2006年06月01日〜10日
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
このサイトは朝鮮日報 ・中央日報 ・mydaly ・livedoor Korea の韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。
・ ペ・ヨンジュンの『冬のソナタ』を再現した写真が話題!
日本のCMの中で、ペ・ヨンジュンの『冬のソナタ 』を再現した写真が話題を集めている。
『冬のソナタ』はペ・ヨンジュンを「ヨン様」に作り上げたドラマだ。 日本で放送され大ヒットし、これが再びCMの中で披露され、視線を集めていると言う。
これは、ヒュンダイ自動車JAPANが、SONATAのモデルとしてペ・ヨンジュンをキャスティングし、ドラマ『冬のソナタ』で見せた温かく明るいイメージをそのまま活かした。 広告の中でペ・ヨンジュンは、独特なの柔らかい微笑みで日本の女性ファンのハートをつかむことに成功し、高い効果を得た。
一方、ペ・ヨンジュンは超大作フュージョン時代劇『太王四神記』で、広開土(クァンゲト)大王・談徳(タムトク)役を演じ、ドラマ撮影で忙しい日々を送っており、ペ・ヨンジュンは自身のキャラクターのため、ヘアスタイルを長髪にし注目を集めた。
約400億ウォンが投入された大作ドラマ『太王四神記』は、来年初めに全世界で同時に放送されると言う。
2006.06.10
・ ファン・シネ、ファンミーティングが東京のフォーシーズンズホテルで開かれる!
日本で人気急上昇しているファン・シネの初めてとなるファンミーティングが、7日午後7時、東京のフォーシーズンズホテルで開かれた。
今回のファン・シネのファンミーティングは、自身のDVD付きの写真集発売を記念するプロモーションイベントを兼ねたものだ。
ファン・シネは、日本で「韓国を代表する美の代名詞」と呼ばれ、韓流ブームと共に韓流ダイエットの人気を生み出し、注目を浴びている。
ファンミーティングには入場開始前から、多くのファンたちが長蛇の列を作って待ったほか、イベントが開始されてから日本全国から集まった600人を超えるファンが会場を埋め尽くし、イベント会場は熱気にあふれたと言う。
今回のファンミーティングを通じて、ファン・シネはフィットネスDVDの『Body by Cine』の紹介と共に美しいスタイルを維持するための秘訣を公表したと言う。 また美の秘訣についての質問に対し、ファン・シネは健康でなければ美しくいる事が出来ないとし、美を追求する過程で自分が一番重要視するのは、やはり健康で、健康であればこそ自分の人生に対してもその価値を感じる事が出来ると話したとの事。
ファン・シネはファンミーティングに出席したファンの中から10人を推薦して、『Body by Cine』の撮影時に自身が好んで着たという衣装やサングラスなどの愛用品をプレゼントしたと言う。 さらに600人を超えるファンたちと直接握手するなど、日本のファンたちを感動させた。
イベント終了後、参加したファンは、主催者側が準備したDVDのポスターと商品をイベント記念のプレゼントとして受け取ったと言う。
今回のDVDの制作とファンミーティングを企画したイエローフィルム社のクォン・ウソン副社長はファン・シネが自身で準備した愛用品や、ファンたちのために行った事がファンを感動させたようだとし、今後も、このように韓流スターと日本のファンたちが出会える場を作っていくことで、日本での韓流ブームを継続させたいと話したとの事だ。
2006.06.09
美男スター イ・ジュンギが、8月から本格的に日本に進出する事が明らかになった。
イ・ジュンギ所属事務所メントの関係者は8日、早ければ8月にもイ・ジュンギの日本プロモーションを展開する計画だと伝えられた。 当初イ・ジュンギは、映画『王の男』が日本公開される11月から日本でプロモーションを行う事になっていた。
同関係者は、日本の各メディアからインタビューの要請が殺到しているとし、具体的な計画はまだ立てていないが、条件が整ったら5月21日にソウル・蚕室(チャムシル)総合体育館で開かれたファンミーティング『イ・ジュンギ
エピソード1』のようなコンサートも考えていると話したと言う。
『王の男』の日本配給を協力する角川ヘラルドの公開映画ラインアップ発表会に、韓国俳優としては初めて招待されたイ・ジュンギは、人気グループSMAPの草g剛と映画『ホテルビーナス』に出演した事で日本でも話題となった。
角川側は、イ・ジュンギは日本でも高い人気を集める事が出来ると判断し、プロモーション時期を11月から8月に繰り上げ、イ・ジュンギやカム・ウソンなど主演俳優たちを招待する計画だと言う。
2006.06.09
女優キム・テヒの弁護士が、キム・テヒにまつわる事実無根のデマを流したネチズン達に対して、最後まで法的な責任を問う構えを明らかにした。
朝鮮日報によるとキム・テヒの法的代理人であるソン・ヨンホ弁護士は、電話インタビューでキム・テヒはこれまでずっと苦しんできたとし、芸能人と言う事でずっと耐えてきたが、ネット上に広がるネチズン達の悪いデマが許容範囲を越えた事で、告訴に至った事を説明したと報じた。
キム・テヒは、インターネットポータルサイトに虚偽事実を流したネチズン達を名誉毀損の疑いで、8日、法的代理人を通じてソウル地方警察庁サイバー捜査隊に告訴した事が伝えられた。
ソン弁護士はネット上の書き込みは、悪意のデマだけでなく、虚偽事実をあたかも本当の事のように作り上げるなど、このような文を書いた人間に対して、最後まで法的な責任を問う構えでいる事を明らかにした。
さらにソン弁護士は、現在40人余りのインターネットIDを確保したとし、捜査は同様の事件として前例のある歌手Rain(ピ)やイム・スジョン氏のケースと同じような手順で行われる事を伝えた。
その内容は、キム・テヒが、米国行きについてインターネット上で最近広まっている多くのデマに強く反発したと見られる。
キム・テヒ所属事務所ナムアクターズのキム・ジョンド代表は8日、キム・テヒの米国短期留学について、根も葉もない様々なデマが流れていると言う。 しかしこの米国行きは1年半前から計画していた事だと伝えている。
さらに出所の分からない財閥との結婚説までインターネットであたかも事実であるかの様に広がった。 そして悪意ある書き込みについて、本人だけではなく家族に対してまで悪意の攻撃する事で、今一人の人間の人格を深刻に傷つけている伝えられた。
我々HPを通じてNewsを報じる者としては、心が痛みますね。 韓国スターのインターネット情報において、ファンと韓国の各インターネット新聞社等の情報から、より良いスター情報を伝える事が役目だと思ってます。 共に喜び、時には共に哀しみ助け合い、そして何より韓国のスターの方々の為の情報であり、そのファンのための情報であるべきだと感じます。
2006.06.09
・ リュ・シウォンが日本でさらなる人気を人気を独占!
