|
2005年11月25日〜30日
|
|
|
韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・etcの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。
| ・ 日本で大々的に報道されたウォンビン、やっぱり韓流四天王だ! |

ウォンビン、やっぱり韓流四天王で有ることを証明した!
と言うのは韓流四天王 ウォンビンの軍入隊が、日本で大々的に報道された事にある。
30日午前、日本の共同通信、日刊スポーツなどのメディアは、29日に江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)102補充隊から軍に入隊したウォンビンのニュースを一斉に報じたのだ。
日本のメディアは「韓国戦争を描いた『ブラザーフッド』などに出演したトップ俳優で、日本の韓流四天王の1人ウォンビンと紹介し、ウォンビンの軍入隊消息を詳しく伝えた事で、ウォンビンの人気の高さと関心度が高まった。
ソン・スンホンが入隊後も人気が落ちるどころか高まる一方である。 やはりウォンビンも同様に今後さらに人気が高まると見ている。
2005.11.30
| ・ 今年韓国映画最高の期待作『タイフーン』が、15R指定! |

今年韓国映画最高の期待作『タイフーン(原題:台風)』(監督クァク・キョンテク/制作チンインサフィルム)が、15R指定が確定した事が伝えられた。 30日、映像物等級委員会等級資料によると『タイフーン』は、15R指定を受けたとの事。
『タイフーン』が審議等級を申請したのは、約2週前で映画の仮完成本を等級審議資料として提出、一応留保状態で再編本を提出するように要請を受けた。最後の後半作業を完了した『タイフーン』は、再審議を申請して、15R指定を受けたと言う。
『タイフーン』の投資配給社であるCJエンターテイメントは「当初希望等級である15R指定を受けて満足であるとし、 15歳以上の青少年観客層まで劇場に吸収して、韓国映画最高の興行作としての記録を打ち立てたいと伝えたとの事。
12月14日公開する『タイフーン』は、歴代韓国映画劇場の中で最大規模520館で、大々的に上映される予定だ。
2005.11.30
| ・ オク・チュヒョンが、ヨガセンター“Ever”をオープン! |

ヨガを伝達するオク・チュヒョンが、ヨガセンター“Ever”をオープンした事が伝えられた。
開業式は、28日午後2時、ソウル鴨鴎亭(アックジョン)洞に位置する“Ever”で行われたとの事。
オク・チュヒョンは、健康を損なわずに身体と心も元気に生活しようと言う意味で、多くの芸能人にヨガを勧めしているとし、クォン・サンウ、Fin.K.Lのメンバー、チョ・ヨジョン、パク・イェジン、バスケットボール選手キム・スンヒョンらがすでに登録予定であると伝えた。
またオク・チュヒョンは、フリータイムに直接講師として参加する予定で、現在ヨガ講師とマニュアル合わせをしていると付け加えた。
オク・チュヒョンは、ミュージカル『AIDA』が終了する来年4月以降、ヨガビデオ2弾とソロアルバムをリリースする予定との事。
2005.11.30
| ・ 主演女優賞を受賞した『親切なクムジャさん』の李英愛(イ・ヨンエ)の感動の涙! |

