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2005年04月1日〜10日
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
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驚きの入札額が出た。白のニットに細いストールを巻いた春らしい装いで、ほほ笑みながら歩くヨン様の写真パネル「作品1」に、開始わずか1時間で、70万円の値がつけられた。
今回のオークションは「支えてくれているアジアの家族のために、なにか役に立ちたい」という本人の意向から実現したもの。収益はスマトラ沖地震、新潟県中越地震の被災者へ寄付される。
オークションはこの日午後1時から「goo」のチャリティーオークション(http://bb.goo.ne.jp/special/korea/auction/)でスタート。「像 THE IMAGE VOL. ONE」の写真展で展示されたパネルと未公開の写真パネル48作品が5月9日まで5回にわたって出品される。
今回は初回となる9作品が出され、12日午後9時まで開かれる。
いったいいくらの値が付くのだろうか?
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スタート価格は5万円からで、入札履歴は公表されていないが、時間ごとに最高入札額を提示。
開始1時間の午後2時の時点で、ほかの作品が12〜15万円で入札される中、「作品1」(150×100センチ、重さ3.5キロ)は入札件数が3にもかかわらず、最高入札額は破格の高値を示した。
関係者は「作品1は写真集にも掲載されているものなんですが。。。」と未公開のお宝写真をしのぐ高値に驚いている様子だったと言う。
2005.04.10
| ・『甘い人生』 ビョン様人気で関連グッズ販売本格化 |
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今月1日に韓国で公開され、好評を博している映画『甘い人生』(監督:キム・ジウン)の写真集を韓日で同時発売する。
また小説や多様なキャラクターグッズを日本市場で販売する。 発売時期は映画が日本で公開される今月中に予定されていると言う。
韓国映画が日本市場でこうした全方位マーケティング・プロジェクトを展開するのは前例が無く、イ・ビョンホンの人気により、同プロジェクトは巨額の付加収益をもたらす見通しと想像している。 また日本では『バンジージャンプする』などイ・ビョンホンの前作のパンフレットが日本のオークションサイトで1万6000円で取引された事実などに照らし合わせると、1冊800円のパンフレットでも天文学的な額を稼ぎ出すものと期待される。
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また携帯電話の液晶ステッカー、座席ステッカー、Tシャツ、うちわ、タオルなど約10種のキャラクターグッズも日本の女性ファンには、人気グッズとなると想像されマーケティングとしては大きな役割を果たすと見られる。
128ページに計180枚の映画スチールが収録された写真集の価格は現在まだ未定との事。
制作会社の映画社ポムによれば、写真集はDVD版権を持っているポニーキャニオンから出版される事になっており、他の付加版権はそれぞれ他の日本企業と契約している。
注目すべき点は写真集の編集を韓国で実施したと言う事で、日本では韓国版の単純翻訳形態で発売される事から、ただ収益だけを求めたのではないと映画社ポムのイ・ユジン制作理事は説明している。
2005.04.10
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韓国スター ペ・ヨンジュン情報
ペ・ヨンジュン記念切手が韓国と日本で同時に発行される。これは芸能人をはじめ大衆文化芸術人としては初めてとなる。
今年5月上旬に両国で同時発売を控えているペ・ヨンジュンの記念切手セット「BYJ
Stamp Collection」は韓国の情報通信部郵政事業本部と日本の郵政事業庁が発行した両国の公式規格切手にペ・ヨンジュンの多様な写真が使われた記念切手が入ったセットで、さらにペ・ヨンジュンのイメージが描かれた手紙封筒5枚とイメージカード5枚を含め、計3万セットが両国で発売される。
韓国の規格切手は220ウォン、日本では80円。
切手に使用されるペ・ヨンジュンの写真30枚はそれぞれ異なるもので、昨年発売された写真集『THE
IMAGE VOL.ONE』に収録されている写真が主に使われる。
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2005.04.10
| ・韓国スターのチ・ジニがアジアを代表するスターとして認めらる |
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チャングムの誓いでチャングムの陰ながら力になっている、韓国スターのチ・ジニがアジアを代表するスターとして認められた。
香港にアジア本社を置いているルイビトンは、11日香港での大型店舗のオープンにあわせアジアを代表するスターを招待し、韓国はもちろん中国と台湾、香港などアジアで人気を集めているチ・ジニを行事に招待したとの事。
また、チ・ジニは、訪問2日目の12日には、香港で大長今を放送中のTVB放送局の番組出演及び、慈善団体の香港韓人会及び韓国国際学校を訪問し、大規模なファンミーティングを行う予定だと通達した。
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チ・ジニ プロフィール
1973年6月24日生まれ。広告カメラマンから俳優へ転身という一風変わった経歴の持ち主。 そのためデビューは25歳を過ぎていたが、優しげな瞳と落ち着いた大人の魅力で一躍スターダムへ。 2002年には日韓共同制作ドラマ「ソナギ〜雨上がりの殺意〜」で主演米倉涼子の相手役をつとめ、日本でもファンが急増。 映画出演に「H」(2002年)「六つの視線」(2003年)ほか。 2004年夏現在、台湾ドラマ主演のため中国ロケ実施。
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2005.04.10
| ・イ・ウンジュの最後の作品「スカーレット・レター」5月14日公開 |

