韓国スター速報


2005年02月11日〜20日

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イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












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・ペ・ヨンジュン、「サムスンCM撮影説」を否定

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

オーストラリアでCM撮影を終え、今月14日に帰国したペ・ヨンジュンが「オーストラリアでサムスンのCMを撮影をした」という現地ファンの目撃談のため、一時誤解を受けたと、韓国のインターネットメディア「マイデイリー」が19日報じた。

これは、「芸能人Xファイル」波紋により、第一企画が執行するCMには当分出演しない事で、芸能人らが合意していた中、ペ・ヨンジュンが第一企画の親会社であるサムスンのCMに出演したという誤解を受けた事である事を説明。


原因は、シドニーに住むペ・ヨンジュンのファンの一人が11日、オーストラリア・シドニー空港から入国した後、CM撮影を終え14日夕方の飛行機で帰国したペ・ヨンジュンと会った過程をホームページに載せた。 しかしこの時、「サムスンのCM」と書いたために誤解を招いたことが判明。 ペ・ヨンジュン側のキム・ミンヒ室長は19日午前行った電話インタビューで、事実では無い事を説明。 オーストラリアではこれまで出演してきたK建設のCMを撮影した事を説明した。 日本の家族の方が韓国企業に対する情報が十分でなく発生した誤解と話したと報じた。
一方、BOFは19日正午、ホームページに事実を搭載した。

2005.02.20

・韓国 新春「日本映画」の公開ラッシュ!

2月末から相次いで公開される日本映画は『血と骨』、『69 sixty nine』、『ヴァイブレータ』、『いま、会いにゆきます』、『誰も知らない』の5作品。日本の社会の暗い部分を直視する映画から恋愛映画、最近のクールな若者たちが登場する青春物まで、さまざまな映画が公開を待っている。

 韓流ブームが巻き起こった昨年、日本映画の国内成績は1作品あたり平均3万2000人(ソウル観客ベース)の観客を動員しており、占有率は2.1%にとどまった。日本映画は韓国で好成績を出せないというこれまでの俗説を打ち破ることができるか、新春公開される5作品に関心が集まっている。

2005.02.20

・天国の階段 いよいよクライマックスへと突入!



テファの告白
テファはハン教授に、交通事故の話やチョンソがいじめられていた話を全てぶちまけ、チョンソの花嫁姿を見届けるまではこの家にいると宣言する。 交通事故がユリの仕業と知ったチョンソはユリに怒りをぶつける。
その後、屋根裏部屋でテファがチョンソの似顔絵を描くが、頼んだ色の絵の具をチョンソが渡さないことから様子がおかしいことに気付く。
翌朝、テファがチョンソの後をつけると向かった先は病院。 不審に思ったテファは、病院でチョンソの病名を聞き出す。 心配するテファを、チョンソは「もう放っておいてほしい」と言って追い払う。

はたして、テファはチョンソを救うのか? ソンジュが救うのか? このあたりは一番の見所だ〜。。。
勿論先が読めるドラマではあるのだが、見ていて天国の階段は非常に興味不深い。 美しき日々で泣いてばかりのチェ・ジウにたいして、このドラマは、美しき日々と比べると、泣いている意味が理解できる。 そこまで泣かなくても良いだろう?? と言う場面はほとんど無い。 そう言う意味では見ていて自然に涙が誘われるところにどんどん惹かれていく。

次回分をちょっとだけ紹介しておこう!
自分の目に起きた異変が徐々に進行してきたことに気付いたチョンソは、母の思い出が詰まった海辺の家でソンジュと一夜を過ごした後、彼に別れを告げる。 一方、チョンソの視力が衰えてきていることを察知したテファは、医師に会い、チョンソの病状が重いことを知る。
テファおまえがチョンソを救うのか? それとも。。。  いずれにしてもドラマの重要な場面に来ており、事故の解明そしてソンジュの企業の存続等はどうなるのか?  ユリとチョンソはどうなる??

韓国において、ユリであるキム・テヒは笑顔が一番素敵な女性でNo1の位置にいる。 そんな中でのチェ・ジウの位置付けがよく見えないが、日本においては唯一総理大臣と対面しており、はやりチェ・ジウは私の中では、その存在は他の中達をリードしていると感じる。 それだけにやはり凄いと感じるのですよね〜。

2005.02.19

・チャングムの誓い 第19話

韓国ドラマ チャングムの誓い情報

第19話
明からの使者はチェ尚宮(サングン)の作った豪華な料理を口にしたが、残りの滞在も引き続きチャングムとハン尚宮(サングン)の料理を食べると宣言する。 悔しいチェ尚宮(サングン)は女官長に、自分の采配で騒ぎが無事納まったと報告する。

疫病の疑いで隔離治療中の女官たちは快方に向かっていたが、チョン最高尚宮(チェゴサングン)だけは急激に悪化していた。 原因はチョン最高尚宮(チェゴサングン)の薬は直接宮中から処方されていたため、チョン最高尚宮(チェゴサングン)は、ミン尚宮(サングン)に頼み、町医者に自分の薬の内容を確認させる事になる。