今年の青龍映画賞の栄誉は『親切なクムジャさん』に輝いた。29日夜、ソウル汝矣島(ヨイド)のKBSホールで開催された第26回青龍映画賞(審査委員長:キム・ドンホ)授賞式で、『親切なクムジャさん』は授賞式の大詰めで主演女優賞と作品賞を立て続けて受賞し、場内を大きく沸かせた。
今年夏の公開当時、賛否両論が激しく飛び交った同作品は、青龍映画賞を獲得し、栄光を手にした。同作品を演出した朴贊郁(パク・チャンウク)監督は、そうそうたる映画がとても多く、夢にも思ってなかったとし、本当にありがとうございますとコメントした。
私たちの映画だけでなく、きら星のごとく多くの作品を送り出した韓国映画界の宝全てに愛を捧げますと言葉を残した。
主演女優賞を受賞した『親切なクムジャさん』の李英愛(イ・ヨンエ)は、自身の名が呼ばれた瞬間から涙を流したと言う。
イ・ヨンエは手で胸を押さえながら、「青龍映画賞は私をビックリさせてくれますね」とコメントし喜びを表したとの事。
イ・ヨンエは「この映画については、好きな人も嫌いな人もいましたが、この席だけでは全ての人から愛されたいです」とコメントした。
その他の受賞者は次の通り。人気スター賞=カン・ドンウォン、チョ・スンウ、ハ・ジウォン、キム・スミ。
撮影賞=キム・ジヨン(『甘い人生』)。
脚本賞=コ・ユニ、ハ・ジェリム(『恋愛の目的』)。
技術賞=シン・ジェホ(『血の涙』特殊メーク)。
照明賞=シン・ギョンマン(『刑事 Duelist』)。
美術賞=イ・ヒョンジュ、チョ・グニョン((『刑事 Duelist』)。
音楽賞=キム・ジュンソン(『マラソン』)。
ベストカップル賞=ファン・ジョンミン、チョン・ドヨン(『君は僕の運命』)。韓国映画最多観客賞=『ウェルカム・トゥ・トンマクゴル』。
詳細Newsはこちら
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/30/20051130000019.html
2005.11.30
| ・ 第26回青龍映画賞助演女優賞は、映画『『親切なクムジャさん』のイ・ヨンエが受賞! |

第26回青龍映画賞助演女優賞は、映画『『親切なクムジャさん』の李英愛(イ・ヨンエ)が受賞したと朝鮮日報が報じた。
李英愛は涙をこらえながらも、スタッフをはじめとする関係者、家族、ファンらに感謝の意を示したと言う。
第26回青龍映画賞助演男優賞は、映画『君は僕の運命』のファン・ジョンミンが受賞したとの事。
ファン・ジョンミンは、(全度妍と)いっしょにやれただけでも本当に奇跡みたいなこととコメントし、共演した全度妍に感謝の意を示したと言う。
2005.11.29
| ・ ウォンビン入隊、そして家族との別れに涙。。。! |

29日、江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)102補充隊に入隊するトップスターのウォンビンが、入所式に先立つ午前10時ごろ、102補充隊近隣の江原道・春川に到着し、近隣のダッカルビ店でカン・ドンウォン、キム・ヒョンジョン、チョン・ジュンらと会食し、軍入隊直前に楽しいひとときを過ごしたと朝鮮日報が報じた。
ウォンビンはこの日、俳優仲間をはじめ所属事務所スタッフ20人余とともに102補充隊を訪れた。特に、ウォンビンのファンミーティングの司会を行うほどウォンビンと親しいと伝えられるキム・ヒョンジョンは、12月3日放送されるMBCベスト劇場の撮影を後回しにして現場を訪れたとの事。
またウォンビンはこの日、“軍入隊の先輩”であるキム・ヒョンジョンが用意してくれた絆創膏やリップクリームを餞別として受け取ったと言う。
また29日のこの日、江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)102補充隊から入所したウォンビンが家族を抱き涙を流した事も伝えられた。
この日午後12時40分頃、部隊前に到着、取材攻勢を受けたウォンビンは、親友のカン・トンウォン、チョン・ジュン、キム・ヒョンジョンに見送られ、最後の時を過ごした。
この日、ウォンビンの入所にはウォンビンの姉らも同行し、共に名残を惜しんでいたが、部隊の前まで見送りに着ていた父は最後まで息子と対面する事が出来なかったそうだ。
入所に同行した関係者は、いつものように毅然として姿で入所したとウォンビンの入隊前の最後の様子を伝えたが、平然としていたウォンビンが、最後に姉と抱き合うとついに涙を流した事を伝えた。
ウォンビンはこの日、ジーパンにスニーカー、カーキ色のハーフコートを着て入所し、取材陣とファンに最後の挨拶をし、かぶっていた帽子を脱いで短い髪を見せ、貴重な経験を積んで戻ってくると誓ったと言う。 |
 |
日本で大人気の韓国スターであるウォンビンが入隊する。 ファンにとっては大変悲しいことであるが、無事健康であり、またファンお前に素晴らしい姿を見せてくれるまで、応援する心を失う事は無いだろう〜。
今はただそう祈るばかりである。。。
2005.11.29
| ・ 青龍映画賞の男優主演賞と女優主演賞は誰が受賞するのか! |