5月14日に全国で故イ・ウンジュの最後の作品「スカーレット・レター」が全国で公開される予定。
一方、イ・ウンジュ主演の映画「バンジージャンプする」の日本公開(19日)と5月に公開予定の「スカレーレット・レター」が現地で注目を集める中で、日本でイ・ウンジュ追慕サイトが開設されるなど、これと関わる動きが活発になっている。
日本ネチズン(「network citizen」(ネットワーク市民)を短縮した造語)はこのサイトを通じて去る2月22日に世を去ったイ・ウンジュに対する追慕の心を伝えている。
2005.04.10
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韓国インターネット新聞 mudaiy によると、2003年 人気ドラマとして放送されたオールインがトルコ 全域に放送がされる事になった。
18日から 5週刊 トルコの 代表的な 民営放送社である Star TV街 韓国 ドラマとしては最初で、トルコ語でダビングされて全域に放送する予定との事。
放送プログラム交流において、韓国放送コンテンツの トルコ 放送市場進出のために、多大な努力を続けたアリランTVは、14日には
トルコ 国営放送社であるTRT Internationalを通じて韓国を紹介する特集 ドキュメンタリーも
放送すると言う。
韓国の IT技術力を 取材したり、 特集 ドキュメンタリーには バン・ギムン 外交通商部長官と賑貸制情報通信省長官のインタビューも
含まれると伝えている。.
またアリランTVは 16日 トルコ イスタンブール ゲムピンスキ(Kempinski) ホテルで
Star TVを所有しいるトルコの 代表的なメディア グループである Star Media
Group科 放送交流協定締結式を持つ予定で有ることも示唆した。
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翻訳 News速報.com
2005.04.09
| ・北野たけしに会って監督の映画に出演したいイ・ビョンホン |
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韓国スター イ・ビョンホン情報
韓国インターネット新聞 mydaily は8日、日本を 訪問中の イ・ビョンホン(34)これ 世界的な俳優と同時に監督である北野たけし
に会って監督の映画に出演したい気持ちがある事を明らかにした。
イ・ビョンホンは 8日、北野たけしが進行するTV東京のたけしの番組録画に出演し後で、尊敬する監督と会えると考えたら、夜眠れなかったと
あいさつした後、いつか北野たけし監督, イ・ビョンホン主演作品を取る事が出来たら素晴らしいと
の考えと要望を伝えた。
プログラムは、土曜日の夕方10時プライム時間帯に放送される人気 トークショーで、イ・ビョンホンとたけし監督は、終始真摯な雰囲気でお互いの作品について深層
ある対話を交わしたと言う。
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日本の スポーツ報知, スポーツ ニッポン などの報道機関は9日付けで、イ・ビョンホンとたけし監督の出会いを大きく報道しながらイ・ビョンホンは普段
たけしの熱烈なファンだと紹介した。
イ・ビョンホンが出演した、たけしの番組は15日に放送され, 6日 甘い人生の
広報PRで日本を 訪問した イ・ビョンホンは 10日に帰国する。
翻訳 News速報.com
2005.04.09
| ・成均館大学を辞め来年 再入学する ベ・ヨンジュン |
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韓国スター ぺ・ヨンジュン情報
韓国インターネット新聞 mydaily は8日、成均館大学に自退書を提出したベ・ヨンジュンは、来年再入学して学業を続ける可能性が高いと報道した。
ベ・ヨンジュン所属社は9日 “成均館大学と円満な雰囲気で自退を論議し、 学校規定上1年後再入学が可能な為、現状では仕事観れを考慮して、一度大学を辞めて十分な時間を持って再入学を決める事に
したと明らかにした。
2000年に成均館大学 映像学部に入学したベ・ヨンジュンは 2002年から去る学期まで6学期間登録されることで、除籍される危機に処したが、学校側が韓国ブームに係わった功労を認定し復学を勧めて来たと言う。
ベ・ヨンジュンは、2006年 1学期に自分の精工である映像学部及び関連学科に再入学が可能でもう履修した学期を認められる数をこなすことで卒業可能なために、本人自らも映像関連専攻に非常に高い心を見せており、再入学の可能性を考えるようになったと言う。
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ベ・ヨンジュンの側近は、“現在学業を続ける時間上の余裕が全然 なくて、下した決定だとするが、本人自ら大学を終りまで終えたいと言う気持ちが強いのだと説明。
そして再入学の可能性を確認したと報道した。
ベ・ヨンジュンは現在、三尺で映画 ‘外出’を撮影しており、金鐘学プロダクションが製作準備している
‘太王使臣期’の男主人公にも抜擢されている。
翻訳 News速報.com
2005.04.09

韓流スターのソン・スンホンの日本ファンクラブ創立式が、日本ファン800名余りと共に9日、日本東京都新宿のヒルトンホテルのコンベンションセンターで開かれる。
ソン・スンホンの所属社は、彼が入隊した後にも、日本ファンクラブの会員たちが自発的にファンクラブ創立式を持ち、ファンクラブの会員たちがインターネットファンクラブサイトを開くなど、事前準備を終えた状態を明らかにした。
この日のファンクラブ創立式には、当初8,000名余りのファンたちが参加を申込んだが、行事の場所が800名前後しか収容できず、やむなく参加人数を縮小するしかなかったとの事。
GM企画のある関係者は、この日のファンクラブの会員たちが自主的に編集した映像などを上映するなど、ソン・スンホンに対する愛情を表す予定である事も明らかにした。
GM企画側は、このため入隊前のソン・スンホンのマネージャーを日本現地に急派し、ブロマイドと葉書などを渡す計画だと言う。
2005.04.09

