韓国スター速報


2005年10月01日〜10日

■韓国ドラマ・映画
■ 1%の奇跡
■ ポップコーン
■ 屋根部屋の猫
■ 101回目のプロポーズ

■ 初恋
■ パリの恋人
■ 夏の香り
■ 悲しき恋歌
■ PaPa 〜パパ〜
■ 猟奇的な彼女

■ 僕の彼女を紹介します
■ 誰にでも秘密がある
■ 天国への階段
■ チャングムの誓い
■ 秘密
■ Loving You
■ ホテリアー
■ フルハウス
■ オールイン
■ 美しき日々
■ 冬のソナタ
■ 秋の童話
■ 愛の群像
■韓国ドラマ視聴
■ お試し視聴特集
■↓BIGLOBEストリーム
映画・ドラマ>韓国ドラマ
「冬のソナタ」第一話[65分]
「秋の童話」第一話[48分]
楽しく学ぶ韓国語入門
話題の韓国を楽しもう

 Windows Media Player

■韓国スターサイト
■ ペ・ヨンジョン公式サイト
■ イ・ビョンホンサイト
■ 特集チェ・ジウ
■ 冬のソナタロケ地巡り
■ 冬のソナタNG場面視聴

■ 基本韓国語講座
■ 韓国語講座
■ 韓国サイト無料翻訳
■韓国Newsサイト
■中央日報
■朝鮮日報
■韓国お楽しみサイト
■韓国ドラマ着信メロディ
■韓国グルメキムチランド
■PR

冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












PR

HOME 韓国スター速報 韓国音楽速報 韓国速報.com Anime速報.com 芸能速報.com お薦め速報.com 自律神経失調症


 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
 このサイトは朝鮮日報中央日報mydaly・etcの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。

・ 韓流スターのペ・ヨンジュンが11月からドラマ『太王四神記』のロケに入る!



韓流スターのペ・ヨンジュンが11月からドラマ『太王四神記』のロケに入ると言う。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOF関係者は10日、11月から『太王四神記』のロケを始める予定だとし、CM撮影などでしばらく準備が出来なかったが、米国でのCM撮影を終えて帰国すれば武術や乗馬の練習など本格的な準備に入る事を明らかにした。

ペ・ヨンジュンは今月7日、海外企業のCM撮影のためスタッフと共に米国に向かい、約10日間、現地に滞在するとの事。

当初、第10回釜山(プサン)国際映画祭で上映される映画『四月の雪』関連イベントへの参加を希望していたペ・ヨンジュンは、海外でのCM撮影とスケジュールが重なり今回は参加を見送った事がわかった。

2005.10.10

・ 映画「デイジー」で、チョン・ジヒョンの魅力的な姿を公開!



チョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェ主演の映画「デイジー」で、チョン・ジヒョンの魅力的な姿が公開された。

88日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)朝鮮ビーチホテル1階の宴会場で開かれた「デイジーの夜」行事で、この映画のハイライトが初めて公開され、チョン・ジヒョンの素顔が公開された。

街の画家チョン・ジヒョンと恋に落ちるキラー チョン・ウソン、そしてチョン・ジヒョンに恋をする国際警察イ・ソンジェの三角関係を描いた「デイジー」は、オランダ・アムステルダムで撮影された作品だ。

この映画の中で、チョン・ジヒョンは全く化粧をしていない素顔で街の画家に扮し、純粋的な美しさ披露した。
特にユ・ウィガン監督ほか、海外スタッフらとともに撮影に臨んだにもかかわらず、言語の障壁を感じさせない流暢な英語を話した。
「デイジー」は来年初め公開予定だと言う。

2005.10.10

・ ヨン様 インターネット投票「私が選ぶ10月の芸能スター」で、映画俳優部門の1位!



ペ・ヨンジュンが『スポーツ朝鮮』のインターネット投票「私が選ぶ10月の芸能スター」で、映画俳優部門の1位を死守している。

映画俳優、テレビタレント、歌手、お笑いタレント、司会者など5部門に分け投票が行われている同コーナーは、今年1月から毎月行われている。

ペ・ヨンジュンは10月10日午後2時現在、映画俳優男女20人中、30.6%の投票率を得ており、23.1%で2位につけている張東健(チャン・ドンゴン)を引き離して一位を守っていると言う。

2005.10.10

・ ヨン様 極秘で米国に出国!



ペ・ヨンジュンが極秘で米国に出国したと聯合ニュースが10日報道した。

聯合ニュースは7日、ペ・ヨンジュンが知人と共にロサンゼルスに出国したと報じ、この記事によると、ペ・ヨンジュンの今回の米国行きはコマーシャル撮影と休息を兼ねたもので、滞在期間は10日間の予定との事。

ペ・ヨンジュンは当初、『四月の雪(原題『外出』)』が上映される釜山(プサン)国際映画祭で舞台挨拶をする予定だったが、多くのファンが殺到し事故が発生することを懸念、出席を中断したと言う。

2005.10.10

・ カン・ドンウォンが釜山(プサン)南浦(ナムポ)洞を麻痺!