チャングムは皇后に呼び出され、ナウム寺で看取った尚宮(サングン)の様子を語ることになり、同席した長官は太平館での出来ごとを引き合いに、チャングムならば心を尽くしたに違いないと皇后に告げる。 太平館での出来事は皇后を通じて皇太后の耳に入る。 その一方で、自分の薬の内容を知ったチョン最高尚宮(チェゴサングン)は女官長を呼び出し、自分を宮中へ戻すよう取引を持ちかける。 その頃チョンホは横領疑惑の調査のため、トックに案内を頼みチェ・パンスルが出入りする料亭へ様子を探りに行く。

2005.02.19

・『悲しい恋歌』、日本のフジテレビで4月30日から放送

韓国ドラマ 悲しい恋歌情報

悲しい恋歌』が日本のフジテレビで4月30日から放送される。

日本の日刊スポーツ紙は18日、「フジテレビが現在韓国で放送中の人気ドラマ『悲しい恋歌』の放送権を獲得したことが17日、分かった」とし、「4月30日から『韓流アワー』(土曜午後4時)の枠内で放送する」と報じた。

『悲しい恋歌』は昨年11月、日本のドラマ版権輸入会社「コパン(KOPAN)」に販売され、同社が最近、フジテレビに放映権を譲った。

全20話の『悲しい恋歌』は国内で1月初旬から放送を開始し、3月下旬に終了するため、韓国と日本の放送インターバルは約1か月となる。

2005.02.19

キム・テヒ、ファンミーティング後3月から学業に専念

韓国スター キム・テヒ情報

キム・テヒは20日、ソウル・江南(カンナム)区の某ピザ店でファン・ミーティングを開きながら、夕食にピザでごちそうすると言う。
数万人だったオンライン・ファンクラブは現在20万人に増えており、積極的にファン活動をしている会員は1000人に達するとの事。

今度のファン・ミーティングも最大100人程度が出席すると見られ、夕食にかかる費用も少なくない。
キム・テヒ側は、「ドラマやCMスケジュールで忙しく、ファンと触れ合う時間を持てなかったことを残念に思っていたのを理由にあげ、ようやく機会を設けることが出来たとし、これで芸能活動は一段落とし、来月からは学業に専念する。

2005.02.18

・『春の日』済州島ロケでコ・ヒョンジョンに潮風注意報!

韓国スター コ・ヒョンジョン情報

SBS特別企画ドラマ『春の日』でソ・ジョンウン役を演じているコ・ヒョンジョンは池珍煕(チ・ジンヒ)とチョ・インソンの間で気持ちが揺れ動き、済州(チェジュ)島を訪れる設定のため、今週中に済州(チェジュ)島に移動する。
済州(チェジュ)道が3人の恋の行方に重要な背景として登場することにより、当分済州(チェジュ)島に滞在する時間も長くなる。
そうなると、コ・ヒョンジョンのトレードマークである長い黒髪が済州島の潮風で傷んでしまわないかと言う問題が発生する事が話題として報じられた。
塩分を含む潮風は長いストレートの髪だけでなく、皮膚にも悪い影響を及ぼす恐れもある、がしかし、トリートメントを受ける時間は無いと言う。

2005.02.17

・女優キム・ジスがブログで私生活を大胆公開

韓国スター キム・ジス情報

女優キム・ジスの私生活の一面がネット上で話題となっている。
キム・ジスが個人ブログ http:// blog.naver.com/cjk8497.do を開設、私生活を詳しく公開しており、ブログには今まで公開されてこなかった現場での女優キム・ジスの姿だけでなく、日常生活での飾り気のないキム・ジスの姿が公開されている。
特に「ジスの日記」は彼女の日常を公開するプライベート空間で、スッピン顔の写真や、テレビであくびをする写真など、自然な姿を盛り込んでおり、ファンからの反応は上々との事。
またペットの犬の写真、写真集撮影をまとめた写真など、日常生活で撮った写真を始めてネットで公開している。

2005.02.17

・NHK、冬ソナコンビ共演の『初恋』を3月から放送


韓国スター ペ・ヨンジュン・チェ・ジウ情報

共同通信、日刊スポーツなど日本メディアは17日、「ペ・ヨンジュンとチェ・ジウが出演したドラマ『初恋』が3月31日からNHK衛星第2で放送される」と一斉に報じた。

KBSで96年、全40話で放送された『初恋』は、貧富の差に悩む男女の恋愛を描いた作品。第1回放送時に65.8%の最高視聴率を記録した人気ドラマだ。
『初恋』の日本での放送は今回が2回目で、昨年、ある衛星放送を通じて放送され、日本では小説も出版された。
日本語吹き替えの声は『冬ソナ』と同様、ペ・ヨンジュンを萩原聖人、崔志宇を田中美里が務める。

