韓国スター速報


2006年05月21日〜31日

■韓国スター情報 Blog
■ ペ・ヨンジュン情報
■ チェ・ジウ情報
■ イ・ビョンホン情報
■ クォン・サンウ情報
■ チャン・ドンゴン情報
■ イ・ヨンエ情報
■ ソン・スンホン情報
■ ソン・ヘギョ情報
■ ソン・イェジン情報
■ ウォンビン情報
■ キム・テヒ情報

■ リュ・シウォン情報
■ パク・ヨンハ
■ チ・ジニ情報
■ キム・ヒソン情報
■ BoA情報
■ Rain情報
■ SE7EN(セブン)情報
■ ムン・グニョン情報
■ パク・ソルミ情報

■ シン・ヒョンジュン情報
■ キム・ユンジン情報
■ キム・レウォン情報
■韓国ドラマ・映画 Blog
私の名前はキムサムソン
頭の中の消しゴム
王の男
「宮(クン)」
親切なクムジャさん
外出
天国の木
■韓国ドラマ・映画
■ グッキ
■ 輪舞曲(ロンド)
■ チェオクの剣
■ 1%の奇跡

■ ポップコーン
■ 屋根部屋の猫
■ 101回目のプロポーズ

■ 初恋
■ パリの恋人
■ 夏の香り
■ 悲しき恋歌
■ PaPa 〜パパ〜
■ 猟奇的な彼女

■ 僕の彼女を紹介します
■ 誰にでも秘密がある
■ 天国への階段
■ チャングムの誓い
■ 秘密
■ Loving You
■ ホテリアー
■ フルハウス
■ オールイン
■ 美しき日々
■ 冬のソナタ
■ 秋の童話
■ 愛の群像
■韓国ドラマ視聴
■ お試し視聴特集
■↓BIGLOBEストリーム
映画・ドラマ>韓国ドラマ
「冬のソナタ」第一話[65分]
「秋の童話」第一話[48分]
楽しく学ぶ韓国語入門
話題の韓国を楽しもう

 Windows Media Player

■韓国スターサイト
■ ペ・ヨンジョン公式サイト
■ イ・ビョンホンサイト
■ 特集チェ・ジウ
■ 冬のソナタロケ地巡り
■ 冬のソナタNG場面視聴

■ 基本韓国語講座
■ 韓国語講座
■ 韓国サイト無料翻訳
■韓国Newsサイト
■中央日報
■朝鮮日報
■韓国お楽しみサイト
■韓国ドラマ着信メロディ
■韓国グルメキムチランド
■PR

冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












PR



News速報.com 総Total 

HOME 韓国スター速報 韓国音楽速報 韓国速報.com Anime速報.com 芸能速報.com お薦め速報.com 自律神経失調症


 韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
 このサイトは朝鮮日報中央日報mydalylivedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。

・ ドラマ『朱蒙』がライバルドラマの3倍を超える全国視聴率28.7%を記録!



ソン・イルグク、ハン・ヘジン主演のMBC大河ドラマ『朱蒙』がライバルドラマの3倍を超える「トリプルスコア」で月火ドラマの視聴率トップを記録した事が明らかになった。

31日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、30日に放送された『朱蒙』は全国視聴率28.7%を記録したと言う。

この視聴率はこの日1日放送されたすべての番組の中で1位をしめるだけで無く、同じ時間帯に放送されたライバルドラマの視聴率のほぼ3倍以上高い数値を示した。 同じ時間帯に放送されたKBS2テレビの『ミスター・グッドバイ』は8.8%、SBS『101回目のプロポーズ』は7.7%で28.7%と比べると大きく違う。

『朱蒙』は視聴率30%突破には届かなかったものの、第一話の放送以降、毎回最高視聴率を更新するという記録を打ち立てている。 今月15日に放送された第一話の16.3%から18.4%、21.8%、25.3%、28.0%、28.7%へと毎回確実に視聴率を伸ばしている事から、このまま行けば、視聴率30%突破も時間の問題というのが一般的な評価の様だ。

『朱蒙』は城から追い出される事になった主人公の朱蒙(ソン・イルグク)がソソノ(ハン・ヘジン)出会うなど、現在大きな展開を迎えているだけに非常に気になるところだ。

2006.05.31

・ ぺ・ヨンジュンが、ホームレスや在中韓国人、外国人労動者に、「無料白内障手術」を支援!



ぺ・ヨンジュンが、医療保険を受ける事が出来ないホームレスや在中韓国人、外国人労動者に、「無料白内障手術」を支援している事が明らかになった。

ぺ・ヨンジュンは、昨年末に所属事務所BFの社員たちと共に8200万ウォンを、ソウル市内の多一天使病院に寄付したと言う。

チェ・イルド牧師が2002年に設立したこの病院は、ホームレスや外国人労動者などに無料で診察している善意の病院としてよく知られているが、手術設備が整っておらず、白内障を患うお年寄りにまともな治療ができないでいる事実を伝えて聞いたBOF側が、手術設備費用を援助したと言う。

多一天使病院はBOFから受け取った 8200万ウォンと少額支援者たちからの寄付で、最近手術設備を購入し、30日に在中韓国人に初めて無料手術を行った事が分かった。

またソ・ジソブも同様に寄付による援助しており、初めての無料手術で支援している事が明らかになったとBOF側が伝えている。

2006.05.31

・ BoAが、人生初の選挙に参加した事が話題を呼んでいる!



アジアの歌姫BoAが、人生初の選挙に参加した事が話題となっている。

BoAは、31日午前10時半頃、自宅近くのソウル・清潭洞(チョンダムドン)の投票会場を訪れ、投票したと言う。

86年生まれのBoAは、今年選挙権を得ており、今回の5.31地方選挙が初選挙となると言う。

BoA所属事務所SMエンターテインメントによると、BoAが会場を訪れた際、人気も少なくスムーズに投票でき、彼女に気がついて声を掛けてきた選挙管理委員のボランティアや有権者たちに明るく応えていたと言う。

BoAは投票後、モデルを務めるコスメブランドMISSHAのCM撮影のために、ソウル近郊のスタジオに向かったとの事。

とうとうBoAも選挙を行う年齢となったのですね〜。 選挙だけでも話題となるわけですからその人気の高さが伺えます。

2006.05.31

・ ソ・ジソブが、ドラマ『ごめん、愛してる』の人気で、日本からラブコール!



俳優ソ・ジソブが、テレビ東京で現在放送中のドラマ『ごめん、愛してる』の人気で、日本からラブコールを受けている。

今月17日から、テレビ東京で放送スタートした『ごめん、愛してる』は、ネット上で「ミサ廃人」という言葉が広まりつつあるほどの人気を見せている。 ミサとは、韓国語タイトル『ミアナダ、サランハンダ』の略称で、このドラマの熱狂的ファンを韓国で「ミサペイン(ミサ廃人)」と呼部と言う。

現在NHKで放送中の『宮廷女官 チャングムの誓い』以外、それなりに人気を集める韓国ドラマが全くない中、このような『ごめん、愛してる』の人気は、韓流を再び熱くさせ、新しいブームを作る作品として期待を集めていると言う。

特にドラマの人気と共に主演俳優ソ・ジソブの日本での知名度と人気は高まっていると言う。

ソ・ジソブの日本所属事務所IMXは、『ごめんね、愛してる』が、日本の若者層にかなりアピールしており、新しい韓流ブームを起こす韓国ドラマとして注目されているとし、作品の人気をさらにアップさせるために、放送局側から関連イベントの提案があり、現在検討中と伝えられている。

放送局とIMXは、ソ・ジソブの日本イベントへの参加を期待している状況との事だ。

ソ・ジソブは、『バリでの出来事』が日本で放送されて人気を集め、多くのファンを持っているが、作品のプロモーションのために日本を公式訪問した事は無い。

今年3月に10日間東京で開催されたソ・ジソブの映像会は、ソ・ジソブ不参加という情報が事前に知らされていたにも関わらず、前売りチケットは発売開始後すぐに完売し、2000人余りのファンが参加する人気を見せた。

ソ・ジソブは最近日本でも非常に人気が高くなってきており、知名度も上がってます。 今後の非常に期待がかかります。

2006.05.31

・ ウォンビン、明日早期除隊が決まる可能性大!



