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韓国スター速報 |
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2006年11月01日〜10日
News速報.com 総Total |
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・livedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 韓国女性の90%以上は、ドラマを見て涙を流す!![]() 韓国女性の90%以上は、ドラマを見て涙を流すという調査結果が伝えられた。 MBCスペシャルは12日夜11時30分、女性とドラマ、運命的な愛」編を通じて、ドラマと女性の関係を掘下げてとらえた、国内初の実験報告書を公開するというのだ。 特にMBCスペシャル製作陣が、総3032人の多様な年令層を対象に実験調査を行った結果、実験に参加した女性の90.1%がドラマを見て涙を流すと言う回答結果となった事が明らかになり話題を呼んでいる。 また、一日平均のドラマ視聴時間が2時間〜5時間だと回答した人は約70%にものぼり、2時間〜3時間が57.1%、そして4時間〜5時間が13.3%に達したと言う。 一番好きなドラマ素材を問う質問では、恋物語(34%)に続き、歴史に対する新しい情報(26.3%)と、最近の歴史劇への人気を実感する結果となった。また、主人公が逆境に陥った時、胸にひどい痛みを感じた事があるかという質問には58.8%が「ある」と答えたと言う。 、好きなドラマを5回以上見た事があるかという質問に49.17%が「ある」と回答し、特に女性のドラマへの愛着の度合をはかり目安となる事が分かる。 2006.11.10
アン・ジェウクが日本武道館の公演1回で約11億ウォン(約1億3800万円)を売り上げた!![]() 韓流スター、アン・ジェウクが日本武道館の公演1回で約11億ウォン(約1億3800万円)を売り上げた事が話題となっている。 8日午後、アン・ジェウクは日本でコンサートの聖地と言われる武道館で単独コンサートを行った。 観客1万人を動員し、3階まで客席がある武道館の1・2階席は全席1万5000円で6000席、3階席は1万2000円で4000席となり、1・2階席は計9000万円、3階席は計4800万円の売上となる。 日本人アーティストのコンサートはほとんどが税込み7700円程度と言う金額から想定すると、韓流スターなど外国人アーティストの場合は日本人アーティストより若干高いが、アン・ジェウクの記録した1座席1万5000円は最高価格と言える。 日本のある芸能関係者は、普通日本人アーティストの公演は7000〜8000円だが、アン・ジェウクのコンサートはこの2倍に当たる価格であり、その人気度は高いと伝えている。 2006.11.10
イ・ソジンとキム・ジョンウンが主演するSBSの新ドラマスペシャル『恋人』が初回放送で順調な滑り出し!![]() イ・ソジンとキム・ジョンウンが主演するSBSの新ドラマスペシャル『恋人』が初回放送で順調な滑り出しを見せたと言う。 9日午前に視聴率調査会社TNSメディアコリアの発表では、8日に第1話が放送された『恋人』は全国視聴率11.3%(以下、同日視聴率)と伝えた。 同じ時間帯に放映中のハ・ジウォン主演KBS第2テレビ『黄真伊』の16.6%や、コ・ヒョンジョン主演MBC『キツネちゃん何してるの』の14.1%を上回る視聴率ではないが、第1話で視聴率2ケタを記録したのは順調なスタートを切ったと評価出来るとの見方をしている。 『恋人』は1998年に公開された映画『約束』の主な設定をもとに製作されたドラマで、キム・ジョンウン演じる整形外科医ユン・ミジュと、イ・ソジン演じる暴力団の若頭ハ・ガンジェが恋に落ちて巻き起こされる騒動を描くロマンチックコメディーだ。 暴力団ドラマ特有のアクションやキム・ジョンウンの元気いっぱいのコミカルな演技がポイントだと言う。 第1話の放映後、『恋人』公式サイトの視聴者掲示板には「キム・ジョンウンとイ・ソジンの演技に好感を持った」という書き込みが相次いでいるとの事だ。 2006.11.10
ムン・グニョン、キム・ジュヒョク主演の映画『愛なんていらねえよ』、前売り券販売率1位!![]() ムン・グニョン、キム・ジュヒョク主演の映画『愛なんていらねえよ』が映画前売り券販売サイトのマックスムービーとシズルなどで1位となった事が明らかになった。 マックスムービーによると、8日午後12時10分現在、9日〜15日を基準にした『愛なんていらねえよ』の前売り券販売占有率は24.51%と、2週連続で1位を記録した『プラダを着た悪魔』(18.96%)を制し堂々と1位になった。 ソル・ギョング、チョ・ハンソン主演の『熱血男児』と『The Prestige』がそれぞれ13.32%と11.61%を記録したと言う。 また、シズルでも『愛なんていらねえよ』が17.1%と、15.8%を記録した『プラダを着た悪魔』を押さえ1位となり、『The Prestige』は10%で3位、『いかさま師』は8.1%で4位だったとの事。 映画『愛なんていらねえよ』は愛を信じられない盲目のリュミン(ムン・グニョン)とホストのジュリアン(キム・ジュヒョク)の危険な恋を描いた作品で、今月9日に公開された。。 2006.11.10
