2005年07月01日〜10日
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
このサイトは朝鮮日報 ・中央日報 ・mydaly ・etcの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。
・李炳憲(イ・ビョンホン) 映画『甘い人生』のPRのため台湾に向かう!
李炳憲(イ・ビョンホン)が映画『甘い人生』の現地公開に合わせて11日、2泊3日の予定で台湾に向かうと言う。
李炳憲は『甘い人生』の台湾での配給会社、スプリング・エンタテインメントの招きで金知雲(キム・ジウン)監督と共に台湾を訪問することになり、到着当日から現地メディアの取材、舞台あいさつなどを通じて映画をPRするとの事。
特に李炳憲は今回の訪問期間中、現台北市長で次期総統の最有力候補である馬英九氏の要請で歓談する予定で、台湾中の関心を集めていると言う。
一方、李炳憲の所属事務所は李炳憲の誕生日が12日のため、現地でファンと共に行う誕生日パーティーを企画しているとし、李炳憲の関係者は、ファンが所属事務所にプレゼントを送ったり、直接誕生日を祝おうと台湾に集まって来ていると伝えている。
李炳憲は13日に帰国後、しばらく休息を取る予定だと言われている。
2005.07.10
・刀を抜いたハ・ジウォンとカン・ドンウォンの姿が公開!
刀を抜いたハ・ジウォンとカン・ドンウォンの姿が公開された。
イ・ミョンセ監督の新作『刑事 Duelist』(プロダクションM、ウェルメイドエンタテインメント制作)のティーザーポスターが8日公開され、朝鮮時代の熱血女刑事ナムスンに変身したハ・ジウォンと悲運の刺客スルプンヌンに扮したカン・ドンウォンをそれぞれメインにしたティーザーポスターとなった。
この日公開された二人の姿はイ・ミョンセ監督ならではの夢幻的な雰囲気が活かされていると言える。
ハ・ジウォンのキャラクターポスターは熱血新米女刑事の若い血気がポスターを埋め尽くしている。地に向けられている長剣を背後に隠し、視線は刺客に向けられている。
これに対してカン・ドンウォンは天に向かって剣を振りかざし、自然になびく裾がポスターの完成度を高めている。「スルプンヌン(悲しい目)」という名前の通りカン・ドンウォンの哀愁漂う目元も印象的である。
熱血女刑事ナムスンとベールに包まれた刺客スルプンヌン、そしてナムスンのパートナーでベテラン刑事のアン・ポギョ(安聖基(アン・ソンギ)扮す)の姿を描く『刑事
Duelist』は、後半の作業を経て9月に公開される予定。
2005.07.10
・「悲しき恋歌」 第11話 『もう一度会えたら・・・』
ジュンヨンは死だ。 そう決めて作曲家「チェ・ジュンギュ」として生きる道を選んだジュンヨンは、ゴンウの別荘にあるスタジオを訪れる。 これで遂に、全メンバーが集結した。 そしてヘインのデビュー・プロジェクトが始動する。 これと同時に、ヘインとミスクは豪華な高層マンションで新生活をスタート。
また、ミンホはヘインに正体を隠してゴンウの会社に出入りし、ファジョンの売り込みに成功する。
ジュンヨンはすぐにファジョンを見つけて追い出そうとするが、ファジョンは「ジュンギュ」と「ジュンヨン」が同一人物であるという秘密を逆手に取り、まんまと居座る。。。 まったく汚い女だ。。。
また、シンヒは帰国してゴンウと再会する。
やがて、ジュンヨンは『恋をするのなら』という曲を作り上げる。 切ない思いを歌い上げたこの曲を、ジャンホもジンピョも絶賛。 ところが、当のヘインは乗り気ではないのだ。
彼女はジュンヨンの名曲『ヘインへ』を、デビューアルバムに収めたいと思っていたからだ。
しかし、ジュンヨンは頑として受け付けないばかりか、ヘインの目の前でその楽譜を破り捨ててしまう。。。 これはジュンヨンがヘインに対する思いを込めた曲。 彼女を忘れ、「ジュンギュ」として生きるためには、触れてはならない曲なのだ。 しかし、事情を知らないヘインには、「ジュンギュ」は冷徹な作曲家にしか見えないため怒りが募り、彼に対して、あなたは本気で人を愛したことがないと言ってしまう。
険悪になりつつあるジュンヨンとヘイン。 そんな2人を見かねたゴンウは、親友ジュンギュ(=ジュンヨン)に対し、自ら「ヘインへ」のアレンジを頼む。 こうして、ジュンヨンがヘインに捧げた名曲は見事に復活する。
ゴンウが曲を演奏していると、涙がジュンヨンの頬をつたう。 このことからヘインは、「ジュンギュ」にも、辛い別れがあったことを知る。 そうして、彼の持ち歩いていた指輪に、自分のネックレスのチェーンを付けて渡すのだった。
やがて一行はイベント準備のため、スキー・リゾートへ移動。幸せそうなヘインを見て、ジュンヨンの気持ちは揺れる。
そうして思わず、「もしジュンヨンが生きていたらどうする?」と問いかけてしまうる。 するとヘインは「二度と彼の手を放さない」と答えるのだった。 その言葉を聞いた瞬間、ジュンヨンはヘインの所へ駆け寄ってしまう。
この瞬間にヘインはジュンヨンではと感じたはず。。。 なのだが・・・
2005.07.09
・張東健(チャン・ドンゴン)と女優の崔志宇(チェ・ジウ)の結婚説で一時騒然!
俳優の張東健(チャン・ドンゴン)と女優の崔志宇(チェ・ジウ)の結婚説で、8日、インターネットが騒然となった。
ネイバーやパランドットコムなどインターネットポータルサイトには、「チャン・ドンゴンとチェ・ジウが結婚するんですか」などと問い合わせの書き込みやレスが殺到したと言うから大変な騒ぎとなった様である。
またこれらの書き込みのヒット数は数千件を超えており、メッセンジャーなどを通じて急速に広がったものと予想する。
これに対し、2人の側近らは、事実無根の話がこれほどまで急速に広がることに驚い」と戸惑いを隠せな無い表情で、チャン・ドンゴン側は「まったくの事実無根」とし、チェ・ジウ側は電話で話すこともない仲だと聞いていると話したと言う。
この7日から始まったこの騒ぎは、6月末、あるインターネットサイトに掲載された「2人が交際している」という内容の記事が遅れて広がったことから始まった様だ。 特に、先月行われた金勝友(キム・スンウ)とキム・ナムジュの結婚式で、チェ・ジウがブーケを受け取り、高い関心を集めていただけに注目されたのだろうと分析する。
この日夜遅くまで、結婚式場と伝えられたホテルには芸能担当記者の問い合わせが殺到し、ホテル関係者らは当惑の表情を浮かべた。 同ホテルの広報担当者は「7日午後から2人の結婚式の予約に関する問い合わせが殺到しているが、何の情報も持ち合わせていない」と話した。
その一方では、インターネットに未確認の噂が出回っているとし、根拠のない話を流している一部ネチズンへの非難も続いたとの事。
ジウ姫とビョン様の噂はありましたが、チャン・ドンゴンとは驚きましたね。
事実無根という事ですから、日本のファンにとっては一安心と言ったところでしょうか〜。
単なる噂がこれほど有名になるのも、トップスターの証明とも言えますが。。。
2005.07.09
・大鐘賞のレッドカーペットを歩く イ・ビョンホン!
