韓国スタースター速報


2005年06月01日〜10日

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冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報

・ベ・ヨンジュン「4月の雪」メイキングDVD発売!



韓国映画としては初めてアジア10ヶ国で同時公開される映画「4月の雪」のメイキングDVDが映画公開に先立って発売される事が決定した。

発売は9月7日予定で、今月10日から予約受付に入った「4月の雪」は、ベ・ヨンジュン、ソン・イェジン、スタッフ一同の順で構成される。
勿論このドラマの愛情そして裏切り或いは対話等も含んでいる。

また撮影現場の姿を撮影した内容である事は勿論、ベ・ヨンジュンとソン・イェジンが裏切りと愛について自分の考えを明らかにするインタビュー映像も収録される。

ベ・ヨンジュンは、この映画に対する自分の考えと撮影に臨む姿勢がすべて盛り込まれているとし、DVDを見て映画を見ればもっと深く私を理解できる事と思うとのメッセージを残した。

一方、映画「4月の雪」の投資配給社ショイストは、9月9日で「4月の雪」のアジア10ヶ国開放を迎え「4月の雪」の二人の主人公ベ・ヨンジュンとソン・イェジンが一緒にプロモーションツアーに出る予定で有る事も明らかにしており、ファンの期待感を高めている。

ツアー対象国は日本、台湾、香港、シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナム、フィリピン、中国、インドネシアなどアジア10ヶ国で、具体的なツアー日程はベ・ヨンジュンとソン・イェジンの所属社、映画製作社などと現在協議中との事。


2005.06.10

・チェ・ジウ、自分の名前をつけた大型コンサートを開催!



女優の崔志宇(チェジウ)が自分の名前をつけた大型コンサートを開催する事を明らかにした。

今月24日にソウル・リトルエンゼルス会館で、「ジウのシークレットガーデン」というタイトルのドラマコンサートを開催すると言う。

歌手以外の女優がコンサートを開く事は、事実上今回が初めてと言われている。
この企画は日本のファンの声援に応える為に用意されたコンサートだと言われている。

来月から始まる国内及び日本巡演に先立ち行われるこのコンサートは、チケットの発売開始から10分で売り切れ、訪韓するファンの数はおよそ2000人にのぼると予想される。

チェ・ジウが出演し人気を集めたドラマ『冬のソナタ』をはじめ、『美しき日々』、『天国の階段』の音楽を網羅する。

またチェ・ジウ自らドラマの主題曲1〜2曲を歌い、映像を通じてドラマの名場面を鑑賞すると言う。
3つのドラマで音楽を担当した歌手のキム・ボムス、イ・ジョンヒョン、作曲家のイ・ホジュン、演奏家のイ・ジスらが出演するとの事。

チェ・ジウは、他の俳優が実施した事の無いコンサートを開く事に多少負担と不安を感じるとし、ドラマの感動をコンサートに盛り込む事が出来る様に最善を尽くしたいとの感想を述べた。

ジウ姫ファンにとっては、何ともありがたい事です〜。
韓国ブームの火付け役の第一人者ですから、素晴らしいドラマコンサートとなる事でしょう〜。

2005.06.10

・ソン・イェジン主演『私の頭の中の消しゴム』、日本で公開決定!



鄭雨盛(チョン・ウソン)、孫芸珍(ソン・イェジン)主演の『私の頭の中の消しゴム』が今年11月5日に日本全国で公開される事になった。

『私の頭の中の消しゴム』は今月2日、香港で27のスクリーンを確保し公開されたのを皮切りに、アジア全域での公開を予定していると言う。

香港公開当時、ボックスオフィス6位にランクされるなど、好成績を収めた『私の頭の中の消しゴム』は、日本では250以上のスクリーンで大々的に公開される予定だと言う。

2005.06.10

・チェングムの誓い 「王の怒り」!



第34話「王の怒り」

修練生仲間シンビの真しな態度から、シン教授の教えの意図するところを理解したチャングムは、決意も新たに、医女の修練に取り組む。そのころ、チェジュドからチャンドクがやって来て、トックの家に滞在する事に。
また医女とは何かを心に感じるようになったチャングムであった。

半年後。修練終了を翌日に控え、イ教授の試験結果が発表され、2人の落第者が出る。 宴会に出席しなかったチャングムとシンビだ。 チャングムはシン教授からつけられた不可2つとあわせて3つ目の不可、また今まで不可のなかったシンビは一度に3つの不可をつけられていた。 シン教授はイ教授に抗議するが、それぞれの担当評価に口をはさむことは出来なかった。
それを知った王様は怒りを爆発させて、教授とその上のものを叱りつける。
しかし翌日全員の不可を発表したために上のものからの監察が入り、再試験を受けることになる。
その結果チャングムは見事試験に受かりそして宮中へ戻る事が出来た。
そこで待ち受けるものは。。。

詳細はこちら
http://www.mon-news.sakura.ne.jp/hp/kankoku/cyangum/cyangum.html

2005.06.10

・ソン・スンホン応援のためアジアファン1000人余が訪韓!



軍隊に入隊している宋承憲(ソン・スンホン)を応援するため、アジアのファン1000人余が集まる大規模なファンミーティングが開かれる事が伝えられた。

韓国のスポーツ紙である「スポーツ韓国」は9日、ソン・スンホンの所属事務所であるGM企画は、国内の公式ファンクラブ “ハニー” と日本の公式ファンクラブ “honeylang” をはじめ、中国、台湾、タイ、フィリピンなど世界各国のファンが訪韓し、ソン・スンホンの映像会を開く計画が有る事をと明らかにしたと報じた。

同紙によると、日本のファン400人余は今回の行事に出席するために特別チャーター機で訪韓する予定である事を報じた。
この行事は12日午後2時、ソウル・三成(サムソン)洞のCOEXで開かれる予定だと言う。

また今回の行事は約2000人余のファンが参加を申し込んだが、場所を確保する問題で1000人余が招待されたと言う。
この行事の様子はDVDで制作され、兵役の義務を果たしているソン・スンホンに伝達される予定で有る事も報じている事から、ソン・スンホン ファンには大変嬉しい話であり、日本ではソン・スンホン大旋風が巻き起こるだろうと予想する。

2005.06.09

・ジウ姫ドラマコンサートに1000人以上の日本人ファンがソウルに!