クォン・サンウが、暴力団西方派の元組長キム・テチョン容疑者から脅迫を受ける!![]() 韓流スター クォン・サンウが、暴力団西方派の元組長キム・テチョン容疑者から脅迫にされていた事が明らかになった。 検察によれば、今年初めにクォン・サンウと知人のA氏が、クォン・サンウの日本現地ファンサイン会を推進した。 ところがサイン会が円滑に行われず、キム・テチョン容疑者がここに介入したと見られる。 A氏と親しい関係であるキム・テチョン容疑者は、A氏側から「クォン・サンウの日本ファンサイン会の件が、円滑に進行されない」という話を聞いて、クォン・サンウに直接電話をかけて脅迫的な態度を示したというのだ。 これに対してクォン・サンウ側は、今年7月頃検察にA氏側を告訴し、9月から10月キム・テチョン容疑者の脅迫容疑を内偵して来たソウル中央地検刑事3部(部長パク・チュングン)に3回ほど出頭して事情を説明したと言う。 ソウル中央地検は、現在昌原地検晋州支庁に逮捕されたキム・テチョン容疑者の身柄を確保し、詳細に調査する方案を検討している様だ。 これに対してキム・テチョン容疑者側は、クォン・サンウを脅迫した訳でな無いとし、A氏側と和解したと聞いていると語っていると言う。 またこの報道について、クォン・サンウの関係者は、7月にクォン・サンウが告訴したとか、脅迫されたと言う事実は無いとしている。 いずれにしても、その行方に注目が集まっている。 2006.11.10
BoAが日本オリコンシングルチャートで 3日連続 1位を維持!![]() 歌手BoAが 10代の最後の日と二十の歳の初日を、ついに日本においてトップとなった。 BoAが日本オリコンシングルチャートで 3日連続 1位を維持したのだ。 に1日発表された BoAの日本 21番目シングル 『ウィンターラブ(Winter Love)』が発売当日オリコンシングルチャート 2位となったのに続き、4日からは 1位を守っている。 今度のシングルタイトル曲 『Winter Love』は哀しいバラード曲で、2004年 12月韓・日同時発売された 『MerryChri 』を継ぐ冬歌と言える。 BoAの今度のシングルアルバムには 『Winter Love』以外にもバラード曲 『Candle Light』が収録されていて、初回限定版に限りグループウェム(Wham)の曲をリメークした 『Last Christmas 』も一緒に収録されている。 シングルタイトル 『Winter Love』は日本TV『恋愛サークル』の 11月エンディングテーマソングに使われ、一緒に収録された 『Candle Light 』はヒョンビン主演の映画 『ミリオネアの初恋 』日本公開版に挿入され、ウェムの 『Last Christmas』は原曲発売当時にもオリコンシングルチャート 10位圏の成績に止まった。 しかし、BoAがリメーク曲で日本国内で初めて 1位となった訳である。 一方、BoAは 20歳の誕生日である去る 11月 5日に東京市内のジェフ東京(Zepp Tokyo)で特別ライブ公演を開き、ファンと一緒に誕生日を迎え、この席で来年 3月末開かれる日本アレナー全国ツアーコンサート計画を電撃発表した事でさらに注目を浴びている。 2006.11.09
イ・ビョンホン、香港グッチ(GUCCI)オープニングイベントに参加!![]()
2006.11.09
15日に除隊するソン・スンホンに、海外メディアの関心が集中!![]() 2年間の兵役を終えて除隊するソン・スンホンの最初の姿をカメラに収めるため、外国メディアが続々と遠征取材に訪れる事が明らかになった。 韓流スターとはいえ、1人の俳優の除隊にこれほど関心が集まるのは初めてのケースと言える。 やはり最も積極的なのは日本で、170に及ぶメディアがソン・スンホンが除隊する江原道華川郡を訪れると言う。 既に取材の要請が殺到しており、ソン・スンホンの所属事務所Mnetでは、海外メディアの記者らを一度に江原道に運ぶ交通手段を準備しているとの事だ。 遠征取材に来る日本メディアは、韓流スターの報道では最も早いとされているサンケイスポーツをはじめ、主要日刊紙、スポーツ新聞、週間女性、女性自身などの女性週刊誌などで、映画や韓流雑誌の取材陣は言うまでも無く、テレビ局ではフジテレビが取材に訪れると言う。 フジテレビはソン・スンホンの除隊の様子から18〜19日に行われる「アジアファンイベント」まですべて取材し、12月17日頃にスカパー!フジテレビ721で特別番組として放送する予定だ。 また日本だけでなく中国・台湾・タイなどからも取材陣が訪れるとの事で、韓国駐在の特派員などを通じてソン・スンホンの除隊の瞬間をカメラに収める予定だと言う。 さらに韓国メディアも新聞や雑誌をはじめ、各種の芸能情報番組が「その日」を待っていると言う。 Mnetメディア側は、国内外の取材の要請が多く、結局ソウルから江原道華川郡までの交通手段を準備し、15日午前8時頃に除隊する予定から見て、この日午前2時に出発する事になるだろうと伝えたと言う。 ソン・スンホンの人気は服役中もまったく変わらず、特に日本ではファンが爆発的に増加しており、それだけ期待も大きい。 ソン・スンホンに逢える日はもう間近だ。 2006.11.08