2005.02.17

・映画『甘い人生』が日本で一足先にマーケティング

韓国スター イ・ビョンホン情報

李炳憲(イ・ビョンホン)主演の映画『甘い人生』の公式ホームページ(www.amaijinsei.com)が韓国に先立って今月14日、日本でオープンした。
韓国のホームページは3月初め頃、オープンする予定だ。
4月1日韓国で公開される『甘い人生』は、その20日余後の4月23日、日本でも公開される。
日本ではいち早く『甘い人生』のマーケティングが積極的に展開されている。 韓流ブームの最中に公開される李炳憲主演の最新作であるだけに、市場性が高いと判断している。


2005.02.17

・柳時元、4月にマキシシングル「桜」日本発売

韓国スター リュ・シウォン情報

柳時元(リュ・シウォン、33)が4月13日、日本でマキシシングル「桜」を発売する。

 「桜」は16日、日本最大レコード会社HMVの「トップ200予約オーダー」で1位となった。

 柳時元は昨年12月、チューブの前田亘輝氏がプロデュースしたデビューアルバム「約束」で日本のオリコンウィークリーチャート8位に入り、韓流の‘核’に急浮上した。


2005.02.17

・金喜善、点滴受けて『悲しい恋歌』撮影強行!

金喜善(キム・ヒソン)がMBCテレビの水木ドラマ『悲しい恋歌』の撮影中、喉頭炎の治療や点滴を受けていたと言う。
金喜善は旧正月連休直前、過密な撮影スケジュールがたたり、喉頭炎で自宅付近の病院で治療を受けたほか、疲労回復のため点滴も受けたと言う。

昨年5月から最近まで、ジャッキー・チェンの映画『The Myth』に続いて『悲しい恋歌』撮影のため、休むまもなく香港、オーストラリア、米国でロケを行い、最近でも永宗(ヨンジョン)島、忠州(チュンジュ)ダム、両水(ヤンス)里などを行き来し、疲労が極限に達していた状態だったが、金喜善は『悲しい恋歌』が女優人生の重大な転機になると考え、緊張の糸を緩めずに、最後まで最善を尽くす覚悟で撮影に臨んでいると言う。

2005.02.16

・キム・ハヌル、日本で写真配信サービス開始

韓国スター キム・ハヌル情報

移動通信会社が提供する有料写真サービスは、写真集ではなく、これまでに撮影したキム・ハヌルの写真を提供するもので、はつらつとしたイメージを持つキム・ハヌルの魅力満載の写真が提供されるとの事。 キム・ハヌルはプロモーションのため3月10日に訪日し、この事業を主催するBSジャパンに出演、インタビューに応じる予定だと言う。

キム・ハヌルはドラマ『ハッピー・トゥギャザー』、映画『同い年の家庭教師』などが日本に紹介され、幅広い人気を得ている。最近、国内で終了したドラマ『ガラスの華』も日本テレビの衛星放送「BS日テレ」で放送され、3月7日からは同局の地上波で放送される予定との事。

2005.02.16

・ヨン様主演『スキャンダル』、来月テレビ東京で放送

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

中央日報によると、日刊スポーツは14日、韓国俳優ペ・ヨンジュンの初主演映画『スキャンダル』が来月14日午後8時54分、テレビ東京で放送される、と報じた。日本のテレビでは初めての放送となる。

声優はドラマ『冬のソナタ』でペ・ヨンジュンの声を担当した萩原聖人氏。 日刊スポーツは「ヨン様が18世紀の朝鮮時代(1392〜1910)を舞台にプレーボーイを演じた話題作」だと紹介した。萩原氏は、時代劇なので、翻訳して台本にされた言葉から、時代のにおいを感じてもらえたらと思うと話したとの事。


2005.02.16

・NHKが崔志宇の特集ドキュメンタリー番組制作

韓国スター チェ・ジウ情報

『冬の恋歌』(日本タイトル:『冬のソナタ』)に主演した崔志宇(チェ・ジウ)が、NHKの特集ドキュメンタリーの主人公に選ばれた。

所属事務所のサイダスHQによれば、日本のNHKが『冬のソナタの崔志宇と一緒に』というタイトルで90分のドキュメンタリーを制作し、3月27日に地上波で放送する予定だと言う。

このドキュメンタリーは4月3日から地上波のNHK総合テレビでスタートする『冬のソナタ』の放送に控えて制作されるもので、『冬のソナタ』はNHKの衛星放送を通じて2度にわたって放送されて高い人気を集めた。

崔志宇は3月20日に日本のファンをソウルに招き、ファンクラブの創立式を行った後、23日頃に日本でドキュメンタリー番組の撮影に入る。 こうした崔志宇人気の中、最近では国内の某旅行会社が崔志宇側との同意なしに本人に会えると謳って観光ツアーを実施し、結局はファンと崔志宇が会えず仕舞いで終わるというハプニングがあったばかりで、今度は日本から来たファンを是非お招きしたいと、話したと言う。

2005.02.15

・KBS新ドラマ『美しいあなた』が好スタート

韓国ドラマ 美しいあなた情報

朝鮮日報によると、14日からスタートしたKBS第1テレビのドラマ『美しいあなた』が、同じ日にスタートしたライバルのMBC『がんばれクムスン』を視聴率で大きく引き離した。

