韓国スター速報


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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報

・カンヌ映画祭へ韓国俳優11人が訪問!



韓国インターネット新聞 mydaily は10日、チャン・ドンゴン, ムン・クンヨン, イ・ビョンホン, キム・ヒソン, キム・サンギョン, 親指院, リュ・スンボン, シン・ミンア, キム・レオン, チョン・ソンファン, 真夏 らが 12日から 23日まで フランス南部休養地間で開かれる58回カンヌ映画祭に11人以上の韓国俳優たちが訪問すると報道した。

カンヌ 映画祭は 毎年 5月 開催される国際映画祭で、ヴェネチア国際映画祭, ベルリン国際映画祭 などと ともに、世界3大映画祭に数えられており、興行性と作品性の均衡を重視する傾向で、世界映画ファンに非常に大きな関心をもたれている。

キム・ヒソンはThe Mythのセールスプロモーションのために16日に立つ。 また イ・ビョホンは甘い人生で招待を受け、14日から 20日まで滞在する予定。

カンヌ 映画祭は 韓国時間で 23日に 閉幕される。

2005.05.10

・3億円をかけた、ジウ姫の「宝箱」DVD&写真集セット!



韓流スター、チェ・ジウ(29)が初のDVD&写真集セット チェ・ジウ トレジャーボックス『Jiwoo Travel in Diary』」(1万2000円)をインターネットのポータルサイト「エキサイト」で発売する事になり9日都内のホテルで記者会見を行った。

4月1日〜5月5日までイタリア、南アフリカ共和国、キューバ、アメリカなど5カ国8都市で撮影を敢行。
総製作費300万ドル(約3億1500万円)をかけ、DVD(約75分)と写真集(約100ページ)に別々のカットを掲載している。

「移動が大変でした」と撮影の苦労を明かしたジウ姫ことチェ・ジウは「DVDには過去、現在、未来の夢を日記形式で綴っていますと話し、ニューヨークでは主に写真集の撮影を行い、都会的な雰囲気を取り入れた事も伝えた。

両作品で自然な姿をお見せしようと努めましたとPRも実施し、7月下旬発売(9日より先行予約を開始)するとの事。

2005.05.10

・チャン・ドンゴン主演 『THE PROMISE-無極-』がカンヌでお目見え



張東健(チャン・ドンゴン)が出演した巨匠チェン・カイコー監督の新作『THE PROMISE-無極-』が2005年カンヌで華麗にお目見えすると朝鮮日報が報じた。

チェン・カイコー監督の指揮下、チャン・ドンゴン、セシリア・チャン、真田広之などアジア最高の俳優が集結した『THE PROMISE-無極-』は、Chateau de la Napouleで開かれるカンヌプロモーションイベントを通じて約15分間、初めて映像を公開する予定との事。

チャン・ドンゴンはカンヌ映画祭期間中の5月12日、全世界のメディアと公式的な初顔合わせをした後、共演した俳優らと一緒に世界の映画マーケティングおよび購買担当者らと対面する予定だと朝鮮日報が報じた。

映画の内容は、伝説的な奴隷クンルン(チャン・ドンゴン扮す)と中国の皇妃(セシリア・チャン)、大将軍(真田広之)の運命的な愛と、すれ違った運命を描いた映画『THE PROMISE-無極-』で、今年12月、韓国と中国での同時公開されるとの事。

2005.05.10

・張東健、焼酎CMで日本のファンにお目見え

韓国スター チャン・ドンゴン情報

中央日報では9日、張東健(チャン・ドンゴン)のインタビュー動画が日本で公開され話題を呼んでいると報じた。

酒類メーカー真露(ジンロ)ジャパンは、自社の広告モデルである張のCM撮影スケッチとインタビューを含む4分50秒の動画をホームページで公開した。

このインタビューで張は「酒には強くないのでたくさんは飲めないが、日本で氷を入れて飲む方法を学んだので、たくさん飲んでも悪酔いしない。
この焼酎(ソジュ)は韓国の酒であるが、飲み方は日本式の方がよいと思うと話したと言う。
この動画では張のドラム演奏と江南(カンナム)の教保(キョボ)文庫近くで撮影したCMの製作過程も見る事が可能と言う。

2005.05.10

・HDテレビに最も適した芸能人にペ・ヨンジュンと全智賢!



高画質(HD)テレビに最も適した男女芸能人として、ペ・ヨンジュンと全智賢(チョン・ジヒョン)が選ばれた。。

衛星放送スカイライフのHDチャンネル「スカイHD」が先月11日から30日まで、ネチズン2万7000人を対象に「高画質テレビの時代に最も似合う芸能人は?」というアンケート調査を実施した結果、ペ・ヨンジュンとチョン・ジヒョンがわずかな差で男女芸能人の1位に選ばれた。

男性芸能人はペ・ヨンジュンのほか、コ・ス、クォン・サンウ、ピ(rain)、ソ・ジソプ、ウォン・ビン、李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、趙承祐(チョ・スンウ)がトップ10入りを果たした。

 性芸能人はチョン・ジヒョンのほか、金美淑(キム・ミスク)、キム・テヒ、ムン・グニョン、宋慧喬(ソン・ヘギョ)、沈銀河(シム・ウナ)、イ・ダヘ、李英愛(イ・ヨンエ)、李孝利(イ・ヒョリ)、ハン・ガインが選ばれたと言う。

2005.05.09

・仁川空港でクォン・サンウの写真展開催!