ペ・ヨンジュンをはじめ、「韓流エキスポ in ASIA」に多くの韓流スターが参加!![]() ぺ ・ヨンジュン、イ・ヨンエが広報大使を務め、29日から済州国際コンベンションセンターで開かれる「韓流エキスポ in ASIA」に、多くの韓流スターが参加する。 韓流エキスポ組織委員会が明らかにしたところによると、参加が決定した芸能人は 広報大使を務めるぺ・ヨンジュンをはじめ、イ・ドンゴン、キム・スンウ、ソ・ジソプ、アン・ジェウク、キム・ヒソン、ソン・スンホン、BoA、神話(SHINHWA)、東方神起、SE7EN、カンタ、スーパージュニア、チャン・ナラら総15チームであると伝えたとの事だ。 韓流エキスポ組織委員会は、イベント開催直前までに約40人の芸能人の参加を確定する事を明らかにした。 ハン・ジェグァン組織委員長は、今度のイベントがドラマとミュージック、映画、企業広報などで互いに一団となり、展示、公演、イベントなど多様な形態で表現される史上最大の韓流イベントになるだろうと伝えたとの事で、「韓流エキスポ in ASIA」は、11月29日から来年3月まで、約4ヶ月間開催される。 これから寒い冬に向かって、その寒さを吹き飛ばすように熱い攻防が繰り広げられるとみられる。 2006.11.08
ペ・ヨンジュン、秋に一緒に旅したい男に選ばれる!![]() ペ・ヨンジュンはスポーツ朝鮮の読者に「秋に一緒に旅したい男」に選ばれたと朝鮮日報が報じた。 スポーツ朝鮮がホームページ( http://www.sportschosun.com/ )で先月29日から今月5日まで「秋に一緒に旅したい男性スターは?」というテーマのアンケート調査を行った結果、ペ・ヨンジュンが圧倒的支持率でトップに選ばれたと言う。 4万5615人が参加した今回のアンケートで、42.5%の1万9368人がペ・ヨンジュンを選んだとの事だ。 また前回行われた「ドラマ復帰が待ち遠しい男性俳優」というアンケートでも1位になっており、連続でトップを飾った事になり、その人気高さは不動のものとも言える。 続いて歌手兼タレントのエリックが1万6165人(35.4%)の支持を得て2位に入った。 エリックは先週最終回を迎えた『無敵の落下傘要員』(SBS)で頭をスポーツ刈りにし、イメージチェンジに成功して話題となった。 3位はワールドスターのRain(7999人17.5%)で、先月4THアルバム「Rains World」を発表し、忙しい日々を送っている。 Rainが出演した新作映画『サイボーグでもいい』(監督:パク・チャンウク)も間もなく公開される。 このほか、イ・ビョンホン(1.9%)、チャン・ドンゴン(1.4%)、チュ・ジンモ(0.6%)、カン・ドンウォン(0.2%)が後に続いている。 2006.11.07
ソン・スンホンが、芸能界復帰に向けた準備を進めている!![]() 15日の除隊を前に、軍生活最後の休暇に出てきたソン・スンホンが、芸能界復帰に向けた準備を進めている事が明らかになった。 ソン・スンホンは1日から13日までの休暇の間は家族と共に過ごしながら、所属事務所と本格的な芸能界復帰に向け計画を立てているとの事で、ソン・スンホンは13日に軍隊に戻り、15日に除隊申告を終えた後、18〜19日に「ソン・スンホン、アジアファンイベント2006」と記者会見を行い、ファンに挨拶する予定だと言う。 ソン・スンホン側はは6日、現在所属事務所と来年の芸能活動の計画を立てているとし、休暇を終えた後は残り少ない軍生活に最善を尽くし、18日に記者会見を通じてファンに除隊の報告をすると予定との事だ。 ソン・スンホンは2004年11月16日、江原道春川102補充隊に入隊し、2年間の軍服務を間もなく終えようとしている。 ソン・スンホンファンはこの日をどれだけ待ち望んだ事だろうか。 今月中旬まで秒読み段階となった。 大物韓流スター戻ってくる事で日本を始め、アジア各国で大きな話題となっている。 2006.11.07
ソン・スンホンのフォトエッセイ集、「旅立ち」プレミアムBOXの販売を開始!![]() 朝鮮日報で、ショッピングモールを展開するKoreanStyleが今月2日、ソン・スンホンのフォトエッセイ集、「旅立ち」プレミアムBOX( https://cart.ecv.jp/csb/csb?shopcode=00000001&commandid=045&sku=00000304 )の販売を開始したと報じた。 このフォトエッセイ集は、ソン・スンホンの幼少の頃から現在に至るまでの半生をつづったもので、ソン・スンホン本人による書き下ろしとインタビューで構成された、何と300ページに及ぶ作品である事が明らかになった。 このフォトエッセイ集には、製作中の撮影風景を映像に収めたメイキングDVD、オリジナルTシャツもついている(初回版限定特典:未公開写真のポスター、ブロマイド付)との事だ。 ソン・スンホンファンにとってはたまらない作品となるだろう。 2006.11.07