兵役中に膝十字じん帯損傷で手術を受け、現在リハビリ治療中のトップスターウォンビンについて、陸軍本部関係者は31日、除隊審査委員会が6月1日午後2時、ウォンビンが服務中の7師団が属する1軍司令部で開かれ、この日に早期除隊が決まれば、行政の書類手続きを経て、1〜2週間の間に除隊する可能性が大きい事を明らかにした。

この審査には本人は参加しないで、軍医が提出した診断手術資料をもとに事実関係を把握して、除隊可否を決める事になるとの説明がなされたと言う。

さらにウォンビンのように長期間軍に復帰できない手術をする場合、本人の意思に関わらず除隊審査に書類が回され、膝じん帯損傷手術を受けた場合には、除隊措置される事が一般的だと付け加えたとの事。

ウォンビンは、今月25日から10日間の休暇を申請してソウル市内の家で家族と過ごしており、除隊する事になれば、6月4日に帰隊して除隊手続きを踏む事になると言う。

ウォンビンの所属事務所関係者は、現在手術した膝が曲がらないよう補助器具を装着しており、今後3ヶ月はサポーターはとれないとし、松葉杖はすぐとれるが、リハビリ治療は3〜6ヶ月さらに受けなければならないと伝えている。

ウォンビンの除隊は明日決定するのですね。 現状の状態から多分決定するだろうと予想します。 その後リハビリ治療には時間がかかりそうです。 精神的に影響が出なければ良いのですが、非常に気になります〜。

2006.05.31

・ チュ・ジフン&ユン・ウネが、本格的に日本市場攻略に乗り出す!



皇太子カップルのチュ・ジフン&ユン・ウネが、本格的に日本市場攻略に乗り出す事が伝えられた。

今年3月末に好評の中終了した韓国文化放送(MBC)ドラマ『宮(クン)』は、日本の大手配給会社と輸出契約を結び、日本での放送が決定したとの事だ。

『宮』は、まだ放送中だった3月から輸出が始まり、中国、台湾、香港、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、インドネシア、シンガポールなど大部分のアジア市場に進出し、今月中旬には中東全域の放送契約も結ぶなど、海外から熱い注目を受けていた。

『宮』は、細かな放送条件の調節等で契約が先延ばしされていた日本市場にも遂に進出する事になり、主演のユン・ウネ、チュ・ジフンが韓流スターに仲間入りするのも時間の問題と言える。

製作会社であるエイトフィックスの関係者は30日、現在日本で放送中の韓国ドラマは、その放送数に比べ、視聴者が極めて少ない夜中の時間帯に放送されるなど、条件が良くない場合が多い。 しかし『宮』の交渉期間は長かったが、契約金と放送時間帯などにおいては最高の条件で契約を結べた事を明らかにした。

『宮』は、来たる7月に日本でCS放送で放送され、今年下半期の地上波放送に向けて、テレビ東京、フジテレビ、テレビ朝日など、大手放送局との最終交渉を行っているとの事だ。

製作会社関係者は、日本の視聴者は『宮廷女官 チャングムの誓い』によって、韓国伝統文化にかなりの関心を見せている。
また『宮』は、『チャングムの誓い』のような正統派ドラマと、『冬のソナタ』のような典型的トレンディードラマの要素がミックスされた珍しいスタイルだとし、日本の視聴者を満足させられるはずだと説明している。

キャストの知名度が低いため交渉段階で苦労したのも事実だが、映像を含めドラマ全般で『宮』を高く評価しており、キャストの知名度もすぐにアップするだろうとの期待をしているとも伝えている。

韓国ドラマとしては、素晴らしい視聴率を維持しただけに、日本市場でも人気が出る事は間違いないだろうと予測する。
たしかに最近の韓国ドラマの放送時間が夜中というケースが多く、本来の力が発揮できていない部分は大いにあると想像する。
そう言う意味では、良い時間帯に設定できると人気度も増すだろうと思われる。

2006.05.30

・ ペ・ヨンジュン、台湾メディアの結婚説に対応しない意思を表明!



ぺ・ヨンジュンが29日に台湾の一部メディアが報道した結婚説に対して、最近の韓国の雑誌に掲載されたインタビュー内容を間違えて報道した様だとし、特に対応はしない事を明らかにした。

台湾ニュースサイト・連合新聞網は、29日、ぺ・ヨンジュンが日本で女性と同棲しており、子供まで生まれているという噂について報道した。

これについてぺ・ヨンジュンの所属事務所BOF関係者は、韓国の雑誌とのインタビューで、間違った噂によってファンが事務所にやってきたエピソードを話したが、この内容が誤って伝わり、このような報道が飛び出した様だとし、今は特に対応する必要を感じていないと話したと言う。

ぺ・ヨンジュンは、最近男性ファッション誌GQコリア6月号とのインタビューで、日本の地方に住むある女性が彼の子供を妊娠したとの噂が広まり、ファンが事務所までやってきて「早く結婚するなりしないといけない」と言ったエピソードを語った。

この名用が発端なのだが、実はぺ・ヨンジュンがファンとの家族の様な繋がりを説明するために例にたとえた話で、噂そのものは事実とは程遠いと所属事務所側が説明した。

またこのインタビューでぺ・ヨンジュンは、結婚したら人気が落ちるのではとの心配に対し、ファンはむしろ早く結婚して子供を生む事を願っていて、自分の事を心から心配してくれているから家族と呼んでいると答えている。

しかし上記の言葉も波乱を呼びそうです。 ヨン様ファンがヨン様の結婚にたいし、早く結婚しほしいと願っていると言う部分で、誤解を招きそうです。 私自身は個人的に、ファンを自分の家族のよう大切にする気持ちからそう呼んでいると信じてます。

2006.05.30

・ ウォンビン除隊可否、6月1日に結果が出る!



膝十字じん帯損傷で手術を受け、現在リハビリ治療中のトップスター、ウォンビンの早期除隊の審査が6月1日に開かれる事が明らかになった。

陸軍本部関係者は30日、除隊審査委員会が6月1日に開かれ、その日に結果が出る事を明らかにした。 また除隊可否については、今は何とも言えないとのコメントを残した。

同関係者はまた、除隊審査は本人の意思とは関わりなく行われるとし、審査結果には従わなければならないと伝えたとの事。

一方、ウォンビンの所属事務所関係者も、「ウォンビンは除隊を拒んでいる」との一部報道に対し、除隊を拒んでいるという表現には無理があるとの見解を示したという。

昨年11月に入隊したウォンビンは、先月初めに膝十字じん帯を損傷し手術を受け、現在は国軍春川(チュンチョン)病院でリハビリ治療中との事。

6月1日に出る結果はファンにとっては非常に気になる話です。 しかし本人が一番辛いのではと考えます。 今は結果を見守ることが一番なのでしょう。

これを受けて日本でも一斉に報じられており、兵役中の韓流スター、ウォンビンの早期除隊の可能性に、日本有力スポーツ紙の関心が集中している。 サンケイスポーツ、スポーツ報知、スポーツニッポン、ニッカンスポーツなど日本のスポーツ紙は、30日午後、韓国内で報道されたウォンビンの膝手術による早期除隊の可能性を一斉報道した。

スポーツ報知は、韓国陸軍最前線部隊で勤務中の人気俳優ウォンビンが、膝じん帯の手術を受けて、6月に除隊可否の審査を受けると伝えた。 さらに、ウォンビンは昨年11月に入隊して、南北軍事境界線付近の警備を担当する部隊に自ら志願して配属され、入隊の前から悪かった膝のじん帯の状態がさらに悪化して手術を受けて治療中と詳しく報道しており、状態が回復しない場合、除隊する可能性もあるという軍関係者の言葉を載せ、ウォンビンの今後の行方に大きな関心を示している。

2006.05.30

・ Rainがアジアと米国などを回りながら行ったコンサートの裏話を公開!



Rainがアジアと米国などを回りながら行ったコンサートの裏話を朝鮮日報が公開した。

Rainは28日午後3時、ソウル城北洞光云(クァンウン)大学・文化館でファンミーティングを行い、久々に韓国のファンと対面した。

この日、ファンミーティングの司会を務めたキム・ジェドンは、すべてのコンサートでチケットが売り切れるほどの人気と、RAINの海外での活躍について紹介した。

これに対しRAINは、ダンスチームをはじめとするスタッフたちは面白い人が多いとコメントし、いろいろな国を回りながらコンサートをしているといろいろな事をしてくれると話した。 本にしても面白いようなエピソードもたくさんあるとし、その中のひとつとして香港コンサートで起こったエピソードを紹介した。

香港での公演を終えたRAINはスタッフと屋上のプールで祝杯をあげ、コンサートの成功を祝ったと言う。 そして酔ったスタッフたちは女性スタッフがいない間に、いたずら心を起こし、全裸になってプールで泳ぐ事にしたと言うのだ。 RAINも裸になって泳ぎたかったが、香港のパパラッチを恐れて、できず残念だったと話したと言う。

この日ファンミーティングに参加したファンはこの話に歓声をあげ、RAINが冗談交じりに「僕、自信ありますからねえ」と言いながらニンマリ笑うとファンたちはさらに喜びの悲鳴をあげたと言う。

どういう意味なのでしょうか。。。 いずれにしても世界でRainの人気は急上昇中だ。

2006.05.29

・ 日本で大きな話題となった映画『電車男』がいよいよ韓国で公開!