李炳憲(イ・ビョンホン)が韓日ファンの熱い歓声の中、大鐘賞のレッドカーペットを歩く。
やはりキラースマイルの顔立ちはファンをとりこにする。
2005.07.09
・映画『マラソン』が第42回大鐘賞映画祭の授賞式で最優秀作品賞など7部門で受賞!
映画『マラソン』が第42回大鐘賞映画祭の授賞式で最優秀作品賞など7部門で受賞し、最多部門受賞の栄光に輝いた。
8日午後、ソウル世宗(セジョン)文化会館で開かれた大鐘賞映画祭の授賞式で、チョン・ユンチョル監督の『マラソン』は最優秀作品賞をはじめ、脚本賞、音楽賞、新人監督賞、男子人気賞(趙承祐(チョ・スンウ))、主演男優賞(チョ・スンウ)、企画賞の7部門で受賞した。
今年1月に公開され、全国で観客518万人を動員した『マラソン』は、映画祭にさきがけ、各種のポータルサイトで実施したネチズンのアンケート調査でも圧倒的な票差で作品賞の受賞作に選ばれている。
作品賞の候補には『マラソン』をはじめ、『甘い人生』、『力道山』、『拳が泣く』、『血の涙』がノミネートされていた。
2005.07.09
・イ・ドンゴンが再び日本を訪問し開催したファンミーティングが大成功!
イ・ドンゴンが再び日本を訪問し、ドラマ『ガラスの華』の放映で多くの日本女性を魅了しているイ・ドンゴンが、神戸と東京で約3500人のファンを熱狂させ、ファンミーティングを成功させ話題となっている。
6月30日に『ガラスの華』のロケ地となった神戸オリエンタルホテルで初の公式ファンミーティングを行ったのをはじめ、2日には東京都内のZepp Tokyoで開催したファンミーティングでイ・ドンゴンは新しい形式のイベントを披露して日本のファンを魅了したと伝えられている。
イ・ドンゴンはドラマ『ガラスの華』の主題歌『友達』、映画『B型の彼氏』の収録曲『And I love you so』、『パリの恋人』の挿入歌『嘘』を熱唱して日本のファンの歓声を浴びた。
さらにイ・ドンゴンは、客席に隠されたステージでドラマ『パリの恋人』に出演した実力派ミュージシャンらと突然ドラム演奏を披露したと言う。 この演奏のためにイ・ドンゴンは何と2か月間の猛特訓をしたとの事。
2部のトークショーでは200人の観客から受けた質問に丁寧に答え、2600人の観客一人ずつに直接プレゼントを手渡してファンを感動させたと言う。
イ・ドンゴンが今大人気のクォン・サンウやヨン様・ビョン様を越せるかどうか、ファンにとっては大きな期待となりそうです。
2005.07.08
・宋慧喬(ソン・ヘギョ) 随行員の無礼と貪欲で非難を受ける!
台湾を訪問している韓流スター、宋慧喬(ソン・ヘギョ)が高い人気にも関わらず、随行員の無礼と貪欲で非難を受けていると台湾メディアが8日報じた。
台湾メディアは、ソン・ヘギョの随行員10人がソン・ヘギョのおかげで高級ホテルに泊りながら、ルームサービスや国際電話を勝手に使い、ミニバーのつまみは封を切ったまま、手もつけていなかったとし、このため2日間にかかったこれら一行の追加経費は、主催側が当初用意した20万台湾ドル(韓国ウォン650万ウォン相当)を超過したと伝えている。
また随行員たちは、今月5日にソン・ヘギョが到着した時から取材班を荒々しく制止しており、一部マスコミはソン・ヘギョの微笑む姿とマネージャーの剣幕の写真を一緒に掲載したとの事。
ソン・ヘギョはこれに対し、随行員たちに対するマスコミの批判は多分、文化の差もあり、意思疎通が上手くいかず生じたことと思われると釈明したと言う。
今回のソン・ヘギョの訪問は台湾の有線GTVで放送中のドラマ『フルハウス 』の視聴率が3.4%まで上昇した上、台湾ファンの強く希望し実現したと言う。 しかしソン・ヘギョは台湾滞在期間中、国家元首レベルの特別待偶を受けたが、随行員のことで色あせてしまったと言う。
台湾メディアは他の韓流スターの随行員も、勝手にルームサービスを頼むのはもちろん、ホテルをチェックアウトする時、ホテルの灰皿や寝巻き、タオルまですべて持って帰ってしまい、主催側が賠償するほどだとし、随行員の無礼な態度が韓流スターのイメージを傷つけていると批判しているとの事。
やはりマナーは重要だと感じますね〜。
スターの姿や心を現す唯一の事が、やはり訪問という行動だと感じます。 たとえそれが随行員だとしてもそれらを含んだ姿がスターの一部としてみられますから、訪問先の国々の対応には十分kを配るのがトップスターだと思います。
出来る限り早くソン・ヘギョのファンのためにも誤解を説く行動が必要だろうと考えます。。。
2005.07.08
・クォン・サンウ 来年初めにスペシャル写真集を出す!
7日午後8時20分、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテ名品館ルイ・ヴィトン売場入店イベントの一環として開かれたオープニングパーティーに参加したクォン・サンウは、香港マスコミとのインタビューで、来年初め、スペシャル写真集を出す事を明らかにした。
クォン・サンウが今年の秋に流行するといわれているベルベット素材のルイ・ヴィトンのエンジ色の上着を着て登場すると、韓国内のマスコミはもちろん、香港や日本など40人の海外マスコミが取材攻勢をかけたと言う。
クォン・サンウは、ワイシャツを着ずにスカーフを身に着けたのが今日のポイントと話したほかノワール映画である『野獣』を収録していて、着こなしに変化が起きたのかもと照れ笑いしたと言う。
また、これまで演じたどの役よりも今度の映画の役が好きで、最も期待できる映画と、自分の映画についても紹介した。
さらに「香港には1度も行っていないというクォン・サンウだが、映画が終わったら香港を旅行したいとし、香港俳優のトニー・レオン氏やケリー・チャン氏と映画を撮りたいとラブコールしたと言う。
2005.07.08
・『私の名前はキム・サムスン』が、またもや独自最高視聴率記録!