カン・ドンウォンが釜山(プサン)南浦(ナムポ)洞を麻痺させたと朝鮮日報が報じた。

9日、南浦洞釜山劇場前野外ステージに映画『刑事』の主人公カン・ドンウォンが姿を現すと、ステージ周辺は瞬く間に人の波でごった返したと言う。

日曜日の午後ということもあり、外出した人が多かったうえ、数多くの熱狂的なファンたちが押しかけ、南浦洞一帯は人の波で覆い尽くされ、ファンはカン・ドンウォンに熱狂し、カメラのフラッシュで大変だったと言う。

予想以上のファンが詰めかけ、事故防止のため釜山国際映画祭運営者側は、当初予定されていたステージ挨拶を5分で終了し、カン・ドンウォンを急きょステージ裏側に退場させたとの事。

2005.10.10

・ 『プラハの恋人』が視聴率が30%台に突入すると言う可能性あり!



SBS週末ドラマ『プラハの恋人』が毎回ドラマ最高視聴率を更新し、30%台突入を目前にしていると言う。

視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチの集計によると、『プラハの恋人』は9月24日の初放送で19.9%の視聴率を記録して以降、上昇傾向を見せている。

特に8日には4%ポイント上昇の25.9%となり最高上昇幅を記録したのに続き、9日の6回放送でも28%に上昇した。

今週のように2%〜4%ポイントの上昇幅が継続すれば、15日の7回放送には視聴率が30%台に突入すると言う可能性が出てきた。

9月末の初放送で週間視聴率6位を記録した後、毎週2ランクずつ上昇し2位まで上った『プラハの恋人』は、現在35.5%の視聴率を記録中の『バラ色の人生』の牙城に挑んでいる。

エキゾチックな風景とテンポの良いセリフで視聴者の好評を博した『パリの恋人』の強力タッグ、脚本家の金恩淑(キム・ウンスク)とプロデューサーのシン・ウチョルが再びコンビを組んだ『プラハの恋人』は、全度妍(チョン・ドヨン)、キム・ジュヒョクなど新旧出演陣のバランスも人気を後押ししていると言う。

2005.10.10

・ 第10回釜山国際映画祭は釜山一帯を熱気でおおわれた!



今月6日に開幕した第10回釜山国際映画祭は釜山一帯を熱気でおおわれたと言う。
各種イベントの舞台である南浦洞(ナンポドン)と海雲台(ヘウンデ)一帯を訪れたスターたちによって釜山は凄い盛り上がりを見せてたと言うのだ。 

午後5時、チョン・ジョンミョンが上映館であるテヨンシネマから抜け出したとき、その「事件」は起こったとの事。
一瞬のうちに押し寄せたファンで道は歓声で沸きかえり、チョン・ジョンミョンの姿を携帯のカメラで撮影しようと10代のファンたちが追走する珍風景が繰り広げられたと言う。

また2時間前の午後3時、南浦洞PIFF広場の野外舞台で開かれたジャッキー・チェンとキム・ヒソンの『The Myth』広報イベントでも同様に押し寄せたファンで人波ができた。観衆の熱い声援に応え、ジャッキー・チェンは即興でパク・サンミンの『ひまわり(ヘバラギ)』を歌い、広場を埋めたファンたちから拍手喝采を浴びたと言う。

さらに、ジャッキー・チェンとキム・ヒソンを見るために釜山市民が野外舞台のあちこちから雲霞のように押し寄せるや、事故を心配したジャッキー・チェンが直接マイクを握り、韓国語で「気をつけて下さい」と叫びファンへ注意を呼びかけたほどだ。

2005.10.10

・ IMX社は、『4月の雪』のペ・ヨンジュン関連の不法商品販売に対して、積極的な対応に乗り出す!



日本におけるペ・ヨンジュンの活動をマネジメントするIMX社は、最近映画『4月の雪』が上映されている日本国内の映画館を中心に横行しているペ・ヨンジュン関連の不法商品販売に対して、積極的な対応に乗り出す事を明らかにした。

7日、IMXは公式ホームページを通じて、現在インターネットおよび小売店、映画館等でいわゆる『ペ・ヨンジュン公式Tシャツ』と称する商品が販売されている。
これについてペ・ヨンジュンの所属事務所BOFおよびIMXは、(これらの商品を)すべて認めておらず、明らかにペ・ヨンジュンの肖像権を侵害しているとの声明を発表した。

また、現時点ではペ・ヨンジュンの肖像を使用したTシャツを公式商品として販売していないとし、ファン(家族)の皆様は気をつけて下さいと述べているとの事。

現在把握されているペ・ヨンジュンのサインと写真が入った4種類の「不法Tシャツ」は1枚3万6500ウォン(3990円)で販売されており、ペ・ヨンジュンの公式写真集である『The Image Vol.1』に収録された写真を盗用したものである事が確認されている。

何ともはや、いやな出来事です。
企業同士の問題だと感じてますが、できる限り早い対応を望みたいですね〜。

2005.10.10

・ 『宮廷女官チャングムの誓い』でミン・ジョンホ役を熱演した俳優チ・ジニがパパに!



ドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)でミン・ジョンホ役を熱演した俳優チ・ジニが男児のパパになった事が報じられた。

8日、チ・ジニの側近によると、チ・ジニの妻イ・スヨンさんが今月6日男児を出産した。
また母子共に健康だと言う。

チ・ジニは2004年11月、6年間交際した広告グラフィックデザイナーのイ・スヨンさんと結婚した。

チャングムの誓いで一躍人気スターに上り詰めただけに、香港や中国そして日本でも大人気なだけに注目が集まっている。

2005.10.10

・ イ・ビョンホンの出演作のうち、最も印象に残る作品は、『バンジージャンプ』!



李炳憲(イ・ビョンホン)がこれまでの自分の出演作のうち、最も印象に残る作品として『バンジージャンプ』を挙げた。

イ・ビョンホンは8日、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)のパラダイスホテルで第10回釜山国際映画祭の特別イベントとして行われた妻夫木聡とのオープントークで明らかにした。

イ・ビョンホンは、作品一つ一つが意味があって、選ぶのは大変だ」としながらも、真っ先に『バンジージャンプ』を挙げた。

このほか、イ・ビョンホンは記憶に残る作品として金知雲(キム・ジウン)監督の映画 『甘い人生』 を挙げたと言う。

2005.10.09

・ 金喜善(キム・ヒソン)が28日、写真集を発売!



ジャッキー・チェンと共演した『The Myth』で世界市場を狙うトップスター、金喜善(キム・ヒソン)が28日、写真集を発売する事を発表した。

この写真集は、国内・中国などアジアのほか欧州市場までを狙って制作されたもので、これを記念しキム・ヒソンは28日、清潭洞(チョンダムドン)で出版記念会と行うと同時に、3日間の展示会を開催すると言う。

また、展示会と写真集の収益金一部を、乳がん撲滅基金に寄託する予定である事も伝えている。

キム・ヒソンはこの写真集のため、今年5月にパリで世界的なアーティストと協力したと伝えラテいる。
世界的なファッションフォトグラファーのパオロ・ロベルシと有名なメークアップアーチスト、ステファン・マレーである。

さらに図書出版・木と森が出版し、写真集の発売とともにモバイル・サービスも行うとの事だ。

2005.10.09

・ イ・ビョンホンと俳優妻夫木聡が、釜山(プサン)で対談!



韓国を代表するスター 李炳憲(イ・ビョンホン)と日本の人気俳優 妻夫木聡が8日、釜山(プサン)で特別な対面をした。

2人は8日午後12時、釜山・海雲台(ヘウンデ)のパラダイスホテルの庭で第10回釜山国際映画祭の特別イベントのオープントークに出席し、韓日を代表するスターとして様々な意見を交わした。

イ・ビョンホンこの日、釜山映画祭は韓国で行われる行事であるので、欠かさず出席するため努力している。今年はいつもより多くの国から参加してくださり、世界的な映画祭へと発展しそうだと話したと言う。

妻夫木聡は、初めての参加だが、熱い声援と熱気に驚いたとし、行定勲監督から世界的な映画祭だと紹介され出席することになったが、本当にそうだと思うとはなた。

この日の妻夫木聡は記者会見の途中、当惑した表情で7分間余席を外し、会見場を唖然とさせた。 司会者は妻夫木聡が個人的なことで、しばらく席を外していると話したが、実はお手洗いに行っていた事が分かった(笑

席に戻った妻夫木聡はイ・ビョンホンに謝罪したと言う。
妻夫木聡は「あまりにも緊張してしまい、俳優として見せてはならない重大なミスをしてしまったとし、人間の弱いところをファンの皆さんに見せてしまい、恥ずかしいと話したとの事〜(苦笑。

イ・ビョンホンは金知雲(キム・ジウン)監督の 『甘い人生』 で、妻夫木聡は出演作『春の雪』のPRのため、行定勲監督と一緒に釜山を訪れたのだが、二人の心はかなりよい方向へ互いに手応えを得たようだ。

2005.10.09

・ イ・ビョンホンと俳優妻夫木聡が8日、釜山(プサン)で対談!



韓流スターの李炳憲(イ・ビョンホン)と日本の人気俳優妻夫木聡が8日、釜山(プサン)で対談する。

2人は第10回釜山国際映画祭の特別行事であるオープントークに出席し、韓日を代表するスターとして意見を交わす予定との事。
8日午後12時、場所は釜山・海雲台(ヘウンデ)のパラダイスホテルだと言う。

韓流スターとして人気を博しているイ・ビョンホンは金知雲(キム・ジウン)監督の『甘い人生』で、妻夫木聡は出演作『春の雪』で、行定勲監督と一緒に釜山を訪れている。

2005.10.07

・ チャングムの誓い 第51話「医術の心」



第51話「医術の心」

高熱から意識を失ったキョンウオン王子の病気の即断を避けたウンベク。
中宗は皇后に、チャングムに治療を任せることを提案するが、皇后は拒むのだった。
結局チャングムは再び活人署(ファリンソ)へ戻ることになる。

しかし中宗のもとへはチョンホを弾劾する上訴文が引き続き届けられていた。
中宗はチョンホを呼び出し、チャングムを支持する理由を問いただす。

そんな中、キョンウオン王子は天然痘と判明した。
当時この病気の治療法が確立されておらず、運良く助かっても重い後遺症が残る事から皇后が取り乱す。

また伝染病でもあることから、内医院(ネイウォン)は都の視察も始めることになる。

またその頃すでに、都では天然痘に効果があるという薬が配布され、また予防法が広められていた。
視察中のイクピルたちは、天然痘患者が集められているという西の活人署(ファリンソ)へ向かう。
実はそこはチャングムが配属されているところだったのだ。

