韓国スター速報


 2005年02月01日〜10日

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冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報

・キム・テヒ、バレンタインに一緒に過ごしたい芸能人1位

タレントキム・テヒがバレンタインに一緒に過ごしたい女芸能人1位に選ばれた。

リサーチ専門機関ポールエバーがバレンタインデーを控えて1月31日から2月4日までオンラインアンケートを行いその調査結果、キム・テヒは19.4%で「バレンタインを一緒に過ごしたい女性芸能人」の1位に選ばれ、チョン・ジヒョン(7.9%)、イ・ヒョリ(5.4%)、ソン・ヘギョ(4.7%)、イ・ヨンエ(3.5%)がそれぞれ2位から5位に選ばれた。

2005.02.10

・中東でも韓流ブームの兆し

韓国ドラマ 冬ソナ情報

朝鮮日報によると、国政広報処・海外広報院は先月5日から約1か月間、エジプトで放映された代表的な韓流ドラマ『冬のソナタ』が現地で好評を博し、再放送を推進中と10日明らかにした。
海外広報院は「『冬のソナタ』を見たエジプトの視聴者たちが『韓国は美しい国』『韓国に行って見たい』など、大変好意的かつ肯定的な反応を見せており、エジプトの主要メディアも高く評価している」と明らかにした。
海外広報院によれば、エジプトでは『冬のソナタ』終了前から再放送を要請する電話が殺到したほか、エジプト駐在韓国大使館にも電話、ファックス、メールなど500〜600件の再放送要請があったと言う。
海外広報院は現在、KBSと『冬のソナタ』を放送したエジプトERTU(エジプトラジオ&TVユニオン)などと協力して再放送する案を推進中で、海外広報院は中東地域でのこのような「韓流」の可能性に力を得て、宮廷料理を素材にした歴史ドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)を放送する案も推進中との事。

また日本においても9日、大韓貿易振興公社(KOTRA)によると、日本の音楽情報サービス大手オリコンの調査の結果、昨年、韓国のCDが日本のインディーズ市場で首位に立った。 オリコンによると、インディーズアルバムランキングで「冬の恋歌 オリジナルサウンドトラック完全盤−国内盤−」が首位に輝き、今年1月末現在、累積販売枚数86万枚を記録し、Zero、イ・ジョン・ヒョン、リュ・シウォンがアルバム制作に参加した「Beautiful Days〜美しき日々〜」は販売枚数20万9000枚で5位、歌手リュウの「モーメント」は15位に入る健闘を見せた。

2005.02.10

・『ダンサーの純情』ムン・グニョン

韓国スター ムン・グニョン情報

朝鮮日報によると、映画『ダンサーの純情』に主演するムン・グニョンがダンスを披露する。 ムン・グニョンは16日、京畿(キョンギ)道・富川(プチョン)のアインスワールドで行われる映画の撮影に内外のメディアを招き、華麗なダンスを披露する計画と言う。

昨年8月から7か月間、ダンスの特訓を受けてきたムン・グニョンはこの日、パートナーのパク・ゴンヒョンとルンバに挑戦するとの事。

昨年11月17日にクランクインした『ダンサーの純情』は現在90%まで撮影を終えた状態で、5月の公開を目指す。

2005.02.10

・クォン・サンウ主演、マルチュク通り残酷史がオールドボーイに勝つ!

クォン・サンウの人気強し!

クォン・サンウ主演、韓国全土で350万人を動員した大ヒット作品が旧正月でにぎわいを見せている。

1978年の春、江南のチョンムン高校にヒョンスが転校して来る。
チョンムン高は、暴力教師と生徒たちの勢力争いで一日も静かな日がないほどの問題校だ。
息詰まるような学校生活の中で、優等生のヒョンスと学校内のリーダー格ウシクは、ふとしたことから、互いにブルース・リーのファンであることを知り、いつしか親友になる。
下校途中、バスの中で女子高生ウンジュに出会った二人は同時に一目惚れしてしまう。。。

このドラマがクォン・サンウ、ハン・ガイン、イ・ジョンジン主演の映画「マルチュク通り残酷史」が旧正月連休のお茶の間劇場対決で昨年カンヌ映画祭受賞作「オールドボーイ」に圧勝した。

SBSで9日夜放送された「マルチュク通り残酷史」は視聴率調査結果この日放送された映画中の最高視聴率である20.2%を記録した。

2005.02.10

・ペ・ヨンジュン公式ページ情報漏えい事件


日本の所属事務所IMXは昨年12月ホームページをハッキング、会員個人情報漏洩事件に関して、警視庁への経緯説明およびハードディスク等提出し調査を行った。
しかし、容疑者を確定することができる証拠がなく刑事事件として立件するに至らなかった事を9日明らかにした。

IMXは「会員情報漏えいの調査報告」という題名でホームページに公示を通してこれを明らかにし、個人情報が流出した会員には近々書面で経緯とお詫びをする事を、今後第3者機関による保安認証とセキュリティ強化作業を進行すると付け加えた。

一方、ペ・ヨンジュンの日本ホームページは昨年12月24日に起こったサイトの不正アクセス攻撃によって一時閉鎖になった以降復帰作業を経て昨年1月11日再オープンしている。

2005.02.09

・韓国・中国の旧正月にこそ韓国Homepageを探索しよう!

http://drama.wwcast.com/sadlovestory/ このサイトは韓国の歌がとても沢山聴けて聞いてるだけで楽しめますね〜。

旧正月で韓国・中国共にお休み状態ですが、こういう時に韓国のHomepageを見て楽しむのも良いかも知れません。
特に韓国のHomepageは歌を流しているサイトが多く、得した気分になるのも特徴です。
悲しい恋歌のフォトギャラリーを探索していると、ストーリーが頭をよぎりますよね〜

そんな中やはり、クォン・サンウはかっこいい!!