青龍映画賞の男優主演賞と女優主演賞は誰が受賞するのだろう〜?
日本のファンは男優主演賞には李炳憲(イ・ビョンホン)、女優主演賞には李英愛(イ・ヨンエ)を圧倒的に支持していると言う調査結果を朝鮮日報が報じた。
このような結果は朝鮮日報・日本語版が18日から28日まで実施したオンライン投票「第26回青龍映画祭主演男優賞-主演女優賞の最有力候補は?」によるものである。
総計1万2765人が参加したこの投票では、『甘い人生』の李炳憲が71%と圧倒的支持を得ており、1位となったと言う。
2位は26%の『マラソン』のチョ・スンウだった。
この結果は日本での李炳憲の圧倒的な人気と共に、今年半ばに『マラソン』が日本で公開された事が影響していると分析しているようだ。
また、8553人が参加した「女優主演賞候補」を挙げる投票では53%の支持を得た『親切なクムジャさん』の李英愛 (イ・ヨンエ)が、24%の支持を得た『四月の雪』の孫芸珍(ソン・イェジン)を制し1位となった事を伝えた。
孫芸珍は最近、『四月の雪』や『私の頭の中の消しゴム』の相次ぐ成功により日本内での認知度は高いが、『宮廷女官チャングムの誓い』により、幅広いファン層を持つ英愛の人気には至らなかったと見られる。
『君は僕の運命』の全度妍 (チョン・ドヨン)が14%の支持を得たという点も注目される。『親知らず』キム・ジョンウンもドラマ『パリの恋人』での人気が影響、6%の支持を得たと言う。
今日の夜に開催される青龍映画祭の授賞式で実際にトロフィーを獲得する主人公は誰になるのか、今からその行方が注目される。
2005.11.29
| ・ チェ・ジウ TBSドラマ『輪舞曲〜ロンド〜』のポスター撮影で、涙の女王の本領を発揮! |

ジウ姫こと崔志宇(チェ・ジウ)が日本のTBSドラマ『輪舞曲〜ロンド〜』のポスター撮影で、涙の女王の本領を発揮した。
チェ・ジウは28日、東京の某スタジオで3時間にわたり、男性主人公の竹野内豊と共にポスター撮影を行った。
日本のスポーツ紙「スポーツニッポン」は29日付け紙面で、この日のポスター撮影について、2人の息はピッタリで、作品のストーリーにふさわしいミステリアスな仕上がりになったと伝えており、ジウ姫はカメラマンの求めに応じて瞬時に涙を浮かべるなど、涙の女王の本領を発揮したと報じた。
また同紙はまた、『冬のソナタ』など過去の作品では泣きの演技が注目されたジウ姫は、輪舞曲』ではこれまでとは違った姿を見せるとしているが、早くも涙の女王の本領を発揮したとし、立ち会っていたスタッフも瞬時の涙の演技に、こんなに素早く、さまざまな表情をつくってくれる人は初めてだと話したと言う。
この日のポスター撮影は、ファッション誌「VOGUE」のカメラマンとして活動し、スーパーモデルナオミ・キャンベル、テニス界のスターシャラポワらの写真を撮影してきたレスリー・キーが行ったとの事。
『輪舞曲〜ロンド〜』は韓国と日本だけでなく、中国をはじめアジア全域での放送を目標としており、日本では来年1月放映されると言う。
2005.11.29
| ・ 『私の頭の中の消しゴム』(監督:イ・ジェファン)が日本で興行旋風ロングランの兆し! |

鄭雨盛(チョン・ウソン)、孫芸珍(ソン・イェジン)主演の『私の頭の中の消しゴム』(監督:イ・ジェファン)が日本内で興行旋風を巻き起こしており、いつまで続くのかに大きな関心が集まっている。
29日、日本興行通信社によると、先週末26〜27日の日本のボックスオフィスの集計で、『私の頭の中の消しゴム』は3位にランクインしたと伝えられている。
10月22日に日本で公開、2週連続日本のボックスオフィス1位を獲得した同作品は、公開5週目まで2位の座を守ってきた事になる。
つまり、ロングランの兆しを見せている『私の頭の中の消しゴム』は、9月公開のペ・ヨンジュン、ソン・イェジン主演の『四月の雪』が打ち立てた日本公開韓国映画の最高興行記録(270億ウォン)を近々ぬりかえる見通しが強いと言う。
『私の頭の中の消しゴム』は先週、200億ウォンの収入を突破したとの事。
また一方、日本のボックスオフィス1位は『ハリーポッターと炎のゴブレット』で、世界的話題作というだけあり、公開第1週目に1位を記録した。 2位は漫画の実写版『ALWAYS三丁目の夕日』だったと言う。
2005.11.29

