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更新2006年11月30日

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ペ・ヨンジュン、ついにファンの前に姿を現す!

ヨン様登場動画はこちら http://www.tagstory.com/flash/tagStory_Player.swf?vid=V000013445



ペ・ヨンジュンが29日から済州で始まる「韓流エキスポ In ASIA」で午前10時30分、テープカットを行った。
まさに久々な姿で、ファン皆が会いたかった夢を実現させて、ペ・ヨンジュンも笑顔を見せた。



ぺ・ヨンジュンに会うため、済州に集まったアジア各国のファンの声援に、ペ・ヨンジュンは両手を合わせて感謝の気持ちを伝えた。
それにしても小指に光る指輪は何だろう? 

待ち望んだこの日がやっと来た。 日本のファンのみならず世界中のファンがこの日を待っていた。
まさに一足早いヨン様からのクリスマスプレゼントだ!
あのほほえみが、ファンの心を癒やしてくれる。 まさに最高の日が訪れたと言える。

2006.11.30

ペ・ヨンジュンに逢うために、日本人ファンが特別チャーター便で到着!



日本ファンのぺ・ヨンジュンに対する逢いたいという気持ちは凄いとしか言いようがない。 成田発済州行きの便はほぼ満席な為、韓流エキスポ・ツアーを通じ、臨時のチャーター便で直接済州を訪れたと言う。



日本ファンの本格的な済州行きラッシュが継続しており、昨日(27日)午後1時10分、ぺ・ヨンジュンの日本ファン第1陣183人が、大韓航空KE8718特別チャーター便を利用して、済州空港に到着したとの事だ。

日本ファンが済州島に集中する理由は、ぺ・ヨンジュンが昨年8月、埼玉スーパーアリーナで開かれた映画『四月の雪』の日本公開プロモーションを最後に再充電とドラマ『太王四神記』の準備のため、CM撮影以外はほとんど公式活動を行わなかった為で、今度の韓流エキスポは、ぺ・ヨンジュンと約1年4ヶ月ぶりに会える機会となる。 この為にファンはこの機会を逃すまいと平日のツアーで参加した訳だ。

また同時にぺ・ヨンジュンと関連する商品やイベントにファンが殺到する現象は、日本では決して珍しくないと言う。 ぺ・ヨンジュン関連商品やイベントに参加する費用が、家計に及ぶ影響を表すヨンゲル指数という新造語が登場した程だ。 大ヒットドラマ『冬のソナタ』の舞台である南怡島には、今まで24万人の日本ファンが訪問した事でもその爆発的な凄さを物語る。

ぺ・ヨンジュンは、29日午前10時30分「韓流エキスポ In ASIA」の開幕式と、引き続き午後2時から済州コンベンションセンターで開かれる開幕祝賀公演に広報大使として参加する。 日本のファンは一足早いクリスマスプレゼントを貰う事になる。

2006.11.29

ペ・ヨンジュンに一目会おうと、日本人ファンがチャーター便で訪韓!



ペ・ヨンジュンに一目会おうと、日本人ファンがチャーター便に乗り込み、済州島を訪れる事で大きな注目を集めている。

韓流エキスポ・イン・アジア組織委員会は27日、29日の開幕式の出席で、1年3ヶ月ぶりに公の場に姿を現すペ・ヨンジュンに会うため、日本からファン約4000人が訪韓する予定だと言う。 そのうち約200人は今日、チャーター便で入国する事を明らかにした。
組織委によると、日本人ファン第1陣183人は同日午後1時10分に成田発の大韓航空特別チャーター便のKE8718便で済州空港に到着すると言う。

組織委は『四月の雪』以来、公式イベントを控えてきたペ・ヨンジュンが広報大使として出席すると報道された事で、観光のオフシーズンに当たる11月なのにもかかわらず、済州行の便はほぼ満席になっているとの事だ。 このため日本人ファンが韓流エキスポ・ツアーという観光企画を通じ、チャーター便で直接済州を訪れるという異例の現象が起きているとしている。

やはりヨン様の人気は凄いとしか言いようがありませんね〜。 チャーター便の使用から、はたまた4000人ものファンが訪韓するという事態が凄いです。 この事自体もヨン様からの嬉しいクリスマスプレゼントと言えそうです。

2006.11.28

ソン・スンホン、12月12日に日本初来日決定!



