韓国スター速報


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イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

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 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
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・ 人気俳優のヒョンビンが映画『百万長者の初恋』の主演にキャスティング!



人気俳優のヒョンビンが映画『百万長者の初恋』の主演にキャスティングされた。

ヒョンビンは10月2日にクランクインする『百万長者の初恋』で財閥2世に扮し、田舎の学校で初恋の相手に出会い、恋に落ちる主人公を演じると言う。


『百万長者の初恋』は映画『オオカミの誘惑』を演出したキム・テギュン監督と、朴新陽(パク・ シニャン)、キム・ジョンウン主演のドラマ『パリの恋人』を執筆したキム・ウンスク作家の作品で、多くの関心が寄せられている。

2005.09.30

・ チェ・ジウが『無影剣』に特別出演 中国で撮影!



人気女優の崔志宇(チェジウ)が映画の特別出演のため中国を訪問していたことが分かった。

チェ・ジウは今年2月、すべての撮影が中国で行われた映画『無影剣』に特別出演するため、1泊2日間中国を訪問した。
この映画でチェ・ジウは「ピド姫」を演じ、初めてアクション演技を披露したと言う。

チェ・ジウがこの映画に特別主演したのは、親密な関係であるテウォンエンターテインメントの作品であるためだと言われており、チェ・ジウの前作『誰にでも秘密がある』がテウォンエンターテインメントの作品だとの事。

2005.09.30

・ 『チャングムの誓い』 第50話「波紋」!



第50話「波紋」

チョンホは宮中に辞職願を出し、チャングムはトックの家に置手紙を残し、二人で船に乗る。
二人の逃亡に気付いたトックは後を追いかけ、チョンホの上司右議政も追っ手を送る。

チャングムを主治医に命じるという中宗の発言は、宮中に大きな波紋を呼んでいた。
一方左議政はチョンホを従える右議政の策略かと疑い、しきたりを重んじる皇太后の憤りは激しかった。
そしてまた内医院(ネイウォン)内でも、医務官の面子をつぶしたチャングムへの反感が生じていた。

右議政の追っ手に行く手をさえぎられたチョンホとチャングム。チョンホは考え直し、チャングムを連れ宮中へ戻ることになる。
その道すがら、右議政らの思惑とは逆に、チョンホはチャングムに王の主治医を引き受けるよう説得する。
勿論チャンドクも支持する。

宮中へ戻り、王命を受けたチャングムへの非難は高まる一方。

チャングムを支持するチョンホは、上司の右議政だけでなく、儒生や学識者からも造反される。
内医院(ネイウォン)は全員、辞職願いを提出したイクピルに従う。
また、チャングムに中宗との拝謁を取り持ったヨンセンは皇太后に呼び出さることになる。
ヨンセンは心痛のあまり産気づくが、産み月にはまだ日にちがあった。
しかしヨンセンの状態は良くない。 
一時心臓が止まることに。。。 命が危ない!

しかしチャングムのおかげで何とか母子共に命を救ったのだった。

チャングムは王様に、専属の医務官を断るのだが。。。
そんなときに大変な事が。。。

どうなるのだチャングムは!。。。

2005.09.30

・ 『冬のソナタ』の未公開シーンを収録したDVDが、日本で追加で発売!



韓流ブームの発火点となったドラマ『冬のソナタ』の未公開シーンを収録したDVDが、日本で追加で発売される。

サンケイスポーツは、29日「ユニバーザルミュージックが10月5日から『冬ソナ』のスペシャルバージョンを発売すると発表した。
全20話で、1400分の映像をDVD3枚にまとめた総編集だが、崔志宇(チェ・ジウ)が演じる劇中ユジンの視点から再構成しているのが特徴だと言う。

価格は1万2600円だそうで、未公開シーンも盛り込まれており、すでに何度も涙した冬ソナファンも、新たな感動に涙しそうだと伝えている。

2005.09.29

・ 29日放送終了するSBS水木ドラマ『ルル姫』が、香港を始めとする中華圏アジア諸国で放映!



29日放送終了するSBS水木ドラマ『ルル姫』が、香港を始めとする中華圏アジア諸国に放映される予定であることを伝えた。

『ルル姫』の制作社ポイボスは、29日に香港スターテレビと94万ドルの版権契約を締結、韓国ドラマ契約金額の中で、最高値で輸出された事を明らかにした。

これは香港スターテレビ側が、『ルル姫』制作段階からラブコールを送っていたことによると言う。

香港スターテレビ側は、以前は韓流コンテンツに対して大きな関心は無かったが、ドラマ 「ルル姫」の紹介を受けて、本格的な事業を始める事に決定した事を表明。 これをうけてアジア地域では、既に何回かの映像を通じて好評を得ており、韓流旋風を引き継いでくれることを期待すると伝えたと言う。

2005.09.29

・ SBSドラマ『プラハの恋人』に日本メディアの関心が集中!



