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韓国スター速報 |
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2006年10月21日〜31日
News速報.com 総Total |
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・livedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 ドラマ「冬のソナタ」のキム次長役で出演した俳優クォン・ヘヒョ(41)がサイン会を実施!![]() 韓流ドラマ「冬のソナタ」にペ・ヨンジュンらを見守るキム次長役で出演した俳優クォン・ヘヒョ(41)が29日、大阪城公園で「ワンコリアフェスティバル」に参加し、サイン会を行った。 来月18日・19日、大阪松竹座で行われる「冬のソナタ スペシャルコンサート」にも出演し、素朴で温かみのある舞台にしたいとし、秋のいい思い出になればと思いますとPRした。 冬のソナタでは、面白いキャラクターで独特のキャラで人気を集めた。 また常にペ・ヨンジュンとチェ・ジウを陰で支えて、日本でも人気を呼んだ。 韓国スターとして、日本ではなじみやすく、楽しい雰囲気でありながら、面倒見がよいイメージを植え付けた。 2006.10.31
チェ・ジウが海外宣教活動を行う事が明らかになった!![]() 韓流スター、チェ・ジウが海外宣教活動を行う事が明らかになった。 チェ・ジウの関係者は29日、チェ・ジウが30・31日に東京・淀橋教会と大阪・NHKホールで2日間かけて行われる韓国の宣教専門衛星放送、CGN TVの日本支局開局イベントに出席する事を明らかにした。 CGN TVはオンヌリ教会が運営しており、熱心なクリスチャンとして知られるチェ・ジウは現在、この教会に通っているとの事で、チェ・ジウは「ラブ・ソナタ」というテーマのイベントで、信仰告白をする予定だと言う。 今年3月に放映が終了したTBSドラマ『輪舞曲−ロンド−』に出演以降、オフを過ごしているチェ・ジウだが、現在は次回作を検討中だ。 はたして次回作がドラマになるのか、映画になるのかは不明だが、是非日本でもまた輪舞曲に次ぐドラマを実施してほしいですね〜。 2006.10.31
イ・ビョンホンとソン・ヘギョ、チェ・ジウの韓流スター3人が一緒に集まれなかった!![]() 第14回春史大賞映画祭授賞式で、イ・ビョンホンとソン・ヘギョ、チェ・ジウなど韓流スター3人が一緒に集まる事は無かった。 今回の授賞式にイ・ビョンホンとソン・ヘギョ、チェ・ジウなど韓国最高の韓流スターの参加が重なった。 しかしイ・ビョンホンを除く二人の女優の参加は無かった。 韓流スター3人が今回の映画祭に参加するという事が、公式的に公開されたのは26日に行われた春史大賞映画祭前夜祭で、キム・ヨンウク共同執行委員長が発言し期待が高まった。 しかし、この日キム・ヨンウク執行委院長は、イ・ビョンホンとソン・ヘギョ、チェ・ジウ、キム・ヘス、チョン・ドヨン、アン・ソンギ、パク・チュンフンなどの俳優が参加すると言いながら、2000人市民たちが主人公であるこの祭りに、イ・ビョンホン側は参加意思を明らかにしたが、ソン・ヘギョ側は現在映画『黄真伊(ファン・ジニ)』の撮影で春史大賞映画祭に参加する事が出来なくなった事を伝え、撮影の追いこみのため時間が迫り忙しいと伝えられた。 またチェ・ジウ側も先に入っているスケジュールのため、参加が不可能である事を明らかにした。 韓流スター3人が集まると期待されたが、残念な結果となった。 2006.10.31
イ・ビョンホン、カン・ドンウォン、ユ・ジテのし烈な恋愛映画バトルが始まる!![]() 10月中旬から本格的に秋らしくなってきた。 劇場では恋愛映画の競争の幕開けとなった。 9月半ばに公開されたカン・ドンウォン主演の『私たちの幸せな時間』は、300万人の観客動員を突破する好成績を上げた。 そして続く10月末から11月にかけては、本格的な恋愛映画の公開ラッシュが始まる。 26日に公開したユ・ジテ、キム・ジス、オム・ジウォンの『秋へ』をはじめ、11月にはムン・グニョン、キム・ジュヒョクの『愛なんていらねえよ』、イ・ビョンホン、スエの『あの年の夏』、ハン・ソッキュキム・ジスの『愛する時に語ること』が公開される。 はたしてどの映画が良い功績を納めるのかに注目が集まる中、韓国映画界には、秋に公開される涙路線の恋愛映画のうち、ただ1作品だけが大ヒットするという定説があると言うのだ。 2005年には『ユア・マイ・サンシャイン』が300万人を突破し、恋愛映画の新記録を作り上げたことはその1つのみで、『ユア・マイ・サンシャイン』の主演俳優ファン・ジョンミン、チョン・ドヨンが、各種の映画賞を総なめする結果となったのに対し、ペ・ヨンジュン、ソン・イェジンの『四月の雪』、チョン・ウソン、イム・スジョンら有名俳優が出演した『サッドムービー』などは苦い結果となった。 また対照的に涙路線ではなくハートフルコメディーを全面に打ち出した『私の生涯でもっとも美しい一週間』は、観客動員数200万人を超えるヒットとなった。 はたして恋愛映画のし烈な戦いは、どんな結果となるのだろうか、そして1作品のみしかヒットし無いという定説は破られるのか。 その答えはもうすぐ出る事になる。 2006.10.30
