2005年04月21日〜30日
アクセス解析
冬ソナ.comなら韓国ドラマ商品が納得価格で手に入る!
韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
・イ・ビョンホン 主演の 甘い人生、日本で作品性を認められて好調の出だし!
韓国インターネット新聞 mydaily は29日、イ・ビョンホン 主演の 甘い人生(キム・ジウン 監督, 映画社 春 製作)は、日本で作品性を認められて好調の出だしを見せていると報じた。
23日に日本で124スクリーンで封切りした 甘い人生は 現在日本ボックスオフィスで9位を記録しており、スクリーン別の観客平均は、日本全体で4位と良い反応を得たと通達している。
日本の映画評価 サイトである (www.pia.co.jp)が 調査した封切り作 満足度では shall we danceに 引き続き 2位に上がるなど、キム・ジウン監督
特有の映像とイ・ビョンホン, キム・ヨンチョル, ギムルェハ, 荒政民 などの男性的魅力が良い反応となっているようだ。
甘い人生は、日本に 32億ウォンの版権販売と、追加での興行成績によって利益の配分受ける条件を契約した。
1日に国内で封切りした 甘い人生は、映画界オフシーズンの4月の封切り作, 拳が泣くと観客配分などの難しさ の中でも28日現在120万の観客を動員している。
2005.04.30
・インフォシークジャパン、男性有名人の検索順位でぺ・ヨンジュンが2位!
韓国スター ぺ・ヨンジュン情報
日本最大のポータルサイトインフォシークジャパンにおいて、19日〜25日まで男性有名人の検索順位を集計した結果、ぺ・ヨンジュンが前週6位から2位になった事が分かった。
1位になったのは日本の人気グループKAT-TUNの赤西仁(385ポイント)とはわずか2ポイントの差で、インフォシークジャパンは特にぺ・ヨンジュンの新作映画(「外出/四月の雪」)の撮影現場ツアーに日本ファン2600人余りが参加し韓国メディアを驚かした事を理由にあげている。
韓日両国の政治問題より、やはりヨン様が気になるという評価となった。
2005.04.29
・ユジン、「女性の健康」キャンペーンPR大使に任命
韓国スター ユジン情報
歌手兼女優のユジンが女性の健康のための公益キャンペーンのPR大使に任命された。
韓国の女性保健分野の専門医たちで構成された健康な家族計画研究会は正しい性意識普及を通じ、「健康で堂々とした恋愛」キャンペーンを展開することにし、27日にこれをPRする大使にユジンを任命したと朝鮮日報が報じた。
家族計画研究会は、ユジンの美しく清潔なイメージが今度のキャンペーンのメッセージにふさわしく、お願いする事になったとし、ドラマ『ワンダフルライフ』で正しい性意識を伝達する若い夫婦役を演じた事も今回のPR大使任命に大きく関連したとの事。
2005.04.29
・ヨン様主演『外出』の日本語版ティーザー予告編公開!
★外出(4月の雪)日本語版ティーザー予告編
韓国映画史上初めてアジア10か国で同時公開を予定しているペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)の日本語版ティーザー予告編が朝鮮日報で公開された。
この予告編は29日から日本全国の100か所余の映画館とオンラインを通じて上映されると、『外出』の海外マーケティングを担当しているショーイストが同日明らかにした。
時間は1分余、内容は3枚のスチール写真からなっている。
日本配給を担当しているユニバーサルスタジオジャパンの某関係者は「今回のティーザー予告編は時間は短いが、『外出』の切なく悲しい愛の感情を十分表現しているとし、ペ・ヨンジュンのファンだけでなく、恋愛映画の主な客層である20代女性にも大いにアピールする事が出来るだろうと話したとの事。
このティーザー予告編は日本のGW(4月 29日〜5月 8日)に合わせて上映を始めるため、『外出』のPRに大きな効果が得られると期待していると伝えた。
ペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)の前売り券の販売が開始され、前売り券の販売状況は映画に対する観客の関心度をはかる尺度と評価されている。
日本ではすべての映画の前売り券が販売されているが、『外出』の場合、公開の約5か月前から販売が開始されるという点から注目される。 『外出』の前売り券は映画のスチール写真3枚の葉書とセットで販売されるとの事。
外出の内容について、ペ・ヨンジュンが映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)で孫芸珍(ソン・イェジン)と3回のラブシーンを熱演する予定 だと、韓国のスポーツ紙「日刊スポーツ」が29日報じた。
さらに漢江(ハンガン)沿いでのキスシーンに加え、モーテルでのベッドシーンも予定されているという。
デビュー作『スキャンダル/朝鮮男女相悦之詞』(日本タイトル『スキャンダル』)ですでにラブシーンを演じているペ・ヨンジュンだが、現代ものでのラブシーンは今回が初めてだと、同紙は報じており、中でも、2人のベッドシーンは鬱陵(ウルン)島で撮影される予定だと言う。
2005.04.29
第29話「一筋の光」
奴婢のチャンドクは医女で周囲から敬われている人物だがチャングムに「逃亡を助ける」と嘘をついたり、横柄な態度で、チャンドクが尊敬に値する人物だとは到底思えないし、チャンドクはチャングムの意向に構わず、自分の仕事を手伝わせる。
そのころトックは中宗の一件で売れ残ったアヒルを全部引き取り、食べつづける毎日で、同じくアヒルを食べ続けているトックの妻の身体に異変が起こる。 また宮中では、ヨンセンがアヒル料理について再調査。試食し高熱を出したホンイが直前にヨンノに呼ばれていたことがわかるが、ミン尚宮(サングン)は不問に付すようヨンセンに言い含める。 いまや水剌間(スラッカン)はチェ最高尚宮(チェゴサングン)の時代なのだ。 それでもチャングムを慕うヨンセンは、一人、涙にくれる。
一方、チェジュドのチャングム。チャンドクが軍人クマンと一緒になって、兵士を動員して何かを作っていることを知り、チョンホに告げ口する。
2005.04.29
KBS『1829』のパク・ソニョン 可愛らしいガールズルック
29歳で、事故で18歳以前の記憶に戻って暮すフリーランサーの作家アシスタントで主婦のユ・ヘチャン。 自分が十代とばかり思って常に可愛らしい事ばかりを追い求めるという役。
こうしたキャラクターを最大限活かすために原色やインパクトあるプリントがされたシャツなどをミックスして着る。スカートやワンピースで時には女性らしさを表現するが、小さなクロスバックをマッチして少女らしさを見せたり、システムのフルスカートと一緒に腰の部分を縛ることが出来るベネトンのカーディガン、原色のニットベレーで全体を引き締める。
MBC『新入社員』のハン・ガイン ミニマルなカジュアルルック
最近ヨン・ジョンフンと結婚したハン・ガインは、劇中では貧しく田舎で育ち商業高校を卒業後、ソウルに上京して大企業の契約社員として就職した女性を演じている。 初恋の痛みを引きずりながらも仕事に専念して屈せずに生きるという人物で、会社では制服、普段はカジュアルな服装をしている。
こうしたキャラクターを演じるためにソフトなパステルトーンのTシャツやカーディガンなどのアイテムをレイヤードさせ、ジャケットは多少長めのものを着て、ディテールの多さよりはポケットやジッパーなど実用的なデザインを選んでいる。
色はミントやレモンなど派手なものを選び、長めのニットカーディガンにチノパンやトレーニングパンツでクールに演出し、ベネトンのボタンフライTシャツを二重にレイヤードさせ、KEITHのフルスカートと一緒にフェミニンなカジュアルルックを見事に完成させた。
2005.04.28
・日本のマネージメント会社がキム・テヒに100億のラブコール!