MBCテレビの水木ミニシリーズ『私の名前はキム・サムスン』が、またもや独自最高視聴率記録を塗り替えた。 ついに「夢の50%」も夢ではなくなった。
8日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによれば、『私の名前はキム・サムスン』は7日の第12話で全国基準44.6%を記録したと言う。 前日の44.2%より0.4%ポイント上昇した数字だ。
前回に比べ2.5%ポイント上昇した6日の第11話では2人の主人公のキスシーンが登場、視聴者の多大な関心を集めたが、特別な話題のシーンが登場しなかった12話でも上昇傾向は続いたと言うからもの凄い。
これを受け、『私の名前はキム・サムスン』は残り4話で視聴率50%を突破する可能性がさらに高まった言える。
2005.07.08
皇太后の容態が急変する。治療を拒否していた間に、薬を受け付けることが出来ないほど体が弱り、さらに脚気(かっけ)を発症していた。今の体力では鍼を打つことも出来ず、イクピルは治療法を模索する。
ウンベクは水剌間(スラッカン)に食事を指示するがしかし脚気によい食材はすべて皇太后の苦手なものばかりだった。 クミョンに頼み、皇太后の今までの献立を見せてもらったチャングムはあることに気付く。 チャングムの話を聞いたイクピルは、皇太后向けの特効薬作りをチャングムに任せる事にした。
クミョンは内医院(ネイウォン)の指示に従い、皇太后の食事を用意したが、嫌いな食材を使った料理とあって皇太后の食は進まないのだ。 しかし一方チャングムの作った丸薬は味もよく、皇太后に好評だった。不審に思ったヨリはチャングムの後をつけ丸薬の秘密を暴く。 それを聞いた皇后とユンスは、チャングムの行為を皇太后へのあざむきだと激怒する。 しかしそのころ、皇太后の身体には変化が訪れていた。
皇后はチャングムの働きを誤解し、チャングムを呼び勇気つける。
その裏でふたたび頭角をあらわし始めたチャングムに、危機感を募らせるクミョンたち。
それを察したヨリはチェ一族に取引をもちかける。
待った次週はチャングムがどうなる事やら。。。 毎週はらはらドキドキものです。。。
2005.07.08
・ユンソナ(30)が6日、『Love,Again』発売記念ショーケースライブを開催!
日本で活動の幅を広げるユンソナ(30)が6日、東京池袋のサンシャイン60でサードシングル『Love,Again』発売記念ショーケースライブを開催した。
この日のイベントは、七夕の特別イベントの1つとして開かれたが、黒のドレス姿で登場したユンソナは、新曲がひとりでもより多くの方の耳に届きますようにと言う「願いごとを公開した。
七夕の日程に合わせて日本人は願いごとを書いた短冊を笹にくくりつけるが、この日のユンソナは自分の願いごとを書いた短冊を公開しテレビのバラエティ番組ではオーバーにしなければならないが、歌うときは飾らない自分の姿をそのままを表現できると、歌手としての魅力もアピールしていた。
「天国の階段 」のテーマ曲を歌ったことで、一段と人気が上昇したユンソナだが、今一番韓国スターとして広い世界に羽ばたいているのは彼女かも知れない。
2005.07.07
・『親切なグムジャさん』が映像物等級委員会から18歳未満入場不可の判定!
朴贊郁(パク・チャンウク)監督の新作『親切なグムジャさん』が映像物等級委員会から18歳未満入場不可の判定を受けた事で、ネチズン達が「再審議し15歳未満入場不可等級にして欲しい」という要請が非常に高まっている事が分かった。
『親切なグムジャさん』のインターネット掲示板には、「ノーカットで再審議を申請してほしい」という意見とともに、「15歳でも観られるよう、再審議して欲しい」という不満の声や要請が殺到していると言う。
中には、「ノーカットの再審議を求める署名運動を展開しよう」という意見まで登場しているとの事。
イ・ヨンエの人気とあいまって、この問題は大きな波紋を呼びそうである。
2005.07.07
・9月10日「四月の雪(原題:外出)」公開を記念して、「グローバルびっくりイベント」を開催!
9月10日「四月の雪(原題:外出)」公開を記念して、アジアファンがソウルで大規模「グローバルびっくりイベント」を開催する予定である事が伝えられた。
この「びっくりイベント」は、ペ・ヨンジュンの映画の成功を祈願するペ・ヨンジュン ファン独特の伝統で、2003年10月ベ・ヨンジュンの映画「スキャンダル」の公開時も、全国各地から集結した約370人のファンが、劇場一館を借りて
「映画公開びっくりイベント」を実施した。
今度の9月10日、「四月の雪(原題:外出)」の「びっくりイベント」は、この2年でアジアスターとして飛躍したペ・ヨンジュにふさわしく、国内と海外ファンが集結した「グローバルびっくりイベント」として進行されると見られ、アジア各国のみならず多くのファンの関心が集中していると言う。
この「びっくりイベント」は、ペ・ヨンジュンの参加可否とは無関係で独自なファンの集いではあるとしながら、ファンはペ・ヨンジュンの参加を期待しているとの事。
2005.07.07
・人気女優の崔志宇(チェジウ)が6日夕、過労で倒れた!
人気女優の崔志宇(チェジウ)が6日夕、過労で倒れたと伝えられた。
チェ・ジウ側は7日午前、世界5か国を回っての写真集撮影と先月のドラマコンサート開催、日本ドラマ出演決定など、多数のスケジュールをこなしてきたチェ・ジウが、6日夕、自宅で倒れたとし、すぐに病院に運ばれ休憩を取った後、7日未明に自宅に戻ったと伝えた。
これを受け、7日午後、日本で開かれる予定の「韓日友情年」記念の記者会見とレセプションへの出席が不可能になった。
所属事務所関係者は「これまで国家的行事を一度も欠かしたことがないのに、今回こんなことになってしまい、チェ・ジウは本当に申し訳なく思っていると話したと言う。
ジウ姫のスケジュールは非常に厳しかっただけに残念ですが、十分な休養を取ってまた我々の前に元気な姿を見せてほしいと思います。 決して無理なさらないで、じっくり休養してほしいですね〜。
2005.07.07
・キム・ソナ主演の『私の名前はキム・サムスン』が日本のメディアに「新韓流ドラマ」として紹介!
キム・ソナ主演の『私の名前はキム・サムスン』が日本のメディアに「新韓流ドラマ」として紹介された。
日刊スポーツは5日のインターネット版に「もてない女が大人気!新韓流ドラマ」という見出しの記事を掲載して韓国の「サムスンブーム」を紹介している。
日刊スポーツによると、韓国で異色のテレビドラマが大人気だとし、もてない30代の独身女性の奮闘を描いた『私の名前はキム・サムスン』が視聴率40%以上を記録、20〜30代の女性の支持をつかみ、爆発的人気を得ていると報じている。
同紙は今まで韓国ドラマは容姿端麗の女性が主人公の純愛路線が多かったという点を指摘しながら、韓国ドラマに新風を吹き込み、社会現象化する勢いだと伝えている。
さらにヒロインを演じるキム・ソナが容姿に自信が持てない女性の複雑な感情を時に下品なせりふや行動でストレートに表現して多くの共感を得ているようだと分析しており、ドラマ開始時には、異色のキャラクター登場にネット上で賛否の議論が起きたが、回を重ねる度に人気は急上昇、今では今年上半期のドラマでの最高を記録した事を付け加えた。
2005.07.07
・『マラソン』(韓国題『マラトン』)が公開第1週ボックスオフィスで5位!
韓流スターが登場しない『マラソン』(韓国題『マラトン』)が公開第1週ボックスオフィスで良い反応を得ている。
今後がかなり期待できると予想する。
2日、日本で公開された映画『マラソン』は2〜3日、週末ボックスオフィスで5位に上がり善戦しているのだ。
しかも スクリーン数が120と比較的少ない規模である点を勘案すると、かなり順調なスタートを切ったと言えるのではないだろうか。
ほぼ同数のスクリーンで公開した『スキャンダル−朝鮮男女相悦之詞』と『甘い人生』はそれぞれ8位と9位でスタートして事を考えると予想以上に人気が出そうな勢いとみる。
2005.07.06
・宋慧喬(ソン・ヘギョ)訪問先のエレベーター一時ストップ!