11月15日除隊し、その後行われたファンミーティングで大勢のファンを動員し、2年余りのブランクを全く感じさせなかったソン・スンホンが、12月12日に日本に初来日する予定である事が明らかになった。

サンケイスポーツによると27日、来日していない韓流スター最後の大物がついにやってくると報じた。 今度の訪問は、日本フジテレビの熱いラブコールによるもので、ソン・スンホンは12日来日し14日まで滞在する予定だと言う。
到着後フジテレビに移動し記者会見を行う事が決まっており、この会見では抽選で選抜された約100人のファンが招待されると言う。

除隊後行った18日と19日のファンミーティングには、日本から3500人のファンが貸し切りバスで応援に駆けつけた。 今度のソン・スンホンの初来日は、ぺ・ヨンジュンが来日した時に劣らないだろうと関係者は見込んでいる。 従ってソン・スンホンを招待するフジテレビは、特別警備体制を取る事も検討しているとの事だ。

ついにソン・スンホンが日本に来日しますね〜。 恐らくは大変な騒ぎになる事は確実で、ファンにとっては嬉しいクリスマスプレゼントになり、心に残る今年の締めくくりとしては最高の日々を送る事が出来そうです。

2006.11.28

BoA、ベストアジアポップアーチストを受賞!



歌手BoAが25日午後、ソウルオリンピック公園体操競技場で行われたMnet Kmミュージックフェスティバルで、ベストアジアポップアーチストを受賞した。

2006.11.27

ソン・イェジンが第51回アジア太平洋映画祭で女優主演賞を受賞!



女優ソン・イェジンが第51回アジア太平洋映画祭で女優主演賞を受賞した事が明らかになった。

21日から25日まで台湾台北で行われた第51回アジア太平洋映画祭で、映画『四月の雪』を演じたソン・イェジンが女優主演賞を受賞した。
パク・ホンシク監督の『愛してる、マルスンさん』のイ・ジェウンは男優主演賞を受賞し、ピョン・ヒボンは『グエムル−漢江の怪物−』で男優助演賞を受賞した。

監督賞、最優秀作品賞、脚本賞はイランのタルミネ・ミルラニ監督(『ザ・オンウォンテッド・ウーマン』)が受賞した。

アジア太平洋平和映画祭はアジア太平洋地域国家の映画産業を振興し、文化交流を活性化するために開催される国際映画祭で、昨年行われた第50回ではカン・ジェギュ監督の『ブラザーフッド』が監督賞と最優秀作品賞を受賞し、チュ・ヒョンが『家族』で男優主演賞を獲得している。

2006.11.27

イ・ビョンホンは「面倒な俳優」だと、監督がジョークでコメント!



映画『夏物語』のチョ・グンシク監督がイ・ビョンホンについて「面倒な俳優」だとコメントした事が話題となっている。

チョ・グンシク監督は主演俳優イ・ビョンホン、スエと一緒に21日、京畿道一山キンテックスグランドボールルームで行われた『夏物語』の試写ツアーに参加し、1500人余りの日本人ファンの前で、チョ・グンシク監督はイ・ビョンホンについて、面倒な俳優で監督と同じ位にあれこれ知りたがり、ひとつひとつに自分の考えを述べ、納得がいくまで答えを探す俳優だとし、2度と一緒に映画を撮りたくないと話した。 勿論ジョークを含めてのことだが、これに対しイ・ビョンホンは、監督は時々挑発的な話し方をする癖があるので、こんな言われ方には慣れているとこちらもジョークでかわした。

この『夏物語』は40年間心の中に秘めていた初恋の女性を探しに行く老教授を描いた作品で、チョ・グンシク監督の『品行ゼロ』に続く2度目の作品となる。 韓国では30日から公開だ。

2006.11.26

チョン・ウソン&キム・テヒ主演のファンタジー大作『中天』のキャラクターポスターを公開!



チョン・ウソン&キム・テヒ主演のファンタジー大作『中天』(監督チョ・ドングオ/制作ナビピクチャーズ)が、個性溢れるキャラクターポスターを公開し、注目を集めている。

チョン・ウソンは、幽霊を見る事が可能な神秘な能力と、すぐれた武術を持っているイグァクを演じ、自分の代わりに死んだ恋人を慕って、人間は行く事が出来無い死の世界である中天へ入って行く。 中天で自分を記憶していないソファ(キム・テヒ) のそばに滞在し、反乱者から攻撃される彼女を最後まで守るというものだ。

キム・テヒは現世の記憶をすべて消して、天人になって中天を守るソファ役を務めた。 まだ失敗を連発する可愛い初心者の天人で、人間に最も近い温かな性格で、現世の通路を開いたり閉めたりする事が出来る霊体を持っている。 このため、霊体を無くして中天を破壊しようとする反逆者の一味と悪霊の標的になると言うのだ。 記憶をすべて消したため、中天に入ってきた現世での恋人イグァクの事を覚えていないのだ。。。

今度公開されたキャラクターポスターは、主演俳優であるチョン・ウソン、キム・テヒの他にもホ・ジュノ、パク・サンウク、ソ・イヒョンの5人のキャラクターポスターも公開され話題になっており、この映画『中天』は、現在編集作業を行っている。 公開は12月21日の予定だ。

2006.11.25

ハ・ジウォン、『黄真伊(ファン・ジニ)』が自体最高視聴率を更新!