パク・ヨンハがアドバンテクノロジースの株式を大量に取得!![]() パク・ヨンハがアドバンテクノロジース(以下アドバンテク)の株式を大量に取得する事が明らかになった。 アドバンテク系列会社のティンガ・エンターテインメント株主でもあるパク・ヨンハは、今回の持分取得を機に、アドバンテクの日本国内事業を支援する計画だと言う。 6日、証券業界によるとパク・ヨンハは2日、ブルーコードが保有しているアドバンテクの株式45万株のうち、11万株を取引終了後の時間外大量売買により、1株当たり3550ウォン(445円)で買収した事が明らかになった。 この日も取引開始以前の時間外大量売買を通じて9万株を1株当たり3550ウォンで追加で買い入れたと言う。 これまで買い入れた株の総額は7億1000万ウォン(約8910万円)になるとの事だ。 パク・ヨンハはアドバンテクの持分48.70%を保有しているティンガエンターテインメントの株式4000株(4.5%)を今年5月に2000万ウォンで取得し、現在も保有しており、アドバンテクの日本国内事業を支援するため、アドバンテクの持分を取得したとされている。 アドバンテクの関係者によると、パク・ヨンハはブルーコードが保有しているアドバンテクの持分すべてを買い入れる意志があるとし、ブルーコード側が20万株だけを処分する事にしたと言う。 韓流ドラマ『冬のソナタ』で日本で人気を集めているパク・ヨンハが今回の株式取得を機に、ティンガエンターテインメントの事業に関与し、アドバンテクの日本でのビジネスも積極的に支援する計画だと言う。 またこの関係者は、パク・ヨンハは事業に関心があるとし、デジタル額縁など様々な事業をアドバンテクと共同で行う計画だと話したとの事だ。 アドバンテクは1997年、台湾アドバンテク社と映画の合作投資の形で設立した会社で、産業用のハードウェアプラットホーム、エンベデッドOS事業、セキュリティー装備およびシステム部門といった3つの事業部を持ち、2001年にコスダックに上場した後、赤字を出した事が1度も無い。 2006年上半期以降実績が好転していると言われている。 韓流スターが様々な事業への参加がなされる中、パク・ヨンハの今後の活動に注目が集まっている。 2006.11.07
シン・ヒョンジュンが初めて大学の教壇に立つ事!![]() シン・ヒョンジュンが初めて大学の教壇に立つ事になると言う。 シン・ヒョンジュンは8日、梨花女子大学で午前10時から行われるチャペル講義に特別講師として招かれ、自身の体験に基づき、キリスト教信仰について講義するとの事だ。 シン・ヒョンジュンの講義には約2500人の学生が出席し、学内放送を通じて放送もされると言う。 シン・ヒョンジュンの所属事務所、オリーブナイン社のチョ・トクヒョン理事は、シン・ヒョンジュンは敬虔なクリスチャンで、普段から飢えに苦しんでいるアフリカの子供たちのための募金や教会建設のための寄付活動などを行っている。 今回の講義では、シン・ヒョンジュンが実施して来たボランティア活動について学生たちに話す予定を明らかにした。 シン・ヒョンジュンは、生まれて初めて学生に講義をするので緊張していますが、自分の経験が学生たちに何かプラスになれば嬉しいと心境を語ったとの事。 シン・ヒョンジュンは最近、 「第8回障害者のための映画祭」の広報大使に選ばれた。 2006.11.06
日本で旋風的な人気を得ている「ぱちんこ冬のソナタ」の第2弾が誕生!![]() 日本で旋風的な人気を得ている「ぱちんこ冬のソナタ」の第2弾が誕生した。 ペ・ヨンジュンの肖像権と関連し、事業権を持つ(株)カイストは2日、日本の京楽産業と『ぱちんこ冬のソナタ2』の制作販売のため、コンテンツ供給契約を結んだ事を明らかにした。 京楽産業が韓流ドラマ『冬のソナタ』をもとに制作した「ぱちんこ冬のソナタ」は、日本で大人気のパチンコの台だ。 カイスト側によると、最近の売上高は約36億ウォン(4億5252万円)におよび、ペ・ヨンジュンは肖像権として売り上げの22.14%、約8億ウォン(1億56万円)を受け取ったと言う。 ★見つけました!『冬ソナ』の無料攻略!!まだやってない人はとりあえず試して見てください。アバックス 「冬ソナ」関連DVD2タイトル、KoreanStyleで発売開始 朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは今月2日、「冬のソナタNG」(DVD)と「冬のソナタコンサート」(DVD)、2タイトルの販売を開始した。 「冬のソナタNG」(https://cart.ecv.jp/00000001/fuyusona_dvd.html?banner_id=ng)は、ペ・ヨンジュンやチェ・ジウの未公開NG集を一挙に公開。 「冬のソナタコンサート」(https://cart.ecv.jp/00000001/fuyusona_dvd.html?banner_id=consert)はドラマ出演陣をはじめ多数のミュージシャンが参加。 コンセプトは「一つの舞台、二つのストーリー」で、新たな感動を味わえる。 両タイトルとも11月8日発売予定。Korean-Styleではすでに個数限定で販売を開始しており、在庫が無くなり次第販売を終了すると言う。 2006.11.06