24日にスタートして20.7%の視聴率(TNSメディアコリア)を記録した『プラハの恋人』は、相次いで日本の取材陣が訪問するなど、高い関心を集めている。

13日、制作発表会の現場には日本の取材陣が押し寄せ、28日にはBS日テレ、KNTVをはじめ多数の新聞社と雑誌社がロケ現場を訪れたと言う。

BS日テレのプロデューサーは、全度妍(チョン・ドヨン)とキム・ジュヒョクの演技力は韓国最高レベルと評価したとし、繊細な表情の演技や巧妙な台詞回しに驚いた」と取材の感想を語ったとの事。

また韓国専門チャンネルKNTVのプロデューサーは、最近、日本ではテレビで韓国ドラマを視聴するだけでなく、直接DVDを購入する人が増えるなど、韓国ドラマに対する関心が高まっていると取材理由を説明した。

『プラハの恋人』の制作会社オリーブナインの関係者は、6月に日本のエイベックスと戦略的提携を結んだ後、ドラマの共同制作などさまざまな事業提携が実現しており、日本メディアが『プラハの恋人』に関心を寄せていることは分かっていたが、これ程までとは思わなかったと言う。

やはりここに来て、また韓国ブームが明らかに復活していると感じる。
いつまで続くのかは、個人的には全く不明で解らないが、今後は日本との合作というか、日本俳優との競演の可能性を考えざるおえない状況になっていると感じる。 

ジウ姫にしても、リュ・シウォンにしても大きく期待しているし、もともとはフレンズから始まった、ウォンビンと深田恭子との競演が最初だったと記憶しているが、記憶に残る素晴らしいドラマであったし、両国のスターの競演はとても魅力的に感じます。
是非来年以降はこういう部分をもっと取り入れて新しいブームを作って欲しいと韓国ドラマのファンとしては思いますね〜。。。

2005.09.29

・ ペ・ヨンジュンが今年8月、台湾会社のうち初めてモデル契約を締結!



ペ・ヨンジュンが今年8月、台湾会社のうち初めてモデル契約を結んだ東森ホームショッピングの企業イメージCMが国内で撮影されたと朝鮮日報が報じた。

今月27日と28日、江原道の山奥の分校で撮影されたこのCMは、台湾最高のCM監督といわれるWayne PENG監督が手掛けたと言う。

アジア有数のCM監督であり、映画監督として活動しているWayne PENG監督は、2003年にはドキュメンタリー映画『歌舞中国』を釜山国際映画祭に出品している。

Wayne PENG監督をはじめ台湾スタッフはCM撮影に先駆け、ペ・ヨンジュンの所属事務所関係者らと1か月にわたりロケ地のハンティングを行い、「韓国の文化と情緒を感じさせたい」というWayne PENG監督の意見から、江原道の山奥にある分校をロケ地に決めたと言う。

ペ・ヨンジュンはこのCMで自転車に乗り、純粋で素朴なイメージを演出したとの事。

山奥で撮影したにも関わらず、ペ・ヨンジュンを一目見るため村の住民が殺到、ペ・ヨンジュンは村の子どもたちにサインをしたと伝えている。

CM関係者は29日、今回のCMはペ・ヨンジュンが台湾ファンとCMを通じて初めて対面する作品であるだけに、最善を尽くしているとし、CM撮影だけでなく、台湾の有名監督と韓国俳優が文化と情緒を交流したことにも意味があると話したと言う。

一方、ペ・ヨンジュンは東森ホームショッピングと1年間、10億ウォンで公益モデル契約を結んでおり、同社がモデル契約締結を記念し行った台湾原住民のための図書館建立募金運動に1億ウォンを寄付したとの事。

2005.09.29

・ パク・ソルミが1年7か月ぶりにドラマ復帰!



