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2006年07月21日〜31日
News速報.com 総Total
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韓国スター・ドラマ・四天王・最新情報
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・livedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。

昨年6月9日の朝鮮日報の記事で、熱烈なペ・ヨンジュンファンが作った韓流カフェが話題だと言う事を報じられた。
これは日本・大阪近郊にある「ジュリアン」という店がその話題のカフェで、オープンしてから2006年で29年目を迎えるという。 このカフェが韓流カフェに変身したきっかけは、2004年4月、主人の東野弘子(63)さんが日本を訪問したペ・ヨンジュンを見てからだと話していた。 東野さんはこの後、ペ・ヨンジュンの出演作をパソコン、ビデオ、DVDなどで完全に制覇し、初めての海外旅行も「冬ソナツアー」で春川(チュンチョン)に行ったという程のめり込んだと言う。
ヨン様ファンがカフェに訪問し、特定のニュースや写真が欲しいといえば、それを探して見せるほか、ビデオやDVDなどの貸し出しも行っている事で有名となりヨン様情報ならここでGET! と言うほどの見出しで紹介された程だ。
そこのBlogに紹介されていたヨン様のパスポートという写真を公開していたので、紹介したい。 カフェ「マダム・ジュリアン」インターネットアドレスhttp://madame-julian.com/julian
Blogはこちら http://madamej.exblog.jp/

Blog内で紹介されたヨン様のパスポートの写真だそうです。
ヨン様の情報は確かにここでGETするのが一番早いかも知れませんね!
おすすめサイトです!
2006.07.31
| ・ ヨン様の日本に来た目的はCM以外にまだあった! |

韓国俳優ペ・ヨンジュン(33)が25日、成田空港から帰国した。 その時の姿はグレーのインナーとシャツにジーパンというラフな姿だ。 黒いサングラス、胸元に十字架のペンダントをつけていた。
20日に約7カ月ぶりに来日し、CMM撮影2本とプロデュースした韓国伝統料理店「高矢禮(ゴシレ)」(東京・白金)の開店会見などを無事終え、ファンとの直接的な接触はなかったが、日本事務所IMXは皆さまには作品を通して、元気で最善の姿をお見せ出来る事を本人も楽しみに頑張ってまいりますとの報告した。
帰国後、ヨン様人気をとどまるところを知らない。 と言うのは、一方、高矢禮の予約受け付が20日の午前から始まり、同夕までに約1000人もの予約が入った事が確認された。 また電話が殺到し、一時はつながりにくい状態になったと言う。 同店は8月10日オープンだ。
帰国後の予約状況もヨン様旋風を残し、しばらくは続くと予想される。 (電話)03-5791-3331
ペ・ヨンジュンは、帰国後主演ドラマ「太王四神記」の撮影に入る。 今は撮影準備等で大忙しと言ったところうだろうか。。。
さらに女性セブンによると、CM以外のビジネスで、リムジン貸し出す極秘プロジェクトなる物が存在していた様だ。 勿論本当かどうかは定かではない。
いずれにしても、極秘入国した割には、極秘ではない事(すでにマスコミ各社が知っている)等、ファンにとっても極秘とは思えない部分もあるが、ヨン様の場合には、どうあがいても、韓国を出る前に情報網がひかれているので、おおよその事は分かってしまいますね〜。
ビジネスよりはやっぱりヨン様のドラマと映画とイベント等での大々的な入国を実施してほしいですね〜。
はたまた、この様な記事で問題等がおきないことを祈りますが。。。
最近はイ・ビョンホンの女性問題などで、問題を起こしている雑誌ですからね〜。
先日は、イ・ビョンホンが、自身の熱愛説を報じた日本の週刊誌に対し、法的な措置をとる事が決定的となったと各社で報じられたばかりです。
イ・ビョンホンの所属事務所ファントムエンターテイメント社側によると、イ・ビョンホンが30代の日本人女性と交際中であると、最近日本の『女性セブン』誌が報じた事が理由だと言う。
同社のソン・ワンモ理事は、このような報道は、まったく根も葉もないデタラメとし、先週末に記事の内容を確認し、すぐにイ・ビョンホンの日本のホームページに告知を載せた後、日本人弁護士を選任した事を明らかにした。
またソン理事は、事実とはまったく違う内容が記載され、韓流スターのイメージに悪影響を与える結果となり非常に残念だとコメントしている。 今回の事は、黙って見過ごすわけには行かないとし、訂正文の報道はもちろん名誉毀損などの責任も追及する考えだと話したと言う。
今後どの様に進むかは分かりませんが、韓国の四天王がとにもかくにも動き出しとという事は事実です。
ペ・ヨンジュンは、帰国後主演ドラマ「太王四神記」の撮影においては、公式HPによると、いよいよ8月中旬よりペ・ヨンジュン主演ドラマ「太王四神記」がクランクインとなり事を受けて、近日中に日本公式サイトにて公式ツアーをご案内すると明記されている。
日本のファンが暑い夏をより暑くする公式ツアーが始まる!
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2006.07.31
| ・ 『韓半島』、『グエムル −漢江の怪物−』に押される! |

