリジナルサウンドトラック部門で日本歴代2位を記録した。 読売新聞はこのような現象を分析し、「バラードに偏った音楽を乗り越えなければならない」とも指摘した。  朝鮮日報

私としては個人的意見となるが、やはりこれから冬と言うことと、再び冬のソナタを放映することもあり今年の冬はまだまだ韓流ブームは続くとみている。 そこには30代〜40代・そしてそれ以上の年代においては、これほど近代化していない、自然があった。 そしてそこにはやはり思いを寄せる人がいたはず。 こういう背景が日本の奥様達をとりこにしていると分析する。 美しい愛にはそれなりに美しい季節と自然の調和が彼らをよりいっそう引き立てていると感じる。 さらに彼らの言葉がとても優しく力強く感じるのは国民性の発音なのだろう。 日本人と違うのは明らかに男性は好きを好きとはっきり言う事は間違いない。 そう言うストレートな部分との調和がまた引きつけられるのだと、私は分析しているが。。。
2004.11.10

・拡大する日本の韓流ブーム-2

日本のフジテレビは今年の夏、『東京湾景』というドラマを放送した。在日韓国人の女性と日本人の純愛ドラマだった。 このドラマは放送後に「韓流ブームが作ったドラマ」という評価をされた。 主人公に在日韓国人を登場ウせ、母親と娘が主要人物として登場する基本構造自体が韓国映画『クラシック』(日本タイトル『ラブストーリー』)と似ていて、傘の中で雨を避けるシーンは『八月のクリスマス』、ペンダントに関係したシーンはドラマ『夏の香り』とそっくりで、『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の影響も受けているという。 また、春川(チュンチョン)市内にあるハングルの看板をそっくりそのまま再現した「冬ソナフェスティバル」を開催している岐阜県各務原市や韓国ドラマのようなドラマを制作する日本の韓流ブームには他国にはない特徴が見られると言う。 台湾をはじめ、ベトナムなどの東南アジアでの韓流ブームが韓国ドラマそのものに熱中しているのに比べ、日本の韓流ブームは韓国ドラマのストーリーや登場人物、演出までも自分のことのように深く入り込んでいく傾向が見られると言う。
個人的には、確かに日本の動きには特徴があると思うが、世の中年女性の方々にも時代の背景があり、ときめきという女心をもり立てたのは事実。 このストレス社会において、中年女性の心をつかんだ背景は大きいと分析する。 自然や景色を含めて、”こういう場所でときめきたい” と言う気持ちは昔の自分の住んでいた場所などと思い出が重なり合う部分も多いとみる。
2004.11.10

・ ヨン様、写真集発刊を控えて写真展

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

今月20日から23日にわたって、ソウル・ロッテホテル蚕室(チャムシル)のシャロッテボールルームでは、ペ・ヨンジュンの写真展『Exhibition−The image Vol.one』が開催される。

デビュー10周年を記念したペ・ヨンジュンの写真集『The image Vol.one』の発刊を控えて、ファンへのサービス行事として行なわれる。写真集に掲載された写真のほかに、多様な未公開の写真が公開される。企画会社側は「日本ファンの訪問にも備えて、ペ・ヨンジュンさんの魅力が十分伝えられる写真を厳選している」と説明した。

 この写真展は20日午後2時から一般に公開され、21〜23日は、午前10時から午後7時まで観覧できるとの事。

中央日報

2004.11.10

・拡大する日本の韓流ブーム

韓流ブームで日本が沸いている。   今年4月、『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)が地上波のNHK総合テレビで放送されて以降に起ったヨン様ブームと冬ソナブームは、ドラマが終ケしてから2か月以上が経つが、徐々に収まるところか、むしろ段々と大きくなっている。 「ヨンフルエンザ」(ヨン様+インフルエンザ)という言葉まで使われているほどだ。   『冬の恋歌』のロケ地となった京畿(キョンギ)道・加平(カピョン)郡の南怡島(ナミソム)。秋たけなわの7日、数百人の日本人観光客が訪れた。今年、南怡島を訪れた外国人観光客20万人のうち約8万人は日本人だった言う。 しかも、入場収入だけで4億ウォンを超え、昨年に比べて60%以上の増加率で、そのほとんどが『冬ソナ』ファンの女性たちなのだ。 チュンサンとユジンが初めてキスを交わしたベンチや実物大の立像の前には記念撮影をする人々が長い列を作っている。  