2003年の話題作SBS『オールイン』以来、ブラウン管から遠ざかっていたパク・ソルミが、11月2日にスタートするKBS第2テレビのドラマ『黄金のリンゴ』で4人兄妹の長女ギョンスクを演じる事になった。
ギョンスクは大人しそうに見えるが、本当は情熱的というキャラクターだと言う。

この他、典型的なエリートで現実的なギョンスクの弟ギョング役は『Loving You』『フンブの家、運が開けたね』などに出演したキム・ジフン、末っ子でギョンスクの弟として反抗的ながらも温かい心の持ち主ギョンミンは『オールドミスダイアリー』のチ・プロデューサーとして有名なチ・ヒョヌが演じる。
また、ギョンスクの継母が連れて来た娘で天真爛漫なグムシル役にはCMスターのコ・ウナがキャスティングされたとの事。

これらの出演者はキャラクターが成人した9話から登場する予定で、子役にはイ・ヨンア、キム・ミョンジェ、パク・チビン、ユ・ヨンミらが選ばれた。この他、『黄金のリンゴ』にはギョンスクの父親チョンドン役にチェ・イルァ、大地主のパク・ビョンサム役にイ・ドクァ、ギョンスクの継母でチョンドンの妻にパン・ミンソらが出演すると言う。

美人女優名だけに、人気も知名度もある。 今後日本でのPRも進んでいる事もあり、話題を呼びそうだ!

2005.09.29

・ 中国を訪れた“ハン尚宮”ヤン・ミギョンが熱烈な歓迎!



ドラマ『大長今』(日本タイトル『宮廷女官チャングムの誓い』)のPRのため、中国を訪れた“ハン尚宮”ヤン・ミギョンが熱烈な歓迎を受けた。

28日、中国新華社通信の電子版によれば、ヤン・ミギョンは27日午前、アイボリーの上着に黒いズボンの姿で中国上海に到着し,、ヤン・ミギョンは上海で昼食を取った後、長沙へと移動、「歓迎ハン尚宮皇后、大長今の中国映画ファンクラブ」と書かれたプラカードを持った中国ファンらの熱烈な歓迎を受けたと言う。

この日、ヤン・ミギョンは自分を取り囲むファンにより、前に進むことも容易ではない状態だったが、特有の慈悲溢れる笑顔でファンに接したと、同サイトは報じた。

ヤン・ミギョンは28日まで滞在しながら、中国メディアとインタビューを行う一方、「大長今」の料理文化を中国にPRする予定だと言う。

ハン尚宮役では何とも言えない素晴らしい演技でしたからね!
心うたれる部分が多かっただけに、人気も出るでしょう!。

2005.09.28

・ ヨン様がギターを弾く!



映画『四月の雪』で再び日本で「ヨン様ブーム」を巻き起こしているペ・ヨンジュンが、新CMで注目を集めている。

日本メディアは27日、ペ・ヨンジュンが初めてCMでギターを弾く姿を披露したと一斉に報じた。

ロッテチョコレート「ラミー・バッカス」の新CMでギター演奏を披露するため、ペ・ヨンジュンはプロにレッスンを受けたと現地メディアが伝えた。ギターを弾くヨン様のCMは27日から北海道、東北地方を皮切りにオンエアされると言う。

また、ロサンゼルス・タイムズは「日本のスター再編―ハリウッドスターが消える」という東京発の記事を通じてペ・ヨンジュンをはじめとする韓流スターが日本のCM界でハリウッドスターを圧倒していると報じたとの事。

2005.09.28

・ ソン・イェジンが日本の缶コーヒーのCMに出演!



女優の孫芸珍(ソン・イェジン)が日本の缶コーヒーのCMに出演する。

ソン・イェジンの所属事務所は28日午前、ソン・イェジンが日本でコカコーラの主力商品である缶コーヒー・ジョージアのモデルに選ばれ、10月1日から日本全国にCMが放送される予定である事を明らかにした。

ソン・イェジンは日本で公開され話題を集めている映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)と、日本公開を控えた映画『私の頭の中の消しゴム』などを通じて演技力を認められた上、清楚なルックスが好評を受けモデルに抜擢されたと伝えられた。

これまでジョージアのCMモデルは日本の有名俳優や歌手、五輪選手などトップクラスの有名人だけが出演していた。

ソン・イェジンは28日、東京で開かれるCM発表会に出席する予定との事。

2005.09.28

・ 『ルル姫』の最終回はヒスとウジンのハッピーエンドで描かれる!



