2005年02月21日〜28日
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・『クォン・サンウ オフィシャル・プレミアムボックス』の国内販売権を獲得!
韓国スター クォン・サンウ情報
エキサイトで、韓流ドラマ「天国の階段」、映画「火山高」の人気俳優「Kwon
Sangwoo クォン・サンウ」初の写真集+メイキングDVD+オリジナルグッズが入った『クォン・サンウ オフィシャル・プレミアムボックス』の国内販売権を獲得!
エキサイト株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山村幸広、以下エキサイト)は、株式会社コムエンターテイメント(本社:韓国ソウル市、代表者:朴廉均、COM ENTERTAINMENT CO.,LTD)と業務提携し、韓国人気俳優クォン・サンウ初のオフィシャル写真集+メイキングDVD+オリジナルグッズをセットにした『クォン・サンウ オフィシャル・プレミアムボックス』を初回限定3万部で発売します。
先行予約は、2005年2月28日(月)よりエキサイトにてPCインターネットと携帯サイト、電話にて受付を開始 します。
販売開始は4月23日(土)の予定。
米国・NYでの写真集の撮影は、韓国で放送中のドラマ「悲しい恋歌」の撮影とも重なり、ハードなスケジュールの中で行われました。 NYにきて3週間になっても時差ぼけがなおらない。 と眠そうなクォン・サンウでしたが、撮影に入ると真剣そのもの。
つい先日(2月下旬)にフィリピン・ボラカイ島での撮影が行われ、無事終了した。
2005年2月28日(月)よりエキサイトのPCインターネット&携帯サイト&TELにて、先行予約を開始します。 先行予約方法は、下記パソコン、携帯サイトにアクセスいただくか、先行予約電話にお電話ください。 (販売開始は、4月23日予定)
・先行予約受付TEL:03-5977-3771 (月曜日?金曜日、AM10:00?PM6:00)
・PCサイト: http://kwon.excite.co.jp/
・携帯サイト:http://mbshop.excite.co.jp にアクセス または、s@nx55.jp にメールをお送りください。
詳細のURLをお送りします。
名 前 : Kwon Sangwoo クォン・サンウ 職業 : タレント, 映画俳優 生年月日 : 1976年 8月
5日 身長・体重 : 183cm / 70kg 家族構成 : 母, 兄 学歴 : 漢南大学 美術教育科卒業 趣味 :
スイミング, ボクシング 特技 : バスケットボール 出生地 : 忠清南道 大田広域市 血液型 : O 型 好きな季節 :
春 子供の頃の夢 : 画家 座右の銘 : 初志貫徹 ニックネーム :
ユンデヒョブ
(漫画「スラムダンク」の綾南高校エース仙道彰が、韓国版ではユンデヒョブとなっている)理想のタイプ
: 贅沢せず両親を大切にする女性。
好きな食べ物 : 韓国料理, トッポキ, 刺身, 果物 好きな俳優 : チョン・ウソン, ソン・ガンホ,
ソル・ギョング 親しい芸能人 : ソン・スンホン, キム・ヨンジュン,バクジョンチェル,リィジョン, オ・ジホ
受賞経歴
2002年 SBS 演技大賞, ニュースター賞
2003年 SBS 演技大賞 10大スター賞, SBSiの賞
2003年 (第 40回) DAEJONG FILM FESTIVAL男優新人賞 <同い年の家庭教師>
2003年 (第 39回) 百想芸術大賞新人演技賞(映画),作品賞 <同い年の家庭教師>
2004年 (第 41回) DAEJONG FILM FESTIVAL人気賞 <マルチュクゴリ残酷史>
2004年 (第 40回) 百想芸術大賞人気賞(映画)<マルチュクゴリ残酷史>
2004年 (第 25回) 青竜映画祭人気スター賞
主要出演作
・映画
2001 火山高、
2002 ひとまず走れ
2003 同い年の家庭教師
2003 マイグッドパートナー (SKテレコム:世界最初モバイル映画)
2003 マルチュクゴリ残酷史
2004 花嫁授業
・放送
2001 MBS ミニシリーズ ”おいしいプロポーズ” (デビュー作)
2001 SBS ミニシリーズ ”神話”
2002 SBS ミニシリーズ ”今は恋愛中”
2003 SBS 特別企画 ”太陽の中へ”
2003 SBS ミニシリーズ ”天国の階段”
2005 MBC ”悲しい恋歌”
2005.02.28
韓国スター ペ・ヨンジュン情報
ペ・ヨンジュン主演の映画『外出』が事実上、歴代最高の輸出価格を記録したのに続き、今度は韓国映画史上最大規模の現場公開を行う予定と言う。
韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」は28日、「映画『外出』の某関係者は最近、国内だけでなく、海外のマスコミが大挙参加する“ワールド現場公開”を計画中だと明らかにした」とし、最小で500、最大1000チーム余の国内外のマスコミが『外出』のロケ地の江原(カンウォン)道・三陟(サムチョク)を訪れるだろうとと報じた。