公開から2週間で300万人の観客を動員したカン・ウソク監督の映画『韓半島(原題)』が、『グエムル −漢江の怪物−』の公開によって、人気に陰りを見せていると言う。
13日に公開された『韓半島』は全国520のスクリーンで公開され、集中豪雨という悪天候にもかかわらず公開から2週間で300万人の観客を動員したが、しかし公開前から話題を集めていたポン・ジュノ監督の『グエムル
−漢江の怪物−』が27日から『韓半島』よりも100を越える620のスクリーンで公開されてから、興行成績が芳しくないと言う。
『グエムル −漢江の怪物−』が公開された翌日28日には、通常の半分の観客数である5万8000人まで落ち込んだと言われている。
『韓半島』の広報を行なっているイノ企画の関係者は、「天候の悪さと『グエムル −漢江の怪物−』の公開が重なった影響」としている。
二つの映画は公開前に、同時期に公開されることで相乗効果を狙っていたが、結果的には『グエムル −漢江の怪物−』の方に軍配が上がる形となってしまった。
『韓半島』は現在スクリーン数が480に減ってしまったことで、400万人の観客を突破するのも困難とされている。
これについてイノ企画は、平日の観客数は減少したが、29日だけでも12万あまりの観客が訪れ、累積で323万3873人に達したとし、地方での評判となっているため、今後も期待したいと伝えている。
個人的には日本にとっては、ちょっと。。。 と思う映画ではあるし、いろいろ考えさせられますね〜。
2006.07.31
| ・ 映画『グエムル −漢江の怪物−』は31日に日本に上陸! |

公開から二日で100万人を突破した映画『グエムル −漢江の怪物−』は、週末までの集計で観客動員数200万人を突破するものと予想されている。 このような大ヒットを飛ばしたポン・ジュノ監督の『グエムル
−漢江の怪物−』は31日に日本に上陸する。
『グエムル −漢江の怪物−』の制作会社、チョンオラムの関係者は、29日の時点で150万人を突破したので、この調子だと週末の集計で220万人という数字がでるだろうと予測している。 このような人気は映画を一度観て、映画の完成度を高く評価した観客が、映画館に数回足を運ぶという事から起きるものだと説明した。
実際に『グエムル −漢江の怪物−』のインターネット掲示板には、映画を2回以上観る事で新しい面白さが発見出来たと言う書き込みが目立つ事と、舞台挨拶にまわっているポン・ジュノ監督や俳優たちも、「何度も観た」という観客の声を聞いたと言う。
チョンオラムの関係者は、『王の男』が複数回観た観客によってヒット作となったが、『グエムル −漢江の怪物−』もまた同じような経緯をたどるだろうとし、喜びを隠し切れない様子だ。
ポン・ジュノ監督をはじめ、出演者のソン・ガンホ、ピョン・ヒボン、パク・ヘイル、ペ・ドゥナ、コ・アソンは31日に日本に向けて出発し、8月3日までプロモーションを行なうとの事だ。
9月2日から日本で上映される『グエムル −漢江の怪物−』は、韓国での人気ぶりに注目した事もあり、1日に予定されている記者会見には100を超えるメディアが出席すると予想されるだけに期待が大きい。
2006.07.31
| ・ 朱蒙に向け誠実で切ないまなざしを送るひとりの女性の存在がこのドラマをより一層面白くしている! |