韓国のインターネットメディア「ノーカットニュース」は9日、クォン・サンウをモデルとして起用し、注目を集めている化粧品ブランド「ザフェースショップ」(www.thefaceshop.com)がクォン・サンウの写真展を開くと報じた。

報道によると、この写真展は国内の顧客はもちろん、アジア地域の韓流観光客を対象にしており、今月13日から1か月間、仁川空港の新世界百貨店で開かれると言う。

この写真展には、ザフェースショップ側がCMを撮影する過程で撮影したクォン・サンウの未公開写真を展示する予定だと言う。

クォン・サンウのファンにとっては見逃せない!

2005.05.09

・チェ・ジウ 6月にアジア全域で写真集とDVD発売!



韓流スター崔志宇(チェ・ジウ)の大規模な映像集プロジェクトが公開されると朝鮮日報が報じた。

チェ・ジウは9日午後1時、日本東京で写真集とDVDのアジア全域販売開始を発表する記者会見を開くと言う。

今回の映像集の最大市場は日本で、チェ・ジウは李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、ウォン・ビン、ペ・ヨンジュンに続き、韓国女優としては初めて日本で映像集を発表する事になる。

この映像集には、4月からイタリア、南アフリカ共和国、キューバ、米国の4か国を回り、撮影が行われたこの映像集には、計30億ウォンの制作コストが投じられたと伝えられている。

チェ・ジウの写真集は4つの国で4つのテーマに分けられ行われおり、イタリアでは「純粋(Innocence)」、キューバは「熱情(Passion)」、米国は「知性(Intelligence)」、南アフリカ共和国では「愛(Love)」をテーマに表現したと言う。

この映像集のプロデューシングを担当したバーニングハートプロダクションのホン・ソクピル氏によると、4月初めから1か月間、『チェ・ジウが韓国ではなく、外国に住んでいたらどんな姿だろうか』というコンセプトで写真集を作ったと説明。

このDVDにはチェ・ジウの最も好きな映画『ローマの休日』、『Shall We ダンス?』、『アウトオブアフリカ(日本タイトル:愛と哀しみの果て)』をモデルにし、チェ・ジウの自然な日常の姿が盛り込まれていると言う。

チェ・ジウ ファンにとっては、宝物になる仕上がりで日本において大反響を呼びそうだ。

2005.05.09

・クォン・サンウ・劉智泰主演の『野獣』がベールを脱ぐ!



クォン・サンウ、劉智泰(ユ・ジテ)主演の話題作『野獣』(監督:キム・ソンス)がベールを脱いだ。

朝鮮日報によると、これまで映画に対する高い期待にもかかわらず、キャスティングと撮影日程などを徹底的に秘密にしてきた 『野獣』の撮影が、京畿(キョンギ)道・富川(プチョン)でクォン・サンウとユ・ジテ主演で開始した。

撮影は今後、撮影は6か月にわたり行われる予定だと報道している。

『野獣』は血の気の多い刑事(クォン・サンウ扮す)と冷徹なエリート検事(ユ・ジテ扮す)が暴力団の大物を検挙するために壮烈な一戦を繰り広げるというアクション映画で、同じ年であるクォン・サンウとユ・ジテは車の中で話し合うシーンをNGなしでこなしたと言う。

特に格闘シーンの多いクォン・サンウはすでに数か月前から1週間に2回ずつ、1日2時間以上も厳しいトレーニングを受けており、今後、撮影される殆どを代役なしにこなす予定だと言う。

ユ・ジテは検事役に合わせ、シャープなイメージを作るため厳しいダイエットに突入し、毎日魚と野菜、豆腐だけの食事をとり、筋肉をつけるためのトレーニングも並行しているとの事。

『野獣』は今年8月までソウル・盆唐(プンダン)、仁川(インチョン)、釜山(プサン)などで撮影を行い、12月ごろ公開される予定。

2005.05.09

・映画「ダンサーの純情」が5月6日にして全国観客100万名を突破!

韓国スター ムン・グニョン情報

4月28日に封切したムン・グニョン、パク・コニョン主演の映画「ダンサーの純情」が5月6日にして全国観客100万名を突破した。

また封切当時、76%という驚異的な前売りシェアと共に公開第一週週末観客数54万名余りを動員し、ボックスオフィス1位を記録した。

毎年映画館通りのオフシーズンだと知られている4月に封切したことを勘案すると非常に驚異的な出だしで、「ダンサーの純情」は封切当時のスクリーンの数を増やし、(全国273ヶ所(ソウル65ヶ所)) で上映中との事。

2005.05.08

・『宮廷女官チャングムの誓い』のガイドブックが日本で大人気!



MBCテレビのドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)のガイドブックが日本で発売され、人気を集めていると朝鮮日報が報じた。

今年1月から衛星チャンネルを通じて『大長今』を放送しているNHKが、李英愛(イ・ヨンエ)を表紙モデルにしたガイドブック「韓国ドラマ・ガイド 宮廷女官 チャングムの誓い 前編」を発行した。

また、この本にはドラマの写真とあらすじをはじめ、イ・ビョンフン監督とキム・ヨンヒョン作家、李英愛、ヤン・ミギョン、池珍煕(チ・ジンヒ)など出演者などの写真とインタビューが掲載されている。