台湾を訪問している韓流スター、宋慧喬(ソン・ヘギョ)のため、世界最高ビルの台湾台北101ビルのエレベーターとエスカレーターが一時、すべてストップした事が判明した。
6日、台湾メディアによれば、101 ビルはこの日午後、ソン・ヘギョの記者会見のため、呂秀蓮・台湾副総統の訪問の時にだけあったエレベーターとエスカレーターの運行統制を決定したと言う。
また、記者会見場であるヘルス&ビューティー専門店「Watsons」も初めて営業を30分間中止したとの事。
台湾メディアは、韓国のスイートな女優が台湾で元首レベルの礼遇を受けたとし、ソン・ヘギョの入国を大々的に報じた。
ソン・ヘギョがこの日、101 ビルを訪れたのは、モデルを務める米化粧品会社が用意した、ソン・ヘギョとのホワイトニングデートイベントのためだ。
ソン・ヘギョの訪問を控え、化粧品メーカーは1泊に8万8000台湾ドル(約290万ウォン)もする台北ハイアットホテル25階のプレジデンシャル・スイートルームを用意し、「ホワイトニング・バス」のために10ガロンの新鮮な牛乳を準備したとの事。
このハイヤットホテルも開館以来初めて、ソン・ヘギョの安全のため25階すべてのを全面統制したと言う。
韓国スターが行くところでのハプニングと言ったところですが、幸い大きな問題もなく済んだようですので。。。
どこ行っても人気者は辛いですね〜。。。
2005.07.06
『女子高怪談4』の一味違う点は基本設定からして表れていると言う。
つまりよくホラー映画に登場する超自然的な存在は人間を苦しめて対立関係になるが、『女子高怪談4』では人間と同じ側になり、また他の超自然的な存在と対抗する構図へと展開すると言うのだ。
声楽の素質のある女子高生ヨンオン(キム・オクビン)は夜遅くまで練習していたが、正体不明の存在によって惨殺される。 あの世に行ってしまったヨンオンの声は親友のソンミン(ソ・ジエ)にだけ聞こえるようになり、二人は協力して学校に隠れているまた別の存在を探し始める。二人が秘密の実体に接近するほど、ソンミンと霊の声を聞くことが出来るチョア(チャ・エリョン)に奇妙なことが続き、命の危機を感じるようになると言うもの。
この 『女子高怪談4』は骨太のストーリーを土台にした象徴的な構図で新しいスタイルの恐怖と悲しみを伝えると言われている。
特に映画の主な媒介である声は存在感を象徴し、人々の記憶から遠ざかるほど存在が薄らぐという悲劇的な状況を魂の声が徐々に無くなることで具体化しながらカタルシスを感じさせる部分が何とも言い難い部分でもある。
2005.07.06
・ヨン・ジョンフン11月の入隊を控え、『SWEET DREAM』の主人公 K 役を演じる!
ヨン・ジョンフンが11月の入隊を控え、8月にクランクインしてオール日本ロケで撮影される『SWEET DREAM』(陳亨泰(ジン・ヒョンテ)監督、フィンピクチャーズ制作)の主人公
K 役を演じる。
『SWEET DREAM』は暴力集団に対抗する男たちの友情を描くアクションノワールで、映画の主な撮影地となる日本の四国にある高知県は、日本アニメーション『海がきこえる』の舞台となり、自然と風光明美な景観に恵まれた場所でるある。
この撮影においてすでに県から積極的な撮影協力と支援の約束を受けていると言う。
特に地元紙の高知新聞は撮影前から映画撮影地の様子を伝えるなど非常に高い関心を見せているとの事。
父親との対立で米国から日本に来ることになったKは、夜の繁華街を転々としてタツヤ、ジュノらと出会い、グループのリーダー役を務めるようになり、日本の暴力団に対抗する義理堅い男で復讐劇にも発展すると言うもの。
ジュノ役にはイ・ジフンが、タツヤ役には北村一輝がキャスティングされ、ヨン・ジョンフンと共演する。
「悲しき恋歌」で人気上昇中のヨン・ジョンフンだけに『SWEET DREAM』には大きな期待がかかるだけに、非常に楽しみでもある。
2005.07.06
・女優のソン・イェジン 日本で初のファンミーティングを行った感想を明かす!
女優の孫芸珍(ソン・イェジン)が日本で初のファンミーティングを行った感想を明かした。
6月28日、日本東京六本木で日本のファンと初のミーティングを行ったソン・イェジンは、帰国直後の30日、自分の日本公式ホームページにその感想を残した。
ソン・イェジンは、韓国に戻った後も皆さんに暖かく歓迎してもらった事が思い出され、今も胸が熱いですとし、皆さんにお会いできてとても幸せでしたと日本のファンとの対面で受けた感動を伝えたと言う。
さらに、皆さんに私から差し上げられるものは何も無いのに、これほどまでにたくさんの愛をいただいて申し訳ないくらいですと綴り、私が皆さんに愛を渡す機会がもっと増える事を願っていますとし、いつも皆さんを思いながらより良い演技をお見せ出来るように頑張りますとメッセージを伝えたとの事。
2005.07.06
クォン・サンウが新作映画での姿をCMで披露すると朝鮮日報が報じた。
今年11月に公開を控えている映画『野獣』を撮影中のクォン・サンウがサムスン電子の携帯電話AnycallのCMを通じてスタイリッシュな刑事の姿を披露する事で話題を呼んでいる。
「Anycallスリムフォン」でクォン・サンウは007シリーズの主人公のようにクールでタフな姿を披露すると言う。 そしてタイトな黒のスーツに身を包み、携帯カメラで写真を撮って電話機を一度も手に握らずにメールまで完璧に送信して見せるのだと言う。
スリムでもすべての機能が搭載されている携帯電話がクォン・サンウのクールな姿と相乗効果を生んで製品に対する好奇心を高めるのだと期待されている。
2005.07.06
・女優のムン・グニョンがファッションCMモデルとしてデビューする!
アパレルメーカーのシヌォンは「キャラクターカジュアルブランドVIKIの新モデルに女優のムン・グニョンさんを選選んだと伝えた。
5億ウォンで1年間の専属モデル契約を結ん事を5日、明らかにした。
これまで化粧品、携帯電話、清涼飲料などのCMに出演してきたムン・グニョンがアパレルメーカーのモデルを務めるのは今回が初めてで、トップスターが主に登場するファッションCMに出演する事で、名実共にCM女王となったと言える。
メーカー側は先ずカタログと誌面広告を通じて秋からムン・グニョンの魅力を伝える予定で、これに合わせてサイン会など多様なプロモーションも展開するとの事。
メーカー関係者は、ムン・グニョンさんがVIKIのコンセプトである若く溌剌としたイメージを最もよく表現できると判断して今回モデルに抜擢し、来年には大学生になるムン・グニョンさんの姿を通じて新世代の大学生のイメージを披露したいと説明した。
昨年、映画『マイ・リトル・ブライド』で溌剌とした魅力を発散してスクリーンスターになったムン・グニョンは、今年の上半期に『ダンサーの純情』もヒットさせて次世代のスクリーンスターとしてさらなる成長を続けており、大きな期待が深まる。
2005.07.06
・李炳憲がNEC携帯電話CMに出演した「FOMA901iS」販売ランキング 1位を記録!
俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)が日本で初めてCMに出演したNECの携帯電話「FOMA901iS」が、日本の携帯電話販売ランキング1位を記録した事が分かった。
これは「FOMA901iS」の日本広告代理店である博報堂は5日、「Nを追え!」というユニークな広告コンセプトで話題を集めているこの製品が、7月1日付の日本アイティメディアモバイルニュース(www.itmedia.co.jp)調査で、6月末の携帯電話販売ランキング1位に上がったと発表したためで、博報堂は、“イ・ビョンホン效果”がここまで凄いとは思わなかったとし、イ・ビョンホンの人気を実感していると満足感を示したと言うから驚きである。
はやりビョン様はただ者では無いようで、常にヨン様と争うほど、大きな人気で、今後もこの人気は続くものと予想される。
ドラマ「美しき日々 」では「冬のソナタ 」を抜き一位になっただけの人気が有れば当然の数値とも言える。
2005.07.05
・ドラマ『私の名前はキム・サムスン』 未婚女性に大人気!
ドラマ『私の名前はキム・サムスン』ブームの背景には20〜30代の未婚女性たちはサムスンの姿を見て自分と重ね合わせる部分があり、共感しているところと、勿論すべてが似ているわけではないが、しかし多くの面で共感を得ているところがブームのきっかけとなっている様だと分析する。 サムスンの喜怒哀楽の中に自分の姿を発見しているようだとも言われている。
サムスンは弱点が多く愛らしい。 レストランの社長ジノン(ヒョンビン)が「あなたは魅力がある。 自分に魅力があるということを知らないのがあなたの魅力だというのに共感している部分があるのだろう。
30歳のオールドミス。ルックスは今一で体も太っている。 名前のように性格も無茶苦茶だ。実家も平凡で精米所の三女だ。恋人に振られ、若い社長に5000万ウォンも借金をしている。
コンプレックスの固まりで、何の取り得もない。
しかし、やることがどうにも憎めないのだ。 まるで哀れな自分の姿を見ているようで自然と共感している。
赤裸々にリアルで直説的な言葉と行動がまったく不快でない。 ようやくこぎつけた見合いの席に突然現われ、場を壊したジノンにあらゆる言葉を酔っ払って浴びせる姿がそれを物語っている。
DVDバン(個室でビデオを観ることができる店)でジノンの行動に驚いたサムスンが家に帰り「そんなに飢えていたかしら?」と言う台詞はあまりにもリアルで爆笑を誘うのだと言う。
非常に極端な行動で堂々と男性に立ち向かう姿からは、以前のシンデレラのキャラクターとは明確に区別される面を見せており、キム・ソナが演じるサムスンには、これまで彼女がスクリーンで演じてきたキャラクターが重なっていると言う。
2005.07.05
・6月28日に公式オープンした『親切なグムジャさん』HP サーバーダウン!
6月28日に公式オープンした『親切なグムジャさん』のホームページ(http://www.geum-ja.co.kr/ )のサーバーがダウンした。
5日、映画会社側によれば、オープンとともに異例に2万人余の訪問者数を記録した朴贊郁(パク・チャンウク)監督、李英愛(イ・ヨンエ)主演の『親切なグムジャさん』のホームページが、4日午前、5倍以上に急増したアクセスに耐え切れず、サーバが一時ダウンした。
ホームページはこの日午後6時、サーバを大容量に変更した後再開された。
映画関係者側は十分備えていたとしながら、一気に殺到するアクセスには力不足だったとし、訪問者数や滞在時間などが、一般の韓国映画の2〜3倍に達すると分析された。
『親切なグムジャさん』は今月29日公開されるとの事。
2005.07.05
・クォン・サンウ主演のPV「プロジェクト X」、今月13日に日本でDVD発売開始!
クォン・サンウが、韓国ではもう絶賛されたクォン・サンウ主演のPV「プロジェクト X」が、「クリーナー」というタイトルで今月13日、日本でDVDとして発売開始されると日刊スポーツが報じた。
これはプラハを背景にして、クォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・ミンジョンが、格好良いアクションと切ない愛を描く内容で、セリフはなく、音楽をバックに映像が展開していくため、映画のようなPVであり、DVD2枚組で268分の長編と言われている。
クォン・サンウは、現在日本でドラマ「天国の階段」以後、キム・ヒソン、ヨン・ジョンフンと共演した 「悲しい恋歌 」の放映で、日本での認知度を高めているだけに大きな注目を集めそうだ。
2005.07.05
ウォンビンは2002年、ドラマ『秋の童話 』の成功で日本の深田恭子と韓日合作ドラマ『フレンズ』に出演した。当時このドラマの日本での視聴率は約15%を記録、当時の環境を考慮すると間違いなく成功だろう。
我々には深キョンの演技と共に未だに記憶に新しい。
こうした『フレンズ』の成功を受け、MBCとフジテレビは同年、池珍煕(チ・ジニ)主演の『ソナギ〜雨上がりの殺意』というドラマを制作し、昨年にはチョ・ジェヒョンが中越典子と共に『スターズエコー』という作品に出演した。
さらにドラマ『オールイン 』や『冬のソナタ 』などに出演して日本でブレイクしたパク・ヨンハは昨年、『東京湾景』に特別出演した。在日韓国人3世を素材に民族や階級を越える切ない恋物語を描いたこのドラマでパク・ヨンハは、特別出演だったにもかかわらず、現地で多くの関心を集めた。
ところが最も早く日本で韓国人女優として成功したのはユンソナである。
彼女は2000年に出演したドラマ『雪花』を最後に日本へ渡った。 そして、『もう一度キス』『ファイティングガール』『ナイトホスピタル』『GOOD
LUCK!!』『ニコニコ日記』『あした天気になあれ』など多くの日本ドラマに出演している。
これだけではなく映画や各種バラエティー番組などにも出演して地道に人気を集めてきたと言える。
2005.07.04
・孫芸珍(ソン・イェジン)がIMXと日本国内で活動に対するマネージメント契約を結ぶ!
映画『外出』の9月公開を控え、孫芸珍(ソン・イェジン)がIMXと日本国内での活動に対するマネージメント契約を結んだ。
IMXはペ・ヨンジュンの日本側エージェンシー。
最近、ソン・イェジンは日本大手のエージェンシー数社から契約提案を受けたが、これまで“ヨン様”の大型プロジェクトを遂行しノウハウを積見重ねた事を高く評価された。、 その結果IMXと契約を結んだという。
現在ソン・イェジンは“ヨン様の恋人”として、日本で高い関心と大きな注目を集めている。
2005.07.04
・クォン・サンウとキム・ハヌルが映画『青春漫画』でダブル主演!