日本の韓流ブームは来年の韓日国交正常化40年を控え、また特別の意味を持っている。元NHKソウル支局長の原田令嗣日本衆院議員は「17世紀の熱烈な朝鮮ブームを作った朝鮮通信使以来、最大の韓国ブーム」と話す。  日本国民に韓半島から渡来した文化がこうして肯定的な影響を与えて広がっているのは近世に入って初めてだと言うから驚きである。

日本で活動している映画監督のイ・ギュヒョン氏も「韓国ドラマが日本で放送されることで毎日一日に1時間ずつ、韓国を“広告”する効果をもたらした。15年間日本に住んでいるが、今年のように韓国の明るい面が日本で大きく話題になったのは初めて」と喜んだ。  

日本の『冬ソナ』ブームは日本経済や政界でも好材料となっている。小泉純一郎首相は『冬の恋歌』のヒロインを演じた崔志宇(チェ・ジウ)を首相官邸に招き、日本でも撮影をするように勧めた。 

大衆誌をはじめ『AERA』といった時事週刊誌もペ・ヨンジュンが表紙に登場すれば販売部数が2倍に伸び、日本のエンターテインメント業界では「今年のヨン様ブームの経済効果は2000億円(約2兆2000億ウォン)に上る」と予想している。  

韓流ブームはやはり『冬の恋歌』とは切っても切り離せないようだ。崔志宇が出演した映画『誰にでも秘密がある』は、先月開催された東京国際映画祭でチケットが2分で売切れる高い人気ぶりを見せ、関係者を驚かせた。   この映画で崔志宇と共演した李炳憲(イ・ビョンホン)の人気も共に上昇した。『冬の恋歌』でペ・ヨンジュンの恋敵を演じたパク・ヨンハもアルバムセールスが30万枚を突破した他、写真集も5万部が発売初日にすべて売り切れた。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.09

・NHK『紅白歌合戦』、冬ソナコンビの出演交渉を断念

日本のNHKが「冬ソナコンビ」のペ・ヨンジュンと崔志宇(チェ・ジウ)の『紅白歌合戦』への出演交渉を事実上諦めた。 

NHK『紅白歌合戦』を新たに担当することになった大鹿文明部長は8日、「紅白歌合戦の原点に立ち帰りたい。出たくない人の首根っこを捕まえてまでして呼びたくない」と話し、これ以上の出演交渉を行わないことを示唆した。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.09

・韓流スター崔志宇、新人「KCM」の日本進出をサポート

韓流スターの崔志宇(チェ・ジウ)が韓国人アーティストのプロモーションを代行して話題だ。 

最近、主演映画『誰にでも秘密がある』のプロモーションのため日本を訪れた崔志宇は、フジテレビの番組に出演して日本の人気グループSMAPのメンバー、木村拓哉に韓国の新人アーティストKCMを紹介してデビューアルバムの『Beautiful Mind』をプレゼントした。 

木村拓哉は崔志宇が紹介した韓国人アーティストに対して高い関心を寄せ、「日本に進出する予定があるならぜひ応援したい」と語ったという。 

崔志宇は木村の他にも「サザンオールスターズ」のメンバー桑田佳祐などが所属する「アミューズ」にもKCMのアルバムを渡した。 

崔志宇がこうして韓国のアーティストを日本に紹介しているのは、韓流ブームに沸く日本に進出するアーティストを積極的に支援するため。
http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.09

・それでも韓国の男性は情熱的!