映画『親切なクムジャさん』 以来、休暇を過ごしているイ・ヨンエが、現在ヨガに熱中していると言う。
イ・ヨンエが本格的にヨガを始めるようになったのは、ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』の撮影が開始される前の2003年頃で、健康管理のためにヨガを始めたとの事。
イ・ヨンエは役者として、基本的な体力作りとストレス解消のために、ソウル江南(カンナム)の学院で地道にヨガの講習を受けている。
今年の各種映画授賞式では、ヨガで鍛えて更に引き締まった彼女の姿を見る事が出来るだろう。
2005.11.28
| ・ ソン・ヘギョデビュー10周年ファンミーティング実施! |

トップスターソン・ヘギョが、27日午後1時、ソウル明洞ファンキーハウスでデビュー10周年記念ファンミーティングを実施した。
ファンクラブ「ヘバラギ」が主軸となった今回の行事には、台湾、香港、日本から訪れた400人余りのファンが参加した。
コメディアン ソン・ウニの司会で行われたこの日行事は、幼い時から現在までのソン・ヘギョの姿を盛り込んだ映像で始まり、次にファンの質問に答える質疑応答の時間が設けられた。
さらにソン・ヘギョの誕生日を祝うケーキカットの時間など、多様なイベントが用意されたと言う。
ソン・ヘギョの初映画「波浪注意報」で呼吸を合わせているチャ・テヒョンは、自分の歌手デビュー曲「I Love You」を歌いながら登場し、映画撮影の裏話しとソン・ヘギョに対する思いを明かし行事の雰囲気を盛り上げたと言う。
「波浪注意報」の予告篇もこの席で始めて公開された。
ソン・ヘギョは、ファン全員と直接握手をしてひまわりの花をプレゼントし、参加者全員と記念撮影をして素敵な思い出をプレゼントした。
ソン・ヘギョは行事を終えた直後画譜撮影のためアメリカのハワイに向かい来月2日の帰国予定との事だ。
2005.11.28
| ・ 韓国最高の映画の祭典である第26回青龍映画賞が29日に実施される! |

29日、史上最大の「スクリーン・ビッグショー」が行われる。
韓国最高の映画の祭典である第26回青龍映画賞が、ソウル・汝矣島(ヨイド)のKBSホールで華麗に幕を開ける。
青龍映画賞は17の部門で授賞式が行われ、候補者だけで約80人集まると言う。
またプレゼンテーターを務めるトップスター20人余とVIPまで含めると、参加が予想される映画関係者は500人を超える規模となる。
韓国スターは一人残らず参加し、主演男優賞にパク・ヘイル、リュ・スンボム、李炳憲(イ・ビョンホン)、チョ・スンウ、ファン・ジョンミン、主演女優賞にカン・ヘジン、キム・ジョンウン、孫芸珍(ソン・イェジン)、李英愛(イ・ヨンエ)、全度妍(チョン・ドヨン)など、候補者だけを見ても豪華な顔ぶれとなるほか、昨年の受賞者の張東健(チャン・ドンゴン)、イ・ナヨンをはじめ、チェ・ミンシク、チャン・ジンヨン、キム・レウォン、イ・ミスクなど有名トップスターたちもプレゼンターとして出席すると言う。
映画祭のスパイスのように、常にファンの関心を集めるレッドカーペットセレモニーも用意されており、映画ファンたちの目と耳を引くのに十分なイベントとショーが開催されるほか、感動のドラマが起こるものと見られている。
さらに青龍映画賞に注がれる関心も例年になく高いと言う。
青龍映画賞事務局は、1日に数十件ものチケット購入に関する問い合わせ電話の対応で大変な事になっていると伝えられ、特に日本のファンは、ホテルに陣取り通訳まで動員し、チケット購入の意思を再三再四伝えてきていると言う盛り上がりだ。
取材陣たちの熱気もまた熱く、200社を超える国内外メディアが、プレスチケットを申請したとの事で、海外からは日本をはじめ、中国、台湾、香港などから取材要請を受けていると言う。
1年を締めくくるスクリーンの最高イベント青龍映画賞は、29日午後8時からKBS第2テレビで生中継されるとの事。
2005.11.28
| ・ 俳優のイ・ソジンが120億ウォンをかけた超大作ドラマの主人公に決定! |