韓国スター キム・テヒ情報
韓国のスポーツ紙「スポーツソウル」は28日、前の所属事務所との契約が終わり、新しい事務所を探している人気女優のキム・テヒが、日本の有名マネージメント会社から100億ウォン投資のラブコールを受けたと報じた。
キム・テヒはSBSテレビのドラマ『天国の階段 』が日本の衛星チャンネルで放送され、その人気を集め、認知度を高めた。
また同紙は、学閥を重視する日本で、ソウル大学出身でずば抜けた美貌を誇るキム・テヒの発展可能性を高く評価し、日本の有名マネージメント会社のM社が、100億ウォンの投資を提案するに至ったとし、M社の提案は、韓国に直接子会社を設立し、キム・テヒを獲得した後、韓日両国で活動を展開させるというものだとの説明がなされた。
韓国で所属事務所を探していたキム・テヒは現在、この提案を受け、慎重に検討すると同紙は報じている。
2005.04.28
・ クォン・サンウ、日本でCM2本 契約料16億ウォン!
韓国スター クォン・サンウ情報
日本に滞在中のクォン・サンウのマネージャーのペク・チャンジュ氏は28日、日本の2社とそれぞれ8億ウォンのモデル料でCM契約を結んだと述べた。
シャンプー製品と健康飲料のCM出演で1年契約を結び、一挙に16億ウォンを稼いだ事になり、1件当たり10億ウォン以上を稼ぐペ・ヨンジュンに比べれば少ないが、通常の日本でのモデル料としては破格の金額だ。
クォン・サンウは日本企業の商品だけでなく、韓国企業の日本CMにも出演すると言う。 来月には韓国でモデルとして活動中の化粧品会社「THE FACE
SHOP」の日本進出と共に、クォン・サンウの新CMが放送されるとの事。
クォン・サンウは今年初め、「THE FACE SHOP」と韓国のモデル料とは別途にアジア8か国のモデル料として20億ウォン(約2億円)の専属契約を結んでいる事になる。
また、今年6月18日にソウル・蚕室(チャムシル)のロッテホテルで日本から来る1000人のファンと逢う事が決まっている。
12万円(約113万ウォン)で販売された2泊3日のクォン・サンウ・ファンミーティングツアーは今月11日に売り出されると2日間で完売し、クォン・サンウの人気を改めて証明された事になる。
マネージャーのペク氏は、ファンにとって良い思い出になるよう適当な人数に制限したと説明している。
さらに、クォン・サンウはフジテレビでドラマ『天国の階段』が放送されるなど日本で若いファン層を中心に人気を高めており、29日からフジテレビで『悲しき恋歌』が新たに放送される事で、クォン・サンウの人気はさらに高くなると想像される。
2005.04.28
・ ユジン、ドラマ終了 1か月のロングバケーション!
韓国スター ユジン情報
26日、MBCドラマ『ワンダフルライフ』が最終回を迎えたユジンはしばらくの間、休息を取った後、29日に米ニューヨークに行き、現地でイ・スヨン、TIM、ウン・ジウォン、マヤ、キム・ドンウらが歌うレインストーンライブ年次音楽界の司会としてマイクを握る予定だと朝鮮日報が報じた。
その後、両親と共に米国の親族に会い、1か月間休息を取った後に帰国する計画との事。
SBSドラマ『最後のダンスは私と一緒に』に続き、『ワンダフルライフ』を撮影しながら、心身に疲労がたまっているだけに、今度のバカンスにかける期待は大きいと言う。
『ワンダフルライフ』を通じ演技力を備えた女優として認められたユジン側は現在シナリオとドラマの台本が殺到しているが、下半期には一旦復学した後、当分勉学を並行しながら次回作を決定するとの事。
2005.04.27
・ グァン・サンウ(28) フジTVのSMAP×SMAPに出演!