タレントで歌手のリュ・シウォンが日本でさらなる人気を人気を独占すると見られる。
と言うのは、リュ・シウォンとチャン・ナラが共演したドラマ『ウェディング』が15日からテレビ東京で毎週月〜木曜日に放送されるのをはじめ、13日には東京国際フォーラムを皮切りに全国ツアーを行うなど、演技でも歌でも日本での人気をさらに高めそうだ。
来月17日まで日本で放送されるドラマ『ウェディング』には、韓国では未放送のリュ・シウォンとチャン・ナラのオリジナルサウンドトラック曲も挿入される予定で、放送前から日本人ファンの関心を集めていると言う。
日本でもすでにアルバム3枚をリリースしており、歌手としても人気が高いリュ・シウォンは、デビュー後初めての全国ツアーを行う。13・14日の東京公演でスタートし、福岡(19日)、大阪(21・22日)、仙台(24日)、新潟(30日)、広島(7月3日)、名古屋(7月8日)の7都市で計9回の公演を行った後、7月11・12日には日本武道館でのアンコールコンサートで締めくくる予定となっている。
特に武道館公演は去年11月にも行ったが、韓国人歌手で初めて2年連続、武道館のステージに立つ事になる。
コンサートチケット7万枚はすでに売り切れ状態で、日本での激しいチケット争奪戦を受け、所属事務所R'sカンパニーでは急きょ7月12日公演を2回にした事を発表した。
R'sカンパニーのリュ・シグァン代表は、去年、日本全国ツアーを企画していたが『ウェディング』の撮影のため取りやめとなったが、しかし偶然にも今回のツアー時期に『ウエディング』が放送される事になり、さらにファンの関心を集める事になったとし、リュ・シウォンはこのツアーで何か新しい事を披露しようと、最近はダンスのレッスンに明け暮れていると言う。
と言う事はリュ・シウォンのダンスが見れると言うことだろうか。 いずれにしても非常に楽しみですね〜。
2006.06.08
・ ソン・へギョが本格的に日本での活動に乗り出す!
美人スター、ソン・へギョが本格的に日本での活動に乗り出す事が明らかになった。
ソン・へギョは8月の映画『僕の、世界の中心は、君だ。』の日本公開に合わせ、日本を訪問し、記者会見およびプロモーション活動を行う予定との事だ。 ソン・へギョは『オールイン 運命の愛 』、『秋の童話 』などのドラマで、すでに日本でもよく知られているが、日本でプロモーションを行うのは今回が初めてだと言う。
韓流スター、Rain(ピ)とともに主役を演じた『フルハウス 』が今月から日本で放映されることに加え、現在パリ、アムステルダム、ニューヨークなどで撮影中の写真集も日本で公開される予定となっており、8月の来日でソン・へギョも韓流スターとしての地位を確実なものにすると予想される。
ソン・へギョのある関係者は7日、まだ全日程は確定していないが、東京と福岡で舞台挨拶や記者会見を行う予定で、現地の関係者はソン・へギョの訪問に大変期待していると話している。
チェ・ジウに続いて、日本での知名度と人気度の高い韓国スターのソン・へギョ来日となると、また日本中が8月の夏をさらに熱くする事だろう。
2006.06.08
・ イ・ジョンヒョン、昨年の日本活動当時、しばらく鬱病に苦しむ!
ドラマ『輪舞曲−ロンド 』にも出演した、歌手兼女優のイ・ジョンヒョンが、昨年の日本活動当時、日本特有の文化によってしばらく鬱(うつ)病に苦しんだ事が明らかになった。
イ・ジョンヒョンは、今月20日に発刊されるユネスコアジア−太平洋国際理解教育院(以下、アジア太平洋国際理解教育院)学術誌『国際理解教育』に寄せた文で、日本での経験を下記のように語ったと言う。
『私が考える国際理解関係−文化交流、互いを理解するための初めの一歩』というタイトルの寄稿文でイ・ジョンヒョンは、韓流のおかげで、韓国文化の素晴らしさを伝えるために日本という国に正面突破で乗り込めた私は、彼らの『はい(肯定)の文化』への恐怖がむしろ先に立ってしまい、しばらく鬱病に苦しんだ事を告白した。
イ・ジョンヒョンは、仕事でどんなミスをしても、あまり満足出来無いコンサートの結果や演技になっても、彼らは無条件に90度に体を折って、いつも私を最高だと持ち上げたと言う。 しかし私に背を向ける冷たい何人かの日本人によって傷つき、しばらくは辛かった事を告白した。 そして、そのせいで日本人を色眼鏡で見るようになったと話したと言う。
ところが、TBSドラマ『輪舞曲』を撮影してそんな傷が癒され、理解するようになったと言う。
イ・ジョンヒョンは、偏見の視線で日本の『はいの文化』を喜びもせず冷ややかに眺めていた私は、以前受けた傷を思い浮かべてはいつも防御体制をとって、TBSの一流製作陣とも張り合ったと『輪舞曲』の撮影に初めて臨んだ当時の気持ちを語ったと言う。
しかしイ・ジョンヒョンは、日本のトップスターたちの謙虚さに感動して、そう言う考えが変わったのだと言う。
イ・ジョンヒョンは、トップスターたちが、製作スタッフと雑魚寝しながらお弁当を分けて食べ、スターとしてのプライドに決してとらわれない心意気や態度、たとえ一話にワンシーン出るだけでも、そのワンシーンの撮影のためにプロデューサーと絶えず話し合う情熱を見せる彼らの『頑張ります』精神に改めて驚かされ、胸を打たれたと伝えた。
さらに、他の国の人間のうえに韓国人たちが冷笑的に見ている日本人に何度も傷つけられたから、余計に緊張して彼らに心を許さず防御体制をとっていたけれど、彼らはむしろ韓国の女優である私や共演した他の韓国の俳優、製作陣を暖かく包んでくれた事も明らかにした。
イ・ジョンヒョンは、『輪舞曲』の打ち上げパーティーで、日本の製作陣がチマチョゴリを着て、韓国の俳優たちに宛てた手紙をハングルで心をこめて書いて韓国語で読み上げ、名残惜しそうに涙を流したと当時を振り返った。
個人的には一部の心ない人たちにより傷ついた事には哀しみを覚えます。 しかし何よりも「輪舞曲」を通して日本の俳優の優しさを受け入れてくれて非常に感動してます。 鬱病との戦いの中で、そこから元に戻る苦しみは、私も経験していますので非常に良く理解できます。
韓国俳優の方々を温かく見守る人たちが、この日本には非常に多いと言うことを、理解していただければ幸いと感じますし、韓国の国の文化も日本人は、理解しようとファンの方々含めて、このサイトでも頑張っています。 また明るい笑顔が見れるように、素晴らしい歌が聴けるように、そして素晴らしい演技もまた見れる事を期待してます。
2006.06.08
・ ソ・ジソブ主演ドラマ「ごめん、愛してる」のプロモーションイベントチケットがわずか20分で完売!