視聴率調査機関TNSメディアコリアの調査結果によると、『美しいあなた』は同日24.3%、『がんばれクムスン』は15.9%の視聴率を記録した。

ニルソンメディアリサーチの調査でも『美しいあなた』が19.3%、『がんばれクムスン』が16.6%を記録した。

2005.02.15

・大学生が選んだ最高の韓流スターはペ・ヨンジュンとBoA


朝鮮日報によると、大学生が選んだ最高の男女韓流スターに、ペ・ヨンジュンとBoAが選ばれた。

また、今後の韓流ブームをリードする分野としてドラマ(芸能人)を挙げた。

就業サイト「パワージョブ(www.powerjob.co.kr)」と大学文化マガジン「シンクグッド(www.ithinkgood.co.kr)」が今年1月24日から 26日まで、大学生752人を対象に「大学生が見た韓流ブーム」に関するアンケート結果、最高の男女韓流スターにペ・ヨンジュン(55.1%)とBoA(42.8%)がそれぞれ1位となった。

この他、大学生が選んだ男性の韓流スターとしては、クォン・サンウ(11.8%)、イ・ドンゴン(9.4%)、ピ(rain、6.9%)、ソ・ジソプ(3.6%)などがトップ5入りした。

女性スターはBoA(42.8%)、崔志宇(チェジウ、13.6%)、キム・テヒ(11.4%)、全智賢(チョン・ジヒョン、8.5%)、李英愛(イ・ヨンエ、5.9%)の順だった。

2005.02.15

・宋承憲、軍入隊100日 『悲しい恋歌』ロケ地電撃訪問

韓国スター ソン・スンホン情報

宋承憲(ソン・スンホン)が今月末、100日休暇(入隊100日後の休暇)を迎え、『悲しい恋歌』ロケ地を電撃訪問する。
所属事務所のGMエンターテイメント側は14日、「宋承憲が作品に対する愛情が並々ならぬものがあり、制作スタッフに対する申し訳なさが常日頃あったため、他の場所はわからないが、『悲しい恋歌』撮影現場だけは少しでも時間を作って激励訪問する考えを持っている」と話している。
一部制作スタッフたちの間では、これに宋承憲がマスコミを意識し、予告なく突然訪問する可能性もあるため、事前に感知し簡単な歓迎パーティーでも準備するべきではないかという話が早くも出ている。
GMエンターテイメント側は休暇を控え海外ファン約5000人が観光バスに乗って、軍部隊前や宋承憲の家を守りたいという意思を示されてきたが、穏当に拒否している。

軍入隊にもかかわらず、宋承憲に対する人気は一向に冷める気配がない中、14日のバレンタインデーには所属部隊にチョコレートなど各種プレゼントが殺到し、同僚たちの羨望の的だった。
朝鮮日報
2005.02.15

・クォン・サンウ「最も記憶に残る女優は崔志宇」


クォン・サンウが最も記憶に残る女優に崔志宇(チェジウ)を挙げた。

クォン・サンウは今月13日午後6時半、ソウル・蚕室(チャムシル)のロッテホテルで日本側主催で開かれたファンミーティングで、出演作のうち、もっとも記憶に残る女優は崔志宇と話したと、韓国のインターネットメディア「マイデイリー」が14日報じた。

また、自分の演じた役のうち、最も気に入るキャラクターは『マルチュク通り残酷史』のヒョンスだったと答えた。

これは報道情報としては大ニュースですね!

冬のソナタのヨン様と美しき日々のビョン様との間に天国の階段のクォン・サンウが入ってきたからで、ドラマ的には天国の階段は今一番日本での人気度は高いと感じる。 それには、クォン・サンウ無しでは語れないだろう〜。。。

あのとぼけ方とかっこ良さはなんと言っても女性を引き寄せる何かを感じますよね〜

勿論チェ・ジウは私も好きな女優ですから、あの表情は何というか昔の彼女と彼氏を思い出します。 我々の時代では、雰囲気はああ言う感じのカップルは多かったのではと思いますね〜。。。 ムム歳がばれる(苦笑

今から20年以上前の人たちにはよく分かるでしょうね〜。。。
だからこそ、年配の人にも人気が高いのでしょう〜。

あ! 今日はバレンタインダーだった 汗汗。。。

フジテレビ系で放送中の韓国ドラマ「天国の階段」(土曜後4・0)に主演する韓流スター、グォン・サンウ(28)が13日、ソウル・蚕室のロッテホテルで、日本のファン800人を集め、初のファンミーティングを開いた。 オープニングで、「天国−」の主題歌を熱唱しながらサンウが登場すると、会場は大歓声。そのままステージを降り、客席の間を歌いながら練り歩くとファンは狂喜乱舞だ。 グォン・サンウは、ドラマの撮影で2日間一睡もしていませんが、皆さんの顔を見たら疲れも吹き飛びました。 本当に韓国に来ていただき、うれしく思いますと挨拶した。 トークではドラマで定番の「ウィンク」を何度も披露したり、クイズの勝者に秘蔵写真をプレゼントしたりハグをするなど出血大サービスで喜ばせた。
同イベントは、500人の募集に1200人が殺到した。
1人でも多く会いたい」という本人の要望で、800人に増やしたほどで、韓流ブームの凄まじさを改めて見せつけた格好となった。 最後はファンを出口で見送り、1人ひとりと笑顔で握手。 チョコレートやグッズ類など1日早いバレンタインのプレゼントを受け取った女性ファンは全員満足だったと言う。

2005.02.14

・マラソン 公共の敵 ともに観客動員数300万!