素直に、そんな感じがする事でしょう〜。

http://drama.wwcast.com/sadlovestory/photo/gallery.asp

天国の階段はじめ、何か冬のソナタとは違い、美しき日々とも違う何かが心を揺さぶります。 

2005.02.09

・「冬のソナタ」のRYUクリスマスイベント映像限定公開

韓国スター RYU情報

contents.innolife.netによると、KBS「冬のソナタ」の主題歌である「最初から終わりまで」を歌うRYUのクリスマスイベント映像が公開された。

RYUは昨年8月に発表したスペシャルアルバム「初恋」で本格的な活動を開始したとの事。

ドラマ「冬のソナタ」の大人気と共にNHK「紅白歌合戦」に初出場するなど大躍進した。

彼の限定映像は12月15日に発表したシングル「聞こえない告白」発売を記念したクリスマスイベント時のもので、彼の声を聞こうと京都駅ホールには日本全域から集まったファンたちで一杯になったと言う。

2005.02.09

・『B型の彼氏』 50万人動員

韓国映画 『B型の彼氏』情報

『B型の彼氏』は、ソウルで7万100人(47スクリーン)を動員し、全国的には48万5000人と公開1週目で全国観客50万人を動員し、好調なスタートを切っている。

3日に公開した「B型の彼氏」は先週まず公開になった「マラソン」と「公共の敵2」に続いて観客動員3位を記録し、無難な位置をキープした。 映画は旧正月連休の観客20代男女観客が好きなロマンティックコメディというジャンル別観点を利用して、さらに興行を延ばすと見られる。
製作社は旧正月連休に主演俳優の舞台挨拶と持続的なイベントを開催し、映画に対する関心を強くアピールする計画との事。

2005.02.09

・ペ・ヨンジュンの「ジュンベアー」競売 偽物に注意

ペ・ヨンジュンのジュンベアー情報

contents.innolife.netによると、日からインターネットで受付を始めたペ・ヨンジュンのテディベア、ジュンベアーが3日から日本の競売サイトに出品されたため、「偽物」に対する注意を呼びかけている。

6日現在、ヤフージャパンのオークションには百個近いジュンベアーが出品されている状態。すでに3万5000円から4万円の価格でジュンベアーを落札した人も登場していると言う。 5000個限定販売のペ・ヨンジュン公式商品第1号「ジュンベアー(Joon Bear)」は販売受付6分で第1次分 の1500個が完売し、ヨン様の人気を裏付けた。また、韓国でも購入希望者が増えているとの事。

5000限定品ですから、購入する方は充分注意が必要なようです。

2005.02.09

・『ひとまず走れ!』の前売り券販売数累計 2日で1442枚!

韓国映画 『ひとまず走れ!』情報

2月5日(土)より新宿ジョイシネマにて発売がスタートした『ひとまず走れ!』
2日間の前売券の売れ数が、新宿ジョイシネマ開館以来の爆発的な出足を記録した。

午前10時からの発売開始を前に、遠方よりの来場者を含め100名以上が並ぶなど大盛況となり、発売開始から夕方4時過ぎまで列が途絶える事がなかった。
週末2日間の販売枚数累計は1,442枚。

ストーリーとしては、ある日、彼らの乗った車の上に泥棒が転がり落ちてきた。
数十億ウォン相当の紙幣とともに!
大金を目の前にした3人のシンプルな決意、それは・・・『ひとまず走れ!』
ところが、刑事、泥棒、そして大金を盗まれたヤミ金融業者から追われるハメになる。

天国の階段のクォン・サンウと秋の童話のソン・スンホンの競演が見もののひとまず走れ!は、3月19(土)新宿ジョイシネマ3他全国ロードショーとなる。

2005.02.08

・イ・ビョンホン Xファイルの心境を語る

韓国スター イ・ビョンホン情報

映画「甘い人生」の撮影後、韓国俳優イ・ビョンホンは芸能界Xファイル」に対する自分の立場を自ら明確にした。 旅行中に聞いた「Xファイル」のため辛かった心境を率直に吐露し、複雑な心境を語った。 
人間だから誇張された記事によって辛かったりしたし、事実と全く違った良い記事を見る時もあるが、有り難かったり、憂鬱でもあったりするとも話したと言う。
イ・ビョンホンはいわゆる「Xファイル」に書かれた怪しい噂によって、そこに気を使うために多くの時間、精力を無駄にしたくは無い事も話した。
むしろ、やらなければならない重要なことが自分には、まだたくさんあり事と、複雑でより多くの苦難を越して初めて価値を認められるようになる。 と話しており名優になるための苛酷な過程として考える事を明らかにした。
イ・ビョンホンは旧正月の連休以後から、4月1日に公開される映画「甘い人生」の広報活動に力を注ぐ予定と言う。

2005.02.08

・イ・ドンゴンの舞台あいさつにアジア各国のファンが注目!

韓国スター イ・ドンゴン情報

韓国のスポーツ紙「グッドデー」によれば、イ・ドンゴンは今月3日公開された映画『B型の彼氏』の舞台あいさつのために全国を訪問しているが、イ・ドンゴンの姿を一目見るため、日本をはじめ、香港やタイ、シンガポールなどアジア各国の女性ファンが韓国を訪れていると言う。
同紙は「SINGAPORE(シンガポール)から来ました」とハングルで書かれたプラカードを手にした女性や、黒の着物を着飾った日本のファンなどが注目を集めたと報じている。
イ・ドンゴンは今月10日から 3日の日程で、光州(クァンジュ/10日)、大邱(テグ/11日)、釜山(プサン/12日)を回り、舞台あいさつを行う。

2005.02.07

・ヨン様展示写真をオークションにかける!

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

韓国俳優ペ・ヨンジュン(32)の写真展「像 THE IMAGE VOL.ONE」で展示された写真が、3月中旬にオークションにかけられることが6日、発表された。ヨン様の意向で収益の一部を新潟県中越地震やスマトラ沖大地震の被災者へ寄付する。

東京・東新橋の日本テレビで始まった写真展のアンコール開催(19日まで)が終了後、公式HPhttp://www.yongjoon.jp/で詳細発表予定。

また、HP会員限定で2月下旬から05年版手帳も発売されると言う。
詳細は近日中に公式HPに搭載されるとの事。

2005.02.07

・MBCドラマ『新入社員』、エリック效果で輸出問い合わせ殺到

韓国ドラマ 新入社員情報

朝鮮日報によると、今年3月に放送されるMBCテレビのミニシリーズ『新入社員』の制作側が「エリック效果」に喜びの悲鳴を上げている。

ドラマが放送される前からエリックが主人公にキャスティングされたと言う事だけで、日本の衛星チャンネルはもちろん、地上波からもドラマ輸出に関する問い合わせが殺到していると言う。

制作側関係者は、日本からほとんど連絡がなかったのに、先日のSHINHWA(シンファ、神話)の日本コンサート直後から急に海外版権に対する問い合わせが殺到している事を明らかにした。

2005.02.07

・ドラマ『悲しい恋歌』の視聴率上昇

韓国ドラマ 悲しい恋歌情報

20回作で企画されたMBCテレビのドラマ『悲しい恋歌』が、半分の第10回が放送された今月3日、19.4%(TNSメディアコリア調査)で初放送以来、最も高い視聴率を記録した。  『悲しい恋歌』はトップスターの出演、宋承憲(ソン・スンホン)の途中下車、海外ロケなど、放送前から多くの話題を集めたが、初回18.1%を記録した後、継続して視聴率が13.8%まで落ち込んだが、視聴者はテンポの遅いストーリー展開など、不満をもらしたが、9回と10回の放送で、ヘインの目が治り、三人の主人公が対面することで視聴率も上昇基調に転じた。

