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2005年08月21日〜31日
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・etcの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。
・ ペ・ヨンジュンの『外出』(日本タイトル:四月の雪)公開記念イベント間近!
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日本で史上最大規模で準備されているペ・ヨンジュンの『外出』(日本タイトル:四月の雪、以下「四月の雪」)公開記念イベントが間近に迫った。
31日午後3時、日本埼玉の「さいたまスーパーアリーナ」で開かれる『四月の雪』公開記念イベントは、ペ・ヨンジュンが出演するというだけで、2万6000枚余のチケットが瞬く間に売り切れてしまうなど、日本中が期待と関心でうごめいている。
「さいたまスーパーアリーナ」で開かれる『四月の雪』公開記念イベントは、史上最大規模の1000インチのスクリーンが用意され、ドーム球場内の特設舞台の両側には、3万人余の観客の視線を集中させる16対9の超大型スクリーン2台が設置される。
このスクリーンの大きさはおよそ1000インチで、現存する最大の大きさだと言われている。 イベントを準備したIMX関係者は、1000インチのスクリーンはこれまで世界の公式行事で1回しか使われたことがないと話している。
韓国出演者150人、イベント関係者1000人、観客3万5000人と言われており、プロジェクトグループ「S」など韓国側出演者だけで150人にのぼる超大型イベントであるだけに、イベントを準備する関係者は1000人を超えると予想される。
また万一の事態に備え、ペ・ヨンジュンの警護はもちろん、現場を責任持つため配置されたスタッフだけで小規模イベントの観客数を上回るほど打と言う。
また、観客3万人とともに、日本全国6つの都市で5000人余が衛星生中継でイベントを同時観覧する予定だと言う。
今回商品販売のため用意された小銭だけで3億ウォンと言われており、この他にも、イベントの制作費23億ウォン、舞台のセット及び音響装備15トントラック50台分量、舞台全体の幅80メートル、突き出た舞台の長さだけで40メートルに達すると言う。
さらには、イベントの生中継及び録画のために使うHDカメラ16台、また、これらHDカメラをコントロールするため、日本に1台しかないHD中継車も動員されるとの事。
2005.08.31
・ ペ・ヨンジュン 東京国際フォーラムで開かれた映画『外出』のプレミア試写会に出席!
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ペ・ヨンジュンが30日午後7時、東京国際フォーラムで開かれた映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のプレミア試写会に出席した。
何とファン5000名が300倍という倍率をくぐり抜けてプレミア試写会に参加した。
孫芸珍(ソン・イェジン)、許秦豪(ホ・ジノ)監督と一緒に出席したペ・ヨンジュンが歓声を上げる5000人余のファンに手を振って応えた。
予想したとはいえもの凄い倍率だ。 ファン選定は単純に150万人から選ばれたことになる。 勿論一人で何通も出した方がいるだろうがそれにしても凄いの一言である。 沿道にも大変な人が集まりヨン様の人気度は最高と言える。
2005.08.31
・ ペ・ヨンジュンとソン・イェジン 映画『外出』PRのため、多忙なスケジュール!
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日本を訪問中のペ・ヨンジュンと孫芸珍(ソン・イェジン)が映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)PRのため、多忙なスケジュールをこなしていると言う。
勿論当然想像はしていたことだが、そのスケジュールはもの凄い!
ペ・ヨンジュンより一足先の28日に日本入りしたソン・イェジンは到着初日からテレビや雑誌など各種メディアと個別インタビューを行い、ソン・イェジンは日刊スポーツ、サンケイスポーツなど各紙と女性自身、AERAなど雑誌をはじめ、TBS、日本テレビ、フジテレビ、テレビ朝日、MBSなどテレビと相次いでインタビューを実施している状態だという。
ソン・イェジンのインタービューの回数は、10分から2時間の間隔で、1日に10件余のインタビューをこなしていると言う。
29日に日本に入国したペ・ヨンジュンも30日から忙しい日程をこなしており、新聞と雑誌、テレビなど15個余のメディアと単独インタビューを行予定で、さらにソン・イェジン、許秦豪(ホ・ジノ)監督と一緒に行うインタビューの予定も9月2日までびっしり埋まっている状態だと言う。
ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFのヤン・グンファン理事は「公式的な日程の他にも、9月2日まで個別インタビューが予定されており、その後、個人的な日程をこなした後、3日から5日の間に帰国する予定だと伝えられている。
また日本の各週刊誌も大変な話題となっている。
ぺ・ヨンジュンの日本訪問を控え、日本の3大女性週刊誌が一斉にぺ・ヨンジュンの写真を表紙に採用し、29日、東京のコンビニにぺ・ヨンジュンを表紙に載せた女性週刊誌が雑誌売り場の前面に並んでいたと言う。
しかも「女性自身」、「週間女性」、「女性セブン」などの日本の3大女性週刊誌はぺ・ヨンジュンを表紙に採用し、さきにソウルで開かれた映画『4月の雪』のワールド・プレミアムとぺ・ヨンジュンの台湾訪問ニュースを約10ページにわたって伝えている。

