2005年03月01日〜10日
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
・ヨン様やチョ・インソンとベットシーン 女優イ・ソヨン
韓国スター イ・ソヨン情報
映画『スキャンダル』でぺ・ヨンジュンと悩ましい情事シーンを演じ、深い印象を残したイ・ソヨンは、コ・ヒョンジョン復帰作で話題を集めているSBS『春の日』でもチョ・インソンと同棲し、ベッドシーンを演じ、インターネット上では非難と羨望の的となっている。
さらに、今月24日にスタートするMBCドラマ『新入社員』の第2話の脚本でもオ・ジホとホテルの一室で共に過ごすシーンが入っている。
普通の女優であれば、トップスターとのキスシーンさえ容易ではないが、さらにベッドシーンが連続している事には勿論理由があるのだ。 そのあどけなさが残る顔の中にも妙にセクシーで挑発的なムードが漂うのが理由で、男性陣を誘惑する上で最適のキャラクターなのだと言う。
2005.03.10
韓国スター キム・テヒ情報
トップ女優のキム・テヒがホワイドデー最高の恋人に選ばれた。
SBSホームページで「ホワイトデーにキャンディーをもらいたい芸能人」を問うアンケート調査を行った結果、ドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』で魅力的なハーバード大医学生を演じたキム・テヒが1199人のうち410人から得票し、1位に躍り出た。
恋人に愛を告白するホワイトデーにソウル大学在学生で知性と美貌を兼ね備えているという評判のキム・テヒが世の男性の恋人になった格好だ。
2005.03.10
韓国スター ぺ・ヨンジュン情報
ぺ・ヨンジュンの身体とダイエットの過程をつづった本が今年4月8日に日本で出版される。
『BAE YONG JOON 100 Days Diet Program』というタイトルで出版される同作はぺ・ヨンジュンの個人トレーナーであるイム・ジョンピル氏が執筆したもので、ぺ・ヨンジュンの日本の所属事務所IMXが出版を推進し、初版10万部を印刷予定している。
ぺ・ヨンジュンの写真集『THE IMAGE VOL.ONE』が日本でビッグヒットを記録しているが、今度の本はぺ・ヨンジュンの100日間のトレーニング過程とダイエット・プログラムを紹介するもので、一時は体脂肪2%と言う数値になった事もあると言う。
ぺ・ヨンジュン以外にもピ、クォン・サンウ、チャ・インピョら韓国のトップスターのトレーナーを担当してきたイム氏は芸能界の専門トレーナーとして活躍している。
本にはぺ・ヨンジュンがトレーニングを行う姿を写した写真50枚を含め、計100枚以上のぺ・ヨンジュンの写真が収録されている。
ぺ・ヨンジュンの所属事務所BOFは「本にはダイエット成功のためにぺ・ヨンジュンの基礎体力とコンディションを診断する内容、姿勢矯正と食事療法、パワートレーニング・プログラム、体脂肪0%に挑戦する過程などが詳しく記録されている。またぺ・ヨンジュンが直接開発した『ダイエット特別式』も紹介されており、計146ページで、ぺ・ヨンジュンとイム・トレーナーのトレーニング動画とインタビューが収録されている。 またDVDも同時に発売する。価格は3990円(約4万ウォン)。 一方、この本は4月下旬に新たに編集され韓国でも出版される予定。
ぺ・ヨンジュン、韓国コカコーラの新製品CMモデルに ぺ・ヨンジュンが韓国コカコーラの次世代イオン飲料『イオンエイド』の広告撮影を終えた。
ぺ・ヨンジュンは韓国コカコーラのウェブサイトが実施した「イオンエイドのイメージに最もぴったりのモデルは誰か?というアンケート調査で芸能活動、身体管理、自己管理など全ての面で最も完璧な『アクティブ・バランス』を維持している芸能人に選ばれ、モデルに抜擢されたと韓国コカコーラ社が明かした。
2005.03.10
韓国スター ユジン情報
化粧品ブランドLG生活健康の「Cathy Cat」と年間3億ウォンでの延長契約に合意したのに続き、製薬会社の韓国シエーリングと1年に5億ウォンという破格の条件でモデル契約を交わし、計8億ウォンに上ると言う。
昨年末、京畿(キョンギ)道・安山(アンサン)の総合ショッピングモールと1年に2億ウォンのモデル契約を交わした額も合計した場合、CM出演だけで10億ウォンを手にした事になる。
韓国シエーリングは歌手と女優として活躍するユジンの溌剌としたイメージが同社の企業キャッチフレーズと一致すると判断、企業PRのためにラブコールを送った。
ユジンは昨年SBSドラマ『最後のダンスは私と一緒に』に出演して間もなく、7日からスタートしたMBCドラマ『ワンダフルライフ』に抜擢されるなど人気絶好調。
2005.03.10
・『悲しき恋歌』の不振続く 9日の視聴率14.6%
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
『悲しき恋歌』は回を重ねるごとに3人の主人公の演技力は好評だが、視聴率は下降曲線を描いていると韓国の芸能サイトmydailyが10日、報じた。
同サイトによれば、9日に放送されたMBCドラマ『悲しき恋歌』(脚本:イ・ソンウン/演出:ユ・チョリョン)第17話の視聴率が14.6%(TNSメディアコリア全国集計)で、今月3日放送の第16話の視聴率より2.5%下落したという。
mydailyは、9日の放送分は、ヨン・ジョンフンがキム・ヒソンとクォン・サンウが自分をだまし密会を続けてきたという誤解を確信することになり、怒りが爆発する。 またクォン・サンウだけを愛するキム・ヒソンを見ながら、その愛の大きさのため愛憎と嫉妬心によりキム・ヒソンを苦しめる内容だったと報じている。
10日に放送される『悲しき恋歌』第18話はキム・ヒソンとクォン・サンウの2人だけの悲しいながら美しいラブストーリーが描かれる予定で、久々に展開される2人の幸せなラブモードが視聴率に影響を及ぼすものと予想する。
2005.03.10
韓国スター パク・ヨンハ情報
ドラマ『冬のソナタ』で主演ぺ・ヨンジュンの恋敵として熱演したパク・ヨンハが9日、日本ゴールドディスク大賞授賞式に出席するため、日本の成田空港に到着、2500人のファンから熱烈な歓迎を受けた。
韓流スターの一人としてその座を確立しているパク・ヨンハは女性ファンの歓呼にまるで故郷に帰ってきた気分とし、とても感激し涙がでそうと話した。
パク・ヨンハは10日、日本ゴールドディスク大賞授賞式に出席する予定で、成田空港関係者は開港以来これほど多くの人が押し寄せたのは昨年11月のぺ・ヨンジュンに続いて2回目だと話したと言う。
京成スカイライナーは同日、パク・ヨンハのため特別便「ヨンハ・ライナー」を運行した。
抽選で選ばれた300人のファンは、パク・ヨンハと一緒に空港から東京都内の上野駅まで電車に同乗する。
2005.03.10
韓国スター ユジン情報
ユジンがMBCの新ドラマ『ワンダフルライフ』で流ちょうな英語力を遺憾なく発揮している。
キム・ジェウォンと一夜限りの恋で望まない出産をする羽目になったチョン・セジン役を演じるユジンは7日の初放送で少なくない分量の英語の台詞をネイティブスピーカーの正確な発音でこなし、ドラマのリアリティを一段高めたと評価されていると朝鮮日報 が報じた。
ドラマの序盤シーンのシンガポールで死んだ恋人を心の中にしまい込むため飛行機に乗ったユジンが飛行機のハイジャック犯を説得するシーンだったが、この過程で完璧な英語を披露した。また、シンガポールに到着後、旅券をなくし、現地警察にいきさつを説明するシーンも全て流ちょうな英語の台詞でこなしたと言う。
グアムで長い間生活しながらアガタ・ジョンストン中学、ジョン・F・ケネディ高校などを卒業し、韓国でも韓国外国人学校に通った経歴を見ると、ネイティブ並の英語力は当然のことと言えば当然だが。。。。
歌手出身女優としては珍しく演技がうまいと評価されているユジンにとっては、今度の作品を通じ流ちょうな英語力まで披露しているため、今後の作品選択の幅を広げる足がかりになった格好と言える。
2005.03.10
・キム・テヒはグァン・サンウよりキム・レオンが理想型!