ストーリーの展開が速くなっている上、クォン・サンウ、金喜善、ヨン・ジョンフンの演技力も好評を受けていることから、序盤の失望を乗り越え、どこまで視聴率を伸ばすのかに関心が集まっている。

2005.02.07

・ペ・ヨンジュンの新作『外出』がクランクイン

韓国ドラマ 外出情報

映画『外出』のペ・ヨンジュンと孫芸珍(ソン・イェジン)が今月4日、江原(カンウォン)道・三陟(サムチョク)医療院で撮影を開始した。

撮影は午後7時から始まり、5日午前7時まで徹夜で続いた。また、5日も夜撮影を始め、6日朝まで続けられた。
朝鮮日報
『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)以来、1年余ぶり撮影に臨んだペ・ヨンジュンは、孫芸珍が撮影する時もモニターから離れず、自分の動線をあらかじめチェックするなど、徹底した仕事ぶりを見せた。
夫の手術が終わるのを待つ状況を演技した孫芸珍は、台詞なしに悲しみと不安でいっぱいになった感情を表情だけで見事に演じた。

2005.02.07

・『公共の敵2』が観客200万突破を目前

韓国ドラマ 公共の敵2情報

朝鮮日報によると、薜景求(ソル・ギョング)、鄭俊浩(チョン・ジュンホ)主演の映画『公共の敵2』が、公開2週間目にして観客動員200万人突破を目前に控えている。

『公共の敵2』の制作会社側は「『公共の敵2』が1月27日に公開されて以来、4日現在まで、全国累計で160万人余を記録している」とし、「公開11日目の6日には200万人を突破する見通しだ」と明らかにした。

2005.02.06

・ワールドビジョンがペ・ヨンジュンに感謝牌

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

南アジアを襲った大地震と大津波による被災者のための募金活動を展開しているワールドビジョンが、ペ・ヨンジュンに感謝牌を伝達した。

ワールドビジョンの韓国と日本支部は今月4日、「感謝牌と共に、職員の感謝の意を伝えるメモを額縁に入れ、1月末にペ・ヨンジュンに伝えた事を明らかにした。
ワールドビジョン・ジャパンは「ペ・ヨンジュンが約3000万を寄付した日、ファン123人が救援金を出し、、2月3日現在、その数は2488人に上っていると言う。 日本の寄付文化に大きな影響を及ぼしたペ・ヨンジュンに、ぜひ感謝の意を伝えたかったと説明。

日本のファンの募金活動にも個人的には、感謝の意を表明したいですね。 世界規模での活動でいち早い復興を願うばかりです。

また中央日報によるとペ・ヨンジュンの日本事務所IMXは、2日の夜10時ごろ、ホームページに「バレンタインデーによせて」とのタイトルで文を載せ日本IMXと韓国BOFを通じてバレンタインデー・プレゼントを贈りたいという多くのお問い合わせを頂戴しております。 一方、ホームページを通じて、チョコレートを贈る気持ちで、意味のある寄付をしようという提案をいただいていることに関して、これ以上ないほど感謝しております。 BOFとペ・ヨンジュンは、皆さまにご配慮していただいている通り、その日には周囲の助けを必要とする方々に愛をわけていただける事を望んでいます」とした。
2005.02.06

・キム・ソナが『私の名前はキム・サムスン』で4年ぶりドラマ復帰

韓国スター キム・ソナ情報

今年1月28日、慶煕大学の発表によれば、キム・ソナは演劇映画学科に志願して11対1の競争率を突破して3年生に編入学した。 そのキム・ソナが4年ぶりテレビドラマに復帰する。   キム・ソナは5月放送予定のMBCテレビのミニシリーズ『私の名前はキム・サムスン』の主人公を演じる。

インターネット小説が原作である”私の名前はキム・サムスン”はキム・ドウ作家がシナリオを担当し、キム・ユンチョル監督が演出する。

29歳の冴えない女性と白馬に乗った王子様の奇想天外な契約恋愛を描くと言う作品で、キム・ソナが演じるキム・サムスンはぽっちゃりし、とてつもなく明るい性格の持ち主。常に前向きに人生を生きる料理師。お金に困り、契約恋愛の提案を受け入れるが、実際に恋に落ちてしまい、紆余曲折に巻き込まれていくと言うストーリーを描く。

さらに、2001年以来、スクリーンでのみ活動してきたキム・ソナは出演作ごとに大ヒットを記録している点などを勘案、MBC製作のドラマ史上最高の待遇を約束されたと朝鮮日報で、報じている。

2005.02.06

・外出とマイデイリー検索が日本中を駆けめぐる

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンとソン・イェジンが主演の映画「外出」が、昨日、江原道三陟(サムチョク)で初撮影を行った。 撮影が始められる数時間前から、日本から来たペ・ヨンジュンのファンが撮影場の病院に集まり、楽しい時間を過ごしたとの事。
映画「外出」は、昨日初撮影を行い本格的な製作に突入し、今年の9月頃には、私達の前にお目見えする予定。

先日韓国のインターネットメディア「マイデイリー」は4日、ペ・ヨンジュン側がファンに対して訪問を自制するよう呼びかけたが、3日午後、ペ・ヨンジュンが映画『外出』の撮影のため、三陟入りすると、3〜40人のファンが歓声でペ・ヨンジュンを迎えた」と報じた直後、マイデイリーの検索がキーワードで扱われ各検索サイトで検索され、多数のファンが調査したと思われる。
http://www.mydaily.co.kr/ ←マイデイリーです。

2005.02.06

・札幌から 明けましておめでとうございます と挨拶

韓国スター チェ・ジウ情報

クリスチャン・ディオール化粧品のCF撮影のため札幌を訪問したチェ・ジウは3日、ファンクラブ「スタージウ」に旧正月のあいさつが収録された映像メッセージを残した。
チェ・ジウは、雪がとてもたくさん降ってものすごくきれいです。 この姿をみなさんも見れたらいいのにと言いながら、2005年の新しい年も福をたくさん受けて下さいと言い、私はより良い作品でまた挨拶させて頂きますとファンたちに旧正月の挨拶を伝えたと言う。
この映像メッセージは先月31日CF撮影中に録画したもので、チェ・ジウは旧正月連休に先立って予めファンたちに挨拶の言葉を残したものだと言う。
一方チェ・ジウは先月20日世界的な化粧品ブランドであるクリスチャン・ディオールコスメティックのアジア地域モデルに選ばれて来月から1年間ホワイトニングラインの広告モデルとして活動する予定。