日本で大きな話題となった映画『電車男』がいよいよ韓国で公開される。

『電車男』は電車の中で美しい女性を助けた小心者のオタクがインターネット掲示板でアドバイスをもらいながら彼女とのデートに成功していく過程を描いた物語だ。

日本で実際にあった『電車男』の掲示板には1000万を越える書き込みがあり、日本全国のネチズンに希望を与えた。 その熱気が『電車男』の物語を小説・マンガ・演劇・ドラマ・映画制作にまで広げた。

映画『電車男』は山田孝之主演、ヒロインは『力道山』で韓国でも知られる中谷美紀が演じる。

韓国でも話題の『電車男』は6月29日封切り予定だと言う。

関連サイト
http://www.nifty.com/denshaotoko/html/main.htm

http://www.fujitv.co.jp/denshaotoko/index2.html

http://2ch-library.com/male/train/


2006.05.29

・ BoA、今の自分があるのは、ファンの変わらない応援のおかげ!



アジアの歌姫BoAが、今の自分があるのは、ファンの変わらない応援のおかげだと語った事が注目を呼んでいる。

中国のポータルサイト・シナドットコムは29日、2000年8月25日に『ID:Peace B』でデビューしたBoAもデビュー6年目となり、少女歌手ながら多くの関心を集めたBoAは、『今も初めてステージに立った瞬間の記憶は鮮明でと話す。 あの時の私はとても緊張していた』と報じた。

シナドットコムによるとBoAは、6年という時間はあっという間で、色々な事があったが、私が歩んできた道がどうであれ、今の私があるのは変わらず応援してくれるファンのおかげだとコメントした。 ファンの愛あっての私と語った事を伝えている。

またシナドットコムは、最近BoAは SMエンターテインメント社との契約を更新して、この会社の株式10万株を手にするなど、所属事務所とより安定したパートナーシップを築いたとし、BoAは、SMエンターテインメントが韓国と日本の市場で成長するためにとても重要な人物で、アジア文化資源の普及においても重要な役割を果たしているとコメントした。

2006.05.29

・ イ・ボヨンが、コーヒーブランド「Tasters Choice」のCMモデルに抜擢!



女優イ・ボヨンが、ぺ・ヨンジュン、イ・ヨンエの後を引き継いで、コーヒーブランド「Tasters Choice」のCMモデルに抜擢された事が明らかになった。

広告企画会社フェニックスコミュニケーションズは29日、イ・ボヨンが、ぺ・ヨンジュン、イ・ヨンエ、ハン・ガイン等のスターに続き『Tasters Choice』のCMモデルに選ばれ、今後6ヶ月間、『Tasters Choice』の新商品『Well being coffee』の専属モデルとして活動する事を伝えた。

コーヒーブランドのモデルは、ビッグスターでもコーヒーの香りを視覚的に伝えられる事が出来なければキャスティングは難しい。
やはりピュアで清潔感あるイメージを持つモデルを見つけるため選考基準も厳しいのだと言う。
韓国内外の女優、モデル、アナウンサー等200人余りの候補者の中から、イ・ボヨンを選んだ事を明かした。

今月27日からオンエアされるこの商品のCMで、イ・ボヨンはくつろいだナチュラルな美しさを持つ女性に扮し、「時間を盗むコーヒー」というコンセプトを伝えると言う。

モデルに決まったイ・ボヨンは一日に三杯以上は飲むコーヒー党で、もともと私が好むコーヒーは、喫茶店のコーヒーと話す。
撮影の合間にも濃いコーヒーを作って飲んでいたと言う。

現在韓国放送公社(KBS2)『ミスター・グッバイ(原題)』に出演しているイ・ボヨンは、「Tasters Choice」を含め、アシアナ航空、CJホームショッピング等、多数のCMで活躍中である。

2006.05.29

・ イ・ビョンホンがシン・ドンヨプ、ソン・ヘユンプロデューサーの結婚式に参加!



イ・ビョンホンが27日午後5時30分、ソウル奬忠洞の新羅ホテルで行われたシン・ドンヨプ、ソン・ヘユンプロデューサーの結婚式に、イ・ビョンホン、イ・ヒョリ、アン・ジェウクなど多くの有名スターが出席し、式場を華やかに彩っり祝福した。

イ・ビョンホンが結婚式に出席した、招待客らと挨拶を交わした。

やはりどこに出ても話題が絶えない日本での人気を絶大なものにしただけに、多くの注目が集まった。

2006.05.28

・ ユン・ソナの6年ぶりの国内復帰作が遅れる!



日本で精力的に活動しているユン・ソナの6年ぶりの国内復帰作は、予定より放映開始が1ヶ月遅れると朝鮮日報が報じた。

今回ユン・ソナが出演するMBCのミニシリーズ『彼女の脳出血ストーリー』(全4部作)は、当初今月末から撮影に入り、9月中旬から放送される予定だったが、放送予定日が11月中旬にずれ込んだと言う。

同ドラマの関係者は26日午後、当初5月末から撮影を行う予定だったが、1ヶ月ずれ込み6月末から撮影開始をする事になったとし、このため放送日も9月中旬から11月中旬に延期された事を伝えた。

韓国ブームの橋がけとなったユン・ソナは、何と言ってもブームの前から成功した人材でもある。 それだけに注目を浴びている。
歌にドラマにバライティと何でもこなすだけに、今後韓国での復帰作には期待がかかる。

2006.05.28

・ 『101回目のプロポーズ』がリメーク!



29日から放送されるSBSの新月火ドラマ『101回目のプロポーズ』は、ルックスが良くないともてないと言う点で、これまでの常識を全く打ち破った現実的なドラマなのだ。

この新ドラマは、1991年に日本のフジテレビで放送され、最高視聴率36.7%を記録した『101回目のプロポーズ』ををリメークした作品で、国内では1993年に同ドラマのリメーク映画(主役:ムン・ソングン、キム・ヒエ) も公開されている。

ドラマの主人公パク・タルジェは、イベント関連の簡易舞台を設置する仕事を請け負っており、ルックス・身長・能力・学歴のどれをとってもぱっとしないうえに、性格もいたってグズでノロマで、純粋さだけが唯一と言う取り柄の男だ。 そして何より彼の問題点は、異性に全く関心を持ってもらえない事だ。

過去13年もの間、女性たちから振られてばかりだったタルジェは、見合いするために出かけた先で、魅力的なアナウンサーのハン・スジョンと出会うのだが、彼の見合い相手は別にいたのだ。 しかしその相手はダルジェを遠くから見るなりその場から逃げ出し、スジョンもまた、見合い予定の相手と行き違いになってしまい、ダルジェを見合い相手と錯覚し、話を交わすようになる。 二人の関係はこうした誤解から始まっるというもの。

初めスジョンは、ダルジェを避けようとしたが、自身のアドバイスで少しずつ変わっていくダルジェを見て、動揺を覚えるようになる。

イ・ムンシクは、数々の映画で個性あふれる名脇役として注目され、映画『麻婆島』『コン・ピルトン』などで主演も務めたと言う。
 
今回彼は、同ドラマで初めて主人公に挑戦する事になる。相手役のハン・スジョン役は、KBS月火ドラマ『オー!必勝ポン・スニョン』で主役を演じたパク・ソニョンが演じるとの事だ。

2006.05.28

・ キム・テヒ‐ヒョンビン、「サイオン」のオンラインイベントで注目を集める!



カム・ウソン&ソン・イェジンのカップルが、ドラマ『恋愛時代』の日本での放送に先駆け、日本のファンにCMで公開されることになった。

総合エンターテイメント会社のイエローフィルム社は、日本の化粧品会社である銀座ボヌールの新製品『シナジーソープ』の広告に、ドラマ『恋愛時代』で共演したカム・ウソンとソン・イェジンがキャスティングされ、25日に京畿道一山のスタジオで広告撮影を行った事を伝えた。

今回の広告は『恋愛時代』を制作したイエローフィルム社が、ドラマのコンセプトをそのまま生かして撮影したCMで、テレビや印刷媒体などを通じて、日本の全国エリアで公開される予定との事だ。

SBSの月火ドラマ『恋愛時代』で感性的な演技を披露し、人気を博したカム・ウソンとソン・イェジンのカップルは今回のCMを通して、ドラマでのカップルを再現する事になった。

今回のCMは、東洋的な雰囲気をほのかに漂わせたイメージで作られ、爽やかに光が差し込む休日の朝を迎え、真っ白な服を着たクリーンなイメージの夫婦が、幸せなひと時を過ごすという設定との事で、ドラマ『恋愛時代』の前のアピールとしては最高とも言える。

2006.05.27

・ キム・テヒ‐ヒョンビン、「サイオン」のオンラインイベントで注目を集める!