SBSのドラマスペシャル『ルル姫』が今月29日、第20話で最終回を迎えると伝えられた。

映画界のスター 鄭俊浩(チョン・ジュンホ)とキム・ジョンウンをキャスティングし、『パリの恋人』を手掛けたソン・ジョンヒョン監督の演出で放送前から多くの話題を集めた『ルル姫』だが、7月27日の初放送以来、主演女優の撮影拒否など数々の波紋を広げて危機に直面した。

しかしながら、ネチズンと世論の冷淡な反応の中、『ルル姫』は8月4日の24.7%を最高に、視聴率は下落一方で、今月22日の第18話の放送では11.9%にとどまった(AGBニールセン・メディアリサーチ)。

同ドラマ関係者は27日、いろいろと物議をかもしたが、撮影現場では笑いの絶えない、明るい雰囲気を保ってきた。有終の美を飾るため、最後まで最善を尽くしたいと話した。

一方、『ルル姫』の最終回はヒスとウジンのハッピーエンドで描かれる予定だと言う。

2005.09.28

・ ドラマ『ウェディング』に出演中のチャン・ナラとリュ・シウォンのHPにファンからの書き込み殺到!



KBS第2テレビのドラマ『ウェディング』に出演中のチャン・ナラとリュ・シウォンのホームページに、さまざまな国のファンから書き込みが寄せられている。

二人が中国や日本で活躍している韓流スターだからだと言う。
このため二人のホームページには多国籍ファンからの書き込みで溢れているとの事だ。

ある日本のファンは、ハングルで韓国ドラマをリアルタイムで見るのは初めてとし、韓国と日本の距離が近くなったようだという書き込みをしたと言う。

二人に対する韓国のファンの反応も爆発的で、二人の書き込みは最大3万件のヒット数を記録する人気だと言うからもの凄い!
視聴者はブラウン管でチャン・ナラの足の蚊に刺された痕を見て心配したり、ドラマに登場するセナと友達になってメッセージを交換する感じがするなど、出演者に対する賞賛の言葉や応援メッセージを寄せていると言う。

2005.09.28

・ ソン・スンホン 軍隊服務中にも関わらず各国で独自の誕生日祝いのパーティーを計画!



宋承憲(ソン・スンホン)が軍隊服務中であるにも関わらず、全世界のソン・スンホンのファンは10月5日、ソン・スンホンの誕生日を記念し、各国で独自の誕生日祝いのパーティーを計画していると言う。

特に、日本のファンはソン・スンホンの誕生日を4日後に控えた1日、現地で遊覧船を貸し切り、大規模なパーティーを開くとの事。

先着150人まで参加できるこのパーティーは、5分間に約7000人が申し込むなど、爆発的な人気を集めたと言う。

また、ソン・スンホンの日本公式ファンクラブがプレゼント購入のため募金をした結果、1日に1000万ウォン以上が集まったと言う人気ぶりだ。

一方、日本だけでなく、国内の公式ファンクラブや東南アジアなど各国のファンも、ソン・スンホンの誕生日を祝うため、独自のパーティーやミーティングなどを準備しているとも伝えられている。

ソン・スンホンの人気は、益々上昇するばかりだ。

2005.09.27

・ ヨン・ジョンフンとチェ・ジョンウォンが映画『Sweet Dreams』の撮影の為に日本に向う!



俳優のヨン・ジョンフンと女優チェ・ジョンウォンが映画『Sweet Dreams』の撮影の為に日本に向かった。

ヨン・ジョンフンとチェ・ジョンウォンは28日午前、日本の高知県で全撮影が行われる映画『Sweet Dreams』の撮影のために26日午前、仁川(インチョン)国際空港から現地に向かい、二人は28日から同県で約2か月にわたって『Sweet Dreams』の撮影に臨むと言う。

二人が所属する金鐘学(キム・ジョンハク)プロダクションの関係者は、二人は現地に滞在して撮影に臨む予定だと言う。
『Sweet Dreams』の撮影は高知県の協力を受けて順調に進むと期待している」と伝えた。

映画『Sweet Dreams』は日本のヤクザに対抗する韓国の青年たちの物語を描くアクションノワール。ヨン・ジョンフンは権威的な父親と葛藤して友人グループのリーダーになる主人公K役を演じる。
チェ・ジョンウォンはKとジュノのから好意を寄せられるがKに心を許す女性ナツミを演じるとの事。

一方、ヨン・ジョンフンとチェ・ジョンウォンはMBCドラマ『悲しき恋歌』とSBSドラマ『オールイン』への出演ですでに日本で韓流スターとして知られている。

2005.09.27

・ 高素栄(コ・ソヨン)が9、10月中にカムバック作を決め、年内中に活動を再開!