韓国スター グァン・サンウ情報
韓国インターネット新聞 mydaily によると、韓流スター グァン・サンウ(28)は25日にフジTVのSMAP×SMAP(毎週 月曜日 午後 10時 放送)に出演して、愛には国境が
ないと韓国と日本女性を愛する可能性に注目が集まったと報じている。
SMAP メンバー 5人が出演して、中でも 毎回 話題となる人物を招待してSMAP メンバーが直接料理を作ってもてなす人気コーナーについて報じられた。
25日付け スポーツ報知, 産経スポーツ誌が、TVの番組でグァン・サンウをSMAPがおもてなしをして, グァン・サンウに鍋料理とデザートを出すのだが、おいしい料理に感動したのか、芸能界にデビューするように
なったエピソードと 自分の女性観などを明らかにするなど非常に楽しい雰囲気で進行されたと報じた。
草gの上手な韓国語にたいして、グァン・サンウは韓国女性に惚れられる位に上手だと誉めたり したもした。
さらに、メンバー 香取(28)の ベ・ヨンジュンの物まねをしたときに、チェ・ジウを 招待した去年11月のコーナー 放送分を見て, グァン・サンウは本当のようだと笑い話をしたという裏話もある。
グァン・サンウは リーダーである中居(32)から理想の女性についての質問では、 まず肌がきれいで目がきれいな女と率直に話した後に、韓国と日本女性ではと言う質問に、愛に国境はないと付け加えて注目を集めた。
一方, フジTVは グァン・サンウが 主人公で熱演した天国の階段'に引き続き悲しき恋歌 が(毎週 土曜日 午後 4時 放送)を 30日から放送するとし、人気を独り占めにするのではとの関心が集まっていると mydaily は伝えた。
2005.04.26
・ヨン様の撮影衣装・アクセサリーもオークションに出品
【動画】映画『外出』スペシャルメイキング・フィルム上映
「ヨン様」ペ・ヨンジュンの写真オークションに続き、撮影衣装とアクセサリーもネットオークションにかけられると言う。
26日、ペ・ヨンジュンの日本でのマネージメント会社IMXのホームページによれば、5月6日から3回にわたり写真展『THE IMAGE VOL.
ONE』の撮影の際に着用した衣装のネットオークションが行われるとの事。
最初の1次オークションは5月6日午後12時から10日午後12時まで、2次は9日午後6時から12日午後6時まで、3次は11日午後9時から14日午後9時まで予定されており、オークションに出品される商品はスーツとワイシャツ、帽子とブレスレットなど計65点で、新たに開設されたサイト(http://auction.brokore.com )でオークションが行われるとの事。
今回の収益金はアジアの子どもたちへの教育支援金、スマトラ沖地震の被災者支援金、また新潟地震被災者への寄付金などに提供される予定だと言う。
さらに同ホームページは韓国版と日本版の2種類が発行され、ペ・ヨンジュン切手も公開し、発行された記念切手は計30種類となり、韓国版には太極旗(韓国国旗)と共にペ・ヨンジュンの顔を載せた20枚の写真が、日本版には10枚の写真が載っており、いずれも5月15日からインターネットで、6月初旬からは日本全国の郵便局で発売される予定との事。
2005.04.26
・中国の電子メーカーが「韓流マーケティング」を活用したCMを制作
朝鮮日報によると、中国の電子メーカーが「韓流マーケティング」を活用したCMを制作して話題となっていると報じている。
朝鮮日報では、中国大手の電子メーカーOPPOは『冬のソナタ 』や『天国の階段 』などアジアで高い人気を集めている韓国ドラマのロケ地でMP3プレーヤーのCMを撮影したとし、CMは5月中旬から中国、香港、ロシアなどでオンエアされる予定で有ることを報じた。
さらに、モデルもヘンソンとパク・ヘウォンの韓国人タレントが出演したと言う。
OPPO側は今後、韓流スターとしてブレイクする可能性のある新人としてヘンソンとパク・ヘウォンを抜擢したと説明しており、ヘンソンはKTF、SK
011、チャップスティックなどのCMに出演し、パク・ヘウォンは最近、SKテレコムのCMに出演して顔を知られるようになった新鋭だと説明している。
二人は最近、『冬のソナタ』のロケ地となった南怡島(ナミソム)や『天国の階段』のロケ地となったソウル市内のロッテワールドなどでドラマの雰囲気を演出したCMを撮影し、他にもソウル市・上岩(サンアム)洞のワールドカップ競技場などでソウルの姿をカメラに収め、14日から2泊3日間、香港でグラビア広告を撮影したとの事。
それをうけて、朝鮮日報では今回のCMの韓国側のパートナーである、MASS MESS AGEの関係者は、若者をターゲットにしたMP3プレーヤーのCMのため、韓流ブームを組み合わせたCMを制作することになったと説明し、さらに中国で人気の韓国ドラマを通じて若者にアピール出来き大きな期待をしていると報じた。
2005.04.26
朝鮮日報 によると、日本のゴールデンウィークを1週間後に控えた23日、日本で公開された韓国映画『分身娑婆』と『甘い人生』が、公開第1週目にボックスオフィスでトップ10入りを果たし、順調な出だしを見せたと報じた。
日本の映画専門サイト eiga.com(エイガ・ドット・コム)が興行通信社の資料を引用し発表した23〜24日の週末ボックスオフィスで、『分身娑婆』と『甘い人生』はそれぞれ8位と9位にランクされたと朝鮮日報は報じた。
『分身娑婆』はアン・ビョンギ監督の認知度をもとに、『甘い人生』は李炳憲(イ・ビョンホン)の人気をもとに、それぞれ240と150のスクリーンでワイドリリースの形で上映されている。
2005.04.26
韓国スター ペ・ヨンジュン情報
ペ・ヨンジュンの写真付切手セット「BYJ Stamp Collection」の内容が明確になった。
今月25日午後、ペ・ヨンジュンの日本所属社IMXと販売元のブロコリサイトで公開した切手セットは、韓国版と日本版の2種類で、韓国情報通信部郵政事業本部と日本郵政事業庁が発行した両国公式規格切手にペ・ヨンジュンの写真が刻まれる形になると言う。
切手のデザインには、去年、発売された写真集「THE IMAGE VOL.ONE」に掲載された写真が使われるとの事で、韓国版の場合、太極旗とペ・ヨンジュンの顔を刻んだ20枚の写真が、日本版はシンプルなデザインに10枚の写真が刻まれるとの事。
今回の記念切手セットは5月15日からブロコリサイトで予約を受け付け、6月1日から販売される予定。
ペ・ヨンジュンの日本でのマネージメント会社IMXは今月25日、ペ・ヨンジュンの公式写真切手セットが日本全国の郵便局などで販売されると発表し,、郵便局では6月初めから予約を受け付ける予定だと朝鮮日報 が報じた。
それによると、計3万セットが制作され、価格は1セット4935円(約5万ウォン)との事。
また各種切手は5月3日から12日まで横浜ランドマークタワーで開かれるペ・ヨンジュンの訪問1周年記念イベント「BYJMeetsAsis」入場客に一足先に披露されると言う。
2005.04.26
・映画『外出』スペシャルメイキング・フィルム上映!