また、ぺ・ヨンジュンが日本で開催する『4月の雪』コンサートなどのイベントについても、センセーションを巻き起こすだろうとし、高い期待を示ている。
さらには日本のファンの動きも凄い!
ペ・ヨンジュンの日本訪問でファンの追っ掛けも熾烈になっており、ペ・ヨンジュンは昨年発生した「羽田空港マヒ事態」が再発しないよう、29日午前、チャーター機で極秘に成田から入国したが、結局出迎えていた600余のファンが集まってしまった。
ペ・ヨンジュンの入国日程をほぼ正確に把握していたファンは、空港の出迎えを控えるようIMXが呼び掛けなかったら、より多くのファンが集まったはずと話している。
空港に集結したファンの一部は、東京都内のあるホテルへと移動し、このホテルは極秘にしていたペ・ヨンジュンの宿所であるにも関わらずファンはすでに把握していたと言うから、その連絡網は記者並みである。
東京に住むあるファンは、各界のペ・ヨンジュンファンは互いに情報を共有しているとし、私もやはりペ・ヨンジュンが29日午前、成田空港から入国するという話を携帯メールで聞いたと話したおり、会社帰りの人まであわせ、計50人余に増えたファンはこの日、ホテルのロビーで徹夜をしたと言う。
ペ・ヨンジュンの所属事務所関係者は、ファンに会いたくても、ペ・ヨンジュンがロビーに姿を現すことは難しいとし、姿を現すだけでものすごい数のファンが集結してしまうだろうと話したと言う。
ペ・ヨンジュン日本試写会のチケットが約170万ウォン
さらに驚いた事に、ペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル『四月の雪』)の日本試写会のチケットが約170万ウォンで売られたと報じられた。
30日、日本のヤフーオークションによれば「jurikajp」というIDの出品者がオークションに出品した『四月の雪』の試写会チケット1枚が17万円(約170万ウォン)で落札されたと言う。
28日0時頃から始まったチケットのオークションは、3万円からスタートして43人が入札、33時間後の30日午前9時頃に終了したとの事。
ペ・ヨンジュンが参加した『四月の雪』の試写会は約5000人のファンを集め、同日午後7時から、東京国際フォーラムで行われた。
29日に成田空港から始まったファンの熱狂は試写会の最後まで続き、ペ・ヨンジュンは31日には、さいたまスーパーアリーナで行われる映画公開記念イベントに参加し、9月1日には会見を開く予定となっている。
一方、この日、日本メディアはペ・ヨンジュンの日本訪問を続々と伝え、サンケイスポーツは、最新作『四月の雪』プロモーションのため約9か月ぶりにペ・ヨンジュンが訪問したとし、到着する時間や場所は非公表だったが、空港には口コミで情報を入手したファン約600人が詰めかけたと伝え、スポーツニッポンもファンは29日に誕生日を迎えたペ・ヨンジュンに『ハッピーバースデー!』とメッセージを伝え、ペ・ヨンジュンの物真似で知られる林家ぺー・パー子夫妻も出迎えたと伝えた。
2005.08.30
・ 俳優のイ・ビョンホン 「ファンタム」と日本で最高条件で広告契約を結ぶ!
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芸能マネージメント会社「ファンタム」は30日、所属俳優の李炳憲(イ・ビョンホン)が日本で最高条件で広告契約を結んだ事を明らかにした。
ファンタムと広告契約を結んだのは、日本の高価ブランド品メーカー「サマンサタバサ」で、ファンタム関係者は専属契約金10億ウォン以外に、ロイヤルティーを別途に受け取る事が決定したとし、全部あわせると今回の広告契約は30億ウォンを超える規模である事が明らかになった。
サマンサタバサはビヨンセ、ヴィクトリア・ベッカムなど最高のハリウッドスターとだけ契約を結んできたブランドで、特に男優との契約が今回が初めてである事から、大きな話題になっていると言う。
2005.08.30
・ クォン・サンウ 熱血刑事役を演じて、全力で映画を収録!
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クォン・サンウが、熱血刑事役を演じて、全力で映画を収録していると日本メデイアが報道し絶賛した。
日本メディアは、25日京畿道(キョンギド)盆唐(ブンダン)で行われた『美しき野獣』の現場公開を紹介し、『激しいアクションシーンも、クォン・サンウが全身傷だらけになりながら、スタントマンを起用せずにやり遂げた事を伝えた。
また当時撮影の時、アキレス腱を痛め、右手まで腫れたが、見えないように添え木をつけ、全力を尽くして演技した事も解った。
まだ困難なアクションシーンが残っているが、最後までスタントッマンは使わない予定だと言う。
詳細に撮影現場の様子を上記のように説明し、彼の演技力を日本メディアは高く評価をした。
クォン・サンウは、30才を境に、俳優としてのキャリアをもっと積みたいとし、成長するクォン・サンウの姿を見せたとの意欲を語ったとの事。
2005.08.30
・ 「セクシースター」のオム・ジョンファ 9月から本格的に日本進出!
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朝鮮日報によると、「セクシースター」の厳正化(オム・ジョンファ)が9月から本格的に日本進出する事を明らかにしたと報じた。
キム・ナムジンと共にMBCドラマ『12月の熱帯夜』の日本での放映を控え27日にソウル市内の某カフェで日本メディアと行ったインタビューで日本進出を明らかにした。
『12月の熱帯夜』は9月1日から日本のCS局「so-netチャンネル」で放映される。
またこの日、so-netチャンネル、共同通信など日本メディアをはじめ、DVD販売元のポニーキャニオン、出版社の竹書房など、コンテンツ制作会社の関係者らが集まった席でオム・ジョンファは9月から本格的な日本進出をすると語った。
オム・ジョンファはまた、Temptation というファンクラブが日本にあって私を応援してくれて心強いとし。日本のファンが望めばどこでも駆け付けると日本のファンに対する深い愛情を示した。
オム・ジョンファの日本進出を担当している(株)イエローフィルムのクォン・ウソン社長は、9月の『12月の熱帯夜』試写会をきっかけに本格的な日本進出が始まり、今後のオム・ジョンファは完璧な美貌と歌唱力を武器にモデルや歌手として日本で本格的に活動する予定であると語った。
2005.08.30