インタラクティブメディアミックス(IMX)は7日、ソ・ジソブ主演ドラマ「ごめん、愛してる」のプロモーションイベント『「ごめん、愛してる」の世界へ
- in Yokohama -』のチケットが、7日午前10:00の発売開始からわずか20分で3500席が完売したと発表した。
IMXはファンの要望に応え、10日(土)よりチケットぴあにて追加席分のチケットの販売を決定したとの事。
このイベントには主演のソ・ジソブ、イム・スジョンのほか、ジョン・ギョンホ、イ・ヘヨンらが参加する予定だと言う。
かなりの人気で、注目を集めているだけに日本でも大きな話題となっている。
2006.06.07
・ シン・ヒョンジュンが、日本・東京で開かれる「大韓流展」に韓国スターとして唯一招待される!
俳優シン・ヒョンジュンが、日本・東京で開かれる「大韓流展」に韓国スターとして唯一招待され、その人気を証明した。
シン・ヒョンジュンは、フジテレビ、映画誌SCREEN、文化観光省、韓国大使館の後援で、今月13日から7月2日まで、東京国際フォーラムで開かれる「大韓流展」に参加し日本のファンとファンミーティングを開く。
韓流を導く韓国のトップスターの未公開写真やお宝グッズが展示される今回の「大韓流展」は、約6万人のファンの殺到が予想されており、入場料収益金は全額、シン・ヒョンジュンの名義でユニセフに寄付される予定である事から注目を集めている。
主催側は開催期間中「シン・ヒョンジュンDAY」を設け、シン・ヒョンジュンの写真集販売など、関連イベントを進める事になっており、シン・ヒョンジュンへの特別な配慮を惜しまなかったと所属事務所オリーブナインは伝えたと言う。
シン・ヒョンジュンの「大韓流展」参加とユニセフ寄付の知らせが伝わって以降、日本のファンからスケジュールに関する問い合わせが殺到していると言う。
シン・ヒョンジュンは、今月14日に来日、15日に「大韓流展」の会場を訪れて日本ファンと会った後、16日にはフジテレビなど日本メディアとのインタビューを行う予定で、今回の来日期間中、日本の大手広告代理店・電通も訪問予定で、日本でのCMモデル活動も実施するとしている。
オリーブナインのコ・デファ代表は、チェ・ジウと出演して良い視聴率を記録したドラマ『輪舞曲−ロンド 』以来、シン・ヒョンジュンの知名度が急上昇しているとし、大韓流展に韓国スターとしてはただ一人招待されて『シン・ヒョンジュンDAY』が開かれる事も、人気の高さを証明していると伝えている。 今回のイベントを始まりに、大規模ファンミーティングや日本でのホームショッピング・オンラインショッピング事業も準備中で、韓流スターを通しての収益拡大化に努めたいと言う。
やはり輪舞曲の役どころは、衝撃的でしたからね〜。 素晴らしい演技で非常にドラマを良くしたと思います。 このドラマで日本では誰もが認める韓国大スターになったと言っても過言ではないでしょう。
2006.06.07
・ ウォンビンが、「とても気が重い」とその心境を打ち明けた!