ハ・ジウォン主演のKBS2『黄真伊(ファン・ジニ)』が自体最高視聴率を更新した。 これにより水木ドラマのトップを維持した。 また視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによれば、23日放送された『黄真伊』は全国視聴率26.3%を記録し、16日の24.6%より1.3%アップした数値となった。

キム・ジョンウン主演のSBS水木ミニシリーズ『恋人』は、15.0%で人気上昇の傾向だ。 またその一方で、キム・ハヌル主演のMBC『90日、愛する時間』は、4.9%を記録し大きく低迷している。 16世紀朝鮮の芸者、黄真伊の恋と芸術を描いているドラマ『黄真伊』は、20代から40代の女性の支持を得ている事がが、視聴率アップの要因と思われる。

またオリーブナインが23日、韓国放送公社(KBS)と水木ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ)』の制作契約を締結したと事が公示を通じて明らかになった。

オリーブナインの関係者は、韓国放送公社との契約事項によって、3年間アジア地域版権販売による収益の分配を受ける事になったとし、大ヒットを予想している様だ。 また現在『黄真伊』をブランド化した商品が続々と販売されて追加的な収益が予想されるため、『黄真伊』はまさに作品性と収益性の両側面で認められるドラマになるとの見方をしている。

『黄真伊』は、現在日本を含めてヨーロッパとも輸出契約を論議中で、国内放映が終わる来年からは中国で放送を始め、韓流熱風を巻き起こすものと期待される。

2006.11.25

パク・ウネ SBS新ドラマ 監督への恩返し で出演!



MBCドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で、ヨンセン役で活躍した女優パク・ウネが、前作『花火』のチョン・セホ監督に恩返しするためにSBS新月火ドラマ『愛さない(仮題)』に出演する事が明らかになった。

来年1月放送予定の月火ドラマ『愛さない』は、幼くして父親を失くした5人兄弟の家族の話を描いた作品で、現在キャスティングの最終段階で12月初めには撮影に入るとの事。

パク・ウネは、チョン・セホ監督と前作を一緒にしたが、残念な部分も多く感謝している部分も多くて、もう一度作品を演じたかったとし、ドラマが終わる時監督と約束したと言う。 その機会が早く来て本当に嬉しいと話しており、ベストを尽くして監督と作品を作りたいと伝えたとの事。

チョン・セホ監督も、パク・ウネは常にベストを尽くす女優でありながら、大衆に見せられなかった姿がまだ多いので、もう一度一緒に作品を作りたかったと伝えており、パク・ウネを真っ先にキャスティングしたのもそういう理由からだとコメントしたと言う。

来年1月に、前作『花火』とは異なる演技変身を披露する事になるパク・ウネの今後が注目される。

2006.11.24

イ・ビョンホン特集-2 『夏物語』記者会見!




イ・ビョンホン&スエ主演の純愛映画『夏物語』が22日、完成披露され、感動の渦となった。 特にソウル市三成洞のメガボックスで行われた試写会では、記者対象のものだったにもかかわらず、招待券を手に入れた日本人ファン数十人の姿も見られた程だ。 韓流スター イ・ビョンホンのファンだという観客は、涙を流し、切ない恋の物語を絶賛したと言う。

何よりもイ・ビョンホンとスエの純粋さに満ちた演技で観客を圧倒した。 イ・ビョンホンは試写会後の記者懇談会で、映画のソギョンという役を作るのに、監督と話し合いながら多くの時間を費やした事も明らかにした。 またこれまでの出演作の中で一番アドリブが多い作品とも語っており、スエも自分の演技に大変満足している様子だった。 スエは自分の映画を見て泣いたら恥ずかしいと語った。

一方、メガホンを取ったチョ・グンシク監督は、イビョンホンとスエはスクリーンの中では素敵で華麗な感じがするが、普段プライベートな場所では人間的で素朴で親しみやすいと話しており、こうした普段の姿をたくさん表現したかったとも話している。

今月30日に一般公開される『夏物語』は、1969年夏に農村ボランティア活動のため農村に来た大学生ユン・ソギョン(イ・ビョンホン)と、村の図書館の司書ソ・ジョンイン(スエ)の切ない恋が描かれている。

いよいよイ・ビョンホンの今年を締めくくる日が近づいた。 有終の美で飾りたいこの『夏物語』は、冬に公開して、あえて夏のような熱い熱気を呼び起こすのか、ファンにとっては待ち遠しい。 韓国では有終の美だが、日本では年始めの公開となる事から2007年は素晴らしい年になる事だろう。

2006.11.24

イ・ビョンホン特集-1 『夏物語』記者会見 !