日本入りした写真を朝鮮日報が公表した。
ペ・ヨンジュンが29日、映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のプロモーションツアーのため成田空港から日本入りをはたした時の模様。
ペ・ヨンジュンは同日午前11時、チャーター機で成田空港に到着し、ペ・ヨンジュン側がこの日の入国日程を極秘にしたにも関わらず、空港にはファン600人余が出迎えた。
大きな混乱無く事故等の報告されていない。 とりあえずほっとしたところだ。
相変わらずヨン様スマイルに、ファンはうっとりしたニュースが30日各社で報道された。
2005.08.30
・ ヨン・ジョンフン 東京でのシングルと写真集のプロモーションを兼ねたファンミーティングに出席!
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ヨン・ジョンフンが日本でシングルをリリースする事が決定した。
ヨン・ジョンフンはこれに先立ち、29日にシングルと写真集のプロモーションを兼ねたファンミーティングに出席するため東京に向かった。
シングルは10月初め頃に日本でリリースされる予定で、バラードとテンポの速い曲が2〜3曲が収録されると言う。
また写真集はヨーロッパや中国などで既に撮影を終えており、このうちの約100枚が公開される予定だと言う。
この日、ヨン・ジョンフンは東京全日空ホテルで約500人のファンを集め、初のファンミーティングを行い、まだレコーディング中のシングルの収録曲を歌い、ドラマ『悲しき恋歌』で着た衣装などを抽選でファンにプレゼントした。
ファンミーティング後にはフジテレビ、日刊スポーツなどの現地メディアから取材を受けた。
30日に帰国するヨン・ジョンフンは、来月初めから映画『SWEET DREAM』の撮影に入る予定だとの事。
ヨン様来日と合わせて、韓国スターラッシュと言ったところだ!
2005.08.29
・ ヨン様 映画『外出』のプロモーションツアーのため成田空港から日本入り!
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ついにペ・ヨンジュンが29日、映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のプロモーションツアーのため成田空港から日本入りした。
ペ・ヨンジュンは同日午前11時、チャーター機で成田空港に到着した。 この情報はペ・ヨンジュン側がこの日の入国日程を極秘にしたにも関わらず、空港にはファン600人余が集結、ペ・ヨンジュンの到着を待ったと言うからファンの情報網は凄いの一言である。
ペ・ヨンジュンは空港での混雑を避けるため、あえてチャーター機を選んだと伝えられ、また、ペ・ヨンジュンの日本側マネージメント会社IMXも事前に告知を出し、空港への出迎えは避けてくれるよう呼び掛けたが、ファンらは同日朝早くから空港でペ・ヨンジュンを待ち受けていた。
ペ・ヨンジュンは日本到着直後、ファンに目で挨拶をするだけで、大急ぎで空港を離れたと言う。
何とこれにかかった時間は10秒余だったと言うからヨン様の対応の気遣いが伺える。
またペ・ヨンジュンはこの日、宿所の東京都内のホテルで休憩を取った後、30日、東京国際フォーラムで開かれる『外出』の日本プレミア試写会に出席する予定との事。
2005.08.29
・ ヨン様の舞台挨拶チケットが100万ウォン 「インチキ」韓流商品が横行!
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朝鮮日報が重要な内容を報じた。 それは日本のHさん(44)が韓流にかこつけた詐欺について話したからだ。
同紙によると、韓流スター、ペ・ヨンジュン主演の映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)の試写会を見るために韓国を訪れたこの日本人女性は、明洞(ミョンドン)の路地裏の民宿で、「こんな暴利をむさぼるのは、韓流にかこつけた詐欺」と訴えたと言うのだ。
日本人のHさんの言う韓流スター関連商品を販売するあるインターネットサイト(K-stargoods.com)を見てみた。 ホームページには、日本語で法外な価格が表示されていたのだ。