チェ・ジウ、テレビドラマで見たい女優でダントツ1位!![]() ペ・ヨンジュンに続き、女性スターの中ではチェ・ジウがテレビドラマで最高の期待の星に選ばれた。 スポーツ朝鮮がホームページを通じて今月22日から29日まで、テレビドラマへのカムバックが一番待たれる女性スターは?」というテーマで実施したアンケートで、チェ・ジウが圧倒的支持率で頂点を極めた。 そう言う意味では「冬のソナタ」の魅力は凄かったことを物語る。 7万8402人の投票者のうち、5万7604人がチェ・ジウを選び、得票率は73.5%。アンケート実施後、最高の支持率を得たチェ・ジウのカムバックを望む声は爆発的と言える。 これを受けてモバイルサービスを通じて日本で自身の未公開動画を公開しチェ・ジウは、次期作の選定に苦心している状況だと言う。 またチェ・ジウに続き、2位には12.7%(9944人)の支持率を得たソン・ヘギョが入った。 ソン・ヘギョは来年初めに公開予定の映画『黄真伊』の撮影に入っており、今年中にテレビドラマにカムバックするのは難し状況だ。 3位は映画『いかさま師』で妖艶な女性の魅力を漂わせたキム・ヘス(4390人・5.6%)となり、ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で最高の人気を誇ったイ・ヨンエ(2753人・3.5%)が4位に入った。 以下、チョン・ジヒョン(2.2%)、キム・テヒ(1.2%)、チャン・ジニョン(0.8%)、チョン・ドヨン(0.6%)が続いている。 2006.10.30
ドラマ『キツネちゃん、何してるの』が、『黄真伊(ファン・ジニ)』の初盤の勢いを止めた!![]() MBC水木ドラマ『キツネちゃん、何してるの』が、KBS 2『黄真伊(ファン・ジニ)』の初盤の勢いを止めた。 視聴率調査機関TNSメディアコリアによれば、26日放映された『キツネちゃん、何してるの』は、自体最高視聴率である20.4%を記録し、17.7%だった『黄真伊』を二日連続上回った事が伝えられた。 水木ドラマのトップの座を争う競争で、コ・ヒョンジョン主演の『キツネちゃん、何してるの』がハ・ジウォンの 『黄真伊』の勢いを3週目で止めて、逆転に成功した事になる。 ドラマ『黄真伊』は、11日と12日の第1話と第2話の視聴率が、20.1%、20.9%と20%台を越えて大きな期待を集めた。 しかしその後18.4%、18.7%、16.9%と視聴率がダウンしながら、『キツネちゃん、何してるの』に水木ドラマのトップの座を明け渡した。 『キツネちゃん、何してるの』が、このように『黄真伊』の勢いを止めた理由について、20代から30代の若い視聴者が、ストーリーが古臭い『黄真伊』よりは、現実的でコミカルな要素が加味されたビョンヒ(コ・ヒョンジョン)とチョルス(チョン・ジョンミョン)の女性が年上カップルのラブストーリーに注目が集まってものと思われる。 ドラマ『黄真伊』に対して、初期期待した見どころより芸者の繰り返される舞踊シーンや劇の展開に問題があるとの指摘を、どこで修復するのかに期待が集まるとみられ、今後の両者の視聴率争いが楽しみである。 2006.10.28
パク・ソルミ、出演したドラマ『冬のソナタ』の名シーンは、ぺ・ヨンジュンとチェ・ジウのキスシーン!![]() 女優パク・ソルミは、出演したドラマ『冬のソナタ』の名シーンは、ぺ・ヨンジュンとチェ・ジウのキスシーンと答えたと言う。 パク・ソルミは、26日午後6時慶尚南道(キョンサンナムド)晋州(チンジュ)市晋州城で開かれた「2006 コリア・ドラマ・フェスティバル」に、韓流スターとして開幕式に参加した。 パク・ソルミは舞台挨拶で、韓流ドラマの中で代表的な『冬のソナタ』の名シーンを選んで欲しいという司会者の質問に、やはりぺ・ヨンジュンとチェ・ジウが雪だるまを間に置いて、キスするシーンが最も記憶に残っていると答えたと言う。 ![]() パク・ソルミは、ドラマを撮影しながら最も大変だった作品を問う質問にも『冬のソナタ』を挙げた。 『冬のソナタ』は、江原道での撮影が多くて大変だったと言う。 ![]() 彼女は「山頂に上がれば、2泊3日間は洗面もできず、寝袋で寝ていましたと当時を振り返った。 しかし江原道の景色がとても美しくて、旅行する気持ちで撮影した事が楽しかったと話した。 また最近パク・へイルと共演した映画『極楽島殺人事件』の撮影を終えたパク・ソルミは、12月公開予定との事だ。 2006.10.28