映画『同い年の家庭教師』で共演し、人気を集めたクォン・サンウとキム・ハヌルが映画『青春漫画』でダブル主演する事になったと朝鮮日報が報じた。
『青春漫画』はジャッキー・チェンのようなアクション俳優を夢見るテコンドー専攻の大学生イ・ジファン(クォン・サンウ)と、最高の女優を目指すチンダレ(キム・ハヌル)の11年にわたる友情と愛を描くラブストーリーである。
監督は2002年に『恋愛小説(日本タイトル:永遠の片想い)』でデビューしたイ・ハン氏が務める。
クォン・サンウは現在映画『野獣』の撮影の終盤を迎えていると言う。
2005.07.04
崔志宇(チェジウ)の日本ドラマ出演が確定したと朝鮮日報が報じた。
日本のTBSテレビ3日、開局50周年の特別企画ドラマ『輪舞曲(ロンド)』のヒロインに、チェ・ジウをキャスティングした事を発表した。
『冬のソナタ 』で日本で高い人気を博しているチェ・ジウが日本のドラマに出演するのは今回が初めてだと言う。
チェ・ジウのキャスティングは日本のマスコミが一斉にトップで報じるほど、日本中が高い関心を集めている。
関心を集めたチェ・ジウの相手役は、映画『冷静と情熱のあいだ』に出演し、韓国にも多くのファンを抱える竹野内豊がダブル主演する。
チェ・ジウは、映画『冷静と情熱のあいだ』を拝見した時からステキな方だなと思っていた。 共演することになり光栄ですとコメントした。 竹野内豊は、聡明で芯が強い人という印象を持っていると言う。
一緒に演じてみて、どんな反応を起こせるかがとても楽しみにしていますと話したとの事。
『輪舞曲(ロンド)』は今年11月に東京で撮影を開始し、来年1〜3月ごろ、放送される予定。
一方、チェ・ジウは今月7日、日本を訪問し、ドラマ制作と関連した立場を表明する予定だと言う。
2005.07.04
・「親切なクムジャさん」のホームページがオープン6時間で1万ヒット!
「親切なクムジャさん」のホームページがオープン6時間で1万ヒットを突破したと伝えられた。
この数字は映画のホームページに誘導するバナー広告も開始されておらず、ホームページ公開の宣伝がないことを考えると、爆発的な数値と言える。
「親切なクムジャさん」は、「復讐は私のもの」「オールドボーイ」に続くパク・チャノク監督の復讐シリーズの最終編であり、最高の俳優イ・ヨンエ、チェ・ミンシクの出演で2005年一番の話題作として注目されている。
天使のような姿で13年間の刑務所生活を終えたクムジャの緻密な復讐を描いた華やかで叙情的な復讐劇「親切なクムジャさん」は今月29日公開予定となっている。
2005.07.03
・『私の名前はキム・サムスン』がAP通信を通じて全世界に紹介される!
MBCテレビのドラマ『私の名前はキム・サムスン』がAP通信を通じて全世界に紹介されたと朝鮮日報が報じた。
AP通信は、韓国のブリジット・ジョーンズが視聴率トップを占めたと言う見出し記事で、『私の名前はキム・サムスン』は今年の韓国ドラマのうち、最高視聴率を記録したとし、特には“韓国のブリジット・ジョーンズ”と呼ばれている30代女性の間で高い人気を得ていると報じた。
また、キム・サムスンは太りダンスも下手だが、無礼な男は容赦しない事と、便秘のことも平気で話す女性だとし、これが韓国人たちがキム・サムスンを愛する理由だと分析している様だ。
さらに主人公のキム・ソナに対しては、コミカルな演技で有名な女優で、今回の役作りのため、体重を7キロも増やしたとし、韓国人の母を持つ米国人俳優ダニエル・ヘイニーがこのドラマで高い人気を集めている事を紹介したと言う。
その一方APでは、キム・サムスンは結局、男性を通じてシンデレラになろうとする女性だが、既存のシンデレラのキャラクターとは異なるとし、これまでは純粋か陰謀を企むか、どちらかの女性のキャラクターがいたが、キム・サムスンは明るいが、自分の好きな男性の前ではうぶな女性と言う梨花(イファ)女子大学のキム・フンスン教授の説明を紹介したとの事。
先日さらなる高視聴率を記録したこのドラマは、アジア各国にとどまらず世界の注目を集めそうだ。
2005.07.03
ソル・キョングが次回作に「愛を逃す」(製作・配給シネマサービス)を選んだと中央日報が報じた。
20022年に映画「光復節特使」でソン・ユナと共演したソル・キョングは、9日から撮影が始まった映画「愛を逃す」で、3年ぶりにソン・ユナと会った。
「麻婆島(マパド)」のチュ・チャンミン監督がメガホンをとる「愛を逃す」は、大学時代から10年間、出会いと別れを繰り返してきた男女のストーリーだ。
ソル・キョングは、そばにいる女性に気づかず、いつもタイミングを逃してしまう男性ウジェを、 ソン・ユナは、普段はボーイッシュで気さくな性格だが、好きな人の前では告白もできない女性ヨンス役を演じると言う。
ソン・ユナは、ペヨンジュン主演のホテリアーで相手役をした事で知られている。
2005.07.03
日本の人気ラジオ番組がぺ・ヨンジュン特集を一週間集中放送している事に話題が集中している。
月曜日から金曜日まで毎朝8時30分から11時まで放送されるニッポン放送の看板番組「うえやなぎまさひこのサプライズ」は、27日から7月1日まで全5回にわたって「今はじめて明かされる素顔 ぺ・ヨンジュン物語!!」を企画してぺ・ヨンジュンの魅力とその周辺の話を直接取材して報道している。
日本韓流の起爆剤になったぺ・ヨンジュンの多くの姿を現場取材内容と一緒に特別招待のゲストを呼んでの内容となっている。
月曜日には日本の国楽の若い騎手雅楽師の東儀秀樹、火曜日には日本版「開かれた音楽会」である「題名のない音楽会」で広く知られたピアニスト羽田健太、水曜日には1983年バレーボール選手カン・マンスのファンになって韓国が好きになりながら20年間韓流伝播に力をつくして来た知韓派女優黒田福美、木曜日にはNHKに放送されたドラマ「冬のソナタ」のチェ・ジウの吹き替えを担当した女優田中美里、そして最後の金曜日には多芸多才な放送人で有名な阿川佐和子が出演、ぺ・ヨンジュンについていろんな角度から分析する。
それにしても話題のつきないヨン様ですね〜
今後8月に日本訪問そして外出が9月に放映と忙しい日々ですが、人気もめまぐるしく動いています。
再び韓国ブームをさらに火を付けるのかが、関心の的となっているようです。
2005.07.03
イ・ゴンウの親友「チェ・ジュンギュ」として、最愛の女性ヘインと再会したジュンヨン。 突然消息を絶った彼女が今になってなぜ、視力を回復し自分の目の前に現れたのかがジュンヨンには理解できなかった。 まして親友ゴンウの婚約者としてだとは。。。
突然の出来事に、ジュンヨンは言葉を失うどころかその記憶さえも遠くなる。 心は耐えきれず、ゴンウにおめでとうの言葉が出るはずもない。 しかし、車で立ち去るゴンウとヘインを見た瞬間、ジュンヨンの脳裏にはヘインとの辛い別れのシーンが蘇る。 そう。。。タクシーで走り去るヘインと、ゴンウの車に乗るヘイン。 その姿が重なったとき、ジュンヨンはヘインを呼びながら必死で後を追うのだが、しかし結局、ヘインと会うことは出来ない。