2005.02.06

・『天国の階段』申鉉濬、日本メディア30社とインタビュー

韓国スター 申鉉濬(シン・ヒョンジュン)情報

申鉉濬(シン・ヒョンジュン)は日本ファンのラブコールに応え、4日に訪日した。

日本で放送されているドラマ『天国の階段』が好評で、申鉉濬の人気も急上昇している。 ドラマでの申鉉濬の献身的な愛が日本女性のハートをつかんでいるようだ。
日本ファンのファンレターが相次ぎ、申鉉濬に会うため韓国を訪れる女性ファンも増えている。 今回の2泊3日の訪日中、申鉉濬はフジテレビ、テレビ朝日など30社余のメディアのインタビューに応じる。

また、4月1日には約500人の日本ファンを招き、韓国でファンの集いを行うほか、4月末と5月初旬には東京で大規模なサイン会を開く計画だ。

2005.02.06

・天国の階段 いよいよメインへ突入!

韓国ドラマ 天国の階段情報

天国の階段もかなり盛り上がりの場面へと進んだ。
pm4:00〜 の放送で視聴率的には間の時間帯にあたるが、かなりの高視聴率を出している。 今日の場面では、左写真の2人はついに結婚を決意するが、チョンソ(チェ・ジウ)の体に異変が。。。
次週はこの忍び寄る体調の変化が鍵を握りそうだ。

pm11:00〜 は美しき日々が放送され、土曜日は楽しみが多いです。
天国の階段は冬ソナや美しき日々と違った一面を持つ気がしてます。 このあたりが人気の秘訣だろうと想像します。

2005.02.05

・ペ・ヨンジュンの名前を使った団体訪問ツアーに注意!

ご連絡です。
現在ヨン様側が日本のファンに悪戯を持って利用したペ・ヨンジュンの名前を使った団体訪問ツアーが有ると言う。 是非このような団体に、だまされないよう、注意を呼び掛けています。

新作映画『外出』に出演するペ・ヨンジュン側は、3日、日本語ホームページ(www.yongjoon.jp)を通じ、「4日、クランクインした映画の撮影現場で日本などから団体ツアーの募集がはじまっているという話を聞いていると報じてます。 しかしこれは映画制作会社とは何の関係も無いものであり、事前協議などは一切ない事を強調しております。

さらに撮影日程、ならびに現場が公開されていないにもかかわらず、まるで撮影現場でペ・ヨンジュンに会えるかのような宣伝がされていて、一般の団体ツアーの何倍にもなる販売がされているとの事です。 ファンの方々には充分注意をするように呼び掛けています。

またファンの声援に報いるべく、ペ・ヨンジュン側でも最善を尽くすとの事。
それを受けて、ペ・ヨンジュン側は、今月1日〜ホームページを通じ、撮影が円滑に進められるよう、現場訪問をできるだけ自制するよう求めています。

今後さらにこのような悪質な業者が増えていきそうな気がします。 ファンの方々には充分連絡を取り確認して行動して頂ければと思います。

2005.02.05

・ペ・ヨンジュン 映画『外出』の野外撮影完了

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

4日午後8時からスタートした映画『外出』の野外撮影は翌日午前6時半まで続き、午前4時に撮影を終えた。
ロケ地でのペ・ヨンジュンは、撮影が端舞える前に、待っていたファンひとりひとりと握手を交わしたとの言う。

この日の撮影は、ペ・ヨンジュンの妻が不意の交通事故を起こし、駆けつけるシーンで、ペ・ヨンジュンの単独での撮影で、無事終了した。

撮影を終えた時にも、再度ファンと言葉を交わしたとの事。

2005.02.05

・イ・ジョンジンが28日に軍に入隊

韓国スター チョン・リョウォン情報

俳優のイ・ジョンジン(27)が28日、軍に入隊する。
今月1月中旬、兵務庁から入隊令状を受け取ったイ・ジョンジンは28日、京畿(キョンギ)道の松湫(ソンチュ)第30師団に入隊する。同所で4週間の新兵訓練を受けた後、26か月間の公益勤務要員として服務することになる。 昨年末、SBSドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』に出演している。

2005.02.05

・元Chakraチョン・リョウォンに関する誤解と偏見

韓国スター チョン・リョウォン情報

チョン・リョウォン。 派手な照明に大胆な衣装のCHAKRAのメンバーとだけ彼女を記憶している人がいるならば、落ち着いたファッションに薄い化粧をした彼女を見て、びっくりするかもしれない。

KBSヒュージョン歴史ドラマ『海神』のスエの優雅な姿がオーバーラップするほど、実際に会った第一印象は情熱の赤より純白に近い。 数多い作品に出演してもまだ役者よりもセクシーな歌手出身の女優と見る視線が多く、ある時は寂しさで涙を流すこともある。映画初出演作『B型の彼氏』とMBC昼のシチュエーションコメディ『アンニョン、フランチェスカ』、ドラマ『マジックパワーアルコール』で清純美とセクシー美、知性美の3役をこなす彼女に会ったが、作品の話より、世間の誤解や偏見に関心が向いた。


・お酒を良く飲みそうだが、実際はあまり好きではない。
・親しい芸能人も世間で言われているように多くない。
・よく遊んでそうだと言うと真顔になる。
・料理とは距離があるようだが、これもまた誤解だと抗弁。
・今までに付き合った男性4人中3人が芸能人だったが、今は恋人なし。

まぁTVの見た目とは、違いますからね〜。。。
2005.02.05

・ピ、「MTV ASIA AID」で熱唱

韓国スター ピ(rain)情報

ピ(rain)がアジアの韓流スターについに躍り出た。
朝鮮日報によると、ピは3日午後10時(韓国時間)、タイ・バンコクのインパクトアリーナで行われた「2005 MTV ASIA AID」で、「韓国で最も人気のあるアーティスト(Favorite Artist Of Korea)」として3rdアルバムのヒット曲『It’s Raining』を熱唱し、1万5000人の観客を熱狂させるとともに、自身のダンスハイライトとともに舞台に登場したピは華麗なダンスを披露し、MTV初舞台で強い印象を与えた。
米国R&B界のスター、アリシア・キーズが司会をした「2005 MTV ASIA AID」は、スマトラ沖地震津波被災者を報道したCNNのニュース映像とともに、リッキー・マーティン、ローナン・キーティングら世界的なアーティストが被災地域を訪問した映像を流し、出演者らがMTVとユニセフを通じた募金と支援を訴える形で行われたと言う。