現在、韓国の携帯電話機サイオンのモデルとして活躍中のキム・テヒ、ヒョンビンが同社のオンラインイベントでファンの注目を集めていると言う。

キム・テヒとヒョンビンは、6月6日まで実施されるLG電子CYON(サイオン)の「見せてあげたいテヒのTVフォン」オンライン プロモーション(http://www.cyon.co.kr/TVphone/index.jsp)で、茶目っ気たっぷりの姿で登場する。 ネット公開後、7日で19万人がアクセスする記録で人気を集めた。

3つのエピソードに分けられた今回のオンライン イベントは、既存のクイズ形式のイベントを、エピソードを通して解いていく仕組みだと言う。

ヒョンビンは、最初のエピソードに出演する。 バスの中で隣の席に座ったテヒを見て、「TVフォン」で彼女の注意を引いての言葉のやり取りが面白い。

またキム・テヒは、2番目と3番目のエピソードに登場し、ボーイフレンドを選ぶお茶目な姿を見せるとの事だ。

サイオン関係者は、3つのエピソード中の簡単なクイズで消費者の関心を高め、登場人物のお茶目なセリフが字幕となった、漫画のようなイメージで人々の注意を引いているとし、今回のプロモーションでは、広告モデルが消費者に近い存在として、親近感を持ってもらえるようにストーリーを構成したと説明している。

2006.05.27

・ ペ・ヨンジュンが25日に他界したドラマ『初恋』の作家、故チョ・ソヘさんの弔問に訪れる!



ペ・ヨンジュンが25日に他界したドラマ『初恋』の作家、故チョ・ソヘ氏の弔問に訪れた。

『若者のひなた』『初恋』などの作品で、ペ・ヨンジュンと共にドラマ制作に携わったチョ・ソヘ氏は先月末にソウルの風納洞にある俄山病院で、肝臓ガンの末期宣告を受けたのち、病状が悪化し24日の午後11時15分に息を引き取ったと言う。

ペ・ヨンジュンは、この日の午後11時57分に俄山病院で行われたチョ・ソヘさんの葬儀に訪れ、翌日午前の3時20分までの3時間ほど、遺族やドラマ共演者たちと共にチョさんの遺体を見守ったとの事。

遺族によると、いつから病気だったのですか等と話し、悲報を聞いた後でも、すぐには信じる事が出来なかった自身の心境を語ったとの事。

ペ・ヨンジュンは当初、スケジュールが忙しいため、弔問に訪れることは難しいだろうと報じられていたが、予定の仕事を終えた後、急ぎ弔問に訪れたと言う。

これは周囲の関係者も全く予測しなかったと言う事だ。

朝鮮日報による内容では、かなりチョ・ソヘ氏とのおつきあいもあったようで、それだけに辛い対面となったようだ。
このところヨン様の体調のことなどが、日本で大々的に報じられている中、この日のヨン様の顔からは、疲労と苦悩の顔しか見受けられないのがファンにとっては辛いことだと感じる。

ドラマ初恋でジウ姫ことチェ・ジウとの共演で日本でも話題となったドラマだけに思いで深いものがあるだろう。

ここにきて様々な出来事と苦悩な日々を送っているヨン様だが、人気というプレッシャーに関係なくペ・ヨンジュンらしく、自分らしい姿を期待しているし、時間をかけて日本で初めて見せたあの笑顔を取り戻してほしいと願っています。

2006.05.27

・ 『グエムル-漢江の怪物-』、ニューヨークタイムズがカンヌ最高の映画と評価!



ニューヨークタイムズの映画評論家であるマノルラ・ダジス氏は、23日にニューヨークタイムズ・カンヌジャーナルで「今年のカンヌ映画祭の最高作は『グエムル-漢江の怪物-』」と評価した事が話題を呼んでいる。

この映画を蓮の花のような口を持つ突然変異の怪物が描かれた独特なジャンルの映画とし、モンスタームービーでありながら、SFスリラー、コメディー、ホームドラマ、さらには政治的な要素まで同時に扱っていると伝えている。

また同映画を見る観客は、スティーブン・スピルバーグ監督の『宇宙戦争』よりも緊張感がみなぎり、コメディーシーンでは腹をかかえて大笑いしたと言う。

『グエムル-漢江の怪物-』は、カンヌで英国・ブラジル・アルゼンチンなどの約10カ国と計230万ドルに及ぶ輸出契約を結んび、また撮影前のシナリオ段階の時から、日本のハッピーネットピクチャーと470万ドルで輸出契約を結んでおり、公開前の段階で総額700万ドルという過去最高の輸出額を記録したと言う。

同映画の海外セールスを担当するシネクリックアジア社は、カンヌ国際映画祭で2回に渡って開かれたバイヤー対象の試写会において、同映画を見ようとする関係者が行列をなし、1時間待っても鑑賞できない人もいるほどだったと伝えた。

『グエムル-漢江の怪物-』は、平凡なある家族が漢江に突如として現れた怪物と死闘を繰り広げる内容を描くと言う。 韓国では7月27日に公開される予定との事だ。

2006.05.26

・ ヨン様投資の健康食レストラン、日本人観光客で大盛況!



ぺ・ヨンジュンが投資した健康食レストラン「ゴリラ・イン・ザ・キッチン」が、日本人観光客が殺到し大盛況だと言う。

フロアのどこにもぺ・ヨンジュンの写真は飾られていないにも関わらず、ファンはメディアや口コミの情報で、絶える事なく訪れていると言う。

また天然食材のみを使ってダイエット・フィットネス・ストレス解消などの目的にあわせて、トレーナーとシェフが共同でメニューを組み合わせてくれるサービスで、芸能人やスポーツ選手もよく訪れる場所として有名になっていると言うのだ。

レストランを運営するスマートキッチン関係者によると26日、ファンが午前中から途切れる事もなく訪れて、昼食や夕食の時間帯には、いつも満席になる為、韓国の一般客との便宜も考慮して、できるだけ2階へ案内していると言う。

さらに、天然食材だけを使用しての料理は、味つけが難しく、メニュー開発だけで1年掛かったとし、韓流がコンセプトのレストランではなく、健康食専門レストランとしながら、ぺ・ヨンジュンレストランと呼ばれていることに難色を見せたとの事。

ぺ・ヨンジュンは、ソ・ジソブと一緒によくレストランに寄って食事をしていくという。 主にパスタ類を注文する事が多く、特にソ・ジソブはオリーブソースを使ったさっぱり味のパスタがお気に入りだそうだ。

最近ヨン様の体調等の話題で多くのファンが心配する中、事業の方は好調に進んでいる。 あまり日本にこないのにその人気は衰える事はない。 ヨン様人気はこの夏に向かったさらに加熱するだろう。

2006.05.26

・ 『白夜』が日本語字幕つきで韓国のケーブルテレビ「チャンネルJ」で再放送!



ドラマ『白夜』が日本語字幕つきで韓国のケーブルテレビ「チャンネルJ」で再放送される。

人気韓流ドラマが日本語字幕で放送されるのは今回が初めての試みだと言う。

『白夜』は韓流スター、イ・ビョンホンの人気にもあって去年1月に日本でDVDがリリースされ人気を集めた。 当時、日本のメディアは韓国ドラマの枠を越えた壮大なヒューマンドラマとの関心を集めた。

イ・ビョンホンは韓国情報機関の秘密情報部員、シム・ウナは核開発に携わる在外韓国人2世の科学者役を演じている。 またチェ・ミンスは北朝鮮の特殊工作員、イ・ジョンジェは北朝鮮出身のコンピュータープログラマーとして登場する。 シム・ウナの10年前の初々しさや、シム・ウナの少女時代を演じた故・イ・ウンジュ、イ・ビョンホンの妻の少女時代を演じたソン・ヘギョの姿も印象的なドラマだ。

最近の韓流ブームの影響で韓国内に住んでいる日本人の間でもドラマに対する関心が高まっており、韓国語がわからない日本人は視聴できなかった為に、チャンネルJは日本語字幕放送で在韓日本人が韓流ドラマを楽しめるように、また日本語の勉強をしている韓国人には勉強の役に立てば、と期待していると言う。

今月29日より、毎週月曜日から金曜日まで朝10時10分、午後2時20分、夜9時50分の一日3回放送される予定との事。

豪華キャストですからね〜。 非常の楽しみですが、日本ではいつ放送するのでしょう。

HPはこちらで紹介はされてます。
http://www.aii.co.jp/contents/byakuya/index.html

2006.05.25

・ キム・ヒソンが、ドラマ『スマイルアゲイン』の製作陣に服200着をプレゼント!