イ・ビョンホンとRain(ピ)が冬のスクリーンで正面対決!![]() イ・ビョンホンとRain(ピ)が冬のスクリーンで正面対決する事になる。 イ・ビョンホン主演の『夏物語』は11月30日に封切られる。 イ・ビョンホンとスエが主演となるこの映画は1960年代を背景にした正統恋愛映画だ。 これに対して、Rainが初めてスクリーンに進出したパク・チャヌク監督の『サイボーグだけど大丈夫』も12月7日に封切りを決定した。 『サイボーグだけど大丈夫』と言う精神病院を背景に展開する独特なラブストーリー。1週間の差で劇場にかかる二つの映画はメロとロマンスが盛り込まれている。 Rainは歌手出身の俳優で『サイボーグだけど大丈夫』が映画のデビュー作となる。 国際的な関心を享受するトップスターとしてやはり韓流スターのイ・ビョンホンとのスクリーン対決とその興行成績が気になるところだ。 イ・ビョンホン VS Rainは果たしてどちらに軍配があがるのだろうか。 2006.10.28
チ・ジニ主演映画『古い庭園』が12歳観覧可等級に確定!![]() イム・サンス監督の映画『古い庭園』が12歳観覧可等級に確定された事が明らかになった。 映像物等級委員会の24日付けの等級分類によると『古い庭園』は、イム・サンス監督の映画としては初めて12歳観覧可等級を受けた事になる。 イム・サンス監督は、青少年の生活をリアルに描いた映画『涙』でデビュー、『ディナーの後に』『浮気な家族』『その時、その人々』などの作品を発表してきた。 『その時、その人々』の15歳観覧可等級を除けば、他作品は全て18歳観覧可だった程、露骨で大胆な描写を披露してきたと言えるだけに新作に注目が集まっている。 イム・サンス監督の新作映画『古い庭園』は、ファン・ソギョン作家の原作を土台にした作品で、激動の80年代を背景に、男女の恋しく深い愛を描くもので、映画社側は「『古い庭園』を見て、多様な年齢層の観覧を願うイム・サンス監督の演出の意図どおり、12歳観覧可等級を申し込んだと言う。 また映画的表現の水準や映像などで、これまでとは違う雰囲気を見せてくれるだろうと伝えたとの事。 この映画『古い庭園』は、2007年1月中旬公開予定だ。 2006.10.27
Rain(ピ)とイム・スジョンが主演の映画『サイボーグでもいい』のスチールカットが公開!![]() Rain(ピ)とイム・スジョンが主演の映画『サイボーグでもいい』のスチールカットが公開された。
2006.10.27
キム・ハヌル、次期作ドラマ『90日愛する時間』でオ・ジョンロク監督と呼吸を合わせる!![]() 女優キム・ハヌルが、次期作MBC水木ドラマ『90日愛する時間』で、再度オ・ジョンロク監督と呼吸を合わせる事になる。 キム・ハヌルはデビューしたての頃、オ・ジョンロク監督の『happy together』に出演した。 そしてドラマが大ヒットし一躍トップスターに踊り出た。 また同監督のドラマ『ピアノ』にも出演し、キム・ハヌルは純愛演技のクイーンと呼ばれる様になった。 『90日愛する時間』で3度目、オ・ジョンロク監督と一緒に仕事をする事になったキム・ハヌルは、監督と仕事をした作品は、すべて視聴率が良かったとし、今度の作品も期待されるし、ベストをつくして撮影に臨むとの感想を伝えたと言う。 このドラマは、愛する時間が90日に限られた二人の男女の恋物語で、カン・ジファンが、すい臓ガンのため余命3ヶ月の宣告を受けて、初恋の女性を捜すチソク役で出演し、キム・ハヌルが相手役であるシナリオ作家ミヨン役を演じるとの事。 『90日愛する時間』は、『キツネちゃん、何してるの』の後続で来月15日放送開始される予定だと言う。 2006.10.27
日本のスポーツ日刊紙・東京スポーツは、クォン・サンウに謝罪した事はない!![]() 中央日報によると、日本のスポーツ日刊紙・東京スポーツは、クォン・サンウに謝罪した事はないと報じた。 国内インターネット芸能メディアは23日、クォン・サンウの側近の話を引用して伝えた、日本東京スポーツが現地で活動中のクォン・サンウ代理人に公式的な謝罪の意を明らかにしたという内容は、何と事実無根である事が明らかになった。 このインターネット新聞は、訂正報道に対する前向きな答弁を受け、このため日本の代理人が協議中という説明をしたとの事。 ところが東京スポーツ編集担当者は25日、ニューシスとの電話で、我々はいかなる形態の謝罪もしていない事を明らかにしたとの事で、さらにクォン・サンウ側がわれわれが謝罪したと話したのなら、それは嘘であると強く否定したと言う。 東京スポーツは最近、クォン・サンウが日本の酒場で泥酔した写真を1面で報道した。 これに対し、クォン・サンウ側は、悪意的な勢力の仕業として反発してきた。 それにしても決着見ない出来事ですね〜。 何が本当で何が嘘なのか、報道機関を含めて明確にしてほしいものです。 ただ個人的にはクォン・サンウ程の大韓流スターなら、そんな記事など目をくれないでほったらかしても、良かったのではと思います。 ファンはクォン・サンウを信じているでしょうし、有名だからこそ様々な憶測で記事を書かれる事実もあります。 心広く、そんな記事を書いた企業は無視した方がよい気もします。 騒げば騒ぐほど泥沼に入ってしまう部分が日本の一部の報道機関にはある様に感じます。 是非そんな記事を跳ね返すように、ドラマそして映画に励んでほしいと思います。 きっと沢山のファンはさらなる応援を惜しまないでしょう。 2006.10.27