帰国したヘインとミスクは、神話ホテルのスイートルームに滞在している。 ミスクは贅沢な暮らしを満喫しているが、ヘインはジュンヨンを忘れる事が出来ない。 ゴンウの親友「ジュンギュ」の声を聞いて以来、ジュンヨンとの思い出が蘇ってきたのだ。 ついジュンヨンからの手紙を見てしまうヘイン。 ミスクはそんな彼女の様子に胸騒ぎを感じ、勝手に手紙を処分してしまう。 そんなある日、ミスクは偶然ジュンヨンと再会する。 そこで自分が死んだことになっていると言うことに気がつき、ファジョンの手紙は全てウソだったと知る。 しかしミスクは、ヘインに会いに行こうとするジュンヨンに対し、彼女を解放してくれるよう懇願するのだった。
帰宅したゴンウは、父親のガンイン会長から叱責を受ける。 ゴンウから正式に話をする前に、ヘインの件が漏れ伝わっていたのだ。 「婚約は認めない」というガンインに対し、ゴンウは「ヘインとは必ず婚約する」と答え、姉スジを味方に、婚約式の準備を進めるが。。。
ヘインが戻って以来、ジュンヨンの様子は一変する。 当然気持ちが動揺している彼は、音楽ビジネスをやろうというゴンウの誘いを断り、酒浸りの日々を送る事になる。 それでもゴンウは諦めない。 ジョンイルの出所を出迎えたり、ジュンヨンに作曲の契約金を支払うなどし、変わり果てた親友を必死に引き留めるのだが、しかし、ジュンヨンはゴンウの申し出を断り続けるしかなかった。
やがて婚約式の当日に、ヘインは会場に現れないのだ。 そう。。。婚約式の時間、彼女はジュンヨンと語り合ったあの隠れ家にいたのだ。 ジュンヨンへの思いを断ち切れず、編み上げたセーターを抱え、彼女は一人、隠れ家で過ごすが寒さに凍えてしまい深い眠りに入ってしまった。 ヘインとの連絡が途絶える中、ジュンヨンはまさかとの思いから隠れ家に行く。 やはり予想通り、そこにはヘインがいた。 ジュンヨンは寒さで体調を崩したヘインを昔のようにおぶり、病院へ運び込むのだ。 幸い峠は越えてヘインは救われる。 そうジュンヨンに命を救われたのだ。。。 だがヘインハそれを知らない。
後日。ジュンヨンは、隠れ家でヘインの編み上げたセーターを抱きしめ、彼女の幸せのために誓うのだった。 ソ・ジュンヨンは、もう死んだんだと。。。
2005.07.02
・クォン・サンウ 「怖いホラー映画を見ても一緒にいれば心強い男性俳優」の1位 !
人気スター クォン・サンウが、ヒョン・ビン、カン・ドンウォン、ソ・ジソブより「怖いホラー映画を見ても一緒にいれば心強い男性俳優」の1位を占めた事が伝えられた。
これは異色アンケート調査サイトで「怖いホラー映画を見ても一緒にいれば心強い男性俳優は?」というアンケート調査で、モムチャンスタークォン・サンウ(14.5%)とドラマ「私の名前はキム・サンスン」のヒョン・ビン(9.58%)がそれぞれ1位と2位を占め、怖いホラー映画を見ても一緒にいれば心強い男性俳優に選ばれたと言う。
関係者は「クォン・サンウはソフトな笑みを筋肉質の体つきでカリスマあふれる姿とタフで男性的な魅力を持ち、ホラー映画を一緒に見ても心強い男性俳優1位に上げられたとし、彼は映画「野獣」で拳が先に飛ぶ強力系刑事役を引き受け、男らしい姿を見せてる計画であり、ドラマ「天国の階段」、映画「マルチュク青春通り」を通じて昨年はシンドロームを起こし、老若男女を問わず高い人気を集め、日本フジTVを通じ「悲しい恋歌」が放映されている事などが理由だろうと伝えた。
2005.07.02
今年2月、若くしてこの世を去った故イ・ウンジュが、大鐘賞女優主演賞候補に上がり大きな話題となっている。
と言うのは、イ・ウンジュと共に女優主演賞にノミネートされた候補は、国民的な妹として称賛を受けている「ダンサーの純情」のムン・グニョン、海外でもいい反応を得ている感動の映画「マラソン」のキム・ミスク、純粋な田舎娘として完璧な変身に成功した「人魚姫」のチョン・ドヨン、破局的な露出と密度の高い演技で注目を受けた「顔のない美女」のキム・へス、と侮れない演技力を持つ女優で、それだけにいつよりも熱い競争が予想される女優主演賞!誰の頭上に栄光が輝くか今から大きな注目を集めている。
2005.07.02
・「私の名前はキム・サムスン」が30日放送分で視聴率41.7% !
MBCドラマ「私の名前はキム・サムスン」が30日放送分で視聴率41.7%(TNSメディアコリア)を記録して、今年上半期の最高視聴率を更新した。
30日放送された10回での視聴率で、このまま行くとさらに高い視聴率になる可能性を示唆した。
「私の名前はキム・サムスン」は放映2回で視聴率20%、4回に30%、9回でに40%を越して変わらない上昇を見せた。 また、インターネットの視聴者掲示板書き込みは12万件を突破してこのドラマに対する高い関心を証明している。
一方、この日KBS「復活」とSBS「帰って来たシングル」はそれぞれ9.5%、7.9%の視聴率を記録したとの事。
2005.07.02
・ペ・ヨンジュンの「七色亜茶」CM音楽人気ランキング1位!
ペ・ヨンジュンの7番目となる日本コカコーラの「七色亜茶」は人気上々と言われている。
アジアの絶対至尊ペ・ヨンジュンを起用し、広告効果を狙った「七色亜茶」は注文が殺到し、予想以上の販売量となっていると言う。
実際に、一部のコンビニエンスストアとスーパーでは在庫がなく、無駄足をしたというペ・ヨンジュンファンの不満があちこちで聞こえるなど、日本の消費者の味覚を新たに捕らえていると分析している。
日本屈指のCM音楽制作会社であるサーティースが6月1ヶ月間、印象的なCF音楽についてアンケート調査した結果「七色亜茶」が1位となった事を明らかにした。
6月の1ヶ月間に集まった有効投票3586件のうち、3195票を集め、コカコーラの「七色亜茶」は人気テレビCF楽曲ランキングで頂点を極めた事になる。
「七色亜茶」のテレビCF音楽は、サキソフォン演奏者で、作曲家の清水靖晃が作曲、そして日本最高のレコーディングプロデューサーの福田政賢が演出、アジアブランド茶の神秘的なイメージをそのまま生かしたと言う評価を受けている。
またペ・ヨンジュンは5月17日、日本のCM総合研究所が公開した2004年日本「CM好感度白書」でキャラクターの好感度6位となったほか、テレビ広告の情報会社のCMジャパンの調査では、視聴者が選ぶ5月の人気CF1位にペ・ヨンジュンが出演した「ピザーラ」が入っている。
日本広告界にはペ・ヨンジュンが出演すれば大ヒットという公式が成立し、実際にこれまでペ・ヨンジュンが広告出演したソニー(ビデオカメラ)、日本ロッテ(ガム、アーモンドチョコレート)ダイハツ(「ミラ」)、KDDI、大塚製薬(オロナミンC)ピザーラ、日本コカコーラなどは確実に利益を上げている言うからヨン様の人気とその威力はものすごい。
またドラマ『冬のソナタ』映画『スキャンダル−朝鮮男女相悦之詞』に続く映画『外出(4月の雪)』で見せる変身ぶりが再び日本列島に「ヨン様旋風」を呼び起こすのかと言う期待と関心が飛び交っている。
2005.07.01
・舞踊家チョ・ミョンエが、李孝利の圧倒的な美貌に驚いた!