韓国インターネット会社 mydaily によると、キム・テヒ(25)の 記者会見で、天国の 階段のグァン・サンウと'ラブストーリー イン ハーバードのキム・レオンとでは理想型は誰か?
と言う質問に、ラブストーリー イン ハーバードを取材しにいらっしゃったから、当然キム・レオンさんと 言わなければならないでしょうと明るく笑った。
また, 理想型については、優しくて ユーモア感覚が あって、人を楽に してくれる方だそうで、ボーイフレンドに
関する 質問には、ノーコメントであった。
9日 午後 2市 ソウル 中区 ヒルトンホテル コラールAルームで、台湾での放送が決まった、'ラブストーリー
イン ハーバードの主演俳優 キム・, キム・レオンの記者会見が開かれた。
キム・テヒは、この日 殺到した台湾記者たちに台湾で'ラブストーリー イン ハーバードが放送される事に、前から関心を持ってくださって感謝言葉を添えた。
また彼女は 相手役だった キム・レオンを 眺めながら、一緒に作品に参加した事を大変嬉しく思うと言った。 さらに
付け加えて彼女はアメリカで楽しく撮影したし エピソードも多かったと返事した。
翻訳 News速報.com
2005.03.09
・韓国ドラマ『オールイン』記念館、済州島に4月オープン!
李炳憲(イ・ビョンホン)、宋慧喬(ソン・ヘギョ)が主演した大ヒットドラマ『オールイン
運命の愛』の済州(チェジュ)島にあるドラマセットが「オールイン記念館」として4月にオープンする。
ドラマ制作会社のチョロクベム・メディアと済州島が協力して『オールイン』の舞台となった南済州郡・城山(ソンサン)邑の「ソプジコジ」にあるドラマセットを復元、観光客向けの名所として生まれ変われる。
昨年10月の台風によってドラマセットが被害を受けて以来、制作会社と済州島は第3セクターの(株)オールインを設立、約30億ウォンを投じて修道院などの建物を新たに建設した。
日本や中国の観光客はこれまで「オールイン記念館」のオープンに多くの関心を寄せてきており、さらに4月からは『オールイン 』が日本の地上波を通じて放送されることから、制作会社と済州島は記念館に多くの観光客が訪れるものと期待している。
2005.03.09
・韓流スターの出演料が急騰 ヨン様は1話2億ウォン
ぺ・ヨンジュンがドラマに出演すると1話当たり2億ウォンと言われる! これまでぺ・ヨンジュンとチェ・ジウ、パク・ヨンハがKBSドラマ『冬のソナタ』を通じ日本でトップスター入りし、各俳優たちもドラマを通じアジア各国で韓流人気を謳歌している。
これにより、ドラマに出演する韓流スターの出演料も急騰していると言う。 韓流スターの1話当たり出演料は1億ウォンは下らず、ぺ・ヨンジュンの場合、2億ウォンも可能だというのが芸能界で公然と取りざたされている。
日本からの投資を受け、ドラマを制作する場合、韓流スターにその程度の出演料を支払われるのは不可能ではないというのが大方の見方のようだ。
韓流スターの出演でドラマがアジア地域で人気を得れば、制作会社と俳優の所属事務所側でも様々な形式で利益を得ることができる。 俳優のCMをはじめ、高価格写真集、DVD、各種キャラクター商品など、収入を上げる方法は多様だと言う
ドラマを通じ韓流スターが人気者になることに比べ、映画を通じた韓流は大きく後れを取っている。韓国で大ヒットした映画でも日本では苦戦しているためだ。韓流スターはドラマに旋回しているのである。
このため、しばらく映画だけに専念していたチャン・ドンゴン、イ・ビョンホンらも最近になり、ドラマ出演を真剣に検討している。キム・ソナが7年ぶりにドラマに復帰し、コ・ソヨンの久々のドラマカムバック説も飛び交っているのもこうした理由からだ。
2005.03.09
『春の日』コ・ヒョンジョンが10億ウォン以上の契約金で化粧品ブランドのCMモデルになった。これは化粧品業界では歴代最高水準のCM契約金である。
LG生活健康社は9日、「コ・ヒョンジョンと1年間の専属モデル契約を結んだ。コ・ヒョンジョンは漢方化粧品ブランドのモデルに出演すると発表。
契約額は10億ウォンを上回るとされており、歴代化粧品CMモデルの契約金としては最高額で、通信会社KTのCMモデルになり、10億ウォンに準じる契約金を受け取っているコ・ヒョンジョンとしては、たった2本のCMで20億ウォンの収益を上げることになる。
SBSドラマ『春の日』(脚本:キム・ギュワン/演出:キム・ジョンヒョク)に出演中のコ・ヒョンジョンは今月中旬にCM撮影に入る予定で、CMは4月上旬から韓国の地上波を通じ放送される。
2005.03.09
韓国ドラマ 冬のソナタ情報
朝鮮日報は、韓国言論財団が発刊する「メディアワールドワイド」3月号に収録されたNHK放送文化研究所世論調査部の論文『NHK放送研究と調査』によれば、地上波と衛星チャンネルを通じNHKが2003年以降に4度にわたり『冬のソナタ』を放送した結果、日本人の38%が視聴したことが調査で明らかになったと報じた。
また、ドラマ視聴後の変化について、「韓国のイメージが変わった」26%(全国民の10%)、「韓国に対する興味が高まった」22%(8%)、「韓国文化の評価が変わった」が13%(5%)で、韓国に対する評価がドラマに対する評価や興味より高い数値を示した。
『冬のソナタ』というドラマに対する認知度については、日本人の90%が『知っている』と答え、女性50代(55%)と40代(52%)が最も多く視聴しており、『冬のソナタ』の魅力については、ストーリー(63%)、BGM(51%)、俳優(50%)の順で、主演俳優のぺ・ヨンジュンとチェ・ジウに対する関心だけでなく、ハラハラして次回が待ち遠しいと言うように、視聴者の興味を刺激する展開について関心が多く寄せられた。
2005.03.09
俳優イ・ビョンホンが映画「甘い人生」での苦労談を打ち明けた。
現在、後半撮影中の映画「甘い人生」でイ・ビョンホンは、有能なホテルマネージャーであり組職のボスカン社長(キム・ヨンチョル)の右腕ソヌを演じており、彼はボスの命令で彼の恋人ヒス(シン・ミナ)を監視している途中、彼女を逃がした為、男らの急襲を受け拷問を受ける。
去年10月、仁川の倉庫で行われたこの場面で、撮影中イ・ビョンホンは約一週間、夜の間をロープに縛られて空中にぶら下がっていなければならなかった。 しかも、傷だらけ顔に扮装し、服は濡れたまま着ていなければならず、これを耐えなければならなかったと言う。
さらに去年11月、京畿道清平で撮影したシーンは約3メートルの深さの穴に埋められ、2週間で約100トンもの雨をあたり続けるなど、水拷問も甘受しなければならなかった事実がありその苦悩を明らかにした。
イ・ビョンホンはこの映画のクランクアップ後、自身が出演した10本余りの映画を全部足した以上の苦労をしたと打ち明けたという。
2005.03.09
韓国インターネット会社 mydaily によると、春の ワルツ(仮題)の主演にムン・クニョンが抜擢されていると報じている。
春の ワルツの作家が決まってシノブシスが完成されながら、主演で出る演技者のキャスティングに関心が集待っていると言う。
春の ワルツは メロ ドラマで、幼年時代 親から愛を受ける事が出来ない傷を受けた少年が、少女と出合って心の擦り傷を治療する過程からはじまり、少年から大人2になる過程で経験する難しい状況の中で、少女から成長した女と再び会っうという運命みたいな愛を提供するドラマと紹介している。
作家は 一緒に 業を しながら キャスティングに論議を呼んでいるが、一応 演技力を
取り揃え、そして明るくて清いイメージの ムン・クンヨンを キャスティングの
1位だと報道している。
秋童話で ソン・ヘギョの 子役として出ており、演技者としての存在を大衆に知らせたこの作品は絶対的な信頼を得ているという。
果たして、秋童話の子役主演が、春の ワルツの大人主演で再度春の ワルツ シンドロームを 起こすかどうかに関心が集まっている。
翻訳 News速報.com