特別出演で短い時間ではあるが出演したチェ・ジウ。
この内容が予告編として製作され、カンヌ映画祭マーケットに紹介される予定で、韓流スターのチェ・ジウの人気を、再び実感した。
映画「無影剣」の製作社であるテウォンエンターテイメントのチョン・テウォン代表は、チェ・ジウが「無影剣」で「ピド姫」として出演し、チェ・ジウの出演部分は予告編として製作され、ニューラインシネマ関係者に公開された。
また日本はもちろん、カンヌ映画祭でも紹介される予定との事。
今年、下半期に韓国内開放予定である「無影剣」は、渤海時代を背景に、歴史の渦に巻き込まれた四人の男女のすれ違いの愛と運命を描いた作品で、飛天舞」のキム・ヨンジュン監督がメガホンを持ち、イ・ソジンが渤海王子テ・ジョンヒョン、ユン・ソイが女戦士ヨン・ソハ、シン・ヒョンジュンがグンファピョン役、イム・セジンがピドムン役を引き受けたとの事。
2005.04.09
| ・ぺ・ヨンジュン「外出/四月の雪」コンサート日本でも開催される |
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韓国スター ぺ・ヨンジュン情報
ぺ・ヨンジュンが主演で出る映画「外出/四月の雪」コンサートがソウルに引き続き日本の東京でも開かれる。
映画「外出/四月の雪」の撮影のために用意された「Super Live-コンサート」を4月24日、ソウル延世(ヨンセ)大学の露天劇場で行った後、日本で10月にもう一度開催する予定で有る事を明らかにした。
映画「外出/四月の雪」は、9月頃に韓国と日本で同時公開される予定で、日本で映画「外出/四月の雪」が上映されている時にコンサートを開いた後、アジア各国を回って「外出/四月の雪」コンサートをブランド化する計画と日本の公演関係者と協議中である事をほのめかしている。
「外出/四月の雪」コンサートのコンセプト自体だけでも日本のファンには魅力的だし出演陣も韓国の最高クラスの歌手たちで満たされてのコンサートは韓国よりむしろ日本で大きな反響を呼ぶと思われる。 これによる収入はかなりの額と想像される。
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2005.04.08
| ・『甘い人生』ビョン様記者会見に取材陣450人殺到 |
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『甘い男』の微笑が日本列島を揺さぶっている。
7日に東京の伊勢丹新宿店の屋上で開かれたイ・ビョンホンの『甘い人生』(監督:キム・ジウン)PR記者会見に約450人の取材陣が殺到した。カメラマンだけで約150人が押し寄せ、ビョン様の一挙手一投足をカメラに収めるため激しい取材競争を展開した。
サンケイスポーツ、日刊スポーツなど日本のマスコミは8日付で記者会見の内容を詳細に報道、ビョン様に対する熱い関心を見せている。
記者会見場に黒のスーツとネクタイ姿で登場したイ・ビョンホンは「『甘い人生』は俳優人生において重要な作品です。とても愛着がある」と話した。特にユーモアを織り交ぜ、撮影でのエピソードを紹介するなど、始終一貫して才知あるコメントで日本のマスコミを魅了した。
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イ・ビョンホンは、この日のTBSの生放送に出演し、10日にはフジテレビのインタビューを受け帰国する予定で、今月日本で公開される『甘い人生』のPRのため滞在期間、日本のマスコミから集中的なスポットライトを浴び、話題の中心となっており、日本入国時に成田空港に100人の警備員が出動し、試写会のチケットがインターネットのオークションサイトで一時40万ウォンまで上がるなど、ハリウッドのトップスターを凌ぐ人気を誇っている。
2005.04.08
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第26話「罠(わな)」
温泉から戻った中宗が高熱で倒れ、意識不明となった。原因を探し出せず処方の効果も出ないことから、侍医と医務官チョン・ユンスに誤診の疑いがかかる。チェ尚宮(サングン)はこれを好機に、兄パンスルを通じて医務官ユンスを抱込みにかかる。
計画通りにことは進み、ハン最高尚宮(チェゴサングン)の身柄は拘束されチェングムも調査対象に。さらに湯治場のアヒルが硫黄を含む温泉水を飲んでいたことから、中宗に毒を盛ったとしてハン最高尚宮(チェゴサングン)の罪が問われることに。チャングムに頼まれたトックは、チョンホと一緒にアヒルの調査に出かける。
チェ一族にとっては積年の不安を取り除く好機、また、オ・ギョモにとっては敵対する政治勢力を一掃する好機とあって、両者は固く結託。チョンホがハン尚宮(サングン)らと関わりがあることを知ったパンスルは、チョンホも一緒に陥れようと思い付くが……。
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それにしても、やっと母への無ねっmがわかり始め、母への復讐がはじまったところでの出来事で、見ているのもドラマの展開が予想つかない自体へと進み、めまぐるしく動くドラマの展開は、とても次回が楽しみにさせますね〜。
2005.04.08
| ・クォン・サンウ、紳士服ブランド『BILTMORE』と再契約 |
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「スーツがよく似合う男」クォン・サンウの紳士服ブランドとのモデル契約が3年目に突入したと朝鮮日報が報じた。
サムスン電子の携帯電話『ANYCALL』のCMで8億ウォンの収入を得たクォン・サンウが今度は紳士服ブランド『BILTMORE』のモデルとして再契約、1年間で4億5000万ウォンで契約されたと言う。
『BILTMORE』サイドはイケメン顔に男性的な身体つきを持ったクォン・サンウが変化する新世代イケメンの典型であるという点を再確認、ファッション業界トップクラスの待遇でモデルとして契約を延長したとの事。
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2005.04.08
| ・ヨン様チャリティー写真オークション、9日から開催 |

韓国のインターネット新聞 mydaily は7日、日本で開催されたぺ・ヨンジュンの写真展『THE
IMAGE VOL.ONE』で展示された写真が9日午後1時から日本のオークションサイト(bb.goo.ne.jp/special/korea/auction)で競売にかけられると報じた。
オークションに出品される写真は計48点で、4月9日〜12日(9点)、14日〜20日(9点)、20日〜26日(10点)、4月26日〜5月2日(10点)、5月2日〜9日(10点)の順で行われ、入札開始金額は写真1枚につき5万円(約50万ウォン)からで、最高価格がいくらになるか注目される関。
この状態は、日本テレビでオークションイベントを特番で放送する予定との事。
ぺ・ヨンジュンの日本でのマネージメント会社IMXは先月22日、ぺ・ヨンジュンが写真展と写真オークションを通じて得た収益金の、写真の収益金はスマトラ沖地震による大津波の被災者支援に使われる予定だと言う。
2005.04.08