宮中では、キョンウオン王子の身を案じる皇后がやりきれない毎日を送っていた。
わが身を省みず王子の隔離室へ向かう皇后に、中宗も胸をいためる。
イクピルはそんな皇后の姿に、西の活人署(ファリンソ)で治療にあたっているチャングムの姿を重ね合わせる。

皇后はついにチャングムのもとに向かう。 そしてチャングムは医女そして医局長らと力を合わせてついに病気を治すのだ。

王様はチャングムをその行為をたたえて高い位へ付くように命令を下したのだが。。。

2005.10.07

・ 日本人タレントのユミンがSHINHWAメンバー、シン・ヘソンとの熱愛説を完全否定!



日本人タレントのユミン(本名:笛木優子)がSHINHWAメンバー、シン・ヘソンとの熱愛説を完全否定した。

ユミンは5日午後、先月24日、日本のさいたまスーパーアリーナで行われた「韓流オールスターサミット」終了後、シン・ヘソンと会ってデートを楽しんだという熱愛説について事実無根だと完全否定したと言う。

ユミンは、以前にもシン・ヘソンさんとの熱愛が噂され、事実でないから気にはしていないが、本当にもどかしいと熱愛説を強く否定したと言う。

これを受けてユミンの所属事務所は、ユミンは24日、コンサートにさえ参加できず、知人とショッピングを楽しんで時間を過ごしたと言う。

またユミンが日本でシン・ヘソンと一度も会ったことがないのだから、熱愛説はあり得ないとし、契約を控えていたCMも取り消しになるなど、イメージダウンに繋がったとし、一連の報道に対して法的措置も検討しているとの事。

2005.10.06

・ 人気女優の孫芸珍(ソン・イェジン)が大学から除籍されるかも?!



人気女優の孫芸珍(ソン・イェジン)が大学から除籍される危機に陥った事を、韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」が6日報じた。

同紙によると、現在ソウル芸大2年を休学中のソン・イェジンは5日、映画『作業の定石』の撮影が行われている南楊州(ナムヤンジュ)で、授業日数が足りず、今学期を最後に除籍される可能性を示唆した事を打ち明けた。

ソン・イェジンは、除籍されても再入学して勉強を続けたいと話していると言う。

ソン・イェジンは、再入学したとしても、授業日数が足りなければまた除籍されると言う。
演技と学業を並行させるのがとても難しいと同紙は報じたとの事。

やはり女優と学業の両立は日本でも悩みとなってますからね〜。
何とか頑張って欲しいですね!

2005.10.06

・ ミュージカル『冬のソナタ』(演出:イ・ジョンイル)で、主演級の出演者が確定!



来年初めに幕を開けるミュージカル『冬のソナタ』(演出:イ・ジョンイル)で、最も注目されていた主演級の出演者が確定したと朝鮮日報で報じられた。

ポペラ(Popera/ポップとオペラの合成語)歌手イム・テギョンと日本のメジャー劇団、劇団四季で活躍してきたコ・ヨンビンが、ペ・ヨンジュンが演じたチュンサン役を演じると言う。

声楽を専攻した新鋭の歌手ソ・ジョンヒョン、パク・ホンジュがダブルキャストで崔志宇(チェ・ジウ)が演じたユジン役をそれぞれ演じるとの事。

ミュージカル制作会社「ユンスカラ」は5日、ミュージカル界の有望株を男女の主人公として、12月22〜25日に日本の札幌コンベンションセンターでミュージカル『冬のソナタ』のハイライトを集めたガラ・コンサートを行い初公開する計画だとし、本公演は来年1月7日から同じく札幌で幕を開ける事を明らかにした。

現在、創作ミュージカル『炎の剣』に主人公として出演中のイム・テギョンは、チュンサンの複雑な感情を表現できる声と歌唱力を備えていると評価されているとの事で、コ・ヨンビンは2003年、ミュージカル『ペパーミント』で一躍有名になり、この2年間は日本の劇団四季で活動、『コーラスライン』『ジーザス・クライスト・スーパースター』などで主役を演じたと言う。

2005.10.06

・ ヨン様 ジウ姫が日本人に最も人気のある韓流スター!



人気ドラマ『冬のソナタ』の主人公のペ・ヨンジュン、崔志宇(チェ・ジウ)が日本人に最も人気のある韓流スターと言う結果が出された。

日経エンターテインメントは4日発売の11月号「好き!嫌い!全国5100人が選んだ韓流スター人気ランキング」の特集記事で、この調査結果を発表した。

「好きな男優」はペ・ヨンジュン、李炳憲(イ・ビョンホン)、クォン・サンウ、ウォンビン、パク・ヨンハの順で、、「好きな女優」は崔志宇(チェ・ジウ)、全智賢(チョン・ジヒョン)、李英愛(イ・ヨンエ)、ソン・ユナ、宋慧喬(ソン・ヘギョ)の順となった。