2005.02.05

・「天国の階段」シン・ヒョンジュンが初来日

韓国スター シン・ヒョンジュン情報

「天国の階段」シン・ヒョンジュンが初来日する。
フジテレビ系「天国の階段」(土曜後4:00〜5:00)でハン・テファ役を演じる韓国の実力派俳優(36)で、4月1日にソウルで行われる日本公式ファンクラブ発足準備のため初来日すると言う。
都内で会見。 故松田優作と一緒に仕事をしたかったといい、小さい頃は行動とか物まねをよくしていましたと話したと言う。 日本での活動については、いい作品でいい監督が呼んで下さるのであれば、いつでも出たいとの意志を表明した。

2005.02.05

・イ・ビョンホン主演の「甘い人生」予告編

韓国スター イ・ビョンホン情報

イ・ビョンホン主演の「甘い人生」が今までにない破格的な予告編を公開して話題となっている。。

イ・ビョンホンの物静かな台詞はたったの2言だけだが、孤独な闘いを始める主人公の悲さと寂しさを充分に感じる事が出来る。

「甘い人生」は、ナンバー2がボスの女に向けた、たった1回だけの感情がアザとなり、結果として、組職全体を敵に回し闘う事になると言うストーリー。

2005.02.04

・イ・セウン 新ドラマで記者会見

韓国スター イ・セウン情報

イ・セウンが3日、ソウル文化ウェディングホールで行われたMBCの新ドラマ「しっかり、クム・スナ」の撮影直後に記者懇談会を開いた。

また今月14日に放送される今回のドラマでキム・スニことハン・ヘジンと男性主人公をめぐり三角関係を展開することになるチャン・ウンジュ役をこなすと言う。

ドラマはヒットするのかどうか、大きな期待がかかると言う。

2005.02.04

・香港で大人気のドラマ『大長今』

韓国ドラマ 大長今情報

2005年1月24日から、香港最大の民営放送であるTVBで毎週月曜日から金曜日まで、夜10時から1時間に渡り放送されており、初週の平均視聴率は25%を記録した。

香港の有力日刊紙である明報と香港経済日報は3日、200万人の香港市民が視聴し、一躍最高人気ドラマとして浮上したと報じ、香港の全人口が670万人余であることを考えると、成人男女の約半分以上は『大長今』を視聴した事になる。

TVB側は視聴者の熱い関心を勘案、放送開始から1週間ぶりに放送時間帯を午後9時に1時間早める方案を積極検討中だという。また、テレビ局のホームページには、主人公の李英愛を香港に招待したらどうかと言う意見が殺到し、旅行会社とレストランも「大長今特需」を満喫していると言う。 大型旅行会社らは直接韓国宮廷料理を味わったり、料理を体験し、京畿道・楊州(ヤンジュ)市にある『大長今』のロケ現場を観光するパッケージ商品を販売した結果、非常に高い人気を集めたと言う。
旅行会社は「『大長今』の内容がクライマックスを迎える来月の復活祭連休頃、『大長今』観光商品の人気が最高に達するとの見通をしており、香港の韓国レストランも今月に入り「大長今メニュー」を披露し、非常に高い人気を集めていると言う。
『大長今』が人気を集めているのは、単に韓国文化と料理に対する香港人の好奇心のためだけでは無いようで、『天国の階段』や『猟奇的な彼女』など韓国ドラマと映画がすでに香港で相当な人気を集めていた事が理由の1つに上げられると言う。

2005.02.04

・「バレンタインデーに告白したい芸能人」1位はピ&キム・テヒ

韓国スター キム・テヒ情報

朝鮮日報によると、女優のキム・テヒが「バレンタインデーに愛を告白したい芸能人」1位に選ばれた。

チョコレートメーカー「フェレロ・ロシェ」がバレンタインデーを前に映画専門サイト「ムービスト」(www.movist.com)を通じ、最近アンケートを実施した結果、俳優としても活躍しているピが回答者全体(1万1744人)の37.3%の支持を集めて1位に選ばれた。

2位はチョ・インソン(28.8%)で、ソ・ジソプ(10.7%)、イ・ドンゴン(9.3%)、キム・レウォン(8.9%)が後に続いた。
女性芸能人では最近、SBSドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』で知性的な魅力を発揮したキム・テヒが34.2%の支持を集め1位に輝いた。

2005.02.04

・日系米国人の間でも「ヨン様ブーム」

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

韓国観光公社シカゴ支社は、日系米国人がビジネスや訪問、観光などで日本を含むアジア各国を訪れる比率がほかのアジア系米国人に比べて高く、最近の『冬のソナタ』人気で韓国の認知度が高まっている点から、『冬ソナ』関連の「韓国ストップオーバー」商品を開発し、1月10日から販売開始。

シカゴをはじめ全米に展開している日系旅行会社「スターエクスプレス」と日本航空、アメリカン航空、ユナイテッド航空などが協力するこのパッケージは、『冬ソナ』撮影地の春川(チュンチョン)を含む主な韓流関連の観光地を回るもので、販売以降、1日数十件の問い合わせがあるなど、日系米国人の高い関心を集めている。
シカゴを含む米国内の日系ビデオレンタルショップでは『冬ソナ』がレンタルランキングの上位にランクされ、関連書籍も高い販売率を記録するなど、日系米国人の間で「ヨン様」ブームが起きている。

ヨン様ファンが三陟集結 『外出』がクランクイン
韓国のインターネットメディア「マイデイリー」は4日、ペ・ヨンジュン側が訪問を自制するよう呼びかけたが、3日午後、ペ・ヨンジュンが映画『外出』の撮影のため、三陟入りすると、3〜40人のファンが歓声でペ・ヨンジュンを迎えたと報じた。
ファンは主に若い年代から中年までの日本人女性で、中には英語を使う中国人華僑もいたと言う。 同サイトは「ペ・ヨンジュンは4日のクランクインに先駆け、3日、三陟入りしており、ヒロインの孫芸珍(ソン・イェジン)など主演俳優らも続々集まっている」と報じており、この日、サングラスにジーパンというラフな服装をしたペ・ヨンジュンは、スタッフらと一緒にロケ地の三陟医療院などを視察した。ペ・ヨンジュンは三陟の某ホテルに宿泊中だが、ホテル側は隣の客室との間に臨時の壁を作り、別途の入口とエレベーターを使うよう配慮したと言う。
朝鮮日報
2005.02.04