韓国文放送(MBC)特別企画ドラマ『朱蒙』が、高句麗建国に活躍した朱蒙(ソン・イルグク)とソソノ(ハン・ヘジン)の息のあった演技で人気を博しているが、朱蒙に向け誠実で切ないまなざしを送るひとりの女性の存在がこのドラマをより一層面白くしていると言う。
デビュー作が視聴率40%を突破する大作という幸運をつかんだイム・ソヨン(22)だが、初めからブヨンという重要な脇役を突然まかされた負担も大きいと言う。 侍女として宮にあがり朱蒙と恋に落ちたブヨンの恋愛が発覚し、宮を追放されても一途に朱蒙だけを思い彼の愛を待つ。
歴史上ブヨンは、ユリ王の母であり朱蒙夫人とされているが、そこは脚色されたドラマで、朱蒙の愛を得るためにソソノとの衝突は避けられない。
また朱蒙夫人になると聞いていたのですが、脚本によって変わる事もこともあるとし、私は献身的な愛で朱蒙を見守るしか無い為、台本練習をする時もソン・イルグクさんの目を見ながら『私が愛する男だ』と自らに言い聞かせているとコメントした。
『朱蒙』がドラマデビュー作となったイム・ソヨンは、初出演にあたり誰よりも多くの努力を重ね、高校の時に4年間の中国留学を経験しているイム・ソヨンには強い自立心が備わっていると言う。 中国では事務所に自ら働きかけて雑誌モデルとしての仕事を得、韓国に戻ってからも資金を貯めてプロフィールを作り、所属事務所を直接訪ね歩いたとの事。 『朱蒙』以前にも多くのオーディションを受け不合格の屈辱を味わったが、その度にいけなかったと思う点を手帳にメモしてはステップアップのチャンスに変えてきたと言う。
新人だけに当然かもしれないが、イム・ソヨンは撮影現場を離れても常に役に入り込み、ブヨンとして過ごすと言う。 普段から両手を慎ましやかに揃えて歩き、暇さえ出来れば泣きの練習をするとの事だ。
自分がどんどんブヨンになって行くような気がすとし、私の夢は賢母良妻なのですが、誠実に一人の男性に尽くすブヨンを演じていると、前もって花嫁修業をしているような感じがすると伝えている。
素晴らしい視聴率で人気を得たイム・ソヨンはこのドラマをきっかけにさらに大きな希望と夢を叶える女優へと突き進む事を楽しみにしている。
2006.07.30
| ・ 映画『グエムル −漢江の怪物−』が、公開2日にして観客動員数100万人を突破! |

映画『グエムル −漢江の怪物−』が、公開2日にして観客動員数100万人を突破した。
配給会社ショーボックスによれば、27日に封切った『グエムル −漢江の怪物−』は28日に全国で48万3456人(ソウル14万890人)の観客を動員した事を伝えた。
公開初日に44万9500人(ソウル12万9783人)を動員し、歴代の公開当日観客動員数の新記録をたてた『グエムル −漢江の怪物−』は、これで前夜祭の観客15万1486人(ソウル5万3116人)を含め108万7942人(ソウル32万4454人)の累計観客動員数となり、公開2日目にして100万人を軽く突破した事になる。
同映画は前売り販売、前夜祭・公開当日観客動員数など、映画の歴代記録を次々に更新中だ。公開初日と2日目は集中豪雨にもかかわらず異例の観客数を動員、今後の興行の展望は明るいと見る。
ボン・ジュノ監督が演出する『グエムル −漢江の怪物−』は、漢江(ハンガン)に現れた怪物に娘を奪われた家族の涙の死闘を描いた作品で、投入された110億ウォンの制作費のうち約半分を100%
CGキャラクターの怪物に注いだと言う。 韓国映画の新しい試みとして大いなる期待がよせられている。
2006.07.29

「第2の全盛期」だとの言葉を胸に、シン・ヒョンジュンが5年ぶりにCM撮影のために海外ロケに出ると言う。 ビジネススーツブランド、コーロンファッションの「GGIOU」のCM撮影のため、31日にタイへ向かうと言う。
去年、映画『大変な結婚2』でトップクラスの興行成績を上げた後、『素足のギボン』『家紋の危機』まで連続ヒットを飛ばしているシン・ヒョンジュンは、チケットパワーを立証された映画俳優として再評を受けている。 そして今年5月にコーロンファッションとモデル契約をした。 広告市場での復活を遂げた事になる。
そのとき「強烈なカリスマ性と独特のユーモアで魅力的な男性のイメージを持つモデルを抜擢した」と明らかにしたコーロンファッションは、シン・ヒョンジュンというビッグカードにふさわしい攻撃的なマーケティングを展開する方針だとの事。 この一環としてタイでのCM撮影も決まった。
現在、映画『金館長VS金館長VS金館長』や『大変な結婚2』を撮影中のシン・ヒョンジュンだが、CM撮影を追えた後、次回策を決める予定だと言う。
日本での「天国の階段」を初め、「輪舞曲」と素晴らしい役作りで、高い人気と知名度を得ているだけに、今後の動向は気になるところである。
2006.07.29