また同紙は「この関係者は、ワールド現場公開の推進背景に対し、すでに輸出契約を結んだ日本や台湾、香港、シンガポール、マレーシアなどをはじめ、現在交渉が行われているアジア5か国のマスコミ関係者にも、現場の雰囲気と進行状況を知らせるためと説明したとした。
朝鮮日報
2005.02.28
韓国スター イ・ビョンホン情報
イ・ビョンホンが4月23日新宿武蔵野館で行われる新作映画「甘い人生」の試写会にファン500名を招待する。
イ・ビョンホンの新作「甘い人生」は普段のイ・ビョンホンのイメージとは違ったハードボイルド風のアクションで、ドラマ「美しき日々」のシン・ミナ、人気グループ神話のエリックの出演もあり、公開前から韓流ファンの間でも話題を集めている。
2005.02.28
韓国スター リュ・シウォン情報
リュ・シウォンが日本の製菓企業ブルボンの新製品シリーズの広告に登場し、日本でのCMデビューを果たした。
早朝まで続けられたCM撮影では、余裕ある態度も見せて、韓国での豊富な経験が生きたと言うう。 彼が出演するCMは、今年3月中旬から放送される予定との事。
リュ・シウォンは、今年4月13日に発売を目標にしているシングルアルバム「桜」の準備中で、日本最高のレコード会社であるHMVによると、今回のシングルは、限定版と別に制作発売する予定で、アルバムジャケットはリュ・シウォンのサイン入りだと言う。 当然現在予約注文1位に上がっていると発表。
2005.02.28
韓国スター ピ(RAIN)情報
トップアーティストのピ(RAIN)が高額CM契約を結んだ。
ピは24日、LG生活健康の男性化粧品「VONIN」と8億ウォンの条件で1年契約を結んだ。
ピは3月中旬からオンエアされるテレビCMに出演するほか、LG生活健康の別のブランドのイメージモデルとしても活動する予定。
2005.02.28
韓国スター ウォン・ビン情報
1000人のファンが歓迎するなか、トップスター元彬(ウォン・ビン)が日本を訪れた。
26日に日本入りした元彬は、成田空港に集まった約1000人のファンから大々的な歓迎を受けた。
スポーツ報知は、27日「ウォン・ビン様05年日本初上陸」とのタイトルのもと「『韓国四天王(ペ・ヨンジュン、張東健、李炳憲、元彬)』の来日に、ひと目見ようと集まったファンは1000人にのぼり、成田空港で一夜を明かした徹夜組も30人ほどいた。 また混乱を避けるため警備に当たった空港職員約36人は、日本語とハングルでファンへ注意を呼びかけた。
今回の訪日は、写真集発売記念チャリティーイベント「28DAY’N YEAR WONBIN」(27日、パシフィコ横浜)出席のためで、先月日本で発売された写真集が大ヒットし、今回のイベントのチケットも発売とともに完売したとの事。 ウォン・ビンは28日に帰国する。
2005.02.28
韓国スター キム・ヒソン情報
女優のキム・ヒソンは忙しい撮影日程の中、100日休暇で出て来た「二等兵」ソン・スンホンを訪ね友情を誇示した。キム・ヒソンはソン・スンホンが100日休暇ででてきた今月24日の夜に、ドラマ「悲しい恋歌 」の撮影中の短い空き時間でソウル市内のアックジョン洞にいるソン・スンホンを訪ねた。
キム・ヒソンが再び撮影現場に戻らなければならないので、2人は10分余りしか会えなかったが、お互いの健康を気遣うなど再会を喜んだという。
2005.02.27
・俳優の申鉉濬(シン・ヒョンジュン) 日本での人気急上昇!
韓国スター 申鉉濬(シン・ヒョンジュン)情報
日本で放送されているドラマ『天国の階段 』のテファ役でチョンソ(チェ・ジウ)を助ける兄貴役を演じて現在はその演技含めて、申鉉濬の人気が急上昇している。
ドラマでの申鉉濬の献身的な愛が日本女性のハートをつかんでいる。
このため、日本ファンのファンレターが相次ぎ、申鉉濬に会うため韓国を訪れる女性ファンも増えていると言う。
4月1日には約500人の日本ファンを招き、韓国でファンの集いを行うほか、4月末と5月初旬には東京で大規模なサイン会を開く計画と言う。
2005.02.27
韓国映画 マラソン情報
チョ・スンウ主演映画『マラソン』(チョン・ユンチョル監督、シネライン2制作)が公開から1か月目になる26日、ついに全国動員400万人を突破した。
これは『実尾島(シルミド)』(日本タイトル『シルミド/SILMIDO』)、『太極旗を翻して』(同『ブラザーフッド』)以降に公開された韓国映画では初の記録となる。
『マラソン』は26日までに全国で403万8000人を動員した。ソウルの観客累計は122万人。
公開から8日目で100万人、14日目で200万人、18日目で300万人を突破した『マラソン』は、公開1か月が経った現在も一日の観客数がほとんど下がらず、公開当初のペースを維持している。
2005.02.27
・キム・スンウ ファンからのプレゼントに驚きの声!