さらに今年2月に初めて発刊されたこのガイドブックは、これまで13万部が発行されており、NHKは6月に後編の発行を準備していると言う。

2005.05.08

・映画「マラソン」日本で7月公開



500万人の観客を動員した自閉症患者のマラソン完走ストーリーの実話を扱ったチョ・スンウ主演の映画『マラソン』(監督:チョン・ユンチョル)が今年7月初に日本で公開される予定との事。
6月15日、東京銀座のヤマハホールで特別試写会が行われる映画「マラソン」は、感動のヒューマンストーリーという評価を受けて日本映画ファンから多くの話題と関心を集めていると言う。
映画「マラソン」の日本版権を所有するシネカノンは、6月15日に開かれる東京試写会に先立って映画ファンを対象に多彩なイベントを開催し、「マラソン」のプロモーションに力を注ぐと明らかにした。

このマラソンのストーリーとしては、縞馬とチョコパイが好きな、見掛は同年齢の子供達と違うところの一つもない可愛くて愛らしいチョウォン。 ある日そんなチォウォンが自閉症という青天の霹靂のような診断を受けて、母ギョンスクは手におえない現実の前に挫折する。
しかしギョンスクはチォウォンが走ることだけは普通の人よりも優れた能力を持っていることを見つけ、走る時だけは他人と違わない息子の姿に希望を持って弛まず訓練する。
時間が経っていつのまにか20歳の青年になったチョウォン。
しかし知能は相変らず5歳水準。知らない人の前で何気なくおならをしたり、兄弟にまるで先生に対するように丁寧に尊敬じみた言葉を使い、音楽さえ聞けばどこででも特有のヘンテコダンスを見せるのが常だから、どこへ行ってもチォウォンがいる所はうるさくなるものと決まっている。 やることや話し方は5歳の子供だが幼い頃から弛まず訓練して来た走ることだけは相変らず最高のチョウォン。ギョンスクは自分の目標をチョウォンのマラソンサブスリー達成と決めて息子の訓練にだけエネルギーを燃やすと言う感動ドラマだ。

2005.05.08

・第2話 『引き裂かれた愛』



第2話から高校2年となる場面から始まる。 
子役が非常に良かったので、この場面の間にもう少しストーリーが個人的には欲しかった。。。

高校3年を目前に控えたジュンヨンにとっては、盲目の恋人ヘインだけが心の支えだ。 そんな仲むつまじい2人をミスクは温かく見守るが、ヒャンジャは快く思わない。
ヘインのためなら全てを犠牲にしかねない息子の様子が、気がかりでならないのだ。 
冷たいと思われがちなヒャンジャだが、ジュンヨンの事は心から愛している。

そんな中、ジュンヨンとヘインは隠れ家でのささやかなデートを楽しみ、愛を育んで行く。 やはり初めの子役の印象が良かっただけに、高校2年になるまでのもう一幕があると最高だったのだが。。。 

クリスマスに向けてヘインは手袋を編み、ジュンヨンはヘインに捧げる曲を作る。 だが、片方の手袋ができあがって間もなく、2人の愛を引き裂く事件が起こる。

ヘインは1人になったところで、連れ去られ、乱暴される。 ジュンヨン助けを求めるが、喧嘩に結果的に負ける。 それが原因で、2人が引き裂かれてしまう事になる。

ジュンヨンはヘインが乱暴された場所に行き、手編みの手袋を見つける。 そして乱暴した奴らに仕返しをして、自ら警察につかまる。 どうやらジュンヨンは切れると喧嘩がめっぽう強いらしい。。。

がまたこれが原因で父親の元に。。。

第3話 『運命のライバル』 5月14日放送

クリスマスを目前に控え、ガソリンスタンドでアルバイトを始めたジュンヨン。
彼はクリスマス・イブにヘインと再会するつもりだが、肝心のヘインの様子が分からない。

そんなある日、ガソリンスタンドへゴンウが高級車で乗り付けるが、彼は運悪く財布を忘れ、ガソリン代が払えない。 ジュンヨンが同乗の女性にガソリン代を請求したため、恥をかかされたゴンウは激昂。 これをきっかけに、以後ジュンヨンとゴンウは顔を合わせるたびに衝突する。

そしてクリスマス・イブ。 ついにキレたゴンウは、ジュンヨンを駅まで追いかけ大暴れしてしまうが、そんな彼を尻目に、ジュンヨンは悠々と電車に乗り込む。
実は同じ電車には、ヘインが乗っているが、しかし2人は互いの存在に気づかない。

一方、ジュンヨンとゴンウの間には、殴り合いのケンカの末、新たな友情が芽生える。

2005.05.07

・美しき日々コンサート・ファイナル!

韓国スター ジウ姫・ビョン様情報

サンケイスポーツによると5日に来日した韓流スター、イ・ビョンホン(34)とチェ・ジウ(29)が6日夜、東京・丸の内の東京国際フォーラムで行われた「美しき日々コンサート・ファイナル」に特別出演したと報じた。
美しき日々」は日本で昨年10月からNHK総合で放送され、人気を博した2人の主演ドラマで、ビョンホンは「ドラマの思い出がまたひとつできました」とキラースマイル全開で、チェ・ジウは日本語による挨拶を行い、2人が見つめあい歩み寄ろうとする瞬間、まるで画面から飛び出てきたようにビョンホンとジウがステージに、約5000人のファンが絶叫した。
また手を取り合って中央に歩いてくる2人の美しさに、歓声はため息に変わった。

美しいという言葉は、まさに2人の為にあるようだ。

発売開始35分で完売したプラチナチケット。会場に集まったファンは大感激だった。

「ドラマのスクリーンから飛び出してきました」とビョン様があいさつ。黄緑色の鮮やかなワンピースに身を包んだジウ姫も「こんなに美しき日々を愛してくださって、ありがとうございます」と挨拶した。

役者としてのお互いの印象を聞かれると「キラースマイルは素晴らしい。 
また韓国で一番美しい俳優で演技もすてきとジウ姫がビョン様をベタぼめすると、ビョン様も努力家で賢く品のいい女優と絶賛し見つめ合ってほほ笑み合う表情など、交際がうわさされた2人だけあって何とも言えない雰囲気であった。

この日の公演はツアーの追加公演。

これまで行われてきた16公演はチケット代が8400円(S席)だったが、今回は2人が登場するため、1万6000円になった。 それでも、7日の昼夜2公演を含めた3公演計1万5000枚のチケットはわずか35分で完売した。

それにしてもジウ姫は美しい!
ビョン様はかっこいい!

