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韓国スター速報 |
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2006年10月01〜10日
News速報.com 総Total |
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・livedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 シン・ヒョンジュンが、10年ぶりにファッションショーに参加!![]() 映画俳優シン・ヒョンジュンが、10年ぶりにファッションショーに参加する事が明らかになった。 シン・ヒョンジュンは、映画『家門の復活』が19日から11月5日までハワイ全地域で開催される「第26回ハワイ国際映画祭」に招請されたため、18日ハワイに向かう。 シン・ヒョンジュンは、ハワイ訪問期間の19日、シェラトンワイキキホテルのグランドボールルームで開かれる在米韓国人デザイナーリディアのファッションショーに招かれて、華麗なステージを披露する。 またファッションショーのすべての収益金は、シン・ヒョンジュンの名前でアフリカに教会を建てる宣教事業資金及び飢餓支援基金として全額寄付されると言う。 シン・ヒョンジュンは、7月日本で開かれた「大韓流展」のイベントに参加、入場料収益全額をユニセフ(国連児童基金)に寄付するなど、慈善活動を率先して実施している。 またシン・ヒョンジュンの所属事務所潟Iリーブナインは、今度のハワイ訪問を皮切りに、シン・ヒョンジュンの活動舞台を日本、中国、東南アジア地域を越えてハリウッドまで進出する本格的なプロモーションを進行する方針だと言う。 2006.10.10
クォン・サンウが心境告白「自分が嫌いだ。消えてしまいたい」!![]() 韓流スター クォン・サンウ(30)が、日本のスポーツ日刊紙の「衝撃写真クォン・サンウ恍惚」の報道を、直接説明した。 5日付けの東京スポーツは、クォン・サンウが日本のカラオケで酒に酔って倒れている現場(左側の黄色い服)を1面トップ記事で取り上げた。 NEWSISSは8日、この事実を引用、報道した。 これに対してクォン・サンウは8日午後9時10分頃、自身のファンカフェにメッセージを書いており、今日は2006年10月。。。 今日流れた記事は、10ヶ月前。。。 本当に不思議です。 お酒を少し飲んで、元々あまり酒に強くないのに、酔ったしまったものを、どうしろと言うのですか。。。 と悔しがった。 11人の美女?KSJの職員がファンだと来て、挨拶しサインしてあげる事が罪ですか。。。 日本語も出来なくて、地理も分からない僕が誰とどこに行きますかと説明した。 同時に、会社と紛争中なのに、変ではないですか?僕に陰湿な攻撃をしようとする人々の嘆かわしい行動等、.嘆かわしい事の様ですと語った。 「10ヶ月前の写真を掲載するなんて、頭にきますし、僕がクォン・サンウである事が嫌です。。。 このまま消えたいですと複雑な心境を語ったと言う。 クォン・サンウは、9時30分頃またメッセージを書いた。 良い作品を皆さまに披露したいと切実に思ってましたが、このまま消えてしまいたい心も切実ですと告白した。 百年も生きる事が出来ない人生、こんなに傷ついて打たれて生きていきたくないです。 祈祷もたくさんして、肯定的に考えても見ましたが、世の中は僕が思うより濁っているようですと伝えた。 日本の放送は、結局面白ければ良い、或いは利益に繋がれば良いと言う部分が過激すぎているのも事実です。 もともとスターは企業の人形の様なものでした。 ところが人権問題等でだいぶ改善されていますが、TOPスターが酒を飲んで倒れている写真は、TOPスターのモラルの問題で、雑誌社のターゲットになりやすいと言う事にもなり、その結果不本意に見られがちです。 それだけ我々の見本であってほしいという部分もあるのでしょうが、利益重視に企業が増える中、やはり人権問題をかなり無視している部分は多いと感じます。 今回の問題は、日本という国に来ている事。 また企業と争っている最中であると言う事。 また日本においては韓国の大スターである事を考えると酒を飲んでしまったものはしょうがないというのは通じないと感じます。 個人的にはこういう部分を毅然と釈明した方が大人らしく、そしてクォン・サンウらしく思います。 急に日本で大人気となると、やはりペ・ヨンジュンやイ・ビョンホンの大スター達と常に比べられている訳ですから、精神的にもつらい部分の乗り越えて、スターに雑誌社のつきまとう、あるいは様々な報道機関から報じられる。 これは大スターの証でもあります。 やはり売れているときが、スターですから、これからもクォン・サンウの素晴らしさを皆さんに見せてほしいと願います。 また行き過ぎる日本の報道機関においては、是非他の国からのスター達の良い部分をもっともっと報じてほしいと願います。 2006.10.10