2005.03.08
韓国スター ウォンビン情報
更なる規模拡大を狙う銀行各社が相次いでトップモデルを起用してCM戦争の勃発を予告している。
ウリ銀行も3月末に契約が終了する韓流スターのウォンビンと再契約する方針だ。
ウリ銀行はウォンビンをモデルにした広告が好評なうえ、ウォンビンが韓流スターとして高い人気を集めていることから、今年11月の軍隊への入隊までモデルとして起用する考えだ。
2005.03.08
韓国スター ユミン情報
韓国の芸能サイトmydailyによると、日本出身タレントのユミン(笛木優子)が、ファンの直接準備したおやつボックスを受け取り感動の涙を流したと8日報じた。
mydailyによれば、ユミンのDAUM公式カフェサイト『純粋ユミン』の会員たちが最近自発的にユミンの多忙な芸能活動においても励ましの応援メッセージと一緒に全国各地の会員が集まり真心を込めたおやつボックスを作り送ったという。
これにユミンは、いつも私には力をくれるファンがいて、改めて勇気と自信を持って演技ができるので幸せ」とし、ファンに感謝の言葉を伝えた 。また「今年の初めから、いくつかのテレビ番組に出演しながら忙しいスケジュールで少し心身が疲れていた時に、こんな思いがけない真心のこもったプレゼントをもらい、とても感謝しています」と感動の涙を流したとmydailyは報じた。
ちなみにユミハは、忘れがたいプロポーズを受けそうな芸能人」というアンケート調査に過半数の票を獲得し1位を記録している。
2005.03.08
・「冬のソナタ STORY PARK 2005」がアンコール展
ドラマ『冬のソナタ』の写真展「冬のソナタ STORY PARK 2005」が今月18日から日本東京の東京ドームシティプリズムホールで「第1回韓流祝祭」のオープニングに合わせアンコール展を行うと、韓国のインターネットメディア「マイデイリー」が8日報じた。
昨年12月27日から1月2日まで、東京国際フォーラムで開かれた「冬のソナタ STORY
PARK 2005」は、これまで札幌、新潟など地方都市を巡回した。
マイデイリーは、今回のイベントでは非公開映像とNG場面などはもちろん、ドラマの中の名場面をパネル写真と3次元にした展示空間が造成された」と報じ、また、「ドラマのロケに使われた主人公の衣装、『冬のソナタ』でチュンサンとユジンが再会した家などを再現したと報じている。
今回のイベントもやはり、収益金の一部は新潟県中越地震の被災者のために寄付されると言う。
2005.03.08
・パク・ソニョンがユジン圧倒 KBS『1829』が順調
KBSドラマ『1829』が7日、全国の視聴率18.2%(AGBニールセンメディアリサーチ集計)を記録した。
初日の視聴率は順調な滑り出しとなった。
また別の視聴率調査機関TNSメディアコリアが集計したこれらドラマの視聴率はAGBニールセンメディアが集計した数値より低かった。『1829』は17.4%、『ワンダフルライフ』は12.9%だった。
初放送で『1829』の善戦は前ドラマ『解決春香』の人気と無関係ではない。ドラマのヒットは後続ドラマの視聴率に影響を与えるため。
2つのドラマはパク・ソニョンとユジンの人気対決でもあり注目される。
2005.03.08
韓国スター キム・テヒ情報
キム・テヒは今月7日、「韓流の震源地」を訪れ来韓した30人以上の台湾メディア関係者と9日にソウルのヒルトンホテルでインタビューを行い、韓流スター広報大使としての役割を果たす。
キム・テヒだけでなく、アン・ジェウク、チソン、キム・レウォン、キム・テヒ、チ・ジニ、チョ・インソンらもインタビューを行う予定。
今度の台湾記者団の訪韓はアジア文化産業交流財団と台湾のケーブルチャンネル「ビデオランド」が共同で主催するイベントで、現地の有力日刊紙の聯合報と民生報、最大の地上波放送局TVBSなどをはじめとする20のメディアから計34人の芸能記者たちと番組輸入関係者らが参加している。
朝鮮日報
2005.03.08
韓国スター チソン情報
昨年末に放送され、大きな話題を集めたSBSドラマ『最後のダンスは私と一緒に』が4月から台湾の人気ケーブルチャンネル『ビデオランド』を通じ放送されることになり、GTVで放送されたドラマ『オールイン』で台湾のファンに初お目見えしたチソンは韓流スターとしての地位を不動のものにするチャンスを迎えた。
最近、韓流スターのインタビューのため団体で韓国に来た台湾の有力メディア30社が8日午後3時にソウルのヒルトンホテルでチソンの単独インタビューを行う予定で、チソンの台湾進出に大きく貢献すると期待されている。
2005.03.07
・SBSのHPに『パリの恋人』日本語サイトオープン
韓国ドラマ パリの恋人情報
朝鮮日報によると、SBSが自社のインターネットサイトに日本語によるドラマ『パリの恋人』ホームページをオープンしたと報じた。
これは昨週から『パリの恋人』が日本テレビを通じ日本で放送され始めたため、日本での放送に合わせ日本のファンのために設けられたサービス。韓国の地上波放送局のサイトが外国のファンのために既に終了したドラマのホームページを再制作したのは今回が初めてとなる。
今月4日からサービスを開始した同ホームページはタイトルをはじめ、各コーナー全て英語と日本語で書かれており、掲示板には既に日本のファンが数十件のドラマ感想文を載せる事が出来る。
ホームページには掲示板機能と共にメーキングフィルム、フォトギャラリー、制作スタッフ、登場人物など多様な項目が用意されている。
また、パク・シニャン、キム・ジョンウン主演の『パリの恋人』は昨年、SBSを通じ韓国で放送され、最高視聴率が50%を超えるなど、大人気ドラマで、日本テレビは昨年、韓国ドラマ史上最高額の約7000万円(約7億ウォン)で同ドラマの日本国内独占放送権を獲得している。
2005.03.07
韓国スター ジェヒ情報
俳優のジェヒ(25)がフランスのバランシェンヌ映画祭から招待された。
ベネチア国際映画祭で監督賞を受賞した『空き家』(金基徳(キム・ギドク)監督)が16日から20日まで、フランス北部の都市バランシェンヌで開催されるフィルムフェスティバル(Festival
d'Aventures de Valenciennes)の公式コンペ部門にノミネートされ、主演俳優として金基徳監督と共に招待された。
今年で16回目を迎える同映画祭は2つのテーマで構成されている。『空き家』を含む9作品が出品される国際コンペ部門とヨーロッパの30作品が競い合う短編部門だ。
『空き家』はフランス、アイルランド、イタリア映画と共に公式コンペ部門にノミネートされた。アジアからは他にもタイの『BEAUTIFUL
BOXER』が出品される。
ジェヒは昨年、『空き家』で青龍映画賞の男優新人賞を受賞して以降、多くの注目を集めるようになり、その後、KBSドラマ『快傑春香』で李夢龍(イ・モンリョン)役を演じてドラマ人気と共に俳優として見事な変身を遂げた。
そして『空き家』と『快傑春香』への出演をきっかけに人気が急上昇した。
一方、ジェヒはフランスに続いて日本での活動も準備を進めている。『快傑春香』の日本販売と共に在日本大韓民国民団の後援で4月23日、現地でサイン会と共にファンミーティングを開催する予定。
2005.03.07
スター ソン・ヘギョ情報
5日、女優の宋慧喬(ソン・ヘギョ)が2か月ぶりに米国から帰国した。宋慧喬は昨年ヒットしたKBSドラマ『フルハウス』に出演後、すべての活動を中断して今年初めに米サンフランシスコへ向かい、短期の語学研修と共に旅行を楽しんだ。
宋慧喬は12日、モデルとして活動中の化粧品ブランド「ETUDE」の広告撮影を皮切りに本格的に活動を再開し、アパレルブランド「LITMUS」のグラビア撮影をはじめ、多数のCM出演を予定している。
また同時に『フルハウス』以来となる次期ドラマの検討に入る予定だ。
2005.03.07
・ムン・グニョン、6か月間毎日10時間ダンスの練習
女子高生スターのムン・グニョン(18)が痛みにこらえ頑張った!