韓国スター 崔志宇(チェ・ジウ)情報

冬のソナタ』のヒロイン崔志宇(チェ・ジウ)が舞台に立つドラマコンサートを観るため、1000人余の日本人観光客がソウルに訪れると言う。

これは韓国観光公社の日本語サイトによるもので、崔志宇は24日午後にソウル・リトルエンジェルス芸術会館で、韓日国交40周年・冬のソナタ・クラシックコンサート(仮題、以下「冬ソナコンサート)」というテーマでコンサートを開催する事を伝えている。

この「冬ソナコンサート」は日本内で韓流ブームを巻き起こしたペ・ヨンジュン、チェ・ジウ主演のドラマ『冬のソナタ』をはじめ、『美しい日々』、『天国の階段』のドラマの映像と共に、人気歌手たちがこれらのドラマの主題歌を歌うもので、出演歌手は日本で活動中の李貞賢(イ・ジョンヒョン)、ZEROが候補に挙がっていると言う。
また、日本の人気MCが司会を務め、崔志宇とトークショー形式で進めると言う楽しめる舞台となる模様だ。

従って、今回のコンサートのために大勢の日本人観光客が入国する予定である事も分かっており、韓流観光による多大な収益が予想されると言う。

韓国観光公社と日本現地の観光業界側は、今回のコンサートを観るため、少なくとも1000人以上の日本人観光客がソウルを訪れると予想しており、最小50億ウォン以上の観光収益を期待していると言う。

2005.06.09

・カン・ドンウォン主演の『1%の奇跡』日本での放送が決定!

韓国スター カン・ドンウォン情報

カン・ドンウォンとキム・ジョンファが主演したMBCの日曜朝ドラマ『1%の奇跡』が、ついに日本に進出する事が決まった。

MBCは『1%の奇跡』が日本の映画専門チャンネルWOWOWを通じて今月9日から毎週木曜日午後8時〜10時まで放送される事をと明らかにした。

カン・ドンウォンは最近日本で急激に人気が浮上している。

日本では2003年にキム・レウォンとチョン・ダビンが主演した『屋根部屋のネコ』が今年5月から日本テレビで放送され、大きな人気を集めている。

また日本において、新しい韓国スターが誕生と言える。
それだけに今後に大きな期待がかかる。

2005.06.09

・シン・ヒョンジュン、12日東京でファンミーティング実施!

韓国スター シン・ヒョンジュン情報

ドラマ『天国の階段』に出演した申鉉濬(シン・ヒョンジュン)はドラマで崔志宇(チェジウ)の腹違いの兄で、キム・テヒの実兄を演じた。

その申鉉濬(シン・ヒョンジュン)は、今月12日に日本東京の赤坂プリンスホテルでファンミーティングを実施する。
入場券1000枚がすでに売り切れた状態だと言う。

12日午後3時から始まるオープニングイベント「THE SEASON」ライブコンサートでは、ミニオーケストラが『天国の階段』のOSTの収録曲を演奏する予定で、シン・ヒョンジュンはファンとのトークショーや握手会を行う予定との事。

2005.06.09

・金允珍(キム・ユンジン)が、「ワールドスター」として、CMモデルに抜てき!

韓国スター キム・ユンジン情報

米ABCテレビのドラマ『LOST』で人気を博している女優、金允珍(キム・ユンジン)が、CMでも「ワールドスター」として、ネスカフェ「Mistra」のCMモデルに抜てきされたと中央日報が報じた。
基本ギャラとして3億ウォンを受け、アジア7カ国での放送による追加ギャラを約束された。

さらに 中国、台湾、タイの放送日程が決まり、シンガポールでの放送は実現が迫っている状況で、インドネシアなど3カ国の放送もほぼ確定し、キムは総7億ウォン(約7000万円)のギャラを手にする見込みとの事。 CM1編に約10億ウォンのギャラを受ける事になる。

先月26日〜27日の2日間、中国上海で制作された同CMには、補助出演者だけでも160人余が動員されていて、約10億ウォンの制作費が投入された大作で、米ニューヨークを背景にワールドスター、キム・ユンジンがレッドカーペットの上を歩くシーンなどが盛り込まれている。

2005.06.09

・ペ・ヨンジュンのデビュー作をめぐって大論争!

韓国スター ヨン様情報

95年にペ・ヨンジュンが脇役で出演した『ピルグ』という映画をめぐって激しい論争が巻き起こっている。 と言うのは、ピルグは95年にユ・ジンソン監督が手がけたイ・ミヌ主演の青春映画。ペ・ヨンジュンは当時、この映画にスタッフとして参加したが、途中から俳優に抜擢され、イ・ミヌの友人役として出演した事になっており、韓国でも殆ど知られていない映画『ピルグ』は、ヨン様ブームの日本で『初恋白書』というタイトルで18日から、東京・渋谷アミューズCQNなどで公開される。

中日スポーツでは7日、ユ・ジンソン監督が京で会見し、ヨン様には喜ばしくないだろうが誰にもデビュー作はあるとし、日本のファンに10年前のヨン様を見てもらいたいと語ったと言う。
しかしながらこの事が大きな波紋を広げている。
と言うのは、この問題の焦点となるのはヨン様のデビューについて、この映画が本当にヨン様の映画デビュー作と言えかという点だ。

実はペ・ヨンジュンのファンはこの映画でペ・ヨンジュンがエキストラ程度で出演している点を挙げてデビュー作とは言えないと主張しているのだ。
更に、この映画を観ないための運動も展開すると言う事態に視点していると言う。

実際にポータルサイト「ネイバー」に紹介されたこの映画のクレジットを見れば、主演3人、助演15人にはペ・ヨンジュンの名前はなく、21人の脇役のうち2番目にペ・ヨンジュンの名前が挙がっている。
 
