韓国スター速報


2004年9月度

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冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。








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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報

・韓流スター出演のドラマが日本で続々スタート

韓国ドラマ情報
ぺ・ヨンジュン、李英愛(イ・ヨンエ)、崔志宇(チェ・ジウ)、クォン・サンウなどの韓流スターが主演した韓国ドラマが10月から日本で相次いで放送される。  

ヨン様ことペ・ヨンジュン主演のドラマ『ホテリアー』が先月22日から日本テレビでスタートしたのを皮切りに、李英愛の熱演が光る『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)が7日からNHK衛星第2で、16日には崔志宇、クォン・サンウ主演の『天国の階段』がフジテレビでスタートする。  

これまでにも多くの韓国ドラマが日本で放送されたが、トップスターが出演したドラマが同時期に放送されるのは今回が初めて。 

20%を超える視聴率で大ヒットを記録した『冬の恋歌』(『冬のソナタ』)が終了した直後なだけに、「ポスト冬ソナ」の大本命としてこれらドラマに高い関心が集まっている。
http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報 
2004.09.30

・ペ・ヨンジュン、NHK紅白歌合戦の出演断わる

韓国ヨン様情報
最近、日本メディアの報道を通じて、ペ・ヨンジュンのNHK「歌謡紅白歌合戦」出演が話題になったが、ペ・ヨンジュン側がこれを断わったことが明らかになった。
ペ・ヨンジュンの所属事務所側は24日、NHK側から話があったが、スケジュール上難しかったのでお断りしたとKBS(韓国放送公社)側からもまだ公式的な話は受けていない事を語った。

また、「KBS側が提議したとしても、やはり日程上不可能という事そうで、次期作を発表して製作に入った場合、映画撮影や広報などの日程上、年末の日本訪問は不可能という事になりそうだ。

http://japanese.joins.com/ 中央日報

2004.09.26

・『ブラザーフッド』がレンタルビデオランキング1位

韓国ドラマ情報
レンタルビデオチェーン店の「シネタウン」(www.cinetown.co.kr)が先週のビデオレンタル回数を集計した結果、軍入隊を宣言したウォン・ビン、張東健(チャン・ドンゴン)主演の映画『太極旗を翻して』(日本タイトル『ブラザーフッド』)がレンタルビデオランキングの1位に輝いた。 

全智賢(チョン・ジヒョン)主演の映画『僕の彼女を紹介します』は先週に引き続き2位をマークした。
映画『太極旗を翻して』(日本タイトル『ブラザーフッド』)が今週末にも興行収入100万ドルを突破する見込みだ。
http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.25

・李孝利のサイン会がファン殺到で中止に

韓国スター情報
セクシースター李孝利(イ・ヒョリ)のサイン会が予想を超えるファンが殺到して急遽中止となった。 

李孝利は23日午後、ソウル市・新村(シンチョン)の現代(ヒョンデ)百貨店で行われる予定だったカジュアルブランド「GGPX」主催のサイン会に予想を超えるファンが殺到してイベントが中止になるというハプニングに見舞われた。  

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.24

・『パク・ヨンハのテンテンクラブ』TOKYO FMで放送

韓国ドラマ情報

パク・ヨンハ
(27)のFM番組が日本で放送される。  

パク・ヨンハがパーソナリティーを務めるSBSラジオパワーFM(107.7メガヘルツ)『パク・ヨンハのテンテンクラブ』が日本のTOKYO FMを通じて放送される。 

放送開始日は未定だが、SBSとTOKYO FMは毎週水曜日の午後10時台に30分ほど、韓国の人気音楽を紹介する形で放送する計画だ。制作費はTOKYO FMが提供、日本人通訳が付いてパク・ヨンハのトークを日本のリスナーに伝える。  

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.24

・『冬ソナ』ノーカット版がNHK・BS2で放送

韓国冬ソナ情報
『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)のノーカット版が12月20日から日本のNHK・BS2で放送される。  

NHKは22日、「人気の韓国ドラマ『冬のソナタ』のノーカット版(全20話)をBS2で12月20日から11夜連続で放送する」と発表した。  
 
今回の放送で音声はそのままで、日本語字幕を付ける。平日は2話ずつ、土、日曜日は1話ずつの放送が予定されている。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報