韓国スター キム・スンウ情報
今月24日に誕生日を迎えたキム・スンウに日本ファンたちがホームページにお祝いのメッセージを残した。
プレゼントが贈られて、キム・スンウが非常に感動したと言う。
誕生日に合わせてオープンしたキム・スンウの日本ホームページ「ミルキーボーイ」には、日本ファンたちの誕生日のお祝いのメッセージが、26日昼12時現在までに、300件を越えるほどとなった。
またキム・スンウの所属会社では、日本から来たファンたちのプレゼントが週の初めから、盛りだくさん贈られたと言う。
2005.02.27
・韓国ドラマ ペ・ヨンジュン VS イ・ビョンホン
韓国ドラマ ペ・ヨンジュン VS イ・ビョンホン
ペ・ヨンジュンとイ・ビョンホンの出演作「初恋 」と「オールイン 」が日本の国営放送NHKで同時期に放映される予定。
この状態にファンの注目を集めている。
ペ・ヨンジュンが出演するドラマ「初恋」は、韓国で最高視聴率65%を記録した事もある。
またオールインは日本でもすでに有名で人気度は非常に高い!
3月 31日からNHK衛星第2で放送される予定で、3月14日からはイ・ビョンホン主演のドラマ「オールイン」も再放送される。
視聴率争いの結果は如何に??
2005.02.27
韓国映画 外出情報
韓国マイディリー によると、ベ・ヨンジュン主演映画である外出は国内外で 集中的な 関心を 受けているとし、
ベ・ヨンジュン(32)の所属社である BOF 公式ホームページを 通じて、ファン(家族)の
撮影場訪問を慎んでほしいと訴えた。
'これは、外出が去る 2月4日にクランクインして撮影が進行中の状態で、ベ・ヨンジュンは朝から現場で待つファンにとても申し訳ないと所属社を通じて話したと言う。
内容は、彼は寒さと疲れで、対象を悪くする人などが出るのでは無いか? そう言う思いが非常に心配が
なると言いながら、撮影場訪問を暖かくなる季節まで待ってくれるように頼んだと言う。
彼はどこにいても、暖か気持ちを送ってくれるファンの心と激励と応援を忘れる事は無いと言いながら、延期に沒頭して良い作品で、お目にかかれればと言葉で、締めくくった。
ベ・ヨンジュンが撮影している三尺には、現在も日本観狂客などが一日で数十人ずつ尋ねて来ると言う。
映画の外出は11回分の撮影が完了しており、アジア10開国、同時封切りを目標で撮影が進行されていると言う。
訳 News速報.com
2005.02.26
次第に目が見えなくなってきたチョンソ。。。 テファだけがそれに気がついている。 どうする? テファだけが頼りである。 はたしてチェンソはこのまま生き抜くことが出来るのか。。。
第19話 ミラの計略
ソンジュの姿を見に遊園地に行くチョンソだが、すぐそばにいるのにお互い気付かない。
テファは、手術費用を作るため、贋作を描くことを承知する。 だがそれはミラの計略で、テファは警察に捕まってしまう。 拘留されたテファはソンジュを呼び、「自分はチョンソに何もしてやれない、どうかチョンソを助けてやってくれ」と頼む。 ソンジュが海辺の家を訪れると、チョンソは、パニックを起こしていた。 そう目が見えないのである。。。
2005.02.26
韓国ドラマ 悪い愛情報
朝鮮日報によると、女優の高素栄(コ・ソヨン)がMBCドラマ『悪い愛』のピ(rain)の相手役候補に上がっていると、韓国のスポーツ紙「グッドデー」が25日報じた。
同紙は、某関係者が制作会社と所属会社が前向きに接触しており、キャラクターの設定と出演条件などを話し合って、早晩最終決定されるとし、高素栄の復帰が秒読みに入ったことを示唆した事を報じた。
また同紙は高素栄の『悪い愛』出演が確定すれば、1998年に放送されたMBCドラマ『追憶』以降、7年ぶりの復帰となる事も報じている。
2005.02.26
役者の孤独感、一般人より数十倍大きい
役者は一般人より感性が発達しているため、ショックを受けた時は、はるかに大きく感じます。私も10年の間にうつ病に悩まされたことがあると、代表的な韓国の中堅俳優、李美淑(イ・ミスク)が発言した。
25日午後、ソウル・江西(カンソ)区のメイフィールドホテルで開かれたSBSドラマ『愛の共感』(脚本:チェ・ユンジョン/演出:チョン・セホ、シン・ユンソプ)記者会見で述べたもので、今月22日に自殺した故イ・ウンジュさんに関連した記者団の質問に役者が普段感じる孤独感の度合いに対する説明だった。
うつ病に関するHPはこちら
李美淑は役者は同じショックに対し、一般人より数十倍も大きく感じる」としながら、役者は『精神病を持っている』と言えるほどひどいとし、
こうした精神的な負担に打ち勝つためには、自己修養が必要だと述べている。
また私自身もこうした感性と葛藤し、闘っていると言葉を続けた李美淑は、自らの経験を例に挙げた。
私も精神病と思えるほど悩んだことがあり、1988年に結婚後、芸能活動を休む間が実はうつ病だったと話した。 当時は女優が結婚をすれば、(芸能)活動を中断しなければなりませんでした、だから悩みも多かったし、ストレスもありましたと話し、李美淑は演技ではない別の事に対する関心を持つ事で、こうしたストレスに打ち勝てたと言う。
現在、米国に住んでいる李美淑は、「結婚後、韓国と米国を行き来し、勉強もした。“意味ある所に道がある”と思い耐えた」としている。