ネット上では、三流映画をそれほど日本で公開したいのか! 等との論争となり、ペ・ヨンジュンが5分ほどエキストラ程度で出演したにも関わらず、それをデビュー作とは言い難いとし、公開を取りやめてほしいと監督を痛烈に批判する書き込みが相次いでいるとの事。

デビュー作のガイドラインは非常に難しい。 
現在公表されているのは、ペ・ヨンジュンがオーディションに合格して出演した青春ドラマで若者たちの友情、恋、悩みを描く学園ドラマである 韓国ドラマの ”愛の挨拶” がデビュー作とされている。

この問題は人気があるヨン様だけにまだまだ波紋が起きそうだが、5分程度の出演がデビュー作というのは定義が難しい。
ただ言えるのは初めて出たドラマの定義であって、デビュー作とは言い難いかもしれない。

2005.06.08

・チソンを見送ったパク・ソルミにエール



中央日報によると、軍隊に入隊した俳優チソンの恋人、パク・ソルミに「頑張って」というファンの応援メッセージが殺到していると報じている。

チソンが軍に入隊した7日、4万人を超すネチズンがパクのインターネットサイワールドミニホームページにアクセス、そのうち120人が応援のメッセージを書き残したとの事。

あるネチズンが言うには、2人の愛が永遠であるよう心から祈りますと話し、愛の力で乗り越えて下さいと勇気を与えている。

また一方、パクのミニホームページのトップには、愛するために愛するのではなく、愛するほかないのであなたを愛するのです。 私にとって最も大切なあなたにと言う言葉が掲載されており、入隊したチソンに向けたものとみられている。

しかし、パク側はこれは映画『バンジージャンプする』のせりふと話している。 実際の所はどちらかは不明としている。

2005.06.08

・ミュージカル『冬のソナタ』制作陣が公開オーディション実施!



ミュージカル『冬のソナタ』の制作陣が出演俳優の公開オーディションを実施すると発表した。

韓流ブームを巻き起こしたドラマ『冬のソナタ』をミュージカル化したこの作品は、尹錫瑚(ユン・ソクホ)監督自らが総監督を務めると言う。

オーディションでは、ドラマでペ・ヨンジュンと崔志宇(チェジウ)が演じたチュンサンとユジンはもちろん、助演も選ばれる予定との事。

受け付けは今月30日までで、オーディションは7月4日に実施される。

詳細ははホームページ(www.yoonscolor.co.kr)を参照の事。

2005.06.08

・ソン・スンホン 日本において大旋風の予感!



Yedangエンターテイメントは7日、韓流トップスター ソン・スンホンの所属社GM企画と、日本肖像権とマネージメント契約を締結したと事を明らかにした。

Yedangとソン・スンホンの日本契約期間は2006年12月までとし、Yedangはこの期間ソン・スンホンに関わるすべての商品を開発、輸出することになる予定だと言う。

またYedangは、現在クォン・サンウ主演のミュージックドラマ「クリーナー」のDVD発売を控えており、史上最大規模の投資作であるチェ・ジウのDVD、映像集も発売する予定との事。

これにより、ソン・スンホン関連の商品含めて日本において大旋風が吹き荒れそうだ。

2005.06.07

・ヨン様の『外出』撮影が1か月延長!



現在、映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)の撮影のため、三陟(サムチョク)に滞在しているペ・ヨンジュンが、当初の日程より一ヶ月程遅い、今月末頃クランクアップする予定だと韓国のスポーツ紙「スポーツトゥデー」が7日に報じた。

同紙によれば、ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFのヤン・グンファン理事は、後20日もすれば、クランクアップするだろうと話し、ペ・ヨンジュンも作品にかなり気を使っており、鄭俊浩(チョン・ジュンホ)監督も現場での雰囲気にそってゆっくり進めるタイプであるため、時間が多くかかっていると遅れた理由を説明した事を伝えている。

またペ・ヨンジュンは撮影が終われば、CMの撮影や7月からのドラマ『太王四神記』のキャラクター分析作業に取り掛かる予定があり、特に、ドラマは韓国では前例のないファンタジー時代劇であるため、乗馬や馬上武芸などを学ばなければならない為、別途の体力強化訓練も受ける事を表明した。

従ってペ・ヨンジュンは8月からは『外出』のプロモーションに参加すると見られ、まだ具体的な日程は決まっていないとしながら、国内はじめ日本や海外のプロモーションにも参加するだろうと報じている。

『外出』は9月9日に各国で放映される事が決まっているだけに、かなり忙しい日々を送る事になりそうだ。

2005.06.07

・映画『恋愛術師』、開封3週目で観客動員数100万人突破!



『恋愛術師』は浮気者のマジシャン、ジフン(ヨン・ジョンフン)が隠しカメラに一緒に写る過去の恋人ヒウォン(パク・チニ)を見付けて起こるハプニングを描いたセクシーコメディーだが、5月20日に封切られたヨン・ジョンフン、パク・ジンヒ主演のラブコメディー『恋愛術師』が開封3週目を迎えた6月4日(週末)で、100万人の観客動員数を突破した事が伝えられた。

『恋愛術師』は2週目、3週目から上映館の数と座席数が減っているにもかかわらず、平日の平均観客動員数が3万5000〜4万2000人以上を維持するほどの人気が続いていると言う。

日本での悲しき恋歌へ出演しているヨン・ジュンフンの人気も上昇中で、結婚もしたし、今後に大きな期待がかかる。

2005.06.07

・チソンが現役入隊 恋人のパク・ソルミからプレゼント!