「ペ・ヨンジュン主演映画『外出』舞台挨拶VIP席チケット10万円」「ウォン・ビン直筆サイン入り手帳3万円」等々。。。
“舞台挨拶”は通常、公開した初めの週末に映画館で行われる主演俳優たちの5分程度の挨拶で、“VIP席チケット”は、映画館の前3列のチケットを言うのだそうだ。
俳優の舞台挨拶があるとはいっても、劇場入場券の価格が7000ウォンである事には変わりなく、チケット価格10万円(約100万ウォン)は、7000ウォンを140倍も吊り上げた暴利をむさぼる行為だと言う。
さらには“ウォン・ビン手帳”も、韓国映画雑誌“スクリーン”が、昨年3月号別冊付録で無料配布した非売品で、“直筆サイン”もやはり、ウォン・ビンが直接書いたものではなく印刷されたサインだったと言う。
韓流人気にあやかったパック旅行商品にも、信用できないインチキ商品が登場し始めたとの事でやっかいな出来事が続発している。。
また映画、ドラマ撮影現場訪問、ドラマ制作発表会・映画祭授賞式・俳優の舞台挨拶を含む映画観覧などに、「スターに会える」という曖昧な謳い文句が載せられている。 こうなると、通常3万〜4万円の韓国商品の価格が10万円前後に跳ね上がると言う。
韓日文化交流を目的に活動しているという「オレンジクラブ」(eeorange.com/jp/)では、映画“外出”の公開初日の舞台挨拶を含む3泊4日の韓国観光商品(9月7〜10日)を14万8000円(約148万ウォン)で販売しており、テレビ局が主管する「放送の日授賞式」参加を含む2泊3日のパック旅行(9月2〜4日)は、9万8000円(約98万ウォン)もする。
ドラマ制作発表会や授賞式などは、本来記者や関係者を招待する無料の行事である事を考慮すると、日本専門の国内旅行会社の担当部長は、「映画やテレビ局とコネのある一部のブローカーが間に入り、一攫千金を狙って、消費者を食い物にしているようだと分析している。
実際に、『外出』の記者会見場には、日本の民間人女性たちが数十人出席していた。主催者側はメディア各社に配布した“入場券”所持者のみ出席させたと話しているが、その場に堂々と日本人観光客が混ざっていたと言う。
オレンジクラブのある関係者は、こうした商品は実際、日本の旅行会社と韓国側ブローカー、そして韓国芸能プロダクションが共同で企画し、収益の相当部分を持って行くとし、われわれの立場としても、泣きっ面に蜂と弁解したと言う。
また、実際には値段が高く、そんなに売れるわけでもないとし、それでも私たちは、最高級ホテルの宿泊を保障しており、良心的なほうだと反論していると言う。
ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFのヤン・グンファン理事は、何人かのスターの所属事務所がギャランティーをもらい、こうしたイベントを行っているという噂を聞いたが、われわれはこうした提案を全て断っているとし、ペ・ヨンジュンが参加するという旅行商品は全てうそだと思っていいと話している。
日本に戻ったHさんに28日、朝鮮日報の記者が電話をかけたと言う。
するとHさんは、私の性格から、大きな声では言わないけれど、それでも日本のおばさんたちはバカじゃないとし、好きなスターのために、ぐっと我慢しているけど、こんなインチキ商法で韓流が続くとは思えないと厳しい言葉を返したと言う。
是非韓国ブームは新鮮で素晴らしいものと個人的に判断してます。
違法行為のHPや商品及び旅行・映画等の金額は、是非自分で判断しましょう! 残念ながら一部の心ない企業のためにせっかくの美しい思い出がいやな思い出にならないように韓国側も日本側も法的手段で対応してほしいと考えます。
是非調査をお願いしたいですね!
2005.08.29
・ ヨン様が来る 日本中が夏の終わりに夏の一番暑い日を迎える!
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俳優ペ・ヨンジュンの訪日を29日に控え、日本での盛り上がりが大変である。
来月17日に日本で公開予定の映画『外出』(日本タイトル『四月の雪』)のPRで29日に日本を公式訪問するペ・ヨンジュンのために現地の空港や主要メディアは臨戦態勢に入った。
一番の関心はペ・ヨンジュンがどの空港から日本入りするかに集まっている。
東京から日本入りするには通常、成田空港や羽田空港を利用しなければならないが、相対的に小規模な羽田空港は既に使用不可の方針が下されている。 理由は多くのファンを統制し切れないと言うのがその理由だ。
ところが成田空港も出来れば他の空港を利用してもらいたいという立場をとっている。
成田空港は既に昨年11月、ペ・ヨンジュン2度目の訪日時に約5000人のファンが殺到して混乱した事があるあらだ。
その上、今回はペ・ヨンジュンの日本訪問が9か月ぶりであることに加え、ペ・ヨンジュンの誕生日が重なるため昨年以上のファンが殺到すると見込まれる。 こうした点から成田空港は万一の事故に対して非常に懸念していると言う。
このためペ・ヨンジュンの所属事務所BOFはペ・ヨンジュンの入国過程、滞在先などを一切公開しない方針をとっている。
主要メディアも同様にヨン様特集のために臨戦態勢に突入したと伝えられている。
特に日刊スポーツは27日、31日付けの紙面から3日連続でペ・ヨンジュン特集を組む事を明らかにし、今回の特集ページを通じてペ・ヨンジュンの表情、動向、発言を詳細に伝える予定だと言う。
また、CS「TBSチャンネル」は10月1日、1時間の特集番組『緊急特番 ペ・ヨンジュン来日独占密着スペシャル!!』を放送する企画をしており、同局はぺ・ヨンジュンを3日間にわたり独占密着取材して彼の一挙一動を伝えると言う。
いよいよ日本中がヨン様フィーバーとなる。 是非事故がないように対応して欲しいが、日本中が夏の終わりに夏の一番暑い日を迎えることになる。
2005.08.28

ドラマ『ウェディング』(KBS第2テレビ/月・火)に出演する柳時元(リュ・シウォン)とチャン・ナラが26日、日本宮崎県で新婚旅行シーンの撮影に入った。
サンケイ・スポーツなど各紙が26日付け記事で伝えたところによると、記者会見席800の一般席に、ファン約2640人が詰め掛け、抽選が行われる事態となり一時騒然とした。
リュ・シウォンは、新婚旅行で宮崎県を訪れ、幼馴染の女性と再会するシーンを撮影するが、会見では「初夜の場面があるかもしれない」とリップサービスすると、「キャー」と悲鳴の上がり、声がかき消されるほどだったと言う。
スポーツ韓国紙によれば、熱狂的な日本の柳時元ファンが撮影現場に大勢押しかけ、リュ・シウォンを応援する一方、ファンらはスムーズに撮影を進めるため、現場整理ならびに飲食サービスに乗り出す予定だと言う。
韓流四天王に続く新たな韓流スターとして浮上しているリュ・シウォンは、 当サイトが今月8月5日から1週間にわたって実施した人気韓流スターのオンライン投票で、ぺ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ソン・スンホンに続き4位に選ばれるなど、日本で大きな人気を集めている。
特に歌手活動も行っている彼は、当サイトが現在実施中の人気K-POP投票でも現在1位に立っているほどだ。
今 リュ・シウォンが熱い!!
2005.08.28

「対決前夜」
チョンウォンはスヨンに酔っ払った無礼を詫び、ラスベガスで買ったまま渡しそびれていた指輪を渡す。 一方、チャンス議員の娘チョンミンはチョンウォンに開発事業関連の資料を渡し、その見返りとして自分の恋人になってくれと言う。
スヨンはイナとの思い出に訣別しようと、自分で決めたイナの命日に菊の花を海に投げ入れる。 その道すがら、修道院脇の土地に家が建つことを知る。
マイケル・チャンに紹介されたISICのジミー・キムの元を訪れるチニとミラン。 ジミー・キムの正体を知り驚くチニたち。 そうそこにはイナがいたのだ。
またテジュン本人からの情報で、テジュンを襲ったチンピラがテスの差し金であることを知ったイナは、意を決しテスと直接対決へ。 エレベーターで待ち受けたイナは駐車場でテツを殴り倒す。
一方のチョングもサンドゥと鉢合わせ、チョングは積年の恨みとばかりにサンドゥに暴行を加える。 イナとチョングが姿を現わしたことはスングクを通してチョンウォンの耳に入る。
そしてスヨンの手がける火山ショーのオープニング。
行かないと言っていたイナが招待客に混じり、姿を現わすのだ。。。
はたしてスヨンはイナを見つける事が出来るのだろうか。。。
何度見てもわくわくしますね〜。。。
オールイン タイトルもさることながら、ドラマの中の歌と音楽にひかれます。
イナとスヨン。。。 この場面はとても素晴らしい場面です。
2005.08.28