ソ・ジソブが秋夕(チュソク、韓国の旧盆)を迎え、ファンに挨拶!![]() ソ・ジソブが秋夕(チュソク、韓国の旧盆)を迎え、ファンに挨拶の言葉を伝えた。 ソウル麻浦区庁で公益要員として軍服務しながら芸能活動を中断しているソ・ジソブは、自分の公式ホームページ「ソ・ジソブドットコム」に、ファンへの挨拶の言葉を残している。 ソ・ジソブは、久しぶりに、ファンの皆さんに秋夕の挨拶の言葉を伝えたい。 皆さん連休はどんな計画を立てていますかとし、楽しい秋夕を過ごし、連休の間、良い思い出を作ってください。 いつも僕のことを待ってくれているファンの皆さんありがとう。 皆さんに約束した通り、次に会う時まで誠実な生活を送りすべてに最善を尽くしたいというメッセージを残したとの事。 一方、KBSドラマ『ごめん、愛してる』で日本でも韓流スターとして人気の高いソ・ジソブは、最近恵まれない子どもたちのためのチャリティーイベント「ウィ・アー・ザ分け合い市場」に、ニューヨークを旅した時に写した写真を寄付するなど、各種チャリティーイベントにも熱心に参加していると言う。 やはり日本での知名度も上昇し、人気が非常の高くなってきているだけに、今後の大きな期待がかかります。 2006.10.10
『太王四神記』撮影中のペ・ヨンジュンが、久しぶりに日本人ファンの前に姿を見せる!![]() ドラマ『太王四神記』撮影中のペ・ヨンジュンが、久しぶりに日本人ファンの前に姿を現した。 ペ・ヨンジュンは5日に発売された日本の韓流雑誌ブロコリ7月号に掲載された写真で、クラシック演奏者を連想させる優しくシャープな姿で登場した。 『太王四神記』で主人公の談徳役を演じ、男性的な魅力を発揮しているペ・ヨンジュンが、久々に日本人ファンの期待するヨン様のイメージで戻ってきた。 一方、ペ・ヨンジュンは秋夕(チュソク、韓国の旧盆)を家族とともに過ごした後、来週からは本格的に『太王四神記』の撮影を再開し、今月末からはキルギスタンでロケを行う予定との事だ。 やはりヨン様人気は日本に絶大なる韓流スターとして君臨してます。 その人数ははかり知れません。 今回はドラマ出演ですから、日本での放映が楽しみです。 果たして何処のTV局が放映権を取得するのでしょう。 2006.10.10
イ・ビョンホンが、韓国初の韓流ショッピングモールのモデルに抜擢!![]() イ・ビョンホンが、韓国初の韓流ショッピングモールのモデルに抜擢された。 イ・ビョンホンの所属事務所のファントムエンターテイメントは、イ・ビョンホンが業界最高の水準で韓流ショッピングモールのナインスアベニュ−と6ヶ月月の専属契約を結んだと発表した。 ナインスアベニュ−は、ソウル市九老区の九老駅ヘギョンデパートの駐車場跡地に建設中の、地上36階建て規模の大型複合ビルで、アンケートを通じてイ・ビョンホンをモデルに決定したとの事だ。 ナインスアベニュ−関係者は、現在日本とアジア全域で最高に人気があるイ・ビョンホンが韓流ショッピングモールの広報として最適と期待しているとの事だ。 イ・ビョンホンは、日本をはじめ香港、台湾、フィリピンなどでも自主的なファンクラブが結成されるほど、広くアジアで人気を集めている。 特に5月に日本の東京ドームのファンミーティングでは4万2000人ファンが集まり人気を証明し、現在撮影中の映画「夏の物語」も封切り前にすでに海外に先行輸出されるなど、存在価値を示している事から、その実績を認めたものと予想される。 イ・ビョンホンの最近の動きにおいては、今後の動きに期待がかかる。 と言うのは明らかにこの所、韓流ブームが低迷に向かっている事は事実で、この一年をHIT数と韓流スターの検索キーワードで、自分のHPを調査すると、現行は「チャングムの誓い」が圧倒的で、第2位のクォン・サンウのHIT数は低下してきている。またここに来て「春のワルツ」が急激に伸びているが、totalで見ると、HIT数に低下は見られないのだが、今までの韓流スターのNewsが低下すると明らかにHIT数も低下しており、それを他の新しい韓流スターが補う形にはなっている。 特にドラマにおいては難しい局面に来ているのは事実だと分析します。 やはりソン・スンホンやウォンビンなどがドラマ復帰して、新鮮な美しい心に残るドラマを、提供してくれる事を期待します。 今の日本現状は、ドラマの撮影現場の見学などには、まだまだ人気が続いていると考えます。 しかし映画等は予想と比べると、やはり本人に会いたいとの気持ちが優先している状況だと感じてます。 あの「天国の階段」や「美しき日々」や「冬のソナタ」、そして「オールイン」以上のドラマとなると、期待が薄れている状況です。 勿論他の国での人気は大きいでしょう。 ただ日本においてはピークを過ぎた今、本当の韓国の感動するドラマを望んでいます。 「チャングムの誓い」に続く第HIT作品でまた日本中が盛り上がる事を期待したいですね。 そして「オールイン」、「美しき日々」以来のビョン様のあっと驚くようなドラマを見たいですよね〜。 2006.10.09