俳優のチソン(28)が恋人のパク・ソルミ(27)に見送られ、7日、忠清(チュンチョン)南道・論山(ノンサン)の新兵教育隊に現役で入隊した。

チソンは昨夜、ソルミと逢って幸せな時間を過ごしたとし、さらにソルミからプレゼントをもらったが、二人だけの秘密にしたいので、何だったのかは話さないつもりと説明がなされた。
歌手から俳優へと変身したイ・ギチャンが論山までチソンの入隊を見送ったとの事。
また、訓練所の前には数十人のマスコミ関係者とファンが詰め掛けたと言う。

一方、チソンは共益勤務要員対象の判定を受けたが、昨年末に再検査を受け、3級現役の判定を受け今回入隊する事になった。

共益勤務要員で兵役と芸能活動を並行するよりは、2年間きちんと軍隊生活をしながら兵役の義務を果たし、さらに多くのものを学びたいと話したたと言う。

2005.06.07

・ヨン・ジョンフン&ハン・ガイン、「30日間世界一周」新婚旅行に旅立つ!



ヨン・ジョンフン、ハン・ガイン夫婦が7日、1か月間の新婚旅行に出たと朝鮮日報が報じた。

今年4月26日に結婚式をあげた後、各自映画とドラマの出演で延ばしてきた新婚旅行で、欧州と北中米を回る予定。フランス、スイス、メキシコ、米国を回るが、フランスでは写真集の撮影をいう仕事を兼ねての旅行となる。

ヨン・ジョンフンの所属事務所側は、メキシコ以後の日程は事務所としても詳しく知らないとし、現地から連結をくれることになっている事を説明。
二人だけの時間を満喫するつもりだろうと話したと言う。

2人は旅行から帰ってくる来月初め、次回作を決める予定との事。

2005.06.07

・何と『オールイン』続編が企画中 李炳憲出演が有力視!



2003年上半期に放送され、50%を超える視聴率を記録した大人気ドラマ『オールイン』(日本タイトル『オールイン運命の愛』)の続編が企画されていると、韓国紙「スポーツソウル」が6日報じた。

同紙によれば、『オールイン』の制作会社であるチォロクベムM&C のキム・キボム代表は今月3日、済州で行われたドラマ記念館「オールインハウス」の開館式に出席し、現在シノプシスを作っており、放送は再来年頃になるだろうと述べた事で、大変な反響を呼んでいる。

この『オールイン』の続編のシナリオは前作と同じく、チェ・ワンギュ作家が引き受ける予定で有ると言う事。
そして主人公は李炳憲(イ・ビョンホン)が有力視されているからで、日本でも大きな話題として取り上げる事になるだろう。

また『オールイン』続編の制作に、イ・ビョンホン側も相当前向きに検討中で有る事を示唆したと言う。
相手はソン・ヘギョなのか? これも注目されるところだ!

いずれにしてもこのドラマは日本でも大人気だけに、出来たら同じメンバーで実施して欲しいところだが。。。

2005.06.06

・ペ・ヨンジュン ファンからのプレゼントに悲鳴!



ペ・ヨンジュンが次々と送られて来るプレゼントに嬉しい悲鳴を上げていると5日、聯合ニュースが伝えた。

聯合ニュースによれば、ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFと映画『外出』(四月の雪)のロケ地、三陟(サムチョク)のホテルにはプレゼントが山積みになっていると言うのだ。
勿論その殆どは日本のファンから送られたものだと言われている。

食品などのプレゼントは現場でスタッフと共に食べれば解決するが、あまりの多さにペ・ヨンジュン本人がプレゼントすべてを確認する時間も足りないと言う状態で、対応にとまどっていると言う。

また真心を込めて包装されたプレゼントが多く、開けるだけでも時間がかかる程で、さらには保管場所も不足していると、聯合ニュースは伝えている。

嬉しい悲鳴というか、どうするのが良いのか難しい問題だ。
それだけ人気度が高い象徴であるのだが、ヨン様人気の象徴でもあり、日本のファンの気持ちは強いだけに家族と呼ぶヨン様としてはファンからのプレゼントは大切にするだろうと予想する。

2005.06.06

・ペ・ヨンジュン側が公式サイトを通じ日本現地のファンに感謝の文を残す! 



ペ・ヨンジュン側が公式サイトを通じて日本現地のファンたちに感謝の文を残した事を伝えた。
ペ・ヨンジュンの所属事務所側は3日、公式ホームページを通じて、最近日本の横浜と神戸で開催されたペ・ヨンジュン日本訪問の一周年記念イベント「BYJ Meets Asia」に多くの関心を持ってくれてありがとうとの気持ちを綴った事を明らかにした。
さらに似たようなイベントに対してさまざまな所で要請があるが現在としては計画がない事を付け加えた。
ただ今度のイベントの期間中に上映された映像のDVDに対しては積極検討中で有る事を伝えた。

ペ・ヨンジュンが朝鮮時代最高のプレイボーイチョ・ウォンで登場する映画「スキャンダル」は韓日両国で18歳観覧可の等級を受けた作品で、3月14日日本の公衆波でも放映された事がある。
ペ・ヨンジュン(Baeyongjoon)が李美淑(イ・ミスク)、チョン・ドヨンと共演した「スキャンダル」は「ヨン様」の人気を負って日本でだけで8億円以上の収入をあげる興行を記録したと言う。

2005.06.06


・イ・ヨンエ 先月24日極秘「親切なクムジャさん」の本ポスター撮影を終了! 



イ・ヨンエ(Leeyoungae)が先月24日極秘にパク・チャヌク監督の映画「親切なクムジャさん」の本ポスター撮影を終えた事を伝えた。
この映画の配給を引き受けているCJエンターテイメントのある関係者は、イ・ヨンエが一部関係者たちだけ参加した中で24日ソウル漢江の敷地で親切なクムジャさん」の本ポスター撮影をしたとし、早ければ今月中に公開される予定でる事を明らかにした。

一方香港で大長今(宮廷女官チャングムの誓い)シンドロームをおこしたイ・ヨンエは自分が主演した映画「親切なクムジャさん」の公開日である7月29日までは姿を現わさないとしている。

2005.06.06

・ドラマとしては最高! オールイン



オールインを見ると1回目見たときよりも、2回目見たときの方がドラマの良さを実感する。 冬のソナタとは違った部分で、このドラマは何度見ても素晴らしいと思う人も多いだろう。