10年間耐え抜き、良い結果が生まれたと言う。 他人が妥協する地点でも、最後まで妥協せず耐え抜いたことで、自分が再び主人公になれる時代が開かれたと言う。
芸能活動後、結婚し、しばらく活動を休止していた李美淑は1998年に映画『情事』で復帰し、ドラマ『愛の共感』は李美淑にとって2002年
KBS第2ドラマ『孤独』以来3年ぶりのドラマ復帰作となる。
現在、韓国で毎週金曜日の夜10時から2時間にわたり放送されている『愛の共感』で李美淑は、夫が不倫をする状況の中で昔の初恋男性に会い、葛藤する主婦カン・ヒス役を演じている。
2005.02.26
・イ・ウンジュさん自殺 日本メディアも一斉に詳細報道
韓国スター イ・ウンジュ情報
イ・ウンジュさんの自殺について、日本のマスコミは一斉に報道し、注目され始めていた人気女優の突然の死を惜しんでいる。
22日、共同通信がイ・ウンジュさんの自殺を伝えたのを皮切りに23日には各メディアが大々的に報じた。
夕刊フジは、氷のような冷たい微笑などと言われながら、その容姿で広く人気を獲得し、ドラマや映画へと人気トップ女優となったとイ・ウンジュさんを紹介し、昨年10月に韓国で公開された映画『朱紅文字』(スカーレットレター)で露出の多さに、イさんが悩んでいた事が最も有力な自殺原因だと報じた。
また各メディアも同様に報道しており、人気の高さと突然の死を惜しんでいる。
サンケイスポーツは「昨年10月韓国公開の映画『スカーレットレター』(ピョン・ヒョク監督)でベッドシーンに挑戦、肌を露出した事に悩み不眠症だったという」という家族のコメントを紹介し、韓流四天王と相次いで共演するほどの超人気女優の悲劇に韓国社会は衝撃を受けていると韓国の状況を伝えている。
またスポーツ報知は、日本で3月に公開される映画『バンジージャンプする』でイ・ビョンホンの相手役と紹介し、映画『朱紅文字』では歌手役で歌まで披露したと報じた。
スポーツニッポンは、イ・ウンジュさんの出生から現在までの出演作を詳細に紹介しており、韓国のアカデミー賞とされる大鐘賞新人女優賞を獲得したことを報じ、さらに01年の『バンジージャンプをする』、04年の『ブラザーフッド』でトップ女優の地位を固めた」と報じた。
2005.02.25
・ジウ姫写真集発売!多彩な衣装で“涙の女王”魅力満載
韓国スター チェ・ジウ情報
韓国の人気女優、チェ・ジウ(29)の写真集「101回目のプロポーズ」(竹書房、2835円)が25日発売された。
ジウ姫は、平成3年にフジテレビ系で放送された同名ドラマをリメークした中韓合作ドラマ「第101次求婚」(4月17日からCSフジテレビ721でスタート)に主演、浅野温子が演じたチェリスト役に扮している。
( 詳細は下記参照)
また写真集では、上記ドラマの撮影で着たウエディングドレス、パーティードレスをはじめ、珍しいキャップをかぶった姿など20種類以上の衣装を収録している。
涙の女王 ジウ姫の魅力を満載している。
崔志宇主演の『101回目のプロポーズ』
配役は豪華そのもの。日本版で浅野温子が演じたチェリスト役に韓国から唯一参加したチェ・ジウ。武田鉄矢が演じた、チェリストに一途な思いを寄せる純情サラリーマンには台湾の人気俳優、孫興。他のキャストも中国をはじめ台湾や香港など中華圏を代表するスターが勢ぞろいしている。
制作サイドも凄い。野島伸司氏の原作脚本をもとに韓国のチェ・ワンギュ氏が脚本を書き下ろし、香港映画「獅子よ眠れ」などで知られるクラレンス・フォ監督がメガホンをとった。昨年10月、北京を皮切りに中国国内だけで30を超えるチャンネルで放送。テーマの“純愛”が中国っ子のハートをがっちりつかみ、爆発的な人気を呼んだ。
全12話だった日本版に対し、リメーク版は全20話あり、見ごたえたっぷり。フジテレビ721はこのリメーク版を全話ノーカットで放送。中国語のセリフを吹き替えなしの日本語字幕で届ける。韓国の6人組人気グループ、SHINWAのシン・へソン(25)が歌う主題歌「約束します」もそのままオンエアされる。
一方、同ドラマの放送に合わせて、日本の「101回目のプロポーズ」も、映像を鮮明にしたデジタルリマスター版としてフジテレビ721に登場する。武田が「ボクは死にましぇ〜ん!」と言ってトラックの前に飛び出す名シーンも甦る。 日本版と中韓リメーク版を見比べてみるのも楽しいかも。とくに毎話のように涙を流していた浅野の役どころを、“涙の女王”の異名を持つジウ姫がどう演じるかに注目が集まる。
「第101次求婚」は4月17日から毎週日曜正午に、「101回目のプロポーズ」は4月11日から18日まで(土日を除く)午後11時から2話ずつ放送予定との事。
2005.02.25
・宋承憲の1stソロアルバム、「m.net」サイトで独占公開
韓国スター ソン・スンホン情報
宋承憲(ソン・スンホン/29)が1998年にリリースしたファーストソロアルバムが音楽専門チャンネル「m.net」のポータルサイト(www.mnet.com)を通じて24日から独占公開される事になった。
m.netは昨年軍隊に入隊した宋承憲が24日に初休暇をもらったのを受け、自社サイトでファーストアルバム収録曲のストリーミングおよびダウンロード配信を実施する事を決めたとの事。
最近、MBCドラマ『悲しき恋歌』のオリジナル・サウンドトラックに参加して歌唱力を発揮した宋承憲のファーストアルバムは全11曲で構成される。