クォン・サンウ、悪意的な報道を続けてきた日本のメディアが公式謝罪!![]() 中央日報によると俳優クォン・サンウが、悪意的な報道を続けてきた日本のメディアが公式に謝罪をした事を報じた。 クォン・サンウの側近は23日、日本の東京スポーツ紙が現地で活動中のクォン・サンウの代理人に公式的に謝罪の意を伝えてきたと言う。 この側近は、東京スポーツから訂正報道への前向きな答弁を受けたとし、このため日本の代理人が協議中であると伝えたとの事。 東京スポーツは日本のクォン・サンウ関連ショップ「KSJ」社長のインタビューを引用し、クォン・サンウに関する悪意的な報道を出していた。 またこの側近は、近くKSJ社長と会い、お互い誤解を解く計画であると伝えたとの事。 一方、日本ドラマに次期作を決定する計画だったクォン・サンウは韓国作品に変更し、近く作品を選定するという。 日本のこうした悪意的な報道がなければ、日本ドラマに出演する宇予定だった事を考えると、ファンにとっては非常に残念でありません。 クォン・サンウと日本スターとの共演を是非見たかったですね〜。 2006.10.26
ペ・ヨンジュンがアジアを代表するスーパースターら300人と共に「チャリティー写真集」を発売!![]() ペ・ヨンジュンがアジアを代表するスーパースターら300人と共に「チャリティー写真集」を発売する事が明らかになった。 2424日付の日刊スポーツは、ヨン様がアジアを代表するスター300人の撮り下ろし写真を収めたチャリティー写真集『Super Stars』の発売記念写真展示が、11月11日〜19日に東京・表参道ヒルズで開催される事を報じた。 同紙によると、総640ページにも及ぶ超豪華版となる写真集の価格は3万円(約24万ウォン)との事で、ヨン様をはじめ松任谷由実、中田英寿ら各界のスーパースターが、スマトラ沖地震の津波被災者へのチャリティー活動に賛同して撮影に協力したと言う。 2006.10.26
チェ・ジウ、「一度話してみたい外国人女性」部門で総合10位!![]() チェ・ジウ(31)が日本オリコンチャートが最近アンケート調査した「一度話してみたい外国人女性」部門で総合10位となった事が明らかになった。 オリコンチャートが24日公式ホームページに発表した資料によると、チェ・ジウは1位マドンナ、2位マライア・キャリーとパリス・ヒルトンら世界的なトップスターの間でアジアのスターとして唯一トップ10入りし、話題を呼んでいる。 性別では女性を対象にした調査でチェ・ジウが8位、男性を対象にした調査ではチェ・ジウは7位、BoAが8位に入って注目を集めている。 2006.10.26
チェ・ジウのコンテンツが、11月6日から日本モバイルサービスを通じてサービスされる!![]() ジウ姫ことチェ・ジウのコンテンツが、11月6日から日本モバイルサービスを通じてサービスされる事になったと伝えられた。 今度のモバイルサービスは、日本で始めてチェ・ジウコンテンツがモバイルを通じてサービスされる事になる。 またチェ・ジウ公式写真集「IF」に収録された写真、未公開動画などがモバイルを通じて公開されると事も明らかになっており、何と言っても最大の魅力と言える。 「IF」のアルバムは、チェ・ジウが好きな国、米国、イタリア、他3ヶ所、8ヶ所の都市で300万ドル以上の制作コストを投入して発売されたと言う。 このためファンの間で、センセーショナルを巻き起こした写真集として話題を呼んだ程だ。 チェ・ジウモバイルサービスの開始を記念して、サービス関係者は、チェ・ジウを愛するファンに感謝の意を伝える為、会員限定でチェ・ジウの直筆サイン入りの公式グッツを贈呈する事も明らかにしたと言う。 ジウ姫ファンにとっては夢のような話ですね〜。 この秋から冬は韓流スターの様々なコンテンツが目白押しとなる年末となりそうです。 2006.10.25