イ・ビョンホン、2年ぶりにスクリーンにカムバックするのを祝うためのイベントが近づく!![]() 映画『あの年の夏』(KMカルチャー、チョ・グンシク監督)が21日午後7時、京畿道一山(キョンギド・イルサン)のキンテックス・グランドボールルームでアジアファンを対象にした試写会を行なう日が刻一刻と近づいてきている。。 韓流スター、李炳憲(イ・ビョンホン)が2年ぶりにスクリーンにカムバックするのを祝うためのイベントである事を先日説明した。 韓国内で公開する前に外国人を対象にした試写会が行なわれるのは今回が初めてとなる。 KMカルチャー企画室のムン・ヒョンファ課長は、2007年1月の日本公開を控えて、日本・東南アジアのファンの要請を受け入れ、試写会を準備した。 最初の試写会を外国人を対象にするのは初めてとなる。 この映画は、クランクインの直後「ビョン様効果」に支えられ、日本の配給会社SPO社に400万ドルで先行販売され大きな話題となった。 一方、この日の試写会には『あの年の夏』の制作過程を盛り込んだメーキングフィルムが日本語字幕入りで公開され、ビョン様とスエとの質疑応答の時間などが予定されている。 映画の中でイ・ビョンホンが着ていた衣装と小道具も映画館の入り口に展示される事も決定した。 『あの年の夏』は過去と現在を行き交いながら育まれる2人の男女の恋物語で、韓国では今月30日に公開される。 イ・ビョンホンは日本でも様々なイベントを実施し成功させているだけに、日本においてはそのファンの多さには、あのペ・ヨンジュンと肩を並べる。 ドラマのビョン様か、あるいはドラマのヨン様か、熱い戦いが始まろうとしている。 2006.11.06
『黄真伊』の人気が急上昇、ハ・ジウォンはこれからあと何人とキスシーンをするのか!![]() KBS第2テレビの時代劇『黄真伊』の人気が急上昇、タイトルロールを演じるトップスター、ハ・ジウォンはこれからあと何人とキスシーンをするのかに大きな関心が集まっている。 『黄真伊』は16世紀の朝鮮時代最高の名妓で詩人の黄真伊(ファン・ジニ)の愛と生涯を描いたドラマで、製作前から話題を呼んでいただけに入浴シーン・キスシーン・ラブシーンがどの程度、突っ込んで描かれるのかにも話題が及んだ。 滝に打たれるシーンで美しく官能的な姿を披露したハ・ジウォンは、先月25日にcolor=#073098>チャン・グンソク演じるキム・ウンホと熱いキスシーンを交わした。 特にこのシーンは、悲劇的な愛を予感させ、さらに深みにはまっていく男女2人の熱い思いがキスシーンに描かれており、視聴者の目ををくぎ付けにした。 こうしたキスシーンはこれで2回目となる。 初めてのキスシーンは綱渡り中に過って落ちた黄真伊を助けるため、抱え上げたキム・ウンホと偶然唇を重ねてしまうというエピソードだった。 しかしハ・ジウォンのキスシーンはこれだけでは終わらないと見られる。 これからもリュ・テジュン演じる碧溪水(ピョクケス)、キム・ジェウォン演じるキム・ジョンハン、イ・シファン演じるイ・セン、俳優がまだ決まっていないがソ・ギョンドクなど、「黄真伊の男たち」は列をなして待っているからだ。 当然この中にはプラトニック・ラブで終わる場合もあるが、少なくともあと1人は再びキスシーンがあるのでは、と視聴者は期待している。 男優たちもハ・ジウォンとのキスシーンを密かに期待している様子だと言う。 このドラマの関係者は、ドラマ史上、1人の女優にこんなに多くの男優が相手役を務めた事無いとし、まだ台本が最後まで上がっていないので、キスシーンの有無についてはっきりした事は言えないと湖面としながらも、キム・ウンホとのキスシーンが話題になったので、もっと視聴者の目がくぎ付けになるようなキスシーンがあるのではないかと思うと伝えている。 しだいにハ・ジウォンの『黄真伊』が人気をあげてきているだけに、今後どの様に展開するのかに大きな期待がかかる。 2006.11.06
ドラマ『雪の女王』が、再度製作発表会を開く!![]() KBS2TVの新しい月火ドラマ『雪の女王』が、再度製作発表会を開く。 『雪の女王』製作社ユンスカラーは、8日午後2時ソウル龍山アイパークモール7階CGVで、『雪の女王』製作発表会を再度実施する事を3日、明らかにした。 2日にソウル龍山CGV製作発表会が、準備不足で霧散された為に再び準備された。 2日の試写会には、内外信記者300人余りが参加した。 ところがオーディオとビデオがまともに作動せず、試写会は30分以上延長され結局霧散となった。 するとユンスカラーのパク・インテク代表は、サウンドシステムミスで試写会は行う事が出来ないとし、事前にチェックしたが合わなかったと解明した。 2006.11.05
イ・ビョンホンの新作映画の応援イベントに参加するため、アジアファンが韓国へ向かう!![]() イ・ビョンホンの新作映画の応援イベントに参加するため、アジアファンが韓国へ向かうと言う。 イ・ビョンホンとスエが主演を務めた映画『あの年の夏』が、今月30日の公開を目前にし、アジアファンの強い要請に応えるため、今月21日午後7時、京畿道一山のキンテックス・グランドボールルームで応援イベントが開かれる事になったとの事だ。
2006.11.05
ドラマ『雪の花』で親子を演じるキム・ヒエとコ・アラがポスター撮影を終えた!![]() SBSの新しい月火ドラマ『雪の花』で親子を演じるキム・ヒエとコ・アラがポスター撮影を終えた事が明らかになった。 2日午後9時から2時間にわたり、ソウル江南の某スタジオでイ・ガンエ役のキム・ヒエ、娘ユ・ダミ役のコ・アラが共に撮影を行った。 撮影が終わる頃、2人が抱き合って写真を撮ると、スタッフから「2人は似ている」という声が殺到し、これに対しコ・アラは、最近、よく言われるとコメントし、私はこんな大先輩と一緒に撮影できるのが光栄で、顔まで似てると言われて嬉しいと話したと言う。 『雪の花』は不治の病にかかった放送作家の母と1人娘の愛憎を描いたドラマで、原作は「言葉の魔術師」と呼ばれる脚本家キム・スヒョン氏の小説で、初回放送は今月の20日の予定だ。 2006.11.05