しかしオールインの最終章では、不自然な終わり方になっている。 

・やくざの親方であるサンドゥ一はどうなったのか??
・マフィアのボスと一番の手下との関係はどうなった??
・マイケル・チャンはどうなったのか??
ハン・ミョンジン事件の解決で終わりになった感じだが、これもあと一つ二つのドラマがあっても良い気がするのだが。。。

あまりに良いドラマだけに最後が惜しまれる気がしてならない。。。

2005.06.05

・悲しき恋歌 「運命の出会い」について



悲しき恋歌のの1話での子供の頃の印象が素晴らしすぎて、「運命の出会い」 では正直ちょっと物足りなさを感じた。
やはりジュンヨンの出番とヘレンの展開に不満が残る。
そう言う見方が韓国で今ひとつ視聴率が20%を超えなかった理由だろうと分析する。
子供の頃の2人の場面はもう一つ場面が欲しかったところだ。 この印象が強く、非常に演技がうまかったために1話の印象が焼き付いている。 そう意味なのかどうかは解らないが、ヘレンの演技を韓国では問いただされた部分があった。 しかし日本では韓国ほどは問題にはならないと感じているが、誰もが子供の演技には強い高感度を持ったに違いない。 ただ重要なドラマの回数において、特に今回の場面では主人公が一変しているのが気になる。 ドラマ的には、ジュンヨンとゴンウそしてヘレンの三人主演ではあるのだが。。。  

秋の童話はまさに三人主演だった。 勿論ソン・スンホンであったらと嘆く人も多い事だろう。 
いずれにしても次回の展開が非常に重要な気がする。

先日女優のハン・ガインと結婚式をあげたヨン・ジョンフンの今月20日封切られる映画『恋愛術師』でパク・ジンヒと演じたキスシーンが29日、オンライン予告編を通じて公開された事で話題となり、また今年の終わりに入隊することも報じられ人気度は増しているだけに、悲しき恋歌の影響は微妙だと分析する。

しかし人気番組だけに期待が大きいだけに次回が楽しみなのは事実である。

2005.06.05

・ペ・ヨンジュン 『外出』(4月の雪)9時間にも及ぶベッドシーン撮影を極秘に終える



ペ・ヨンジュンは撮影中の映画『外出』(4月の雪)で共演の孫芸珍(ソン・イェジン)と9時間にも及ぶベッドシーン撮影を極秘に終えたと伝えた。

江原道(カンウォンド)・三陟(サムチョク)の某ホテルで行われたベッドシーン撮影でペ・ヨンジュンと孫芸珍は大胆な露出も物ともせず、積極的な演技を披露したと言う。

映画でのベッドシーンはそれほど刺激的では無く、二人の男女の愛が美しく描かれる様に気を遣ったとしている。

『外出』は9月9日、韓国をはじめアジア10か国で同時公開される報道をしているが、撮影の追求はファンのためにも自分のためにも追求を怠らないヨン様ならではの演技に期待がかかっている。

2005.06.05

・俳優の故イ・ウンジュの100日追慕礼拝実施される



2月22日、この世を去った映画俳優の故イ・ウンジュの100日追慕礼拝に、歌手のパダ、映画俳優オム・ジウォン、パク・コンヒョンなどが参席する中、4日午後3時、ソウルの江南区サムソン洞にある現代教会で開かれた。

この100日追慕礼拝には彼ら三人のスター以外に故人の遺族及びイ・ウンジュのファンクラブ「ウンジュ・サラン」の会員達、個人の所属社関係者など200名余りが参席する中、厳かな雰囲気で執り行われたと伝えられた。

歌手パダは、故イ・ウンジュの親しい友達として、葬儀当時、故人を称える追慕の歌を歌い式場を厳かにし、オム・ジウォンは、イ・ウンジュの遺作映画「朱紅文字」で共に熱演をしたと言う。
パク・コンヒョンは、イ・ウンジュと同じ所属社である「ナムエクタス」の親しい同僚としてこの日の行事に参席したとの事。

2005.06.05

・大人気ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』)が中東でも放送されるに!



冬のソナタ』に続き韓流商品の代名詞に急浮上している『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)が中東で放送される。

MBCプロダクションは3日、「イランの国営放送IRIB(Islamic Republic of Iran Broadcasting)と『大長今』の放送権契約を締結した事をを伝えた。 これにより早ければ今年末からイラン全域にペルシア語で放送される見込みで有る事を明らかにした。

MBCプロダクションは「『大長今』は国政弘報処を通じて今年の下半期からアラビア語圏の全地域に供給され、日本語専門チャンネルのJSTVを通じてアラブ及びヨーロッパで放映される予定とし。これによる中東でも韓流ブームが起こる事を期待すると説明。

『大長今』は今年の初め、台湾、香港で爆発的ヒットを記録して韓流ブームを加速させ、最近ではこの勢いに乗ってマレーシア、ベトナムなどの東南アジアにも人気が広まっていると言う。

さらにMBCによれば、『大長今』は現在、インドネシアの地上波局「Indosiar」と契約を結び、インドネシア全域に放送される予定で、香港フェニックスTV衛星でもヨーロッパに住む華僑向けに放送される予定を示唆した。

MBCプロダクション国際事業部のジョン・ヘヨン次長は「中東地域だけではなくトルコをはじめ、ヨーロッパ市場にも韓流商品を販売できるよう市場開拓のために努める事も視野に入れているという。

2005.06.05

・悲しき恋歌 「運命の出会い」



着の身着のまま家を出たミスクとヘインは、バスに乗ってニューヨークに向かう。 酒を飲むと人が変わるのに愛想をつかしたのである。 そんな一方ソウルでは、ジュンヨンが苦境に立たされる。 ジョンイルが後輩から請け負った仕事は全てウソだったのだ。 契約書や銀行口座の名義人がジョンイルだったことから、彼は詐欺罪で逮捕されてしまう。 ジュンヨンは、ヒャンジャが残した貯金通帳と印鑑をユンヒに渡してジョンイルを救おうとするが、ユンヒが貯金通帳を持って行方をくらましてしまうのだ。
父親の救出も叶わず、ヘインからの手紙もとぎれがち。自暴自棄になったジュンヨンは、作曲家の夢を諦めかけるが、ジャンホの励ましで何とか立ち直る。 こうして、大学行きを1年延期し、工事現場のアルバイトなどで必死に食いつなぐが、ちょうどこの頃、手紙のやり取りが途切れてしまう。 そんな時ファジョンがジュンヨンの家に来る。 そんな時にヘインからの手紙がまとめて数通届く。。。
しかしジュンヨンからヘインへの手紙は、ファジョンによって郵便局へ戻されてしまうのだ。
 