ムン・グニョンは映画『ダンサーの純情』(監督:パク・ヨンフン/制作:カルチャーマップメディア)で多様なダンススポーツ種目をこなすため、脚が裂けるくらいの苦痛に耐えなければならなかった。
ムン・グニョンは苦痛を訴えながらも絶えず柔軟性の向上に励んだ結果、写真のようにバレリーナを連想させるような開脚に成功し、ダンスもソフトな動作で消化するまでに至った。
街で最高のダンススポーツ選手の姉の代わりに奮闘するチャン・チェリン(ムン・グニョン扮す)の恋と成功を描く『ダンサーの純情』は現在撮影の後半に入っており、今年5月に公開される予定。
2005.03.07
・ヨン様主演『外出』、突然の大雪に冬のシーンを電撃撮影!
ぺ・ヨンジュンが季節外れの大雪を「チャンス」と捉え、江原(カンウォン)道・
三陟(サムチョク)に向かった。
ぺ・ヨンジュンとソン・イェジン主演の映画『外出』(邦題:4月の雪/監督:ホ・ジノ)の雪のシーンを7日から江原道・三陟で撮影を開始した。
今週の日程はもともと全羅(チョルラ)南道で撮影する予定だった。
冬のシーンを撮るため、これまで雪を待ち望んでいたスタッフは、撮影場所を変更、江原道・三陟に6日向かった。ぺ・ヨンジュンらも7日に合流、撮影をスタートさせた。
9日まで三陟で行われるシーンは江原道・三陟市内のある駐車場でぺ・ヨンジュンとソン・イェジンが対話を交わす内容。
『外出』のカン・ボプレ・プロデューサーは、「お互いにせつない思いを感じる重要なシーン」としながら、意外にもシナリオに雪のシーンが数ヶ所ある。 雪がたっぷり積もっている背景が必要だったが、思いがけなく春の雪が降った。
私たちの映画の英文タイトルは『4月の雪(April Snow)』だが、映画の叙情的なムードをしっかりスクリーンに収められることになった。
韓国映画 外出情報
ヨン様ことぺ・ヨンジュンが出演し話題を呼んでいる映画『外出』のクライマックスシーンの大規模野外コンサート場面の撮影のため実際に公演を開く。
映画と大型コンサートが組み合わさるのは韓国映画初の試みで、韓日両国に大きな話題を呼び起こすと期待されている。
『外出』の音楽を担当しているM&Fは「4月24日にソウルの某野外劇場で開かれる予定の大規模ライブ公演を『外出』に挿入することにした」とし、「韓国と日本を代表する最高のミュージシャンと交渉中」としている。
映画タイトルと同名の「外出」と名付けられた今度の公演はぺ・ヨンジュンが演じる映画の中の公演照明技師「インス」役を完璧に披露するため企画された。
朝鮮日報によると、『外出』制作陣は映画の準備段階からこうしたシーンをどのように入れるかを熟慮してきたが、『外出』の音楽を担当するチョ・ソンウ音楽監督の「韓国最高の歌手たちの大規模合同野外公演」の企画案を聞き、映画と公演をミックスさせることを決めたと言う。
『外出』制作チームはトップクラスの歌手が一堂に会する大規模な野外公演の現場を盛り込み、コンサート観客は2005年のアジア最高の話題作に浮上している映画『外出』の撮影現場を直接見学し、エキストラとして参加できる異色の経験ができ、莫大なシナジー(相乗)効果を期待できるとされている。
今度の大規模野外公演シーンは映画の後半部に登場すると言う。 公演照明監督のぺ・ヨンジュンがコンサートを開き、ソン・イェジンとの人生で最も激しい愛を思い起こすという内容だ。
M&F側は「8000人の観客が集まると予想している」とし、公演制作費だけでも7億ウォン台に達する非常に大きな規模と言っている。 また、公演収益金全額は慈善基金に提供する計画であることも付け加えてた。
映画『外出』のストーリーは、交通事故で配偶者を失い、見知らぬ地方都市で出会った男女が胸が締め付けられるような悲しい恋に落ちるというもの。
今年9月、アジア全域で同時公開される。
2005.03.07
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
MBCドラマ『悲しき恋歌』が放送終了まで2週間を切り、視聴率はドラマのスタート前の話題性に比べ期待はずれに終わったが、2人の主人公クォン・サンウと金喜善(キム・ヒソン)は失ったものが多いドラマだったと言う。
その一方で、今回のドラマで2人の得たことは、演技者としての評価が上がった事で、クォン・サンウと金喜善は少なくない出演作にもかかわらず演技力よりはスター性でこれまで評価されてきただけに演技者としてレベルアップしたことは素晴らしいと言える。。
クォン・サンウは各種舌禍事件に巻き込まれることもあった。さらにその時点の大部分があいにく新しい作品を控えていたこともあり、演技者としての評価よりも他の要素で話題の中心に立ってきた。
朝鮮日報では、金喜善も絶えずハキハキしたイメージで、演技者としての評価は高くなかったと報じており、2人の役者が『悲しき恋歌』を通じ、アンチファンを相当部分解消した上、さらに良いことは役者として改めて評価された事の意味は大きいと言う。
MBCの視聴者掲示板には2人の演技を賞賛する文が多数載せられている。 ある投稿者は、ソ・ジュニョンの名場面を取り上げ、「演技を見てジーンとした。サンウさんの演技がこんなにうまいとはと絶賛している。
『悲しき恋歌』は高踏的な重苦しさにより、わだかまりを解消していくことができない限界を持っている。 このため「何か新しいもの」を期待する視聴者をこれ以上魅了することができなかった事実は今後の課題とも言える。
しかし2人の役者は重苦しいドラマを真摯に正面から引っ張っている。あまりにも涙するシーンが多いため、飽き飽きした感じも受けるが、その涙の演技を通じキャラクターにどれだけ入り込めたかを証明している。
クォン・サンウと金喜善にとって『悲しき恋歌』は格別な意味を持つに至ったドラマとして残るだろう。
2005.03.07
・『悲しき恋歌』のエンディングは、やはり「クォン・サンウの死」!