イ・ビョンホン日本ファンクラブ書籍収益金伝達式に参加!![]() 23日午後、ソウル昌成洞(チャンソンドン)ユニセフ韓国委員会の事務所で開催された、イ・ビョンホン日本ファンクラブ書籍収益金伝達式に参加したイ・ビョンホンは、日本のファンへの感動と尊敬の言葉を伝えた。 イ・ビョンホンは、日本のファンが『イ・ビョンホン〜あなたに逢えてよかった』という本を発刊し、収益金全額をユセフ基金に寄付する事を説明し、普段からファンには様々な面で感動させられるとし、これはファンに感動し尊敬する気持ちが生まれる瞬間だと語ったと言う。 またイ・ビョンホンは自分とユニセフの関わりを紹介し、結果として成果が出て、その成果で感謝杯を頂いたとし、僕が携わっている事に多くの後援者が生まれた事は大きな力となり、これからも主旨が素晴らしい事への助けになれば参加して力になりたいと語り、これからもユニセフ特別大使として活動にまい進する意志を確認した。 一方、このユニセフ基金伝達式に参加するために訪韓した「イ・ビョンホン集う会」のファンクラブ代表は、純粋なファンクラブの活動から一歩進み、ボランティア活動を通じて日韓親善に貢献出来ると信じ、この収益金全額をユニセフに基金する事にしたと語ったと言う。 韓流スターとともにファンが災害にあった人たちへの募金活動というのは、非常に素晴らしい事だと考えます。 スターを心から信頼して、そしてファンである自分たちも一緒に様々な人への感謝の意と災害または恵まれない人たちへ、心を差し出す。 そう言う心が美しく感じます。 是非これkらも頑張ってほしいですね〜。 日本においての24時間愛は地球を救うでは有りませんが、我々も何かのきっかけで出来る限り募金活動を実施したいという気持ちと、募金するという勇気になります。 一人一人ではどうにもなりませんが、沢山の人が集まり、大きな力と美しい心で一つになる事で、苦しんでいる人たちを救う光になれるという見本だと感じました。 2006.10.25
ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』で、ハ・ジウォンとチャン・グンソクのキスシーンが撮影!![]() 初回放送から20%の高い視聴率を見せて話題を集めているドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』で、ハ・ジウォンとチャン・グンソクのキスシーンが撮影された。 関係者によると、ハ・ジウォンは少し余裕があったように見えたた反面、キスシーンが初体験であるチャン・グンソクは、とても緊張した状態だったと言う。 キム・チョルギュプロデューサーは、しきりに冗談を飛ばして緊張をほぐすために苦労したとコメントしており、先輩演技者であるハ・ジウォンは、私がチャン・グンソクを引き寄せて、撮影しましょうか?」と話して、場を笑わせたとのエピソードを紹介したと言う。 またキスシーンの撮影前には、歯磨きをし口腔清浄剤でうがいをし、ガムをかんで相手俳優に気配りをしたと言う心配りだ。 3回のNGがあったが、撮影を無事に終わらせたこの二人は、新世代らしく「構図がきれいに撮影できて良かった」と撮影を終えた感想を伝えたとの事。 ハ・ジウォンとチャン・グンソクの今度のキスシーンは、25日の放送で放映されると言う。 視聴率において、久々に高い数値を維持してるだけに、今後の進展にさらに期待がかかる。 2006.10.25
ペ・ヨンジュン、最もドラマ復帰が期待される俳優として圧倒的一位!![]() ペ・ヨンジュンが最もドラマ復帰が期待される俳優に選ばれた事が伝えられた。 スポーツ朝鮮がホームページを通じて今月15日から22日まで、「ドラマ復帰が最も期待される男性スターは?」というテーマでアンケート調査を実施した結果、ペ・ヨンジュンが圧倒的支持率でトップになった事が分かった。 14万4985人の投票者中、ペ・ヨンジュンを選んだ人が5万4843人と、得票率は37.8%に及んだと言う。 次いでキム・ジェウォンが4万4558人(30.7%)、クォン・サンウが3万1015人で、それぞれ2位と3位に選ばれた。 この3人の得票率だけで全体の90%に及んでいる。 ペ・ヨンジュンは現在、来年初めに放送される予定のドラマ『太王四神記』を撮影している。 キム・ジェウォンはハ・ジウォン主演の時代劇で放送開始から人気を集めている『黄真伊』に合流し、ドラマ復帰する。 クォン・サンウは今年初めに公開された映画『美しき野獣』の後、次期作を準備している状態だが、次の出演作はドラマになると予想される。 トップ3に選ばれた俳優の特徴は、それぞれ『冬のソナタ』『マイラブ・パッチ』『天国の階段』というドラマを通じて韓流スターになった俳優で、ドラマ復帰は韓流スターとしての第2の跳躍を目標にしていると解釈される。 このほか、キム・レウォンが5.3%の支持で4位、チャン・ドンゴン(2%)、チャ・テヒョン(1.3%)、イ・ビョンホン(1.1%)、イ・ジョンジェ(0.4%)が後に続いている。 それにしてもヨン様の人気度は高いですね。 2006.10.24