その頃ゴンウもニューヨークへ到着し、1人暮らしを始める。 彼の生活は実に華やかだ。 住まいは摩天楼の一角にある豪華マンションで、留学先は「アイビーリーグ」の1つ、名門プリンストン大学。幼なじみのシンヒや美しいチアリーダーに囲まれ、不自由のない暮らしを満喫する。 親元を離れたゴンウは、厳しい教授に自分を認めさせたり、アメリカン・フットボールのチームで活躍するなど、リーダーとしての才能を開花させる。
そんなある日、ゴンウは偶然公園のストリート・ミュージシャンと共演する事になる。 ジュンヨンがよく弾いていたラブソング「LOVE」をギターで伴奏する。 
その曲を聞きつけた何とヘインからコインを受け取るのだ。
その後、2人は同じ公園の噴水前で再会し、風に舞う封筒と、それを必死で集めるヘインを見て、手紙を集めてあげる。 その時にゴンウは手が見るが、ジュンヨンからの手紙とは気がつかない。 そしてゴンウはヘインが韓国人だと知り声をかける。ミスクとヘインの状況を知ったゴンウは、ミスクに歌のアルバイトを紹介するが、ステージに立つ当日、ミスクは階段から足を滑らせ顔にケガを負ってしまう。 こうして、おばの代役としてステージに上がったヘインは、美しい歌声を披露。シンガーとしての第1歩を歩み始めるのだった。。。

2005.06.04

・ペ・ヨンジュンが出演する映画『外出』撮影場所である江原道・三陟市が新しい韓流の観光場所に!



江原(カンウォン)道・三陟(サムチョク)市が新しい韓流のメッカとして浮上していると朝鮮日報が報じた。

三陟市は3日、「代表的な韓流スター、ペ・ヨンジュンが出演する映画『外出』(日本タイトル:4月の雪)が今年3月から三陟地域で本格的に撮影を開始した事で、5月の1か月間に日本人観光客5000人余が三陟を訪れた事を明らかにした。

主要ロケ地である三陟医療院と竹西樓、ソマン薬局、そして、ペ・ヨンジュンが映画撮影のため三陟に滞在していた際、度々訪れたホテルパレスと「セウンへ食堂」、「パレス刺身屋」、カフェの「ヨン」、「自転車泥棒」などは日本人に人気の観光地として浮上したと報じている。

特にセウンへ食堂は「ヨン様定食」を開発し、日本人観光客から人気を集めていると言う。
キム・デウン三陟市長権限代行も毎週、ペ・ヨンジュンの撮影が行われているロケ地を回りながら、そこで出会う日本人観光客たちに自分とペ・ヨンジュンが一緒に写っている写真を直接配っている。

三陟市は今年9月に映画が国内外で公開されれば、さらに大勢の外国人観光客が三陟を訪れるものと期待していると言う。

三陟市は竹西樓と三陟医療院など映画のロケ地を「ヨン様タウン化」し、映画の中でペ・ヨンジュンが使った車を展示する予定だ。また、ペ・ヨンジュンの記念品も作り、販売する計画だと言う。
 
江原道側は中長期的に韓流ブームを観光資原化するため、襄陽(ヤンヤン)〜日本間のチャーター機の運航を推進するとともに、海外PRに向けた英語のインターネットサイトも立ち上げることにしていると伝えた。

2005.06.03

・ペ・ヨンジュン主演映画「四月の雪(原題:外出)」期待される映画2位に選ばれる



9月9日公開されるペ・ヨンジュン主演の映画「四月の雪(原題:外出)」が、日本の映画専門サイトFLiXが行ったアンケート調査によると、期待される映画2位に選ばれたと言う。

このサイトは公式サイトを通じて、話題作、あるいはその続編、及び公開予定である作品に対する期待度を調査している。

このサイトによると2日現在、映画「四月の雪(原題:外出)」が、1位の香港映画 「魔幻厨房マジックキッチン」に、約700票差で2位を記録している状態という。

「魔幻厨房マジックキッチン」は、2004年香港に笑いを巻き起こした大ヒット作で、出演俳優はアンディ・ラウとサミー・チェンそして特に台湾最高のアイドルグループ F4のメンバージェリー・イェンらが出演、豪華キャストを揃えた映画の続編で、未だに具体的な日程が決定されていないと言う。
この状況下で、、映画 「四月の雪(原題:外出)」が公開される9月9日が近付くにつれ、「四月の雪(原題:外出)」の期待値は更に高くなり、順位は逆転する可能性も示唆している。

2005.06.03

・チャングムの誓い 第33話「うぬぼれ」



第33話「うぬぼれ」


医女試験に合格し、修練生となったチャングム。これから半年の間で50の試験を受け、成績のよい順に配属が決まることになる。不可を3つとると落第となり、医女の資格を得ることが出来ない。 そこでチャングムはさっそく、教授シン・イクピルから不可を一つ与えられる。
一方、もう一人の教授イ・ヒョヌクは、経典を読み解いたチャングムの聡明さに着目する。

宮廷に戻り、司憲府(サホンブ)の監察官の任に就いたチョンホ。同士を集めようと、理想を同じくしたかつての仲間を訪ね歩く。 また、トック夫妻は以前のように宮中に酒を納めることが出来るようになる。

シン教授の授業で医学の知識の豊富さを披露するチャングム。それでもシン教授のチャングムへの厳しい評価は変わらない。一方のイ教授はチャングムを呼び出し、修練生全員で宴会に出席するよう言い渡す。宴会の日はシン教授の実習と重なっていた。