【動画】映画『外出』スペシャルメイキング・フィルム上映
今月24日午後6時30分、ソウル・延世(ヨンセ)大学の野外コンサート場で開かれたペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(監督:許秦豪(ホ・ジノ)/制作:ブルーストーム)の撮影を兼ねた「Super
Live−コンサート−外出」で、これまで公開されなかった「外出、スペシャルメイキング・フィルム」が上映され、映画『外出』の撮影現場とペ・ヨンジュン、孫芸珍(ソン・イェジン)の渾身の演技を鑑賞した観客は、ため息と嘆声をあげた。
2005.04.25
・「ヨン様コンサート」は大成功のうちに幕を閉じる!
ペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(監督:許秦豪(ホ・ジノ)/制作:ブルーストーム)の撮影を兼ねた「Super Live−コンサート−外出」が24日午後6時30分、ソウル・延世(ヨンセ)大学の野外コンサート場で開かれた。
国内で初めて大型コンサートと映画が合体した今回のコンサートには約6000人のファンが出席した。
コンサート開始2時間前から野外コンサート場前には日本の中年女性ファンたちが殺到し始め、1枚3万ウォンのコンサート記念Tシャツが続々と売れていった。
今回のイベントは劇中、照明技師「インス」役で出演したペ・ヨンジュンがコンサート現場で活動する姿の撮影も兼ねて進行、前日に続きこの日も午後3時からリハーサルを行うなど、許秦豪監督ら制作陣は与えられた時間内に最高のシーンを撮影するため万全の準備を実施した。
午後5時46分、ファンの歓声の中でコンサート会場に入ってきたペ・ヨンジュンも軽く手で挨拶をした後、客席の最前列に位置した照明監督の席でポーズを取った。ジーンズ姿のペ・ヨンジュンはスタッフたちと自然に話を交わしながら、冷静に撮影に臨んだ。
午後6時30分、Lazy Boneの華麗なステージで幕を開けたコンサートはSHINHWA(シンファ/神話)のイ・ミヌ、JEWELRY(ジュエリー)、SG
Wanna Beなどトップクラスの人気歌手たちと大韓民国フォークソングの吟遊詩人ハン・デスらの熱唱が続いた。4時間にわたったコンサートの最後はチョ・ソンモが締めくくった。
23日には、日本のファン約2500人を含め韓国、中国、台湾、香港などアジアから4000人のファンがコンサートのリハーサル現場を訪れた。
ファンは3時間余にわたり撮影現場を見守ったが、映画会社側は同日、取材陣の活動を厳しく統制した。映画会社側は日本の旅行代理店との契約事項だとし、「取材陣に現場を公開しない」と宣言、リハーサル現場はもちろん、アジアのファンが集まる状況などに対する写真撮影を禁止した。
しかしながら様々な問題はあったが、「ヨン様コンサート」は大成功のうちに幕を閉じた。
2005.04.25
・クォン・サンウがフジテレビ『SMAP×SMAP』の「ビストロSMAP」に出演!
韓国スター クォン・サンウ情報
クォン・サンウがフジテレビ『SMAP×SMAP』の1コーナー「ビストロSMAP」に韓国人として3人目の出演を果たす。
安貞恒(アン・ジョンファン/横浜)、「ジウ姫」崔志宇(チェ・ジウ)に続き、25日午後10時、10年間にわたり日本のバラエティー番組1位の座を保っているフジテレビ『SMAP×SMAP』に出演する。
『SMAP×SMAP』は日本最高のスター木村拓哉をはじめ、人気グループSMAP5人組が司会を担当し、ハリウッドスターを始め、トップスターが出演することで定評がある。
またメンバーである中居正広・木村拓哉・稲垣吾郎・草g剛・香取慎吾と全員が日本の人気者だ!
クォン・サンウはこの番組に出て何を注文巣のだろうか??
ちょっと紹介をしておこう〜。
ビストロSMAP
ゲスト:グォン・サンウ
オーダー:鍋料理とデザート
シェフ:木村拓哉・香取慎吾チームVS稲垣吾郎・草g剛チーム
上記のチームで料理は鍋料理対決だ! さてさて勝利の軍配は如何に??
いよいよ、この春から放送の「悲しき恋歌 」でさらなるブームを巻き起こす事必至のグォン・サンウが登場する。 来日二回目の印象から、役者になるまでの経緯などなどを語り、SMAPのおもてなしに様々な表情を見せてくれると言う!