映画『王の男』のイ・ジュンギが日本を訪問!![]() 朝鮮日報によると、映画『王の男』のイ・ジュンギが日本を訪問、第19回東京国際映画祭(10月21〜29日)でトップスターとして迎えられたと言う。 21日に東京・六本木ヒルズで行われたレッドカーペット・イベントは、イ・ジュンギのためにあったといっても過言ではないとし、映画『王の男』が映画祭に招待され、イ・ジュニク監督と共に東京を訪れたイ・ジュンギは、ファンの熱狂的な歓喜の声を受け、新しい韓流スターとして地位を確立した。 日本の各メディアを含めて、英字新聞「ジャパンタイムズ」は22日、今回の東京映画祭では韓国映画10本が招待され、このうち『王の男』のイ・ジュンギは最も拍手と歓声を受け、トップの人気を感じさせたと報じたと言う。 また日本のスポーツ新聞各紙も映画祭に出席したイ・ジュンギやイ・ジュニク監督の一挙手一投足に高い関心を示している。 イ・ジュンギは現在、京都で女優・宮アあおいと韓日合作映画『ヴァージンスノー』を撮影中で、この「新韓流ブーム」はさらに続くものと見られる。 2006.10.24
ドラマ『宮2』の主演が決まったSE7ENが、ドラマに先駆けて演技の実力を見せつけた!![]() ドラマ『宮2』の主演が決まった歌手SE7ENが、ドラマに先駆けて演技の実力を見せつけた。 SE7ENは先日撮影された4thアルバムタイトル曲のミュージックビデオで、一般には放送できないくらいの熱いラブシーンを演じた事で話題を呼んだ。 SE7ENの所属事務所YGエンターテインメントのヤン・ヒョンソク代表は23日午前、ホームページでSE7ENの近況を伝え、SE7ENは俳優活動を意識したのか、それとも準備を始めたのか、ミュージックビデオ撮影で有名モデル出身のヒロインと若干のキスシーンとラブシーンがあったが、SE7ENは予想外の熱い演技を見せたとコメントした。 一方、同じ事務所のファミリーとアメリカ公演を終えたSE7ENは23日、米ワシントンに飛び、来春アメリカでリリースする初シングルのレコーディングに入ると言う。 今回のシングルはアッシャーやトニー・ブラックストンら有名人気歌手たちを発掘、プロデュースしたマーク・シュメールが陣頭指揮を、プロデュースは2004年のグラミー賞授賞式でビヨンセの『クレイジー・イン・ラブ』が受賞したリッチー・ハリソンが行うとの事だ。 SE7ENは来月1日に4thアルバム『Se7olution』をリリース、本格的な活動に入る。 今回のアルバムタイトル曲『ラララ』はスローな曲で、歌唱力でじっくり聞かせると言う。 2006.10.24
Rain主演の『サイボーグでもいい』(パク・チャンウク監督)が12月7日に公開決定!![]() イム・スジョン、チョン・ジフン(Rain)主演の『サイボーグでもいい』(パク・チャンウク監督)が12月7日に公開される事が明らかになった。 23日、『サイボーグでもいい』の制作会社のモホフィルムは、同映画の公開が12月7日に決定した事を伝えた。 制作会社の関係者は、この映画は素晴らしい演出力で定評のあるパク・チャンウク監督が初めて挑戦するロマンチックコメディーとし、題名と同じように、独特な映像と非凡なカップルで観客を魅了するだろうとコメントした。 同作は自分をサイボーグと信じている女(イム・スジョン)と、その女がサイボーグでも構わないと思っている男(チョン・ジフン)の恋を描いたロマンチックコメディで、パク・チャンウク監督、イム・スジョン、チョン・ジフンの顔合わせで早くから話題を集めてきた作品だ。 Rainが12月7日に役者として大きく羽ばたく事になる。 2006.10.24
ハ・ジウォン主演ドラマ『黄真伊』で大いなるチャンスを掴むか!![]()
2006.10.23
アン・ソンギとアンディ・ラウ主演の韓中日合作映画『墨攻(ぼっこう)』の映像が初披露!![]() 朝鮮日報によると、アン・ソンギとアンディ・ラウ主演の韓中日合作映画『墨攻(ぼっこう)』(ジェイコブ・チャン監督)の映像が初披露された事が伝えられた。 またスポーツ報知は21日、「『墨攻(ぼっこう)』の映像が20日、映画配給会社キュービカル・エンタテインメントの新作ラインアップ発表会で初めて公開されたと報じた。 日本の同名人気コミックを原作にした同作は、中国の戦国時代を舞台に、1人で10万人の敵に立ち向かった男を描いた話で、アンディ・ラウとアン・ソンギが主演する事で大きな話題を集めた。 第11回釜山国際映画祭アジア映画人賞を受賞したアンディ・ラウは、海雲台の野外舞台で行われたアン・ソンギとのオープントークで、『墨攻(ぼっこう)』で共演して尊敬の気持ちを抱くようになったと敬意した。 釜山国際映画祭で数多くの作品が予告編やマーケティングフィルムを紹介し、広報に力を入れていたが、一切の情報を公開していない。 従って、今回日本で初めて映像が公開された事になる。 この作品の予告編は日本の映画館で28日から上映される予定となっている。 2006.10.23