韓国映画 マラソン 公共の敵情報

『マラソン』と『公共の敵2』が公開3週間目で揃って観客数300万人を突破した。
『マラソン』は今月12〜13日、ソウルで12万6095人(71スクリーン)を集め、13日に韓国全国の観客数300万人を突破した。 total 300万6702人(31スクリーン)。
さらにソウルでは、1週間前の5〜6日ので2万6655人を記録し、2週連続で観客動員数の記録を更新している。

また、『公共の敵2』も300万人を突破し、週末のソウルで8万9000人(82スクリーン)を動員し、13日までに全国で315万人(345スクリーン)を動員した。

2005.02.14

・『春の日』イ・ソヨンにまた三角関係 今度はエリック

イ・ソヨンがコ・ヒョンジョン、ハン・ガインの2人と恋敵になる。

映画『スキャンダル』で心はチョ・ヒョンジェになびき、身体はペ・ヨンジュンにあげる印象深い演技で一躍有名新人の仲間入りを果たしたSBSドラマ『春の日』ではチョ・インソンを、MBCドラマ『新入社員』ではハン・ガインを捨てたオ・ジホとデートする演技で、大先輩のコ・ヒョンジョンとハン・ガインの心を傷付ける。

『春の日』の場合、第1回で少しだけ出演した後、第10回から再び出演し、チョ・インソンに好意を寄せながらも男をもてあそぶような老練で堂々とした演技を繰り広げる。

『新入社員』では大企業に内定後、長い間付き合っていた恋人ハン・ガインを置きざりにし、海外研修から帰国したオ・ジホをめぐり、ハン・ガインの恋敵となる。
朝鮮日報

2005.02.14

・イ・ドンゴン訪日 羽田空港にファン300人出迎え

韓国スター イ・ドンゴン情報

『パリの恋人』イ・ドンゴンが東京の恋人になる?
13日、ドラマ『パリの恋人』広報のため日本を訪問したイ・ドンゴンは「リトル・ヨン様」のニックネームが色あせるほど、日本のファンたちから熱い歓迎を受けた。

羽田空港には約300人のファンが集まり、イ・ドンゴンを迎えた。『パリの恋人』を輸入した日本テレビ側はイ・ドンゴンが空港に到着する様子から密着取材し、一挙手一投足を報じた。

六本木のディスコ「ベルファーレ」で開かれた初の記者会見には約70人の報道陣が訪れた。報道陣はイ・ドンゴンが『パリの恋人』で務めた「スヒョク」約について質問攻勢を受けた。また、好きな食べ物、趣味など、個人的な話題にも深い関心を示したと言う。
朝鮮日報

2005.02.14

・話題のキスシーンにも30%奪還が不発 ドラマ『春の日』



朝鮮日報によると、SBSテレビの特別企画『春の日』が13日放送された第12話で、コ・ヒョンジョン(チョンウン役)とチョ・インソン(ウンソプ役)のキスシーンが放送された。
視聴率は第11話(29.7%)より若干低下して29.4%となり、数週間も20%台後半で視聴率が足踏み状態となっている。
韓国のインターネットメディア「マイデイリー」によると、第12話は池珍煕(チ・ジンヒ)がまだ完全に記憶を取り戻してはいないが、コ・ヒョンジョンが自分にとって大事な人であることを知り、本格的に弟チョ・インソンと三角関係を展開するドラマの重要なターニングポイントだっただけに、視聴率の停滞は制作スタッフに不安を除かせていると14日報じた。
29%も大変すばらしい視聴率だが、『春の日』の制作スタッフはどうせなら30%初めの視聴率を記録している『海神』を越え、トップに躍り出たいところだろう〜。

2005.02.14

・映画『親切なグムジャさん』、東芝エンタテインメントに版権販売

韓国スター イ・ヨンエ情報

朝鮮日報によると、朴贊郁(パク・チャンウク)監督の新作映画『親切なグムジャさん』の版権が、日本の映画会社に300万ドル(約39億ウォン)以上で販売したと報じた。

広報会社オールザットシネマによると、同映画はベルリン国際映画祭の付帯行事として開かれているヨーロピアン・フィルム・マーケット(EFM)で、日本の東芝エンタテインメントに300万ドル以上で版権を販売したとの事。

『親切なグムジャさん』は13年間監獄に閉じ込められた女性,、李英愛・イ・ヨンエの復讐劇を描く映画。

2005.02.13

・日本の話題映画『いま、会いにゆきます』来月公開


昨年秋に日本で公開された話題映画『いま、会いにゆきます』が来月25日に韓国でも公開される。

いま、会いにゆきます』は昨年10月末に日本で公開された当時、予想外のヒットを記録し、10週連続で興行成績トップ10に入った映画。

『世界の中心で、愛をさけぶ』が「セカチュー」ブームを巻き起こしたように、この映画も全国で400万人を動員した。 韓国でも日本ブームを巻き起こせるか?