ソウルCOEXメガボックスで開かれた映画『夏物語』の記者会見に参加したイ・ビョンホンは最高です!


イ・ビョンホン、緊張してます!



22日午後2時、ソウルCOEXメガボックスで開かれた映画『夏物語』の記者会見に参加したイ・ビョンホンは、かなり緊張した様だ。
これだけ知名度と人気のある有名スターでも上着を脱いで、ネクタイをはずすほど緊張するのでしょうね〜。


イ・ビョンホン、こんなに沢山殴られた事は初めだ!



イ・ビョンホンは、映画を撮りながら、こんなに沢山殴られた事は初めだとコメントした。 実は22日午後 2時、ソウルCOEXメガボックスで開かれた映画『夏物語』の記者会見で、イ・ビョンホンが劇中取調室で殴ぐられるシーンを撮影しながら、二日間で200回は殴られたと言う事で話題となったのだ。 メロ映画ではなく、アクション映画の様であった事を明らかにした。

忘れられない初恋の女性を捜す教授が、過去と現在を行き交いながら成り立つ二人の男女の哀切な恋物語を描いた映画『夏物語』は、韓国で30日公開予定だ。

2006.11.23

クォン・サンウの脅迫事件、晋州支庁で捜査!



ソウル中央地検刑事3部(部長検事パク・チュングン)は21日、映画俳優クォン・サンウ(30)が西方派の元組長キム・テチョン容疑者(58)から脅迫されたと告訴した事件を、昌原地検晋州支庁に移行した事を明らかにした。 検察関係者は、キム・テチョン容疑者がクォン・サンウに対して、日本公演の出演を強要した内容を、17日晋州支庁に移送したと明らかにした。

キム・テチョン容疑者は、晋州刑務所に服役中だった2001年4月から翌年8月まで、当時この刑務所保安課長イ氏に、2千8百万ウォンを渡して電話使用と喫煙など便宜をはかってもらった贈賄容疑(わいろ供与)で、10日拘束収監されたと言う。
これにより晋州支庁は、贈賄事件とクォン・サンウ脅迫事件を併合し、事実確認を進めていく方針だ。

はやく真相が解明されて、事実関係が明らかになり、日本中のクォン・サンウのファンの後押しで、素晴らしい演技を見せてほしいですね〜。

2006.11.22

後藤真希の韓国コンサート、1600人の観客が会場をいっぱいに埋め大盛況で開催!



9月9日に韓国で公式ファンミーティング、及び記者会見を成功裡に収めて韓国デビューを飾った後藤真希の韓国コンサートが、今月19日午後5時、ソウル廣津区(クァンジンク)MELON-AXで、1600人の観客が会場をいっぱいに埋め大盛況で開催された。

コンサートの開始時間が午後5時だったにもかかわらず、12時からコンサート会場前には多くの人波があふれていたと言う。 このコンサートのために、100人余りの日本ファンが、ソウルまで遠征してきたと言う。 コンサート開始前の会場外では、日本ファンと韓国ファンが一緒に応援戦を繰りひろげ、国境を越えた「後藤真希・愛」を全身で表現していたと言う。

5時になると、後藤真希は最新シングル『SOME BOYS! TOUCH』でコンサートのオープニングを飾り、続けて『横浜蜃気楼』『ステーション』などのヒット曲6曲を続けて歌い、コンサート会場を訪れたファンを興奮の渦に巻き込んだ。

このコンサートで驚いたのは、まさに後藤真希の韓国語の実力だ!
彼女は9月にファンミーティングを終えて日本に帰り、韓国ファンに「必ず韓国語を一生けんめい勉強して、初コンサートの時には韓国ファンと意思の疎通をはかりたい」と語っていたが、この日の後藤真希は、その約束を守り、最初から最後まで韓国語でコンサートを進めて韓国ファンを驚かせた。 実は後藤真希は、忙しいスケジュールの中で、韓国語専任講師について長期的に勉強をしてきたのだと言う。

国境を越えて、日本スターが韓国で人気が出るというのは素晴らしいことです。 韓流スターとは逆に日本からのスターが日流スターとして、最高の人気が出る日も近い事だろう。

2006.11.22

日本ファンミーティング・イベントが行われ、キム・レウォン感動!