この調査で732票を獲得し1位となったペ・ヨンジュンは、「ルックスが好みだから」(30.2%)より「人柄や性格がよさそうだから」(70.2%)という理由が圧倒的に多い。
またペ・ヨンジュンに続き2位、3位を付けたイ・ビョンホン(719票)、クォン・サンウ(308票)は「ルックス」と「性格」が半々だったと言う。

その一方で、チェ・ジウを筆頭にチョン・ジヒョン、イ・ヨンエ、ソン・ユナ、ソン・ヘギョと続く女優は、「ルックスが好みだから」が平均64.2%で、ルックスが大きく影響していることが判明した。

また今後人気が出そうな韓流スターは、ハ・ジウォンと言う結果が出たと言う。

さらに日経エンターテインメントは、韓流スターが日本を訪れるたびに空港に熱狂的なファンが集まるなど、韓国ドラマや韓国映画のブームである韓流は続いているとし、「韓流はすっかり定着した」と紹介している。

やはり強いですね〜。 ヨン様とジウ姫の人気は不動と言っても良いでしょう。 
そして熱い韓国ブームはまだまだ続く事と思います。

2005.10.05

・ KBSの人気ドラマ『ウェデング』の人気が上昇!



KBSの人気ドラマ『ウェデング』の人気が上昇している。
このドラマ全体のトーンが美しいと言う理由が有るようだ。

すでに11話でドラマの流れは変わったと言っても良いだろう。
自分たちの友情によって人を苦しませたスンウとユンスと何もなかったとも言える過去のために、他人に裏切りの感情ばかりを抱かせるジニとセナ。

そしてそれぞれのパートナーの固い友情のために苦しんだジニとセナ。
「自分が守るべき人」から逆に「苦しめられる人」になったスンウとユンス。

自分自身のことばかり考え、甘やかそうとした4人が徐々に成熟していく姿を描くのがこのドラマの意図だろうと言われている。
しかし、そうするには自分たちによる傷があまりにも深いとも説明している。
スンウ、ユンス、ジナ、セナのすべてが悪人ではないだけに、その傷はさらに深くなるだろう。。。

2005.10.05

・ イ・ビョンホンが日本最大のメディアグループと提携し、日本国内に公式ファンクラブを発足!



韓流スター李炳憲(イ・ビョンホン)が日本最大のメディアグループと提携し、日本国内に公式ファンクラブを発足させると言う。

イ・ビョンホンの所属事務所ファントムは5日、日本最大の広告代理店博報堂の系列会社「博報堂DY」と提携し、11月からイ・ビョンホンの公式ファンクラブ「LeeByungHun Japan official Fanclub」を発足すると明らかにした。

韓流四天王の1人として脚光を浴びているイ・ビョンホンは、韓日両国で高い人気を得ている。

それに伴い、ファントム側は日本国内でのファンを大切にする必要性を感じ、博報堂DYと提携することを決定したと言う。
博報堂DYは今後、ファンクラブ運営に対して全般的な業務を担い、運営することになる。

ファントム側は、このように広告会社がファンクラブの管理運営を実施するのは、韓日両国を通じても初めてのケースだと伝えている。

すでに日本国内でマーケティング能力の検証を受けた博報堂DYは、十分な準備期間を経たシステムで、ファンが満足できる体系的なファンクラブの管理及び運営を実施すると同時に、十分なサービスも提供していく方針だと言う。

博報堂DYは、都心での屋外広告はもちろん、各種メディアを通じた広告でファンクラブの宣伝を行う事にしたとも伝えている。

今まで非公式で運営されてきたイ・ビョンホンのファンサイト(www.byunghunsite.com/)は、公式ファンクラブの発足でサービスが中断されるにもかかわらず、1000万人に達するアクセス数を記録している。

現在までに、ファンクラブの仮登録サイト(www.byung-hun.com)が仮運営中だが、サイト訪問者数が爆発的に増えるなど日本国内のイ・ビョンホンファンの関心をより高めており注目されている。

2005.10.05

・ ヨン様出演の映画『外出』のプロモーション全過程が、1冊の本にまとめられる!



韓国、日本、台湾のアジア3か国で行われたペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(以下『四月の雪』)のプロモーション全過程が、1冊の本にまとめられると朝鮮日報が報じた。

ペ・ヨンジュンの日本所属事務所IMXが最近創刊した韓流専門誌ブロコリ(Brokore)は、アジア3か国で映画のプロモーションを行ったペ・ヨンジュンを密着取材した内容を収めた特別号「ASIA TOUR NOTE」を6日に発売すると言う。

現在インターネットを通じ予約販売中の「ASIA TOUR NOTE」は、8月23日にソウルで行われた映画『四月の雪』の初試写会をはじめ、8月19日から21日まで3日間の台湾訪問とバースデーパーティー、8月29日から9月4日までの日本訪問と9月6日にソウルで行われた「観客との対話」までの全過程を収録しているとの事。

IMXは、本1冊がまるごとペ・ヨンジュンの『四月の雪』のプロモーションに関する内容となっているとし、家族(ファン)とのバースデーパーティーなど、これまで公開されなかったペ・ヨンジュンの写真も収録されていると説明。

ブロコリの別冊「ASIA TOUR NOTE」は全143ページで構成され、1冊1300円(約12000ウォン)で、インターネットなどを通じて販売される。
また1人3冊までに限られ販売されるとの事でファンにとっては重宝なものとなりそうだ。

2005.10.05

・ ヨン様出演の映画『外出』が、日本封切り3週目もバックスオフィス5位を記録!