高素栄(コ・ソヨン)が9、10月中にカムバック作を決め、年内中に活動を再開すると発表した。

23日、コ・ソヨンの所属事務所スターパーク・エンタテインメントによれば、コ・ソヨンは現在、年内中のカムバックを目標に出演作の検討に専念していると言う。
同時にオファーを受けたドラマは10本にもなり、知名度のあるコ・ソヨンを獲得しようとするテレビ業界の動きも激しさを増しているとの事。

輪郭を現した作品だけでもKBS第2テレビ『オー!必勝ボン・スニョン』のチ・ヨンス監督とカン・ウンギョン作家がタッグを組んで来年1月にKBSでの放送を控えている 『こんにちは、神様』(仮題)やMBCが『秘密男女』の後続として11月から放送する『スパイ』などがある。

SBSを通じて来年初めに放送予定のドラマもコ・ソヨンの出演を希望するなど、まさに地上波テレビ局3社すべてがコ・ソヨンのカムバックを狙っていると言う。

現在2〜3本の映画シナリオも検討しており、映画とドラマを同時こなしてみせると意欲に満ち溢れていると言う。

コ・ソヨンは一週間に1本の割合で常に入ってくるドラマと映画出演のオファーをマネージャーと共に検討すると同時に体力管理にも力を入れているとし、同関係者は「コ・ソヨンは某ホテルのジムでしばらくスカッシュを学び、登山をするなど体力管理を徹底させ、シャンプーモデルとしてヘアケアやエステに通うなど、女優として自分を磨く努力をしているとの事。

またその他にも英語を学ぶなど、視聴者に会うための準備を重ねているのだそうだ。

2005.09.27

・ ペ・ヨンジュンが記念に残した手形が、チャリティーオークションで約511万ウォン落札!



今年8月、映画『外出』(日本タイトル:四月の雪)のPRのため台湾を訪れたペ・ヨンジュンが記念に残した手形が、インターネットのチャリティーオークションにかけられ、16万5300台湾ドル(韓国ウォン約511万ウォン)で落札されたと言う。

26日、台湾メディアが報じたところによると、このオークションには計196人が参加し、締め切り1時間前の前日夜11時からは、1分当り平均5人が値段を吊り上げるなど、最後まで激しい競争が展開された。

ペ・ヨンジュンは8月19日の台湾訪問で、許秦豪(ホ・ジノ)監督と一緒に手形とサインを残している。

2005.09.26

・ オールイン 第23話 「陰の敵」!



イナに祝福され、結婚式を終えたテスとチョンエ。
テスはチョンエのためイナとの諍いを終わりにすると告げる。
ところが新婚旅行に向かう二人の車をサンドゥ一味が襲い、テツはサンドゥ一味に腹を刺され、殺される。

一方オープンしたコンベンション・センターを見学に来たスヨンは、担架で搬送されるイナを目撃する。

イナは倒れ、昏睡状態になる。 診断によると、かつての銃創がもとで肺の機能が衰え敗血症を起こしている事が判明する。

イナ危篤の報はあっという間に広まり、それぞれが対応に追われる。
チョンウォンはマイケルチャンの金の出所について調査するが、どうやら金は汚い金ではないという判断に至る。 そんな中、イナがまだ生きていることを知ったスングク自身でイナを殺すとチョンウォンにはなす。

またチニからイナの状態を知らされたスヨンは、ショックのあまり高熱を出し倒れる。
それでもスヨンはイナの回復を願い、自らの体調を顧みずイナの病室を訪れる。

スングクはスヨンに話しかけるのだった。。。
スヨンは、その言葉に不安を隠せないでいる。

やっと動けるようになったイナは、今回の仕事を最後に引退を決意するが。。。

またスングクはイナに電話で呼び出し、大切な人を。。。 とイナを脅す。
どうなるのだ、イナは。。。 そしてスヨンは。。。

憎っくきスングク!

2005.09.25

・ さいたまスーパーアリーナ 韓流イベントに2万4000人!



韓流スター、イ・ビョンホン(35)、チャン・ドンゴン(33)らにピ(RAIN=23)、韓国のSMAPこと「神話」のシン・ヘソン(25)らトップアーティストが一堂に会した公演が24日、さいたまスーパーアリーナで行われた。



本国でも実現しない豪華競演で、先陣を切ったのは何と言ってもビョン様だ。
姿を見せた瞬間、会場は悲鳴にも似た大声援だ。 いつものキラースマイルを見せファンは大満足だった。
またビョン様はマイブームは映画で、日本でのオフはジーンズで青山でお酒飲んだりしてますと、プライベートを明かした後に自分の魅力?について、「お尻ですね」と答え大爆笑を誘った程だ。
出来れば、日本のドラマに出演? いい作品があれば是非」と逆オファーだ。
これからもいろいろな役に挑戦する姿を見てほしいと約15分のビョン様劇場を締めた。



会場を埋めた1万2000人のボルテージはいきなり最高潮で、それでもこの後、登場したチャン・ドンゴンが年末に、真田広之(44)と共演した映画「無極」での再来日を誓うと、さらにヒートアップした。

昼夜2回の公演にはファン計約2万4000人が参加した。

韓流の勢いはまだまだ衰えそうにない。

2005.09.25

・ イ・ビョンホンをはじめ韓国スター勢揃い!