似合いのカップルというか、まさに美しき日々ですね〜。

2005.05.07

・クォン・サンウの釜山サイン会に日本人ファンが集結?!

韓国スター クォン・サンウ情報

自然主義化粧品ブランド「ザフェースショップ」の専属モデルをつとめる俳優のクォン・サンウが、7日、ロッテデパート・釜山店と、同日午後、蔚山(ウルサン)店でサイン会を開くと朝鮮日報が報じた。

先日、日本人を対象に販売された12万円相当の「クォン・サンウファンミーティングツアー商品」が2日で売り切れるほど、高い人気を誇っているだけに、今回のサイン会にも大勢に日本人ファンが駆けつける見通しとの見方が強い。
 
クォン・サンウはフジテレビで『天国の階段』が放送されて以来、韓流スターのTOP地位の仲間入りを果たしている。

また先月29日から同じくフジテレビで『悲しき恋歌』が放送されており、クォン・サンウの人気は文字通り凄い人気となっている。

2005.05.06

・李炳憲(イ・ビョンホン)の記念切手が今月15日から発売される!

韓国スター イ・ビョンホン情報

日本のデイリースポーツは5日、ドラマ『冬のソナタ』と俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)の記念切手が今月15日から発売されると報じた。

また同紙は、ビョン様が切手になるのは今回が初めてとし、『冬のソナタ』切手もペ・ヨンジュンと崔志宇(チェジウ)が一緒に登場するのは初めてと説明。

現在、李炳憲と崔志宇は6日と7日、東京国際フォーラムで開かれる「美しき日々」コンサートに出席するため、日本を訪れている。

ビョン様の切手が発売されると言うことは、ヨン様切手も発売されるために、注目度がいっそう増すと考えられる。

2005.05.06

・『幼い新婦』のムン・グニョンが24日日本訪問

韓国スター ムン・グニョン情報

韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」が6日、女優のムン・グニョンが今月24日、日本を訪問し、東京新宿のシネマスクエア東急で開かれる「韓流シネマフェスティバル2005」に出席すると報じた。

ムン・グニョンの日本訪問は主演した映画『幼い新婦』が今月27日開かれるこの行事でクロージング上映される事になった為で、ムン・グニョンの日本訪問は今回が初めてとなる。

また同紙は「日本で“Han・Fes(韓・festival)”と呼ばれるこのフェスティバルは9日から27日まで、計22本の韓国映画が上映される予定とし「中でも『幼い新婦』は2分で前売り券が完売するなど、高い関心を集めていると報じている。

ムン・グニョンは韓流スターのウォン・ビン、宋承憲(ソン・スンホン)などが出演したドラマ『秋の童話』に、宋慧喬(ソン・ヘギョ)の子役として出演、日本国内での認知度も高いと同紙は報じた。

2005.05.06

・チャングムの誓い 第30話「新たなる挑戦」公開

韓国ドラマ チャングムの誓い情報

第30話「新たなる挑戦」


優れた医女であれば、奴婢の身分でも宮中に入れることを知ったチャングム。医女になる決意をし、改めてチャンドクの元を訪れて頭を下げる。チャンドクはチャングムに指導を始め、ほかの見習い奴婢たちはチャングムに嫉妬する。しかし、チャンドクの指導は厳しいもので、ほかの見習い奴婢たちは次第にチャングムに同情し始める。チョンホは医学を学ぶチャングムに協力する。

一方の宮中では、一人で過ごすことが多くなったヨンセンにある人物が声をかける。

チャンドクに連れられ、流刑者の診察に立ちあうチャングム。流刑者の診察は禁じられており、診察すればチャンドクも処罰を受けることになる。しかしチャンドクにはこの患者をほうっておけない理由があった。また別の患者の診察で、ほかの医者からもらったという処方せんを見たチャンドクはその医者をヤブ医者呼ばわりする。その「ヤブ医者」とは、チャングムが宮廷の菜園で一緒だったチョン・ウンベクだった。


2005.05.06

・ザフェースショップが“クォン・サンウカード”で日本市場進出!

韓国スター クォン・サンウ情報

韓国のインターネットメディアノーカットニュースが5日、海外市場の開拓に乗り出した自然主義化粧品ブランド「ザフェースショップ」(http://www.thefaceshop.com)が“クォン・サンウカード”でもって日本市場の攻略に乗り出すと報じた。

ザフェースショップはクォン・サンウのCMを通じて国内と台湾、香港、シンガポールなど中華圏で自然主義をコンセプトに、大々的なPR活動を展開してきたと言う。

ノーカットニュースは、海外23の売場を確保しているザフェースショップは、日本進出を控え、クォン・サンウの日本での人気を十分活用し、ブランドのPRに最大限活用する計画だとし、日本への進出を計画しているこ事を明らかにした。

また一方、クォン・サンウは今月7日午後3時ロッテデパート・釜山本店と、午後5時ロッテデパート蔚山店でサイン会を開く予定との事。

日本でもさらにCM合戦が激化すると考えられ、さらに注目を集めそうだ。

2005.05.05

・ヨン様日本訪問1周年記念イベントに3日間でファン1万8000人殺到予想!