『希望への闘い』
偶然ウェーモンマウルで再会したジュンヨンとヘイン。
しかしこれは偶然ではなく互いの気持ちの表れだった。 そしてジュンヨンはヘインを抱きしめる。
これからはソ・ジュンヨンとパク・ヘインとして共に生きようと言うジュンヨンの言葉にヘインはそっとうなずく。
こうして、彼らはウェーモンマウルで暮らし始めるのだ。
勿論食事や散歩など、何気ない日常を楽しむ2人の生活は、これまでに無い笑顔に溢れている。
その頃、ゴンウは、相変わらず辛い日々を送っている。 父親のガンイン会長からは、会社の記念パーティーにヘインを同席させろと言われ、ヘインの失跡を隠すのに苦労する。
そんな時に、ジュンヨンがシンヒの会社に曲を提供した事が分かった事で、ゴンウは訴訟を起こすとシンヒにはなしをする。 いつもと違うゴンウを見てシンヒは、会社とジュンヨンとの正式契約を阻む事となる。
結局、ジュンヨンはあてにしていた契約金を手にする事が出来無い。 しかしゴンウの嫌がらせにも負けず、さまざまなレコード会社へ売り込みに行き、遂に大手レコード会社との正式契約を勝ち取るのだった。
がしかしその一方でゴンウはサンジンに、ヘインの捜索を依頼する。 サンジンは、ミンホを使ってヘインたちの居所を突き止めるが放っておくのだ。 勿論それには理由がある。
そう〜。。。 会社の記念パーティーで義弟のゴンウに恥をかかせ、周囲のゴンウに対する評価を下げるのが狙いだ。
ところが、ヘインの居所は意外な経緯でゴンウに伝わる。 ミンホから聞き出したファジョンが、ゴンウに伝えたのだ。
それから間もなく、喜び勇んで帰宅するジュンヨンの目に、信じがたい光景が飛び込んでくる。 車でかけつけたゴンウが、ヘインを連れ去ろうとしていたのだ。 泣き叫ぶヘインを必死で追いかけるジュンヨンだったが、車はどんどん遠ざかっていく。
がしかし、ヘインはゴンウの車のハンドルをきって、車を止めさせるのだ。 そして私はジュンヨンでなければダメで、ジュンヨンを愛しているのだとゴンウの前で言う。 さらに何故病院で自殺をするときに ”愛する人のために生きろ” と言ったのかとゴンウに迫る。 ゴンウは車のドアロックは解除しヘインをジュンヨンのもとに行かせる。。。
2005.08.27

映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)に出演したペ・ヨンジュンが24日、聯合ニュースと行ったインタビューで、何と結婚して幸せな家庭を築きたいと話した事で話題を呼んでいる。
ペ・ヨンジュンが、もし結婚すれば、日本で大騒ぎが起こるだろうと冗談っぽく言われていが、これは冗談では無く事実だろうと感じる。
恋愛や結婚するつもりはないかと言う質問に対し、日本のファンも早く結婚して、子どもも生み、幸せに暮らす姿を見たいと言っている。 私も結婚して幸せな家庭を築きたいと話したと言うからファンはドキドキものである。
また、忙しい日々を過ごし、一人で家に帰ると本当に淋しいと漏らし、その淋しさや孤独は日増しに深くなっているような気がすると本音を除かせた。
20代の時に感じたものと、今感じるものは違うとし、「このような部分は、友だちに会うことで解決されるものでは無い事も強調した。
さらにペ・ヨンジュンは単調な生活についても話し、以前、2か月間、外国のパパラッチに付きまとわされた事があったが、その後ペ・ヨンジュンはパパラッチからこれ以上公開する内容がないと言われたと言うのだ。
つまりスポーツセンターと自宅、そして事務室と行動パターンが単調で、だから会える人は限られてしまうのだと言う。 自分の性格からして、どこかパーティーとかに行って楽しめるタイプでもないし。。。 とも悩みを打ち明けた。
ペ・ヨンジュンは唯一の楽しみとして、公式ホームページにアクセスすることを挙げている。
家に帰り、シャワーを終え、ホームページにアクセスすれば、たくさんのファンが書き込みを残してくれている。 それはまるでビタミン剤のように、私に力を与えてくれるのだと言う。
私自身が自分を作っていく部分もあるが、私の家族たちが私を作っていく部分もあると思うと述べた。
この事について、ヨン様の姿に悲しいそして寂しい普通の男性の気持ちが有ることを覗かせており、やはり結婚願望がある事も覗かせている事から、ファンにとって、実そう言う性格がヨン様人気なのだろうと感じると同時に、陰ではヨン様なりの寂しさに心配の声が上がっている。
2005.08.27

昨年50%以上の高視聴率を記録したSBSドラマ『パリの恋人』興行成功の公式はドラマの序盤にフランス・パリのエキゾチックな風景で下絵を描いた後、財閥創始者の息子の主人公と元気で明るい“キャンディ”スタイルのヒロインが、様々な愛の物語を展開する武運にある。
今年9月24日から毎週土日曜の夜9時45分に放送されるSBSドラマ『プラハの恋人』は、ドラマのタイトルが『パリの恋人』と似ているため、そっちから連想させられる部分が多いと言われている。 その理由の一つに映画スクリーンでも大活躍している大物俳優が出演する点で、『パリの恋人』にはキム・ジョンウンとパク・シニャンがいたが、『プラハの恋人』には全度妍(チョン・ドヨン)、キム・ジュヒョク、キム・ミンジュンがいる。
また視聴者の注目を誘うため、序盤部分にヨーロッパの古都の秀麗な風景を利用するという点も同じだが、2つの男女主人公の社会的位置が正反対という点が大きく異なっていると言う。
ヒロインのジェヒ(チョン・ドヨン)は大統領の一人娘であり、外交官試験の最年少合格者。彼女が恋に落ちるヒーローのサンヒョンは、すぐこぶしが先に出る下っ端の熱血刑事だ。
この2人の最初の出会いは、もちろんチェコ・プラハである。 プラハで仕事をするジェヒを訪ねたサンヒョン。 そして刑事であることを告げ、容疑者を捕まえにきたので協力してほしいと強情を張るのだが、実はサンヒョンは心変わりした恋人を探しにプラハまで来たのだった。
愛するあまり、恥ずかしさや申し訳なさをも忘れて手の付けられない状態のサンヒョンに、ジェヒは好意を持ちはじめると言う筋書きだ。
このような2人の縁が新しい愛へと進展していく中で登場して三角関係を作るのが、財閥創始者の息子、ヨンウ(キム・ミンジュン)で、ヨンウは、5年前に司法試験に合格した後、ヨーロッパを旅行する途中、プラハで偶然ジェヒと知り合い、短期間だが熱烈な恋に落ちるのだが、ヨンウが韓国に帰国した後、2人の連絡は途切れてしまうのだ。
制作スタッフは、「大統領や大統領の家族の私生活をドラマの素材とするのは簡単な事では無いとし、身分の壁を越えねばならないジェヒとサンヒョンの愛を描くための効果的な設定として選んだと言う。 そして世界で最も美しい都市の1つにも選ばれるプラハを背景に、2人の愛を幻想的に映そうとした狙いもある事を伝えたいと言う意向を述べたとの事。
2005.08.26