ペ・ヨンジュン出演の映画『外出』(以下『四月の雪』、監督ホ・ジノ、制作ブルーストーム)が、日本封切り3週目もバックスオフィス5位を記録した。

日本興行通信社の集計よると、『四月の雪』は封切り3週目を迎えた1日と2日、ボックスオフィス5位になり、先週より2ランクダウンした。

ティム・バートン監督とジョニー・デップ主演の『チャーリーとチョコレート工場』が3週連続1位の座を守り興行パワーを見せつけたほか、新たに封切りされた木村佳乃主演の『蝉しぐれ』が2位となった。

また、日本の人気漫画を原作にした『NANA』が先週よりワンランクダウンの3位、新しく封切りされたハリウッド映画『シン・シティ』が4位となったとの事。

2005.10.04

・ ヨン様 ロッテホカロンのプロモーションキャンペーンモデルに選ばれ、今年12月のCMで放送!



ペ・ヨンジュンが日本ロッテホカロンのプロモーションキャンペーンモデルに選ばれ、今年12月のCMで放送される予定だと言う。

ペ・ヨンジュンは10月から2006年2月まで4か月限定で行われる日本ロッテホカロンの「ホカロン・オリジナルヨンジュングッズキャンペーン」のモデルとなり、ロッテホカロンは今月1日からペ・ヨンジュンの写真入りの「2006卓上カレンダー」やペ・ヨンジュンのサイン入りの「ゴルフボールセット」などをプレゼントするイベントを展開している。

この10月と12月の2度にわたって行われるこのイベントはオリジナルグッズで、ホカロンを購入した顧客に限り、郵便で応募を受け付け、計3000人にプレゼントされると言う。

2005.10.04

・ キム・ ヒソンがジャッキー・チェンと共演した映画『The Myth』は、最高のヒット作の予感!



金喜善(キム・ ヒソン)がジャッキー・チェンと共演した映画『The Myth』は、最高のヒット作として中国で期待されている。

映画でもキム・ ヒソンは「韓国最高の美女」という言葉に相応しく、韓流スターの魅力を存分に発揮していると言われている。

得に『The Myth』の中国側配給会社・パオリボナ(宝利博納)は、中国全域で映画に対する期待が高まっており、総収益が約12億7000万円を超えるだろうと自信を見せていると言う。

この作品でキム・ ヒソンは韓国女優としては初めて台湾の金馬奬賞、主演女優賞にノミネートされており、演技力も認められたとの事。

『The Myth』は、古代、韓半島から渡って来て、始皇帝の後宮に入った玉漱(オクス)妃(金喜善)と彼女を守る蒙毅(モンイ)将軍(ジャッキー・チェン)の歳月を超越した愛を扱った大型ファンタジーアクションで、13日に公開予定だと言う。

2005.10.04

・ SBSの週末ドラマ『プラハの恋人』が2日、独自最高視聴率を記録!



SBSの週末ドラマ『プラハの恋人』が全度妍(チョン・ドヨン)、キム・ジュヒョクカップルの熱演で、2日、独自最高視聴率を記録した。

視聴率調査機関「TNSメディアコリア」の調査によれば、『プラハの恋人』はこの日22.2%で、1日の20.8%より1.4%ポイント高い視聴率を記録したと言う。

9月24日の初放送で20.7%をマークした『プラハの恋人』は着実に視聴率を上げており、この事について、ネチズンは特に、この日放送された内容のうち、主人公チョン・ドヨンの純情派演技を称えた。大統領の娘であり、外交官という身分にもかかわらず、好きな男性にかわいく見せるため努力する姿や、酒を飲んでくだを巻くシーンなどがとても新鮮だったと言う意見を寄せているとの事。

2005.10.04

・ ピがドラマ復帰作として多くの関心を集めている 『ロクデナシの恋』!



昨年のドラマ『フルハウス』以後、歌手として活動に専念していたピがドラマ復帰作として多くの関心を集めているのが『ロクデナシの恋』だ。
昨年最高の話題作『ごめん、愛してる』のイ・ギョンヒ作家と、ドラマシティの『済州島の青い夜』で好評を得た新鋭演出家キム・ギュテPDの作品で、最高の期待作とされている。 ドラマの中でのピは、愛してはいけない人を愛してしまう。
その不可抗力的な愛に耐えるカン・ボック役として、ドラマの初盤、異種格闘技選手として登場し、第3話から最高の人気女優チャ・ウンソク(シン・ミナ)のボディガードとなる。

そこには乱れた髪、傷だらけの顔に男性的な魅力を漂わせる黒いあごひげで、男性的なカリスマを発しているピの変身が、ファンの大きな期待を集めていると言う。

2005.10.03

・ 映画『四月の雪』の韓国での興行成績が惨敗か否かをめぐって議論が巻き起こってる!