ソン・スンホンが去る1999年発表した正規1集アルバム「First Album」が、今月21日、日本で正式にリリースされる。
総11曲で構成された「First Album」は、ソン・スンホンがシートコム・コメディー「男3人女3人」に出演した当時、韓国でリリースされたが、その頃はあまり話題にならなかったが、2月軍入隊後、ソン・スンホンの100日休暇に合わせて、音楽チャンネルm.netがインターネットサイトで、アルバム収録曲をストリーミングサービスをして注目を集めるようになった。
韓流ブームに乗って大勢の日本ファンを確保しているソン・スンホンの1集アルバムに、日本で高い関心を示している。
2005.04.07
| ・「崔志宇主演の『101回目のプロポーズ』、11日から放送! |

韓国のインターネット新聞 mydaily は、崔志宇(チェジウ)主演の韓中日共同制作ドラマ『101回目のプロポーズ』(中国語タイトル:101次求婚)が今月11日から韓国で放送されると報じた。
同サイトによれば、『101回目のプロポーズ』は毎週月曜日〜木曜日午前 8時、ホームCGV(ケーブルテレビ映画チャンネル)を通じて放送されると言う。
『101回目のプロポーズ』は1991年、日本のフジテレビで放送され、高い視聴率を記録した同名の日本ドラマをリメークした作品で、韓国では同名映画でリメークされたことがある。
2005.04.07
| ・ソン・イェジン、「外出」コンサートにファン100人招待 |

外出・4月の雪」でペ・ヨンジュンと呼吸を合わせているソン・イェジンも、今月24日開かれる予定である映画「外出/4月の雪」のコンサートにファン100人を招待すると伝えられた。
「外出/4月の雪」は、韓国のみならず日本、中国等アジア地域で、韓流スターペ・ヨンジュンの出演で話題になっている作品で、ペ・ヨンジュンに関心が集中されて、相対的にソン・イェジンに関した情報が少なくて、ソン・イェジンのファンの間では、不満の声が出ていた。
ソン・イェジンの所属社チューブマネージメントは、今月13日までソン・イェジンのファンクラブ正会員を対象に100人を先着順に選定し、外出コンサートに招待する予定であると伝えた。
韓流ブームを主導するベ・ヨンジュンと相対的な立場のソン・イェジンは、映画「外出/4月の雪」を、二人で映画を両分して進行するものと見られる。
2005.04.07

イ・ビョンホンが直接舞台あいさつする映画「甘い人生」の特別試写会チケットが、ヤフージャパンの競売サイトに上がり、7日、ヤフージャパンのオークションで、「甘い人生」の試写会チケットが、50万円から始まったとの事。
試写会は、7日午後6時30分、東京青山劇場で上映される「甘い人生」プレミアムチケットで、1階ロイヤル席と表記されている。
イ・ビョンホンは昨日成田空港に到着し、今月10日まで、「甘い人生」のプロモー-ション活動を行う予定との事。
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2005.04.07