宋慧喬(ソン・へギョ)が、レース素材の洋服姿が最もよく似合う韓国女性芸能人に選ばれた事が分かった。
9月2日に上映開始予定の映画『不良姫モモコ』(日本題:『下妻物語』/輸入配給:CJエンターテインメント)の深田恭子のように、外出着はもちろん、パジャマも制服も運動服までレース素材にこだわるドレス姫モモコと同じくらいにレース素材がよく似合いそうな韓国女性芸能人をインターネット投票で選んだところ、ソン・ヘギョがネチズンから圧倒的支持を受けて1位に選ばれたとの事。
映画会社が25日に伝えたところによると、今月15日から21日まで、映画専門サイト「ジョイシネ」のコミュニティ掲示板で行われたこの質問で、ソン・ヘギョは投票したネチズン203人のうち48%の支持を得て、ソン・ユリ(23%)とチョン・リョウォン(16%)らを抜いて1位となった。
映画会社は、今回の投票結果は、ソン・ヘギョの普段のかわいらしいお姫様スタイルに対するファンの評価が反映されたと思われると説明した。
2005.08.26

今BoAのCMに話題が集中している。
KoseのCMだが、BoAの美しさと、CMがとてもマッチしていると言う。

やはり韓国スターで一番輝いている歌手である為と、大人への心身を遂げたBoAの魅力が大きな話題となっているようだ。
CMの回数も非常に多く感じるし、またインパクトも強い!
やはり大人の魅力を振りまくBoAが素敵に感じる理由は、このCMにも表現されているからだろう。

BoAのCMはこちらでご覧になれます。
http://www.kose.co.jp/cosme/fasio/cm/index.html
2005.08.26

第45話「失明の危機」
患者たちの治療を続けた結果、病名はわからないものの中宗の病気の真相を確信したチャングム。
また時を同じくして、医学書を読みあさったユンス、そしてウンベクとイクピルも真相に気付くのだった。 宮中に戻り皇后に報告するチャングム。 そこへユンスが姿をあらわし、病名と処方をチャングムに先んじて告げるが、しかしユンスの処方はチャングムのそれとは異なるものだった。
一方、皇后が独断でことを進めていることに不満のオ・ギョモたち。しきたりを無視したやり方だと皇后を非難し、医局長ユンスとオ・ギョモに主導権を戻すよう要請、皇后も従わざるを得なくなる。
しかしながらユンスの処方で中宗の病状は悪化、皇后はあらためてチャングムに中宗の治療をゆだねることにした。 また同時に、チェ女官長とクミョンにきせられた疑いも晴れることになる。チェ女官長はヨリを試し、ヨリの背後にいる人物の正体を知る。
いったんは回復の兆しを見せた中宗だが、容態は再び急変。 捕らえられ皇后に詰問されたチャングムは、治療を間違えたのではなく病が進行した結果だと告げる。
しかし病状の治療を続けて行くに従い、一見病状が悪化したかに見えたため再びとらわれの身となるチャングムであったが、医務官達の検診で両方へ向かっていることを確認した皇后は、チャングムに再びチャンスを与えるのだった。
そしてチャングムの治療が再開し、王の目が。。。
今後のチャングムの行方は。。。
2005.08.26
・ クォン・サンウとユ・ジテ主演映画『野獣』の撮影現場公開!
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朝鮮日報は、クォン・サンウと劉智泰(ユ・ジテ)がダブル主演する映画『野獣』の撮影現場の公開記事を報じた。
ユ・ジテとクォン・サンウは25日午後3時、京畿(キョンギ)道・盆唐(プンダン)のコリアデザインセンターで『野獣』のワンシーンを撮影したと言う。 またこの日、現場には日本の取材陣70人余りと国内取材陣100人余りが詰め掛けたと言う。
ユ・ジテとクォン・サンウはこの日、検察庁内のロビー疑惑に対して互いに神経戦を展開しながら意見を交わすというシーンを撮影し、ユ・ジテはスーツを着こなしたシャープな検事に、クォン・サンウは血の気の多い刑事にそれぞれ扮し大きな注目を集めたとの事。
映画『野獣』は12月25日公開予定。
2005.08.25
・ チェ・ジウ主演映画『連理枝』ポニーキャニオン社と、350万ドル輸出契約を締結!
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韓流スター チェ・ジウのキャスティングで日本映画社のラブコールを受けた映画『連理枝』が、高額で販売されたと言う。
制作社側は、『日本のポニーキャニオン社と、350万ドル(33億ウォン)の輸出契約を締結したとの事。
またこの350万ドルには、追加公開収益とサントラなど、付加版権は除かれた事を明らかにした。
今度の輸出で『連理枝』は、製作コスト33億ウォンを全額回収する実益を得た事で、映画に対する期待を、さらに高めた事になる。
2005.08.25
・ ソン・ヘギョ−チャ・テヒョン、 高校生カップルに変身!?
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トップスター、宋慧喬(ソン・へギョ)と車太賢(チャ・テヒョン)が高校生に戻った。
今月23日、釜山(プサン)のキゲ高校でクランクインしたこの映画で、2人は、お互いに愛を告白するシーンからスタートする。
高校時代に戻り、純粋で明るい恋物語を描く予定だと言う。 ロケは、釜山(プサン)、巨済島(コジェド)などで今年10月まで続き、今年12月末に公開する予定。
2005.08.25