兵役中に膝十字靭帯(じんたい)手術で、身体検査全7等級中、兵役免除の対象となる5級判定を受けて、7日に早期除隊したウォンビンが、「とても気が重い」とその心境を打ち明けたと言う。
4日に休暇から軍隊に復帰して3泊4日の最後の軍生活を春川(チュンチョン)国軍病院で過ごしたウォンビンは、7日午前10時に病院を出た。
191日で兵役生活を終える事になったウォンビンは、病院前で行われた取材陣とのインタビューで、軍隊という意味の大きな事だったので、多くの方々が関心を持ってくれたとし、失望させてしまいすみませんと語ったとの事。
ウォンビンは、何よりも、最前線勤務していて除隊することになった事で、皆さんの失望も大きかったと思うとし、気楽な状態ではないとコメントした。 入隊前にした普通の兵役生活を送るという約束を守る事が出来なかった点について「気が重い」と続けてコメントしたとの事。
さらに、特に一緒に生活した仲間たちを置いて除隊する事になって、申し訳ないとも付け加えた。
昨年11月に軍に入隊し、江原道(カンウォンド)・華川(ファチョン)7師団サンスン連隊で南北軍事境界線付近の警備にあたっていたウォンビンは、今年4月に国軍首都統合病院で左側膝十字靭帯部分断裂の診断を受け、5月にソウル市内の民間病院で手術を受けた。
除隊後は、数ヶ月間リハビリに専念する予定だとの事。
個人的には、韓国の国柄、軍隊への入隊が義務付けられている部分では、非常に残念なのだろうと想像します。 がしかし、様々な状況下での決定ですから、日本においては皆さん応援しているはずです。 早く心を静め治療に専念して、また素晴らしいドラマや映画の出演を心待ちにしている事でしょう。 是非気落ちしないで無理しないように頑張ってほしいと願います。
膝の負傷については、入隊前から痛みがあったが、軍隊に来る事が出来ない程の状態や状況ではなかったとし、入隊後にも時々痛むことはあったが、持続的なのものではなく、定期的な検査は受けなかったと説明がなされた。
また、生活する場所が山岳地帯で、行軍訓練をしているうちに無理がきたようで、十字靭帯断裂で手術まで受ける事になった経緯を説明した。
ウォンビンは、「芸能兵の選抜に応じない理由」について、志願制なので意志さえあれば出来た、入隊前にした普通の軍生活を送るという約束を守りたくて志願しなかったと言う。 そして後悔はしていないと話した。
昨年11月に軍に入隊し、江原道華川(ファチョン)7師団サンスン連隊で南北軍事境界線付近の警備にあたっていたウォンビンは、今年4月に国軍首都統合病院で左側膝十字靭帯部分断裂の診断を受け、5月にソウル市内の民間病院で手術を受けた。
身体検査全7等級中、兵役免除の対象となる5級判定を受けて、7日に191日の兵役生活を終えて除隊する事になったウォンビンは、今後の計画について、数ヶ月間はサポーターをずっと着けていなければならないので、しばらくリハビリにだけ専念をするとし、「芸能界復帰」については「現在は具体的な計画はない」と答えたと言う。
ウォンビンは、心なしやつれた姿で取材陣の前に現れ、インタビューが終わった後、「こんな遠くまでいらっしゃって大変だったでしょう」と挨拶したとの事だ。
2006.06.07
・ ペ・ヨンジュン、親善試合だった韓国対ボスニアヘルツェゴビナ戦を見てコメント!
中央日報によると、ペ・ヨンジュンは先日の親善試合だった韓国対ボスニアヘルツェゴビナ戦を見ながら多くの事を感じたとコメントした。
特にいきいきとグランドを走り回る李天秀(イ・チョンス)選手の活躍を見ながら、韓国サッカーが本当に成長したなと思ったと言う。
ガーナ戦は見られませんでしたが、勝つ時があれば負ける時もあるのでそれほど心配はしていないとし、 サッカーと芸能界はとも国民に喜びを与えるのが最大の目的という点で共通点を持つようだと話したとの事。
2002年大極戦士たちが国民に与えた誇りと喜びは本当にかけがえのないもので、今年も良い成績を挙げる事を期待するとコメントした。
現在ドラマ『太王四神記』の撮影が始まり、ワールドカップが盛り上がっている時には、たぶんキルギスタンで撮影をしているでしょうと伝えており、 国内で多くのファンとともにワールドカップの熱気を味わいたかったが、遠くからでも国民の1人として大極戦士の皆さんの善戦を祈ります。 頑張ってくださいと称えたと言う。
2006.06.07
・ チョン・ウソン主演『デイジー』、日本で予想外の不振?!
日本で公開2週間目を迎えたチョン・ジヒョン、チョン・ウソン主演の『デイジー』(監督:ユ・ウィガン)が期待以下の成績にとどまっている事が話題となっている。
6日、日本の興行通信社によると、5月27日に公開された『デイジー』は先週末(3〜4日)、日本ボックスオフィスで9位という期待以下の成績を収めた。 公開1週目の6位よりさらに3位ランクダウンした事になる。
『ダヴィンチコード』(1位)や『ポセイドン』(3位)のようなハリウッドの大作が公開されているとはいえ、日本で大ヒットを記録した韓国映画『私の頭の中の消しゴム』のチョン・ウソン、『僕の彼女を紹介します』のチョン・ジヒョンという2人の韓流スターが主演している映画であることを勘案すれば、みじめな成績であるといえると朝鮮日報が報じた。
特にこの映画は日本公開を前に、チョン・ウソンとチョン・ジヒョンが直接日本を2度も訪問するなど、大々的なプロモーションをしており、、失望感はぬぐえないと言う。
しかし現在でも9位を保っているわけですから、個人的には悲観する事はないと感じます。
これが不振と言うほどでは無いと思いますし、ダヴィンチコードをはじめ、様々な映画が公開されましたから、そう言う意味では検討していると思います。 今後是非期待してますので、巻き返してほしいと思います。
2006.06.06
清純派美人のイ・ナヨンの美貌は日本でも輝いていた。5月末のある午後、新宿の繁華街でイ・ナヨンがすっぴんにミリタリーパンツで、黒いTシャツにスニーカーという姿でショッピングを楽しむ姿が発見された。 現地の韓国人をはじめ日本人に見つかり視線を釘付けにしたと報じられた。
イ・ナヨンはこの日、店でスニーカーを買うなど、平凡な女の子のようにショッピングを楽しんでいたが、その美しさは人ごみの中でも群を抜いていたと言う。
イ・ナヨンを目撃した30代はじめの韓国人会社員は6日、スターニュースとの電話で、平凡な格好をしていたけれど、すぐにイ・ナヨンであると分かったとし、すっぴんだったけれど、目鼻立ちがはっきりしている上に肌がきれいで、とにかく目立っていたと話したと言う。
あまりにも美しくて真っ直ぐ見る事が出来ない程だったとも話したと言う。
また、一緒にいた日本人の同僚もイ・ナヨンの美しさに感嘆していたとの事だ。 韓国の女優だと教えたら、その素朴な姿と美しさに改めて感嘆したと話したとの事。
イ・ナヨンは映画『私たちの幸せな時間』の撮影終了を記念し、カン・ドンウォン、マネージャー、監督など撮影スタッフと一緒に、休息を兼ねて日本に旅行に来ていたという。
イ・ナヨンの所属事務所BOF側は、イ・ナヨンが映画の撮影を終え、数人の映画スタッフと一緒に旅行に行ったとし、イ・ナヨンは普段もすっぴんで出歩く事がが多いなどと話したと言う。
まぁ〜 韓国の女性は肌が綺麗ですからね〜。 多分かなり目立ったと思います。
2006.06.06
・ クォン・サンウが、サッカー韓国代表を応援するために極秘でドイツ入り!