6日、映画『甘い人生』のPRのため日本を訪れた俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)が出迎えたファンの歓迎を受けている。
23日、日本全国150館で公開予定の映画「甘い人生」のイ・ビョンホンが日本を訪れた。6日昼12時成田空港に到着したイ・ビョンホンはファンたちのために何回か足を止め、挨拶をしながら日本に来るたびファンが多くなり歓声も大きくなって、ありがたいとの感想を伝えた。
またこの日イ・ビョンホンを見るため30人ほどのファンたちが徹夜し、1200人のファンが空港に集まり、イ・ビョンホンの日本訪問を歓迎した。 甘い人生のキム・ジウン監督と日本を訪れたイ・ビョンホンは4泊5日の予定で試写会、トークショー、インタビュー等のスケジュールを消化する予定だと言う。
また「ビョン様」ことイ・ビョンホンのブログがオープンした。
ボスの愛人への一瞬の心の揺らぎにより人生の奈落に落ちることになった男のストーリーを描いた映画『甘い人生』で冷徹な性格のナンバー2として新たな役柄を演じているイ・ビョンホンに会えるブログ(http://blog.naver.com/dalcom2005.do)がオープンとともに、インターネット上で関心の的になっていると韓国のインターネットメディア「ニュースワイヤー」が6日、報じた。
2005.04.06
| ・ヨン様主演NHK『初恋』、BS2で異例の高視聴率 |
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先月31日に日本のNHK衛星放送で放送スタートしたKBSドラマ『初恋』(演出:イ・ウンジン)が外国ドラマとしては珍しく初放送で2%台の視聴率を記録した。
KBSグローバル戦略チームは『初恋』のこの日の視聴率が2.4%だったと6日、明かした。
NHKBSで放送されている外国ドラマが通常1%の視聴率を超えることは難しいと言われている。
『初恋』の初回視聴率は異例の結果と言える。
昨年日本列島を熱狂に包み込んだ『冬のソナタ』も放送初期にNHKBSで1〜2%台の視聴率を記録するにとどまっている。
グローバル戦略チームのキム・シニル・プロデューサーは「ドラマ『初恋』は昨秋BS日テレとドラマ専門衛星チャンネル『衛星劇場』で2度にわたり放送されたとしながら、視聴者からの反応が良く、NHKが放送を決定したと聞いていると述べた。
『初恋』は毎週木曜日午後11時に編成され、午後10時にはMBCドラマ『大長今』(邦題:宮廷女官チャングムの誓い)が放送されている。
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2005.04.06
| ・ファンの熱気、国境を越えて 野外コンサートに歓声と拍手 |
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日本のファンは国境を越えて愛してくれてありがとう!
松山市道後公園の湯築城跡で5日に行われた野外コンサートで、パク・ヨンハ(27)は約7000人のファンにこう呼び掛けた。
ファンも「ヨンハ」「パクちゃん」という歓声と拍手で盛り上げ、会場は温かい空気に包まれた。
この日は徹夜組約200人を含め、午後0時40分の開場前に約4000人が列を作った。 松山の最高気温は20度と暖かい一日となり、会場の大半を占めた女性ファンは帽子やタオルで日よけしながら開演を待った。
午後3時、青と白のストライプの長袖シャツと白のズボンを着たパク・ヨンハがステージに現れると、拍手と歓声が沸き起こった。
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甘いマスクで、声が太くて魅力
パク・ヨンハはファンに手を振りながら韓国語の歌3曲を披露。
その後、ステージ上で抽選で選ばれた観客50人を対象にサイン会を実施し、車椅子に乗った女性ファンのために、ステージを降りてサイン色紙を渡す一幕もあった。
ファンは甘いマスクなのに、声が太くて渋いのが魅力的と歌声に大満足した言う。
パク・ヨンハは、日本の韓国ブームの火付け役としてファンを魅了し続けるだろう!
2005.04.06
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韓国スター クォン・サンウ情報
人気俳優クォン・サンウが2005年南原(ナモン)世界ハブ産業EXPOのPR大使に選ばれた。
南原市ソウル事務所は「ハブ産業が醸し出す香りや美しさ、健康というイメージがクォン・サンウさんが持っている健康的な男性美と清潔な外見に符号し、PR大使に選ばれた」と選定理由を明かした。
これにより、クォン・サンウは来月4日に全羅(チョルラ)北道・南原・オヒョン洞の南原観光団地内で開かれる世界ハブ産業EXPO開幕式に出席、祝賀メッセージ伝達を皮切りにPR大使として本格的な活動に入る。
また今後南原のハブ産業をPRする各種イベントと関連広告に出演する予定と言う。
昨年に続き、2回目の開催となる、南原世界ハブ産業EXPOは5月4〜8日に春香祭とともに南原市一帯で開かれ、イベントではハブ体験と学術セミナーなど行われる。
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2005.04.06
| ・クォン・サンウ『恋する神父』、ポスター付き前売券 |
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韓国のインターネット新聞 mydaily は6日、日本でクォン・サンウ(28)主演映画『恋する神父』(ホ・イム監督)の前売券に「クォン・サンウ・ポスター」が特典として添付され話題となっている。
フジテレビで放送されているドラマ『天国の階段』のクォン・サンウが出演し話題となっている映画『恋する神父』が日本で今夏公開される予定で、今月9日から発売される前売券に「クォン・サンウ・ポスター」が添付される。
さらに、神父役を演じたクォン・サンウのポスターはB3サイズでクォン・サンウが両手を上げ穏やかな表情の姿が写っていると報じている。
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同ポスターは1万枚限定で制作される予定で、これをめぐり激しい争奪戦が展開されることが予想されると伝えている。
今月30日からフジテレビでドラマ『悲しき恋歌』が放送される予定で、これ以外にも映画『ひとまず走れ!』『マルチュク青春通り』も相次いで日本で公開されるなど、クォン・サンウ主演のドラマ・映画が続々と日本のファンに届けられる予定だと言う。
2005.04.06
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韓国スター イ・ヒョリ情報
先月放送終了したドラマ『三つ葉のクローバー』でイ・ヒョリの演技は落第点ではなかった。注文の厳しい放送作家キム・スヒョン氏もヒョリの長い独白シーンに高い評価を与えた程だった。しかし溶接工を演じたヒョリではなく、「セクシーなヒョリ」を見たかった人々は容赦なくチャンネルを変え、視聴率は低迷したと朝鮮日報は報じた。
しかしヒョリはCMでは依然パワーを見せ付けている。サムスン電子『ANYCALL』のCMでは短いタンクトップを着て、魅力的な腰のラインを強調し、再びネチズンの話題となった。
ヒョリの「商品価値」はCDや長い間出演しなければならないドラマ(『三つ葉のクローバー』は16話)では無く、テレビを通じて見える30秒の短いCMや、3分30秒の歌やプロモーションビデオを通じ、イ・ヒョリの魅力が発揮されると報じている。
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2005.04.06
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韓国スター パク・ヨンハ情報
松山―ソウル便就航10周年を記念したイベントに参加するため「冬のソナタ」などのドラマに出演した韓国の俳優、パク・ヨンハ(27)が4日、松山空港に到着した。
約150人のファンがパクさんを一目見ようと同空港に詰め掛けたが、混雑を避けるためパクさんが裏口から出たため、空振りに終わった。
3年来のパクさんのファンだという松山市の会社員、山崎亜紀子さん(33)はめったにない機会で、楽しみにしていたのに残念」と悔しそうに話していた。
パク・ヨンハは5日、同市の道後公園でコンサートを開く。午後1時開場、同3時開演で、整理券を開場と同時に配る。
入場無料。
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2005.04.05
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韓国ドラマ 美しき日々情報
日本で動画照会第1位を記録したドラマ「美しき日々」の、韓流スターの声をそのまま収めたDVDが発売された。
SBSが放映して(株)キム・ジョンハクプロダクションが制作したドラマ「美しき日々」に対する韓国内DVD版権契約を締結し、4月から韓国を訪問する日本人を対象に、これを本格的に販売することにした。
ドラマ「美しき日々」は、イ・ビョンホンとチェ・ジウ、リュ・シオンらの韓流スターが主演した作品で、韓流熱風の主役である「冬のソナタ」よりも更に多くの照会数を記録しており、今後もさらに増えると予想される。
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また「美しき日々」のDVDは、ドラマ24部作を収めた8枚のDVDで構成され、韓流スターの声をそのまま収録して日本語字幕を付けたのが特徴で、4月中頃にはミュージックビデオと名場面集及び名セリフ・NG場面集・ギャラリー等を集めた、スペシャルピッチャーDVDを続けて送り出す予定だと話している。 ファンにはたまらない代物となりそうだ!
2005.04.05
| ・チャングムの誓いが、香港TVで視聴率40パーセント! |
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韓国ドラマ チャングムの誓い情報
香港では「大長今」旋風が吹き荒れている。 今年1月24日から香港TVBチャンネルで、毎週月曜日から金曜日まで放映されている「大長今」は、順調に視聴率を高め、先週ついに視聴率40パーセントの大台に乗った事を伝えた。
現在放映中の香港ドラマの視聴率をはるかに上回る数字で、香港ドラマ史上最高の視聴率を記録した作品である「男親女愛」が、2000年に44パーセント代を記録した事があるが、香港で視聴率40パーセントは、視聴者数で換算し約260万人を超えるものである。
香港のマスコミは「大長今」が50部を超える大作でありストーリーも興味深いの事などをあげ、この視聴率は更に上がるものと予想している。 また「大長今」の出演者のチ・ジニ、キョン・ミリ、ヤン・ミギョンらが香港を訪問する予定もあり、ドラマに関する関心は更に高まるものと予測される。
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2005.04.05
| ・クォン・サンウが8月5日誕生日に日本でDVD発表 |
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韓国スター クォン・サンウ情報
朝鮮日報によると、韓流スターのクォン・サンウが自分の誕生日の8月5日、日本でDVDを発表する。このため、クォン・サンウは今月2〜4日、ソウルで日本制作スタッフと撮影を終えた。
写真集のギャランティーは5億ウォン、販売収益金も一定割合で分配する事にした。
この写真集には朝に起きてから夜眠るまで、自然体のクォン・サンウの日常が盛り込まれると言う。
撮影はワーナーブラザーズジャパンが、写真集と関連した今後一切のPRは日本最大の広告代理店、電通が担当するとの事。
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2005.04.05