『ヨン様(ペ・ヨンジュン)はドラマの中の話し』というタイトルのコラムで「韓国男性と見合いに来る日本女性が多いが、韓国男性の実態を見た人間として『ヨン様はドラマです』と強調したい」と話している。 

特派員が強調する程に実際にも「韓国人男性と結婚したい」という日本女性が最近になって急増している。 

韓日結婚斡旋専門会社の「ラクエンコリア」(rakuenkorea.com)は日本人会員の加入者数が今年1月の46人から“ヨン様‘が日本を訪問した4月には373人に増え、6月以降には月に800〜1000人に急増している。現在、結婚が予定されているカップルは日本人女性、韓国人男性のカップルが25組でその逆は3組で、その差は約8倍にもなる。 

「韓国人男性は男らしくてロマンチックなところが最大の理由」だと同社のチ・ハンジン代表は説明する。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
日本人が韓国人(男性)のイメージを「ロマンチスト」と見るようになったのは、まさにドラマチックな変化だ。つい2〜3年前までは日本での韓国人に対するイメージは「儒教」や「デモ」そして、「男尊女卑」といったものだった。  韓国人に対する日本人の印象は否定的なものがほとんどだった。韓国で日本のことを考える時、かつての植民地時代を忘れられないように、日本の韓国に対する認識も植民支配の経験から完全に自由にはなれなかった。 特に分断や韓国戦争、軍事政権、独裁、民主化闘争や暴力デモ、強行鎮圧など、韓国社会のこうした影の部分は、日本のメディアを通じて「怒りの表情」や「憤怒」が消すことのできない強烈な印象として残った。 

しかし日本のテレビ局の某関係者は「職場に韓国人職員がいたが、韓国ドラマに関心を持ちはじめてから、あれこれ質問しているうちに親しくなった」とし、「多分、日本の会社に勤める韓国人の位相に、実にドラマチックな変化があったはず」と言った。  このような変化の波が、過去60年間否定的に固着して来た韓日両国の相互理解に、新しい転機をもたらしている。

いずれにしても個人的には韓国ドラマの人気で、韓国の男性は情熱的で格好良いという考えを持った女性は多いはず! 言葉の発音の優しさや笑い顔・仕草などだけでなく、韓国の私の友人は好きとはっきり言うのが韓国人という。。。  
現代電子に沢山のファンを持っていた友人がそう言うのだから間違いないだろう。
2004.11.08

・クォン・サンウ、フジテレビ出演のため訪日

韓国スター クォン・サンウ情報

クォン・サンウ(28)が来月中に日本を訪問する。 日本のサンケイスポーツ紙は8日、「フジテレビで放映中のドラマ『天国の階段』の視聴率アップを受け、韓流スターとして急浮上中のクォン・サンウがフジテレビの年末イベント『HOT FANTASY ODAIBA』にゲスト出演するため、来月に日本を訪問することになった」と伝えた。

 「HOT FANTASY ODAIBA」はフジテレビが毎年開催する年末イベント。 今年は「韓国」をテーマに韓国の食べ物や観光名所を紹介し、崔志宇(チェ・ジウ)ら韓流スターの手形も展示する計画。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.08

・BoA「彼氏ほしい」…日本のファンイベントで告白

「一緒にドライブするような彼氏を作りたいです」  

BoAが6日、日本のファンクラブ会員を集めたイベントで「彼氏を作りたい」と告白した。 

5日に18歳の誕生日を迎えたBoAは6日、東京・新木場で行われた初のファンクラブイベントで「来年には作曲にも挑戦したい。18歳になったので運転免許も取りたい」と語った。 

この時、ファンから「一緒にドライブしたい人がいないのか」と聞かれると、BoAは「その前に彼氏を作らなきゃ」と笑顔で答えた。  

BoAは来月1日にリリースする2年ぶりのバラードシングル『メリクリ』のプロモーションビデオをこの場で公開した。 

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.08

・リュ・シウォン スペシャルX'masイベント

開催決定!
リュ・シウォン スペシャルX'masイベント


日時 : 2004年12月17日(金)
場所 : お台場Zepp Tokyo


写真集、またはカレンダーを、ソニー・マガジンズ オンラインショップ[キャッチ本゛]または、郵便振替(通信販売)でご予約して頂いた方の中から抽選で500名様をイベントにご招待いたします!