「女優イム・スジョンは最高の童顔タレント」というファンの評価に、「両親に感謝するばかりです」と、ニッコリ微笑んだ姿が微笑ましい。
イム・スジョンは映画『角砂糖』の公開を前に行ったスターニュースとのインタビューで、最近の童顔ブームで最高の童顔タレントの1人と言われている事に、ちょっとはにかんだ様だ。
1980年生まれのイム・スジョンは、透き通る肌に丸顔、広い額で10代後半から20代前半に見えるとよく言われる。 これについてイム・スジョンは、どうしてなのかよく分かりません。 20代後半なのに若く見えるといわれると、両親に感謝するばかりですと話したとの事。
そして「童顔だといわれるのは嫌じゃないです」といいながらも、いつまでもこのまま童顔ではいられないはず。 年をとって顔も老けるだろうから、不安な気持ちもありますと心境を伝えたと言う。
若く見える事が俳優として制約を受けないかという質問については、童顔のおかげで今までいい役に恵まれましたし、そんな役が今のイム・スジョンになるよう手助けしてくれたと思いますと答え、ゆったりと構えているところも見せた。
イム・スジョンは、わざと年上に見せようとか、そういう役を引き受け様とは思わないとし、この顔と感受性に合う役柄を演じて表現してみたいとコメントした。 無理やり大人の女性の真似をしたくは無いと言う。 今も少しずつ少女から大人の女性に変わっているところですからと語ったと言う。
2006.07.29
| ・ キム・ヘスが、スクリーンでも世界でたった一つのドレスでその美しさを魅了! |

ウルトラ級のSライン'ボディでいつもファンや記者を魅了しているキム・ヘスが、スクリーンでも世界でたった一つのドレスでその美しさを魅了する。
映画『いかさま師』でキム・ヘスは特注の赤いドレスを特別に披露した。 このストレッチドレスは、トップデザイナーのノ・スンウンがキム・ヘスのためだけに作ったものだと言う。 デコルテを自然に美しく見せるデザインで、キム・ヘスの豊かなボディラインをさらに輝かせる。 もともと映画のポスター撮影用にマーケティングチームの提案で作られたが、ドレスの美しいラインに魅せられたキム・ヘスが、映画の撮影にも着用したのだ。
クランクインの前、実際のギャンブルの「いかさま師」から特講を受けたキム・ヘスは、今回の映画では自ら中心となって衣装コンセプトを決めるなど、その熱意を見せつけている。
自らの欲望に徹底的に忠実で、欲しいものを得るためにはどんな手段もいとわない役柄に合わせ、華麗なブランドもののドレスで観客を魅了すると言う訳だ。
今秋大ヒット間違いなしと期待を集めている『いかさま師』。 キム・ヘスはギャンブル場を‘デザインするチョン・マダム役で、チョ・スンウ、ペク・ユンシクと共演するのも見どころだと伝えられている。
2006.07.29
| ・ 日本でソン・スンホンそっくりさん選抜大会が開かれる! |

日本でソン・スンホンそっくりさん選抜大会が開かれると言う。
日本のTBSのあるトークショー番組で、ソン・スンホンそっくりさん選抜大会を開催する事になったと伝えられた。 番組ではソン・スンホンの大型写真をステージに掲げ、参加者を相手に電話投票などを通じて優勝者を選ぶと言うものだ。
ソン・スンホンの所属事務所では、最近そっくりさん選抜番組を準備中だとし、ソン・スンホンの肖像権を使う事が出来る様に承諾してほしいと依頼が来たとの事。 来月6日のソン・スンホン除隊100日を前にこうしたイベントを企画した様だと言う。 軍服務中でも日本でソン・スンホンの人気は相変らず高い人気を誇っているとコメントした。
ドラマ『秋の童話』『夏の香り』などが日本で放送された事からソン・スンホンの人気は、今なお非常に高い。
この番組は来月、放送される予定だと言う。
それにしても、ソン・スンホンのそっくりさん大会というのは、ファンから反論が出ないのでしょうかね〜。
個人的には、そっくりさんとして出る人が、逆にかわいそうに感じますが。。。
2006.07.28

何とオダギリジョーの人気が韓国で加速化していると言う。 主演映画3本が続けて国内で公開されるなど、最も注目される日本俳優として、その地位を確かなものにしようとしているのだ。 来月に公開日が1週違いで上映される2本の映画は、オダギリジョーのパワーを改めて見せつける機会となるだろうと朝鮮日報は伝えている。
今年初め、国内で人気を集めロングランされた映画『メゾン・ド・ヒミコ』の上映以降、急上昇したオダギリジョーの人気は、現在行われている「日本インディーフィルムフェスティバル」
でもその人気度は証明された。 今回、オダギリジョー主演の映画『スクラップ・ヘブン』は、アンコール上映されるほどの高い人気を呼んだからだ。
来月10日には、2006年カンヌ映画祭の監督週間に招待された映画『ゆれる』が公開されると言う。 自由奔放で所有欲が強い弟、猛(たける)役を演じたオダギリジョーは、演技派俳優の香川照之と兄弟役で共演し、自身の魅力を遺憾なく発揮している。
また来月17日に公開される映画『ビッグ・リバー』は、第56回ベルリン国際映画祭フォーラム部門に出品された作品で、米国で2年間演技の勉強をしたオダギリジョーが、日本人バックパッカー哲平役で、全編英語のセリフに挑戦し、大きな注目を集めた。
また、映画会社ショーボックス社は、オダギリジョーが出演したホラー映画作品に関心を見せているなど、しばらくはオダギリジョーのファンたちは彼の作品を国内でも十分に楽しむ事が出来るだろうと伝えている。
オダギリジョーの人気は、今年初めに国内で公開され30万人を超える観客を集めた映画『メゾン・ド・ヒミコ』の影響が大きかったと分析しており、日本映画の韓国市場でのシェアはそれほど大きくないうえ、興行的に成功した例がまだ多くないため、慎重論を唱える声も少なくないと言う。
2006.07.28
| ・ 主演映画『Fly,Daddy(原題)』の試写会を終えたイ・ジュンギが、その翌日ホームページで心境を語る! |