ウォン・ビンが、ホームページで近況報告!![]() 6月に左膝十字靭帯の部分断裂により入営6ヶ月で除隊したウォン・ビンが、ホームページで近況を伝えた。 ウォン・ビンは最近、公式ホームページ(http://www.wonbinus.co.kr)に写真とともに、リハビリの様子など近況報告を載せ、心配してくれるファンに感謝の気持ちを伝えいる。 ウォン・ビンは、リハビリ治療が始まった後、1ヶ月間は毎日リハビリセンターで、メニューをこなしている。 1ヶ月後からはリハビリセンターとスポーツセンターでリハビリを続けており、現在3ヶ月目に入っている。 今は大きな不便なしに生活する事が可能で、最近からはリハビリ運動のうち、少し強度が高いジャンピング運動を始めているとの事だ。 また短い髪にゆるめの赤いトレーニングスーツのズボンが印象的な写真を載せて、まだ坊主頭が半分伸びかかったような中途半端な姿ですが、いつも心配してくださる皆さんに近況をお見せし、安心していただくためにリハビリ中の様子を少しですが、お見せしますというメッセージを添えている。 さらに、皆さんと近日中に会えるだろうという約束は今は簡単には出来ないとし、いつかともに幸せに笑う事が出来る日を約束するとの報告を伝えた。 ウォン・ビンのマネージャーのオ・ギョンハ氏は「現在のコンディションは800%ほど回復した状態だとして、出演依頼が目白押しだが、体を完全に回復させる事が急務なので、今は何も決められない状態とコメントしている。 とは言っても、かなり順調にリハビリは進んでいるようです。 もう少しでファンの前に現れる事を期待して、楽しみに待ちましょう。2006.10.09
ハ・ジウォンとコ・ヒョンジョンが静かな対決を迎えている!![]() KBS ドラマ『黄真伊』(ファン・ジニ)の初放送(10月11日)が迫りながら、水木ドラマのトップを走っている、MBC『キツネちゃん、何してるの』とのドラマ勝負に視聴者の関心が集められていると言うのだ。 特に二つのドラマの中のハ・ジウォンとコ・ヒョンジョンがとても比較される人物を演じるという点で、果して最後の勝者が誰になるかに、放送界は見守っていると言う。 ![]() まずハ・ジウォンの『黄真伊』は、初盤に気勢を制圧するために、多様な見どころを用意している。 当代最高の妓生(キセン=芸妓)となるために、ドラマの中の「ファン・ジニ」(ハ・ジウォン)が、氷のように冷たい瀧の中で過酷な修練を受けるシーンや、腕に直接砂袋をぶら下げて踊りを学ぶシーンだ。 そして妓女たちの化粧法、約1億ウォンを注いだ豪華な韓服と各種衣装小物などが視聴者たちの目を捉えるものと見られる。 何より、ドラマ『黄真伊』の強味は、現在水木ドラマの中で40から50代のためのドラマがないという点にある。 それだけ強敵が無いとも言える。 視聴率調査会社であるAGBニルスンミデ−オリソチによれば、水木ドラマ1位の『キツネちゃん、何してるの』の場合、主な視聴者層は女性(20%)と男性(11%)がすべて30代に集中していると言う。 その例として、4日に4部作で終映した、KBS2 TV『逃亡者イ・ドゥヨン』の場合、女性(27%)と男性(18%)のすべてが50代層が最も高い割合を見せ、た。 つまり40、50代が見るドラマが無い事を意味する。 そう言う部分で考えると、相対的に20から30代コードに合わせた『キツネちゃん、何してるの』や『無敵の落下傘要員』よりは、40から50代中壮年層の好みに合う『黄真伊』の方が圧倒的に有利な局面を迎えると予想される。 また、テレビドラマに扇情性問題を起している『キツネちゃん、何してるの』の場合、30代のオールドミスの性に対する率直な談論で、TVドラマの聖域を破るという実験性に対して高い評価を受けているが、ドラマの中で度重なる想像シーンと、行き過ぎる性的シーンがとても露骨で、視聴者たちの批判に直面している状況があり、1、2回はかまわないだろがドラマの流れを邪魔する繰り返しは、主人公コ・ヒョンジョンとドラマ自体に対する飽きに変質される可能性が大きいという指摘もある。 結局、『黄真伊』の芸術魂と愛を描く『黄真伊』と、今まで陰地にあった30代のオールドミスの性を率直に表現する『キツネちゃん、何してるの』の対決が、どのような様相で展開されるかによって、視聴者がどの展開を選択するのかで決定すると言っても良いだろう。 どちらに興味が沸くかは、時期答えが出るだろう。 2006.10.09