ペ・ヨンジュン主演の『LEGEND−太王四神記』は、MBC側が収益率を考えないと発表!![]() 来年はじめにMBCで放送されるペ・ヨンジュン主演の『LEGEND−太王四神記』(脚本:ソン・ジナ、演出キム・ジョンハク)について、MBC側が収益率を考えない事を明らかにした。 3日、MBCのチャン・テヨンTV制作本部長は『太王四神記』を放送する事になった理由を、収益よりはMBCのイメージ向上を最優先に考えている事を伝えた。 これにより、チャン本部長は来年3〜4月頃に放送を予定している事をコメントし、収益よりも、よい作品を視聴者に見せたいという思いを伝えた。 このドラマでMBCのイメージをさらに向上させたいとの趣旨を話したと言う。 また、『太王四神記』のすべての版権はキム・ジョンハクプロダクション側にあるとし、300〜500億ウォン(37億4400万〜62億4000万円)におよぶ制作費が投入されるドラマを放送するのはMBCのプライドのためだと話したとの事だ。 このドラマは満州征伐により領土を広げた高句麗の広開土大王の一代記を描いた作品で、ペ・ヨンジュンは天帝の息子の解慕漱、高句麗の始祖の高朱蒙、高句麗の広開土大王の役まで1人3役を演じる事になる。 空前のヒットドラマ『砂時計』など数々のヒット作を生み出した脚本家のソン・ジナ氏とキム・ジョンハクプロデューサーがコンビを組み、チェ・ミンス、ムン・ソリなども出演する事で話題となっている。 2006.11.04
Rainのソウル公演のチケットが、わずか30分で完売!![]() 来月半ばに開かれるRainのソウル公演のチケットが、わずか30分で完売した事で人気の高さを裏付けた。 Rainの所属事務所JYPエンターテイメント社は2日午前10時、第1回目の予約チケット販売を開始したところ、アクセスが殺到したため開始から3分でサーバーがダウンした事を明らかにした。 その後、すぐにサーバー復旧の作業を行ったが、ファンからのアクセスがさらに集中し、30分後にはチケットが完売したとの事だ。 主催者側は、Rainコンサートの1万枚のチケットが、わずか30分で完売し、その後問合せの電話が殺到した事をかなり混乱した様だ。 コンサート企画会社ネットワークライブ社のパク・ヨンソク代表とニューウェーブカンパニー社のカン・ソンモ代表は10月13日、ソウル蚕室のメーンスタジアムで開かれたRainの特別コンサートをテレビで見たファンが、ワールドツアーの最初の舞台となるソウル公演に大きな関心を持った様だとコメントした。 さらに多くの海外ファンも今回のコンサートチケットを購入したと聞いていると完売の背景についての感想をコメントした。 Rainのコンサート「Rain's Coming-06/07 Rain World Tour in Seoul」は、12月15、16日の2日間、ソウル芳?洞オリンピック競技場で開催される。 2回目のチケット販売の時期については、ネットワークライブ社とJYPエンターテイメント社のホームページ、Rainのワールドツアー公式ホームページにて公示される予定だと言う。 2006.11.04
チョ・インソンとキム・テヒが、「恋人がいても浮気したい相手」に選ばれる!![]() 映画俳優チョ・インソンとキム・テヒが、「恋人がいても浮気したい相手」に選ばれたと言う。 映画『ラブラブプラハ』が、ムービースト、シネ21、フィルム2.0を通じて、先月16日から23日まで実施したアンケート調査の結果で分かった。 女性の理由として、「一緒にいれば、形になる」という事で、チョ・インソンを45%と、圧倒的に支持し1位に選んだ。 続いて歌手Rain(ピ)が34%で2位、キム・ジェドンが11%で3位の順となった。 男性は、キム・テヒを半数に近い47%で1位に選んだ。 続いてセクシーなイ・ヒョリが24%で2位となった。 「男性が年下・女性が年上のカップル」のトレンドコ・ヒョンジョンが14%で3位、BoAは12%で4位となった。 『ラブラブプラハ』は、恋人がいるにもかかわらず、いつも浮気をするヒロインの率直で溌剌とした恋愛物語で、この同映画は、2日公開された。 2006.11.04
イ・ボヨン、愛を担保にした危険なゲームを始める!![]() 復讐の行き着くところは虚無である事を知った男チュ・ジンモ、復讐し始めたが止める事が出来無い女イ・ボヨンが、愛を担保にした危険なゲームが始まった。 先月30日、ソウル三成洞のバーで、SBS TV特別企画『ゲームの女王』のポスターが撮影された。 そして、このポスター1枚にドラマのすべてが濃縮されている。 まるで『風と共に去りぬ』を連想させる主人公チュ・ジンモと、ウェディングドレス姿だが無表情なイ・ボヨンの雰囲気がただ事ではない。 正統メロを標榜する『ゲームの女王』は、『愛と野望』の後続で 18日午後9時55分から放送されると言う。 果たして危険なゲームは、低迷している視聴率を大きく変える事が出来るのか期待がかかる。 2006.11.03