初の主演映画『Fly,Daddy(原題)』の試写会を終えたイ・ジュンギが、その翌日ホームページで心境を語ったと言う。
イ・ジュンギは、27日に『Fly,Daddy!』というタイトルでアップした文で、「幸せです。 僕が愛する人と仕事が出来て、僕が尊敬する方と仕事が出来て、僕を愛してくれる人の応援を受けながら仕事が出来て、僕が尊敬する父を思い浮かべながら仕事が出来て」と美しい詩の様な文面で伝えたと言う。
『Fly,Daddy』は、日本の作家・金城一紀の『FLY、DADDY、FLY』を韓国で映画化した作品で、高校のボクシング部の選手から暴行された娘のために無謀な対決に挑む父親と、彼の師匠になった高校生の物語を描くと言う。 イ・ジュンギは、平凡なサラリーマンを特訓するマセた高校生スンソク役を演じるとの事。
またイ・ジュンギは、映画について、僕たちのこの幸せな気持ちが、スクリーンから必ず伝わるはずとし、大作では無いが、本当にすがすがしい純粋な作品で、家族の愛を感じる事が出来たら嬉しいとコメントした。
さらにイ・ジュンギは、試写会で応援してくれたファンに感謝の気持ちを伝えながら、これからも辛いなんて愚痴はこぼさずに頑張りたいとし、僕の作品が僕の家族の幸福なら、ひとつだっていい加減には出来無いと伝えたと言う。
2006.07.28

日本のコスメブランドのCMにカム・ウソンと出演し、制作発表会のため日本を訪問したソン・イェジンが、S-Oil、金剛製靴などとCMモデル契約を次々と結び、今月末から8月初めまでCM撮影で忙しい日々を送る事になる。
ソン・イェジンは、これまでキム・テヒ、チャ・スンウォン、パク・チャヌクの3人がモデルを務めていたS-Oilの新モデルに抜擢され、31日から二日間撮影を行う事が決定したと言う。 ソン・イェジンは今回のCMで、S-Oilの看板ソング「S-Oilソング」の新バージョンを披露するとの事だ。
またソン・イェジンは、チョ・スンウ、ノ・ジュヒョンと共に金剛製靴の新商品のモデルにも抜擢された。 ソン・イェジンは6ヶ月の単発出演で、8月2日にチョ・スンウと撮影を行うと言う。 さらに翌3日には、専属モデルとして活動中のファッションブランドのグラビア撮影も予定されており、一週間、CMモデルとして多忙な日々を送る事になる。
ソン・イェジンの所属事務所関係者は28日、しばらくはCM撮影等で忙しくなるとし、映画やドラマの出演依頼も多数来ているが、まだ次の作品は決めていない事も明らかにした。
2006.07.28
| ・ ハ・ジウォン、梅雨で 『黄真伊』撮影開始は9月初めになる! |

現在、映画『一番街の奇跡(原題)』を撮影中のハ・ジウォンは、10月11日からスタート予定の韓国放送公社(KBS2)ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ、原題)』の主役に最近キャスティングされ、8月末からドラマの撮影に入る予定だったが、梅雨の影響により映画の撮影が遅れ、撮影が終わるのが8月末になる事から、『黄真伊』には9月初めから全力投球する事になりそうだ。
ハ・ジウォンの所属事務所は、雨が続いていて、映画の撮影が遅れているとし、9月初めには『黄真伊』の撮影に入れるよう準備中で有ることを伝えた。 現在は映画を撮影しながら、『黄真伊』の役作りにも励んでいて、コムンゴ(韓国の琴)、踊りなどを習う事になっていると言う。
『黄真伊』は、ハ・ジウォンが2004年の『バリでの出来事』以来、久々にドラマ復帰する作品として、芸能界から高い関心を集めいている。 ドラマ『チェオクの剣』、映画『デュエリスト』等で美しい韓服姿を披露しているハ・ジウォンが、『黄真伊』ではどんな姿を見せてくれるかに大きな注目が集まっている。
2006.07.27
| ・ 26日に日本・東京ドームで始球式を行ったアン・ジェウク! |