また23日に3万枚が前売り予約で販売されていたクォン・サンウの写真集が日本で発売され、「韓流スター」クォン・サンウに対する関心が沸騰している中、『SMAP×SMAP』のクォン・サンウ編が放送される事で、シナジー効果をクォン・サンウ側は期待していると言う。
一方、写真集発売に合わせ21日に日本を訪問したクォン・サンウは在日大韓民国民団(民団)に3億ウォンの基金を贈呈するなど、在日韓国人社会に貢献し、拍手を浴びたとの事。
そろそろクォン・サンウがビョンホンやペ・ヨンジュンに勝るとも劣らぬ人気を勝ち取るのかに注目が集まる。 天国の階段 での人気が凄かっただけに今後の新四天王として日本中を韓流ブームに再度巻き込むことになるのは間違いないだろう。
2005.04.24
高素栄(コ・ソヨン)とピ(RAIN)のドラマ共演が決まったと朝鮮日報が報じた。
事実上取り止めになっていたドラマ『悪い愛』への出演だ。
高素栄は1998年にドラマ『追憶』以来7年ぶりのドラマ復帰が決まり、ピは昨年の『フルハウス』以来1年ぶりだ。
2人の出演は大きな反響を呼んでおり、カムバックするトップスター女優と現在K-POPにおて最高の人気者との共演に注目が集まっている。
今回、ドラマ出演が合意されるまでには、様々な問題があり、当初MBCが『悪い愛』制作に関するストーリーが露出し、キャスティングが話題に上がった。 さらにピが鼻の手術をするなど、様々な事態が発生し、撮影スケジュールに支障をきたし、そのまま中止になるかと思われた。
しかしながら高素栄とピ、制作会社のDNTワークス側は、数度にわたり話し合いを重ね、結局『悪い愛』の誕生に合意したと報道された。
高素栄は先週末、極秘裏に協議し、最終契約書にサインし、6月初旬に海外ロケ先のフランス南部のモナコに向かうことも決まった。
7年ぶりにドラマに復帰する高素栄は女優の中でコ・ヒョンジョンを凌駕する最高の出演料を保障されており、勿論ピも同等の待遇を約束された状態との事。
6月に20日間、海外ロケを行い、6月末に慶尚(キョンサン)南道・統営(トンヨン)で撮影およびイベントを兼ねた制作発表会が開かれる予定。
ピが途中、1か月ほど日本ツアーを行わなければならないため、実際にドラマが放送されるのは9〜10月頃になる見通。
まだどの放送局で放送されるかは決定していないとの事。
2005.04.24
日本の中年女性ファンがペ・ヨンジュンとの出会いを目前にし、死亡していたことが明らかになった。
この女性は今月23日午後3時、ソウル市内の延世(ヨンセ)大学内の露天劇場で開かれた映画『外出』(邦題:4月の雪)撮影現場見学ツアーに娘と一緒に参加を申し込んでいた。 しかし待望の韓国訪問を数日後に控え、母親が死亡したため、娘も韓国行き飛行機に乗る事が出来なかったと朝鮮日報が報じた。
この事実は娘がペ・ヨンジュンのホームページに母親に対する悲しい心境を書き込んだ事で、ペ・ヨンジュン本人も知る事が出来たと言う。
この事実を伝え聞いたペ・ヨンジュンは同日、ファンに向けステージでの挨拶で、残念な事を伝え聞いたて、本当に心配ですと話したと言う。
この日のステージは現場を訪れたペ・ヨンジュンのアジア各国のファンのため、英語と日本語の通訳が付けられた。
家族として慕うファンに対してペ・ヨンジュンは娘とその亡くなった母親に対してどんな気持ちを本人に寄せるかに注目が集まっている。 きっとペ・ヨンジュンなら暖かい言葉と写真等が側近を通じて送られるのではとNews速報.com管理人としては想像する。
管理人より
亡くなったお母様にたいしてご冥福をお祈りいたしますと共に、娘さんの今後の頑張りに期待いたします。 これからも是非頑張ってお母様の分まで強く生きられ、ペ・ヨンジュンを応援する事で日本と韓国の架け橋になることを祈っております。
2005.04.24
・「冬ソナ」ロケ地の春川・南怡島に日本人観光客2000人!
休日の24日、約2000人に達する大規模な日本人観光客が「韓流のメッカ」である江原(カンウォン)道・春川(チュンチョン)のドラマ『冬のソナタ』撮影地を訪れた。
日本から来た観光客は、約50台の観光バスに分かれ、春川市・南山(ナムサン)面の南怡島(ナミソム)を訪れ、『冬のソナタ 』主人公たちが愛を育んだロケ地や恋人像などを回り、ドラマのムードの中にのめり込んだと朝鮮日報が報じた。
また、ユジンがチュンサンを待っていた春川の明洞の路上でペ・ヨンジュンと崔志宇(チェ・ジウ)の手形に手を当て記念写真を撮るなど、楽しい一時を過ごしたとの事。
近くの中央市場の商人たちにはキムチや海苔、食器などを買い求める観光客特需を創出している。
また春川名物のダッカルビ(鶏肉カルビ)通りには大勢の団体観光客でにぎわったと言う。
観光客のミキ・ヒロユキさん(56/姫路市)は「『冬のソナタ』のため、妻と春川に5回来たが、今回が最も温かく歓待してくれたとしながら、「春川は美しく温かい都市だと話したと言う。
江原(カンウォン)道・春川市は同日の大規模な日本人観光客を受け入れるため、市庁の駐車場に予めスペースを確保し、また道庁前の通り、総合運動場に臨時駐車スペースを設け、さらに、キム・ジングク春川副市長ら公務員たちが直に日本人観光客に『冬のソナタ』ポスターと葉書をプレゼントしたと言う。
江原道の団体観光史上、最も規模の大きい今回の日本人観光団は今年3月、日本で開催された江原道観光説明会で募集されたもので大規模な観光として注目を集めた。
観光客は、昨日仁川(インチョン)空港から入国し、延世(ヨンセ)大の露天劇場で「ヨン様」ことペ・ヨンジュンが出演している映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)のコンサートシーンを観覧後、同日春川の『冬のソナタ』撮影地観光に向かい、明日帰国するとの事。
2005.04.24
・「ヨン様に会いたい!」 アジア各国から4000人が殺到!
アジア各国のペ・ヨンジュンのファン4000人余が、映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)の撮影現場に詰め掛けた。
23日午後3時からソウル・新村(シンチョン)に位置する延世(ヨンセ)大学の野外劇場で公開された映画『外出』の撮影現場は、韓国と日本を始じめ、中国、台湾、香港、シンガポール、タイ、マレーシアなどアジア各国から集まったファンでごった返したと言う。
ペ・ヨンジュンと孫芸珍(ソン・イェジン)が主演する映画『外出』の制作陣はこの日、延世大学の野外劇場で同名のコンサート「外出」のリハーサルシーンを撮影した。
映画でコンサートの照明監督を演じているペ・ヨンジュンが、実際のコンサートのリハーサル現場で働くシーンを撮影したものである。 また歌手のチョ・ソンモ、SG
WANNA BEなどが出演するコンサート『外出』は、24日午後6時、同場所で開かれる。
全体の半分以上を占める2600人余の日本人ファンは、先月映画会社ブルーストームと日本の旅行会社近畿日本ツーリストが共同企画した「4月の雪撮影現場見学ツアー」という公式旅行商品を通じて韓国を訪れているが、その他は、アジア地域と韓国人ファンはペ・ヨンジュンの所属事務所BOFを通じて、今回の撮影現場の見学を申し込んだとの事。
8000席規模の野外劇場の約半分を埋め尽くしたペ・ヨンジュンのファンは、写真撮影を遠慮してほしいという映画会社の要請に従い、静かにペ・ヨンジュンの演技を見守った。
現場ではコンサート「外出」に出演する歌手のリハーサルが行われ、ペ・ヨンジュンは実際の照明監督の動きに沿って、コンサートを準備する演技を行った。
ペ・ヨンジュンはファンが入場すると、軽く目礼した後、直ちに撮影に臨んだとの事。 この日、現場には150人のボディーガードが配置され、事前に参加を申し込んだファン以外は立ち入りが禁止されたと言う。
ペ・ヨンジュンは24日の実際のコンサート現場にも出席し、部分撮影を行う予定となっている。
それにしてもヨン様人気を衰えを知らないようで、4000人の半分は日本人と言うから日本の韓国ブームはこれから全盛期を迎えるかのようだ。
2005.04.24
・キム・テヒがヨン様の相手役 『太王四神記』出演が有力視
韓国ドラマ 太王四神記情報
韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」が23日、女優のキム・テヒが新しく制作されるドラマ『太王四神記』でペ・ヨンジュンの相手役を務める可能性が高いと報じた。
またキム・テヒは最近、ペ・ヨンジュンの出演が決まったドラマ『太王四神記』の出演提案を受け、慎重に検討を行っているとし、キム・テヒは『太王四神記』を制作する金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクション側と今年4月初めから話し合いを進めており、現在双方とも肯定的な反応を見せていると伝えられたと報じている。
この事について、ペ・ヨンジュン側はキム・テヒの出演について満足感を表明していると伝えられており、この2代スターで主演ペ・ヨジュン 相手役 キム・テヒとなりそうだ。
2005.04.24
・今年の夏、冷たい飲み物の広告に似合うスターとしてイ・ヒョリが選ばれる!