トップスター、クォン・サンウが、サッカー韓国代表を応援するために極秘でドイツ入りする。
クォン・サンウは、今月11日にドイツに向けて出発、現地で韓国代表チームのW杯全試合を観戦する予定との事で、スターニュースとのインタビューでもドイツW杯は必ず現地で応援するつもりだとし、誰にも分からないよう一般人として参加する計画だと話していたとの事だ。
クォン・サンウはその言葉通り、商業的な要素は一切排除して、ドイツの知人にチケットの入手を個人的に頼み、現地で応援すると言う。
また彼ドイツ滞在スケジュールや滞在先などはすべて秘密にするほど、純粋な気持ちで今回のW杯応援に臨む考えだと言う。
クォン・サンウの関係者は、ひとまずフランス戦までドイツにとどまる予定で、16強入りすれば、滞在期間がさらに長くなるだろうと話している。
2006.06.06
兵役中に膝十字靭帯(じんたい)の手術を受け、7日に除隊することになったトップスター ウォンビンの膝手術を行ったソウル市内のN病院側が、ウォンビンが同意すれば、治療記録を公開する意志がある事を明らかにした。
ウォンビンの膝手術を担当したN病院関係者は、7日に放送される韓国ソウル放送(SBS)『生放送 TV芸能』とのインタビューで、ウォンビンが入隊前の
2004年から膝痛症で継続的に治療を受けてきた事実を明らかにするなど、早期除隊により一部で起こっている疑惑を否定した。
膝手術など治療記録の公開可否については、ウォンビンが同意する場合に限り公開する用意でいる事を明らかにしたと言う。
昨年11月に入隊、江原道(カンウォンド)・華川(ファチョン)7師団サンスン連隊で勤務してきたウォンビンは、先月に膝十字靭帯手術を受けてリハビリ治療中であり、7日に春川(チュンチョン)国軍病院から除隊する事になる。
人気の高いスターだけに様々な憶測が飛び交う様だが、今はウォンビン体調を気使うべきと言うのが個人的意見である。
2006.06.06
・ ソ・ジソブ&イム・スジョン、『ごめん、愛してる』記念イベント開催!
俳優ソ・ジソブが、『ごめん、愛してる』で共演したイム・スジョン、チョン・ギョンホと共に、今月23日午後5時からパシフィコ横浜・国立大ホールで開かれる日本放送記念イベント『ごめん、愛してる』の世界へ
In 横浜」に参加して、ファンミーティングを開くと言う
先月17日からテレビ東京で放送中の『ごめん、愛してる』は、日本で「ミサ廃人」(『ごめん、愛してる』の熱烈ファン)という言葉を生むなど、新たな韓流ドラマとして注目を集めている。 これをきっかけに韓流ブームを拡大させようとテレビ東京とソ・ジソブの日本所属社IMXが記念イベントを用意したとの事。
テレビ東京とIMXは「韓流再燃」という国益レベルで、ソ・ジソブやイム・スジョンなどにイベント参加を依頼し、すでに日本で人気を集めているソ・ジソブと、映画『サイボーグだけど大丈夫(原題)』の撮影で忙しい日々を過ごしているイム・スジョンがこれを快諾したと言う。
IMXは、『ごめん、愛してる』のイベントは、現在放送中のドラマのプロモーションを越えて、最近冷めつつある韓流を再燃させるきっかけになると考えているとし、ソ・ジソブ、イム・スジョン、チョン・ギョンホを含め、イ・ヘヨンも参加を調整中で、ソ・ジヨンはスケジュールが合わず参加出来無いと伝えたとの事。
『ごめん、愛してる』のプロモーションイベントは、記者会見およびファンとのプロモーションイベントなどが2時間ほど行われ、ドラマの写真展なども予定されていると言う。
イベント関係者は、キャストたちは韓流ブームを再燃させる主旨に賛同して、ノーギャラで参加するとし、イベントが開かれるパシフィコ横浜 国立大ホールは
5000人余りを収容でき、多くのファンの参加が予想されると伝えている。
人気のあるドラマだけに、恐らく大盛況になると予想される。
2006.06.06
・ キム・ヒソンが、イ・ドンゴンのちょっと変わった演技の習慣を公開!
キム・ヒソンが、イ・ドンゴンのちょっと変わった演技の習慣を公開した。
韓国放送公社(KBS)『フォトドキュメンタリー』の番組インタビューでキム・ヒソンは、イ・ドンゴンがキャラクターになりきる為にとる変わった行動について話したと言う。
キム・ヒソンは、イ・ドンゴンはシナリオを受けとると、キャラクターに没頭する為に、食事も睡眠もとらずに演技するのだと、イ・ドンゴンと共演中の韓国ソウル放送(SBS)『スマイルアゲイン』の撮影でのエピソードを公開した。
キム・ヒソンは、ドラマの撮影でイ・ドンゴンとスイスに行った時、彼は飛行機に乗っている11時間の間、一睡もしないんですと話したと言う。 シナリオを受けとった瞬間から、キャラクターになりきるために集中するからだと語り、イ・ドンゴンの徹底したプロ精神に感心した様子だったと言う。
イ・ドンゴンと、『パリの恋人』で共演したキム・ジョンウンは、イ・ドンゴンとは絶対に姉と弟のような気さくな関係にはなれないと語って、注目を集めた程だ。
キム・ジョンウンは、イ・ドンゴンの言葉を借りて、姉と弟のような気楽な関係になれば、ドラマで感情が生まれてこないとし、キャラクターになりきるために、絶対に『ヌナ(姉さん)』とは呼ばなかったなどと話したと言う。
注目度の高い、キム・ヒソンが、イ・ドンゴンの『スマイルアゲイン』がどこまで視聴率を上げてくるのか大きな注目となってきた。
2006.06.05
・ キム・レウォン、どんなインタビューでも両親への感謝忘れない!