26日に日本・東京ドームで始球式を行ったアン・ジェウクを、日本のサンケイスポーツ・電子版が「韓国の大物、アン・ジェウク来日、芸能人対抗国際野球に参加」と、写真入りで紹介した事が話題を呼んでいる。
サンケイスポーツによると、韓国の人気俳優で歌手のアン・ジェウクが26日、『WCBF(世界少年野球推進財団)チャリティー芸能人対抗国際親善野球大会』に参加するため日本を訪問、都内のホテルで記者会見を開いた。
さらにアン・ジェウクが結成した韓流スター球団「チェミサマ」が、台湾のアイドルらで構成された「J☆Star野球チーム」と、日本のお笑い芸人らによる「ものまねベースボールクラブ+BBトリニティ」と試合を行う事が決定し、韓国の大物アン・ジェウクの参戦で、東京大会には5万2500円の超高額チケットが登場したと伝えられた。
アン・ジェウクは、恥はかきたくないとし、野球に関心がない人でも楽しめる試合にしたいとコメントした。 しかし会見後に出場した巨人−広島戦の試合前のスピードガンコンテストでは、時速90キロ止まりで、本番に不安を残したとの事だ。
でもまぁ〜 プロでない普通の人での、90キロは早いのではないでしょうかね〜。
2006.07.27
| ・ ユンソナが、日本の取材陣に今後の計画についてコメント! |

9月16日に青年実業家シン・ジェヒョンさんと結婚するユンソナが、日本の取材陣に今後の計画について語った。
スポーツ報知は27日、ユンソナが26日に大阪でオープンした韓国のコスメブランド「MISSHA(ミシャ)」アメリカ村店のオープニングイベントに参加した事を報じた。
ユンソナはまだ見せてもらっていなけれど、結婚指輪も出来上がった事を話し、結婚後も芸能活動は続ける予定との事で、家庭6割、仕事4割位で頑張りたいとコメントしたと言う。 温かい家庭が築けるかどうかは、私にかかっていると思うと、幸せいっぱいの嬉しさを表していたと言う。
また、日刊スポーツはイベントでユンソナが、婚約者シン・ジェヒョンさんは、アホの坂田こと坂田利夫と西川きよしを半分ずつ混ぜた感じと表現し、様々な表情を見ると、似ていると感じる時がありますとコメントしたと言う。
アホの坂田と西川きよしを半分ずつですよね〜。。。 うーん 似ているような似てないような。。。
ユンソナはやっぱり、コメディアンがタイプなのかなぁ?
2006.07.27
| ・ KBSテレビの人気ドラマ「秋の童話」と「冬のソナタ」が映画化! |

ペプシコーラの中華圏モデルを務めるRainの筋肉質な上半身が露わになった新CMが、8月3日から中国、香港、台湾でオンエアされる事が明らかになった。
飲料缶、ペットボトル、バスなどにもRainのセクシーボディーがデザインされるなど、大々的な広告を展開する予定で、Rainのこのセクシー広告は、CMオンエア前から大きな話題と注目を集めていると言う。
Rainは今回のCMで、エディソン・チャン、ルイス・クー、ジョリン・ツァイ等、中華圏で人気のスターと共演した。 Rainの多忙なスケジュールのため、共演の華流スターたちが5月に極秘で韓国入りし、ソウル市内のスタジオで撮影を行ったとの事だ。
また、紙面広告用の写真撮影では、華流トップスターのジェイ・チョウと撮影したと言う。
Rainの所属事務所JYPエンターテインメントの関係者によると、Rainはジョリン・ツァイから懇願されて、彼女にダンスを指導したと言う。
映画『インファイナル・アフェア』でアンディ・ラウの青年時代を演じたエディソン・チャンとは、互いの出演作である『インファイナル・アフェア』と『フルハウス』について話を交し、ルイス・クーとはお互いの筋肉を比べっこするなど楽しく撮影を終えたと言う。
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2006.07.27
| ・ KBSテレビの人気ドラマ「秋の童話」と「冬のソナタ」が映画化! |

KBSテレビの人気ドラマ「秋の童話」と「冬のソナタ」が映画化される。
エンターテイメント会社ポイボスは、10日KBSメディアと『秋の童話』の映画版権契約を終えた事を明らかにした。 これに先だち5には『冬のソナタ』の映画版権も確保したと伝えた。
両作品は「幼い花嫁(マイ・リトル・ブライド)」と「ジェニー、ジュノー」を制作したカルチャーキャップメディアが制作すると言う。 カルチャーキャップメディアはポイボスの子会社にあたる。
しかしポイボスは、制作会社以外はまだ映画について具体的な計画を立てていないとし、キャスティングはもちろん、どの様に映画を展開するかについて何も決定していない事を発表した。
ドラマ「秋の童話」と「冬のソナタ」は、ユン・ソクホ監督と脚本家オ・スヨンのコンビのヒット作で、ソン・スンホンとソン・ヘギョ、ペ・ヨンジュンとチェ・ジウのカップルを韓流スターとして送り出してアジア全域で人気を呼んでいる。
映画化に当たり、ドラマと同じ主人公が出演するのか大きな注目を集めている。 |
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2006.07.27
| ・ 韓国と日本のファンが合同で、韓流スター イ・ビョンホンの36回目の誕生日を祝う! |