李孝利(イ・ヒョリ)と共にサムスン電子の携帯電話「Anycall」のCMに出演して話題を集めた北朝鮮の舞踊家チョ・ミョンエが、李孝利の圧倒的な美貌に驚き、出演を見直していた事が明らかになった。
「Anycall」のCMを制作した第一(チェイル)企画が30日に公開した後、今年5月に上海郊外のホテルに到着した李孝利とチョ・ミョンエはそれぞれ異なる階に部屋を指定され、撮影前に会う事は無かったが、エレベーターで初対面となった二人は互いが誰であるかすぐに分かり、突然の出来事に約30秒間、互いを横目で見る事しか出来なかったと言う。
特に李孝利を初めて見たチョ・ミョンエや関係者は、思ったよりカリスマに溢れる李孝利の美貌に圧倒され、チョ・ミョンエの姿が李孝利に比べ劣ると気にしていたと言う。
チョ・ミョンエは翌日、撮影現場に現われ、すでに事前に合意されたコンテを見直し、配役の比重などを再度チェックするなど、不安を隠せなかったと言うから驚きというか話題性と注目度が大きいのは事実。
第一企画は、モデルとスタッフが撮影前に一度も会う事が出来ないケースは過去にも例がないとし、撮影に必要な衣装やアイテムを準備するためにチョ・ミョンエのサイズを調べるのに25日もかかったと今回のCM撮影の苦労を打ち明けたと言う。
また、韓国側のスタイリストがチョ・ミョンエの髪にジェルを多く塗り、撮影途中に頭に乗せた水瓶が滑って何度も中断するハプニングが発生し、やはり普段とは違うヘアメイクのためか、やむを得ず何度もNGを連発したチョ・ミョンエは、結局水瓶に土を入れて重さを調整した後、撮影を続けたと言う。
ここでも北朝鮮との難しい難問が問題視されそうだ。
2005.07.01
・「公園でのデートが好き」とBoAがスキャンダルについて、初めてのコメント!
「公園でのデートが好き」とBoAがスキャンダルについて、初めてコメントをした。
BoAは29日午後11時、MBCラジオの番組『オク・ジュヒョンの星が輝く夜に』にゲスト出演し、恋愛経験談を率直に述べたと言う。
この日の発言は今年5月、日本の写真週刊誌「フライデー」に8歳年上の日本人スタイリストM氏と顔を寄せ合う姿など、デートの写真が公開された事を連想させ、大きな注目を集めた。
BoAはオク・ジュヒョンが、一番記憶に残る気に入った男性とのデートは? との突然の質問にこう答えている。
BoAは、「公園でのデート」と答え、さらに「誰も気付かなかったとし、ただの叔父と姪が散歩に出たと思っているみたいだったと笑った。
日本で大騒ぎとなったキスの写真を撮られたのが東京お台場公園だった事を勘案すれば、相当部分認めた事になるだろう。
BoAは経験談を話した後、こんな事を話したのは初めてだとし、すごく恥ずかしいと話したと言う。
恥ずかしければ、はじめから話さない方が良いのではと勝手に感じてしまったが。。。 汗汗。。。
2005.07.01
・パク・ウネがドラマ『Silence』のヒロインを演じる!
『大長今』(宮廷女官チャングムの誓い)でヨンセンを演じたパク・ウネが、台湾ドラマ撮影のために今月、現地に向かう。香港のワンダラープロダクションが台湾、中国、香港の視聴者をターゲットに制作するドラマ『Silence』のヒロインを演じると報じられた。
一度撮影が始まれば、3か月は台湾に滞在しなければならないと言う。
パク・ウネはドラマ『大長今』の人気を受けて最高の待遇を保障された。一話あたりの出演料は1000万ウォンを超える。 相手役には台湾で最高の人気を誇るF4のメンバー、ヴィック・チョウがキャスティングされた。
3か月を過ごす住まいや車の他に、通訳と運転手も提供される。そして、指定の韓国料理店での食事も提供されると言う。
今は中国語をマスターすることに全力を注いでいるというパク・ウネ。
最近では化粧品メーカー「イングリッド・ミレ」のモデルに抜擢され、香港で撮影を行った。『大長今』で見せたヨンセンの姿が製品コンセプトと一致した結果だ。イングリッド・ミレは訪問期間中、150万ドル(約15億ウォン)の安全保険に加入する熱意を見せたと言う。
親切で優しい性格のために、これまで何度かスキャンダルに巻き込まれた。その後は友だちと食事することも控えた。しかし、既に周囲の人は彼女の本当の気持ちを分かっている。四姉妹の中で三女の素朴な面も彼女だけが持つ魅力だろう。
人気も急上昇であるために、今後の大きな期待Kがかかる。
2005.07.01
第37話「母・皇太后
チェ女官長の働きかけで、皇太后が中宗に異を唱え、病気の治療を受けないと宣言する。
皇太后は関節炎が悪化しており、また加齢のため、その他の症状があらわれにくく、予断を許さない状況にあった。 中宗は母親を見殺しには出来ないと、皇太后に治療を受けさせるべく、公務は二の次にして、皇太后の機嫌を取り戻すことに専念。自身も食を絶ち、懸命に懇願する。
今回の騒ぎの矛先が、実は左賛成(チャチャンソン)とチョンホに向いていることを察したチャングムは、何と、シン・イクピルとイ・ヒョヌクの因縁にも自分が関与していることから、皇太后に賭けを申し出るのだ。 しかも自分の命をかけて望むのだった。
そして謎かけの条件は自分が出す謎に、皇太后が答えられればチャングムは命を差し出し、答えられなければ皇太后は治療を受ける、という条件と言うものだ。
結果として皇太后はチャングムの賭けに応じる事になり、謎解きの猶予は一日と時間まで制限した。
この事は宮中でこの話で持ちきりとなり、トック夫妻は謎が解けず夜も眠れない状態となる。
しかし謎を解いたクミョンはチェ女官長を通じ、皇太后に報告するが、皇太后はチェングムの意志を見抜き治療に専念する事を約束するのだった。
しかし皇太后の急激な体調の変化で、薬も食べ物も戻す状態となる。
チャングム 秘策はあるのか?? 次週には目が離せない。
2005.07.01