2005.02.13

・ペ・ヨンジュン 甘えたいスター1位

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ペ・ヨンジュンが、日本の女性雑誌「アエラ」で選んだ「甘えたいスター」1位と、「結婚したいスター」3位に上がった。
これにより韓流のトップの位置を守りぬいた事になり、ペ・ヨンジュンは、今年に入って日本の東京都汐留の日本TVタワー2階で、19日まで、アンコール写真展を開くなどを開く予定との事。
日本現地では、ペ・ヨンジュンのパスポート写真が入っている皮の洋装製本ダイアリー、ペ・ヨンジュンの声が聞こえるコップ、ペ・ヨンジュンが出演した「初恋」と「冬のソナタ」のDVDなど、関連商品が人気を呼び、依然として熱狂している雰囲気が続いていると言う。

2005.02.13

・パク・ヨンハの日本ツアー幕を閉じる

韓国スター パク・ヨンハ情報

2004年12月15日に2集アルバム発売記念として企画された日本ツアー「1st JAPAN TOUR 2005」は、2005年1月7日さいたま市のカルチャーセンターを皮切りに9ヶ都市 11回の公演を2月11日の名古屋公園2日目を最後にツアーコンサートの幕を閉じた。

パク・ヨンハは11日の広島公演を終え、12日の福岡公演準備中に喉の炎症を訴えたが、ファンのために闘魂を見せて無事に公演を終えた。
今回のツアーに対する特別な思いが有ることを示唆した。

パク・ヨンハの「1st JAPAN TOUR 2005」は3月30日、日本の衛星放送WOWOWで放映される予定。

2005.02.13


・今度はヨン様の声がでる ”冬ソナボイスカップ” 登場!

ペ・ヨンジュンの肉声が流れるユニークなカップが日本で販売されている。

日本のポータルサイト「BIGLOBE」は、ドリンクを注ぐと『冬のソナタ』の挿入曲とペ・ヨンジュンの肉声が流れるよう工夫した「冬のソナタ・オリジナルボイスカップ」を販売している。

「韓国ドラマフェスティバル」の一環として、今月4日から販売されている「冬のソナタ・オリジナルボイスカップ」から流れる曲と台詞は、『冬のソナタ』の第16話でチュンサン(ペ・ヨンジュン)がユジン(崔志宇(チェジウ))に結婚を誓うシーンの台詞を挿入曲を使用している。。

販売社側はカップの中にセンサーをつけ、ドリンクを注ぐ度に、約1分間、録音された肉声と音楽が流れるようにしたと説明。 また、『冬のソナタ』の版権を持っているKBSからも公認を受け、広告しているとの事。

それにしてもアイデアを次々考えつく物です。 
せめてヨン様・ビョン様・サンウ様・スンホン様の声で起こされる目覚ましなどはもっと良いかも〜。。。

ちなみに私はチェ・ジウの声で優しく起こしてくれる目覚ましが良いなぁぁ〜(苦笑

2005.02.12

・天国の階段 公式ネックレス人気上昇中!



冬ソナ.com では天国の階段ネックレスがここにきて大人気と言う。 グォン・サンウのサイン入り保証書が付くと言うところが人気の秘密らしい。 現在天国の階段も中盤を超えて、かなり白熱した展開へ進んで出来ている。 このあたりも人気の秘訣らしい。
ケースに入れた上品さも人気なのだろう。
さてさて、今日の展開には目が離せない。 pm4:00〜 果たしてどうなる事やら。。。  見る方にも力が入る。 日本で急激に人気を伸ばしているグォン・サンウだが、今後もその人気の加速はとまらないようだ。

2005.02.12

・ソン・スンホン 悲しい恋歌サウンドトラック!

冬ソナ.com では韓国でも日本でも話題沸騰の「悲しい恋歌」の写真集付サントラが発売決定し好調にランクを上げていると言う。

このアルバムには最後の最後まで出演するかと噂され最後は出演できずに、徴兵に行ってしまったソン・スンホンが入隊前にレコーディングした「十年が経っても」が収録されています!

その他はR&BグループVibeのプロデュースによるこのサントラには、
SGワナビー
M TO MなどR&B系の人気アーティストも参加。

そして、皆さんが一番特典として楽しみにしている
ドラマ写真集
が添付されている。


スペシャルエディションは初回限定だけのものとなる見込みなのでこの機会をお見逃しなくとの事!