『イカサマ師』が、俳優とキャラクターの力、演出力で秋夕興行1位となるか!![]() 2001年から秋夕(チュソク)興行の最上の位置は、コメディー映画が掌握してきた。 『暴力団の女房』、『オー!ブラザーズ』、『家門の栄光』、『家門の危機』など、コメディージャンルが興行の頂上を占めていたわけだ。 2001年『暴力団の女房』、2002年『家門の栄光』、2003年『オー!ブラザーズ』、2004年『天国からのメッセージ』、2005年『家門の危機』など、歴代秋夕連休にはコメディーが絶大なる力をふるっていた。 しかし今年は異例な現象が起こっており、18歳観覧等級とドラマジャンル、2時間を越える長い上映時間という不利な条件を持つ映画『イカサマ師』が興行1位を走っているのだ。 2年に渡って秋夕興行の頂上を占領した前編の認知度と、前編に続く馴染みの出演陣などで秋夕映画館通りの興行1位は『家門の復活』と思われたが、実際に蓋を開いてみると秋夕の映画館通りは『イカサマ師』の期待以上の善戦で全く違った様相が繰り広がっている。 『家門の復活』より一週間遅く封切られた『イカサマ師』は、封切7日で180万名の観客を集めて快速行進を見せ、開天節(韓国の祝日)を迎え、スクリーンの数を最初の410個から580個に増やしながら強力な競争作『家門の復活』と上映館数の格差を広げた。 また年齢別、性別でみても平均して観客の呼応を得た事から秋夕映画館通りの興行の頂上を占めたものと考えられる。 この『イカサマ師』が秋夕映画館通りの興行1位に上がると、これは非コメディージャンルとしては2000年『共同警備区域JSA』以降6年ぶりとなる。 「祝日にはコメディー」という秋夕映画興行の公式とは軌道を異にする映画『イカサマ師』が、俳優とキャラクターの力、演出力で秋夕興行1位にとなれるか、週末映画館通りの観客動員数が気になるところだ。 2006.10.08
ついに春のワルツがBS2でスタート!![]() ついに春のワルツがBS2でスタートしました。
レコード会社の重役を務めるキャリアウーマンのイナは、15年前一緒にピアノを学んでいた隣の上の少年チェハの事が忘れられずにいた。 ヨーロッパで彼の活躍を記事で読んだイナは、チェハを韓国で売り出そうとオーストリアまでやってくる。 少女の頃から熱い想いを胸に秘めながら。。。 そしてフィリップは、自分自身もピアニストを目指しながらもチェハの才能に惚れ込み、マネージャーとして、親友としてチェハをサポートする。 そんなフィリップは、偶然空港で出会ったウニョンの純粋さに強くひかれてゆく。 ![]() やがて舞台は韓国に移り、4人それぞれの想いが交差し、そしてすれ違ってゆく中、少しずつ真実が明らかになって行く。 ウニョンは幼い頃であった少女なのか? チェハの過去とは? 一途な愛の行方のイナのとった行動とは一体?? こちらを参照 2006.10.07
Rain 、「糖尿病の治療が出来ずに死んだ母…」僕は1秒も無駄にできない!![]() 糖尿病の治療を受けることができずこの世を去った母に、何も出来なかった事を考えると、Rainは1分1秒も無駄にする事は出来ないと言う。 お金がなくて5日間もほとんど何も食べる事が出来なかった経験をした人間は、世の中を見る目が違ってくるのだと言う。 Rainは、兄たちに『お前、少しは金を使えよ』ってよく言われると言う Rainは辛い時代があったからこそ、恵まれない子どもたちへの寄付には関心があるとコメントする。 今年8月、カンボジアに50の井戸を掘る事業に参加したのは、思いつきの行動ではなく、13日のイベントで発表される Rainの4thアルバムは「戦争と飢餓で辛い毎日を送っている人々に“雨(Rain)”を降らせ、愛と平和の芽が出るように」という内容を中心にした曲で構成されている。 そして今年5月、米誌TIMEのパーティーに参加した Rainは「ノースコリアは金正日、サウスコリアは Rain…と紹介され、コンドリーザ・ライス国務長官やジェリー・ブラッカイマーのような人達と席を共にした夢のようなパーティーだったと言う。 無名のバックダンサー時代、 Rainは時間ができるたびに南山に登り、山の上から遠くの家々のあかりを見て、その時にあの家に住んでいるひとたち全員が、いつか僕の名前を知るようにしてみせると心に誓ったのだと言う。 米国進出を目前にした Rainは今、その当時の熱い思いがよみがえるという。 2006.10.06
ペ・ヨンジュンが日本の人気マンガ『神の雫』の主人公のモデルだった!![]() 韓流スター、ペ・ヨンジュンが日本の人気マンガ『神の雫』の主人公のモデルになっていた事が明らかになった。
また『20世紀少年』や『神の雫』は韓国だけでなく、台湾など世界各地で人気を集めている。 2006.10.06
MBC特別企画ドラマ『朱蒙』が同ドラマの最高視聴率を更新!![]() MBC特別企画ドラマ『朱蒙』が同ドラマの最高視聴率を更新した。 視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、今月3日に放送された同ドラマは全国視聴率44.9%を記録し、これは先月26日に記録した43.6%より1.3%ポイントも高い数値となった。 約1ヶ月間、40%前後という小康状態が続いていたが、中盤を越えた頃から視聴率を盛り返し、本格的な秋夕(チュソク、韓国の旧盆)の連休が始まった事で、テレビを視聴する世帯の絶対数が下がった事を勘案すれば驚異的な数値でといえる。 3日の放送では戦争で行方不明になった後、奇跡的に救出された朱蒙(ソン・イルグク)が初めて扶餘宮に戻り、自分が健在である事を知らせた。 今後はテソ(キム・スンス)とのあつれきの行方が注目されるところだ。 一方、同時間帯に放送されているSBS『独身天下』は5.7%、KBS『雲の階段』は5.6%の視聴率にとどまったと言う。 2006.10.05