別れた恋人を思うバラード『I Love You』をはじめ、作曲家の李鉉雨(イ・ヒョヌ)が手がけた『君を忘れるまで』、チョ・ギュチャンがコーラスで参加した『その全ての涙』が収録される。
2005.02.25
第20話「誘拐」
水剌間(スラッカン)の最高尚宮(チェゴサングン)の座を巡る競合は、どちらも1勝1敗。 決戦となる最終課題は皇太后の誕生祝に出す料理と決まった。ハン尚宮(サングン)はその昔、チャングムの母ミョンイと埋めた甘酢を使う事に。 そのころチャングムは母の日記から、かつて母が友人と一緒に埋めた甘酢の存在を知り、その在りかを突き止める。
一方のチェ尚宮(サングン)。 ここまで来たら実力勝負、と小細工なしに料理に挑む。 兄のパンスルは万全を期すため、チェ尚宮(サングン)に内緒でハン尚宮(サングン)の邪魔をする。 その結果食材を失ったハン尚宮(サングン)は、再度の準備をチャングムに頼み、足りない食材を入手するため、宮中を出る。その道中でハン尚宮(サングン)の乗った船が不審な航路を取る。
予定の時間を過ぎても戻らないハン尚宮(サングン)に、宮中では競合の中止が取りざたされる。。。
2005.02.25
イ・ウンジュさんの自殺をめぐり、故人に対する悪意ある噂が広まる様相を見せ、遺族や知人が胸を痛めていると朝鮮日報が報じた。
イ・ウンジュさんの遺体が発見された22日以降、故人の死をめぐるさまざまな噂が広まり始めた。
しかし当時は人気絶頂にあった女優の突然の死をめぐる疑問点を分析したり、単純に疑惑の目を向ける程度にとどまっていたが、しかしイ・ウンジュさんの葬儀が営まれた24日から状況が一変した。 それは、具体的な数値や時期まで盛り込まれた噂は、よくできた脚本のように項目別に分類され、イ・ウンジュさんの自殺について説明している。
警察の情報報告による情報だとか、映画会社関係者が流したなどと、ありえそうな出所まで明示し、噂に接した人々をさらに困惑させている。
こうした噂の中には証券会社の情報報告まで登場し、各インターネットポータルサイトの掲示板などを通じてさらに拡大していると言う。
これに対しイ・ウンジュさんの関係者は「故人を2度殺すようなもの」と憤りを示している。
この関係者は、故人の葬儀が終わって間もないのに、口に出すのもはばかられる内容を事実のように噂するとは…。
今は遺族も心の余裕がないため対応できずにいるが、法的にも深刻な名誉毀損に相当するだけに、どうか自制してほしい」と訴えたと言う。
ネチズンの間でも、イ・ウンジュさんのファンを中心に噂の拡大に対する自制の声が高まっているとの事。
是非、皆さんでご冥福を祈りましょう〜 としか言えません。。。
2005.02.25
韓国スター ペ・ヨンジュン情報
朝鮮日報によると、ペ・ヨンジュン主演作で、韓国だけでなくアジアの関心が集中しており、映画『外出』(監督:ホ・ジノ/製作:ブルーストーム)が今年9月、アジア10か国での公開を推進し、可能であれば同時公開も目標にしていると言う。
『外出』(英文名:『April Snow』)の投資配給会社ShowEastは24日、日本、台湾、香港、シンガポール、マレーシアなど5か国とは既に配給契約を結び、タイ、フィリピン、インドネシアなど残りのアジア諸国とも詰めの交渉を行っている。どの国も韓国と同時公開を望んでいる事を明らかにした事で、『外出』は韓国での公開日に合わせ、少なくともアジア10か国で同時公開される見通しとなった。
ShowEastは、『外出』を9月に公開する国はアジアで少なくとも10か国以上。公開時差は長くて1〜2週間を超えないようになっているため、事実上、同時公開と見てよいだろう。
公開スケジュールだけでなく、マーケティング・スケジュールも韓国と同一で行われる予定であるとの事。
ShowEastは、各国のマーケティング・スケジュールも韓国と同一に進められる計画だ。各国記者団のロケ地訪問はもちろん、公開前のアジアツアーまで既に徹底して計画し進めている。
その一方で、ShowEastは、日本の輸出先については「日本の版権はユニバーサル・ジャパンに販売したが、しかし各国との契約内容により、具体的な販売価格は言えないとした。
今月4日に江原道・三陟でクランクインした『外出』ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン主演で、ストーリーとしては、恋の裏切りという重い現実に直面した2人フ男女が危険な恋に落ちるというものである。
2005.02.25
韓国スター ソン・スンホン情報
二等兵 宋承憲(ソン・スンホン)は4泊5日間の休暇を命じられた。
昨年11月、不法兵役免除の事実が摘発され、再検査で現役3級判定を受け、華川(ファチョン)陸軍勝利部隊隷下・砲兵大隊で服務中の俳優 宋承憲(ソン・スンホン)が24日午前、初休暇をもらい、久しぶりにファンの前に姿を現わした。
この日午前7時20分頃、同僚戦友10人余と一緒に所属部隊のバスから降り立った宋承憲二等兵は、芸能人だった当時の派手な服装の代わりに、青黒い戦闘服と戦闘靴を履き、二等兵階級章をつけて現われ、凛々しい韓国陸軍兵士であることを実感させた。