俳優のイ・ソジンが120億ウォンをかけた超大作ドラマの主人公になると朝鮮日報が報じた。
イ・ソジンは、来年上半期放映予定のドラマ『スピード』のイ・ス役に決定し、MBC『火の鳥』以降2年ぶりにドラマに復帰すると言う。
イ・ソジンはドラマ『チェオクの剣』のファンボ・ユン役として日本でも知名度が高まっている。
今回のドラマでイ・ソジンは、8歳という幼い年でトルコに密入国し、波瀾万丈の人生を送るイ・ス役を演じ、カリスマ性のある知的なイメージを見せる予定だと言う。
この『スピード』は、韓国とトルコが共同制作し、2年の企画期間と120億ウォンの制作費が投入される大型ドラマである。
韓国ドラマとしては初めてトルコ有数のテレビ局STVが共同制作し放映する事を決定した。
またヨーロッパでの共同マーケティングを展開するほか、米国のケーブルネットワーク会社のTVKとも提携しており、韓流ドラマの新たな版図を開拓する事が期待されると言う。
2005.11.28

韓流スター ペ・ヨンジュン主演映画『四月の雪』DVD発売を宣伝するため、東京の地下鉄でヨン様車両が運行を開始したと言う。
27日から1ヶ月間東京メトロ銀座線の渋谷−浅草間を、映画『四月の雪』主演のペ・ヨンジュンとソン・イェジンの顔が飾られた地下鉄車両が運行されると日刊スポーツ紙が28日報じた。
また同車両は1日12往復するが運行時間は未定との事。
とうとう地下鉄でヨン様車両が走るのですか。。。
凄いですね〜。 この電車に乗ると何か特典でもつくと言う事は無いのですかね。。。
2005.11.28
| ・ 「ヨンセン」ことパク・ウネが、ドラマ『サイレンス』でアジアのスターに! |

韓流スターとして人気急上昇中のパク・ウネが、アジア10ヶ国に放送を拡大するドラマ『サイレンス』(制作:ワンダラープロダクション/香港)により、名実共にアジアスターとしての地位固める見込みである事を朝鮮日報が報じた。
パク・ウネが台湾の人気グループF4メンバーのヴィック・チョウと共演する『サイレンス』は、来年5月から中国、香港、台湾、日本、シンガポール、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイなどアジア10カ国で放送されると言う。
MBC放送の人気ドラマ『宮廷女官 チャングムの誓い』のヨンセン役として、中国、台湾などで高い人気を得たパク・ウネは、これを機きにアジアを代表する韓流スターに躍り出るものと見られる。
4ヶ月あまりの活動を終え今月初めに帰国したパク・ウネは、ドラマの中でハングルや韓国製品が視聴者の目に入るように努め、アジア10ヶ国で放送される為、アジアの人々が韓国にもっと親しみを感じてもらえればとコメントを発表した。
また、台湾では5月に放送が開始される見込みで、宣伝を兼ねて台湾を訪問する予定とし、中国と台湾からのドラマの出演依頼が多いいが、まずは国内の作品で力を発揮したいとコメントした。
パク・ウネは今回のドラマで韓国人孤児の役で出演し、ヴィック・チョウ、香港のアンディ・ホイなどと三角関係の模様を描くと言う。
2005.11.27
| ・ チョン・ウソンとキム・レウォンが日本で“あおぞら”対決! |