韓国のインターネット新聞 mydaily は5日、映画『甘い人生』の金知雲(キム・ジウン)監督と主演の李炳憲(イ・ビョンホン)が6日、4泊5日の日程で日本を訪問すると報じた。
今回の訪日は韓国に3週間遅れた今月23日、日本で公開される李炳憲の新作 『甘い人生』 のPRのためとの事。
また 『甘い人生』 は昨年10月、320万ドルという高額で日本に販売されている。
金知雲監督と李炳憲は訪日期間中の、6日に公式記者会見を実施して、その後プレミア試写会への出席や日本のテレビ番組などに出演し、 『甘い人生』 をPRする予定だと同サイトは報じた。
2005.04.05

4月1日に公開された話題作『拳が泣く』と『甘い人生』が第1週のボックスオフィスで僅差の接線を演じている。
映画振興委員会が映画館チケット統合システムネットワーク(www.kobis.or.kr)に基づき発表したボックスオフィスで『拳が泣く』と『甘い人生』は1〜3日にそれぞれ21万4450人と21万2739人の観客動員を記録し、僅差の接線となった事を朝鮮日報が報じた。
一部の映画館で開かれた前夜祭観客数を含め、両映画はそれぞれ25万7789人と24万7511人の累積観客数を記録したとの事。
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映画振興委員会が発表するボックスオフィスは映画館チケット統合システムネットワークに連動している137の映画館、931のスクリーンのデータを基準にしたものだそうで、金〜日曜日の3日間の観客数が発表されると言う。
地方においては、『拳が泣く』やや優勢と言うことで、、今後さらに注目が続くだろうとしている。
『甘い人生』でイ・ビョンホンのハートを奪う人気女優シン・ミナ
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SBSドラマ『美しき日々』でドラマデビューした彼女は、一見して以前よりも痩せ、すっかりと女子高生のイメージはなくなっていた。
そしてシン・ミナは独特の不思議な魅力で『甘い人生』に印象深いアクセントを与えている。
シン・ミナが演じるヒスは組職のボスの恋人。劇中ボスが放つ「お前は何かを言ったからといって変わるような子ではない。でも逆にそれがお前の魅力だ」という台詞からも表れているように、不思議なカリスマを発散している。
変に構えて演技するというよりはシン・ミナ本来の姿でソヌ(李炳憲(イ・ビョンホン)扮す)の心を掴んで那落の底に突き落とす。
説明することができない不思議な雰囲気を演じるのが本当に大変で、監督や先輩方といろいろと相談しながら撮影したが、出来上がった映画が外国映画のように一味違った映像で期待も大きいと話したと言う。
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2005.04.04
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韓国スター キム・テヒ情報
芸能アンケート調査サイト「VIP」が3月の第5週に実施した「花見に一緒に行きたい女性芸能人は?」というアンケートで、女優のキム・テヒが1位に選ばれた事を朝鮮日報が報じた。
キム・テヒは計2万2689人の参加者中、1973票(13.2%)を獲得し、イム・スジョン(8.3%)を制し、1位にランクされた。
今年初めまで放送されたドラマ『ラブストーリー・イン・ハーバード』でキム・テヒは清楚なハーバード医大生を演じ、好評を得ている。 |
2005.04.04
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韓国スター ペ・ヨンジュン情報
韓国のインターネット新聞 mydaily は昨年4月3日、日本を訪問しているペ・ヨンジュンの日本訪問1周年を記念するファンミーティングと映像会がアジア各地で開かれており、話題になっていると報じている。
同サイトは4日、このイベントの公式タイトルは“BYJ Meets Asia”。ペ・ヨンジュンの所属事務所である韓国BOFと日本IMXの協力で開かれる」とし、日本横浜のランドマークホールで5月3日から12日まで、1日5回上映される」と言う。
日本のぴあを通じて今月7日〜8日の2日間、電話予約を受け付ける予定で、ファンの関心が殺到している。 |
2005.04.04
| ・クォン・サンウ、韓流スタートップの8億ウォンCM契約 |
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韓国スター クォン・サンウ情報
朝鮮日報によると、サムスン「ANYCALL」と契約を1年延長し、CM契約を締結、韓流トップスターのプライドを保ち、最近豪州で「ANYCALL」の次期CM撮影に入り、1年8億ウォンは女優コ・ヒョンジョンを抜き現役スターモデルの中で最高額になったと報道した。
豪州の大自然の中で60人のエキストラたちと共に撮影する強行軍だったが、ドラマ『悲しき恋歌』終了後のフィリピンでのバカンスに続く海外スケジュールにより、疲れた体と心を癒す上で役に立ったと言う。
コンセプトは対外秘で、明らかになっていないが、「ANYCALL」が主力商品にしている製品、いわゆるDMBサービスが提供される次世代携帯電話であるだけに、携帯一つあればいつどこでもテレビを見られるというメッセージをPRする思われる。 |
2005.04.04
| ・美しき日々 イ・ジョンヒョン4/7に日本TVに出演決定 |
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イ・ジョンヒョンは1996年に女優としてデビューし、映評新人演技賞、第17回青竜映画祭新人女優賞、第34回大鐘賞新人女優主演賞など受賞し鮮烈デビューをした。
その後、多数の映画・ドラマに主演・出演し、女優としての地位を確立した。
美しい日々では、キムセナ役で人気も高い。
1999年に「ワ -come on-」でデビューし、歌手としてもいきなりの大ヒットで社会現象となる。現在までのCD総売り上げは600万枚ともいわれ、歌手としてもカリスマ的な存在である。
4月7日(木)日本テレビ15:55〜17:25放送の「汐留スタイル」改め、「クリック!」に出演決定(関東ローカル放送)が決まった。
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日本での人気も高くオフィシャルファンサイトも確立されている。
http://www.united-asia-e.com/leejunghyun/index.php
2005.04.03