【サントラOST収録曲】

01. 十年が経っても(ソン・スンホン)  
02. 何度別れても(キム・ヒソン)  
03. 何度別れても(ヨン・ジョンフン)  
04. 君を...  (ソン・スンホン)  
05. 別の愛に出会っても(Sg Wanna Be(SG Wanna Be)  
06. 焼けてしまった木  (M To M)  
07. 頼み (キム・ジェウク(KimJaewook))  
08. Not Guilty  (クァク・ウンギ)  
09. 十年が経っても(Piano Nocturn)   
10. 何度別れても (Piano Nocturn)  (ヨン・ジョンフン)  
11. 十年が経っても(Instrumental)

2005.02.12

・『春の日』コ・ヒョンジョン、チョ・インソンと濃厚キスシーン

韓国ドラマ 春の日情報

SBSテレビ特別企画ドラマ『春の日』(脚本:キム・ギュワン、演出:キム・ジョンハク)でコ・ヒョンジョンがチョ・インソンとの濃密なキスシーンを演じる。役者として再び強烈なカムバックを知らしめるコ・ヒョンジョン。

13日に韓国で放送される第12回で家出したウンソプ(チョ・インソン)がジョンウン(コ・ヒョンジョン)を訪ね、自身の感情を抑えきれず激しいキスシーンが展開される。 ジョンウンに会いにきたウンホ(池珍煕)がその場に出くわす。
20回の『春の日』は第10回の折り返し点を回り、ストーリーがめまぐるしく展開している。 第11回で母親の記憶まで取り戻したウンホがただジョンウンだけは覚えていなかった。 しかしジョンウンが母親に似ており、胸に痛みが残っている人だということだけを痛切に感じる。


2005.02.12

・イ・ビョンホン主演の映画「甘い人生」メーキングDVDを4月に発売!

韓国スター イ・ビョンホン情報

イ・ビョンホン主演の映画「甘い人生」が、日本の4月末封切りを前に、映画の中のメーキング場面を、DVDで製作し4月20日に発売する予定で有ることが解った。

DVDには「甘い人生」の撮影場面とイ・ビョンホンが語る「甘い人生」の興行性、そしてイ・ビョンホンとキム・ヨンチョル、シン・ミナ、エリックなどのインタビューが収録されている。

韓国俳優の映画が日本で公開され、公開前にメーキング場面だけを収録した作品がDVDで発売されたのは、今回が初めてと言う。
そろそろビョン様が日本で動き出す!

2005.02.12

・チョウン 「悲しい恋歌」で驚くべき人気

韓国歌手 チョウン情報

去年11月末に発売した2ndアルバム(2集)「悲しい恋歌」が大衆から多くの愛を受けて現在各種オンライン順位の上位圏を皆席巻している。
最近ソリパダの有料MP3ダウンロードチャートとネイトドットコムのBGM順位、bugs人気歌謡チャートでは1位を占めた。

現在も、チョウン(JoEun)の「悲しい恋歌」挿入歌は、ソリパダの有料MP3ダウンロードチャートで1位に上がり、ネイトドットコムのBGMチャートでも1位、マックスMP3週間チャート7位と携帯電話のカラーリング(通話連結音)週間ダウンロードチャート8位に入るなど、各種有料インターネットサイトとモバイルチャートで10位圏中に進入し、驚くべき人気を見せている。

2005.02.11

・ドラマ「春の日」今週末にチ・ジニの記憶が戻る!

韓国ドラマ 春の日情報

『春の日』は1月24日、視聴率調査機関の「ニルソンメディアリサーチ」が発表した先週の視聴率順位で30.0%を記録、週末ドラマの1位に浮上し、その後20%第に低下した。

13日に放送される第12話で、ウノ(チ・ジニ)がすべての記憶を取り戻す。
「春の日」の関係者は、正月連休も休めず、強行スケジュールが続いたにも関わらず、演技者が変わらない実力を発揮したため良い結果が出るだろうと、期待感をほのめかした。

先週の視聴率が20%台中盤まで下がって少し勢いの落ちた「春の日」は12日と13日、もう一度勝負をかけて人気回復を狙う。

2005.02.11

・チェ・ジウ CMが見れる

韓国スター チェ・ジウ情報

チェ・ジウのフォトギャラリーを見てて、翻訳をかけると何だかなぁ。。。 日本より凄いこと記入されてますね〜。

荒れているというか。。。

私の好きなジウ姫ですからお手柔らかにお願いいたしところです。

日本でのCMは素晴らしく綺麗ですからね〜
CMサイト見つけましたのでご覧下さい。
http://www.kancoma.com/cm/actress005.html

2005.02.11

・ソ・ウォンが2年ぶりに芸能界復帰

韓国スター ソ・ウォン情報

女優のソ・ウォン(24)が2年ぶりに芸能界復帰を宣言した。

映画『悪い男』(2001年作品/金基徳監督)で波乱万丈な人生を生きる女子大生「ソナ」役を演じ、強烈な印象を残したソ・ウォンは2003年春のKBSドラマ『孤独』に出演以降、すべての芸能活動を中断したまま米国に渡り、ファンは残念がった。

ソ・ウォンは当時、激しいストレス性疾患に悩まされていたが、療養兼語学研修で米国と英国で1年半過ごし、昨秋、韓国に帰国し、芸能活動再開をためらっていたソ・ウォンは最近になりようやく気持ちを入れ替え、意欲的に演技トレーニングに入ったと言う。
朝鮮日報では、ジム通いと皮膚管理で身体を絞り込んだソ・ウォンは近く映画かドラマに出演すると報じた。


2005.02.11

・韓国ドラマの成功の鍵はサブ役で決まる!