ペ・ヨンジュンの日本訪問1周年記念イベントが3日、横浜で開幕された。
恐らく4月3〜12日までの10日間で、約1万8000人余のファンが殺到するものと予想しているようだ。

これは日本のスポーツ新聞「日刊スポーツ」が4日、「記念イベントである『BYJ Meets Asia』の初日からファン1200人余が駆けつけたと報道したためで、12日までの10日間で、1万8000人を動員予定と報じた。

このイベントはペ・ヨンジュンが昨年4月3日、初めて日本を公式訪問したことを記念し開かれたもので、会場では訪問当時の映像や未公開のCMメーキングの映像などが紹介され、ファンを楽しませてくれたと言う。

一方、ペ・ヨンジュンの日本マネージメント会社IMXは5日、横浜に続き、23日から25日まで3日間、神戸でも訪日1周年記念イベントを開く事をと明らかにしたことでいっそうヨン様ファンにとっては嬉しい5月であり嬉しい母の日を迎えられそうだ。

2005.05.05

・韓国ドラマ『大長今』最終回の平均視聴率が史上最高の47%を記録!



香港メディアは4日、韓国ドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)最終回の平均視聴率が史上最高の47%を記録したと大きく伝えており、朝鮮日報でも取り上げている。

そしてまた、香港のサウスチャイナモーニングポストはこの日、香港市民の半分が『大長今』の最終回を見て香港のテレビ史に新たな歴史を刻んだと伝えた。

日曜日だった1日午後8時30分からTVBを通じて放送された『大長今』の最終回は、香港市民の47%にあたる305万5000人が視聴して史上最高の視聴率を記録出来た要因と分析する。

さらにTVBは今回の『大長今』の成功は、我々マーケティングの成功したからとしながら、しかし韓国の制作会社から学ばなければならない事も多いと付け加えた。

文匯報は『大長今』が香港テレビ史上最高の記録を打ちたて、TVBは謝恩イベントを開催したいが、海外ドラマのために出演陣の招待も難しく、実現は困難と伝えながら、頻果日報はTVBが視聴者の熱烈な要望を受け入れ、他チャンネルのPEARL(明珠台)を通じて『大長今』の再放送を即放送する新たな記録を打ち立てたと報じた。

また人気上昇中である、香港中文大学社会学科の陳健民副教授は、劇中で長今(チャングム)を助ける閔(ミン)従事官を演じた池珍煕(チ・ジニ)がアジア女性を魅了していると分析した。

2005.05.05

・韓流美人スターの人気秘訣は顔の輪郭にある!



なんと韓国美人スターが海外で人気を集めているのには、各国のファンが特に好む顔の輪郭の為だと言う科学的分析によると朝鮮日報が報じた。

この研究グループは、、ソウル大学・整形外科のパク・フンシク外来教授は最近、韓流女性スターの人気の秘訣として「顔面輪郭バランス角度分析法(BAPA, Balanced Angular Profile Analysis)」を発表した。

その中でパク教授は、韓中日の芸能人53人を調査した結果、国別に好む顔の輪郭がそれぞれ異なることが判明したとし、韓流スターとして活躍中の国内女性スターの顔の輪郭が、各国で好む顔型とほぼ一致した事を明らかにした。

中国人は顔がふっくらとしている輪郭を好み、日本人は鼻と鼻の下の角度が小さく、口の部分の輪郭が突出した型を好むと言う。

例えば金喜善の場合、中国の人気女優の標準とほぼ一致しており、チャン・ソヒや李英愛(イ・ヨンエ)も同じ輪郭をしているとの事で中国に絶大なる人気を誇っていると言える。
それとは別に、全智賢(チョン・ジヒョン)とソン・ユナ、ハ・ジウォンは日本人が好む顔の輪郭をしていると言う。

その一方で韓国人は顔が長細く、口の部分がやや突出したファン・シンヘや高素栄(コ・ソヨン)、キム・テヒが好きだと言う調査結果が出された。

どこまで信用性があるかは別にして統計学的にはそう言う分析もあるようだ。

ちなみにNews速報.com管理人の私は、チェ・ジウが一番でチャングム誓いの姿(ドラマ上の姿)のイ・ヨンエは良いですね〜

2005.05.05

・美しき日々コンサートファイナルのチケットが8万!



韓国人気俳優のイ・ビョンホン(34)と女優のチェ・ジウ(29)が初めて日本ファンの前で2ショットを見せる「美しき日々コンサートファイナル」の6日・7日、東京国際フォーラムで実施される。
このチケットが、ヤフーオークションなどネットの競売をにぎわせており、チケットは4月15日に発売されたが、販売わずか35分で完売した。

この幻のチケットは、もとはS席が1万6000円、A席が1万3000円だが、前週は8万円を上回る高い値がつけられた。 コンサートを前に控えた、ペアチケットも5万5000円など高い入札額がかけられている。

2005.05.04

・ヨン様が、チャリティー・オークションで“最高値”を記録!