女優キム・ヒソンが、現在出演中の韓国ソウル放送(SBS)ドラマ『スマイルアゲイン(原題)』の製作陣に服200着をプレゼントしたと言う。

キム・ヒソンは先週末、製作陣にTシャツ、パーカー、帽子などを4着ずつプレゼントする太っ腹ぶりを見せたとの事だ。

1、2着のチームウェアがプレゼントされる事はあっても、いっぺんに4着もプレゼントされるのは初めてだとし、噂通り彼女は気前のいい人だとスタッフが話したと言う。

キム・ヒソンの所属事務所関係者は、キム・ヒソンは久々に出演するドラマをとても楽しみながら撮影しており、スイスロケで製作スタッフととても仲良くなって、いつも苦労しているスタッフに服をプレゼントしたがっていたと伝えている事から、この太っ腹な行動が実施されたのだろう。

キム・ヒソンは、一人でドラマを撮影して現場を指揮するため苦労の多いホン・ソンチャン監督には、さらに1着追加してプレゼントしたと言う。
これも彼女の優しさと心使いというものなのか、気になるところだ。

2006.05.25

・ ドラマ『スマイルアゲイン』が、同時間帯のドラマ視聴率で1位をキープ!



キム・ヒソン、イ・ドンゴン主演の韓国ソウル放送(SBS)水・木曜ドラマ『スマイルアゲイン』(脚本:ホン・ソンヒ、演出:ホン・ソンチャン)が、同時間帯のドラマ視聴率が全般的に低迷する中で、水・木曜ドラマの視聴率1位をキープした。

25日発表の韓国視聴率調査専門会社TNSメディアコリアの集計によれば、24日放送の『スマイルアゲイン』第3話は、全国視聴率12.8%を記録した。 しかし18日の第2話の14.5%より1.7%ポイント少ない数値だ。 それでも、水・木曜ドラマの中では最も高い視聴率となった。

同じ時間帯に放送された韓国文化放送(MBC)『Dr.ギャング』は11.6%、韓国放送公社(KBS 2)『偉大なる遺産』は9.6%であった。

この日放送された『スマイルアゲイン』では、香水パーティ会場でハジン(イ・ドンゴン)とタニ(キム・ヒソンン)が偶然に出会う。 また、タニのソフトボールチームが解体され、韓国に帰国する事になる。 ストライキを繰り広げ、チームの復活のために奮闘するという内容が放送されたとの事だ。

128%の視聴率というのは、キム・ヒソン、イ・ドンゴンが主演を務めている割には少ないと感じますね。
今後回を重ねる毎に上昇していく事を願いたいです。

2006.05.25

・ チョン・ウソン、キム・テヒ主演映画『中天』が2分30秒の映像でヨーロッパ各国に輸出!



チョン・ウソン、キム・テヒ主演映画『中天(原題)』(監督:チョ・ドンオ、製作:ナビピクチャーズ)が2分30秒の映像でヨーロッパ各国に輸出された。

『中天』の海外マーケティングおよび投資配給を担当するCJエンターテイメントの関係者は25日、今月17日から開かれているカンヌ映画祭のフィルムマーケットで、『中天』が、ドイツ、ハンガリー、チェコなどヨーロッパ各国、東南アジアなどと配給契約を結んだ事を明らかにした。

同関係者は、『中天』はCG作業に時間を多く要するため、今回のカンヌフィルムマーケットでは2分30秒の映像を公開したとし、多くの国が関心を示したと伝えている。 海外営業チームは韓国に戻った後も多くのバイヤーと接触をする計画で、輸出契約がさらに増えとの予想をしていると言う。

キム・ソンス監督が製作総指揮を取った『中天』は、韓流スター チョン・ウソンとキム・テヒの出演だけでなく、アジア各国の一流スタッフが参加した事で、企画段階から話題を集めていた。

今年4月に中国でのすべての撮影を終え、編集作業等を終わらせた後、年末に韓国で公開の予定だと言う。

2006.05.25

・ ぺ・ヨンジュンが、次の事業について構想を明らかにした!



韓流スター ぺ・ヨンジュンが、次の事業について構想を語った。

冬のソナタ』、『四月の雪』などに出演する俳優としてだけでなく、ソフトバンク、IMXなどと共同投資して文化コンテンツ企業・KEY EASTを設立して上場するなど、事業家としての顔を持つペ・ヨンジュンは、今後は俳優専門学校を設立し、農業もやりたいと考えている事明らかにした。

ぺ・ヨンジュンは、将来は農業をやり、皆が安心して食べられる食材を提供したいとの構想を語った。 その理由に環境と健康に関心が高い事を掲げた。

それと同時に、俳優として受けなければならない教育があり、専門的なトレーニングを受ける事が出来なかった為、専門的な学校を作っりたいとも語った。

さらにぺ・ヨンジュンは、短期間でお金持ちになった事について、本当に弱っいるとし、大株主になったからそう思われているようだが、昔からお金を持っていた事などを明らかにした。 

一方、ドラマ『太王四神記』で広開土大王役にキャスティングされ、本格的な撮影を準備中のペ・ヨンジュンは、乗馬や武術もやらなければならないし、会社に行って打ち合わせをして作品について話し合ったりしており、忙しい近況についても明かした。

ヨン様らしい言葉と言えばそれまでですが、私にも韓国の友人がいますが、案外ストレートに話しますね〜。
自分は顔がよいとか、こういう女性が好きだとか、かなりはっきりとストレートに答えます。 優しい顔した友人で、現代電子にファンクラブを持っていたほどでしたから、びっくりしましたが、そう言う部分が日本人との違いなのでしょう。 日本人女性は好きと言われる方がよいですからね〜。 その友人は、好きな人を何故好きと言わないのか分かりませんと、私は言われて、うーんと言葉を返せませんでしたね。

韓国の男性の人気は言葉と優しさ、両親想い等々、我々も見習う部分は多いです。 そう言う部分が人気を誘うのかも知れません。

2006.05.25

・ ぺ・ヨンジュン、韓流スターに浮上して以来、苦悩な胸の内を語る!



俳優ぺ・ヨンジュンが、韓流スターに浮上して以来、平凡な日常が送れない人生について複雑な心境を語った。
ぺ・ヨンジュンは、男性ファッション誌GQコリア6月号に収録されたインタビューで、平凡な生活が送れる事は無いコメントしたと言う。

買いたいものがある時は、スタイリストが買ってきてくれると言う。 また、家、事務所、ジムなど行動範囲そのものが狭く、あるホテルに自分が運営するコーヒーショップがあるが、そこへも裏門を通って行くと言う。 こんなふうに一生暮らせと言われたら、苦しくなる時もあると苦しい胸の内を語った。

急激に韓国の大スターにのし上がり、事業家としても俳優としても、何不自由ない様に感じるが、その人気とは裏腹に様々な思いがあるようだ。 大スターにつきまとう苦悩というのだろうか。 言い換えれば、だから大スターなのだ。 とも言い換えることが出来る。

人気度が上がれば誰もが通る道ではないかと感じる。 しかしヨン様の性格だからこそ、非常に苦しいのだろうと、同情してしまう部分は多い。

ファンを家族と呼ぶヨン様には、まだまだ苦悩は続きそうだが、精神的にもピークに来ているのだと感じる。 無理に乗り越えようとしないで、マイペースな日々が送れればとは思うが、そうできない苦悩は我々には想像できない。

ヨン様の苦悩な顔よりも、みんなを幸せにするヨン様のスマイルに戻れることを、願っています。

2006.05.24

・ ぺ・ヨンジュン、精神科で治療を受ける!



ぺ・ヨンジュンが最近、不眠症の治療のために精神科に行った事が朝鮮日報にて報じられた。

ぺ・ヨンジュンは、男性ファッション誌GQコリア6月号に収録されたインタビューで、プライベートな日常や悩みなどを語った。 その内容にはスターとして生活するジレンマや一人で涙した経験、不眠症に苦しんだ経験などを話したと言う。

ぺ・ヨンジュンは、最近一回(精神科の)治療を受けたそうで、疲れて寝るのに、一、二時間で目が覚めてしまう。 朝の6時くらいだろうと思って時計を見ると、まだ夜中の1時、2時なのだと言う。 真っ暗で本当に孤独を感じたそうだ。

さらにとても辛くて病院へ行ったと言う。 体に異常があるのか、ひとつ残らず検査したが、異常は無かったとの事。 精神科の医師は『ずっと緊張している状態で、神経が収縮せずに拡張している』と説明したと言う。 薬を処方してもらって、10日で快復したとの事だ。

また、ぺ・ヨンジュンは、お酒と涙についても語った。 ぺ・ヨンジュンは、最近お酒を飲んでも酔わないそうで、今はお酒を飲む時はワインを飲むようになり、普通1本飲めば酔うのに、今は1本飲んでも酔わないと話したと言う。

さらに、涙はお酒を飲まなくても出てくるし、辛い時は涙は出てくるもので、特に思い出すのは、ある日顔を洗っていると、急に泣けてきて、ずっと顔を洗い続けた事もあると打ち明けたと言う。

精神科での鬱病ではなかった事は幸いです。 ストレス社会による鬱病増加に伴い、そのケアが遅れる中、成人病の感覚になって来つつあります。 ヨン様だけでなく、我々も注意が必要ですね。

2006.05.24

・ クォン・サンウとコ・ソヨンが、ザ・フェースショップの夏のCMで、互いの魅力を発揮!