昨日美しい日々の最終会を迎えました。 何度見ても泣けてきますが、最後はぱっぴーで終わるところが天国の階段と違うところです。 また冬のソナタともひと味違ったストーリーになってます。
ビョンホンに天国の階段のクォン・サンウとの対比は難しいですね〜。。。
どちらも素晴らしいです。
ペ・ヨンジュンとも違った形でそれぞれに特徴があります。
今後韓国四天王と呼ばれる人たちは、日本をどんな渦に巻き込んでくれるのでしょう?
とても楽しみです。
2005.04.03

角膜提供者がテファだとは知らないチョンソは、手術が成功して目が見えるようになり、ソンジュとの幸せな新婚生活を送る。テファからの手紙も届き、テファは留学したと信じ切っているチョンソを前に、ぐっとこらえて真実を隠すソンジュだった。
ソンジュはテファの名前を冠した福祉財団を設立する。その基金設立パーティで、チョンソは吐き気を催し苦しみ出す。検査の結果、病気が脳に転移していて回復の見込みが無いことが分かった。ソンジュは最後まで諦めず治療を受けようと言うが、チョンソは拒否。投げやりになったチョンソに、ソンジュは、角膜提供者がテファであったことを告げ、命を捧げた彼のためにも何があっても生きろという。チョンソはショックを受けるが、テファがくれたプレゼントを大切にし、残された日々を大事に生きようと決心する。チョンソはユリやミラとも和解し、ソンジュに感謝の心を伝える。
展覧会でテファの絵が受賞したのを見届けたチョンソは、もう思い残すことは無いと言い、最後にあの思い出の海に連れて行って欲しいとソンジュにせがむ。
なんと言ってもチョンソの息をひき取るときのソンジェの表情は心を揺さぶる。 チョンソであるチェ・ジウの演技も見応えがある。
個人的には、
冬のソナタと天国の階段は心に響くドラマでした。 |
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2005.04.02