いったいチャングムに何が起きようとしているのか。。。
そこにもチャングムに対する有る行動が。。。

第34話「王の怒り」

修練生仲間シンビの真しな態度から、シン教授の教えの意図するところを理解したチャングム。決意も新たに、医女の修練に取り組む。そのころ、チェジュドからチャンドクがやって来て、トックの家に滞在することに。

半年後。修練終了を翌日に控え、イ教授の試験結果が発表され、二人の落第者が出る。宴会に出席しなかったチャングムとシンビだ。チャングムはシン教授からつけられた不可2つとあわせて3つ目の不可、また今まで不可のなかったシンビは一度に3つの不可をつけられていた。
シン教授はイ教授に抗議するが、それぞれの担当評価に口をはさむことは出来なかった。翌日、医女修練の成績が発表される。

2005.06.03

・ソン・ヘギョが「青い注意報」のヒロインにキャスティングされる!



韓国トップスター ソン・ヘギョが「青い注意報」のヒロインにキャスティングされたと伝えられた。

「猟奇的な彼女」を作ったクァク・ジェヨン監督の新作「青の注意報」に最近サイダスHQに所属事務所を移したソン・ヘギョがキャスティングされたと報じられた。

この「青の注意報」は日本の「世界の中心で、愛をさけぶ」を韓国の情緒にあうように脚色した作品だと言う。
これにより、「秋の童話」、「オールイン」、「フルハウス」などのドラマで最高興行カードとして立場を固めて来たソン・ヘギョは、サイダスHQと専属契約を締結した後の初作品として「青い注意報」にキャスティングされた事で、映画社側は、ソン・ヘギョ(Songhyeokyo)とはまだ契約書にサインしない状態では有るが、クランクインは6月中旬を予定している事を明らかにしたとの事。

2005.06.02

・日本のオークションに「ヨン様の高校卒業アルバム」出品!



ペ・ヨンジュンの高校時代の卒業アルバムがヤフージャパンのオークションに50万円で出品され話題を集めている。

ヤフージャパン、楽天、ビッターズなど、日本のオンラインショッピングモールの購買・競売の代行サービスを行うジャパンエンジョイ(www.japanenjoy.com、代表チェ・ヨンウク)は1日、「現在、ヤフーオークションの本-雑誌部門で、ペ・ヨンジュンの卒業アルバムが出品者『mabombon224』名義でオークション進行中と伝えた。

このアルバムは91年にペ・ヨンジュンがソウル・ハンヨン高校を卒業した際のもので、ペ・ヨンジュンの個人写真とソウルオリンピック公園で写した団体写真が載っていると言う。

先月30日に出品されたこのアルバムのオークションは4日午後11時に終了するとの事。

このところオークションで話題を集めているヨン様だが、ついに卒業アルバムまで出品されるとは驚きです。
4日の終了時には、いったいいくらの値が付くのでしょう。。。

2005.06.02

・パク・ヨンハが、武道館舞台に上がる!



日本を代表するコンサート会場の武道館で、韓流歌手で初めてパク・ヨンハが、武道館舞台に上がる。

8月22日の東京武道館公演に引き続き、28日大阪城ホールで大阪公演を行うパク・ヨンハは、今年1月に全国8ヶ都市で開催されたツアーコンサートで全て約4万名のファンを動員した。
また東京国際フォーラム公演でも2回全て満員を記録。

パク・ヨンハはドラマ「冬のソナタ」で、ジュンサンのライバルサンヒョクヨを演技して日本で高い人気を集め、イ・ビョンホンとソン・ヘギョ主演のドラマ「オールイン運命の愛」の主題歌を歌って、歌手としても知られている。
日本でのデビューシングル「期間」と「カジマセヨ(行かないで下さい)」がオリコンチャート 4位と 6位になり話題になった。

パク・ヨンハは入場した1万名のファンと合唱することができる歌を、100曲の中から4曲を選び、新曲と一緒に、7月 20日にミニアルバムをリリース予定だと言う。
 映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として平井堅の歌う『瞳をとじて』や久保田利伸の『LA・LA・LA LOVESONG』、長渕剛の『RUN』を、安全地帯のヒット曲『ワインレッドの心』などを収録すると言う。 さらにパク・ヨンハの代表曲『Fiction』と『初めて出逢った日のように』をはじめ、『期別』のミュージックビデオとフィリピン・セブ島で上半身裸になったヨンハがカヌーや釣りを楽しんでいるプライベート映像を収録したDVDが付録でつくとの事。

さらに横浜・ランドマークプラザのステージで、新アルバム発売と日本デビュー1周年記念イベントコンサートも企画していると言う。

2005.06.02

・ソン・スンホンのDVDのパワー、オリコンDVD部門3位



ソン・スンホンの映像を収録したDVD 「ソン・スンホン YOURS EVER」が、発売初日にオリコンDVD総合部門の1日チャートで3位を記録した。 まさにソン・スンホンの人気を証明した形となった。

「YOURS」と「EVER」の2枚で構成されたソン・スンホンのDVDには、ソン・スンホンが入隊直前までの日常生活の姿が収録されているほか、入隊のために髪を刈る場面と親筆手紙が収録されている。
さらに日本ファンへの映像メッセージが含まれていると言う。

1位は日本最高のロックグループ「ラルクアンシェル」で、2位は1月TBSで放映されたファンタジーアニメーションの「AIR」がランクインした。

2005.06.02

・チョ・インソン「バリでの出来事」&ソン・スンホン「one」がAIIに登場



AIIの韓国ドラマポータルサイト「ドラマ韓」で、チョ・インソン主演の韓国ドラマ「バリでの出来事」とソン・スンホンのパーソナル映像「one」の配信が同時にスタートした。

「バリでの出来事」(2004年・全20話)は、「星を射る」やエバラ食品のCMで日本でもお馴染みのチョ・インソン主演ドラマだ。
現代に生きる若者達の希望と欲望、そして恋愛関係を描いたラブストーリーで、劇的な展開の連続に「バリラバー」と呼ばれる熱狂的ファンを誕生させた事で話題となった。