雪が降ったこの写真をみたい方はココをクリックして下さい。
2004.09.23

・ヨン様主演の『スキャンダル』、28日KBSで放送

韓国ヨン様情報
スティーヴン・フリアーズの傑作『危険な関係』(1988)をはじめ、何度も映画化されているピエール・コデルロス・ド・ラクロの原作小説『危険な関係』(1782)の舞台を18世紀の李氏王朝に移した時代劇映画『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)が28日(火)、KBS第2テレビで午後11から放送される。


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.23

・『秋の童話』エジプトで大好評のうちに終了

韓国ドラマ情報
中東地域では初めて先月14日からエジプト国営テレビで放送がスタートしたKBSドラマ『秋の童話』(日本タイトル『秋の童話 〜オータム・イン・マイ・ハート〜』)が第18話を最後に20日、放送を終えた。  
最終回の放送後、駐エジプト韓国大使館には現地の視聴者からの電話と電子メールが殺到した。同大使館によれば電話と電子メールが20日と21日の2日間だけに400通以上が寄せられた。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.22

・ペ・ヨンジュン主演のドラマ『パパ』が日本で放送

韓国ヨン様情報
ヨン様ことぺ・ヨンジュン主演のドラマ『パパ』が日本の関西地区で10月2日から放送される。  

『パパ』は1996年の作品でぺ・ヨンジュンの他に李英愛(イ・ヨンエ)、チョン・チャン、イ・ジェニ、チェ・ユニョンなどが出演した。  
 
読売テレビは関西地区で10月2日から毎週土曜日の正午から『パパ』をスタートさせる。 

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.20

・日本の韓流スターカレンダーが高価格設定で発売

韓国スター情報
ぺ・ヨンジュン、崔志宇(チェ・ジウ)、李炳憲(イ・ビョンホン)の韓流スター3人が写った来年のカレンダーが日本で発売される。 日本の日刊スポーツは19日、自社の2005年のカレンダー発売を発表し、モデルに選ばれた国内外のスター20人の写真をカレンダーの価格と共に紹介した。
このうち崔志宇と李炳憲のプライベートカレンダーとぺ・ヨンジュンと崔志宇が並んで写っているドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)のカレンダーはそれぞれ2415円(約2万7000ウォン)で20人のスターの中でも最も価格が高く設定されている。 

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.20

・日本の秋は「炳憲の季節」

韓国スター情報
韓流スターのパク・ヨンハが日本のファンの声援に応えるため「ヨンハはチャット中」という特別イベントを準備した。 パク・ヨンハは自身がパーソナリティーを務めるSBSパワーFM『パク・ヨンハのテンテンクラブ』のホームページを通じて放送の模様を動画で生中継する他、リスナーとのチャットイベントも予定していると言う。  
『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)に出演、『オールイン 愛の運命』の主題歌を歌い、日本にも多くのファンを抱えるパク・ヨンハが今回のイベントを企画したのは、『パク・ヨンハのテンテンクラブ』のホームページに寄せられる日本の多くのファンからの書き込みに感動したためと報じている。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報 
2004.09.19

・日本の秋は「炳憲の季節」

韓国ドラマ情報
李炳憲
(イ・ビョンホン、34)が今秋、日本市場の攻略に出る。10月からドラマ・映画・DVD・画報など多様なジャンルで日本ファンを訪ねるのだ。10月2日には、崔志宇(チェ・ジウ)と共演したドラマ『美しい日々』の放映(NHK地上波)が、11月には、日本全域で映画『誰でも秘密はある』の封切りが、それぞれ予定されている。 11月17日には、トップスターになるまでの物語を盛り込んだDVDも発売される。


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報 
2004.09.18

・チェ・ジウ感激 冬ソナ コンサート

韓国スター情報
人気韓国ドラマ、このヒロインであるチェ・ジウがトークコーナーのゲストで登場。 又冬のソナタの主題歌をゼロが披露し、東京渋谷のbankamuraオーチャードホールはクラシックにアレンジされた音楽が流れた。 チェ・ジウは秋のファッションで他の韓国ドラマの愛して下さいと語った。