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
関心を集めたドラマ『悲しき恋歌 』のエンディングは、クォン・サンウ(ジュンヨン役)がヨン・ジョンフン(ゴンウ役)の手を握り、金喜善(キム・
ヒソン/ヘイン役)の歌う姿を見つめながら息を引き取ることで決まった。
MBCテレビのミニシリーズ『悲しき恋歌』制作陣は5日、江原道の龍坪(ヨンピョン)リゾートで開かれたKTFコンサート第2部『悲しき恋歌』撮影で、クォン・サンウがヨン・ジョンフンの肩にもたれ、金喜善の歌う姿を見守りながら死を迎えるシーンを撮影した。
制作陣はまだ第17話のシナリオだけが出ている状態で最後第20話のエンディングを撮影しているため、正確な死因などは決まっていないという立場を証した。 しかし、ジュンヨンがコンサート会場に向かう途中、不意の事故で死を迎えるようだ。。。
という意見が圧倒的に多い。
しかしこのサイトでは、最終回の録画で、クォン・サンウ(ジュニョン)は、ヨン・ジョンフン(コヌ)の懐に抱かれ最後までキム・ヒソン(へイン)のコンサートを見守り、ゆっくりと目を閉じる場面が撮影された 。 と説明があり搭載したのだが。。。
まだ不明点が多い ようだ。
イ・ソンウン作家は最近、ドラマのエンディングと関連し、「幼いごろから自分の痛みを音楽で癒してきたジュンヨンが、不朽の名作を作り出した作曲家として愛するヘインを舞台に上げ、愛と人生両方とも成功するという純愛を描きたいとし、ただ、何かの病気にかかるお決まりの死だけは避けたい」と話していたことから、このような推論が説得力を得ている。
氷点下10度の寒波の中行われたKTFコンサート及び『悲しき恋歌』の撮影現場には、一般のスキーヤーのほか、クォン・サンウや金喜善の日本、中国ファン100人余が詰めかけ、韓流ブームを実感させた。
2005.03.06
ドラマ『冬のソナタ』のカン・チュンサン(ぺ・ヨンジュン)とチョン・ユジン(チェ・ジウ)の「そっくりさん(顔)選抜大会」で、キム・ミョンソプ(28/スポーツジム職員)さんとファン・ウンギョン(22/鍾路(チョンノ)宝石商職員)さんが大賞を手にした。
朝鮮日報によると、江原(カンウォン)道・平昌(ピョンチャン)郡・龍坪(ヨンピョン)リゾートが韓流観光の拡大に向け、5日、グランドボールルームで開催したこの大会には、予選を通過し、1泊2日の合宿教育を受けた29人が参加した。
参加者の中には日本人5人と米国人1人もおり、日本人観光客50人余が客席を埋めた。
ヘアスタイルと目を伏せた表情がペ・ヨンジュンとそっくりだという評価を受けたキム・ミョンソプさんは、「韓流ブームを持続させるため頑張ってみたい」とし、「その準備として日本語の勉強をしている」と話した。
チェ・ジウの清純美にも引けを取らないファン・ウンギョンさんもまた、「一生懸命日本語の勉強をして、冬ソナブームが続くよう力になりたい」と話した。
主催側は男女の大勝受賞者にそれぞれ賞金300万ウォンを贈呈した。
2005.03.06
・パク・ヨンハが日本ゴールドディスク大賞の「新人賞」
ドラマ『冬のソナタ』のサンヒョクを演じて人気を集め、今は歌手として活発な活動を展開しているパク・ヨンハが、「日本ゴールドディスク大賞」の「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」を受賞すると、5日、サンケイスポーツが報じた。
授賞式は10日、東京・渋谷区のNHKホールで行われる。
同紙はパク・ヨンハが自分を出迎えしてくれるファンのために、空港と東京を結ぶ列車「京成スカイライナー」を全車両借り切り、「ヨンハライナー」を臨時運行する計画だと報じた。
2005.03.06
ドラマ「悲しい恋歌 」の最終場面公開された。
5日午後5時江原道龍平リゾートに設置された特別野外舞台で進められた、ドラマ「悲しい恋歌」最終回の録画で、クォン・サンウ(ジュニョン)は、ヨン・ジョンフン(コヌ)の懐に抱かれ最後までキム・ヒソン(へイン)のコンサートを見守り、ゆっくりと目を閉じる場面が撮影された。
50cm以上の大雪と零下10度の寒い天気の中で進められたこの日の撮影に、日本、中国からのファン100名余りが撮影場を訪れたと言う。
撮影は、この熱気の雰囲気で進められた。
朝鮮日報では、MBCテレビの水木ドラマ『悲しき恋歌』の最終回に登場するコンサートシーンが5日夜、江原道・平昌郡の龍坪(ヨンピョン)リゾートの屋外特設舞台で開かれたと報道。
『悲しき恋歌』制作陣はドラマの中で、歌手として成功するヘイン(金喜善(キム・
ヒソン)扮す)の歌うシーンを撮影するため、共演中のヨン・ジョンフン、クォン・サンウなども参加する実際のコンサートを開催したとし、大雪の中開かれたこの日のコンサートでヘインは静かなバラードを披露したほか、ドラマのオリジナル・サウンドトラックに参加した歌手や人気歌手などが大勢参加したとの事。
2005.03.06
あばかれた真相
ドレスを着たチョンソもテファに連れられて結婚披露パーティの会場へ向かう。
式が始まりソンジュは招待客の前で、自分はユリではなくチョンソと結婚することを宣言、ミラが怒って騒ぐとテファがチョンソの病気はユリが車で轢いたせいだと暴露する。
ミラが「誰も信じない」と言うとピルスが現れて元夫であること、事故の時のことなど、真相をすべてぶちまける
。ソンジュの母ミン会長もついに2人を祝福し、チョンソはためらいながらもソンジュに促され結婚の誓いをするが。。。
ついにチョンソの目が見えなくなった。 視界から光が消えたのだ。 テファのはからいで、チョンソは最後にソンジュに会いに行くのだが、チョンソがテファだと思ったのがソンジュで、ついにソンジュもチョンソの起きた目の癌と知る事になる。
次週は、あばかれた真相でチョンソの事故とユリとミラの関係が明らかに。。。
そしてついにドラマも大詰めにきました〜。 このドラマは涙の女王 チェ・ジウだけでなく、クォン・サンウも泣きに泣きます。 2人の恋はどうなるのか最後まで目が離せません。
2005.03.05
韓国スター ウォンビン情報
韓国人気俳優のウォンビン(27)が、5月に再来日することをスポーツ報知インタビューで明らかにした。
ウォンビンは今年11月に入隊するため、先月26日の来日が“見納め”といわれていたが、主演映画「マイ・ブラザー」(UIP配給、アン・クォンテ監督、日本公開5月28日)のプロモーションを兼ねて、入隊前に再び来日する予定との事。
5月28日「マイ・ブラザー」公開にあたり見どころは何かという質問では、自分が演じたキャラクターは、行動力があってタフで、反抗的。 今まで自分が出演した役とは異なったイメージで演じてます。 そういう部分で、見た方に新鮮だと感じていただければ、と思いますと答えた。
2005.03.05
このニュースはmydaily でも大きく取り上げられている。 詳細は下記URLで報じてます。
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?NewsID=200503050924411000
報じた内容は、日本のゴールドディスク賞を受賞するために奇想天外な事を考えていると報じ、産経スポーツで報じた内容を紹介している。 報道内容は下記に記したのとほぼ同じです。
韓国スター パク・ヨンハ情報
日本ゴールドディスク大賞に出席するため、9日に緊急来日する韓国の人気歌手、パク・ヨンハ(27)が、究極のファンサービスを行う。
毎回成田空港でお出迎えしてくれるファンのために、東京・上野まで「ヨンハライナー」を臨時運行する夢企画だ。 京成スカイライナーを全車両借り切って、トークショーやゲームなどをヨンハと一緒に楽しめる。
定員はたったの300人! 争奪戦になること必至だ。
京成電鉄の協力のもと、8両編成の京成スカイライナーを全車両貸切りにして、臨時ダイヤを組んでもらった。京成成田空港駅から京成上野駅までをノンストップで結び、抽選で選ばれた300人を楽しませる。所要時間は本来なら最短59分だが、後発電車に何度も追い抜かれる旅程のため1時間38分。たっぷりヨンハとふれあえ、ファンにとっては嬉しい限りだ。
車内では、ヨンハが8両を順番に回ってトークショーやサイン入りグッズの当たる抽選会を行うなど企画が盛りだくさん。 また、ヨンハ自らがファンの切符1枚1枚に記念スタンプを押すサービスまで行うと言う。