SBS週末特別企画『プラハの恋人』主人公、キム・ジュヒョク、全度妍(チョン・ドヨン)がはじめてひとつのアングルに収まったと「朝鮮日報が報じた。
今月15日からチェコのプラハで撮影が行われている2人は、プラハのホテルで偶然すれ違うシーンの撮影を実施した。
互いを意識することはないが、今後展開されるラブストーリーを示唆する重要なシーンと言える。
大統領の一人娘と外務高等考試(外務公務員採用の国家試験)最年少合格者で刑事のサンヒョンの“特別な愛”を描く同ドラマは9月24日初放送されるとの事。
今後大きな話題性を振りまくことに大きな期待がかかる。
2005.08.25

23日、ペ・ヨンジュンと孫芸珍(ソン・イェジン)主演の映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)の初のプレミア試写会が開かれた。
驚いたのは最初7:3分けの髪型 ヨン様が現れ周囲を沸かせた。 ヨン様自身が、アレンジした行動で、違った部分を見せたかっとし、途中からはいつものヨン様スタイルに変わった。

この日の試写会には300人余りの外国記者をはじめ、1000人余りの取材陣が詰めかけた。
外国記者の中では日本記者が200人と最も多く、中国、台湾、香港など中華圏と、米国、カナダなど西洋記者も多数見かけられた。

終始和やかに進んだ試写会場周辺には、日本から来たペ・ヨンジュンファン数百人が殺到するなど大盛況であった。
試写会の様子はこちらをご覧下さい。
http://japanese.chosun.com//site/data/media_dir/2005/08/24/20050824000062_01.html
『外出』は9月8日公開される。
2005.08.24

俳優の柳時元(リュ・シウォン)は、実は“友情のメッセンジャー”だったと朝鮮日報が報じた。
KBS第2テレビドラマ『ウェディング』(脚本:オ・スヨン/演出:チョン・ヘリョン)に出演中のリュ・シウォンは、妙なことに今回のドラマの全出演者となじみ深い事と、チャン・ナラとは2年ほど前に某ジュエリーブランドの紙面広告で一緒に仕事しており、ミョン・セビンとは98年のKBSドラマ『純粋』、99年の『折り鶴』で共演しており、イ・ヒョンウとは、ラジオのDJをして親しくなったと言う。
これら出演者との撮影がまるで久しぶりに友人に会ったかのように自然な感じなのは、そのためかも知れないとし、しかし2人のヒロイン、チャン・ナラとミョン・セビンは互いに初共演なのである。
そう言う意味もあって、よそよそしくなってしまう彼女たちのために、リュ・シウォンが2人の間に立ってメッセンジャーの役割を果たしたと言うのだ。
チャン・ナラと演技する時は、ミョン・セビンを『お姉さん』と呼んで気を遣えとアドバイスをして、すごく性格の温かい人だから、実の妹のように接してくれると思う等と“洗脳”し、ミョン・セビンには、「チャン・ナラはとてもかわいい子どもだとも話し、すごく君に頼りたがってる」と耳打ちしたと言うからリュ・シウォンのアドバイスの技もなかなかである。
しかし、実際に初めて撮影を行った時、チャン・ナラとミョン・セビンは“典型的な女優”のように別の場所を見て互いに目を合わせずに人見知りする雰囲気だったと言う。
リュ・シウォンは、お前らなんで話しないんだ? とちゃめっ気たっぷりにからかいながら、2人の間を取り合って雰囲気を盛り上げたと言う。
チャン・ナラは、お兄さんがとても優しくお姉さん(ミョン・セビン)の話をしてくれたのが逆にむしろ緊張したとし、でもそのおかげで今ではたった1、2回撮影しただけなのに本当のお姉さんのように信頼できるようになったとにっこり笑ったとはなす。
2005.08.24

配偶者のいる人への切ない思い、愛、そして肉体的関係。 これは愛だろうか。。。
この秋、このような質問を投げかける映画が公開を控えているのが、9月8日に公開される映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)で、不倫をテーマにした映画なのだが、しかしただの不倫ではないのだ。
つまり、それぞれの配偶者はすでに不倫の関係で、その配偶者がまた不倫関係になってしまう。
この映画は制作段階から韓流スターのペ・ヨンジュンとお嬢様イメージの孫芸珍(ソン・イェジン)が共演することで話題を集め、そしてまた、2人が前作とは全く違う、破格のテーマの映画に出演することでも多大な関心を集めた。
まず再度レビューをしてみよう!
23日のプレミア記者試写会で『外出』が公開された。
配偶者の交通事故の知らせに2人はそれぞれ現場に駆け付けるが、自分らの配偶者が不倫関係であったことを知る。
そして、2人はまるで復讐でもするかのように、恋に落ちてしまう。
しかし、映画の中のペ・ヨンジュンとソン・イェジンの姿は後ろ指を指すには余りにも切なく、憐憫の情を抱かせる。
2人のベッドシーンもやはり、節制された切なさを強調すると言う場面でもある。
ペ・ヨンジュンとの愛を確認したソン・イェジンが、鏡の前でジャージにブラジャーの姿で自分の体をゆっくり撫で下ろすシーンは、夫の不倫という衝撃から脱し、愛される一人の女性として生まれ変わった人物の内面を絶妙に表現していると言われている。
冬から春へ、季節の変化に合わせて変わってゆくソン・イェジンのパステルトーンの衣装と、いつも黒の上着にジーンズというペ・ヨンジュンの衣装、そして、雪の積もった三陟(サムチョク)を背景に、映画は2人の愛を静かにたどるという物語となっている。
9月8日公開に公開する。 この秋に残暑ならず、ただひたすらにヨン様が熱い!
2005.08.23