http://www.nikkansports.com/
2004.09.17

・衰え知らずの「ヨン様ブーム」 米メディアも詳細紹介

韓国ヨン様情報
米国の有力日刊紙が「ヨン様ブーム」に高い関心を示し、『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)以外にもペ・ヨンジュンが出演したドラマがテレビや小説を通じて日本に続々と紹介されていると伝えた。 
米国の『ウォールストリート・ジャーナル』は15日、東京発の記事で日本の中高年女性たちの間で起こっている「ヨン様ブーム」を詳細にわたって紹介した。一方、ペ・ヨンジュンと崔志宇(チェ・ジウ)が出演したKBS第2テレビのドラマ『初恋』が日本で小説化された。  日本の日刊スポーツは15日、「96年に放送され、最高視聴率65.8%を記録した韓国ドラマ史上に残る傑作ラブストーリー『初恋』がワニブックスから出版され、NHKでの放送を見越して今回の出版が決まったようだ」と伝えた。全66話の『初恋』は15日から第1巻から発売された。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報

WSJ「ヨン様が日本を変えた」
「ヨン様が日本の旧世代の韓国に対する態度を完全に変えさせた」。米国の有力日刊紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WST)が、日本の中年層の間に広がっている「ヨン様旋風」を詳しく紹介した。  同紙は15日付東京発の記事で「民族的・経済的に韓国をさげすんできた日本の旧世代の態度が、韓国のハンサム俳優ペ・ヨンジュン主演のドラマ『冬のソナタ』によって完全に変わった」と報道した。 さらに『冬のソナタ』の熱狂的ファンになり約12万円をかけてロケ地観光をしてきた日本人女性2人のケースを挙げ『冬のソナタ』とペ・ヨンジュン旋風の原因を分析した。

2004.09.17

・パク・ヨンハ写真集『一緒旅』が来月日本で発売

韓国スター情報
パク・ヨンハが日本で写真集『一緒旅』を発売する。  
日本で「ヨンハちゃん」と呼ばれて人気のパク・ヨンハが来月22日、写真集『一緒旅』を発表する。  
 
この写真集は8月にソウルと北海道の札幌、小樽を行き来しながら極秘で撮影された。契約金は3億ウォンでインセンティブも提供される破格の条件だ。


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.16

・崔志宇、李炳憲と東京国際映画祭出席

韓国スター情報
崔志宇(チェ・ジウ)が来月23日から31日まで開かれる「東京国際映画祭」に出席する。 
『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)のヒロインを演じて日本のCM業界を席巻している崔志宇は、自身が出演した映画『誰にでも秘密はある』が今回の東京国際映画祭の特別招待作品に選ばれ、レッドカーペットを踏むことになった。


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.14

・李炳憲ファンクラブに日本女性押し寄せる

韓国スター情報
李炳憲
イ・ビョンホン、34)のファンクラブに日本女性が押し寄せ、話題になっている。李炳憲の公式ファンクラブ「ルバース(Rubeurs)」は2週前から、ホームページに公告を出し、有料会員を募集しているが、現在約2000人の韓国ファンはそれほど増えていないのに対し、日本ファンはおよそ1万人が押し寄せているのだ。それらは3万ウォン(約3000円)の加入費を躊躇(ちゅうちょ)せずに支払っている。李炳憲の日本での人気を実感させる部分だ


http://japanese.joins.com/ 中央日報
2004.09.14

・冬ソナ主題歌日本語カバーの「September」が人気

韓国ドラマ情報
Septemberは有名アーティストのコーラスとして活動してきたRie、Qoonie、momoの女性3人がメンバーの新人グループ。 先月終了したドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の主題歌『最初から今まで』をデビューアルバムに収録して人気を集めた。  この日、イベント会場には約2000人のファンが殺到してSeptemberが歌う『最初から今まで』に酔いしれた。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.13

・CM女王 宋慧喬、KTF携帯「EVER」と契約

韓国ドラマ情報
ドラマ『フルハウス』でのイメージチェンジに成功した宋慧喬(ソン・ヘギョ)が新たなCM契約を交わした。 
宋慧喬は最近、携帯キャリアのKTFと6か月に3億5000万ウォンの条件でCM契約を結んだ。KBS第2テレビの『フルハウス』で以前の清楚なキャラクターとは一転してキュートで活発な役を演じたことが広告主の関心を集めた


http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.12

・ヨン様、今度は「au」の広告キャラクターに抜擢

韓国ヨン様情報
ヨン様が今度はKDDIのCMに出演する。 

日本のKDDIおよび沖縄セルラーは9日、auの国際ローミングサービス「グローバルパスポート」のCMモデルにペ・ヨンジュンを起用すると発表した。 

KDDIと沖縄セルラーは『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の人気で韓日間の交流が深まっていることから音声通話のローミングに加え「国際データローミングサービス」も開始、今回『冬の恋歌』の主人公を演じたペ・ヨンジュンをCMモデルに抜擢した。今回のCMは今月末からオンエアされる予定だ。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.10