韓国スター ペ・ヨンジュン情報

ヨン様が、またまた“最高値”を記録した。 韓国人気俳優のペ・ヨンジュン(32)の写真パネル10点のネット上のチャリティー・オークション第4弾が2日に終了した。
最高額のパネル(150センチ×100センチ、重さ3.5キロ)が、これまでの最高額312万7500円で競り落とされたのを含め、10点のうち7点が7ケタで落札された。
落札金の総額もなんと1306万9554円で、これまでの最高額を記録した。

最終回となる第5弾は2日から9日まで(http://bb.goo.ne.jp/special/koreal/auction/)。落札金総額は、第1弾が558万7121円、第2弾が680万283円、第3弾が1027万4255円と言う。
また収益はスマトラ沖、新潟県中越地震の被災者などに義援金として寄付されるとの事。

2005.05.04

・リュ・シウォンが『太陽の疾走』でレーサー役が決定!

韓国スター リュ・シウォン情報

朝鮮日報は4日、実際のレーシングドライバーである柳時元(リュ・シウォン)とイ・セチャンが、レーシングの世界を描く新しいドラマ『太陽の疾走』でレーサー役を演じると報じた。

1994年から芸能人レーサーチーム「R−スターズ」のメンバーとして活動して来た2人は、3日、ソウルモーターショーが開かれている京畿(キョンギ)道・一山(イルサン)の韓国国際展示場(KINTEX)で行われた『太陽の疾走』制作発表会に出席した。

また2人は、実際のレーシングに参加して得たレーサーとしての経験をリアルで表現したいと抱負を語ったとの事。 このドラマには柳時元、イ・セチャンのほか、チャン・シンヨン、チョン・シアが出演すると言う。

2005.05.04

・悲しき恋歌が初回視聴率で冬のソナタを抜く!



先月30日、フジテレビで放送開始されたクォン・サンウ、キム・ヒソン、ヨン・ジョンフン主演の「悲しい恋歌」が、韓流ドラマ史上初の視聴率10.3%を記録する快挙となった。

これは、「韓流ドラマ」歴代最高記録で、「冬のソナタ」の初放送視聴率9.2%より1%以上高い記録で、クォン・サンウの人気の高さが伺える。  またソン・スンホンがでれなかっただけに、ヨン・ジョンフンへの期待も大きいと分析する。

個人的には、このドラマの最初の子供の役に驚いた事と(役が上手)その感情が伝わったことも大きいと感じた。 さらにフジのドラマサイトには、『敍情的で甘美な音楽に夢中になった』、『ソン・スンホンが出演する事が出来ない分、ヨン・ジョンフンさんの演技に期待する』というなどの、「悲しい恋歌」の初放送に対する視聴者の好評が殺到している事から第2話あたりからはさらに高視聴率となる可能性もある。

いずれにしてもヨン様の冬のソナタを追い越した事になるだけに今後に期待がかかる。

2005.05.03

・ペ・ヨンジュン、7月に日本で『太王四神記』制作発表会開催!



ペ・ヨンジュンが今夏、日本でドラマ『太王四神記』の制作発表会を開く予定で、日本のヨン様ファンを再び興奮させる見通しだと朝鮮日報が報じた。

『太王四神記』の制作会社である金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクションの金鐘学代表は2日、ソウル市内で開かれたMBCドラマ『愛の賛歌』撮影現場で、「ペ・ヨンジュンと一緒に7月20日頃、日本を訪問し、大々的な制作発表会を開く計画だと話したと言う。

金鐘学代表は、ドラマに投資した日本側の子会社の要請があったとし、他の主役たちのキャスティングが終われば、全員一緒に行くだろうと付け加えた事を朝鮮日報が明らかにした。

ペ・ヨンジュンの公式の日本訪問は昨年末に続き約8か月ぶりのことで、今夏の訪問時も昨年のようにマスコミの熱い関心を呼び起こし、話題を振りまくとものと思われる。

2005.05.03

・香港でドラマ『大長今』放送終了 最終回の視聴率43%!



ドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)が最終回視聴率43%という驚異的な記録を立て、1日、香港での放送を終了したと朝鮮日報が報じた。

韓流ブームで盛り上がっている香港のテレビ局は、先を争って『許浚』や『女人天下』といった韓国の時代劇を後続ドラマとして放送、視聴者確保に乗り出している中、過去3か月間、香港では“大長今シンドローム”が巻き起こり、「チャングム精神」、「チャングム哲学」など数々の流行語まで作り出したと言う。

また『大長今』が放送される時間帯には香港の主な通りが閑散とすると言われ、テレビ視聴者のうち、95%が『大長今』を1回以上見たという調査結果が発表され関心を呼んでいる。

2005.05.03

・映画『ダンサーの純情』が好調なスタート!

韓国ドラマ ダンサーの純情情報

4月28日に公開された映画『ダンサーの純情』(監督:パク・ヨンフン/制作:カルチャー キャップメディア)が好調なスタートを切ったと朝鮮日報が報じた。

1日までの観客動員数は約55万人。試写会前に投資配給会社のショーイーストは約250スクリーンでの公開を予想したが、配給会社の爆発的な反応によって273か所のスクリーンで公開され、老若男女に人気があるムン・グニョンが劇場離れしていた観客を再び映画館へと呼び戻すことに成功した。

一方、ムン・グニョンはファンの熱い声援に応えるために全国を回り、大規模なプロモーションを展開する事になった。 それぞれ29、30日のソウルでの舞台あいさつに続き、5日から8日には大邱(テグ)や釜山(プサン)などでもPRを行うとの事。


2005.05.02

・シン・ヒョンジュン(36)が、6月12日にファンミーティングを開催!