22日夜、武道館は「ヨンハちゃん」を叫ぶ1万人余のファンの歓声でいっぱいになった。
(株)YEGと現地のコンサート企画会社BIG SHOTが共同企画した「パク・ヨンハ Summer Concert 2005」が盛大に開かれたと朝鮮日報が報じた。
パク・ヨンハは過去1年間、日本で活動しながら約30回のコンサートを開いてきたが、今回が一番大きな舞台であり、武道館で韓国歌手がコンサートを開いたのは、84年のチョーヨンピル以来、22年ぶりの事だと言う。
パク・ヨンハはこのコンサートで、緊張する様子もなく、2時間余にわたり、ロックからバラードまで計23曲を披露したとの事。
華麗な舞台の上、真っ白な衣装に身を包み登場したパク・ヨンハは、自分の1st、2ndアルバムの曲はもちろん、ポップソングやJ-popまで歌いこなした。 また、これまで見せる事のなかったダンスまで披露したと言う。
アンコールの最後の曲として、パク・ヨンハがドラマ『冬のソナタ』の主題歌『最初から今まで』を歌い、客席に人工の雪が舞い降りると、感動で涙を浮かべるファンも見かけられた。
パク・ヨンハはこの日、時々日本語を交えながら観客に話しかけ、特有の優しいイメージをアピールした。
一方、武道館コンサートを成功裏に終えたパク・ヨンハは今月28日、大阪城ホールで2回目の大型コンサートを開く予定になっている。
2005.08.23

韓流スターペ・ヨンジュンが孫芸珍(ソン・イェジン)と主演した映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)の初の試写会に400人余りの外信記者が出席する見込みである事を発表しただ。
映画会社側は23日午後2時、メガボックス1〜3管(計1500席規模)で行われる『外出』の試写会には日本のマスコミ200人を含め、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシア、米国、カナダなどから計400人余りの外信記者が出席すると事が判明した。
外国記者のための試写会後に行われる記者会見では英語通訳サービスが提供されるほか、混雑を避けるため、現場には100人以上のボディーガードが配備されるとの事。
『外出』は9月8日に国内で公開され、9月中に日本、台湾、香港、タイ、フィリピン、インドネシア、ベトナムなどアジア7か国で順次公開される。
2005.08.22
・ リュ・シウォンとチャン・ナラがドラマ『ウェディング』で日本の宮崎県を訪れる!
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朝鮮日報によると柳時元(リュ・シウォン)とチャン・ナラが新婚旅行で日本の宮崎県を訪れると報じた。
KBS第2テレビのドラマ『ウェディング』で世間知らずのお嬢様を演じるチャン・ナラと外交官を演じるリュ・シウォンが今月23日から 5泊6日間、日本宮崎県でハネムーンシーンを撮影すると言う。
宮崎県の協力を得て行われる今回のロケは2人のほか、リュ・シウォンの先輩外交官として出演するイ・ヒョンウと、イ・ヒョンウと愛に落ち、結婚する役のミョン・セビンも同行するとの事。
2005.08.22
| ・ 映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)前代未聞の超大型記者会見! |

ペ・ヨンジュンと孫芸珍(ソン・イェジン)が主演した映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のワールドプレミアを直前に控え、23日、ソウル・三成(サムソン)洞のメガボックスで開かれる試写会の参加人数は2900人余りと予想され、午後2時の記者試写会には1300人余りが参加する予定と言う。
また同日8時のVIP試写会には1600人余りが予想されるとの事。
内外メディアの共同記者会見に参加する参加予想人員も600人余りを超える見込みで、前代未聞の超大型記者会見のため、制作会社のブルーストームは試写会場付近のインターコンチネンタルホテルのホールを借りたと言う。
さらに記者会見は韓国語と英語で、1時間余にわたって行われる。
この日の試写会にはペ・ヨンジュンとソン・イェジンが久々に姿を現す予定であることから、アジア各国から大勢のファンが殺到する見込みとの予測をたてている。 そして
この日は約50人よのボディーガードが動員される。
2005.08.22

チスとパウィの新事業に警察の手入れが入る。 往年のように逃げ出す一同。
チェジュ(済州)島を国際自由都市にするための特別法が制定され、大規模な開発事業が行なわれることとなる。
トファン率いるシーワールド・グループがこの開発事業の主導権を握れるよう、チャンス議員はトファンに情報を流す。
トファンはチャンス議員にチョンウォンとチョンミンの縁談を申し出る。 一方、マイケル・チャンが触手を伸ばしているのもこの開発事業だ。
しかしマイケルは韓国で表立った活動の出来ない為、ジミー・キムことイナを代表に会社ISICを立ち上げる。
アメリカから戻ったチョングとジェニーをスタッフに加え動き始めるのだが、同時に、実はイナの体に密かに体調の異変が起きていたのだ。そんなことを知らないマイケル・チャンはスンドンに提携話を持ちかける。
一方腹を刺されたテジュンは意識を回復した。 そこにイナは見舞いに病院を訪れ、シボンたちとも懐かしい再会を果たすのだった。
しかしテジュン回復の報はサンドゥにも伝わり、サンドゥはテスを見限る。 テスはサンドゥに怒りを託し、野望に燃え始める。。。
父トファンが進める縁談話に反発するチョンウォン。 酔いに任せ、チョンウォンは再びスヨンの元を訪れる。
イナの切ない心とチョンウォンの汚い野望とのあいだのスヨンは見ていて、男の愛の汚さと美しさを両立させている部分に感銘を受ける。
どうなるのだイナ。。。
そう。。。 そしてイナはスヨンに約束した家を一軒建てることにした。。。
今までのオールインはこちら
http://www.mon-news.sakura.ne.jp/hp/kankoku/allin/ollin.html
2005.08.21
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