エリック、イ・ドンゴン、ヒョン・ビン、リュ・ジン、オム・テウン、ソン・イルグク、チョ・インソンには共通分母があると言う。

魅力的なサブ主演(第2主人公)役を演じ、視聴率を引き上げ、ドラマのヒットをけん引、一気にスターダムに上がったり、スターの位置を再確認したりしている点だ。

そう言えば、美しき日々も秋の童話も天国の階段もサブ役の人は主役同様に売れていると言う日本での結果が出ている。

現在韓国で最高の各人気ドラマでもこうした公式は完璧に当てはまる。
オム・テウンは月火ドラマのミニシリーズKBS『怪傑春香』でチェヒ、ソン・イルグクは水木ミニシリーズドラマKBS『海神』でチェ・スジョン、チョ・インソンはSBSドラマ『春の日』でチ・ジンヒとそれぞれヒロインをめぐり強烈な三角関係を繰り広げ、同時間帯の視聴率トップの座を不動のものとしている 。

男性俳優のサブ主演がどれだけ善戦するかにドラマの成功が左右されるため、最近ドラマを制作する放送局やプロダクションはキャスティングに難しさを感じている。 主役に劣るとも勝らない程の実力派が成功の鍵となるからである。

2005.02.11

・新ドラマで不倫役のワン・ビンナ

韓国スター ワン・ビンナ情報

金曜日のSBS新ドラマ『愛の共感』(脚本:チョン・ヨンシル、演出:チョン・セホ)で演技派の先輩たちと肩を並べているニューフェイスがドラマで既婚男性のファン・インソンと不適切な関係を結んでいる不倫相手の「ナリ」役ことワン・ビンナ(23)だ。

 2001年MBCドラマ『新しいお母さん』でデビューしたワン・ビンナ、KBSドラマ『彼女は最高』、MBCドラマ『雪だるま』、SBSドラマ『小さな娘たち』などで既に非凡な脇役を演じてきた。今 回はその5番目のミニシリーズドラマへの出演となる。

ワン・ビンナは『愛の共感』を通じ、演技者という名前がふさわしい女優に成長したい」と覚悟を新たにしている。

2005.02.11

・イ・ヨンエ主演作 宮廷女官チャングムの誓い人気度上昇!

韓国スター イ・ヨンエ情報

イ・ヨンエ主演作「大長今(邦題:宮廷女官チャングムの誓い)」が1月24日、香港テレビで放送開始直後の週間視聴率で25%を記録したのに続き、放送2週目である2月に入って30%に肉迫する週間視聴率を記録した。
イ・ヨンエの人気を、香港のマスコミは、かなり注目しているようだ。

イ・ヨンエ主演作の「大長今」の人気により、台湾と日本に続き、香港などアジア各国で最高の人気の「韓流スター」に押し上げられたと言う。

イ・ヨンエの人気は、アジア全域を舞台にしたスター級俳優の誕生を予感しているとも言う。 台湾の一部企業は現地報道を通じて、イ・ヨンエの広告モデルキャスティングを条件に破格的な出演ギャラを提示する動きを見せているとの事。

次第におもしろみが増してきた、昨日のドラマ〜。
見る度に次第に次を見たい! と言う気持ちにさえてくれるドラマは久々である。 来週或いは再来週がさらに興味をそそる気がします。 それにしても1時間という時間は短いですよね〜。。。
この時間がまた次を見ないと、と言う気にさせるのかも知れませんが〜。。。

2005.02.11

・「李炳憲、クォン・サンウ主演のドラマ3本、日本で放送

韓国スター 李炳憲、クォン・サンウ情報

朝鮮日報によると、李炳憲(イ・ビョンホン)とクォン・サンウ主演のドラマ3本が、日本のコンテンツ配信サービス会社「AII」を通じて日本で放送されると報じた。

韓国のスポーツ紙「グッドデー」によれば、韓流四天王と呼ばれる李炳憲の1995年主演作『風の息子』が放送され、日本のメディアは「『風の息子』は李炳憲の出世作と呼ばれる作品』と紹介している。
『風の息子』は申鉉濬(シン・ヒョンジュン)、金喜善(キム・ ヒソン)が共演しており、兄弟愛と結ばれない男女の悲しい恋を描いた内容との事。

また、『天国の階段』で韓流ファンに認知度の高いクォン・サンウの2003年作『太陽の中に』と2002年作『ただいま恋愛中』がインターネットで放送される予定で有ることも同時に方いている。

どうやら、しばらく目が離せません。
人気絶頂のビョン様に今一番人気のクォン・サンウ主演ドラマですからね〜
これからが非常に楽しみです!

2005.02.11