インターネット新聞 mydaily によると、ペ・ヨンジュンの 専属 トレーナー イムゾングピルシが写真集発売の為に、一緒にアメリカで合宿した時代に、ベ・ヨンジュンは掃除班長だった事を明らかにして話題となっていると報道した。
林 トレーナーは 1日付け 日本 スポーツ報知と インタビューで、アメリカ LAに、名医・スタッフと共に
3ヶ月間 プロジェクトを進行した時に食事は ダイエット式で私が直接作り、掃除はベ・ヨンジュンが担当だったと言った。
林 トレーナーは、掃除班長であれこれ分担しながらも清掃機は常に全開だったと付け加えた。
さらに林 トレーナーは、先月日本でベ・ヨンジュンの写真集プロジェクトの過程において、エピソードを含めた100 DAYS OF BAE YONG JOONを売り出した・ そして、本の中には短期間に国家代表運動選手水準の体脂肪率に到逹したベ・ヨンジュンのダイエットと
ウェート トレーニングの過程が搭載されており、トイレ行くのと眠る時以外は、ペ・ヨンジュンと
一緒に居た。 そこでの林 トレーナーが眺めた人間、ペ・ヨンジュンの姿を率直に紹介している。
ペ・ヨンジュンは、現在 映画 外出 撮影中にも、林 トレーナーの指導の下での管理を続けており、林
トレーナーは日本での女俳優の身改造 プロジェクトも推進中との事。
翻訳 News速報.com
2005.04.02
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韓国ドラマ フルハウス情報
韓国紙ヘラルド経済は1日、ドラマ『フルハウス』の日本輸出が難航していると報じた。
同紙は昨年夏、視聴率40%台の人気を博したKBS第2テレビのミニシリーズ『フルハウス』が、KBSと共同制作した金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクションとヨンヨンエンターテイメント間の海外版権条件などの合意が成立せず、昨年秋から取り上げられていた日本輸出契約が延期されていると報じた。
当初『フルハウス』を購買しようとした日本テレビはドラマOSTの使用問題などが解決されず、契約を延ばしていると言う。
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朝鮮日報では、ドラマの海外輸出実務を担当しているKBSグローバルは、金鐘学プロダクションとヨンヨン側がドラマの海外版権割合を明確に処理しておらず、ドラマOSTの権利を所有しているヨンヨン側がOSTの使用を承諾していないと明らかにした事を報じてている。
これにより、共同制作会社間の合意が成立しない場合、ドラマ『フルハウス』に使われたOSTとはまったく別の音楽を挿入し、輸出される可能性もある事を示唆した事を報じた。
2005.04.01
| ・グォン・サンウ、『悲しき恋歌』制作会社と著作権紛争 |
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韓国スター グォン・サンウ情報
韓流スターのグォン・サンウとドラマ『悲しき恋歌』制作会社の間で肖像権侵害などをめぐり法廷紛争が発生している。
グォン・サンウの日本での写真集発売を担当するエージェント会社のコムエンターテイメント側は先月29日、MBCドラマの共同制作会社である「ポイボス」を相手取り肖像権およびパブリシティー権侵害禁止仮処分申請を京畿(キョンギ)道の議政府(ウィジョンブ)地裁高陽支院に起こしたと言う。
これに対し、グォン・サンウ側はポイボスが『悲しき恋歌』DVDおよび写真集、『グォン・サンウPV集&写真集』に対し日本の某社と契約を結んだ事を聞き、こうした措置を取った事を明らかにした。
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朝鮮日報によると、グォン・サンウ側によれば、こうした契約を結んだ際にポイボスが事前同意を全く受けていないとし、特にグォン・サンウは近日中に日本で個人写真集および映像集を発売する計画であるため、強硬な措置を取ったとの事。
一方、グォン・サンウ側の法的措置に対し、ポイボスはいかなる法的根拠もないという反応だと言う。
ポイボスのキム・グァンス代表は、映画、ドラマ、PV、CDなどあらゆる制作物の著作権は制作会社にあるとし、2次商品を作る際に俳優に著作権が与えられてはいない為、弊社の弁護士が検討の末に行った事とし、全く問題ないと主張していると言う。
とにかく日本で一番の人気であるグォン・サンウと言う事で非常に大きな関心が集まっている。
2005.04.01
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チャングムの誓いの後に初恋が放送される。 ファンには楽しみな日々となりそうだ。
スートリーとしては、初恋の相手は兄の恋人で、切ない想い出を持つ弟。しかし愛し合う二人は引き裂かれ、その不条理な理由に、弟は復讐を誓う……
立ちはだかる現実に運命を翻弄される兄チャニョク、逆境を切り開き野心に生きる弟チャヌ、そんな彼らを一途に想い続けるヒョギョン、ソッキ……懸命に生きもがく若者たちの姿を描いたドラマである。
1970年〜1980年のノスタルジックな風景のなかに、突きつけられる貧富の差、絶対的な家父長制、深く温かい家族の情、そして青年の夢と野望が色濃く描かれ、韓国ドラマ史上の最高視聴率(65.8%)を記録しました。「冬のソナタ」のペ・ヨンジュンとチェ・ジウの初共演作としても知られている。
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2005.04.01
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第25話「母の敵(かたき)」
ついに互いの素性を知ったチャングムとハン最高尚宮(チェゴサングン)。胸のうちに秘めていた思いを語り合い、喜びの涙にむせぶ。と同時にチャングムは、かつて自分と母ミョンイの命を狙った人物がチェ一族であることを知る。チャングムが隠していたミョンイの手紙も盗まれており、チェ尚宮(サングン)の手に渡ったと察したハン最高尚宮(チェゴサングン)。チャングムをチェ一族から守るため、先手を打つ。
一方、内禁衛(ネグミ)に戻り、異国の密偵の動向を探るため地方に派遣されたチョンホ。しかしそれは表向きの処遇で、実際はトックの家に潜伏しオ・ギョモ一派の調査を続けていた。チャングムは亡き両親の無実を晴らす手助けをチョンホに頼む。
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その頃、中宗は療養のため宮中を出て温泉に行くことになり、水剌間(スラッカン)も同行することに。その湯治場はハン最高尚宮(チェゴサングン)が自ら推薦した場所で、チャングムにもゆかりのある場所だった。ハン最高尚宮(チェゴサングン)らの外出を知ったチェ尚宮(サングン)は、さっそく手を打つ。
2005.04.01
| ・三陟市が映画『外出』ロケ地ホームページをオープン |

第2の『冬のソナタ』ブームへの期待を膨らませているペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(邦題:4月の雪)のロケ地、三陟(サムチョク)市が『外出』のロケ地テーマ旅行インターネットホームページ(aprilsnow.samcheok.go.kr)をオープンしたと朝鮮日報が報じた。
三陟市が今週から運営しているこのホームページには、三陟医療院、竹西樓、ソマン薬局など映画『外出』のロケ地が詳しく紹介されている。 特に、ペ・ヨンジュンが映画撮影のため三陟に滞在しながら通った食堂やレストラン、カフェなど、“ヨン様名所”も関連写真と一緒に掲載しており、東京や大阪、福岡など日本から仁川国際空港を経由し、三陟までへのアクセスはもちろん、三陟地域の宿泊所、飲食店、ショッピング名所なども説明しているとの事。
ペ・ヨンジュンがよく通ったセウンへ食堂のメニューは「ヨン様定食」という名前で日本人観光客に爆発的な人気を集めており、三陟市関係者は低迷している地域経済の再生に向け、ヨン様関連の観光商品開発やマーケティング活動など、あらゆる行政力を動員する方針である事を伝えた。
2005.04.01
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