開演時間等、詳細は後日このHPにて発表。


2004.11.07

・リュ・シウォン 写真集!

現在オンエア中の「美しき日々」をはじめ、数々のドラマでの好演で人気急上昇。12月には待望の日本でのシンガー・デビューも決定した笑顔の素敵な韓国ドラマ界の “王子様” リュ・シウォンの魅力をあますところなく収録したファン必携の1st写真集。

最新の撮り下ろしポートレートから、幼年〜少年時代の秘蔵写真、シウォンが “恋愛” “演技” “生い立ち” “レース”について大いに語り下ろした超ロング・インタビュー、シウォンのポラ日記等を満載。

誰も知らなかった真実のシウォンに逢える待望の一冊!

2004.11.20 ON SALE!  予約受け付け中

リュ・シウォン スペシャルX'masイベントも決定!!

PHOTO ALBUM
定価 : 3,990円(税込み)
A4変型版 180頁オールカラー上製
2004.11.07

・ヨン様人気衰えず

韓国スター ぺ・ヨンジュン情報

ぺ・ヨンジュン(Baeyongjoon)の日本での熱気が相変らず熱い。 ぺ・ヨンジュンは日本のポータルサイトinfoseekの検索語順位「男性有名人」部門で10月26日から11月1日までの集計結果、1位になった。こういうわけでぺ・ヨンジュンは5週間も1位をi維持し人気度の高さは異例と言える。
一方チェ・ジウ、クォン・サンウ主演のドラマ「天国の階段」は「エンターテイメント」分野検索順位で堂々と1位になるという勢いを見せた。この部門の1位だった「冬のソナタ」は遂にトップの座を渡して4位を維持した。
2004.11.06

・崔志宇の魅力に迫る

特集1
チェ・ジウ姫の人気は凄いですね〜。  人柄の良さでしょう。 個人的に大ファンです!
その魅力に迫りましょう。  特集として、チェ・ジウ写真館に写真を増やしました。 天国の階段でもジウ姫の肌は綺麗です。 韓国の女性の肌の綺麗さには秘訣があると言います。 その秘訣について次回は特集でも組もうかと考えてます。 ジウ姫にあって直接話でも出来れば最高なのですが〜(苦笑。。。 そう言えばジウ姫に会いに行く企画があったような・・・


ジウ姫のニックネームは毛布姫。 日本のスポーツ新聞「サンケイスポーツ」は4日ドラマ「冬のソナタ」のビハインドストーリーが盛り込まれた「私たちの冬のソナタ」の発売記念イベントを報道しながらチェ・ジウの新しいニックネームを公開した。
サンケイスポーツは、5日、日本で発売される、”私たちの冬のソナタ”の出版イベントに”冬のソナタ”のアン・グヌ助監督が参加してチェ・ジウとぺ・ヨンジュンの隠されたエピソードを伝えたと報道した。 さらにチェ・ジウは零下35度が越す厳しい寒さにも「見栄えが悪くなる」と薄着をして、撮影が終われば毛布にくるまっていて、”毛布姫”というニックネームがついたと伝えた。
また『ぺ・ヨンジュンは初めてカラーリングして「ヨン様ヘア」にすることにちょっと抵抗があったようだが、スタッフたちが、かっこいい・似合うよ!という賛辞を連発して不安を取り除いたと報道した。  サンケイスポーツ
2004.11.06

・悔しいけど かっちょいい!!