ヨンハは「ボクの音楽を愛してくれたたくさんの方々がいてくれたから、ゴールドディスク大賞も受賞できました」と感謝し、「その気持ちを込めて、ヨンハライナーを運行させていただきます。ぜひ、成田へ集まってくださいね」と呼びかけている。
抽選方法
ヨンハライナーに乗車するには、9日午前11時から午後零時半までの間に、成田空港第1ターミナル5階のC待合室で抽選券を手に入れなければならない。
当選者は300人で、同2時半に同所で発表される。抽選券と引き換えに記念切符(無料)が手渡され、京成成田空港駅・同3時32分発のヨンハライナーに乗車できる。
1人1枚限りの発行で、複数受け取ったことが発覚した場合、当選は無効。
問い合わせはヨンハライナー事務局
TEL03・3586・3060(平日午後1〜6時)
2005.03.05
・キム・ジェウォン主演『ワンダフルライフ』 7日スタート
韓国ドラマ ワンダフルライフ情報
7日から月・火曜日のMBCテレビ夜の時間帯が一変する。早期終了をめぐり騒動となったドラマ『英雄時代』は終了し、後続のドラマとして『ワンダフルライフ』がスタートする。 キム・ジェウォン、ユジン、イ・ジフン、ハン・ウンジョンら20代の出演者が中心の明るく軽快なストーリーで、内容もインスタント感覚で恋愛をする最近の若者たちのライフスタイルを描いている。
一晩限りの関係で妊娠して結婚した21歳の若いカップルの物語が主な内容。
このドラマを通じて「愛は責任を伴う」というメッセージを伝えると言う。
全16話で企画されたトレンディードラマで編成された。
一晩限りの関係」という素材について「こうしたことは現実でもたくさん起こる事だが、子どもが生まれてからの姿を描いたドラマがなかったとし、世間知らずの若いカップルが子どもを育てながら学んで成長する姿を決して軽くならないよう描きたいとしている。
ドラマ前半はシンガポールで出会った二人のカップルのロマンチックコメディーとしてスタートし、この時初めて出会った男女が一晩だけの関係で妊娠して夫婦になるという過程の中で、若者たちの恋愛観、性に対する価値観、結婚観を描く。
後半には子どもが病気になるという設定で悲しいストーリーが展開される予定だと言う。
キム・ジェウォンはシンガポールから別れを伝えてきた初恋の相手に会いに行った途中、偶然一人の女性と出会って一晩だけの関係を持ち、突然父親になるハン・スンワンを演じる。 ユジンが演じる大学2年生のジョン・セジンは、明るく元気なキャラクターで、シンガポールに一人旅に行った際にハン・スンワンと出会って妊娠する。
イ・ジフンはハン・スンワンの友人であると同時にライバルで、セジンに好意を持つようになるミン・ドヒョン役で出演する。
ハン・スンワンの初恋の相手でドヒョンに接近しようとするセクシーで強い性格のイ・チェヨン役はハン・ウンジョンが務める。
2005.03.05
・違法ヌード流布 ソン・スンホン側が警察に捜査依頼
韓国スター ソン・スンホン情報
ソン・スンホンが自らの違法合成ヘアヌードを流布するサイバーテロに対し厳しく対応する意向を示した。
軍服務中のソン・スンホンの所属事務所は3日、「最近(ミニHPサイト)サイワールドなどを通じ出回っているソン・スンホンの不法合成ヘアヌードのサイバーテロと関連し、江南警察署サイバー捜査隊に事件を通報し、数日内に担当刑事が捜査を行うとしている。
2005.03.04
・新作『ワンダフルライフ』で母役ユジン「子供欲しい」
ユジン 「子供が欲しいです」
結婚する年になったのだろうか。24歳のユジンが数年前から母親になりたいという考えを持っていたが、7日に韓国で初放送されるMBC新ドラマ『ワンダフルライフ』を撮りながら「そういう気持ちがもっと強くなった」と3日、ドラマ制作発表会で明かした。
一夜限りの恋により結婚することになる学生夫婦を素材にした同ドラマで、ヒロインのチョン・セジン役を演じるユジンは「今、ドラマの中の(自分の)娘役で出る(チョン)ダビンに会ったんだけれど、すごく可愛くて、もしこんな可愛い赤ちゃんが生まれたら、どれだけ良いだろうかと思ったとニコリと笑った。
2005.03.04
第21話「野いちごの味」
ハン尚宮(サングン)不在を知った皇太后は激怒するが、チャングムの人柄を知る皇后があいだをとりなし、競合は続行されることになる。
その頃、ハン尚宮(サングン)は民家の蔵に幽閉されていたが、トックの知らせを受けて探しに来たチョンホが見つけ、救出。ハン尚宮(サングン)がようやく宮中に戻ったとき、全7品のうち、最初の3品すべてチェ尚宮(サングン)側がポイントを獲得。 しかしハン尚宮(サングン)は調理場に戻らず、チャングムにすべてを任せる。
その後、巻き返したチャングムとチェ尚宮(サングン)の対決は、食後のお菓子で勝敗が決まることになる。
皇太后は最後の一品を前に、今日の課題「最高の料理」はどれかと両者に質問する。 チェ尚宮(サングン)は絶賛されたヨンジョ(イノシシ肉の煮込み)を挙げ、チャングムは最後の一品を出す。 その頃、チョンホはチェ・パンスルの背後にいる「大物」の正体を知る。
後任の最高尚宮(チェゴサングン)が決まり、3日後の交替を控え、チョン最高尚宮(チェゴサングン)は禍根を残さないよう女官長らに頼んで回る。チョン最高尚宮(チェゴサングン)を母と慕うヨンセンは、涙ながらに、あれこれと身の回りのお世話をする。
2005.03.04
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
韓国の芸能サイトmydailyによると、3日に韓国で放送されたMBCドラマ『悲しき恋歌』(脚本:イ・ソンウン/演出:ユ・チョリョン)第16話が17.1%(TNSメディアコリア調査)の視聴率を記録し20%を依然下回っており、視聴率低迷傾向に拍車がかかっていると報じた。
同サイトによれば、先月1月5日に第1話が放送された同ドラマは放送開始当初、視聴率が低迷していたが、中盤から盛り返し、ストーリーの展開がスピーディーになり、クォン・サンウ、金喜善(キム・ヒソン)の渾身の演技と劇中ですれ違う2人の愛が多くの視聴者の支持を受け、先月24日に放送された第14話が19.5%の視聴率となり、制作スタッフが目標にしていた視聴率20%突破が可能かに見えた。
しかし、第15話の放送から、クォン・サンウと金喜善のすれ違いが過度に繰り返されるなど、スピーディーに展開されてきたドラマ内容が突然テンポが遅くなり始め、16.3%に下がり低迷基調に突入した。
mydailyは今後『悲しき恋歌』は金喜善に恋する悪役に変貌したヨン・ジョンフンと、遅まきながら金喜善の大切さに気付いたクォン・サンウが真っ向から対決し、ドラマ終盤の視聴率アップを画策していると報じている。
また5日に江原(カンウォン)道・龍坪(ヨンピョン)で行われる大規模ドラマサントラコンサート兼ドラマ最終撮影を通じ、視聴者の注目を集めようという制作スタッフの戦略だと報じている。
2005.03.04
韓国スター チェ・ジウ情報
朝鮮日報によると、韓流スターの崔志宇(チェ・ジウ)が2日、所属事務所をサイダスHQからイェダン・エンターテインメントに電撃移籍したと報じた。
イェダン側は専属期間は3年で契約金は明らかにしなかった。しかし、崔志宇が韓流スターの中心を担っていることから、相当額の待遇を約束したと明らかにした。業界では少なくとも10億ウォン以上の契約金を手にしたと言われている。
崔志宇は国内をはじめ、日本でもトップスターとしての待遇を受けている。 特に日本では『冬のソナタ』を皮切りに『美しき日々』『天国の階段』など、出演作が相次いでヒットし、ますますその価値が上がっている。 昨年末、日本のリサーチセンターと韓国ギャラップが共同調査を行った結果、日本人が最も好きな韓国の芸能人にも選ばれたことがある。
今回の事務所移籍によってイェダン側は日本のイェダン・ジャパンを通じて数々のマーケティングを展開する予定で、ファンイベントをはじめ、CMやキャラクター商品の発売などの大型プロジェクトで少なくても100億ウォン以上の売上げを目指すと言う。
また、日本だけではなく、中国をはじめとした中華圏での人気も考慮し、アジアのスターに育て上げる計画もあると話しており、崔志宇は韓国と日本にマネジメントの基盤を置くイェダンに移籍できてうれしい。イェダンを選んだ理由は個人的な発展も考え、徹底した管理で韓流ブームが持続できるという信念があったからと移籍理由を語った。
2005.03.04
・ファンの誕生日プレゼントにコ・ヒョンジョン感激!