クォン・サンウとコ・ソヨンが、ザ・フェースショップの夏のCMで、互いの魅力を発揮した。

2人は世界の最後の原始林と呼ばれるオーストラリア・タスマニア島で今月初め、それぞれ異なるバージョンのCMを撮影したとの事で、コ・ソヨンは「ザ・フラワー・パウダーパクト」で花の妖精に扮し、華やかに花咲くというコンセプトでしなやかな体のラインを生かした神秘的な衣装に身を包み、愛らしい妖精の姿を演出した。

これに対してクォン・サンウは、男性皮脂調節製品の「ハーブ・アンド・リリーフ・フレッシュ・オム」で、日差しを恐れずに自然を楽しむというコンセプトで、自然主義のテーマに似合ったラフな服装で青い空と海岸の岩をバックに、涼しい風に吹かれながら男らしくそして優しい姿を見せると言う。

このCMは来月1日からオンエアされるとの事。

2006.05.23

・ 女優ハ・ジウォンが、映画『1番街の奇蹟(原題)』に出演が決定!



女優ハ・ジウォンが、映画『1番街の奇蹟(原題)』に出演する事が決まった。

ハ・ジウォン所属事務所側は23日、映画『セックス イズ ゼロ』のユン・ジェギュン監督の新作、『1番街の奇蹟』に出演する事を明らかにした。 『1番街の奇蹟』で、キャラクターの葛藤と愛をリアルに表現できるとの判断で出演を決めた事を伝えた。

『1番街の奇蹟』は、撤去しなければならない村の住民たちの悲しみと愛を素材にしたヒューマンドラマで、恵まれない環境に育ち、自分のささやかな夢を叶える為に努力する女性ボクサーを描く予定で、6月初めのクランクインを控えている。

またハ・ジウォンは、リアリティーある演技で、ヒューマンドラマのジャンルで人間的な姿を見せたいとコメントしたと言う。

ハ・ジウォンは、今月13日にチャ・テヒョンと共演した映画『バカ(原題)』の撮影を終え、『1番街の奇蹟』の撮影までオフを過ごすとの事。

日本では「チェオクの剣」で人気を得ており、今後の人気も上昇すると予測され、今後に期待がかかる。

2006.05.23

・ 新感覚時代劇『解語花』に、キム・ヒソンとパク・チユンがキャスティング!



ドラマ製作会社スターマックス側は、23日午後、来年初めにMBCで放送予定の24部作新感覚時代劇『解語花』(脚本:キム・ソンヒ)に、キム・ヒソンとパク・チユンがキャスティングされた事を明らかにした。

『解語花』は、朝鮮時代の妓生(※)学校を中心に描く物語で、ソヨン、ウニャン、ジャウン、エンドゥの4人の女性が、「芸妓院」と呼ばれる妓生学校に入り、様々なことを学んで朝鮮最高の妓生に成長するサクセスストーリーを現代アレンジして描くドラマだ。

このドラマでキム・ヒソンは、謀反に巻き込まれて死んだ父の仇を晴らすために芸妓院に入門するソヨン役を演じるという。 またパク・チユンは、貧しい家庭で育ち、貧しさから脱出するために芸妓院に入門する、ウニャンを演じるとの事。
キム・ヒソンとパク・チユンが美貌と演技の対決を繰り広げる事で、放送関係者の間で関心を集めているとの事。

今回のドラマ製作を担当するスターマックスのシン・ビョンチョル社長は、売春のイメージが強かったこれまでの妓生の固定観念から脱する為の企画で、限られた階層にのみ歌や舞を披露して、両班(ヤンパン)と幅広く交流した真の芸術家・妓生に再び光を当て、失墜した妓生のイメージを回復させる事だと言う。 そして伝統文化のひとつとして理解し、伝承していきたいという思いがあると説明している。

現在は、巫子(ムーダン)の娘として生まれるも、世襲を拒否して妓生学校を訪れるチャウン役と、単純にお金を儲けるために妓生学校へやってくるムードメーカー、エンドゥ役のキャスティングを進めていると言う。

この『解語花』製作のニュースが広まると、日本や東南アジア等でドラマ製作前から、海外版権に関する問い合わせが続いているとの言う。 やはり日本でも人気絶頂のキム・ヒソンだけに、大きな注目が集まっている。

2006.05.23

・ イ・ビョンホン主演映画『夏物語』が、400万ドル以上の破格の金額で日本と配給契約!



イ・ビョンホンが主演を引き受けた映画『夏物語(原題)』(監督:チョ・グンシク、製作:KMカルチャー)が、400万ドル以上の破格の金額で日本と配給契約を結んだ事が明らかになった。

22日、映画誌バラエティー・インターネット版によると、『夏物語』は最近、『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』、『同い年の家庭教師』などを配給した日本SPO(エスピーオー)が高額で買い付けた事が判明した。

製作会社KMカルチャー側は、海外セールスと関わる具体的な金額は公開出来無いとしているが、400万ドルに日本での興行成績による「インセンティブ」がプラスされた条件で交渉が成立したとも言われており注目を集めている。

破格の値段で日本に買い取られた韓流スターたちの新作映画が、期待に達する事が出来無い成績に終わり、韓国映画輸出の活気がなく低下しているおり、『夏物語』がこのように海外セールスでこれだけ高額となったのは、トップスター、イ・ビョンホンの力に他ならないというのが関係者の説明だ。

今年初め、キャスティングが確定していない状態で香港フィルムマーケットに出された際は、面白そうなラブロマンス映画という程度の反応しかなかったが、イ・ビョンホンがキャスティングされると、注目度が急激にアップし、日本配給会社の間でし烈な競争が起こったという。

イ・ビョンホンとスエが描き出す、過去と現在が交錯するラブストーリーで注目を集めている『夏物語』は、現在までに4回の撮影を終えており、今年下半期に公開予定だと言う。

ビョン様の人気は、ヨン様と二分するとも言われている。 それだけに高額なドラマは今年の下半期に日本で大爆発するのだろう。

2006.05.23

・ 『王の男』が、『ダ・ヴィンチ・コード』が大ヒットしている台湾で興行成績で4位!



イ・ジュニク監督の『王の男(原題)』が、『ダ・ヴィンチ・コード』が大ヒットしている台湾で好調を維持している。

23日、ボックスオフィスMOJOによると、今月6日に台湾で公開された『王の男』は、先週末(20〜21日)に1万8990ドルの興行収益で興行成績4位を記録した。 これにより『王の男』は、3万2768ドルを稼ぎ、前週に引き続き2週連続で台湾興行成績で4位を維持しており好成績を残している。

公開初週は単館公開だった『王の男』は、公開初週末に4444ドルで11位にランクインし、2週目には劇場数を8館に増やして、公開3週目に7館に変更されたとの事。

先週末の台湾の興行成績1位は、20館で公開されたトム・ハンクス主演の『ダ・ヴィンチ・コード』(118万4558ドル)で、2位はトム・クルーズ主演の『M:i:III(ミッション・イン・ポッシブル3)』(22万5997ドル)となり、『王の男』は台湾でも人気を得ている。

2006.05.23

・ ペ・ジョンジュン、CJエンターテインメントと投資契約 !



ぺ・ヨンジュンが投資した、アジアメディアコンテンツ企業・KEY EASTが、韓国の代表的な映画投資配給会社CJエンターテインメントと投資契約を結んだ事が伝えられた。

KEY EASTは23日、KEY EASTは、CJエンターテインメントがメイン投資する映画4本に対して製作費の10%にあたる総額10億ウォンを、IMXとともに投資する事を明らかにした。

KEY EASTの投資額は7億ウォンで、23日にCJエンターテインメントと投資合意書を結んだと言う。

KEY EASTが投資する4本の映画は、パク・チャヌク監督の新作であり、アジアのスター Rain(ピ)が主演の映画『サイボーグだけど大丈夫』、リュ・スンワン監督の『相棒』、イ・ムヨン監督の『お父さんとマリと私』、チェ・イグァン監督の『Life is Cool』(以上、すべて原題)で、この4作がCJエンターテインメントの主要ラインナップにあたるとの事。

この日作成された投資合意書によると、KEY EASTは、上記の4作以外にも、現在CJエンターテインメントが企画中の追加作品4本(ユ・ハ監督、ホ・ジノ監督、チェ・ドンフン監督、シン・テラ監督など)についても、優先的に投資の機会が提供されることになり、今後KEY EASTとCJエンターテインメントは、上記の監督の作品について、別途投資契約書も結ぶ予定だと言う。

今回投資が決定した作品について、KEY EASTとIMXは、各作品の興行収益の分配を受けるようになり、また、ソフトバンクとともにKEY EASTに投資したIMXは、今後、投資映画作品の日本配給権について優先的に交渉できる権限を持つ事になる。

KEY EASTは、今回の契約を基点に、CJエンターテイメントと映画製作および投資で密接に協力し合い、映画・関連コンテンツの製作投資、配給など関連事業を積極的に進める計画である事を明らかにしたとの事。

KEY EASTは、今年3月にぺ・ヨンジュン、IMX、ソフトバンクが文化コンテンツ事業を推進するために投資し上場した企業で、韓国内ではドラマ『スマイルアゲイン(原題)』の製作に投資し、また『太王四神記(原題)』の投資ファンドにも参加した。

大株主のヨン様は今後さらにどの様な事業展開するのか大きな注目を集めることと予測する。

2006.05.23

・ リュ・シウォン、チャン・ナラ主演ドラマ『ウエディング』がテレビ東京で放送!