イ・ビョンホンのファンクラブ、ラバーズ(Rubeurs)の韓国と日本の会員約200人が9日、瑞草洞のあるカフェに集まってイ・ビョンホンの誕生パーティーを開いたと言う。 イ・ビョンホンの誕生日は12日だが、週末に合わせてこの日開かれたとの事。
ただイ・ビョンホンは、ファンクラブが自主的に開いたこの日の行事に惜しくも参加する事が出来なかった。 理由は映画「夏の物語」(チョ・グンシク監督)の撮影で慶尚北道にいたためで、代わりにイ・ビョンホンはビデオレターでファンに感謝の意を表明したと言う。 ビデオレターには劇中の1960年代の青年の姿そのままで登場しファンを喜ばせたと言う。
ファンは、普段、家で映画鑑賞を楽しむイ・ビョンホンのために、プロジェクターとスクリーンをプレゼントしたと言う。 またあるファンは、イ・ビョンホンにジャズベースギターをプレゼントしようと、日本から持参したとの事だ。
2006.07.26

いっそう美しくなったソン・ヘギョのスッピン写真が注目を浴びている。
自らのファンページ(http://www.hyebaragi.com/)に掲載した異国情緒あふれるグラビアが、いっそう美しなった素顔で公開している。
ソン・ヘギョのマネージャーは「海外でグラビアやCMを撮影していた時に合間を見て撮ったもので、タイトな撮影スケジュールで、かなりやつれて心配したが、スリムなりきれいになったという反応が多くほっとしていると話したとの事。
また、ソン・ヘギョは25日、映画『黄真伊』撮影中の無事故を祈願するお払いを行い、本格的な活動を再開したと言う。
写真は朝鮮日報にて公開している。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/07/26/20060726000032.html
2006.07.26
| ・ 「株式会社イ・ヨンエ」巡って、ハン・スンヒ前代表に逮捕状! |

ソウル中央地検・金融調査部は26日、横領の疑いで、コスダック上場企業ニューボテック(NUVOTEC)ハン・スンヒ前代表の逮捕状を取り、検挙する事を明らかにした。
ハン前代表は、横領および虚偽公示等、証券取引法違反の疑いで、今月初めまで数回にわたり検察の取調べを受けていた。 ところが今月10日から行方をくらましていた。
ニューボテックは今月19日に、ハン前代表がニューボテックの子会社エヌブイティーエンターテインメントから9億8000万ウォンを借りた際も9億2000万ウォンしか返済しないなど、会社の資金21億ウォンを横領したと発表。
ニューボテックは今年2月、イ・ヨンエが両親や兄と共に自身のブランド「株式会社 イ・ヨンエ」を立ち上げ、株式66%と共同経営権を取得して系列化すると公式発表したが、イ・ヨンエの所属事務所がこれを否定した事で波紋が広がった。
イ・ヨンエ側は、ハン前代表を名誉毀損で告訴したものの取り下げたが、ニューボテックの株主240人余りが証券取引法違反の疑いでハン前代表を再び告訴したと言う。
2006.07.26
| ・ イ・ビョンホンが、自身の熱愛説を報じた日本の週刊誌に対し、法的な措置を決定! |

イ・ビョンホンが、自身の熱愛説を報じた日本の週刊誌に対し、法的な措置をとる事が決定的となった。
イ・ビョンホンの所属事務所ファントムエンターテイメント社側によると、イ・ビョンホンが30代の日本人女性と交際中であると、最近日本の『女性セブン』誌が報じた事が理由だと言う。
同社のソン・ワンモ理事は、このような報道は、まったく根も葉もないデタラメとし、先週末に記事の内容を確認し、すぐにイ・ビョンホンの日本のホームページに告知を載せた後、日本人弁護士を選任した事を明らかにした。
またソン理事は、事実とはまったく違う内容が記載され、韓流スターのイメージに悪影響を与える結果となり非常に残念だとコメントしている。 今回の事は、黙って見過ごすわけには行かないとし、訂正文の報道はもちろん名誉毀損などの責任も追及する考えだと話したと言う。
現在イ・ビョンホンは、永川市で映画『夏物語』の撮影を行っている。
韓国の有名スターを汚す報道は、個人的には特に日本は噂ばかりを報じている事が多いし、行き過ぎの感がある。 もともと芸能人という部分で国の違いがあるにせよ、法的手段に出る事が少ない。 がしかし日本の有名スターも同様な事を書かれている場合もある。
ここで日本の報道の自由と人的被害を与える部分に於いては別である事を、理解する必要があると感じる。 本来週刊誌や新聞そしてインターネットはスターの現実な事実を報じる事が目的で、それをいち早く我々に教えるための情報機関である。 そこには良いことも悪いことも事実を報じて、さらなる人気度の上昇の援助をする意味も含まれている。 と私は思う。 営利目的だけを考えるのではなく、搭載する人材のさらなる飛躍を願ってこそ、有るべきプロの報道人と言えるのではないだろうか。
2006.07.25
| ・ 日本映画『日本沈没』が、8月31日に韓国で公開! |