中島美嘉(23)が映画『NANA』の続編の主題歌を歌う!![]() 韓国でも絶大なる人気を誇る中島美嘉(23)が映画『NANA』の続編の主題歌を歌う事が朝鮮日報で報じられた。 同名の人気漫画を映画化した『NANA』は日本だけで40億円を超える興行収入を記録した大ヒット作品だ。 現在撮影中の同作の主題歌『一色(ひといろ)』は、日本の人気バンド、GLAYのTAKURO(35)がプロデュースし、原作の漫画家・矢沢あいが作詞した。 中島美嘉が演じる大崎ナナのバンド「ブラック・ストーンズ」の曲として演奏される事になる。 同作は小松奈々役に市川由衣(20)、レン役に姜暢雄(27)、シン役に本郷奏多(15)ら新キャストを迎え、9月にクランクインし、12月9日に公開される予定だ。 2006.10.05
ユン・ソクホ監督 の季節シリーズの完結編であるドラマ『春のワルツ』が、日本で明日から放映!![]() ユン・ソクホ監督 の季節シリーズの完結編であるKBS第2ドラマ『春のワルツ』が、日本で明日から放映される事になった。 『春のワルツ』の制作社であるユンスカラーは、 4日に『春のワルツ』が5日から毎週木曜日午後10時に、NHKの衛星チャンネル BS2を通じて放送される事を明らかにした。 『春のワルツ』は、放送開始前から日本メディアとファンの集中的な関心を受けており、『春のワルツ』の簡易小説とガイドブックが発売され、主演タレントソ・ドヨンのフォトエッセイの出版も控えているとの事で、ユン・ソクホ監督は日本での放送のために、同ドラマの再編集と著作権に問題がある音楽を差し替えたと言う。 一方ユン・ソクホ監督が総演出を努めているミュージカル『冬のソナタ』は、4日から29日東京、11月23日から27日大阪で公演される。 ユン・ソクホ監督のドラマとミュージカルに関心が集まっている。 2006.10.05
イ・ジュンギ、映画『王の男』の興行成功による特別ボーナス2千万ウォン全額寄付!![]() イ・ジュンギは、親がいない子どもたちに少しでも力になりたいと 、映画『王の男』の興行成功による特別ボーナス2千万ウォン全額を、両親のいない子どもたちに寄付した事が明らかになった。 イ・ジュンギは、『王の男』の成功は汎国民的な声援と激励によるものであるとし、そのためこの特別ボーナスを良い事に使いたいと思ったとコメントし、4日に全国両親がいない子どもたちを支援する市民連合中央会に寄付金を送ったと言う。 秋夕(チュソク/旧盆)の連休期間、日本に滞在しながら韓日合作映画『ヴァージンスノー』を撮影中のイ・ジュンギは、映画『王の男』は個人的にも忘れる事が出来無い作品であると同時に、韓国映画界に金字塔を建てた記念碑的な作品であると伝えており、その為に興行ボーナスを意味深い事に使いたかったとの心境を明かした。 イ・ジュンギは今までも、慈善ファッションショーなどで、恵まれない人々を支援する寄付を行ってきており、その行動にファンならずとも感動を覚える。 イ・ジュンギのトップスターへの道は今始まったばかりだけに、今後に大きな期待と関心が集まっている。 2006.10.05
『ヴァージンスノー』にキャスティングされたイ・ジュンギ、秋夕(チュソク/旧盆)連休も返上!![]() 来春、韓国と日本で同時公開される予定の『ヴァージンスノー』にキャスティングされたイ・ジュンギが、秋夕(チュソク/旧盆)連休も返上して、撮影に臨んでいると言う。 イ・ジュンギは秋夕連休期間中も、京都で『ヴァージンスノー』の撮影スケジュールが詰まっているとの事だ。 イ・ジュンギは自身の故郷である釜山で開催される「釜山国際映画祭」には、京都での撮影が終わる今月中旬頃、参加する意向の様だ。 一躍韓流スタートして人気を得た、イ・ジュンギは忙しそうです。 日本においても知名度が上昇中ですから、来春韓国と日本で同時公開される予定の『ヴァージンスノー』に大きな期待がかかります。 2006.10.04
MBCドラマ『宮2』の主役に、セブンを含めた3人の候補者が抜擢!![]() 来年初めに予定されているMBCドラマ『宮2』の主役に、セブンを含めた3人の候補者が抜擢されていると言う。 『宮2』の製作会社であるグループエイトの関係者は、セブンは主役に確定していないとし、現在セブンを含めた3人の俳優を巡って悩んでいる状態である事が伝えられた。 関係者は、セブンを呼んで直接会ったのは、先月セブンが『宮2』主役に有力視されているという記事が出た後だとし、推測記事が出てからセブンに会い、まだ確定していない事を伝えたと言う。 この関係者は「残りの候補者2人も、名前を言及すれば名の知れた俳優である事を明らかにし、3人に主役の可能性が有る事を示唆したと言う。 こうなると誰がなるのか興味がありますね。 2006.10.04