映画『四月の雪』の韓国での興行成績が惨敗か否かをめぐって議論が巻き起こっていと言う。

聯合ニュースは1日、記者手帳『四月の雪』、果して国内で惨敗したのかというタイトルの記事を報じたと言うのだ。
聯合ニュースのこの記事はポータルサイト「ネイバー」のニュースに掲載され、2日までに約1100件の記事に対する書き込みが寄せられるなど、ネット上で熱い論戦が現在も交わされているとの事。
聯合ニュースは9月19日、『四月の雪』韓国では惨敗、日本では大ヒットと言う記事を掲載していると言う。

聯合ニュースの記事内容を見ると角のように報じている。(朝鮮日報より一部抜粋)。

ペ・ヨンジュン主演の『四月の雪』が海外では好評を得る一方、韓国では苦戦を強いられているという見方が支配的で、その見方は『四月の雪』そのものよりも、まるでペ・ヨンジュンが韓国では惨敗して海外では大人気を集めているように思われる。

もちろん絶対的な数値では前出の前提が当てはまる。 『四月の雪』は端的に日本では公開12日目で100万人の観客動員を突破したが、韓国では公開24日目の9月30日までに全国で約81万人の観客動員を記録している。
1日現在、韓国内でのスクリーン数は減少しているため、81万人が『四月の雪』の最終スコアとなる見込みだ。
このため、韓国惨敗、日本大ヒットという声が聞かれる。

しかし、ここで指摘したい点が2つある。一つは『四月の雪』はペ・ヨンジュンの出演作という以前に許秦豪(ホ・ジノ)監督の作品という点だ。『八月のクリスマス』と『春の日は過ぎゆく』を通じて韓国の恋愛映画界で独自のスタイルを確固にしている存在感ある監督の作品という点だ。 もう一つはホ監督が今まで興行成績を狙うような監督ではなかったという点だ。

韓国の映画ファンの脳裏に『八月のクリスマス』(1998)は韓国純愛映画の新しいスタイルを切り拓いたというイメージがある。 『春の日は過ぎゆく』(2001)も賛否両論を巻き起こしたが、『四月の雪』と比較すれば遥かに温かな反応を得た。その上、2本の映画共にR-18指定の『四月の雪』よりも有利なR-15指定で公開された。さらに重要なことがある。それは韓石圭(ハン・ソッキュ)と沈銀河(シム・ウナ)、李英愛(イ・ヨンエ)と劉智泰(ユ・ジテ)という当時、最高の人気を誇った俳優と女優が主演したのだ。

しかし、両映画共に全国で80万人の観客を動員した『四月の雪』とほぼ同じレベルだった。 ある人はこう言うかも知れない。
スクリーン数が違うと。 しかし『春の日は過ぎゆく』も秋夕(チュソク、旧盆)連休の公開だった。

しかし個人的には、上記には大きな問題があると感じる。 日本の人口約1億2000万で韓国の人口は約4600万である事を考えると、無難な数値と言えると思うのですが。。。

しかも『四月の雪』はR-18指定を考えると大きい数値だと思うのですがね〜。。。
そう言う意味では、それだけ期待が大きい存在とと言えるのでは、ないでしょうか?
ヨン様が与える世界への影響力は日本のみならず、やはり大きく、『四月の雪』も結局は大成功を収めたというのが本音ではと思います。

2005.10.03

・ ジャッキー・チェンとキム・ヒソンの共演 「TheMyth神話:始皇帝の秘密」は10月13日韓国内で公開!



2005年秋、期待のアクションアドベンチャームービー「TheMyth神話:始皇帝の秘密」が、9月28日始皇帝の秘密を盛り込んだ神秘的かつ興味深い内容のホームページを韓国で公開した。

このホームページでは、さまざまなイベントが繰り広げられており、ページのあちらこちらに隠れている始皇帝の遺品を探し出すと、映画の前売り券が当たると言うもので、さらに始皇帝以外の神話を公募する「神話を探せ!」のイベントも開催中であり、ホームページを訪れる人々が考古学、史学、神学を勉強できる内容となっていると言う。

この映画の制作費は約35億円で、製作期間2年、中国、インド、香港で敢行される壮大なロケーションで、ジャッキー・チェンとキム・ヒソンの共演で、今秋一番の期待作として注目される「TheMyth神話:始皇帝の秘密」は10月13日韓国内で公開となると言う。

2005.10.03

・ MBCが10月3日にスタートするドラマ『裸足の青春』に社運を賭ける!



MBCが10月3日にスタートするドラマ『裸足の青春』に社運を賭けると言う。

前作『頑張れグムスン』の高視聴率を受け継ぐためには、序盤に視聴者の心をつかまなければならないため、初回の5分間のシーンのために最新機器を動員して4日間にわたりロケを行い、一本のミュージックビデオのようなシーンを完成させたとの事。

野外ロケを担当しているイ・グァンヒプロダクションのチェ・ドフン氏は、初回の5分は男女主人公のギソク(カン・ギョンジュン)とギョンジュ(チョン・エヨン)のキャラクターを紹介して二人がスリ事件をきっかけに初めて出会うシーンで、リモートカーをはじめ、スローカメラ、モーションコントロールなどすべての最新機器を動員して『頑張れグムスン』の人気を引き継ぐことが出来る内容にする覚悟でロケに臨んだ事を説明した。

ボクサーのギソクがスパーリングするシーンや浪費癖のあるギョンジュが衝動買いするシーンを交互に編集して二人が初めて出会うシーンをダイナミックに演出、視聴者をブラウン管に釘付けにさせると言うのだ。

『裸足の青春』はギソクとギョンジュの人生と愛を中心に彷徨う若者たちの青春を描く。  そしてその一方、『頑張れグムスン』は29日、37.9%(TNS調査)の視聴率を記録、30日に最終回を迎えた。

2005.10.03

・ オールイン 第24話 「旅立ち」 最終回!