・ペ・ヨンジュンの出演映画「初恋白書」が、公開中止

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

東京都内の映画館で11日から上映予定だった韓国の人気俳優、ペ・ヨンジュン(32)の出演映画「初恋白書」が、公開中止になった事が2日、分かった。
関係者によると、権利問題が未解決だったことが中止の理由と言う。
「初恋白書」はユ・ジンソン監督による1995年の作品。
ヨン様が映画界に本格デビューしたのは2003年の「スキャンダル」である事から、ファンらの間では「幻の初出演映画」と言われ、ヨン様は不良グループのメンバーを演じていた。 しかしペ・ヨンジュンのファンが不快感を抱いていると、韓国の芸能専門インターネットメディア「グルーネット」が1日に報じた事もあり詳細な理由は不明。


2005.02.03

・「冬のソナタ」写真付き切手を発売

式会社ファミリーマートは、人気韓国ドラマの「冬のソナタ」の“写真付き切手”(税込価格 2940円)を全国約6300店舗のファミリーマート店頭と、ファミマ・ドット・コムPCサイト(http://www.famima.com)及び携帯電話サイトにて1月15日(土)午前10時00分より3回に分けて予約受付を開始した。

同商品は、人気韓国ドラマの「冬のソナタ」の中で使われた、心に残る名場面の風景カットを写真付き切手にしたものを2種類販売し、1種類につき10枚(10カット分)の写真付き切手のセットとなっている。
ロケ現場となった“南怡島”の美しい並木道や、ドラマのラストシーンで使われた“外島海上農園”など、未だにファンの間では忘れられない風景が写真付き切手としてプリントされている。 また同商品は、80円の写真付き切手が1シートで10枚となり、特製フォルダーに収めて届けられると言う。 

(1) 予約期間:1月15日(土)10時00分〜1月31日(月)10時00分まで
   お渡し日:3月17日(木)
(2) 予約期間:2月1日(火)10時00分〜2月28日(月)10時00分まで
   お渡し日:4月14日(木)
(3) 予約期間:3月1日(火)10時00分〜3月31日(月)10時00分まで
   お渡し日:5月12日(木)

2005.02.03

・『B型の彼氏』 神話エリックとシン・ヘソン絶賛

韓国映画 B型の彼氏情報

エリック、シン・ヘソン、イム・チャンジョン、キム・ジェウォン、イ・ジョンス、チョン・ジョンミョンら、トップスターがイ・ドンゴンとハン・ジヘがカップルとして出演した『B型の彼氏』を3日に公開のを見て、”大ヒットすると思う”と絶賛したと言う。 さらに主演俳優のイ・ドンゴンとハン・ジヘの息が非常にあっており、お似合いでうらやましかったとの感想を述べたと言う。
2005.02.03

・『ヨン様道』発売2日目でアマゾンベストセラー2位

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュン関連の書籍が日本で出版と同時にベストセラー2位に躍り出た。
2日、オンライン図書販売企業のアマゾン・ドットコム(www.amazon.co.jp)によれば、『ヨン様道』というペ・ヨンジュン関連の書籍が同サイトのベストセラー100位中、堂々のランキング2位に登場。
この本が出版されてから2日目である点を考慮すると、日本のファンの反応がどれだけ敏感かを判断できる。 また 『ヨン様道』は301ページの単行本。出版社は宝島社で、著者は八幡薫氏、定価は1470円。 本の表紙には、仕事に対する完璧主義、徹底した自己管理、献身的な家族サービスなど、本当のヨン様はどんな人かと読者の興味をそそっている。 第1・2章に盛り込まれた内容にはペ・ヨンジュンの詳細なプロフィールやCM出演の裏話、ペ・ヨンジュンA to Zが搭載されていると言う。
ヨン様パワーはまだまだ全快です!
ジュンベア第1回販売分、6分で完売
5000個限定生産の「勇俊(ペ・ヨンジュン)公式グッズ第1号「ジュンベア」の第1回販売分1500個が、発売開始たった6分で完売した。  1日午後4時にネット販売されたジュンベアは、第1回販売分の1500個が発売されるとたちまち購入者がアクセスし、約6分で完売したと言う。 1個2万980円のジュンベアが6分間で上げた売り上げは約4470万円。   IMXは、5000個限定のジュンベアの注文が殺到することを憂慮し、3日間に分けて発売することにしている。 第2回販売の開始時間は2日の正午で、第3回販売は3日の午後8時。   ネット販売後「0002」「1972」「0829」などプレミア番号のジュンベア45個は、「本人が所有する1個(0001)を除く454個とともに6日から日本全国のデパートや書店などで販売される。
2005.02.03

・「ヨン様を直接見られる?」 偽の広告が横行

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンの2回目の映画出演作『外出』が4日、江原(カンウォン)道・三陟(サムチョク)でクランクインした中、最近日本で「ペ・ヨンジュンを見られる」と宣伝し、三陟のロケ地の観光客が集められていると、韓国の芸能専門のインターネットメディア「グルーネット」が3日報じた。

しかし、ペ・ヨンジュンの所属事務所BOF側は「撮影の日程及び環境上、現場は公開されないにも関わらず、日本などでグループツアー(tour)が募集されているが、このようなツアーは映画、またはペ・ヨンジュンの名前を売り、まるで現場に来ればロケ現場及びペ・ヨンジュンを直接見られるかのようにPRし、一般のツアーより数倍高い値段で販売されている」と話したと、同サイトは報じている。
、「このような旅行会社は所属事務所または映画制作会社と何ら関係がなく、事前に協議された内容もない」と明らかにしたという。

ペ・ヨンジュン側がファンの三陟訪問自制
朝鮮日報によると、「マイデイリー」によれば、日本のホームページには所属事務所IMXの名義で追加公知が掲載され、「多くの方々が現地に殺到してしまった場合は、撮影の妨げにもなりかねないとし、ペ・ヨンジュンを愛し、映画の成功を心から祈ってくださる皆様においては、この映画の関係者が撮影に集中し、良い作品を完成するためにも、どうか静かに見守って下さいとし、ファンのロケ地訪問の自制を呼びかけている。 さらに同サイトは「ペ・ヨンジュン側が“訪問自制”の公知を掲載したのは映画『外出』に対する関心が極めて高いため」としている。
また、「映画制作会社側は『クランクインは4日だが、まだ具体的なスケジュールは決まっていないと報じている。

2005.02.03

・チョ・インソンも日本のCM界進出

韓国スター チョ・インソン情報

チョ・インソンが先週、日本の食品会社のCM撮影を行った。 これは韓流ブームが起きている日本のCM界に進出した韓国スターとしてはペ・ヨンジュン、崔志宇(チェ・ジウ)、ウォンビンに続いて4人目となる。