特集2
それにしても似合いの2人ですね。 ペ・ヨンジュンとはまたひと味違った感じがします。 ジウ姫が174センチですから、男性は180センチはないとつり合わないですね・・・  ここに来て急激な人気の李炳憲(イ・ビョンホン)ことビョン様は、その瞳で世の女性達をとりこにするマジシャン? です。 私の周りでもビョン様人気はとどまることを知りません。

2004.11.06

冬のソナタ完全版を、BS2 12月20日(月)午後10時〜放送

冬ソナファンの熱い要望にお応えして、ノーカット・字幕付の「冬のソナタ完全版」を、BS2 12月20日(月)午後10時〜放送します。
月曜 火曜 水曜 木曜 金曜 土曜 日曜
12月20日
第1話
第2話
12月21日
第3話
第4話
12月22日
第5話
第6話
12月23日
第7話
第8話
12月24日
第9話
第10話
12月25日
第11話

12月26日
第12話

12月27日
第13話
第14話
12月28日
第15話
第16話
12月29日
第17話
第18話
12月30日
第19話
最終話

これはまた眠れない夜が続きそうです。
2004.11.05

ソウルで日本映画祭…62本が上映
日本映画の過去を振り返る映画祭が相次いで開かれる。 来年は、日本が韓国政府を強圧し外交権をはく奪した乙巳(ウルサ)条約が締結されてから100年、また韓日国交正常化から40年となる。 映画祭には、両国の歴史的な残滓を見つめながら文化というプリズムで新しい今日を模索してみようという意味が込められている。   まずは第1回メガボックス日本映画祭(www.j-meff.co.kr、10〜24日、ソウル三成洞メガボックス)。 国内未公開の日本映画46本が上映される。 日本の多数の映画がこのように1カ所で紹介されるのは今回が初めてとなる。 開幕作「ヴァイブレータ」(2003年)と閉幕作「チルソクの夏」(2003年)を除く44本はすべて65〜98年に制作された映画だ。  日本ドキュメンタリー特別展(www.iljuarthouse.org、19〜28日、ソウル光化門アートキューブ)では、軍国主義と経済成長に要約される日本の20世紀を映したドキュメンタリー16本が上映される。 戦争に苦しみ、環境汚染を経験した日本の一般人を扱った作品が多数紹介される。 中央日報
2004.11.05

・韓流ブームの日本、クォン・サンウのブレイクも間近

韓国スター クォン・サンウ情報

韓流ブームに沸く日本に「クォン・サンウの日」が誕生する。   ペ・ヨンジュン、李炳憲(イ・ビョンホン)に続く新たな韓流スターの誕生を目指して、クォン・サンウの新プロジェクトが始動しようとしている。  

その名は「クォン・サンウの日」プロジェクトで、日本のフジテレビでスタートした韓国ドラマ『天国の階段』が順調に視聴率を伸ばしながら具体化し始めていると言う。 

クォン・サンウ、崔志宇(チェ・ジウ)が出演して韓国で大ヒットを記録した『天国の階段』は現在までに計3話が放送され、第3話の視聴率は9.6%、占有率は21.1%を記録して同時間帯の最高視聴率のトップとなった。 初回と第2話もそれぞれ7.1%、7.0%で平均を大幅に上回った。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
日本のテレビ業界で「魔の時間帯」と呼ばれる時間の放送にもかかわらず、僅か3回で10%の視聴率に肉薄していることから、関係者は高い評価を出している。 そう言う意味では非常に関心が有る俳優と言える。 今後に期待が出来るだろう。
2004.11.05

・ヨン様の“ヒミツ本"…冬ソナの撮影中のエピ満載

韓国スター 冬ソナ情報

韓国ドラマ「冬のソナタ」の助監督、アン・グンウさん(36)ら撮影スタッフが4日、東京・紀伊國屋書店新宿南口店で、撮影中のエピソードを収めた5日発売の書籍「私たちの冬のソナタ」(英治出版、1260円)の発売記念イベントを開いた。

アンさんは「多くの日本人が韓国に旅行に来ていたので、人気があるドラマと思っていたが、直接来日してブームを実感した」と驚きの様子。ドラマで初めて髪の毛を染めることや“ヨン様ヘア”にすることに当初は落ち込んでいた主演俳優のペ・ヨンジュン(32)に、「スタッフが『かっこいい』『似合うよ』と声をかけて不安をなくした」と秘話を紹介。
一方、女優、チェ・ジウ姫(29)は、山中でマイナス35度になる寒さの中、「見栄えが悪くなる」と薄着で撮影。 撮影後はすぐに毛布にくるまっていたため、「毛布姫とあだ名がつきました」と話し、集まった約100人のファンを喜ばせた。