・ヨン様、日本CM第4弾はダイハツ自動車

韓国ヨン様情報
ヨン様こと俳優のペ・ヨンジュン(32)が日本の自動車CMに出演する。 

日本のスポーツニッポンは9日、「ペ・ヨンジュンが日本の自動車メーカー『ダイハツ』のCMに出演して今月中旬からオンエアされる」と伝えた。今回の自動車CMは先月末から済州(チェジュ)島で撮影され、車種やCMのコンセプトなどは極秘とされ、一切明らかにされていない。

ペ・ヨンジュンは今回のCMで契約金は1億円(約10億ウォン)といわれている。 


http://japanese.joins.com/ 中央日報
2004.09.09

・日本で「ペ・ヨンジュン」広告盗用相次ぐ

韓国ヨン様情報
ペ・ヨンジュンを日本企業が無断で広告に利用する事例が続出している。 朝日新聞7日付によると、日本のある健康食品会社が最近、「冬ソナの主演男優ペ・ヨンジュンさんのパーティーに招待する」として商品を宣伝、「事実無根の詐欺行為だ」というペ・ヨンジュン側の抗議を受けてインターネットサイト上の宣伝文句を削除した。

http://japanese.joins.com/ 中央日報
2004.09.08

・安倍幹事長一行、パク・ヨンハと感激の対面

韓国スター情報
パク・ヨンハは今月1日、ソウルを訪問した自民党の安倍晋三幹事長と公明党の冬柴鉄三幹事長ら日本の連立与党幹事長一行とソウル市内の某ホテルで会った。 
今回のパク・ヨンハとの対面は訪韓した日本の議員一行から熱烈な要望があったため。本来、パク。ヨンハは日本に滞在中で一行とは行き違いのスケジュールだったが、今回特別に要請を受けたことから日程を一日繰り上げて帰国した。 

パク・ヨンハのこの日のインタビューは、日本の各メディアを通じて当日の夜に大きく伝えられ、日本のパク・ヨンハ人気を改めて見せつけた。

http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.07

・崔志宇、日本のCF4つを追加契約

韓国CM情報
崔志宇(チェ・ジウ、29)が、日本のCFを4つ相次いで契約した。 これで彼女は日本で5つのCFに登場することになる。 崔志宇は今年の夏にロッテ製菓のキシリトールガムのCFモデルとして日本の広告に登場した。 今回崔志宇はロート製薬の目薬「新Vロート」と化粧品「オバジ」(Obagi)のCFモデルとして契約し、またロッテ製菓のチョコレートとアメのCFともモデル契約を結んだ。 契約期間はすべて1年間。 契約金は企業の要請によって秘密にされているが、おおよそ1件につき10億ウォン(約1億円)程度と思われる。

また「冬ソナ旋風」が今後も2〜3年間は持きそうで、韓国観光公社が日本に駐在する170の国内観光業者の支社長・所長を対象にアンケート調査を行った結果、回答者の65%が、現在の韓流旋風と韓国を訪問する日本人観光客の増加があと2〜3年は続くと答えた。 1年ぐらい続くという回答も33%に達しており、ほとんどが1年以上は韓流旋風が続くものと予想している。

http://japanese.joins.com/ 中央日報

2004.09.06

・別れる6つの段階

韓国ドラマ情報
ペ・ヨンジュン&チョン・ドヨン共演ドラマ
精神科医師キョンミンは自殺未遂で病院に運ばれた演劇俳優ジュニョンと知り合う。 キョンミンは死別した婚約者、ジュニョンは彼氏ソンファンとの別れの悲しみを忘れる為に、ジュニョンの提案で6つの段階の治療を一緒に受けることになる。そんな治療に夢中になっている中、キョンミンはジュニョンの事を好きになり、そんな彼の想いにジュニョンは慌てふためく。 ある日、ジュニョンの元にソンファンが現れ、二人は再びよりを戻す事にするが、ジュニョンはソンファンに対する不安を拭い去れない。 キョンミンはお見合いをするなど、6つの段階を順調に進める。
2004.09.04