宋承憲は「こんなに遠い所まで私を見に来てくれたファンに感謝する。 心配してくださったおかげで、上手く軍生活を送っている」とし、「私は今や兵士の身分であるため、国防の義務を誠実に遂行することに最善を尽くしたい」と話したと言う。
この日は日本や台湾、香港など国内外のファン80人余が同日午前2時にソウルを出発、3時間30分余をかけて部隊に到着し、宋承憲二等兵の初休暇を歓迎するなど、冷めない人気を証明した。
宋承憲二等兵は「遅くなりましたが、新年明けましておめでとうございます」と短いあいさつ言葉とともに、「必勝」という掛け声で敬礼をした後、所属事務所の関係者らと一緒に車に乗り込んだ。
朝鮮日報
2005.02.24
・イ・ウンジュさん追悼でインターネットは「悲しみの海」
短い生を終えた女優イ・ウンジュさんを追悼する書き込みが、インターネットサイトに殺到しているとの事。
ファンカフェーである「イ・ウンジュ愛ファンクラブカフェ(cafe.daum.net/lovelee)」には23日、2万人余が新たに会員として登録した他、訪問者数も20万人余にのぼったと言う。
カフェに用意された「追悼の書き込み」コーナーには、イ・ウンジュさんの死を追悼する数万件の書き込みが寄せられ、ポータルサイト「Daum」にも二日間、イ・ウンジュさんの追悼カフェが50個余も新たに作られた。 また、ネイバー、Daumなどインターネットポータルサイトのイ・ウンジュさん関連ニュースは、連日最多クリック数を記録するなど、爆発的な関心を集めている。
2005.02.24
・チェ・ジウ、日本のゴルフメーカー『KATANA』と広告契約
韓国スター チェ・ジウ情報
チェ・ジウが日本のゴルフメーカー『KATANA』と6か月の広告モデル契約を結んだと朝鮮日報報じた。
チェ・ジウの所属事務所側は、KATANAの要請により、今年1月に紙面広告モデルの契約を結んだとし、既に日本の新聞紙面などに広告が出ているととしている。
“KATANA”は日本のゴルフ界では広く知られたゴルフ用具専門メーカーで、新製品のSWORD
iZUタイプ7を発表し、韓流スターのチェ・ジウをモデルに電撃起用した。
SWORD iZUタイプ7はドライバー1本が8万8000円する高価な製品との事。
同社はホームページにチェ・ジウのモデル起用の事実などを大きく伝え、本格的なプロモーションに乗り出していると言う。
チェ・ジウは今年1月に世界的な化粧品ブランド『クリスチャン・ディオール』アジア地域のモデルに選ばれたのに続き、再度「韓流」の顔として存在感を示した事になる。
2005.02.24
韓国スター ソン・スンホン情報
二等兵の宋承憲(ソン・スンホン)が100日目の休暇初日の24日、歌手チョ・ソンモの新曲ミュージックビデオの試写会に出席する事が分かった。
韓国のスポーツ紙「スポーツ・トゥデー」は23日、「宋承憲が24日午後3時、ソウル・江南区・新沙(シンサ)洞のブロドウェー劇場で行われるチョ
ソンモの新曲ミュージックビデオの試写会に出席する予定だと、宋承憲の某側近が明らかにした。
この側近は「宋承憲の出席は、チョ・ソンモの所属事務所パークエンターテイメントのパク・ユテク代表と、ミュージックビデオに出演したソ・ジソプとの縁の為と説明。
宋承憲が軍隊に入隊する直前まで属していた所属事務所ポイボスで当時理事を務めていたパク・ユテク代表と親しい仲で、ソ・ジソプとは親友として知られており、またこの側近は宋承憲が試写会には出席するが、一切の公式インタビューや撮影には応じない方針だと説明した。
2005.02.23
人気ドラマ『悲しい恋歌』が最高待遇で中華圏に輸出された。
共同制作会社の金鐘学(キム・ジョンハク) プロダクションとポイボスは23日、『悲しい恋歌』のドラマ放映権とオリジナル・サウンドトラック、DVDの製作や発売、レンタル権などが韓国と日本を除く中華圏に20億ウォン(約200万ドル)で販売されたと朝鮮日報 で報じた。
『悲しい恋歌 』は先日、韓国ドラマ史上最高額の48億ウォンで日本に輸出されており、今回の中華圏輸出額を含めると海外輸出だけで68億ウォンを稼ぎ、韓流をターゲットにした「ブロックバスター・ドラマ」の可能性を確認したと言う。
『悲しき恋歌』の日本輸出には「ヨン様」ことペ・ヨンジュンに続くスターとして人気急上昇中のクォン・サンウ の存在が決定的な要因となったが、今回の中華圏への輸出は金喜善が一役買ったと報じている。
金喜善は最近、日本の化粧品メーカー、DHCのディープクレンジングオイルの韓国・中国・台湾モデルとして12億ウォンの条件で1年契約を結ぶなど、中華圏の韓流スターとして非常に高い人気を誇っている。
日本のフジテレビは4月30日から毎週土曜午後4時30分に『悲しき恋歌』を放送し、中華圏でも年内の放送を予定しており、今年下半期には中華圏でもクォン・サンウ人気が高まるとの見方をしている。
2005.02.23
・韓国トップ女優イ・ウンジュさん さんの葬式、24日営まれることに
22日、突然の自殺で生を終えた女優イ・ウンジュさんの葬儀は、家族を中心に営まれる予定と朝鮮日報で報じました。
一時映画界が取り持つことを検討していた関係者らは、その代わり「映画人追悼団」という名で追悼書を発表し、葬儀の手続きに積極的に協力する事となったと言う。
映画会社サイダースのチャ・スンジェ代表は23日午前0時20分、イ・ウンジュの遺体が安置された京畿(キョンギ)道・盆唐(プンダン)ソウル大学病院を訪れ、略式の記者会見を行ったとの事。