韓流スターのイ・ビョンホン(35)、チャン・ドンゴン(33)らが23日、さいたまスーパーアリーナで24日に行われる「韓流オールスターサミット」に出演するため羽田空港に降りた。

この日の空港は安全確保のためプレス関係者や一般ファンらを完全シャットアウトし、空港の到着ロビー入り口には、通常の何倍もの警備員が待機するものものしい雰囲気だった。
時折警備員に詰め寄る女性ファンの姿もいたが、大きな混乱などはなかった。

「韓流オールスターサミット」はピ(Rain=23)や人気グループ「神話」のシン・へソン(25)なども出演するビッグイベントで、8月に売り出した2万4000席の前売りチケットは発売開始後数分で売り切れた。
その後約30万件もの問い合わせがあるなど人気は健在で、まだまだ秋に入った中にも関わらず、韓国スターの熱気で大変だ。

2005.09.24

・ ペ・ヨンジュンがいつも小指にはめている指輪って?!



ペ・ヨンジュンはいつも小指にはめている指輪について、自分を守ってくれる守護神のようなものだと述べたと、韓国紙日曜新聞が23日、ペ・ヨンジュンのマネージャーがヤン・グンファン理事の言葉として報じた。

同紙によれば、ペ・ヨンジュンはこの指輪を数年前からはめており、ドラマ『冬のソナタ』の時もはめていたと言う。
ヤン・グンファン理事は「初め、指輪をはめた時から感じが良かったのか、今までずっとはめているとし、数個の指輪を持っており、その日の気分によって変えていると話したとの事。

またペ・ヨンジュンは授賞式や記者懇談会、先日公開された映画『外出』(以下『四月の雪』)ではキャラクターに関係なく、同じように小指に指輪をはめて登場している。

やはりファンにとっては気になるでしょうね〜。。。

2005.09.23

・ チャングムの誓い 第49話「つかの間のなごみ」!



第49話「つかの間のなごみ」

即位前、自分の元へ酒を配達に来た幼い娘がチャングムであることを思い出した中宗。
チャングムとの縁を感じ、より信頼感を深くする。今一度チャングムに願いをたずねる中宗に、チャングムは活人署(ファリンソ)への異動を願い出る。

活人署(ファリンソ)での初日、チョンホが仕事の前に立ち寄ってくれていた。 しかし素っ気ないチョンホに、チャングムは不安を感じる。
チャングムの不安をよそに、実はチョンホの気をひく動作であった。
チャングムのそばにいて下さい! と言う言葉でやっと和む2人であったが、実はチャングムは皇后にとてつも無い事を頼まれるのでった。。。

一方チャングムのいなくなった宮中では、水剌間(スラッカン)、内医院(ネイウォン)ともに立て直しを図っていた。
水剌間(スラッカン)では新しい最高尚宮(チェゴサングン)が選ばれることに。

そんな時、皇后がチャングムを宮中に呼び戻す。 皇后は、皇太子の義弟となる自分の息子キョンウオン王子の行く末を案じていたのだ。
チャングムに助けを求める皇后。
皇后の真意を知ったチャングムは思い悩み、活人署(ファリンソ)にチョンホを訪ねる。
一方、皇后とチャングムの会話の一部を立ち聞きした中宗は、ある決断をする。

そうチャングムを王様専属の医務官とする事としたのである。

ついに、皇后と王様の間の王家に挟まれる大変な事態になった。
チャングムは自分の命を王家に差し出すことに。。。  チョンホに自分の一番大切なかたみを差し上げるのである。
まだチョンホは真相には気がついていないが、おおよそチャングムの悲しい姿から予想が付く。

チョンホに私をさらってください! と頼むチャングムに、チョンホはついに辞職願を出す事を決意する。

これからどうなるのだ。。。 チャングム!

王家の争い事はただごとではない。 チェ一族含めた恨みをはらすことより大変な事だ〜。。。

2005.09.23

・ ペ・ヨンジュン主演の映画『四月の雪』の日本での興行成績は、ファン層である主婦の力!