リュ・シウォン、チャン・ナラ主演ドラマ『ウエディング』がテレビ東京で放送される事が決定した。

同ドラマの日本国内での放送およびビデオグラム放送権をエル・エス・エンジェルスと共同で取得したデジタルアドベンチャーは22日、リュ・シウォン、チャン・ナラ主演のドラマ『ウエディング』(吹き替え版)が6月15日からテレビ東京で放送される事を明らかにした。

昨年8月から10月までKBSで放送された同ドラマは、結婚に対する韓国の若者の姿をリアルに描き、視聴者から好評を得ており、日本での放送は大変な人気を呼ぶと予想される。

同ドラマは、主演のリュ・シウォン、チャン・ナラ、イ・ヒョヌ、ミョン・セビンが出演する。 またリュ・シウォンなど主演俳優の崎ロケでも大きな話題となった。

テレビ東京は6月15日から毎週月曜〜木曜午後12時30分、全18話を放送する予定としている。

それにしてももう少し時間が早いと良いのですが。。。 また眠れない夜が続きそうです。

2006.05.23

・ BoAは、21日カンヌ映画祭のレッドカーペットに登場!



歌手BoAが、ハリウッドスターのブルース・ウィルスから「まばゆいばかりに美しい」と絶賛された。

米ドリームワークスのアニメーション『オーバー・ザ・ヘッジ』の韓国語吹き替え版で声優に初挑戦したBoAは、21日カンヌ映画祭のレッドカーペットに登場した。 BoAはカンヌ映画祭で非競争部門の出品作『オーバー・ザ・ヘッジ』の上映会に参加し、この日同映画のハリウッド版の声優を勤めたブルース・ウィリスとアヴリル・ラビーンも同席した。

この模様は日本でも中継され大々的にTVで放映された

BoAはこの日『オーバー・ザ・ヘッジ』の声優を務めたハリウッドスターたちと肩を並べて世界中のマスコミのスポットライトを浴びた。

BoAの所属事務所のSMエンターテイメント社によれば、映画上映が終わってから催された『オーバー・ザ・ヘッジ』のパーティーに参加したブルース・ウィリスが、BoAを見て「まばゆいばかりに美しい」と絶賛したと言った事で話題が盛り上がった。 またブルース・ウィルスはレッドカーペットでの登場以降、一貫してBoAを優しくエスコートしたり、二人で楽しそうに会話を交わすなど、BoAの堂々とした態度にも注目を集めた。  レッドカーペットは滑りやすいと湖面としながらも、しっかり歩いたBoAの姿に日本のファンも絶賛した。

BoAはカンヌ映画祭の日程を終えた後、25日に帰国予定だ。

2006.05.23

・ シン・ヒョンジュンがネット上のファンのカフェ(集い)で独自のダイエット法を公開し話題!



トップスター、シン・ヒョンジュンがネット上のファンのカフェ(集い)(http://cafe.daum.net/shinhyunjoon)で独自のダイエット法を公開し話題になっていると言う。

映画『裸足のキボン』のクランクイン前に3キログラム減量したシン・ヒョンジュンは、最近ファンクラブ会員のためにダイエット10カ条を公開した。

シン・ヒョンジュンが掲載した文によると、朝に起きたらすぐに水を1杯飲むのがダイエットスタートの合図だと言う。
そしてご飯の量を半分で減らし、食後にはいつもお酢を水で割ったドリンクを飲むというのだ。
また、のどが渇いた時は昆布をつけておいた水や抹茶を入れた水を飲み、食後にヨーグルトを1つずつ食べる。

これがシン・ヒョンジュン流のダイエットだと言う。 そして夕方は鶏のささ身や豆腐で済ませ、ご飯は厳禁だと言う。
空腹感を感じたらワカメスープや野菜がたっぷり入った韓国みそ汁などを食べるようすると言うのだ。

この他、普段から海外ロケや地方ロケに行くたびに十数種類のビタミンを持っていく事で有名なシン・ヒョンジュンは、ビタミン専門家らしく総合ビタミン剤やカルシウム剤を必ず服用するよう強く勧めているとの事。

私もダイエットを実施したが、やはりご飯が一番太りますね〜。 シン・ヒョンジュン年齢は上ですが、年を取ると得に運動不足の人にはご飯は太る元と言えます。 ただ食べないで痩せようとすると、筋肉だけでなく体力も落ちて、本来のダイエットにはなりません。 シン・ヒョンジュン氏のドリンクの酢やビタミンというのは効果的ですね〜。 栄養のバランスが一番重要ですから、そう言う意味では我々は良い意味で栄養補助食品は重要と考えます。

世の中には痩せすぎ注意!12キロ痩せた裏技ダイエット 何というのはあるようです。

2006.05.22

・ ソン・ヘギョ、世界をまたにかけた映像写真集を制作中!



ソン・ヘギョが、パリ、ニューヨーク、ブエノスアイレスなど世界をまたにかけた映像写真集を制作中だと言う。

この映像写真集を制作するスターエムプラニングの関係者は20日、ソン・ヘギョは25日に出国し、20日間余にわたってパリ、アムステルダム、ブエノスアイレス、パタゴニア、ニューヨークなどをまわり、映像写真集を撮影すると言う。 費用は明かせないが多額の資金が投資されるプロジェクトと言われている。

同関係者はまた、今回の映像写真集には、韓国や外国の有名カメラマンが多数参加するだけで無く、この中には、世界三大カメラマンの一人に挙げられるピーター・リンドバーグも含まれている事を明らかにした。

さらに同関係者は、ソン・ヘギョが出演したドラマ『フルハウス』が来月日本で放送される予定となっているだけに、どうやら今回の映像写真集は日本をはじめアジアをターゲットにしていると予想される。 映像写真集のコンセプトは、女優として成長しつつあるソン・ヘギョの一段と大人っぽくなった女性として美しさだ言われている。

あの人気のフルハウスが再放送となり、日本ではイ・ビョンホンの「オールイン」でさらに人気を高めただけに、写真集には、日本中のファンは期待に大きく心を弾ませていると予想する。

2006.05.22

・ Ara(コ・アラ)が最近ネット上で話題になっている高校中退説を否定!



次世代韓流スター、Ara(コ・アラ)が最近ネット上で話題になっている高校中退説を否定した事が伝えられた。

22日、Araの所属事務所であるSMエンターテインメントは、Araは今週から3ヶ月間モンゴルで日蒙合作映画『蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜』の撮影を行なう予定となっている。これに関してAraが高校を中退したという噂が出ているが「事実無根」と話したと言う。

インターネットにはAraが撮影のため学校を長期欠席する事から、中退疑惑が持ち上がったが、所属事務所がこれを一蹴した形となった。

Araが通う貞信(チョンシン)女子高でも「Araは在学中で、今回の撮影に伴う欠席については校長が認めた事であることも明らかになっている。

Araはジンギスカンの一代記を描いた『蒼き狼〜地果て海尽きるまで〜』でジンギスカンが愛した二番目の妻を演じる。 4万分の1の競争率を勝ち抜いたAraは韓流スターとして非常に注目を集めている。

それだけに様々な憶測が飛び交うのも人気がある理由と言える。 これだけ可愛い人が出てくると、やはりネット上での様々な噂が出るのは、人気の象徴だろうと個人的には想像する。

2006.05.22

・ キム・ヒソン、トップスターS氏との熱愛説を「事実無根」と否定!