ISIC潰しのため、スングクはイナを恐喝する。
スングクの狙いがスヨンであることを察したイナは即座にチュンムンホテルに駆けつける。
チョンウォンをイナは殴り倒す。
そしてスヨンを連れ出す。

結局スングクの企みを知ったチョンウォンもスヨンに辞職をすすめる。

ハン・ミョンジン事件の独自捜査を終えたテジュン。
テジュンの報告を受け、イナとチョングは容疑を晴らすべく検察に出頭することにする。
冤罪を認められず、そのまま逮捕される可能性もあるが、イナとチョングは真の自由を求めて検察庁に向かう。

マイケルチャンから絶対にユルサン!
と脅されるが、イナは俺の人生どうするかは俺が決める。 逆にマイケルチャンを脅す。
地検からはイナの容疑が認められる。

結局はスングクはつかまり、チョンウォンの父である会長もつかまる。

そしてイナは、この世界から足を洗い、岬に建てた白い家に住む。
そこにスヨンがやってくる。

一部屋やるから、俺と住むか? この一言にスヨンはクビを縦に振る。

やっと幸せをつかんだイナとスヨン。。。

イナにとっては、人生はやはり”オールイン”だった。
そして得た物は。。。

そうスヨンとの永遠の愛だった。。。

2005.10.02

・ イ・ビョンホンが29日、日本ジュエリーブランド「サマンサティアラ」のデザイナーとしてデビュ!



韓流スター李炳憲(イ・ビョンホン)が29日、東京で記者会見を開き、日本ジュエリーブランド「サマンサティアラ」のデザイナーとしてデビューすると発表した。

スポーツニッポンは30日李は男性では初めてこのブランドのプロモーションモデル兼デザイナーとなり、十字架と自分のラッキーナンバーである7をモチーフとして男性用と女性用ネックレスを製作すると伝えたと言う。

李は記者会見で、多くの人々に愛される商品を作るためには難しいことが多いと述べた。

同紙は男性用商品の発売日と価格は未定だが、女性用は10月3日に発売される。
李のメッセージカードと写真がついた豪華版で10万円という高額だが、購入者は李も同席する12月開催のクリスマスイベントに招待されると報じたとの事。

2005.10.01

・ 「さいたまスーパーアリーナ」で開かれた「韓流オールスターサミット」が3日、SBSを通じて録画中継!



先月23日、埼玉県の「さいたまスーパーアリーナ」で開かれた「韓日国交正常化40周年記念 韓流オールスターサミット」が3日午後6時から2時間にわたって、SBSを通じて録画中継される事になった。

「韓流オールスターサミット」は韓日国交正常化40周年を迎え、李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、クォン・サンウ、金勝友(キム・スンウ)の韓流スター4人と国内のトップ歌手が総出演したイベントで、計2回行われた公演には約5万人のファンが詰め掛けた。

この日の公演でイ・ビョンホンらは自分の出演したドラマや映画を映像とともに紹介したと言う。
また、ピ(rain)、JEWELRY、テイ(tei)らの熱唱も話題と感動を呼んだ。

SBSのペ・チョルホ制作委員は、実際の公演では歌手が2曲ずつ歌ったが、録画中継では時間の問題から、1曲ずつだけ放送するとし、通訳の部分を除いて計2時間半の公演を2時間に圧縮した事を明らかにしたとの事。

2005.10.01

・ ぺ・ヨンジュン主演『四月の雪』、28日までに観客動員数100万人を突破!



ぺ・ヨンジュン主演『四月の雪』(監督ホ・ジノ)の配給元のUIP映画は29日、同作が28日までに観客動員数100万人を突破したと発表した。

韓国映画としてこれまで観客動員100万人を突破したのは『シュリ』と『僕の彼女を紹介します』の2作のみで、『四月の雪』は公開12日目で100万人を突破し、これまで過去最速の『僕の彼女を紹介します』の22日での突破を10日間上回る大幅な記録更新となった。

100万人突破に、ぺ・ヨンジュンは、日本で多くの方々が『四月の雪』をご覧になられているという知らせを聞き、大変嬉しく思っておりますとコメントし、さらに すばらしい監督、共演者に恵まれ、私自身俳優としての新たなチャレンジとなった映画でしたので、日本の皆様にも評価していただけたことに感動しましたとし、これから『四月の雪』をご覧いただく方にとっても、皆様それぞれの"愛"について、もう一度深く考える機会となればと願っておりますのコメントを発表した。

またUIP映画によると、この日までの興行収入は約14億円で、今週中には15億円を上回るのは確実と見られ、目標の30億円に向け快調なペースを保っていると状態だと言う。

2005.10.01