チョ・インソンは先週、京畿(キョンギ)道・坡州(パジュ)のスタジオで日本の大手食品会社のドレッシングの新製品のCM撮影を行い、チョ・インソン側は「出演料は適正なレベル」とし、3か月で6000回オンエアされるなど、金額よりも露出頻度を考慮したと伝えている。

広告主側もペ・ヨンジュン、崔志宇、ウォンビンのCMの反応がよく、製品売り上げと企業イメージに好影響を及ぼしており、チョ・インソンを起用して攻撃的なマーケティングを展開し、効果を挙げるのが狙いだと言う。
2004年度にもNGTV(www.ngtv.net)が7月27日から8月3日まで、「モデル交代後に好感度がさらに高まったブランドは?」というテーマで実施したアンケートで缶コーヒー「マクスウェル・ハウス」のCMモデルを務めるチョ・インソンが計1091人中278人(25.5%)の支持を得て1位に選ばれた実績がある。 今年もチョ・インソンが主演した『バリでの出来事』は日本のTBS系深夜枠で昨年12月8日から放送され、日本のファンの間でも知名度が上昇中だ。

2005.02.03

・SE7ENSの日本デビュー・ミュージックビデオが流出

韓国スター SE7EN情報

朝鮮日報によると、歌手SE7EN(セブン)の日本秘密プロジェクトがインターネットで違法流出された。日本で今月23日にリリースされる1stシングルアルバムのタイトル曲『光』のミュージックビデオが、2日未明、ネットに流出されたと言う。 2年にわたって秘密裏に準備した曲だという。
最初の流出時点は2日未明1時頃で、1〜2時間も経過しないうちにファイルが急速に広がったと言う。 セブンの所属事務所(YGエンターテイメント)側と日本のアルバム会社(アンリミテッド)側は深夜に非常会議を開き、対策を協議を実施したと報じた。

YGエンターテイメント側は、流出の経緯について「日本のアルバム会社がアルバム関係者とアルバム問屋などに送る目的で作ったプロモーションミュージックビデオの一つが、日本の某インターネットサイトに掲載された後、広がったようだ」としている。 YGGのある関係者は「これまで、国内のマスコミにも同計画を公開しないまま、秘密裏にプロジェクトを進め、5月に日本で発売する予定の2ndシングルの収録まで終えた状況だった」と説明した。

2005.02.03

・ウォンビン、軍入隊 11月29日に確定!

韓国スター ウォンビン情報

トップスター、ウォンビン(28)の軍入隊日が11月29日に確定したとスポーツソウルが2日、報じた。

ウォンビンは春川(チュンチョン)102補充隊に現役兵として入隊する予定。 入隊前10か月間に映画撮影および出演映画と写真集の海外PR活動を展開する予定。

これに先立ち、ウォンビンは昨年9月、映画『うちの兄』記者懇談会でも「幼い時から軍隊に行かなければならないと考えていて、惜しいこともあり、不安な気持ちもあると話している。 また軍隊で集団生活など新しく学ぶことも多いはずと話していると言う。

ウォンビン側は、「まだ正式に入営日時を通知されていないが、残りの期間にチャンスがあれば、演技活動も続けるとしている。
2005.02.02

・「張東健の2回目の写真集『In Memorium』、3月日本発売へ」

韓国スター チャン・ドンゴン情報

俳優の張東健(チャン・ドンゴン)の2回目の写真集『張東健 In Memorium プレミアムボックス』が今年3月4日、日本で発売開始されると、韓国のインターネットメディア「マイデイリー」が2日報じた。

今回の写真集にはベトナム滞留中の姿と当時書いた日記など私生活まで全部公開していると、同サイトは報じた。また、DVDとCDがそれぞれ1枚ずつ、特別ポストカード(2枚)とミニ写真集(80ページ)、サイン入りのポスターなどで構成されているという。値段は7980円を予定。

DVDには写真集と関連した動画はもちろん、CM撮影のNGやインタビュー、張東健本人が撮影したセルフカメラなどが収録されていると言う。 ファンにとっては非常に楽しみな内容となっているようだ。
2005.02.02

・コ・ヒョンジョン人気の秘密は40代女性の圧倒的な支持

韓国スター コ・ヒョンジョン情報

朝鮮日報によると、コ・ヒョンジョンが出演するドラマがヒットするのは、年配の視聴者に人気があるためだという調査結果が出た。

視聴率調査会社「ニルソンメディアリサーチ」が1992年以降にコ・ヒョンジョンが出演したドラマ代表作5作品の視聴者層を分析した結果、40代女性が主要支持層であることが分かった。

同社は、一般的に視聴率の高いドラマでは30代女性と50代以上の女性が主な視聴層であるのに比べ、コ・ヒョンジョンが出演したドラマの視聴層は多少異色だと説明した。

また、10代と20代の男女の支持層がほかのドラマに比べて低いと言う。
調査によると、40代女性は現在SBSで放送中の『春の日』(22.8%)はもちろん、MBCの『母の海』(29.2%)、SBSの『恐れのない愛』(19.2%)、『別れ』(13.9%)で最も高い視聴率を記録したが、SBS『砂時計』では27.3%と30代女性(32.5%)に及ばなかった。

2005.02.02

・「見知らぬ空間に一緒に閉じ込められたい芸能人」 1位はチョ・インソン

韓国スター チョ・インソン情報

「チョ・インソンと一緒に閉じ込められたい」

チョ・インソンが「見知らぬ空間に一緒に閉じ込められたい芸能人」1位に選ばれた。
今月17日の公開を控えている話題のスリラー映画『ソウ』(原題:SAW)が劇中の設定にちなみ、「見知らぬ空間に一緒に閉じ込められたい芸能人」をアンケートした結果、チョ・インソンが1位に選ばれた。
今回のアンケートイベントはパラン、チケットリンク、インターパーク、プルパンドットコムなどのオンラインサイトで最近実施され、ドラマ『春の日』で女性ファンの涙腺を刺激しているチョ・インソンが回答者3万1423人中7234人(23%)の支持を集めた。 朝鮮日報
 
「そばにいるだけでもいいが、一緒に閉じ込められてチョ・インソンの涙を拭いてあげたい」という意見が圧倒的だった。

2005.02.02

・政府、韓流の持続拡散に向けた支援策作りに〜

中央日報によると、文化コンデンツの育成に寄与する高級人材を育てるため、文化技術(CT:Culture Technology)大学院が設けられ、アジア諸国との文化交流もさらに拡大されると予測している。 最近の韓国大衆文化ブーム(韓流)が一時的現象にとどまらず、持続的に広がるようにする為と報じている。