今月3日、韓国放送公社(KBS2)『芸能街中継』のコーナー『ゲリラデート』に出演したキム・レウォンは、体型管理の秘訣をリポーターから問われると、運動はあまりしないとコメントした。
また様々なインタビューに出るたびに両親に感謝の言葉を伝えていると伝えており、両親への気持ちをあらわにした。
またトレーニングで鍛え上げられた肉体美を持つキム・レウォンは、高校バスケットボール選手出身で、青春ドラマ『学校2』でデビューした、キム・レウォンは、高校時代はどんな学生だったかという質問に、学校にはちゃんと行きませんでしたね笑って答えたと言う。
映画『ひまわり(原題)』を撮影中の釜山(プサン)でインタビューに応じたキム・レウォンは、個人的に釜山が好きで、海雲台(ヘウンデ)をこっそり訪れてオフを過ごしたりする事もあるとし、海雲台に仲のいい屋台のおじさんがいて、帳付けもしたりするそうで、ツケで5杯以上お酒を飲んで、後でお金を持って行った事も有るなど様々な思い出を語った。
2006.06.05
4日、ハ・ジウォンは江原道(カンウォンド)原州(ウォンジュ)のドリームランドで、ソウル児童福祉センターの子供たちと、ファンクラブ会員とでピクニックに行った。 その後、取材陣とのインタビューで、子供はとてもかわいいと思いますが、結婚する考えはまだないと語ったと言う。
この日、児童福祉センターの子供たちと楽しい時間を過ごしたハ・ジウォンは、チャ・インピョさんやシン・エラさんのように養子をとった方たちを見ると、羨ましくもありますと養子縁組に対する考えも述べた。
しかし、ハ・ジウォンは、養子は私一人で決められる問題ではないとし、現在結婚する予定がないので、答えられ無いとのコメントを残した。
昨年に引き続き、ソウル児童福祉センターの子供たちと楽しい時間を過ごしたハ・ジウォンは、こういうイベントを偽善的と言う人もいますが、今回のイベントは愛情に飢えた子供とファンの皆さんとのイベントである事を強調した。
2006.06.05
・ イ・ビョンホンが4日、駐韓フランス大使館が主催した韓仏国交120周年記念式に出席!
映画俳優、イ・ビョンホンが4日、駐韓フランス大使館が主催した韓仏国交120周年記念式に出席した。
1886年6月4日、韓国とフランスが結んだ友好通商条約120周年を記念して、ソウル西大門(ソデムン)区にあるフランス大使館で開かれた式典でイ・ビョンホンはフランス文化広報名誉大使として招待され祝辞を述べたと言う。
さらにイ・ビョンホンは、フランスの文化広報大使の任命から4ヶ月でこのような席に出席できたのは光栄だとコメントし、映画俳優としてフランスの若い人たちに私たちの映画と文化を伝える事が出来て嬉しいと祝辞を述べたとの事。
またイ・ビョンホンは、韓仏国交樹立から120年という時間が経ったが、今後も韓国とフランスの間で活発な文化交流が出来れば幸いに思うと締めくくった。
この日の式典にはフランス大使をはじめ、韓国、フランス両国から300人が出席した中で行なわれ、国内の取材陣も大勢集まった。
大学でフランス文学を専攻し、2月にフランス文化広報名誉大使に任命されたイ・ビョンホンは、現在スエと共演の『夏物語(原題)』の撮影に入っている。
やはりビョン様が出席すると品位が高く感じますね。 日本ではヨン様同様、やはり人気度抜群ですから、注目度も大きいです。
2006.06.05
・ 熱いキスシーンをキム・ヒソンとがイ・ドンゴンが演じた!
調香師とソフトボール選手の愛を描いたドラマスペシャル『スマイルアゲイン』で、主人公の2人が江原道カンチョンリゾート付近の小南怡島岸壁の上で熱いキスシーンをキム・ヒソンとがイ・ドンゴンが演じた。
ジェミョン(イ・ジヌク)の存在にいつも緊張していたハジン(イ・ドンゴン)が、合宿訓練に参加したタンヒ(キム・ヒソン)の誕生日が明日であることを知り、ほかの選手たちが眠っている早朝に呼び出し、突然のキスをするというと言う場面だ。
この日の撮影で高さ約20メートルの岸壁に先に登ったイ・ドンゴンは、キム・ヒソンに手を差し出して上まで登るのを助けるなど、仲の良い様子を見せ、まるで本当の恋人同士のような雰囲気だったと言う。
キム・ヒソンは5〜6回のNGの末にOKサインが出ると、イ・ドンゴンの強烈なキスに鼻が折れるかと思ったとジョークを飛ばし、周りを笑いの渦に巻き込んだという。
制作陣は、小南怡島の岸壁は多少危険ではあるが、景色が美しく、これまで1度もドラマに登場した事の無い場所なのだと話したと言う。
このキスシーンは7日に放送される第7話で放送されると言う。
悲しき恋歌でもこれほどのキスシーンは無かったですからね〜。
やはり気になりますネ〜。
2006.06.04
・ 「冬ソナ」セット展示 ドラマギャラリーがオープン!