韓国スター シン・ヒョンジュン情報

韓国ドラマ「天国の階段」で人気となった韓国俳優シン・ヒョンジュン(36)が、6月12日に東京・赤坂プリンスホテルでファンミーティングを開催すると報じた。
日本のファンとの交流は初めてで、シンは「天国の階段」でヒロインのお兄さん役を好演して、日本でも人気が急上昇している。

韓国では泣きの女王チェ・ジウの男版で“涙の貴公子”と言われているほどだ。

チケットは、2日から発売開始で1000枚。

ネットだけの受け付けで、http://kave.jp/ までとなっている。

2005.05.02

・キム・テヒ出演CM、「扇情的」判定で放送不可に!

韓国スター キム・テヒ情報

朝鮮日報は2日、キム・テヒが出演している大宇(デウ)エレクトロニクスの「クラッセ・ビタミン・エアコン」のCMが地上波から撤退したとし、先月30日、韓国広告自律審議機構から「扇情的」という理由で放送不可判定を受けたと報じた。

同CMはキム・テヒと新人男性タレントのダニエルが「愛」を象徴する姿勢で互いに向き合って座っているシーンで構成されているが、白のワンピースで肩を露出させたキム・テヒは上に、ダニエルは下に重なった中、2人の間に風が通るという内容だと言う。

皮膚と皮膚の間にビタミンCの風が流れるというコピーとともに風が吹き抜ける度に2人は付いたり離れたりし、妙な想像力をかき立てるというのが指摘事項だと言う。

これにより、韓国広告自律審議機構は全体的に扇情的なため、レベルを下げるようにと放送不可判定を下したと言う。

昨年から大宇エレクトロニクスのモデルとして活動してきたキム・テヒは最近6億ウォンのギャランティーで1年間契約を延長してきただけに、これまで知的なイメージで広告界を掌握してきたキム・テヒは「変身できる良い機会」と今回の破格的なCM出演を快諾していただけに残念だ。 今のところ取り直しの期日や日程は報道されていない。

2005.05.02

・チ・ジニ、新作『Perhaps Love』でジャッキー・ チュンと共演!

韓国スター チ・ジニ情報

池珍煕(チ・ジニ)が日本と台湾女性ファンのハートを魅了した金城武、香港四天王の一人である張学友(ジャッキー・ チュン)と共演すると朝鮮日報が報じた。

作品は陳可辛(ピーター・チャン)監督がメガフォンを握る映画『Perhaps Love』だ。ミュージカル形式の映画で、日本と中国、台湾、韓国のトップスターをキャスティングし、アジア市場で旋風を巻き起こすことを目標にした大型プロジェクトとの事。

『ラブソング』で国内にも多くのファンを有しているピーター・チャン監督は人気ドラマ『大長今』(日本タイトル:宮廷女官チャングムの誓い)により台湾などで爆発的な人気を獲得している池珍煕に魅了され、直にラブコールを送ったと言う。
池珍煕は先月末、ピーター・チャン監督から演出意図に対する説明を聞き、出演を快諾したとの事。

劇中、ストーリーの流れを説明する「天使」として出演し、金城武、ジャッキー・チュンと演技対決を繰り広げる。映画の中の監督と男女の主人公の三角関係の恋を描く予定で、池珍煕は先月30日、中国・上海に出国し、1か月間中国に滞在しながら撮影に臨む予定になると言う。
9日に現地メディアを相手に大々的な記者会見を開く予定と言う。

2005.05.02

・「クォン・サンウのすべて」限定出版!



SMAP×SMAPのピストロにも出演するなど、日本で「天国の階段」以後「悲しき恋歌」で、人気独占しているトップスタークォン・サンウの雑誌が、日本で出版されると報じたれた。

「クォン・サンウのすべて」という仮題で製作中であるこの雑誌は、「天国の階段」を含めて、映画「火山高」、「同い年の家庭教師」、「ひとまず走れ」、「神父授業」など映画のビハインドストーリー、製作過程、未公開個人スチルカット等む予定で、20万部限定版で製作されると言う。

また「クォン・サンウ雑誌」には、クォン・サンウがモデル出身としてデビュー後、最高の韓流スターになるまでの全ての歩みが、掲載される予定との事でクォン・サンウ ファンにとっては嬉しい話である。

2005.05.02

・ぺ・ヨンジュンの日本での人気は根強い人気を維持!



ぺ・ヨンジュンの日本での人気は相変らず冷める事無く根強い人気を維持している。
29日日本のインターネット検索サイトインフォシークの4月19日〜25日検索語人気順位結果によると、ぺ・ヨンジュン主演のドラマ「冬のソナタ」と映画「スキャンダル」がエンターテイメントにそれぞれ7、8位になっており、1位は8週連続で「ごくせん」がダントツの人気を得ている。
しかしながら常に上位にランクされるぺ・ヨンジュン関連の検索語の人気は、低迷することなく続いていると言う分析結果が出ている。 またぺ・ヨンジュンが撮影に参加している新しい映画「外出/四月の雪」またファンたちに熱狂的な人気を集めており、早いうちに人気検索語に入ったことも上位にランクされた理由と分析する。
一方10日間のゴールデンウイークを迎えた日本の映画館街には映画「外出/四月の雪」の予告篇が上映されていて日本観客の人気独占を始めているのも事実である。