韓国スター コ・ヒョンジョン情報
インターネットサイト「Daum」のコミュニティー「彼女を待つ松」の会員100人がコ・ヒョンジョンが誕生日を迎えた2日午後8時、SBSドラマ『春の日』のロケが行われている京幾(キョンギ)道・一山(イルサン)のドラマセットを訪れ、祝いのメッセージを伝えた。
コ・ヒョンジョンはこの日の午後、ソウル市・弘益(ホンイク)大学前で行われた野外ロケに続き、夜のスタジオセットでのロケを行い、ファンのプレゼントと心温まる愛情に明るい微笑みを見せた。
感激したコ・ヒョンジョンはすべてのファンと握手をして、関係者から絶賛を浴びたと言う。 また、コ・ヒョンジョンはいつも以上の笑顔を見せてこれに応えたとの事。
2005.03.03
・イ・ビョンホン主演『オールイン』 ロシアでも放送
韓国ドラマ オールイン情報
外交通商部は今月14日から韓国の人気ドラマ『オールイン 』がロシアの民放テレビ局NTVで放送されると3日、明かした。
同ドラマは4月22日まで毎週3回ずつ計24回分が放送される。
『オールイン』は昨年、ウズベキスタン、カザフスタン、ウクライナなどCIS(独立国家共同体)3カ国で既に放送されている。
外交部は韓国ドラマの放送により当該地域で韓国文化に対するイメージアップが図れ、放送文化交流の活性化と輸出増大になると期待している。
2005.03.03
今秋の軍入隊が決まった韓国人気俳優ウォンビン(27)がこのほど、都内のホテルで日刊スポーツの独占インタビューに応じた。今後の活動への影響を心配するファンも多いが「これからも日本に来ます。ファンの皆さんに喜んでいただける作品に出演したい意思は変わりない」と明言。通常2年間の兵役の義務を終えた後もたくましくなって俳優復帰することを誓った。
2月上旬、ファンにとっては興味深い記事が韓国の有力紙で一斉に報じられた。「11月29日入隊へ―」。今後の彼の俳優活動を懸念する声が、ネットの掲示板でも多く書き込まれた。
日刊スポーツによると、「韓国民ですから、いずれは行かなければならない。
行ってきたらもっと男らしく、役者としても成長していることでしょう。
正確な入隊日時は未定。その前に1つだけ映画出演する予定だが、出演作を模索する中で、1点だけこだわりがあると言う。
もっと男らしさがあふれる作品に出てみたい。僕の既存のイメージは何か美少年的なものが多かった気がします。
演技をする上でそこから脱皮して、もっと男として成熟した姿を見せたい願望があり、昨年日本で公開された「ブラザーフッド」のように、泥臭い作品にも挑戦してきた。
だが、彼が目指す理想の役柄、男性像はもっと先を見据えているようだ。
2005.03.03
ユニークHP イ・ビョンホンの肉声が聞ける!
韓国の芸能サイトmydailyによると、映画『甘い人生』(演出:キム・ジウン/制作:ポム)の一風変わったホームページがネット上で注目を集めていると報じている。
このサイトによると、同映画のホームページ(www.bitter.sweet.co.kr)は全てのサービスが主人公のイ・ビョンホンの声で紹介され、特に登場人物をイ・ビョンホン、キム・ヨンチョル、エリック、ファン・ジョンミン、キム・レハをクリックすると、役紹介とともにそれぞれの配役の特色によるアーケードゲームを楽しめるように構成されていると言うから凄い!。
また、このホームページは映画のシーンと3Dコンピュータグラフィックを同時に編集し、映画の主なシーンを紹介している。 また家族が一瞬にして敵になる組織とイ・ビョンホン(ソヌ役)の関係変化を『甘い時代』、『もう戻れない時代』、『義理なき戦争』に分け、各パートごとに動画とメッセージを見る事が出来るという優れものである。
mydailyは、ホームページと一緒に公開され各劇場で上映を始めた『甘い人生』予告編は洗練された映像だが、重苦しく荒々しい男の世界が深く盛り込まれており、ノアール・アクション映画を絶妙に表現していると評価されているとし、映画の中で殺し屋として登場するエリックの姿が映画ファンの関心の的となっている。
イ・ビョンホン、キム・ヨンチョル、キム・レハ、シン・ミナ、ファン・ジョンミン、エリックが出演する映画『甘い人生』は来月1日に韓国で公開される。
2005.03.03
韓国スター イ・ビョンホン情報
今月5日から4月22日まで日本の4地域の映画館で、イ・ビョンホン特別上映展が開催される。
「イ・ビョンホンのすべて」というタイトルで開かれる上映展は、川崎、南オサワ、高槻、久山 の4地域で開催される。
上映される作品は「誰にでも秘密はある」、 「共同警備区域JSA」、「中毒」の3編で、4ヶ所の映画館では一週間に一作品ずつ上映すると言う。
上映展は4月23日、日本公開を控えている映画「甘い人生」を記念して開かれる。
2005.03.02
・『悲しき恋歌』クォン・サンウの最終回シーンをめぐり議論白熱!
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
『悲しき恋歌 』クォン・サンウの最終回シーンめぐり憶測飛びかっている。
朝鮮日報によると、『悲しき恋歌』のコンサート開催が報道され、クォン・サンウ(ソ・ジュニョン)の死をめぐって再びエンディングに対する議論が加熱していると言う。
MBCドラマ『悲しき恋歌』の制作陣が5日、江原(カンウォン)道・龍平(ヨンピョン)スキー場の野外特設ステージで実際のコンサートを開催し、公演の2部で金喜善(キム・ヒソン/パク・ヘイン)とヨン・ジョンフン(イ・ゴヌ)がステージに上がるというドラマのエンディングシーンを撮影するという事実が伝わるった。
しかし、ソ・ジュニョンに対する説明がまったくない為、ソ・ジュニョンは既に死んだ状態で行われるコンサートではないのか? といった推測が広まっている!