今年の夏、冷たい飲み物の広告に似合うスターとしてイ・ヒョリとピ(Rain)が選ばれた。
某アンケート調査会社が今月18日から20日まで大学生 864人を対象に「清涼飲料水ブランド選好度」に対する調査を行った結果、女性スターはイ・ヒョリとチョン・ジヒョンが、男性スターにはピ(Rain)とエリックが上位に選ばれた。
今年の夏、清涼飲料水の広告に一番似合う女性スターを選ぶとしたら21.6%が「イ・ヒョリ」を選らんだ。 続いてチョン・ジヒョン(19.8%)、キム・テイ(16.3%)、ムン・グニョン(15.3%)、イ・ナヨン(11.3%)、BoA(9.5%)の順に選ばれた。
今年の夏、清涼飲料水の広告に一番似合う男性スターとしては、26.7%を得た「ピ(Rain)」が1位になった。 続いて、エリック(16.2)、クォン・サンウ(15.2%)、チョ・インソン(12.2%)、サッカースターのパク・チュヨン(9.8%)、ソ・ジソプ(7.3%)、ペ・ヨンジュン(5.0%)の順に選ばれた。
2005.04.23
・キム・ギュリ、イ・セウン主演の「コックリさん」が240スクリーンで公開される
韓国映画 コックリさん情報
ホラームービー「コックリさん」が今月23日に日本で公開される。
キム・ギュリ、イ・セウン主演の「コックリさん」は去年8月に韓国で公開された作品。
青少年たち当時は「霊魂を呼び出すコックリさん」を主題に製作された作品に多くの話題を集めた。
「コックリさん」が公開される23日は東京の新宿ピカデリー・北海道の札幌シネマフロンティア・関東の水戸リードシネマなど240スクリーンで公開される予定。
「コックリさん」はすでに製作前から30億ウォン(3億円)の契約金+興行収益の一部で事前販売された。 日本で「コックリさん」がこのように高い関心を受けている理由はアン・ビョンギ監督の前作「ボイス」が2003年日本で100億ウォン以上の劇場収益をあげて多くの注目を集めたからだと言う。
2005.04.23
人気ドラマ『美しき日々』に主演した李炳憲(イ・ビョンホン)と崔志宇(チェ・ジウ)が出演する「美しき日々コンサート・ファイナル」の入場券が、日本のインターネットの競売で8万円を上回っている。 21日まで、ヤフージャパンの競売にかけられ、最高額8万1000円で取引された入場券もあったという。
ヤフージャパン、楽天など日本オンラインショッピングモールの競売・購買を代行しているジャパンエンジョイ(www.japanenjoy.com)のチェ・ヨンウック代表は、22日午前「李炳憲・崔志宇が特別ゲストに出演するなか、5月6〜7日の2日間、計3回にわたって、5000席規模の東京国際フォーラムで行なわれる『美しい日々コンサート』のチケットが、競売サイトに殺到している」と伝えた。
同コンサートは、ドラマ『美しき日々』が日本の初放送で『冬のソナタ』を抜いて全国平均視聴率10%を突破し最終回まで大人気を博したのを受け、先月8日から8回行なわれた特別イベントである。
このチケットの元々の価格は、S席1万6000円、A席1万3000円。 それにしてもネット上では凄い金額で取引されてますね〜。。。
超人気スターの2人ですから、当然と言えば当然ですが〜。。。
2005.04.23
小説『土地』を読めば韓国の歴史が手に取るように分かる。
朴景利(パク・キョンニ)が25年にわたって執筆した全5部16巻の『土地』は、4万枚の原稿用紙に600の文字で書かれた韓国の代表的な大河小説である。
過去に小説家の趙世煕(チョ・セヒ)は「『土地』は韓国の国民総生産を一段階引き上げた作品と評した事があるが、1897年の東学農民戦争から1945年の光復までの苦難に満ちた歴史を700人余りの登場人物を通じてパノラマのように描かれている作品に賛同した。
これを受けて、韓国の苦難の歴史と共に一人の女性の強靭な生命力、完璧な構成はブラウン管を通じて視聴者に見せるべき内容だとしてドラマ化に至ったと言う。
三度にわたってドラマ化された『土地』は、その時代が誇る最高の女優が主演を務めて人気を独占した。
70年代は韓恵淑(ハン・ヘスク)、80年代は崔秀知(チェ・スジ)が主演を務め、今回の『土地』では金賢珠(キム・ヒョンジュ)がソヒ役を演じて視聴者の高い支持を得ている。
昨年11月からSBSで放送されている『土地』は完成以前の状態でドラマ化された以前の作品とは違い、完成された全5部を基本にして作られた初のドラマだ。
SBSは『土地』の主な舞台である慶尚(キョンサン)南道・河東(ハドン)郡・平沙(ピョンサ)里と江原(カンウォン)道・横城(フェンソン)にそれぞれ1万坪のドラマセットを建て、制作費も150億ウォンの巨額を投じており、SBS『土地』の演出を手がけるイ・ジョンハン氏は、2003年10月から1年以上にわたって撮影しているが、『土地』をドラマ化すること自体が無闇にやるべきことではないと実感しているとも告白した事があると言う。
2005.04.23
・俳優イ・ビョンホンがカンヌ映画祭のレッドカーペットを踏む!