BoAのライブがテレビで日本全国に中継!![]() 「アジアの星」BoAのライブがテレビで日本全国に中継されると言う。 TBSは今年でデビュー5周年を迎えたBoAの最新ライブ『BoA The Live』をテレビで初めて独占放送する事を明らかにした。 毎年恒例のコンサートでは大規模なアリーナ・ツアーを行っているBoAだが、今年は「BoAを近い距離で体感してほしい」というテーマで全国6都市のZeppライブホールでライブを行うと言う。 アリーナには1万2000人収容できるが、Zeppは2000人収容可能な中間規模の会場で、BoAのライブハウス・ツアーはすでに全公演とも売り切れているとの事だ。 TBSでは、BoAは2001年に日本の音楽シーンに彗星のごとく登場し、14歳とは思えないほどのソウルフルな歌声と抜群のリズム感とダンス、そのキュートなルックスで注目を集め、2002年にリリースした1stアルバム『LISTEN TO MY HEART』がオリコンチャート初登場1位を獲得し、またたく間にアジアの歌姫となったと紹介している。 TBSは今月17・18日の2日間、東京お台場にあるZepp Tokyoで行われるBoAのライブを収録し、来月放映する予定との事だ。 BoAは自身の成人を記念して、20歳の誕生日を迎える11月5日にZepp Tokyoで「BoA The Live-20th Birthday」を行う予定だ。 BoAの人気は凄いですからね。 何と言ってもバードな踊りでも息一つきれないところがもの凄いと感じます。 今後歌にドラマに映画にと頑張ってほしいですね。 2006.10.03
ハ・ジウォンがその美しい肌を公開!![]() トップスターのハ・ジウォンがその美しい肌を公開した事が話題を呼んでいる。 今月11日にスタートするKBS第2テレビの時代劇ドラマ『黄真伊』でヒロインを演じるハ・ジウォンが、先日約6時間かけて江原道東海の武陵渓谷にある滝に打たれたと言う。 この日の撮影は、キム・ヨンエ演じる松都の行首妓生(官庁に属する芸妓のトップ)ペクムが、10代の妓生たちを水に入れて特訓するシーンで、ハ・ジウォンはあまりにも低い水温のため全身が麻痺するほど辛かったとの事だ。 ハ・ジウォンの滝のシーンでは、その露出具合が注目の的で、特に水に入れば透けて見える麻衣を着ていたため期待が膨らんだが、胸は幾重にもしっかりと布が巻かれており、期待した露出はなかったと言う。 ちょっと期待してしまいましたが、それでもハ・ジオンの美しい肌の秘訣は何でしょうね。 分かったらいつか搭載したいと思います。 2006.10.03
クォン・サンウが、日本のスポーツ紙の誤報に最終通告!![]() クォン・サンウが、日本のスポーツ紙の誤報に最終通告を行った。 現在、日本に滞在中のクォン・サンウの関係者は29日、スターニュースとの国際通話で、10月1日に東京スポーツとKSJ側の誤報に対し、謝罪および訂正報道に関する最後の話し合いを行い、その時までに明確な答弁がなければ、すぐに法的措置を取ると伝えたとの事。 東京スポーツは9月19日、日本のクォン・サンウショップKSJ社長とのインタビュー記事を掲載する際、「クォン・サンウはうそをつくな」という内容の記事を掲載した。 これに対しクォン・サンウ側は名誉毀損の疑いで告訴する事を念頭に置き、話し合いを進めていると言う。 また既に日本で弁護士を選任し、東京スポーツと幾度も意見を交わしているとし、クォン・サンウに対する誤報は、クォン・サンウだけでなく、韓流全体にも悪影響を及ぼすという点で徹底的に対処するつもりと主張したと言う。 一方、クォン・サンウは30日、日本埼玉インボイスSEIBUドームで公式ファンイベントを開催し、29日にこのイベントに参加するため日本を訪問したクォン・サンウは、舞台でキム・ジャンフンの「I LOVE YOU」を歌うなど、イベントに万全を期して臨んで大反響に幕を閉じた。 クォン・サンウはこのイベントの収益金全額を日本の恵まれない人々のために寄付する予定であると伝えた。 今日は3日ですから法的処置が決まったのでしょうかね。 今のところ不明ですが、誤報なら謝罪すべきです。 互いに良い方向に進む事を祈りたいです。 2006.10.03
キム・スロとイ・ギョンファの挙式にイ・ビョンホン出席!![]() 映画俳優キム・スロ(33)が、1日午後5時、ソウル廣壮(グァンジャン)洞のWホテルのビスタホールで、タレントのイ・ギョンファ(30)と挙式した。 二人はソウル芸大在学中に出会い、13年間愛を育て、この日ついにゴールインした。結婚式は現代教会のチョ・ドンチョン牧師が媒酌人を務め、キム・スロと親しい映画俳優のカム・ウソンが司会を行い、歌手のチョ・ソンモが祝いの歌を歌ったと言う。 実はこの日、キム・スロ、イ・ギョンファカップルの結婚を祝うために、多くの芸能人が大挙して参加した。 その中には韓流スターの、イ・ビョンホンをはじめチャン・ドンゴンなどそうそうたるメンバーが出席したことで話題を呼んだ。 映画『残酷な出勤』の公開を準備中のキム・スロは、新作『撃つ』の撮影中である。これに伴い新婚旅行は来月に延ばされ、二人はソウル大峙(デチ)洞で新婚生活をスタートすると言う。 やはりこの日のイ・ビョンホンがひときわ目立つ存在だったのではないでしょうか。 2006.10.03