韓国の2大美形スターともいえるチョン・ウソンとキム・レウォンが日本で、あおぞら対決を繰り広げると言う。
2人が思いがけず対決する事になった理由は、チョン・ウソン主演映画『トンケ』とキム・レウォン主演の『トンケの蒼い空』『アメノナカノ青空』という邦題で、それぞれ1ヶ月の期間を置いて日本で公開されるためだ。
チョン・ウソン主演映画の原題『トンケ』(監督:クァク・キョンテク)は韓国語で「ノラ犬」を意味するが、日本語版では『トンケの蒼い空』というタイトルで今月12日に公開された。
少々頭は悪いが正義感あふれる青年による、無器用な青春を描いたこの映画のタイトルについて夕刊フジは「なかなか的を射た邦題だ」と評価してした。
また、チョン・ウソンがソン・イェジンと共演した映画『私の頭の中の消しゴム』(原題:同/監督:イ・ジェハン)が、日本ボックスオフィスで5週連続2位圏にランクインするなど高い人気を呼んでいる中、『トンケの蒼い空』に対する注目はさらに高まっており、日本の観客は2つの映画で見せるチョン・ウソンのまったく違った姿に強い関心を寄せていると言う。
一方、キム・レウォンとイム・スジョンによるハートウォーミングな映画『アメノナカノ青空』という邦題で来月10日の公開に向け準備が進んでいる。不治の病に侵された女子高生とハンサムな彼氏、そして優しい母親が登場するこの映画『アメノナカノ青空』という邦題は、開いた傘の内側に描かれた青空を見上げてヒロインが喜ぶという、作品中の印象的なシーンに着眼したものだと言われている。
キム・レウォンは『屋根裏のネコ』(原題:同/監督 脚本:イ・オニ)が日本で放送された後、韓流スターとして着実に人気を増しており、『四月の雪』(原題:「外出」/監督:ホ・ジノ)『私の頭の中の消しゴム』など韓国のラブストーリーが日本で脚光を浴びる中、映画公開を前に『アメノナカノ青空』に対する期待も高まっているとの事だ。
これを受けて夕刊フジは、邦題が“あおぞら対決”となったのは偶然としながらも、最近日本での公開本数が増えるなど、元気のいい韓国映画を象徴する話題と結び、両俳優の場外対決を評価しているとの事。
現実評価と言うよりは、ファンにとっては嬉しい話であることは間違いなく、年末に向けて、日本から見た韓国スターの熾烈な戦いが来年度は大変だと想像する。
2005.11.27
| ・ 『百万長者と結婚する方法』が無難なスタートを切った! |

SBS特別企画ドラマ『百万長者と結婚する方法』が無難なスタートを切ったと報じられた。
初放送の26日の放送では18.4%(TNSメディアリサーチの調査)を記録し、同時間帯のドラマの中では1位となった。
競争番組のMBC『シンドン』は11.3%、KBSの『ジンギスカン』は8.9%だったと言う。 まさに無難としか言いようがない数値ではある。
偽百万長者が出演する「リアリティーショー」という素材が独特な雰囲気を醸し出しているこのドラマは、偽百万長者ヨンフンを演じる高洙(コ・ス)の演技に視聴者の賛辞が相次いでいると言う。
ドラマのホームページには、大人のための童話のようなストーリーなどドラマ全体に対する好評と、少々間が抜けていて、正直で、純粋なキャラクターの男性主人公は初めてなところを期待しているなど意見は様々だ。
タイトルが億万長者ではなく百万長者と言うところが面白い。 何で百万長者なんだろうなぁ。。。
単に国・文化の違いなのか。。。
2005.11.27
| ・ ソン・ヘギョ 映画『波浪注意報』でキスシーン公開! |

映画『波浪注意報』が、予告編を公開した。
「二十六個の音声私書箱の中に、私たちの約束が残されている」と言う字幕で始まる今回の予告編は、映画の中で二人の主人公の愛のメッセンジャーの役割をしている“ピピ(ポケベル)の音声私書箱”をコンセプ化したと言う。
思い出のピピをモチーフにして製作された予告編で、最も話題となっているのは、チャ・テヒョン、ソン・ヘギョのキスシーンであろう!
校内で一番きれいなスウン(ソン・ヘギョ)が、長い間心の中で好意をよせてきたスホ(チャ・テヒョン)に、果敢に愛情攻撃を繰広げ、正式カップルに発展して行くストーリーだ。
そこでファーストキスもやはり大胆で率直なスウンがスホに奇襲キスをする事になる。
予告編で公開される愛らしく感じられるファーストキスは、後に雨が降るCGが重なって映画の公開時にはファンタジーで美しい映像でもう見ることが出来ると言う。
とても楽しみな映画となりそうだ。
2005.11.27