韓流エキスポにぺ・ヨンジュンとイ・ヨンエ、多くの韓流スターが参加!![]() 映画女優キム・ハヌルが、済州島で撮ったセルフカメラの写真を公開し話題を呼んでいる。 MBC新水木ミニシリーズ『90日、愛する時間』で、先月高校生時代を演じたキム・ハヌルは、長いストレート髪の清純な女子高生の姿をセルフカメラに収めた。 キム・ハヌルは、制服を着る演技が一番嬉しいとし、あの時が一番幸せだったとコメントしたという。 友達と雨に濡れながら、家まで走ったりしたと過去を楽しく伝え撮影したと言う。 『キツネちゃん、何してるの』の後続で、15日放送開始されるドラマ『90日、愛する時間』は、狂うように愛しい、初恋の人と暮して死にたいというモチーフで注目を集めており、余命90日間の宣告を受けたカン・ジファンが、別の男性と結婚した初恋の女性キム・ハヌルに、 「死ぬ前の出会い」を提案しながら起る4人のラブストーリーだ。 2006.11.03
韓流エキスポにぺ・ヨンジュンとイ・ヨンエ、多くの韓流スターが参加!![]() 総合エンターテイメント企業POIBOSは1日、韓流エキスポと「韓流エキスポ in ASIA」の投資、収益分配契約を締結した事を伝えた。 韓流エキスポは、韓流ドラマ・映画・音楽・コンサート・食べ物・商品などエンターテイメントと関連するコンテンツのすべて網羅した国際的規模の展示イベントで、済州特別自治島、韓国観光公社、韓国文化コンテンツ振興院など韓流に関した国内で重要の「民」「官」「協」の10余り団体と、広報大使に選定されているぺ・ヨンジュンとイ・ヨンエ、多くの韓流スターが参加する予定だ。 POIBOSは、今度の韓流エキスポとの契約で、韓流ブランドの国際的イメージアップをはかり、企業ブランドを向上させ、善導韓流文化企業としてのイメージを固めたいという計画だと言う。 韓流エキスポは、済州島コンベンションセンターで、今年の11月29日から来年3月10日まで1次スケジュールが確定され、来年4月から7月まで、2次エキスポが開催される予定だ。 2006.11.03
ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』の、第4弾ポスターが公開!![]() KBS水木ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』の、第4弾ポスターが公開され話題を呼んでいる。 今までのポスターが、芸者としての堂々した姿、セクシーさ、知的で魅惑的な姿を演出したが、新しいポスターは憐憫の情を表現している。 後を振り返るような姿が、過去の愛、または純粋だった幼い頃をしのぶ姿を表現していると言う。 龍仁民俗村で撮影したこのポスターは、とても辛かった初恋の心の傷を乗り越えた黄真伊が、未来に向かって羽ばたくというイメージを連想させているとの事だ。 はたして第4弾ポスターの公開で、どこまで視聴率を伸ばす事が出来るかに期待がかかる。 2006.11.03
ドラマ『朱蒙』が視聴率一位独走!![]() ドラマ『朱蒙』が、無理な延長放送を強行するなど関心を集めている中、視聴率は相変わらず40%を越える高い数値を記録している。 MBC月火ドラマ『朱蒙』(脚本チェ・ワンギュ、チョン・ヒョンス/演出イ・ジュファン、キム・グンホン)が、43.8%の高い視聴率を記録して同時間帯1位を不動のものとしている。 TNSメディアコリアによれば、31日放送された『朱蒙』は、全国視聴率 43.8%を記録した。 毎回 40%を越える視聴率を記録して、同時間帯1位を独走している。 31日の放送では、朱蒙(ソン・イルグク)とデソ(キム・スンス)が勝負をして、デソが朱蒙を捕らえるために、クムワ王(チョン・グァンリョル)とユハ婦人(オ・ヨンス)を脅迫する内容が放送された。 また朱蒙が、ソソノ(ハン・へジン)を遠くから見守るしかない切ない思いが表現されて、視聴者をテレビに釘付けにした事で、今後視聴率が50%を越えるのではと期待が高まる。 同時間帯競争ドラマ KBS2『雲の階段』は4.8%、SBS『独身天下』は 4.6%の視聴率に止まった。 2006.11.02
『黄真伊(ファン・ジニ)』のハ・ジウォンが、180度変身!![]() 1日から『黄真伊(ファン・ジニ)』のハ・ジウォンが、180度変身すると言う。 制作陣はドラマ初盤部の進行が少しもどかしいという視聴者の意見がある中、出演者に最大限節制された演技を要求したが、そこにはある理由が有るのだそうだ。 制作陣は、幼い芸者であるジニが、どうして朝鮮最高の芸者になったのかを、共感する事が出来るだろうと伝え、主演俳優ハ・ジウォンも最高の芸者、黄真伊の真髄を演技ではあるが、変身した私の姿を見せたいと語ったと言う。 1日の放送で、ハ・ジウォンとキム・ウノに扮したチャン・グンソクの、実現できない恋が確定された。 周辺人物の想像を超越し、悽絶に終わる背景がとても悲しく、撮影当時演技者だけでなくスタッフまでも涙を流すほどだった。 ハ・ジウォンは台詞を覚えながら、身の毛がよだつほどに黄真伊を感じるようになり、黄真伊の魂が、私の体に入って来たのではないかと思うほどだったと言う。 そして時には色っぽく、また時にはあまりにも人間的な姿の黄真伊を感じるとした。 だから今後180度変身したハ・ジウォンの姿が生きてくる事になるようだ。 理由と180度変身したハ・ジウォンは視聴率争いで抜け出る事になるかに期待がかかる。 2006.11.02