トップスター、キム・ヒソンが、最近「じき結婚する事になると思う」と発言した事で浮上したトップスターS氏との熱愛説を「事実無根」と否定したと言う。

キム・ヒソンは、今月15日に韓国ソウル放送(SBS)ドラマ『スマイルアゲイン(原題)』の製作発表会で、「結婚はじきする事になると思う」と話し、6月には友人の結婚式でブーケを受け取る予定と明かした事で、取材陣の関心が集中した。

キム・ヒソンのこの発言に、「すでに熱愛中の相手がいるのでは」とささやかれる中、ある女性誌が最近トップスターS氏が結婚相手説を6月号に掲載したと言う。

これについてキム・ヒソン所属事務所ナチュラルホースのキム・グァンミン代表は、トップスターS氏については初耳とし、「事実無根」と反論したとの事。

また、キム・ヒソンは、韓国内外のメディアとのインタビューなどで、結婚願望についてずっと話してきているので、特に気にしていないし、年齢的な事もあるので、相手が現われればすぐにでもするという意味」と説明し、韓国内外の2作品への出演が予定されており、今後2年の間に結婚する事は事実上不可能である事を明らかにしたと言う。

キム代表によると、キム・ヒソンは作品出演中は結婚しないと約束しており、結婚は早くても2年後で、同じ業界の人間とは結婚しないと言っていたと話したとの事。

また、トップスターS氏との熱愛説について、元々交際相手は公にしないスタイルだが、現在は交際相手はいないと聞いており、S氏とも他の人と一緒に一度会っただけだと明かしたとの事だ。

現在キム・ヒソンは、17日にスタートした『スマイルアゲイン』で、サバサバしたソフトボール選手オ・ダニ役を引き受けて、イ・ドンゴンと共演中だ。

やはり想像した通り人気のあるキムヒソンだけに、もしやとは思いましたが、話題が殺到しましたね。
日本の場合だと、たいてい次週までには結婚に至るケールも多いですからね〜。
本心はどうなのかは分かりません。 いずれにしても結婚というケースは出会いですから、2年間は無理と言っても現実そう言う人が現れたら変わるのではないでしょうか。 いずれにしてもファンにとってはドキ! とする話でした。

2006.05.22

・ 週末ドラマ『噂のチル姫』が、21日に自体最高視聴率を更新!



韓国放送公社(KBS2)週末ドラマ『噂のチル姫』が、21日に自体最高視聴率を更新した。

韓国視聴率調査会社・TNSメディアコリアによると、21日に放送された『噂のチル姫』は、全国基準24.2%の視聴率を記録し、これまでの最高視聴率22.4%を更新した事が明らかになった。

同時間帯に放送された、MBC(韓国文化放送)ドラマ『本当に本当に好き(原題)』は13.4%を記録してやや視聴率を上げたが、『噂のチル姫』に大きく引き離されている。

視聴率好調な『噂のチル姫』は、週間視聴率(5月15日〜21日)でも、『変な女、変な男(原題)』、『こんにちは、神さま』に続き、三週連続で3位を記録している。

『噂のチル姫』の魅力というか、視聴者はどこに興味をそそられるのか、やはりこの部分に興味津々と言ったところでしょう。
視聴率22.4%と言う数値は、全国基準24.2%と日本の基準とだいぶ違いがありますが、個人的には成功したと言って良いでしょう。
さらにこれから伸びることを期待したいです。

2006.05.22

・ ハ・ジウォン、英語漬けの日々を送る!



トップスター、ハ・ジウォンが、英語漬けの日々を送っていると言う。

最近、映画『バカ』の撮影を終えたハ・ジウォンは、英会話力をつけるため猛勉強していると伝えられている。

週に2〜3回所属事務所で英語教師の個人レッスンを受け、午後に特別なスケジュールが無い日には、英語の勉強のために所属事務所の事務室で勉強しているとの事。

昨年ニュージーランドに語学留学したハ・ジウォンは、集中的に学んだ結果、最近ではかなりの英会話力に達していると言われている。
そのレベルは基本的な意思疎通には不自由しないというから、その実力はたいしたものだ。

一方、この秋公開予定の『バカ』は人気漫画家カンプルの同名漫画を映画化した作品で、ハ・ジウォンはチャ・テヒョンと共演している。

ハ・ジウォンは人気があるだけに、この秋は非常に楽しみだ。

2006.05.21

・ イ・ジュンギ、『王の男』のプロモーションで23日来日決定!



人気俳優、イ・ジュンギが韓国映画史上最高の観客動員数を記録した映画『王の男』のプロモーションで日本へ来日する事が決定した。

21日、イ・ジュンギの所属事務所の関係者は、イ・ジュンギは22日に映画『Fly, Daddy(原題)の予告編の撮影を終え、翌日23日に『王の男』のプロモーションのために日本に向けて出発する事を明らかにした。

『王の男』は早ければ年内にも、角川ヘラルドの配給によって日本で上映される事も決定しており、今回の上映は韓国映画としては初めての直配方式によるとの事。

関係者は、イ・ジュンギは日本でプロモーションと配給に伴う協議を行ない、6月3日までオフを過ごす予定とし、台湾にも行く予定があるが、こちらの日程は未定との事だ。

イ・ジュンギは21日午後2時、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で1万2000人の大規模ファンミーティングを行なう予定で、人気急上昇中だけに話題殺到と言ったところだ。

2006.05.21

・ ソ・ジソプが、6月末に映像写真集を発売!



俳優ソ・ジソプが、6月末、日本で映像写真集を発売する。

ソ・ジソプの日本でのマネージメント会社IMXは19日、ホームページ「ブロコリドットコム」を通してソ・ジソプの映像&フォトエッセイ集『DREAM〜あなたに贈る僕の夢〜(仮)』が6月下旬発売予定である事を明らかにした。

現在、公益要員として軍服務中のソ・ジソプは、17日からテレビ東京で放送中のドラマ『ごめん、愛してる』の人気に後押しされ、直接の活動はできないながらも所属会社を通して映像集などで活発な活動を展開する予定だと言う。

企画段階の話によると、この映像写真集ではこれまで公開しなかったソ・ジソプのさまざまな姿が納められるとの事で、インターネットを通した事前予約販売を始めると言う。

2006.05.21

・ ソン・ユリとキム・ヒソンのユニホーム対決!



キム・ヒソンが17日に放送開始した『スマイル アゲイン』でソフトボールのユニホーム姿を披露したのに続き、ソン・ユリは24日放送開始の『ある素敵な日』でスキューバダイビングのウエットスーツ姿を披露する。

いずれも水木ドラマで、それぞれスイスとオーストラリアで海外ロケが行われているなど見どころ満載だが、久々のドラマ出演となる2人の女優の魅力対決にも関心が集まっていると言う。

『悲しき恋歌』以降、1年ぶりのドラマ出演となったキム・ヒソンは、泥だらけのユニフォームに乱れた髪で登場し、サバサバした魅力が好評だった。

一方『いつか楽園で!』以降、2年ぶりのドラマ出演となるソン・ユリは、体にフィットしたウエットスーツで登場し、事前の写真公開を求めるメディアに対しては「ドラマで見て欲しい」と未公開に徹し、ますます関心が高まっているとの事。

2人とも高校生から大人までの幅広い年代を演じ、制服や豪華ドレスなどさまざまな衣装を着る予定だ。 演技以外のファッション対決も見逃せないだろう。

2006.05.21

・ ペ・ヨンジュン、日本の雑誌で感傷的な表情!



韓流スター ペ・ヨンジュンが、ドラマ『太王四神記(原題)』での広開土王の剛健さ離れ、しばしの間、柔和な彼に戻ったと言う。

先日発売された韓流雑誌『ブロコリマガジン』第5号の表紙に登場した彼は、感傷的な表情を見せている。

3月、ペ・ヨンジュンは済州道(チェジュド)で開かれたドラマ『太王四神記』の成功祈願祭に参加した後、ソウルの弘益大学近くのスタジオでこの表紙写真を撮影したとの事。

彼の個人トレーナーJP(イム・ジョンピル)は、現在はドラマ撮影に備えた体作りのためにいったん太った後、また絞っている段階と、当時のペ・ヨンジュンの状況について語った。

韓流雑誌『ブロコリマガジン』第5号では、ペ・ヨンジュンはどこに行くにも小さな弁当を持参するとし、彼の体は本人一人のものではないため、規則的な生活と食事管理を欠かさない等、ペ・ヨンジュンの自己管理についても述べていると言う。

ペ・ヨンジュンは400億を上回る巨額の製作費が投入された大作ドラマ『太王四神記』で主人公の広開土王役を任され、今月末から本格的な撮影に入る予定だと言う。


また別の件で週刊『女性自身』に掲載されたが、23日付けの同誌によれば、ペ・ヨンジュンは現在、経営中のレストラン事業に注力しており、ソウル・ロッテデパート内の「ティーロフト(TEA LOFT)」、新沙洞(シンサドン)の「ゴリラ イン ザ キッチン(Gorilla in the Kitchen)」に続き、東京に3店舗目となる「Aキッチン(A Kitchen)」を準備中だと伝えられている。

「A キッチン」は臨時につけた仮店舗名で、高級韓国料理レストランとしてオープンさせる予定で、すでに韓国では今年初め、日本店舗で働く調理士募集の求人広告を出していたとの裏づけ情報もあるとの事。

この記事によると、ペ・ヨンジュンはオープン前に大きな話題になると、近隣住民に迷惑をかけたり、工事が遅れる事を心配し、極秘で開店準備を進める事にしたとし、健康に良い食べ物をファンに食べさせたいと、あれこれメニューを検討中だという。

ヨン様はドラマに大株主であり、そしてレストラン事業と様々な事業展開に参加することになり、世界が活気つけば最高ですね〜。

2006.05.21