ヨン様こと俳優ペ・ヨンジュン主演の映画『四月の雪』(監督ホ・ジノ、制作ブルーストーム)の日本での興行成績と関連してペ・ヨンジュンの主なファン層である主婦の力が如実に反映している事が判明した。

ペ・ヨンジュン日本事務所IMXの関係者は22日、ペ・ヨンジュンの日本国内でのヒットの理由は、30〜40代観客による繰り返しの観覧が主な要因である事を明らかにした。

同関係者によると、現在ペ・ヨンジュンの日本のファンページ掲示板には、主に女性ファンから書き込みが寄せられ、一度目はペ・ヨンジュンを見ることだけで忙しく、二度目からストーリーを見た。 そしてペ・ヨンジュンの映画を観た後、帰りの電車の中で映画の中のペ・ヨンジュンの余韻がそのまま残っていてまたチケットを買ったといった感想が多い事をと伝えた。

さらに30〜40代のファンはペ・ヨンジュンの涙の演技に非常に大きな感動を受けたとのだろうとの分析をしている事を付け加えた。

17日に日本で『四月の雪』が公開されると、現地のサンケイスポーツは、『四月の雪』の興行成績について今回は時代劇ではなく、ファンが繰り返し観覧している事を指摘した。

また同紙は前作は時代劇のため、眼鏡もなく、顔もヒゲ面とあってファンの反応もイマイチだったが、今作は涙を誘う演技を含めヨン様の魅力がファンの心を魅了したとし「映画は最低3回見ます」というファンの声も多い事を伝えた。

『四月の雪』は日本で、韓国映画史上最大規模である公開館数321、スクリーン数434で上映されている。
20日までに約42万人の観客を動員、約5億4千万円(約54億ウォン)の興収を上げている。

やはりファン層である主婦の力は相当な興行成績に繋がっているようだ。

2005.09.22

・ 韓流ビッグスター達が、23日に日本を同時訪問!



李炳憲(イ・ビョンホン)、張東健(チャン・ドンゴン)、クォン・サンウ、金勝友(キム・スンウ)ら韓流ビッグスターが「韓日国交正常化40周年記念 韓流オールスターサミット」に出演するため、23日に日本を同時訪問する。

これらスターは同じ飛行機で、羽田空港に到着する予定との事。
ファンの大々的な歓迎が予想される。

このイベントを録画放送するSBS関係者は22日、あまりにもたくさんのファンが殺到し、万一起こり得る安全事故に備え、羽田空港側が最善の方策をつくしていると聞いていると話したと言う。

主催者側は安全事故を防ぐため、スターを個別に出国させる案も考慮したが、各自多忙なスケジュールのため、結局一つの飛行機で出国することにしたとの事。



チャン・ドンゴンらが出演する「韓流オールスターサミット」は韓日国交正常化40周年を記念し24日、埼玉県の「さいたまスーパーアリーナ」で午後12時と6時、2回にわたって開かれる。

ピ(rain)、シン・ヘソン、JEWELRY、テイ(tei)など今回のイベントに出演する歌手のうち、一部は22日に出国しており、一部は23日、俳優らと一緒に日本入りする。

アシア文化産業交流財団と日本のフジテレビが主催し、モーニングエンターテイメントが主管する今回のイベントは、フジテレビの衛星チャンネルスカイパーフェクTVを通じて当日、日本で生中継される予定となっている。

チャン・ドンゴン、イ・ビョンホン、キム・スンウ、クォン・サンウはそれぞれ15分ずつ公演する予定で、今年6月から始まったチケットの前売りに30万件が殺到し大きな話題を集めた。

果たして23日の成田空港はどうなるのか? ヨン様に匹敵するほど日本中がうごめくのかに大きな関心が集まっている。

2005.09.22

・ チェ・ジンシル主演のドラマ『バラ色の人生』が視聴率30%を突破!



崔真実(チェ・ジンシル)主演のドラマ『バラ色の人生』が視聴率30%を突破したと朝鮮日報が報じた。

視聴率調査会社TNSメディアの集計によれば、20日に放送された『バラ色の人生』は全国視聴率31.4%を記録し、首都圏視聴率は0.1%ポイント高い31.5%だったと言う。

先月24日にスタートした『バラ色の人生』は初放送で18.5%の高い視聴率を記録して以来、放送1か月目にして30%台を突破する底力を見せた。

2005.09.22

・ パク・ソルミ、1年7ヶ月ぶりドラマ復帰!