韓流ブーム継続を目指す江原展示館が、当初の予定より遅れて開館した。江原道は5月18日午後、江原道郷土工芸館内の観光案内所で、国内インバウンド旅行社関係者などが参加し 江原ドラマギャラリー(90坪余り)の開館式をし、運営を開始したと言う。
国費と道費などから8億ウォンが投入された展示館には、南怡島ベンチと雪ダルマ、チュンサンイの家など「冬のソナタ 」の主要場面に登場するセットが設置され、ドラマと映画の撮影地、地域別観光地などを詳しく見ることができる映像物が展示されている。 また「冬のソナタ」と記念撮影ができる空間と、出演俳優の小道具などが展示されているとの事。
しかし150人規模の「韓流展示館」として始まったこの事業は、当初昨年末に開館する予定だったが、途中から 「ドラマギャラリー」へと事業名称を変更し、規模を縮小して遅れて開館したと言う。
どうやら、「冬のソナタ」の主人公であるぺ・ヨンジュンとチェ・ジウが所属する会社との肖像権使用問題がまだ解決されていないため、セットには彼らの蝋人形が置かれているだけで、観光客たちを残念がらせているだけでなく、規模縮小の原因となっているようだ。
このため江原道は、展示館をまず開館した後、2人の主人公たちの蝋人形とぺ・ヨンジュンの記念品販売店(Park BOF)を設置する計画との事だ。 また一方で江原道は、観光客のため、最近事業費2億ウォンを投じて主要撮影地に広報板や案内板、宣伝塔などを整備したと言う。 江原道はギャラリー開館により韓流観光客を引き入れるためのインフラは準備出来たとして、日本とアメリカ、中国、イスラム圏など海外への広報と旅行社への説明会などを通して国際観光地として生まれかわれるよう努力すると発表した。
何とか規模は大きくしてほしいものですよね〜。 肖像権等はどうなるのでしょう。。。
2006.06.03
・ 現在リハビリ中のトップスター ウォンビンの除隊を公式発表!
韓国国防部が2日、兵役中に膝十字じん帯損傷で手術を受け、現在リハビリ中のトップスター ウォンビンの除隊を公式発表した。
1日、ウォンビンが服務中の7師団が属する1軍司令部が審査委員会を開き、軍医が提出した診療・手術資料をもとに、身体検査全7等級中、兵役免除の対象となる5級判定を下して事実上の早期除隊を決めた。 そしてこの日の午後、指揮官の決栽で最終承認された事が明らかになった。
ウォンビンは、今年4月に国軍首都統合病院で「左膝十字じん帯部分破裂」の診断を受け、ソウル市内の病院で手術を受けた後、国軍春川(チュンチョン)病院でリハビリ治療を受けており、現在は休暇中である。
事前提出された資料を通じて健康状態を確認した軍側は、1日の審査委員会でウォンビンの早期除隊を確定して発表する予定だったが、マスコミ報道や世論の関心が集中したことで公式発表を2日に延期したとの事。
ウォンビンの除隊は10日と発表する予定だったが、マスコミに報道された後、7日から10日の間という保留的な立場を見せていた。 しかしながら最終的に7日を除隊日に確定したと伝えられた。
昨年11月29日に江原道(カンウォンド)春川102補充隊に入隊したウォンビンは、江原道華川(ファチョン)7師団サンスン連隊で南北軍事境界線付近の警備にあたっていたが、6月7日に早期除隊が確定したことで、191日で軍生活を終える事になった。
ウォンビン自身、その心中は複雑な事だと感じますが、まずは無理せずに体を治して、元気な姿をファンの前に見せてくれる事を祈りたいですね〜。
2006.06.02
・ ぺ・ヨンジュンが、韓国のドラマ部門で影響力を持つ人物として4位に選ばれる!
韓流スター ぺ・ヨンジュンが、韓国のドラマ部門で影響力を持つ人物として4位に選ばれた事が明らかになった。
先月29日に創刊したTV専門ウェブマガジン「マガジンT」が、放送界関係者64人を対象に調査したアンケート「韓国放送界を動かす、最も影響力のある30人」で、ぺ・ヨンジュンは「ドラマ部門」で4位となった。
「ドラマ部門」の1位はキム・ジョンハク(キム・ジョンハクプロダクション代表)、2位キム・スヒョン(ドラマ作家)、3位チョン・フンタク(IHQ代表)となっている。
またぺ・ヨンジュンは、総合順位でも8位に上がり、その影響力を証明した結果となった。 この結果は、1位チョン・ヨンジュ韓国放送公社(KBS)社長、2位アン・グッチャン韓国ソウル放送(SBS)社長、3位キム・ジョンハク代表、4位チョン・フンタク代表、5位チェ・ムンスン韓国文化放送(MBC)社長、6位キム・スヒョン作家、7位イ・スマンSMエンターテインメント理事の後に続くもので、俳優としては最高順位となる。
歌手であり俳優のRain(ピ)は、ぺ・ヨンジュンの後に続いて9位に入り、コメディアン兼DYエンターテインメント代表のシン・ドンヨプが10位となった。 また、ノ・ムヒョン大統領は21位につけたと言う。
「エンターテイメント部門」では、1位がイ・スマン代表、2位シン・ドンヨプ、3位Rain、4位ユ・ジェソクの順になった。
ノ・ムヒョン大統領は21位と言うのは、ドキ!としましたが、やはり放送界という事もあり、一位はKBSの社長なのですね〜。
それにしてもヨン様の人気と影響度はそう言う意味では大きいですが、Rainの9位というのは大健闘と言えるでしょう〜。
2006.06.02
・ キム・ヒソン、イ・ドンゴン主演の ドラマ『スマイルアゲイン』は、全国視聴率で13%を記録!
韓国視聴率調査会社・TNSメディアコリアによると、1日に放送された、キム・ヒソン、イ・ドンゴン主演の 韓国ソウル放送(SBS)ミニシリーズドラマ『スマイルアゲイン』は、全国視聴率で13%を記録した。
これは、同時間帯の他局ドラマ、ソン・ユリ主演の韓国文化放送(MBC)『ある素晴らしい日(原題)』が記録した12.6%を0.4%ポイント上回る数値となる。 また韓国放送公社(KBS2)『偉大なる遺産(原題)』は、10.1%を記録したと言う。
『スマイルアゲイン』は、31日にスタートした『ある素晴らしい日』の視聴率に僅差でおよばず1位を奪われたが、これで再び取り戻した事になる。
『スマイルアゲイン』は、キム・ヒソンがソフトボール選手を演じ、これまでの女性らしいイメージから一気に脱皮してイメージチェンジに成功し、視聴者から多くの人気を集めているドラマだ。
キム・ヒソン、イ・ドンゴン主演と言うことで、かねてからその人気と期待は大きかったが、その実力が発揮された結果となった。
勿論今後の結果も重要で、良い結果となるように見守る必要があるだろう。
2006.06.02
・ クォン・サンウ、キム・ハヌル主演映画『青春漫画』が日本メディアの関心を集める!