俳優イ・ビョンホンがカンヌ映画祭のレッドカーペットを踏むと伝えられた。
イ・ビョンホンは映画「甘い人生」が第58回カンヌ映画祭公式セクションである非コンペ部門に招請されてレッドカーペットを踏むことになった。
この映画の製作社映画社「ポム」は、映画「甘い人生」が韓国映画史上最初でカンヌ映画祭の公式非コンペ部門に招請されたとし公式非コンペ部門はコンペ部門といっしょにレッドカーペットイベントが与えられる部門でイ・ビョンホンを始めとしたシン・ミナ、キム・ジウン監督が一緒にレッドカーペットを踏む栄誉が与えられたと伝えられた。
カンヌ映画祭の公式非コンペ部門は作品性と商業性を等しく認定された作品を紹介するセクションだと言われている。
また俳優イ・ビョンホンはカンヌ映画祭に進出する栄光に引き続き、23日「甘い人生」の日本公開を控えて、チケットは現在5,513枚が売れたとし、歴代韓国映画の中で一番高い前売り率を記録した。
さらに4〜5月に日本で公開される外国映画の中で1位を占めたリチャード・ギア主演の「シャル・ウィ・ダンス」に引き続き全体2位を維持していると言う。
2005.04.22
・イ・ヨンエ、イ・ジョンジェ主演の映画「ラスト・プレゼント」が日本でリメイク!
韓国映画 ラスト・プレゼント情報
イ・ヨンエ、イ・ジョンジェ主演の映画「ラスト・プレゼントが日本でリメイクされる事が分かった。
日本のスポーツ紙のスポーツニッポンは21日、テレビ朝日が堂本剛、菅野美穂主演で韓国でヒットした映画「ラスト・プレゼント」をドラマでリメイクすることを決めたと報道。
さらに映画「ラスト・プレゼント」のストーリーについては、不治の病を夫に隠し彼を支える妻と、妻の病気を知りながら知らないふりをする夫の夫婦愛が描かれると言う。
さらに2001年韓国で公開されて9日ぶりに100万名を動員したと紹介し、売れない漫才コンビを組む夫を演じる堂本は『愛とか優しさ、命や人生をテーマにした作品に出演させてもらうのはうれしい』と伝えた。
また妻役の菅野は、お互いを思いやる姿がとても切なく美しい物語と伝えた。
2005.04.22
・シン・ミナ リュ・スンボムと映画『野獣と美女』で共演!
韓国スター シン・ミナ情報
女優のシン・ミナが映画『野獣と美女』でライバルと共演する。
『甘い人生』で今年のカンヌ国際映画祭の公式セクションの非コンペ部門に招かれたシン・ミナは、『拳が泣く』に主演したリュ・スンボムをパートナーに迎えた。
今月1日に同時公開されてライバル対決を繰り広げた『甘い人生』と『拳が泣く』の男女主人公が敵と共演する事になる。
ブコメディーの『野獣と美女』でシン・ミナは、ジャズバーでピアニストとして働く美女役で出演し、野獣のリュ・スンボムにキューピッドの矢を射つと言うストーリー。
劇中で声優役を演じるリュ・スンボムは、シン・ミナに一目惚れして積極的なアプローチで甘いラブストーリーを展開すると言う。
2005.04.22
・中国ネチズンの好みは、ソン・スンホン&ソン・へギョだ!
中国ネチズン(「network citizen」ネットワーク市民)たちが最も美しい韓国スターに『秋の童話』カップルの宋承憲(ソン・スンホン)と宋慧喬(ソン・へギョ)を選んだ。
中国最大のポータルサイト「新浪(SINA)ドットコム」は先週1週間に調査した「最も美しい韓国スター」を問うアンケート調査の結果を21日に発表した。
これによると、計23万4591人が参加した今回の投票で女性は総得票の23.56%を獲得し、男性は総得票の24.77%を獲得した宋承憲と宋慧喬がそれぞれ1位になったと発表。
女性スターでは李孝利(イ・ヒョリ)が14.77%の支持を集め2位となった。李孝利がまだ中国で本格的な活動を展開していないにもかかわらず、多くの支持を集めたのは注目に値する。
金喜善(キム・ヒソン)が14.49%で3位、崔志宇(チェ・ジウ)が13.39%で4位、李英愛(イ・ヨンエ)が11.73%で5位になり、以下チャン・ソヒ(10.6%)、チェ・リム(10.43%)、全智賢(チョン・ジヒョン/10.41%)、チャン・ナラ(7.77%)、キム・テヒ(7.68%)の順だったと言う。
男性スターでは既に長い間中国で人気を維持している安在旭(アン・ジェウク/20.92%)が2位になり、張東健(チャン・ドンゴン/20%)、ペ・ヨンジュン(19.88%)、ウォンビン(17.45%)、ピ(RAIN/10.56%)、クォン・サンウ(10.51%)、ハン・ジェソク(8.4%)、キム・レウォン(6.09%)、李炳憲(イ・ビョンホン/5.85%)がトップ10を形成したとの事。
やはりソン・スンホンとソン・ヘギョは強いですね〜。
高い人気は、ソン・スンホンの場合には、逢いたくても逢えないと言う部分が、さらに人気度を増しているようにも感じます。
2005.04.22
第28話「助け船」
ハン最高尚宮(チェゴサングン)を失ったチャングムは、一人、チェジュド(済州島)へ送られる。チョンホは幽閉されていた蔵から抜け出し、馬を走らせるも、チャングムを乗せた船はすでに岸を離れていた。
ハン最高尚宮死去の知らせは宮中に伝わり、ヨンセンは自分もチェジュドに送ってほしいとクミョンに懇願。トックはチャングムを助けにチェジュドへ向かおうとするが、妻にたしなめられる。トックの妻はようやく姿をあらわしたチョンホに罵声を浴びせ、チャングムなら人を見捨てたりしない、と以前傷を負ったチョンホの介抱をした人物がチャングムであることを打ち明ける。チョンホは職を辞し、チェジュドへ向かう。
そのころチェジュドでは、何度も脱走を試みるチャングムに担当の軍人クマンが手を焼いていた。チャングムは幽閉された蔵の中で、同じ奴婢の女性チャンドクと出会う。チャンドクはチャングムに脱走の手引きをする。
2005.04.22
・『ダンサーの純情』ムン・グニョン、豪華衣装をオークションに出品!