ドラマ『屋上部屋の猫』などを通じて、韓流スターの仲間入りを果たしたキム・レウォンの日本ファンミーティング・イベントが、20日午後ソウル弘済洞グランドヒルトンホテルで開かれた。

300人余りの日本ファンと50人余りの日本取材陣が参加したキム・レウォンのファンミーティングは、キム・レウォンの新作『ひまわり』(監督カン・ソクボム/制作アイビジョンエンターテイメント)の上映及び夕食を兼ねたキム・レウォンとのトークショーが行われた。

日本ファンは、『あなたは愛されるために生まれた人』を韓国語で合唱して、キム・レオンを感動させ、キム・レウォンも日本ファンの前で直接歌を歌ったと言う。

キム・レウォンに会うために来た日本ファンは、キム・レウォンの優しくて温かな姿に感動したと言う。 またキム・レウォンも、日本ファンが用意したプレゼントと歓呼に感激して、日本ファンの一人一人に握手を交わしたと言う。

2006.11.22

俳優チ・ジニが最新映画で、1人2役を演じる!



俳優チ・ジニが最新映画で、1人2役を演じて新しい姿を披露した事が話題を呼んでいる。 荒いアクションと強烈なドラマを展開するハードボイルド『ス』(監督チェ・ヤンイル/制作トリツクラブ)で、双子の配役を努め、非常に心に残る1人2役を演じたとの事だ。

この映画は19年ぶりに再会した双子の弟を目の前で失い、復讐を敢行する解決者 ス の配役を演じたチ・ジニは、今までのソフトなイメージとは正反対のキャラクターを演じた。 荒くて強烈な解決者 ス と、穏やかな弟 テジン を同時に演じたチ・ジニは、1人2役は勿論の事、さらにはアクションに始めて挑戦した事も注目を集めている。 アクションを直接演じるため、体にあざが出来き、額が切れる怪我をしたと言う。

19年ぶりに再会した双子の弟テジンが目の前で殺害されると、弟を少しでも見ていたいと氷とともに死体を浴槽に入れて保存しようとするシーンの中で、話題の石膏本が登場するのだそうだ。 このシーンの撮影前にチ・ジニは、全身を石膏でかたどり、全く同じ体形と顔の形を作り、チ・ジニと全く同じ姿の人形を完成した制作陣は、本当のチ・ジニかと思うくらい驚いたと言う事だ。

チ・ジニがどの様な演技を披露するのかは、非常に楽しみと言える。 また日本でも人気が上昇しているだけに注目を浴びそうだ。

2006.11.22

ぺ・ヨンジュン、韓流エキスポで「ぺ・ヨンジュン・スペシャル」を準備!



韓流トップスターぺ・ヨンジュン(34)が、約2年ぶりに国内の公式の場に登場する。 ぺ・ヨンジュンは29日、済州国際コンベンションセンターで開かれる「韓流エキスポ in ASIA」の開幕式に参加する事が明らかになった。

ぺ・ヨンジュンは29日午前10時30分、「韓流エキスポ in ASIA」の開幕式でテープカットを行うと言う。 また午後2時から開かれるオープニング祝賀公演では、ファンと対面する為の 「ぺ・ヨンジュン・スペシャル」が企画されるとの事だ。 「ぺ・ヨンジュン・スペシャル」には、ぺ・ヨンジュンが直接出演し、韓流エキスポを訪れた国内外のファンに感謝の挨拶を行い、真心込めたイベントを準備していると言う。



韓流エキスポ組織委員会側は、公式の場に久しぶりに参加しファンと対面する為、ぺ・ヨンジュン自身が特別に気を遣っていると言う。 ぺ・ヨンジュン所属事務所側は、ファンに特別な感動と喜びを与える事が出来る様に『ぺ・ヨンジュン・スペシャル』の具体的な内容を、イベント当日まで極秘にする様だ。

組織委はこの日、韓流エキスポの広報大使であるぺ・ヨンジュンに、感謝状を伝達する予定で、ぺ・ヨンジュンが出演する為、 既存の4000余の観覧席を増やす事も視野に入れていると言う。 

この「韓流エキスポ in ASIA」は、29日から来年3月10日まで、済州国際コンベンションセンターで開催される。

2006.11.21

イ・ビョンホン、大韓民国映画大賞に遅れて到着!



19日午後、ソウル広津区陵洞ユニバーサルアートセンターで開かれた「第5回大韓民国映画大賞」に参加したイ・ビョンホンは、レッドカーペットイベントに遅れて到着したが、その姿と瞳はやはり優雅ですね〜。

2006.11.21

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