クォン・サンウ、キム・ハヌル主演映画『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』が日本公開を控えて、日本メディアの関心を集めている。
サンケイスポーツ・インターネット版は2日「クォン・サンウとキム・ハヌルの韓国若手2大スターが共演したラブストーリー『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』が8月に公開予定」と報道した。
「『青春漫画』は、今年3月に韓国で公開され2週連続でチケット売り上げ1位を記録した」と韓国での人気ぶりを紹介し、「幼なじみだった男女が突然ひかれあうラブストーリーで、日本でも夏の公開を前に話題になっている」と伝えた。
2006.06.02
・ クォン・サンウが出演したTHE FACE SHOPのCMが、ネットユーザー達に大きな反響!
最近、映画俳優クォン・サンウが出演したTHE FACE SHOP(ザ・フェイスショップ)のCMが、ネットユーザー達に大きな反響を得ていると言う。
このCMは、これまでのモムチャンのイメージをしばし封印し、青い海をバックに、おおらかで柔らかいイメージを披露し変身を試みたものだ。
CMの中でクォン・サンウは、青い空と海を背に、太陽を恐れず自然を楽しむ様子を演出しており、サマーシーズンにピッタリな風景で、モデルであるクォン・サンウとよく合っているというのがネットユーザーの評価だ。
このCMを見た多くのファンは、化粧品モデルとしてクォン・サンウほどの俳優はいないとクォン・サンウの演技を絶賛していると言う。
現在、クォン・サンウは、制作前から日本への先行販売で話題を集めた映画『青春漫画』が日本公開を控えており、果たしてクォン・サンウが日本でも興行パワーを見せられるのか、日本現地でも多くの関心を浴びている。
また、次回作を検討し、充電期間を送っているものとされ、果たして今度はどんな姿でファンの前に現れるのか、彼の今後の活動に大きな注目が集まっている。
2006.06.01
・ ヨン様、ドラマ「太王四神記」が多くの日本人観光客を呼び戻す!
済州島で撮影に入ったペ・ヨンジュン主演の歴史ドラマ「太王四神記」が多くの日本人観光客を呼び戻している事が大きな話題となっている。
観光業界によると、「2006済州島訪問の年」の開幕にもかかわらず、1〜2月に済州島を訪れた日本人観光客が1万5230人にとどまり、昨年同期の1万7463人より12.8%(2233人)が減少している。
しかし3月中旬から韓流スターのペ・ヨンジュンの主演ドラマ「太王四神記」が本格的な撮影に入ると、日本人観光客の訪問が目立つようになり、4月末現在、日本人観光客は4万808人で昨年同期3万8947人よりむしろ4.8%(1861人)増加していると言う。
特に「太王四神記」のオープンセットに立てられている妙算峰観光地区には1日平均30〜100人の日本人女性観光客が見学に訪れていると言う。
やはりヨン様の人気はもの凄いですね〜。 他の韓国スターと比べても桁が違う様子です。 最近ではイ・ビョンホンの5万人コンサートがありましたので、この2人が揃ったらどうなるのでしょう?
2006.06.01
・ イ・ビョンホンが、韓・仏修交120周年記念式典に参加!
純愛映画『夏物語(原題)』の撮影に忙しい映画俳優イ・ビョンホンが、韓・仏修交120周年記念式典に参加すると言う。
1886年6月4日に韓国とフランスが結んだ友好通商条約120周年を記念して開かれる今回の式典で、イ・ビョンホンは、フランス文化広報名誉大使として祝賀演説を行うとの事。 大学でフランス文学を専攻したイ・ビョンホンは、今年2月にフランス文化広報名誉大使に任命されている。
在韓フランス大使館が主催する今回の式典には、キム・ミョンゴン文化観光部長官など、韓国の政界、学界および文化界からも著名人が多数参加する予定だと言う。
記念式典が行われるソウル合同在韓フランス大使館は、韓国建築界の巨匠キム・ジュンオプ氏が設計し、建物の配置やデザインの美しさで有名だ。 しかし、大使館なだけに外部に公開される機会はこれまでになかったとの事。
在韓フランス大使館側は、美男俳優のイ・ビョンホンが、美しいことで有名なフランス大使館の庭園で演説する姿は滅多に見られない光景だろうとコメントしたとの事。
2006.06.01
兵役中に膝十字じん帯損傷で手術を受け、現在リハビリ中のトップスター ウォンビンが、10日に除隊する事が決定した。
軍関係者は1日、今日午前中にウォンビンの早期除隊が決定し、10日に除隊することになる事を明らかにした。
ウォンビンが服務中の7師団が属する1軍司令部が召集した除隊審査委員会は、1日午後2時に開かれる予定だったが、内部事情により午前10時30分に時間が変更された。 審査にウォンビンは参加せず、軍医が提出した診断手術資料をもとに除隊を決めたとの事。
一方、1軍司令部関係者は、明日2日に指揮官が最終結論を下せば、除隊が最終的に確定されるとの説明がなされた。
昨年11月に入隊したウォンビンは、今年初めに7師団に配属され、南北軍事境界線付近の警備にあたっていたが、膝十字じん帯を損傷して、先月初めにソウル市内の病院で手術を受けていた。
現在手術後のリハビリ治療中で、先月に10日間の休暇を申請しソウルの自宅で過ごしており、4日に所属部隊に復帰する予定となっている。
ウォンビン側は1日、スターニュースとの電話インタビューで、早期除隊することになったら、復帰後に正式通知を受け取ると思うとし、今はまだ立場を表明するのに適切な時期ではないと話したと言う。
引き続き膝十字じん帯破裂の手術後、回復までは6ヶ月程度かかり、完治するまでは通常1年ほどかかる事も伝えられ、1年経たなくても軽く散歩をするなど歩く事は可能だとして、除隊以後の活動に関しては、何ともいえない状況との見方が強い。
2006.06.01