『悲しき恋歌』のイ・ソンウン作家は、まるでコンサート会場にクォン・サンウが現れないように思われている点に関して、事実無根と話しており、このシーンにはソ・ジュニョンが登場し、劇中の主な登場人物はほぼ全員参加する事を説明した。
子どもの頃から心の痛みを音楽で癒してきたソ・ジュニョンが愛する人をステージに上げ、不朽の名作を作り出す作曲家として愛と人生のすべてを捧げ、純愛的なすべての夢が叶う瞬間に、ソ・ジュニョンは必ずその場にいると言うのが同作家の説明である。
しかし、ソ・ジュニョンが死ぬかどうかは、まだ明らかにする事は出来ないとし、、決定もしていない状態と言う。
上記の問題については、いくつかのパターンを準備しているとし、近日中に最終的な決定をすると言う。
そして、最後の19、20話のシナリオを書き上げる事を説明した。 しかし、これまでに多くのドラマに登場した主人公のように、何かの病気で死ぬといった結末があるだけに、この様な事だけはだけは避けたいと言う。
一方、劇中パク・ヘインが歌手として成功する事実上のハイライトとなるコンサートは、シン・ドンヨプ、ハン・ウンジョンが司会を務め、3部構成で行われるようだ。 1部ではドラマ『悲しき恋歌』の出演者とサウンドトラック参加のアーティストによるステージが披露される。
2部はドラマ最終回の撮影が行われ、3部はKMTVによる公演が行われるとの事。
2005.03.02
あなたを『冬ソナ』の主人公にしてあげます
『冬のソナタ』ファンのための「ドラマ制作体験スタジオ」が京畿(キョンギ)道・河南(ハナム)市でオープンした。
プロダクション・イズカンパニーは『冬のソナタ』の好きな国内外ファンのためのドラマ制作体験スタジオを、3月3日から本格的に開館すると明らかにした。
この体験に参加した『冬のソナタ』ファンは、担当コーディネーターがメーキャップする『冬のソナタ』主人公に扮し、ドラマの主要場面をカメラの前で直接演じてみることができる。
男女のカップルが参加する場合はそれぞれチュンサンとユジンを演じ、一人で参加した場合はペ・ヨンジュンと崔志宇(チェジウ)の代役が相手役を演じてくれる。
2005.03.02
ペ・ヨンジュン主演の新作映画『外出』(邦題:4月の雪(監督:ホ・ジノ))のロケ現場見学ツアー商品が日本で発売される。
『四月の雪 本番撮影中ロケ現場見学ツアー』という名称の同ツアー商品は『外出』の制作会社ブルーストームと日本の旅行会社・近畿日本ツーリストが共同企画したと朝鮮日報じでは報じている。
韓国のロッテホテルとロッテ免税店が後援し、(株)漢南旅行が韓国サイドの進行を担当する。ペ・ヨンジュンの日本所属事務所IMXは今月1日、ペ・ヨンジュンの日本語ホームページを通じ、こうした計画を公表し、これまで万一の事故を懸念しロケ地訪問を自制するよう呼びかけてきたが、今度のロケ地見学ツアーは公式訪問として行われる事を公示している。
今月7日から近畿日本ツーリストの各代理店を通じ、電話予約を受け付ける今度のツアー商品は計2600人を対象にしており、AコースとBコースに分け募集すると言う。
4月22日から3泊4日の日程のAコースは札幌・新潟など11都市から出発し、4月23日から2泊3日の日程のBコースは名古屋・広島など6都市から出発するとの事。
近畿日本ツーリストはホームページを通じ「BOF、IMX、ブルーストームの承認を受け、ペ・ヨンジュンさんのロケ現場ツアーを企画した。参加者全員に『外出』スチール写真とロッテ免税店が提供するペ・ヨンジュンのオリジナル商品がプレゼントされる」としている。
また、ドラマ『冬のソナタ』と映画『スキャンダル』のロケ現場も訪問する」としている。
2005.03.02
・キム・テヒ主演『ラブストーリー』好条件で台湾に輸出
韓国スター キム・テヒ情報
朝鮮日報によると、キム・レウォンとキム・テヒのカップルが台湾最高の韓流スターカップルに浮上する見通しが強い。
SBSプロダクションは最近、ドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』が好条件で台湾への輸出契約が結ばれ、今月7日から11日まで台湾のテレビと新聞、雑誌記者ら取材陣が大挙韓国を訪れ、『ラブストーリー・イン・ハーバード』でカップル役を演じたキム・レウォンとキム・テヒに集中インタビューすると言う。
また台湾メディアは訪韓期間中、『最後のダンスは私と一緒に』の主人公チソンと現在韓国で大人気放送中の週末ドラマ『春の日』のロケ現場を訪問、チョ・インソンとチ・ジニもインタビューする予定だと言う。
当初、コ・ヒョンジョンとチョ・インソン、コ・ヒョンジョンとチ・ジニらのカップルインタビューを提案していたが、コ・ヒョンジョン側が多忙な撮影スケジュールにより韓国メディアともインタビューができない状況で、海外メディアのインタビューに応じるのは困難だという立場を明かしたことから実現できなかったが、キム・レウォンとキム・テヒのカップルはドラマ放送終了後、初の再開となる場が台湾メディアの取材で、今後2人に関連した記事が大々的に報じられるのをはじめ、ドラマまで放送されれば今年最高の韓流スターカップルとして大きなスポットライトを浴びると思われると報じている。
2005.03.02
薜景求(ソル・ギョング)と李英愛(イ・ヨンエ)が韓国で最も影響力のある男女俳優に選ばれた。
映画専門月刊誌「スクリーン」は創刊21周年記念号で、韓国で最も影響力のある俳優100人、映画監督50人、テレビドラマのプロデューサー50人など、人物順位を発表した。
最も影響力のある俳優は『実尾島』、『力道山』、『公共の敵2』などに出演した薜景求が1位となり、次に張東健(チャン・ドンゴン)、宋康昊(ソン・ガンホ)、李炳憲(イ・ビョンホン)の順であった。
最高女優にはドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)、映画『親切なクムジャさん』の李英愛が選ばれた。
2005.03.01
・MBCドラマネット、イ・ウンジュ主演の『火の鳥』放送
MBCドラマネットは先月22日、この世を去った故イ・ウンジュさんが最後に出演したドラマ『火の鳥』を8日から毎週火〜金曜日午後3時に放送すると朝鮮日報が報じた。
昨年4月に放送されたMBCドラマ『火の鳥』は、すべてのものを手にした女と貧しい男が恋に落ち結婚するが、環境の差を克服できず、離婚した後、状況が逆転し再会するという内容との事。
イ・ウンジュはお金持ちの娘から家事ヘルパーに身分の変わったジウンの役で、成功した前夫(イ・ソジン扮す)と財閥2世(エリック扮す)の間で迷う演技で好評を得たと言う。
このドラマは放映当時、視聴率30%台を突破し、人気を集めたと言う。
2005.03.01
韓国ドラマ キム・レウォン情報
キム・レウォンが3月末、2泊 3日の日程でドラマのPRとファンミーティングのため、日本を訪れると、韓国のスポーツ紙「日刊スポーツ」が1日報じた。
キム・レウォンの今回の日本訪問はドラマ『屋根部屋のネコ』、『マイラブ・パッチ』などを放送している日本KNTVの取り持ちで実現した。
キム・レウォンのインタビューとファンミーティングのための公式的な日本訪問は今回が初めてで、今回の日本訪問では、現地マスコミとのインタビューやファンミーティングなども予定され、キム・レウォンはピアノも披露する予定との事。
韓国のスターは歌も歌うしピヤノも弾くしと幅が広いですね〜。
2005.03.01
韓国ドラマ 悲しき恋歌情報
MBCテレビのミニシリーズ『悲しき恋歌 』のワンシーンのため、実際のコンサートが開かれる。
このイベントは、 『悲しき恋歌』の最終回に放送されるヘイン(金喜善 キム・
ヒソン)のコンサートシーンを撮影するために用意されるもので、今月5日、江原(カンウォン)道・龍坪(ヨンピョン)の屋外特設舞台で開かれる。
『悲しき恋歌』制作陣は、ドラマの中で歌手として成功するヘインの最終回に登場するコンサートシーンをよりリアルに撮影するため、実際のコンサートを開催する事にした。
制作陣は、屋外の雪原に5000人余のコンサート観客と一緒に撮影が行われる予定で、ヘリコプターを動員した大規模な撮影装備と特殊照明装備などが動員されるとの事。
この行事は1〜3部に分けて、計3〜4時間にわたり実施される。 1部は金喜善やヨン・ジョンフンなど『悲しき恋歌』出演者の舞台、2部は『悲しき恋歌』の最終回撮影、3部は祝賀舞台で、SHINWA、チョ・ソンモ、KCMなどが出演すると言う。
2005.03.01
韓国スター リュ・シウォン情報
韓国で品切れとなったリュ・シウォンの99年アルバム「夢」が、4月6日に日本で発売される。 リュ・シウォンの今回のアルバムは、日本語の翻訳を添付して発売される予定だと報じられた。
「夢」にはドラマ美しい日々に挿入されたMissing You・傷、そしてピンクルと共に歌った縁などが収録される。 さらに日本語翻訳歌詞集と写真が添付されたカラー画譜集が添付されると言う。 韓国では、品切れとなった「夢」は、日本で「美しい日々」がNHKを通じて放送されながら韓国版がそのまま発売され人気を得ている。
2005.03.01