・NHK紅白歌合戦、『冬ソナ』コンビに出演交渉へ

韓国ドラマ情報
『冬の恋歌』に主演したペ・ヨンジュンと崔志宇(チェ・ジウ)の『NHK紅白歌合戦』への出演交渉が進められる。  NHKの海老沢勝二会長は2日、定例報告会で今年の『NHK紅白歌合戦』に人気ドラマ『冬の恋歌』の出演陣とアテネ五輪で大活躍した選手をゲストに招くよう指示した。 
 NHKの今回の決定は『冬の恋歌』が今年4月に地上波でスタートして以来、20%前後の高い視聴率を記録し、主演のぺ・ヨンジュンと崔志宇はそれぞれ「ヨン様」「ジウ姫」の愛称で親しまれ、最高の韓流スターに浮上した。  また、『冬の恋歌』に魅了された多くの日本の視聴者がぺ・ヨンジュンと崔志宇の『紅白歌合戦』への出演を強く要望していたことも今回の決定の背景となった。 
http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.03

・『冬ソナ』ペ・ヨンジュンがもたらした莫大な経済効果

韓国ヨン様情報
日本で大ヒットとなった韓国ドラマ『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)の主人公を演じたペ・ヨンジュンが、15万人の日本人観光客を韓国に呼び込み、2000億ウォンの観光収入を記録する”ヨン様効果”を発揮している。  韓国観光公社は2日、『冬の恋歌』と”ヨン様効果”によって8月末までに、日本からの韓流観光客が15万人を超えたと発表した。 ドラマや映画の撮影地を訪れたり、韓流スターと会うために訪韓する韓流観光客の30万人のうちの半分は日本人で、『冬の恋歌』が地上波で放送される以前の昨年同時期の韓流観光客15万人のうち日本人は6万人に過ぎなかった。2002年までにはほとんど見られなかった現象なだけに、今年の日本人観光客の爆発的急増は明らかにヨン様効果によるものだという分析がなされている。  『冬の恋歌』の撮影地となった龍平(ヨンピョン)スキー場、南怡島(ナミソム)も日本からの観光客が大幅に増加し、両替額も爆発的に増加した。 韓国銀行は2日、「スキー場がある江原(カンウォン)道・平昌(ピョンチャン)郡の円両替の実績は5万8400ドルで、昨年同時期に比べて4倍以上も増え、南怡島と春川(チュンチョン)駅がある春川市の両替実績も4万6200ドルと3倍近くに増えた」と明らかにした。  
http://japanese.chosun.com/ 朝鮮日報
2004.09.02

・マダムキラー「ヨン様」、アジア最高の人気スターに

韓国ヨン様情報
http://japanese.chosun.com/ によると、ペ・ヨンジュンが『冬の恋歌』(日本タイトル『冬のソナタ』)ブームでアジア最高の人気スターに選ばれたとの事。 
シンガポールの「連合早報」は1日、最近5週間にシンガポール人を対象にアジアの有名政治家、企業家、スポーツ選手、アーティストなど、800人の人気度調査を行った結果、韓国のペ・ヨンジュンが1万2343票を獲得して1位に選ばれた。 
今年で3回目を迎える「アジア人気トップ50」の人気投票で韓国の俳優が1位に選ばれたのは今回が初めてだと言う。 
ペ・ヨンジュンは投票開始から3週間後に支持票が急激に増え、最近東南アジアで人気のドラマ『冬の恋歌』の勢いを見せつけた。 

2004.09.01

ぺ・ヨンジュン

1972年8月29日ソウル生まれ。O型。
1995年、『愛の挨拶』(演出:ユン・ソクホ『冬のソナタ』監督ほか)でドラマデビュー。1997年にチェ・ジウ(『冬のソナタ』のユジン役)と共演したドラマ『初恋』が最高視聴率50%を超す大ヒットとなり、一躍トップスターに。その後、1998 年 『裸足の青春』、1999年 『愛の群像』などに出演。一時芸能活動を休止して2年間大学生活を送った後、2001年ドラマ『ホテリア』で俳優業にカムバック。『冬のソナタ』の大ヒットで、その人気はいまや韓国だけではなく、台湾やシンガポールなどアジア圏で不動のものに。品のある柔らかい笑顔と眼鏡がトレードマーク。

ぺ・ヨンジュン公式サイトはこちらです。 http://www.yongjoon.jp/event/form.asp