ムン・グニョンがスポーツ朝鮮と共に開催する映画『ダンサーの純情』の衣装と小道具のオークションに出すと伝えた。
ムン・グニョンは本紙とのインタビューで、誰かを助けることは社会に愛を貯金しておくこと』という母親の教えを思い浮かべ、常に恥ずかしくないよう生きるために努力しているとし、私たちの小さな関心が時には困っている人々の大きな力になることも出来るとオークションへの参加を呼びかけた形となった。
またダンサーの純情の28日公開を控えて実施される今回のイベントは、本紙映画チームのブログ「スクリーンクラブ で22日午前10時からスタートすると言う。
入札の札締め切りは28日午後12時で、スクリーンクラブはスポーツ朝鮮読者の意見を紙面に反映させるために開設されたブログで、今回のイベントも読者とスターを結ぶ意図で企画されたとの事。
ムン・グニョンが、今回のオークションに出品した品物は、直筆サイン入りのポスター3枚と『ダンサーの純情』の撮影で着た衣装や小物10点にも上るという。
このうち紫色のコートは劇中ムン・グニョンが韓国に第一歩を踏み出した時に着ていた服で、白のワンピースは劇中、別れの悲しみに落ち込んでいた時に着た服だと言う。
中でも映画のハイライトを飾ったダンス大会でムン・グニョンが着た紫色のドレスもオークションに出されて注目を集めており、制作陣が作品のコンセプトに合わせて最高級の生地と装飾品を使って作られたこの紫のドレスは250万ウォン以上が投じられ、撮影で使われた。 ムン・グンニョンが直接着た衣装はファンにとって最高のコレクターアイテムとなるだろう。
オークション収益金の全額は、5月5日に放送されるMBCのチャリティー番組、『子どもの日特集―花より美しい子どもたち』に寄付されると言う。
2005.04.21
・崔志宇(チェ・ジウ) 日本をはじめとするアジア市場を狙った写真集とDVDを発売!
韓国スター 崔志宇(チェ・ジウ)情報
韓流スターの崔志宇(チェ・ジウ)は、日本をはじめとするアジア市場を狙った写真集とDVDを発売する予定だと伝えた。
この大型プロジェクトは7月に公開され、20億ウォンのプロジェクトと言われている。
このプロジェクトのために崔志宇は今月初めから海外に滞在しており、5月初めまでイタリア、南アフリカ共和国、キューバなどで写真やDVDの撮影を行うとの事。
さらに状況によってはニューヨークでの撮影が加わる可能性もあると言う。
崔志宇の所属事務所イェダンエンターテインメントの関係者は、崔志宇を一時的な文化商品ではない一つのブランドとして認識させる為のプロジェクトと紹介しており、写真集とDVDはその第一弾プロジェクトとなるとの説明を行った。
日本でDVDや写真集を出した韓国スターはペ・ヨンジュン、李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、ウォンビンで、女優としては崔志宇が初めてとなる。
写真集の撮影はウォンビンの日本版写真集を手がけたキム・テウン氏、ウ・ジェウン氏をはじめ3人がそれぞれ国別に違うコンセプトで行うと言う。
今回の写真集は崔志宇が持つ女優としての価値を重要視したもので、彼女の魅力を存分に発揮し表現すると言われている。
それだけに、DVDは日記のように制作され、崔志宇の日常の姿をくまなく収録する予定だと言う。
また所属事務所では、今後のショッピングエンターテイメント(Shopping Entertainment)の概念を取り入れてキャラクター事業やネット上の他に実際のショップでのマーチャンダイジングを進める予定である事も同時に伝えた。
さらに、このプロジェクトを担当している同事務所のホン・ソクピル部長は、このすべてのプロジェクトは崔志宇という名前を永遠にファンの心に記憶させるものとなると意気込みを語った。
2005.04.21
・チャン・シニョン&チョン・ジニョン、全州国際映画祭の司会を実施
韓国スター チョン・ジニョン情報
女優チョン・ジニョンとチャン・シニョンが今月28日に開幕する第6回全州(チョンジュ)国際映画祭の司会を務めると朝鮮日報が報じた。
全州国際映画祭広報チームは20日、「チョン・ジニョンとチャン・シニョンが開幕式の司会を務める」と発表。
国内外あわせて約500人のゲストが参加する開幕式は全北(チョンブク)大学文化会館で開かれ、ピアニストのフランク・ウォステの祝賀公演と開幕作品『デジタル三人三色2005』が上映されると言う。
2005.04.21
・キム・テヒとイ・ワン姉弟がスイスで「独島愛キャンペーン」を開く!
韓国スター キム・テヒ情報
キム・テヒとイ・ワン姉弟がスイスで「独島愛キャンペーン」を開くと朝鮮日報が報じた。
スイス親善文化大使のキム・テヒとイ・ワンの姉弟が5月初め、スイスを訪問し、「独島は韓国領土」というメッセージが入ったTシャツと歌謡曲「独島は韓国領土」リメークアルバムなどを配る予定との事。
スイス政府観光局は20日、スイス親善文化大使(スイス・フレンズ)資格でスイスに招待された2人は30日から5月10日まで開かれる韓国をPRするイベントに参加し、独島キャンペーンを行うと発表した。
2人とスタッフたちは、独島愛Tシャツを着てスイスに入国する予定で、到着翌日の夜に開催されるスイス観光局の歓迎晩餐会でキム・テヒは挨拶を通じ「大韓民国の独島領有権問題についてスイスを含む多くの欧州の人たちに関心を持って欲しいと国際的関心を呼び掛ける予定だと言う。
2005.04.21