この席でチャ代表は「戸惑いを隠せない。ひとまずは映画人会議と映画制作家協会の意を集め、映画人追悼団を結成する事にした」とし、「以降、映画関係者らは映画人追悼団の資格で弔問する事にした」と明らかにした。
この席に同席したイ・ウンジュさんの所属事務所「ナムエクタクスー」のキム・ドンシク理事は「遺族の意思に従い、葬式は24日家族で営むことにした」とした。火葬するかどうかなど、具体的な葬儀の手続きなどはまだ決まっていないとの事。
韓国中が、この悲報で大変な騒ぎとなっています。
心よりお悔やみ申し上げます。
2005.02.22
・自殺した女優イ・ウンジュさん いったい何が。。。
韓国スター イ・ウンジュさん悲報。。。
朝鮮日報 によると、女優のイ・ウンジュさんの遺書は、3枚にわたって書かれていたと報道している。 遺書の1つには、「誰も恨みたくなかった。一人で耐えて打ち勝とうとしたけれど、一年前に戻りたかった。お金が全てじゃないけれど。お金のせいで本当につらい世の中だよ。私もお金が嫌い」という内容の文が書かれていたと言う。
そして、2枚目の遺書には1人だけのお兄さん、私よりずっと優秀なのに愛されなくて、ごめん。 10年後くらいになれば家族だけで一つの家に住みながら、やりたいこと、行きたいところ、全てやってみて幸せに暮らせたのに。一番愛してるお母さん、幸せにしてあげたかったのに…私が必ず守ってあげる」と家族に対する愛と申し訳なさが書かれている。
最後のページには「仕事がとてもやりたかった。やらないのではなく、できなくなってしまったんだけれども、認めてくれない周囲の人たちに私じゃなければ、どうしてこのつらさがわかるだろうか。 お母さんを考えると、生きなければならないけれど、生きても生きていない。 私が必ず守ってあげるから…いつも横で必ず守ってあげるから」と結ばれていたと言う。
遺書とは別にイさんの部屋に残されていたノートには日付は書かれていなかったが、イさんが芸能生活をしながらつらく困難だった日常と心労を書き留めた文が残されていた。
ファンたちにドラマ『火の鳥』で深い印象を残した女優のイ・ウンジュさんは1980年生まれでクンサン小学校、クンサン女子中学、ヨングァン女子高校を卒業した。今月18日、壇国(タングッ)大学演劇映画科を卒業している。
イさんは1996年にソンギョン・スマート学生選抜大会で銀賞を受賞し、スマート制服のCMモデルとして芸能界にデビューした。その後、1997年にKBSドラマ『スタート』を皮切りに、多くのドラマと映画に出演してきた。
2000年に『オー!スジョン』で新人女優賞を受賞し、翌年の2001年に李炳憲(イ・ビョンホン)と共演した映画『バンジージャンプをする』でスターダムに上った。2004年のMBC演技大賞で『火の鳥』に共演したイ・ソジンとベストカップル賞を受賞するなど株価が急上昇していた。2004年には『ブラザーフッド』にヒロイン役で出演している。
女優イ・ウンジュさんが突然自殺した理由は、映画『朱紅文字』の撮影終了後、うつ病にかかったためだとされていることについて、イさんの所属事務所であるナムアクターズ側が「映画『朱紅文字』とイさんの死とは何ら関係がない」と釘を指した。
同社のキム・タン副社長はイさんの遺体が京畿(キョンギ)道・盆唐(プンダン)のソウル大学病院に安置された後、記者団に「イさんが映画『朱紅文字』での露出シーンのため悩んでいたという一部の報道もあるが、事実無根だ。キャラクター設定に苦労したが、これは役者として避けられない部分」と述べた。
また、「うつ病と診断されたことを死亡の後にようやく分かった」とし、「昨日まで普段と変わらない様子だった。今朝も今後の出演作について電話で話し合っていた」とし、ショックを隠せなかった。
うつ病が重症だったと報じられているが、病院側は精密診断をしていないため正確なことは言えないとし、うつ病と言われるが正確な診断ではないと即答を避けたとの事。
大変な事が起きて個人的にもどうして良いやら解りません。
心よりご冥福をお祈りいたします。
2005.02.22
朝鮮日報 では、最近撮影されたCMで「女性のための建築家」を演じたペ・ヨンジュンが、再びコンサートの照明監督のインスに戻る。
韓国のインターネットメディア「マイデイリー」はペ・ヨンジュンが今月21日午後、再び三陟(サムチョク)入りし、22日から映画『外出』の撮影を再開すると報じた。
同サイトは22日、「ペ・ヨンジュンはオーストラリアでの京南(キョンナム)企業のCM撮影を終え今月14日帰国し、ソウルに滞在しながら休息を取った」とした。
2005.02.22
韓国スター イ・ビョンホン情報
映画『甘い人生』(金知雲(キム・ジウン)監督、映画社・春制作)に主演する李炳憲が点滴を受けながら撮影を行っていた事が分かった。
昨年末、2週間にわたって行われた深夜の雨中シーン撮影の末、病院で手当を受けたと言う。
京畿(キョンギ)道・清平(チョンピョン)で行われた撮影は、組織のナンバー2を演じる李炳憲が組織員に殴られ、生き埋めにされそうになるという場面。
雨が降る夜という設定のため、2週間の撮影中、李炳憲は毎夜雨に打たれた。5トントラック規模の散水車が1日1、2台動員されて雨を降らせたため、約100トン分の雨に打たれた事になる。 恐るべしビョン様!