同書籍には応募券がついており、「冬ソナ」の台本や撮影で実際にヨン様が使った設計図などが抽選で当たる。
2004.11.05

・ウォン・ビン、写真集『プレミアムBOX』撮影で極秘訪日

ウォン・ビン(27)が日本で極秘に写真集の撮影を行う。  
エッセイ写真集&DVDセット『ウォンビン・オフィシャル・プレミアムBOX』撮影のためにチェコのプラハに滞在しているウォン・ビンは、3日を前後して極秘で日本に入国、3〜4日間にわたって撮影を行う予定。  ウォン・ビンがこうして極秘に行動しているのは、日々高まる人気と写真集のコンセプトのため。  

現在、ウォン・ビンは「韓流四天王」の一人として日本のスターと並ぶほどの人気を集めており、先月14日に写真集関連の記者会見を東京で行った際に撮影スケジュールを公開以降、ファンやメディアから問い合わせの電話が殺到していた。  しかし、今回の写真集はウォン・ビンの普段の姿を収めたドキュメンタリー形式となることから、ファンやメディアのいない静かな雰囲気の中で撮影を行う必要がある為、ウォン・ビン側は日本入国の正確な時期や経路などを外部に知らせないことをはじめ、日本に入国する際も周囲の目を引かないためにセキュリティーなどを同行させず、最小限の人員で空港を後にする予定との事。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.03

・ビョン様主演の映画『甘い人生』が320万ドルで日本輸出

韓国スター イ・ビョンホン情報

李炳憲(イ・ビョンホン)が出演する映画『甘い人生』(金知雲(キム・ジウン)監督、映画社ポム制作)が韓国映画としては過去最高となる額で日本の映画会社に販売された。 

『甘い人生』はミニマムギャランティー(最低保証)320万ドル(約40億ウォン)で日本ヘラルド、ポニーキャニオンと契約を交わし、『私の頭の中の消しゴム』が記録した270万ドルの額を3週間で塗り替えた。日本ヘラルドが配給を行い、ポニーキャニオンがDVD、ビデオ販売を担当すると言う。   現在までに50%の撮影しか進んでいない映画が、こうした高価格で販売されたのは主演が李炳憲だからと見られている。 

映画社ポムは2日午後、「李炳憲の出演が決定した段階から日本の配給会社からシナリオを送ってほしいと多くの問い合わせが寄せられていた」と李炳憲が今回の契約に大きく影響した事を説明。  ビョン様人気恐るべし!

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.03

・日本のプロアマ戦に韓国の人気俳優、イ・ビョンホン(34)の出演が内定


藍とビョンが初ツーショットになる噂が・・・
実は12月3日に滋賀・大津CC西コースで開催される「日韓女子プロゴルフ対抗戦」のプロアマ戦に韓国の人気俳優、イ・ビョンホン(34)の出演が内定した。 女子プロゴルフのアイドル、宮里藍選手(19)との共演に注目が集まっりつつあるのだ。。。

本戦は4、5日だが、大会主催者(ピンクス)や韓国女子プロゴルフ協会は、夏場から日本で人気の韓流スターをプロアマ戦に呼ぶ方向で交渉。“キラースマイル”のイ・ビョンホン側から承諾を得たようで、賞金ランク2位で初の10代1億円突破をめざすニューヒロイン、藍ちゃんとのスマイル共演が大会を盛り上げる事は間違いないだろう。 ただし、混乱が予想されるため、大会側はプロアマ戦の一般ギャラリー用のチケット販売はしないそうだ。

藍ちゃんは、喜んでるだろうか??  聞いてみたいですね〜
卓球の愛ちゃんなら、なんて答えるだろう??
2004.11.02

・日本のヨン様ファン、春川での清掃活動に名乗り

日本のペ・ヨンジュンファンクラブがドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)のロケ地となった江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)市内の清掃を自ら要望して話題になっている。 