第8話「女官への道」
貴重な薬草キバナオウギの栽培に成功したチャングムはその功績が認められ、菜園から水剌間(スラッカン)に戻れる事になった。
チョン・ウンベクの使いで書庫へ立ち寄ったチャングムは、ミン・ジョンホと初めて言葉を交わす。
このときにはウンベクの本当の力が実は隠れていたのですね。。。
そしてジョンホとこうして会うとは全然記憶にありませんでした。
一方女官正式採用を決める試験を7日後に控え、懸命に遅れを取り戻そうと勉強するチャングム。
試験は2段階に分かれていた。まず、料理名を当てる筆記試験があり、その後実技としてその料理を作る。筆記試験に正解した早い順に、その食材を選ぶ事が出来ると言うものだった。
チャングムが心配なトックは、何とか力になりたいと、古くから女官に伝わる「試験問題を事前に知る儀式」をチャングムに教える。
そして試験当日、筆記試験を一番で正解したクミョンは最善の食材を獲得する。
下ごしらえを済ませ、課題の料理は翌日作ることになった。夜中、ヨンセンと一緒に復習を兼ねて料理場を訪れたチャングムは、自分の食材の一部がなくなっていることに気付く。
しかも大事な小麦粉だ。。。 それは教育係の子供の仕業であった。。。
結局チャングムは、小麦粉の変わりの食材で素晴らしい料理を作ったのだが、結果違反行為と見なされ、落第することに。。。
チャングムにまた危機がくる。。。 どうするのだチャングム!!
2005.11.27
| ・ チョン・ジヒョン)が10メートルの水中に落下する危険な演技に挑戦! |

全智賢(チョン・ジヒョン)が10メートルの水中に落下する危険な演技に挑戦したと中央日報が報じた。
一人の女性を同時に愛したキラーと刑事の避けられない対決と、3人の男女の運命的な恋物語を描く映画『デイジー』(制作:アイフィルム、監督:アンドリュー・ラウ)で、チョン・ジヒョンはスタントを立てずに自ら水中落下シーンに臨んだと言う。
チョン・ジヒョンの熱演ぶりを見られる同シーンは、劇中画家の「ヘヨン」(チョン・ジヒョン)が、川越しに満開したデイジーを描くために橋を渡る途中、足を踏みはずして、10メートル下に墜落するシーンで、高さが約10メートルだが、水深は浅く、水中には小石がたくさんあり、負傷の危険が高い撮影だったと言うからかなり怖かったはずだ。
制作サイドは、危険な撮影だった為、めスタントマンを待機させていたが、本人が直接やりたいとし、チョン・ジヨンの演技への熱情を誰もとめられなかったと事を伝えた。
スタッフは、水中の石を片づけるなど実施したが、チョン・ジヒョンは終始余裕のある姿で撮影に臨み、現場のスタッフからは、さすがチョン・ジヒョンと褒められたと言う。
アンドリュー・ラウ(劉偉強)監督は、世界的な女優らと多くの作業に臨んできたが、撮影時の危険な状況でこれほど勇敢だった女優はなかったとし、チョン・ジヒョンの熱演に賛辞を送ったとの事。
韓国は自分でスタントマン的な事を実施する人が多いですね〜。。。
中国も同様な傾向はあります。 同じアジアでも日本とは多少違うようです。 と言うかそれだけ何でもやらないと駄目なのでしょうね。
特に韓国では、ドラマなどは二日連続で放送されますので、かなり徹夜続きの撮影となると聞いてます。 映画にしてもかなり過酷な事態があるのでしょう。 国によって様々ですね〜。 しかし怪我など無くて良かったです。
2005.11.26
| ・ ソン・ヘギョ)主演の映画『波浪注意報』の制作発表会! |

25日午後1時、ソウル新世界(シンセゲ)百貨店本店10階で車太鉉(チャ・テヒョン)、宋慧喬(ソン・ヘギョ)主演の映画『波浪注意報』(監督:チョン・ユンス、制作:アイフィルム)の制作発表会が開かれた。
この作品はソン・ヘギョのスクリーンデビュー作であると同時に日本のベストセラーを原作にした同名のヒット映画『世界の中心で、愛をさけぶ』をリメークした作品で制作段階から大きな関心と話題を集めてきた。
今回の作品でチャ・テヒョンとソン・ヘギョは外見も勉強も並の平凡な高校生スホと、そんなスホのことが好きな学校一の人気者スウンを演じて美しい恋物語を展開する。
巨済(コジェ)島を中心に撮影された美しい海の風景も映画の見所の一つだ。
制作発表会の内容はこちら
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/26/20051126000005.html
2005.11.26
| ・ ヨン様事務所BOF 「パークBOF」という名で観光客に公開! |