また今年の初め公式発売され、4月末まで限定販売したペ・ヨンジュンのダイアリー「Joon 2005」が、日本で延長販売を行う事になり、日本現地で、「Joon 2005」を購入したいという問い合わせが殺到したため、ファンの要請に応じるため、5月末まで販売を延長する事になったと言う。

ペ・ヨンジュンの実際の旅券写真が掲載されている「Joon 2005」には、韓日両国のこよみが表記されて、両国の記念日と休日が分り、ペ・ヨンジュンの誕生日は勿論、未公開写真、スペシャルページなど、ファンの喜ぶ特典が一杯であり、このダイアリーは、ペ・ヨンジュンの日本公式サイトで販売されているが、今月3日から10日まで横浜、23日から25日まで神戸で開かれる、ペ・ヨンジュン日本訪問1周年イベント「BYJ meets ASIA」の、イベント会場でも販売される予定だと言う。

今年もヨン様効果はまだまだ続くものと見られる。

2005.05.02

・『悲しき恋歌』キム・ ヒソン写真集200ページ7月に発売!

韓国スター キム・ ヒソン情報

女優の金喜善(キム・ ヒソン/28)が世界的ファッションフォトグラファーのパオロ・ロベルシとグラビア撮影を行いこのの撮影には世界的メーキャップアーティストのステファン・マレーも参加すると朝鮮日報が報じた。

日本と中国をターゲットに制作される写真集は約20億ウォンを投じて全てパリで撮影されるとし、ジャッキー・チェンと共演した映画『The Myth』のプロモーションのために16日からカンヌ国際映画祭に出席する金喜善は、そのままパリに移り、20日から一週間にわたってグラビア撮影を行うと言う。

金喜善の写真集が注目されているのはファッション界の大物が多数参加するため。何よりも現存する世界5大ファッションフォトグラファー(スティーブン・マイゼル、マリオ・テスティーノ、ピーター・リンドバーグ、ニック・ナイト)の一人、パオロ・ロベルシの参加は非常に異例な事だと報じている。

金喜善の所属事務所ドゥソンエンターテインメントは「普段から金喜善の才能と美しさを高く評価しているシム氏がアジアをターゲットにした写真集発売の計画を聞いてパオロ・ロベルシの参加を積極的に勧めたと説明し、出版社「木と森」から出版される今回の写真集は、全200ページで7月末頃に韓国と日本で先ず発売され、金喜善が高い人気を集めている中国では海賊版防止のための特別パッケージで販売されるとの事。

2005.05.01

・「甘い人生」のメーキングDVDが大ヒットのみ通し



日本で映画「甘い人生」のメーキングDVDが大ヒットする見通しとなった。
日本のサンケイスポーツ紙は18日、『甘い人生』DVD予約殺到という記事を搭載、韓流スターの李炳憲(イ・ビョンホン)主演で23日に全国ロードショー公開される『甘い人生』のメーキングDVDが 20日に発売されるが、予約が殺到していると報じた。

同紙は「『甘い人生』DVDは、初回出荷がメーキングDVDとしては異例ともいえる3万枚と説明。
このDVDには、李炳憲のアクションシーンの撮影、役柄、キム・ジウン監督やSHINHWA・エリックらについて 語るインタビューなどが収録されていると言う。
2005.05.01

・ソン・イェジンが所属事務所と再契約



朝鮮日報は1日、女優の孫芸珍(ソン・イェジン)がチューブマネージメントと最近再契約したと報じた。

今年3月、孫芸珍の契約期間が満了するという事実が伝えられると、マネージメント業界はざわめき始め、キム・テヒ、宋慧喬(ソン・ヘギョ)、崔志宇(チェジウ)などトップ女優の移籍が相次ぐ中、もう一人のスターをめぐり、激しい競合が展開されるだろうという予想があった。 しかし、孫芸珍はデビュー当時から共にしてきたチューブマネージメント社と3年専属の契約書にサインし、気難しいオプションもつけなかったと言う。

同社のキム・ミンスク代表は、初めから契約条件に対し何も言わなかったし、契約満了期間が近付くと自然と当社との再契約の意思を伝えてきたと説明。 これに対し、会社側は感謝の気持ちとして孫芸珍にベンツをプレゼントしたと伝えられた。

現在、ペ・ヨンジュンと共演する映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)に出演している孫芸珍は来月末からは新作『作業の定石』の撮影に臨むと言う。

2005.05.01

・「外出」が日本の主映画館で前売り1日だけで、2,600枚を販売



今年の秋、日本で公開されるペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)が前売り券の販売開始から1日目にして2600枚を販売する記録を立てた。

これは大ヒットしたアニメーション『千と千尋の神隠し』の前売り期間中の売り上げ計2500枚の記録を塗り替えた数値で、またヨン様の記録が打ち立てられた事になる。

日本で『4月の雪』というタイトルで公開されるこの映画の公開時のメーン館となる東京・日比谷のスカラ座では、この日だけで約2600枚を売り上げたと、中日スポーツが30日報じた。

『外出』の前売り券1枚を購入すれば、3種のポストカードから1枚を特典としてもらえるが、6月(2回目)と8月(3回目)にもそれぞれ3種類が発行され、計9枚を集めれば、ペ・ヨンジュンの顔がパズルのように仕上がる仕組みになっていると言うからファンにとっては嬉しい話でもある。

日本で、アドバンス・チケットと呼ばれる映画前売券は、封切の時期を予め観客に知らせ、映画に対する反応と関心度を予測する重要な尺度となる事から今から大きな注目を集めている。

2005.05.01