政府は1日、李海チャン(イ・ヘチャン)総理が出席する閣議を開き、こうした韓流支援策について話し合った。政府は、韓流を民間が主導し進めるものの、政府は支援策を作るとの原則を決めた。 大学と共同で、来年下半期や2007年ごろ、文化技術大学院を設立して、さらにベトナム・インドネシアなどアジア各国の優秀な映像物を毎年20編ずつ輸入するなど「双方向」の交流も図ると言う。 一部国家で表れている韓流への拒否感を乗り越えるとの考えで、韓流コンデンツをデジタル化し「デジタル韓流」を先導するとの方針も決めた。 また韓流が輸出増大につながるよう、タイ・マレーシアなどのKOTRA(大韓貿易投資振興公社)貿易館を、情報技術(IT)・文化コンデンツの拠点に指定する方針だと言う。

2005.02.02

・『宮廷女官チャングムの誓い』、香港で視聴率30%

韓国スター チャングムの誓い情報

民放MBC(文化放送)テレビのドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』(原題:「大長今」)が、香港で爆発的な人気を博している。香港の各メディアは1日「韓国初めて宮廷女官を主人公にしたドラマの視聴率が28日に30%に急上昇した」と伝えた。

人口670万人の都市で197万人が見たとの話になる。蘋果日報はこの日「視聴者の要求が殺到し、来週からの放映時間が、午後10〜11時から9〜10時に移される計画で、その場合、これまで香港で最も人気を博したドラマ『金枝慾○』(最後の字は日本で使われていない)とつり合うようになる見込みと言う。

さらに韓国への宮廷体験ツアーが人気をよぶ
香港紙『明報』は2日、最近、香港の旅行代理店が韓国の宮中料理を味わえ、『チャングムの誓い』の撮影場所を見学する一方で、韓国の古代宮中生活を体験できるパッケージ旅行商品を相次いで販売している報じており、同旅行代理店の関係者は、「以前から好評で、『チャングムの誓い』のドラマ内容が絶頂期に入る来月の復活祭の連休期間になれば、『チャングムの誓い』関連のパッケージ旅行商品を利用する観光客がピークに達するだろう」と見通しているようだ。

また、永安旅行社の梁港蘭総経理は、『チャングムの誓い』の放送日程に合わせ、数週間前からツアー商品の広告を始め、旧正月4泊5日で3000香港ドル(45万ウォン)相当のツアー商品に300人以上が集まった」と言う。  さらに梁総経理は、「観光客は『チャングムの誓い』テーマパークを訪問し、主人公チャングムが育った村などのロケ地を観覧し、韓国の古典衣装を試着する一方で、直接料理を行える機会も提供することになると説明したとの事。

2005.02.02

・ヨン様“幻の”映画デビュー作?? 日本上映に日本ファンは不快感!

韓国スター ヨン様情報

ついにヨン様の幻のデビュー作品が日本で披露される。 

「ヨン様ブーム」に乗って人気俳優ペ・ヨンジュンの“幻の”映画デビュー作『ピルグ』が『初恋白書』というタイトルで日本で上映される事が決定した。

日本のスポーツ各紙は1日、「ヨン様デビュー映画公開」という内容の記事を報じた。

『愛しのチャング』『ヨンジャの全盛時代87』などの兪鎮仙(ユ・ジンソン)監督が1994年に制作した『ピルグ』は、地方で育った孤児の陸上特待生ピルグ(イ・ミヌ扮す)がソウルに転校して巻き起こる物語だと言う。
ソウルの生活に適応できないピルグは不良とレッテルを貼られるが、ある日新しく赴任してきたユ・ユナ先生(キム・グムヨン扮す)に一目ぼれすると言う物語で、94年、KBSドラマ『愛の挨拶』でデビューしたばかりのペ・ヨンジュンは、この映画にピルグの不良仲間の一人として出演していると言うことで、ファンにとっては非常に楽しみな情報となりそうだ。

調査したところ上記の記事で下記の内容が報じられた。
ペ・ヨンジュンの顔の映っている映画『ピルグ』が日本で上映される事と関連し、ペ・ヨンジュンのファンが不快感を抱いていると、韓国の芸能専門インターネットメディア「グルーネット」が1日に報じたのだ。

同サイトによれば、最近日本のメディアは「ペ・ヨンジュンのスクリーンデビュー作『ピルグ』が今月11日から25日まで、東京の映画館で公開される。この作品は実質的なデビュー作であり、ファンの間では“幻の映画”と呼ばれている」と報じたとし、しかし、ファンらは『ピルグ』の公開に反感を抱いていると言う。 さらにペ・ヨンジュンのホームページには『ピルグ』の公開と関連したファンの書き込みが相次いでおり、あるファンは「韓国文化関連商品の輸出に意味があるとするには、あまりにもひどい」。 版権を持っている側が経済的利益だけを考えた無責任な決定だ」と批判したと、同サイトで報じている。  さらに別のファンは「ペ・ヨンジュンもいい気分ではないはずで、この映画はデビュー作では無く、『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)がデビュー作だというのである。 日本のファンは騙されないでほしいと書いたと言う。
さらに、ペ・ヨンジュンは過去にインタビューで、「映画会社のスタッフとして働いていると、度々エキストラとして出演を要請される事があり、当時も主演のイ・ミンウの友人の一人として出演した。 それはエキストラとしてであって、俳優として出演したわけでは無いと説明した事も判明し、今後波乱が起きそうだ。

2005.02.01

・「ヨン様の家、合理的な価格ならば買収」

中央日報によると、日本で人気の韓国ドラマ『冬のソナタ』の撮影に使われ、観光客に公開されている江原道春川市昭陽路(カンウォンド・チュンチョンシ・ソヤンロ)にある民家、「チュンサンの家」の家主が最近、家を売却する意思を表明したのを受け、同市は、合理的な価格ならば買収できる、との立場を明らかにしたと報道。

金鎮国(キム・ジングック)副市長は、31日「家主から正式に売却意思を聞いてはいないが、買収の意向はある」とし「高すぎても困るが、鑑定評価による価格に営業権を認めた範囲内ならば適切だろう」と話したと言う。

家主は最近「私の力量では運営が難しい。 行政機関が買収してほしいが、実現されない場合、専門家に売却する案も考えている」と売却の意思を示したと言う。

確かに家主からみたら、生活している暇もないでしょう。 観光客でにぎわいすぎて、大変だと思います。 何とか国又は行政機関で対応して頂ければと、願うばかりです。

2005.02.01