視聴料は第1話は無料、第2話以降は1話315円(7日間)。ほかに、9話1,512円、10話1,680円、全話2,940円(いずれも14日間)のお得なパック料金も用意されている。 
また、全話パック購入者には抽選でチョ・インソンのサイン色紙や非売品グッズが当たるキャンペーンも実施中。キャンペーンサイトでは今年4月に開催されたチョ・インソンのファンイベントの模様も公開されている。

「one」は、韓流の貴公子ソン・スンホンの魅力に迫った初のパーソナル映像。密着インタビューやイメージショット、メイキングが57分に及ぶ映像に収められており、ソン・スンホンの素顔に触れられる作品にもなっていると言う。
視聴料は420円(7日間)。

2005.06.01

・チャン・ドンゴン&イ・ジョンジェ 映画『台風』がついにベールを脱ぐ!



下半期最高の期待作とされる話題の映画『台風』(クァク・キョンテク監督、ジニンサフィルム制作)がついにベールを脱いだ。

『台風』は最近、釜山(プサン)で現場公開と共に約4分のメイキングフィルムを上映してこれまでベールに包まれていた実体を公開したと発表した。

『台風』のメイキングフィルムには忠武路(チュンムロ、韓国映画の中心地)が誇る人気俳優の張東健(チャン・ドンゴン)と李政宰(イ・ジョンジェ)が新たな役に挑み、また絶妙のコンビネーションを見せた。 そして150億ウォン(15億円)と言う巨額の制作費をかけて、最先端の技術を取り入れたスケールの大きい海洋アクションと爆破シーン等を取り入れ、期待を高めている。

張東健と李政宰の2人は長年の友人として互いにライバル意識を持ち、『台風』の撮影現場の雰囲気を盛り上げていると伝えられ、互いに良い意味で競い合いライバル意識を持って望んでいるようだ。

互いに気遣い、励ましあいながら楽しく撮影していると伝えている。

クァク・キョンテク監督は、撮影当初は大津波でタイのセットが完全に使えなくなり、全羅(チョルラ)南道にあるセットも火事になるなどトラブル続きだったと話す。
しかしながら現在は何とか予定通り撮影を行って約75%を撮り終えたと言う。今

年の12月には皆さんの期待に添えられる映画を公開できるだろうと満足げにを語ったと言う。

さらに監督は、最近指摘されている制作費について、噂とは違って深刻なレベルでは無いとし、予定通り完成出来ると自信を持って話したと言う。

昨年12月にクランクインした『台風』は、今月末に予定されているロシア・ウラジオストクでのロケのみを残しており、後半の作業を経て12月に公開される予定との事。

この夏以降にペ・ヨンジュンの外出を始め、韓国ブームは止まるところが無い。

2005.06.01

・映画でもう1度観たいドラマ 『ごめん、愛してる』がダントツ一位



朝鮮日報によると、ドラマ『ごめん、愛してる』が映画館メガボックス(www.megabox.co.kr)が24日から31日まで8日間、計1万3286人の会員を対象に実施したところ、これまで放送されたドラマのうち、大型スクリーンで観てみたい作品は?という質問で、6790人(51%)という過半数以上の圧倒的支持を受け1位になったと報道された。

また、チョ・インソン、ハ・ジウォン、ソ・ジソプの悲劇的な三角関係を描いたドラマ『バリでの出来事』は、接戦の末、5865人(44%)の支持を受け2位となったとの事。

さらに、『パリの恋人』(200人)、新鮮なストーリーと印象深い名セリフが人気を集めた『勝手にしやがれ』(184人)がそれぞれ3位、4位となったと報じた。

2005.06.01

・文根英(ムン・グンヨン、17)の制服姿写真が話題!

韓国スター ムン・グンヨン情報

国民的妹こと文根英(ムン・グンヨン、17)の高校時代の写真1枚がネチズンの間で話題になっていると言う。

 インターネット上で急速に広がっているこの写真は、素顔のままで撮ったもので、きちんとした制服姿の写真は、ポータルサイトの検索語第1位になっていると言う。

トップスターらしくない素顔の制服姿は、文根英の純粋さのイメージを再度アピールさせていると言う意見なのがネチズンの意見総合的意見と言われているようだ。

ネチズンは、高校生芸能人の厚化粧の写真ばかり見てきたが、文根英の純な写真を見ていると、爽やかで純粋な感じだと伝えているした。

制服姿の写真が、映画やCMよりもきれいで、素顔のほうがさらに美しい本当の美人だとし、テレビでもこうした純粋なイメージとして接したいとの意見が非常に多かったと中央日報で報じている。

 文根英は現在、光州(クァンジュ)国際高校3年に在学中で、今年の大学入試を準備しているとの事。

2005.06.01

・ソン・ヘギョ、携帯CMでイメージを一新!

韓国スター ソン・ヘギョ情報

昨年秋からKTFT携帯「EVER」のCMでさまざまな姿を披露して話題を集めた宋慧喬(ソン・ヘギョ)が、KTFTと再契約してセクシーな姿を見せた。

「EVER」は宋慧喬出演のCMでブランド知名度を一気に高め、これを評価して宋慧喬と再契約を交わし、「ヘギョフォン」とも呼ばれる「EVER」は「ヒョリフォン」に対抗して今回の「デュアルフェイス」編で宋慧喬の隠されたセクシーさをアピールした。

華やかなパーティー会場で赤いドレスを着た宋慧喬は官能的なダンスで男性を誘惑して携帯が鳴ると突然清楚な女性に変身するこの姿は、その時々の状況によって180度変身する女性の二重心理を絶妙に表現していると言う
このCMを演出したパク・ミョンチョン監督とは宋慧喬がデビュー当時に出演した学生服CMからタッグを組んできた長年のコンビとの事。

また最近サイダスHQと所属契約を交わした宋慧喬は『オールイン』『フルハウス』に次ぐドラマ出演を検討しているとの事。

2005.06.01