2日、春川市によれば同ファンクラブの会長は12月3日から5日まで、10人の会員と共に春川市を訪問、市内の清掃を行いたいと柳鍾洙(リュ・ジョンス)市長に連絡してきたという。 


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報

ファンクラブ会長は「今年は『冬の恋歌』の人気で多くの日本人が春川を訪れた。年末を控えて春川市内をきれいにして来年も多くの日本人を迎えてほしいと思い、一日だけだが市内の清掃ができるよう協力してほしい」と市長に要請した。 

また、「少額だが孤児院の子どもたちにクリスマスプレゼントとして贈る寄付金を12月4日に市長に手渡すことができるよう日程の調整を検討してほしい」と付け加えた。  

おっと! 日本人もなかなかやるではないか? こういう事を見習って、日本の自分の町も綺麗になれば最高なのですがね。。。
それはともかくも、日本人の観光客が訪れている場所を汚したら綺麗に是非してほしいです。 もっと綺麗にして沢山の人が訪れれば、冬のソナタのロケ場所としてさらに美しく綺麗に残される事でしょう!
2004.11.02

・崔志宇、日本の60代夫婦にホテルの部屋提供

韓国スター チェ・ジウ情報

映画『誰にでも秘密がある』のプロモーションと東京国際映画祭出席のために先月27〜31日に日本を訪問した崔志宇は30日、ある日本人の夫婦に会った。 

京都に住むというこの60代の夫婦は崔志宇の熱烈なファン。サインをもらうために崔志宇が滞在する東京都内のホテルに訪れて来たという。  

ちょうど映画『誰にでも秘密がある』のプロモーションパーティーに出席してホテルに戻った崔志宇はロビーでこの夫婦と会って話をした。 

そして、この夫婦から、周辺のホテルは崔志宇を一目見ようと多くのファンが宿泊して満室で泊まる部屋がないという話しを聞いた。 

ホテルのロビーで一夜を明かすという夫婦の話しを聞いた崔志宇は自らホテル側に頼んで部屋を提供した。 

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報

自分が宿泊しているスイートルームにメイクアップ・アーティストとコーディネーターの荷物を移して、この部屋に夫婦が泊まれるよう手配した。  「ジウヒメは見た目だけではなく心も美しい人」と感動を語ったこの夫婦は、崔志宇の親切に涙したという。  

やはりジウ姫は優しいです! え? 60の夫婦は私ではありませんよぉぉ  私はまだ若いです 大汗。。。
それにしても、この記事書いているだけで、じ〜ん ときますね〜(^_^)  ジウ姫はやはり心優しい姫だと言う事です。 私も早くジウ姫に逢いたいです!
2004.11.02

・ヨン様、公式HPで次回作『外出』への出演を発表

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

俳優のペ・ヨンジュンが次期映画出演作として許秦豪(ホ・ジノ)監督の『外出』(仮題、ブルーストーム制作)に出演すると3日午後、公式ホームページ(www.byj.co.kr)を通じて発表した。  

所属事務所の「BOF」はHP内で「以前よりペ・ヨンジュンさんは俳優として許秦豪監督の作品に出演したいと思っていました。監督の内面の感情を表現した感性的な演出と秀麗な映像美に信頼が大きかったからです」と今回の発表をした。

また、相手役として名前が挙がっているコ・ヒョンジョンについては「まだ最終的に決定したわけではない」と付け加えた。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.11.02

・崔志宇、新潟県中越地震の被災者に1万ドル寄付

韓国スター チェ・ジウ情報

崔志宇(チェ・ジウ)が新潟県中越地震の被災者のために1万ドル(約1200万ウォン)を寄付した。  

崔志宇は今回、韓国から海外に持ち出せる現金の最高限度額の1万ドルを31日、マネジャーを通して『誰にでも秘密がある』の配給元である東芝エンタテインメントに全額を託した。 

今回、崔志宇の寄付が明らかになると日本のメディアは一斉にこれを大きく取り上げた。  

ジウ姫はやはり優しいですね。
被災者の人のために涙を流したという。
2004.11.01