『宮廷女官チャングムの誓い』助演女優-キョン・ミリ、若さの秘訣を語る!![]() 『宮廷女官チャングムの誓い』助演女優の若さの秘訣をキョン・ミリが語った 年齢より若く見える彼女は一体何をして若さを保っているのだろう。 実際の年齢より若く見える外見と美しい肌だけではない。 一体、何が彼女の若さを保っているのだろうか。 そこには有る秘密が隠されていた。 『宮廷女官チャングムの誓い』チェ尚宮役のタレントキョン・ミリ は1964年生まれだ。 若さの解消法としては、笑って大騒ぎするのが一番だと言う。 友だちと電話して、日常の話、深い話をしながらストレスを解消する。 高校時代の友だちは、子どもも同年代で、とても話が通じるのだと言う。 そして何より、持って生まれた肌も若さも、きちんと手入れしなければ保てないと言う。 自分の肌に手間を掛けて手入れすれば、年齢よりも若く見られるという話を聞くが、子どもを育てながら自分にも手間を掛けるというのは簡単な事では無いが、だからこそ時間をうまく割いて手入れすれば、若さを保つ事が出来ると言う。 本業の役者以外に美容室を経営し、子どもを3人育てて常に忙しい彼女だが、時間をうまく割いて、こまめにいろんな事をこなす状況を楽しむのだと言う。 食事は朝食と昼食は必ず自分で用意して食べるが、特に朝ご飯をしっかりと、十分に食べる事が重要だと言う。 朝起きてすぐにキャベツの汁を飲み、すり下ろした長いもを食べてから、朝食を食べるとの事だ。 肉と魚も並ぶボリュームある食事だ。 スタイルを考え、食事の約束は主に昼にして、夕食は6時前に簡単に済ませる。 6時以降には果物中心に食べ、夜お腹がすいたら、チョングクチャン(韓国の納豆味噌)をそのまま食べて寝るのだそうだ。 運動については1人でやるよりも、みんなで楽しむほうが好きだと言う。 場合によってはゴルフをしたり、ジャズダンスを習ったり、友だちと高水敷地を一緒に散歩したりする。 ゴルフを上手くやろうとするとストレスになるので、遊びに行くつもりで1か月に1.2回程グリーンに出る。 実力が付かないので、他の人たちより速く歩いて、飛び回らなくてはならないので、運動量は多い方だとか。。。 末っ子がやっと7歳になる。 職業柄という事もあるが、学校に行く時に年を取ったお母さんと見られないように、肌のケアには気を使うと言う。 たばこも酒もやらない。 酒が飲めない方ではないが、年を重ねていきながら、みんながやっている事をすべてやったのでは肌が保てないと思い、今は慎んでいるとの事だ。 1週間に1回ずつ、特に収録前には必ずマッサージを受ける。30代始めからスキンケアを始めた。 疲れがたまった時、肌はもちろん心も休息する時間だと思い、忙しくても必ず時間を取る。 夕方には、子どもたちと一緒にフットバスを楽しむと言う。 やはり疲れを取るには、とても効果的だと語る。 なかなか普通の人では出来ない事もありますが、その中から出来る事を実施する事が重要なのでしょうね〜。 世の奥様方には参考な事かも知れませんが、世の男性にとっても食事や運動そしてストレス解消と勉強になる事は多い事でしょう。 2006.10.02
韓国の視聴者がドラマから遠ざかっている!![]() 韓国の視聴者がドラマから遠ざかっていると言う。 20%を簡単に越えていたドラマの視聴率が、10%を越えるのがやっとで、60%を越える国民ドラマは遥か昔の話になってしまった。 放送関係者たちはこれをめぐって、10代や20代がテレビから去ったためであると分析している様だ。 視聴者がドラマをこれ以上見ない事が、果してこのような原因からなのか、6月に釜山で行われた韓・中・日・台湾放送作家対談で、ノ・ヒギョン作家は、韓国のドラマには深みのあるメロ物がないとコメントしており、キャラクターの定形化とストーリーの繰り返しは恥ずかしいくらいだと述べたと言う。 全体の視聴率が落ちていることも因果応報だであると言いながら、現在韓国ドラマの問題点を指摘した事がある。 視聴者が遠ざかっていることが、単純にインターネットを含むその他の多様な娯楽のためであると言う前に、視聴者の心を掴むために、製作陣たちがどでだけ悩んだかを問いたいとし、さらに多くの作家と製作陣たちが、このような悩みに陷っている事に期待したいとコメントした。 これは韓国市場においても、日本同様に文化が進んできていると言えます。 日本でも同様な事がすでにおきてます。 やはりNHKドラマとはいっても、不祥事、ドラマの低下、野球にしても男子ゴルフにしても、魅力あるスターの欠如など、しかし一方では若者含めて、関心度が高いものについては40%の視聴率はありますからね。 ドラマ等では有りませんが、関心を呼ぶものが少ないというか、どれも同じレベルで、これだ! と言うものが減ってきているのは事実です。 しかしそう言う日本でも韓流という、美しい懐かしい思い出を呼び起こすドラマなど、そしてスターの存在は大きいです。 良いものは世界共通ですからね〜。 ドラマから遠ざかるには原因があるわけで、どのドラマにも同じ人が出ているとか、内容が似ているとか、要因を分析して良い作品を提供できれば視聴者は見ると思います。 2006.10.02