キム・レウォンが、映画『ひまわり』のOSTで1曲を直接披露!![]() キム・レウォンが、映画『ひまわり』(監督カン・ソクボム、製作アイビジョンエンターテイメント)のOSTのうち1曲を直接歌った事が話題を呼んでいる。 入隊を控えたピアニスト、イルマの参加で関心を集めた映画『ひまわり』のOSTで、キム・レウォンは童謡「野ばら」の替え歌、「ひまわりの花」を、自分の声で録音した。 前作、『ミスターソクラテス』でもOSTの1曲を歌ったキム・レウォンは、原曲の歌詞を映画の題目に合わせて替え歌を作って歌うことを先に提案するなどの熱意を見せた。 『同感』、『マイ・ボスマイ・ヒーロー2』などのOSTの責任者-イ・ウクヒョン音楽監督は、キム・レウォンは歌も上手だが声がとても好きとコメントし、感じがとてもよく現れていると感動したと伝えている。 映画『ひまわり』は、キム・レウォンのほかに中堅俳優キム・ヘスクと、最近ドラマ『宮2』に'キャスティングされた新人ホ・イジェが出演する事で注目を集めている。 暴力団であるテス(キム・レウォン)が、血のつながりのない人々に、生まれて初めて家族の愛を感じながら、新しい人生を歩むという内容で、11月23日封切り予定との事だ。 2006.10.23
ペ・ヨンジュンが大株主の(株)キーイーストが『Picnic』のワールドツアー制作投資の覚書を締結!![]() ペ・ヨンジュンが大株主のメディアコンテンツ企業(株)キーイーストが公演『JUMP』に続き、『Picnic』のワールドツアー制作投資の覚書を締結した事が明らかになった。 キーイースト側は20日、『JUMP』の制作企画会社の(株)イェガムと戦略的提携を結び、1段階目の提携事業として『Picnic』のグローバルツアー制作投資の覚書を交わした事を発表した。 『Picnic』は『B-Boy』をモチーフにした「エクスプレス・ダンスコメディー(E.D.C.: Extreme Dace Comedy)」という新しいジャンルの公演で、B-Boyダンス、舞踊、サーカスがひとつになったダンス・ドラマ・コメディーが有機的に結合したものだ。 現在、制作中の『Picnic』は世界中の関心を集めているとの事で、来年4月の英国での公演を皮切りに、韓国をはじめ、7月は香港のアートフェスティバル、8月は英国の国際フェスティバルへの参加が確定しているなど、ワールドツアーが予定されている。 キーイーストのペ・ソンウン社長は、韓国型のパフォーマンス『JUMP』が無言劇という要素で言葉の壁を越えて世界的に認められたとし、複合的ジャンルのダンスとコメディーで新たなレベルの公演に挑戦する『Picnic』も、素晴らしいグローバルマーケティングとして期待される事から、共同制作する事にしたと説明した。 『Picnic』の公式制作発表会は11月末に韓国で大々的に実施される。 2006.10.23
40%台の視聴率を続けるMBCのドラマ「朱蒙」はどこまで上りつめるのか!![]() 40%台の視聴率を続けるMBCのドラマ「朱蒙」はどこまで上りつめるのか。 視聴率調査会社のTNSメディアコリアによれば、10月2日に放送された第38話の全国視聴率は42.6%を記録した。 9月26日に記録した最高視聴率(43.6%)にやや及ばないものの、主人公の哀切なラブストーリーに対する期待を勘案すれば、この記録は難なく塗り替えられる事になりそうだ。 TNSメディアコリアによれば、「朱蒙」の主な視聴者は30代以上の女性で、頂点に達しつつある朱蒙とソソノのラブストーリーが、さらに女性の関心をつかむという予測も成り立つとしている。 2日の放送では、朱蒙(ソン・イルグク)は国の危機に処してからの扶余への帰途で、恋人だったソソノ(ハン・ヘジン)が結婚したという情報を聞いて胸をいためるという場面が描かれた。 一方、同じ2日、同時間帯に放映されたKBS2の「雲の階段」の視聴率は5.5%、SBSの「独身天下」は5.9%だったと言う。 2006.10.22
キム・ユンジンがアメリカのABC放送と、ウォルト・ディズニー社が共同制作する公益広告のモデルに抜擢!![]() 女優のキム・ユンジンがアメリカのABC放送と、ウォルト・ディズニー社が共同制作する公益広告のモデルに抜擢された事が明らかになった。 キム・ユンジンは、ABC放送とディズニー・ファミリー・チャンネルなどを通じてアメリカ全域に放送された公益広告「Dreams Come True」に、他の有名スター3人と並んで出演した事が伝えられた。 若者と子どもたちに夢と希望を持ちなさいというメッセージを伝えるこの広告は、ドキュメンタリーのようにそれぞれのスターが自身の夢について率直に語るというスタイルをとったと言う。 キム・ユンジンと一緒に広告に登場した俳優は、ドラマ「デスパレートな妻たち」のジェームス・デントンとカントリー歌手のサラ・エバンスらだ。 キム・ユンジンのマネージャーは、広告制作者たちは、キム・ユンジンをモデルとして抜擢した理由について、アメリカで夢をつかもうとする多くの人々がいる。 彼らに希望を与えたかった。 キム・ユンジンは自分の夢をつかんだ人の一人だとコメントした。 ABCドラマ「LOST」で世界的なスターになったキム・ユンジンは、現在ハワイで「ロスト3」の撮影に臨んでいる。 彼女は最近「TVガイド」「ARENA」「スタッフ」などの雑誌の表紙を飾り、ますます評価が高くなっていると言う。 2006.10.22