日本女性は、チェ・ジウの鼻、イ・ヨンエの肌に似たい!![]() 日本整形外科連合が、日本の20代から30代の女性を対象に「似たい芸能人」のアンケート調査を実施した。 それによると部門別ランキングで、韓流スターの中でチェ・ジウとイ・ヨンエが上位に名前を連ねた。 やはり日本での人気の高さを証明した。 まず「鼻部門」でチェ・ジウは、4位となり、1位は『電車男』で爆発的な人気を呼んだ伊東美咲が選ばれた。 宮沢りえが3位に入り、『ごくせん』のヒロイン仲間由紀恵は5位になった。 続いて「肌部門」では、ハリウッド映画『ラストサムライ』でトム・クルーズの相手役をした小雪が1位となり、『僕だけのマドンナ』の長谷川京子が2位、そして『宮廷女官チャングムの誓い』で人気を博したイ・ヨンエが3位となった。 チェ・ジウは、「肌部門」でも5位になった。 「首部門」では化粧品CMで有名な蛯原友里(えびはらゆり)が1位となり、 矢田亜希子が2位、浜崎あゆみが3位になった。 また「唇部門」では、井上和香が1位に選ばれ、ハリウッドスターアンジェリーナ・ジョリーが2位になったとの事だ。 2006.11.02
MBC月火ドラマ『朱蒙(ジュモン)』が、視聴率でトップを独走!![]() MBC月火ドラマ『朱蒙(ジュモン)』が、視聴率でトップを独走していると言う。 視聴率調査機関TNSメディアコリアの集計結果によれば、30日放送された『朱蒙』は、全国基準44.6%の視聴率を記録したとの事だ。 これは、23日記録した自体最高視聴率45.0%よりは、少し低い数値であるが、ドラマKBS『雲の階段』4.3%、SBS『独身天下』4.7%の視聴率とは10倍近くの差を見せ、圧倒的な支持を受けながら同時間帯1位を維持している。 30日放送された『朱蒙』では、朱蒙(ソン・イルグク)が鋼鉄剣製作に拍車をかけ、オ・マヒョプ、ム・ソンとともにダムル軍を率いて、ハンべク族を攻撃する場面が躍動的に展開された。 一方『朱蒙』は来年3月末まで、85回まで延長放送を行う事が決定したと言う。 2006.11.01
ハ・ジウォン、自腹で冬ジャンパー100着を演技者とスタッフにプレゼント!![]() ハ・ジウォンの所属事務所によると、ハ・ジウォンは31日、慶尚北道(キョンサンプクド)?泉(イェチョン)の撮影現場で、KBS第2テレビドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』のスタッフのために、冬ジャンパー100着を演技者とスタッフにプレゼントしたと言う。 ジャンパーは1着30万ウォン程度、総額3000万ウォン相当で、ハ・ジウォンは「共に苦労する仲間演技者とスタッフに、何かしてあげたいと思ったとし、この所温暖の変化が大きくて苦労している姿を見て、ジャンパーをプレゼントする事にした事を明らかにした。 ハ・ジウォンの仲間やスタッフに対する配慮は、今度が初めではないと言う。 前作SBSドラマ『バリでの出来事』、映画『刑事』『一番街の奇跡』の時も、彼女はスタッフのために服をプレゼントしている。 一方ハ・ジウォンが熱演中のドラマ『黄真伊』は、慶尚北道?泉屏岩亭(ビョンアムジョン)を皮切りに、安東河回村、栄州村、聞慶、江陵宣教場など全国有名観光地を巡回しながら撮影しているとの事だ。 2006.11.01
ムン・グニョンが、自身の霊感を語った事が話題!![]() 国民の妹ムン・グニョンが、自身の霊感を語った事が話題を呼んでいる。 30日SBS『野心満満』に出演したムン・グニョンは、数学の試験で、主観式答案を思うままに書いたが、三つ続けて当てたと言う。 試験答案を当てるだけでは無く、カップル予感や別離予感も、的中率が高いという。 一緒にいる男女を見ながら、突然恋人になるという思いが浮ぶ時があると言うのだ。 そして必ず恋人になっているのだとか。。。 また漠然と別れるようだという感じがするカップルもいるそうで、そのような時は、言わないで黙っていると言う。 ムン・グニョンの霊感かどうかは不明にしても、感が良いと言う事だろうか。。。 そんなムン・グニョンの『野心満満』の全国視聴率は、30日に13.5%を記録した。 ムン・グニョンは自分の出演する視聴率は当てられるのだろか? 2006.11.01
クォン・サンウとコ・ソヨンが、「THEFACESHOP」の新CMで、愛し合う恋人の演技を披露!![]() 映画俳優クォン・サンウとコ・ソヨンが、「THEFACESHOP」の今年の冬をターゲットにした新CMで、愛し合う恋人の演技を披露した。 二人は愛し合って間もない純粋な恋人の姿で「君の顔には、しわが一本も出ないようにするよ」と語って、満天の星空を一緒に見上げるというCM撮影を実施したと言う。 映画とCMで活躍しているコ・ソヨンは、クォン・サンウとは去年の春に恋人として共演した事があり、気持ちが楽だった事を伝えた。 クォン・サンウも、頭に花の冠をかぶったビタミンの木編に引き続き、二度目なので親しさが増すCMになたとコメントした。 済州島城山日出峰で撮影されたこのCMは、11月4日からテレビで放映される予定だ。 2006.11.01
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