「韓流スター」パク・ソルミが時代劇の主人公に抜てきされた。

 現在日本で活発に活動しているパク・ソルミは、11月から放送されるKBS(韓国放送公社)2「黄金のリンゴ」で主人公キョンスック役を演じる。

03年4月に終わったSBS(ソウル放送)「オールイン」に出演して以来1年7ヶ月ぶりとの事。

 「黄金のリンゴ」は、1967年から17年間、慶尚道(キョンサンド)のある村を背景に、兄弟姉妹の波瀾万丈な人生を描くと言う。

2005.09.21

・ 売春女性と一途な独身農夫の純愛 『君は僕の運命』!



新しい波が主流を占める社会は物悲しい。 それは愛だけが最後の宗教と信じて疑わない寂しい個人に対する悲しい傍証でありながら、ある意味その残っている宗教染みた事実はファンタジーに過ぎないという事実を反証する憂鬱な事例だからだ。 男女の出会いさえ「産業」になってしまった冷たい世俗都市で『君は僕の運命』だとは…。

上記は監督自ら「通俗純愛劇」であることを宣言しているパク・チンピョ監督の『君は僕の運命』でのはなしである。

40近い年にもなって小部屋で自慰を試みたが老母に見付かってしまう人生。 黄ばんだ下着さえ年老いた母親に洗濯を任せなければならない農村に住む独身中年男性ソクチュン(ファン・ジョンミン)はスクーターに乗って来たチケットタバン(ホステスのいる喫茶店、ホステスはコーヒーなどの配達や売春もする)の従業員ウナ(チョン・ドヨン)に一目惚れする。彼がウナのチケットを買う理由はただ一つだった。

酒や体を売ることに疲れたウナを、その時間だけでも休ませようとしたのだ。 ソクチュンは盲目的だ。
一途なソクチュンとウナは結婚し、幸せの頂点に達した二人は映画特有の悲劇によって奈落の底に突き落とされる。『君は僕の運命』だった彼女は、実際には夫がいてエイズ患者だった。
そしてウナは今、「世の中に対する復讐のために病気の身で売春をした」とマスコミを騒がせる。

『約束』などの映画で特に多くの人を惹きつけたチョン・ドヨンの演技は昔のままだが、真っ赤な頬をした地味なビジュアルで『君は僕の運命』を演じるファン・ジョンミンの姿は非常に魔力的で、重厚な旧式のテープレコーダーを流行のポータブルプレーヤーのように首から提げて音楽を流したり、初夜直前に肛門に挟まってしまった白の下着を苦労して引っ張り出そうとするファン・ジョンミンは客席の爆笑を誘い、刑務所の鉄格子の前では農薬荒れした喉で声を張り上げて観客の涙を誘う。

2005.09.21

・ キム・ジョンウンが映画『親知らず』で極秘に濃厚なベッドシーン撮影!



女優のキム・ジョンウンが映画『親知らず』(監督チョン・ジウ、制作シネマサービス)で極秘に濃厚なベッドシーンを撮り終えた事が伝えられた。

キム・ジョンウンはソウルの某ホテルで初恋の相手に似た自分の高校生の教え子イソク(イ・テソン)と愛を確認する問題のシーンを2日にわたって撮影したと言う。

この日の撮影は塾講師のチョ・イニョン(キム・ジョンウン)が二人きりの空間で冗談交じりに自分の行動を真似るようイソクをゲームに誘おうとする場面で、キム・ジョンウンの大胆な肌の露出はなかったが、映画『四月の雪』でペ・ヨンジュンとソン・イェジンが見せたようなベッドシーンが約6分間続き、他の作品に負けないインパクトと雰囲気が感じられたと制作陣は語ったとの事。

キム・ジョンウンとイ・テソンは撮影が近付くにつれ不安そうな表情を隠すことが出来なかった、4か月にわたって実際の姉弟のように苦楽を共にしてきたのが理由だが、実際に撮影が始まると無難にさまざまな角度のシーンをこなしたと言う。

しかし、今回のベッドシーンはお蔵入りとなる見込みだと言う。
と言うのは全体の編集を行いながら検討した結果、問題のベッドシーンがストーリー上、浮いた印象を与えるうえ、映画がR-15指定で上映されるため、本編はもちろん予告編やプロモーションビデオなどにも使わないことを暫定的に決めたからと言う。

このため『親知らず』の本編にはチョ・イニョンとイソクの切ない雰囲気や愛情を感じさせるイメージカット程度のベッドシーンのみが登場する事になる。

『親知らず』は30歳で塾講師のチョ・イニョンと17歳の高校生イソクとの運命的な愛を描く純愛映画で、チョン・ジウ監督が『ハッピーエンド』以来約5年ぶりにメガホンを取って関心を集め、29日に公開されるとの事。

2005.09.21