ぺ・ヨンジュンとムン・ソリが主演する『太王四神記』が、MBCドラマ『朱蒙』の撮影現場を調査!![]() トップスター ぺ・ヨンジュンとムン・ソリが主演する『太王四神記』が、MBCドラマ『朱蒙』の撮影現場を調査した。 理由は済州城邑乗馬場に引き続き、全羅南道(チョンラナムド)羅州(ナジュ)の三韓志テーマパークで撮影するためで、『太王四神記』は11月中旬から羅州の三韓志テーマパークで撮影する事が決まっており、撮影スケジュールと撮影公開の可否などを現在調整中との事だ。
一方三韓志テーマパークが出来た後、羅州を訪れる観光客は、以前に比べて3倍以上増加したと言う。 今後はヨン様効果で、さらに観光客が増加すると見られる。 2006.10.21
ぺ・ヨンジュンが投資したエンターテイメント業社キーイーストの株式が大幅に下落!![]() 今年初めぺ・ヨンジュンが投資したエンターテイメント業社キーイーストの株式が大幅に下落した事が伝えられた。 ぺ・ヨンジュンは、4月基準で1500億ウォン台の株式を保有していた。 しかし最近株価が大幅に下落して現在は評価額が447億ウォンに落ちたと言う。 しかしながら初めて投資した元金は、244億ウォンだった事が幸いし、1000億ウォン近くの損害を被ったとしても、80%以上の財産を殖やした事になる訳で、まだまだその金額は膨大と言える。 下落の理由はエンターテイメント関連の株式が下落している事が原因と見られる。 チャン・ドンゴンとチャ・インピョ&シン・エラ夫婦も、株式で大きな損害を被ったとの事。 2006.10.21
イ・ビョンホンが日本ユニセフ協会から表彰される事が決定!![]() イ・ビョンホンが日本ユニセフ協会から表彰される事が明らかになった。 イ・ビョンホンが今月23日、ユニセフ韓国委員会の事務所で、日本ユニセフ協会から表彰される事になったと伝えられた。 2003年から3年間、ユニセフカードの後見人として活動し、カードの売り上げに大きく貢献したイ・ビョンホンは、自身が着用したスカーフの写真を日本ユニセフのカタログに掲載したところ、これが販売開始後すぐに売り切れるほどの人気商品となり、このため日本ユニセフ協会は、ユニセフの募金活動に貢献したイ・ビョンホンに特別に感謝杯を贈る事にしたと言う。 カード後見人のほか、2005年にはユニセフの特別代表に任命されたイ・ビョンホンは、ユニセフ商品のカタログモデルやチャリティーファッションショーのモデルなども務め、ユニセフの活動に積極的に参加してきたと言う。 またこの日、イ・ビョンホンの日本のファンクラブ「イ・ビョンホン集う会」の会員たちがユニセフ韓国委員会を訪問し、今年7月に発売された単行本『イ・ビョンホン-あなたに逢えてよかった-』の初版分の印税65万円をイ・ビョンホンに手渡す予定との事だ。 この本は、ファン100人が自費で、イ・ビョンホンにささげる本として出版したもので、会員は本の収益全額を水害に遭った韓国の被災者のために韓国ユニセフに寄贈すると約束し、公証手続きまで行うほど念入りに準備を重ねてきたと言う。 今回訪問するファンクラブの代表者、城谷たけお氏(大阪市議会議員)は、イ・ビョンホン氏を慕うメンバーが、ファンクラブの活動から一歩進み、ボランティア活動を行う事で、日韓両国の友好に貢献できると考えたとし、本の収益を全額寄付する事にした事を伝えた。 映画『恋愛中毒』以来、4年ぶりの恋愛映画となる『夏物語』の公開が目前に迫っているイ・ビョンホンは、この日ユニセフの特別代表として出席し、ファンクラブのメンバーに感謝の意を伝えると言う。 2006.10.21
イ・ビョンホン主演『夏物語』、予告編が公開!![]() イ・ビョンホン&スエ主演の映画『夏物語(原題:あの年の夏)』(監督チョ・グンシク/制作KMカルチュア)の予告編が公開された。 この予告編は、ソギョン(イ・ビョンホン)とジョンイン(スエ)の出会い、愛そして別れを一編のストーリーとして収録したもので、特にソギョンとジョンインの純粋な恋物語が展開される中、恋しさに満ちた二人の涙のシーンが挿入されている。 そして後半予期なく訪れる二人の別離を予感させ、彼らに隠された悲しい事情に対する関心を強めていると言う。 今度の予告編で最も注目を集めた事は、イ・ビョンホンとスエの何とも言い難い涙と、恋しさに満ちた眼を演出したクローズアップ映像と言える。 撮影のため12時間涙を流して熱演を繰り広げたスエは、多くの涙を流したため、最後は顔がとてもはれてしまったとの事だ。 12時間にわたる撮影で、イ・ビョンホンとスエは疲れた様子を見せる事無く、最後まで一生懸命撮影に臨みスタッフを驚かせたと言う。 心に葬った初恋の人を捜す男を通じて、過去と現在を行き交いながら成り立つ二人の男女の哀切な恋物語を描いた映画『夏物語』は、11月30日公開されると言う。 2006.10.21
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