中国政府が韓国ドラマ60編余りを審議で通過させず、放送を待機!![]() 中国政府が韓国ドラマ60編余りを審議で通過させず、放送を待機している状態である事が明らかになった。 『恋人』を制作するKドリームのキム・ドンギョン代表は29日、『恋人』の企画段階だった昨年、中国と日本を訪問したが、韓国ドラマの放送が難航していると伝えたと言う。 キム代表は、中国には既に60編余りの韓国ドラマが輸出されているが、当局の審議に通過しなかったとし、放送許可を得る事が出来出来無い状態で、すべて待機中とした。 どうやら東北工程により韓国と外交摩擦が生じている中国は、ドラマ放送により巻き起こる事が予想される「韓流」を、事前に遮断しようとしているのではないかという疑惑が持ち上がっていると言うのだ。 キム代表は、昨年から海外セールスとロケの準備のために中国を訪問し、このような事実を知ったとし、日本のNHKを訪問した際も、地上波では韓国ドラマを放送しないという内部方針を定めた状態だった事も話した。 これによりペ・ヨンジュンとチェ・ジウ主演の『冬のソナタ』と『宮廷女官チャングムの誓い』などから始まった日本と中国の韓流ブームが、現地のテレビ局と政府の非協力的な態度によって退色するのではないかと懸念されている。 中国でもし韓流ブームが起こると、お国柄もあり、確かに難しい問題が多いかと思います。 ただあれだけ大きい国ですから、寛大な心でリーダーシップをとってほしいものです。 日本でおきた韓流ブームは韓国市場において、経済的にも大変な有益だったはずで、それは今もなお続いていると感じます。 日本と中国の問題もありますが、同じアジアの良き文化は互いに共有すべきではないでしょうか。 韓国に日本のスターが行けば大変な騒ぎです。 同様に韓国市場における日本においても有益を果たしてます。 これからも良いドラマは互いの国に於いて、共に共存できると良いのですが。。。 2006.10.02
国民の妹ムン・グニョンに続き、芸能界で活躍する国民の弟が熱い人気!![]() 最近、国民の妹ムン・グニョンに続き、芸能界で活躍する国民の弟が熱い人気を集めている。 代表的な国民の弟候補として注目されている人物は、ユ・スンホである。 齢は若いが大人顔負けの可愛らしさと心を打つ演技力で、高い人気を博している。
同じく、パク・チビンも11歳という若さの演技とは思えないほどの実力を備え、各種映画やドラマを通じてKBS演技大賞青少年男優賞(2005)、ニューモントリオール映画祭最年少主演男優賞(2005)など、国内外の授賞式で受賞しファンたちの愛情を受けていると言う。 最近公開された映画『アイスケーキ』では、思い出と故郷を思い出させ、胸に響く演技でたくさんの観客の涙を誘った。 現在、ユ・スンホとパク・チビンは、主演俳優の助演ではなく、主演俳優の演技力と重量感を埋めてくれるほどに成長しており、同世代や成人俳優たちまで、彼らの活躍に高い関心を示している。 今後、2人の俳優が国民の弟として成長していく姿を通じて、観客たちを泣かせ笑わせる、素晴らしい演技が期待されている。 2006.10.01
娯楽映画『イカサマ師』が、公開初日に興行突風!![]() 2006年のウェルメイド娯楽映画『イカサマ師』が、公開初日に平日にもかかわらず興行突風を吹き荒らした。 9月28日公開予定で、事実上チュソク(旧盆)戦争の後方スタートといえる『イカサマ師』は、多くのファンの要請と期待に支えられ、前夜祭や有料試写会もなく、1日早い水曜日平日公開を果敢にも選択した。 従って、全国11万人(ソウル3万6000人)という『イカサマ師』の27日観客数は、純粋な公開初日のスコアと言える。 とくにこのスコアが、まだ全ての劇場で公開されていない状況(全国410ヶ所で、公開初日350ヶ所での公開となった点や、一週間の中の劇場観客需要が最も少ない水曜日の平日の記録という点で驚くべき事であり期待も大きくふくらんだと言える。 上映時間が長く、上映回数が他の映画に比べて少ない事と唯一のR-18指定映画というハンディキャップをはねのけた結果は、『イカサマ師』の関係者までも驚かせていると言う。 水曜日の公開初日に記録的な興行を見せた『イカサマ師』は、高い購買率と観客たちの爆発的な反応に勢いづき、公開劇場数も当初の予定よりもさらに増えるものと予想される。 一方、公開初日ソウルで舞台挨拶を行ったチェ・ドンフン監督とチョ・スンウ、キム・ヘスは、平日にも関わらず満席になった客席を見て喜びを隠せなかったとの事。 次回作の撮影で舞台挨拶に来られなかったペク・ユンシクとユ・ヘジンも、初日公開成績を聞いて歓喜し、その後の舞台挨拶スケジュールを追加しようという言葉まで伝えてきたとの事だ。 公開初日からヒットを予告している『イカサマ師』が、チュソクシーズンを迎えてさらにヒートアップするのか、今後の動向に注目したい。 2006.10.01
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