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFのソウル・論峴(ノンヒョン)洞社屋が「パークBOF」という名で観光客に公開されると朝鮮日報が報じた。
BOFは25日、論峴洞社屋は清潭洞社屋に引っ越す前、4月まで使用していた事務所とし、事務所を移転する際、論峴洞の社屋はファンに開放する事を決定、これまで内装工事を行っていたが、25日から本格的な訪問の予約を受け付けると発表した。
BOFの論峴洞社屋は日本のペ・ヨンジュンファンであれば韓国訪問の際、必ず1度は立ち寄るという“聖地”で、一戸建て住宅型の3階建ての建物。1日平均200人余の日本人ファンが訪れていると言う。
これまでは内部は公開されていなかったが、今回の内装工事により、内部を5つの展示室などに改造し、本格的なファンサービスを開始するとの事。
展示室は動映像館、出演作館、プライベート館、テーマ館、BYJの部屋で構成され、ペ・ヨンジュンの過去と現在をすべて見る事が出来る様になっていると言う。
特にテーマ館には映画『四月の雪』のセットを再現したフォトゾーンがあり、映画のワンシーンを訪問者が写真に撮り、「四月の雪ポスター」のような記念写真としてプレゼントする事にしたと伝えており、事務所の外部には『四月の雪』でペ・ヨンジュンが乗ったジープが展示されているとの事だ。
BOFは「事前に予約をした訪問客のみが入場でき、入場料は無料であると伝えており、午前10時から午後5時までがオープン時間と設定したようだ。
また問い合わせ先は ”82-2-541-2653” だそうで、ここで確認してみると良いだろう。
2005.11.26

日本でペ・ヨンジュン、崔志宇(チェ・ジウ)、李炳憲(イ・ビョンホン)など韓流スターが出演するという偽イベントが発覚した。
ファンのみならず日本中に衝撃を与えている。
フジテレビは24日、『FNNスピーク』のヘッドラインニュースを通じ、「フジテレビと似た社名を詐称した『韓国オールスター2006 ラストファンミーティング全国ツアー』という偽イベントのダイレクトメール(DM)が出回っている事を発表した。
フジテレビは同イベントには一切関与しておらず、主催もしていないと緊急報道したとの事。
今回発覚した偽韓流イベントは、中年女性がよく読むダイレクトメールで発送され、波及効果が大きく、ダイレクトメールには「韓国オールスター2006ラストファンミーティング全国ツアー」と称し、「あと1000人」という文句と共に、2006年2月11月から26日まで6回に渡り、札幌ドーム、名古屋ドーム、大阪ドームで開催、参加予定俳優にはペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、イ・ビョンホン、孫芸珍(ソン・イェジン)、張東健(チャン・ドンゴン)、ウォンビン、チャン・ツイーが含まれていたと言う。
また、プログラムには具体的な日程が記載されており、最も高いS席のチケットは15万円(140万ウォン)となっていた。
フジテレビと韓国のテレビ局の主催となっているほか、人気グループSHINHWA(シンファ、神話)が所属しているグッドエンターテインメント協賛と明記されており、より信用しやすい内容となっていたと言う。
これを受けてフジテレビは、ダイレクトメールが発送された後、問い合わせが殺到しているが、ダイレクトメールに記載された電話番号と住所も全て存在しないことが確認されたとし、注意を呼びかけている。
さらに、今回協賛会社とされたグッドエンターテインメントも、ホームページでファンに同社の名を騙ったダイレクトメールに注意するよう公示しており、日本支社を通じ、ダイレクトメールの出所を調査するなど、法的対応を検討しているとの事だ。
日韓友好の年に良からぬ事をする人がいますね。。。
こう言うのは絶対に許すわけにはいきません。 不振なメールが送られた時には注意しましょう!
2005.11.26
|
|
|
|