2005.02.22
韓国スター キム・ ヒソン情報
日本の化粧品メーカーDHCのモデルとして活動中の金喜善(キム・ ヒソン)が韓国を含め中国と台湾の3か国のモデルに選ばれた。
1年専属約1億2000万円の契約で「ディープクレンジングオイル」製品の3か国のモデルとして活動することになったのだ。
DHCコリア側は「金喜善が韓流ブームの主役としてアジア地域で認知度が高いことから、同製品のモデルに抜擢された」と説明している。
2005.02.22
韓国スター キム・テヒ情報
名門大学の現役学生らしい、キム・テヒが学業優先を理由に、女優として飛躍のチャンスとなるドラマ2本への出演を断り、話題になっている。
最近、ピ(rain)の主演が確定したMBC新ドラマ『悪い愛』での離婚暦のある年上女性の役を断ったのに続き、20日にはMBC夏の新ドラマ『M2』への出演も断った。
卒業までにあと18単位を取らなければならず、いくら魅力のある役でも、当分は学業を優先するというのがキム・テヒの考えで、芸能活動を優先して数年も休学する芸能人も多い中、キム・テヒが話題の作品への出演を断った事が判明すると、業界では惜しむ声が相次いでいる。
それと同時に、ファンの間では賞賛の声が上がっている。
2005.02.21
韓国スター ソン・スンホン情報
江原道(カンウォンド)の某部隊で軍生活を送っているソン・スンホンがバレンタインデーにファンから貰ったチョコレートの運搬のため、軍用トラック1台が投入されたと言う。
流石に人気があるだけに凄いことになっているようだ。
公式ファンクラブ「ハニラン」及び、日本や台湾などの海外ファンからのチョコレートが軍用トラックでの輸送となった模様。
ソン・スンホンは今月24日に入隊後100日目の休暇が得られる。 そしてその日に合わせて、ソン・スンホンの歓迎イベントをファンが準備していると言う。
2005.02.21
韓国映画 B型の彼氏情報
イ・ドンコンとハン・ジへ主演の「B型の彼氏」 が公開3週目で全国観客140万名を動員。
2月3日に公開された「B型の彼氏」は、正月連休に特に人気を高め、20日までソウル33万400人、全国で約140万4千800人程の観客を集めた。
「B型の彼氏」は、10代と20代の若い観客層の支持をうけている。
しかし、2週目で120万人に肉迫した観客動員数は、その後は1週間で20万名程度の動員にとどまり、今後どうなるかが注目される。
2005.02.21
韓国スター ペ・ヨンジュン情報
オーストラリアでCM撮影を終え、今月14日に帰国したペ・ヨンジュンが「オーストラリアでサムスンのCMを撮影をした」という現地ファンの目撃談のため、一時誤解を受けたと、韓国のインターネットメディア「マイデイリー」が19日報じた。
これは、「芸能人Xファイル」波紋により、第一企画が執行するCMには当分出演しない事で、芸能人らが合意していた中、ペ・ヨンジュンが第一企画の親会社であるサムスンのCMに出演したという誤解を受けた事である事を説明。
原因は、シドニーに住むペ・ヨンジュンのファンの一人が11日、オーストラリア・シドニー空港から入国した後、CM撮影を終え14日夕方の飛行機で帰国したペ・ヨンジュンと会った過程をホームページに載せた。 しかしこの時、「サムスンのCM」と書いたために誤解を招いたことが判明。 ペ・ヨンジュン側のキム・ミンヒ室長は19日午前行った電話インタビューで、事実では無い 事を説明。 オーストラリアではこれまで出演してきたK建設のCMを撮影した事を説明した。 日本の家族の方が韓国企業に対する情報が十分でなく発生した誤解と話したと報じた。
一方、BOFは19日正午、ホームページに事実を搭載した。
2005.02.21