日本が海に沈む内容を描いた日本映画『日本沈没』が、8月31日に韓国で公開される。
今月15日に日本で公開されてから、わずか3日で制作費の50%に当たる約90億ウォン(約10億円)を売上げた『日本沈没』は、東京の象徴ともいわれる六本木ヒルズの森タワーが一瞬にして倒れてしまうほどの巨大な地震により、日本全域がすっぽりと海に沈んでしまう内容が描かれた大型映画で、韓国での公開日において、大きな関心が集まっていた。
日本のSMAPのメンバーで、映画『黄泉がえり』『ホテルビーナス』などに出演した草なぎ剛、映画『世界の中心で、愛をさけぶ』に出演した柴崎コウが主演を務め、監督は『新世紀エヴァンゲリオン』の脚本を手がけた樋口真嗣がメガホンを持つ。。
また、同映画の国内配給はシネマサービスが行う。 草なぎ剛は韓国でも知名度があり、様々な歌手との交流もある事から、映画の人気も高く評価されると予想される。
2006.07.25
| ・ ペ・ヨンジュンが日本に続き、台湾の教科書にも搭載される! |

何とペ・ヨンジュンが日本に続き、台湾の教科書にも搭載される事が明らかになり、あらためて韓流スターのトップスターとしての知名度を知らされる事になった。
台湾メディアは、高校1年の「市民と社会」の教科書にペ・ヨンジュンの写真が掲載され事を報道した。 今年5月に配布されたこの教科書では、「様々な文化」という項目でアジアの韓流ブームを紹介し、2004年の映画『スキャンダル』の広報のため台湾を訪問した当時のペ・ヨンジュンの写真も掲載されたと言う。
一方ペ・ヨンジュンは来年春には日本の高校の地理の教科書にも登場する事が決まっており、ペ・ヨンジュンが登場するのは「韓国の生活・文化と日本」という韓日文化交流について書かれた項で、2004年11月、3500人のファンが迎えるなか、成田空港に到着したペ・ヨンジュンの写真が掲載されると言う。
教科書に搭載されると言う事に於いて、個人的には凄い名誉な事だと感じます。 それだけ人気度だけでなく我々にとっても忘れかけていた想いを「冬のソナタ」などを通じて沢山人に感動を与え、今なおその心は維持されそして成長を遂げています。 そう言う部分が大きな評価に繋がったのだと感じてます。
2006.07.25
| ・ 「2006スピードフェスティバル第3戦」の会場に、リュ・シウォンがさっそうと登場! |

今月25日、京畿道龍仁のエバーランドスピードウェイで「2006スピードフェスティバル第3戦」が開かれた。
この日「2006スピードフェスティバル第3戦」の会場に、リュ・シウォンがさっそうと登場した。 この日リュ・シウォンは、競技の出場予定はなかった。 しかし芸能人レーシングチーム「R−スターズ」を応援するために駆けつけたとの事で、リュ・シウォンの応援で、「R−スターズ」のキム・ジンピョ選手が、チャンピオン決勝戦で5位を記録した事が話題を呼んだ。
2006.07.25

歌手から女優に転身したユン・ウネが、少女から大人の女性へ変身した。
ユン・ウネは、24日からスタートした韓国放送公社(KBS2)の新・月火ドラマ『ブドウ畑 その男(原題)』で26歳の女性を演じ、これまでのあどけないイメージから脱皮した姿を見せたと言う。
今年3月に終了した人気ドラマ『宮(クン)』で19歳の女の子として登場した時とは違い、キュートさに大人っぽさが加わった感じだ。
このドラマの視聴者掲示板には、ユン・ウネのイメージチェンジを好評価する意見が寄せられていると言う。
しかし、ドラマ放送前に行われた記者会見でユン・ウネが、『宮』で19歳だったハン・ジェギョンが、26歳になった姿と言っていた通り、前作の『宮』のハン・ジェヨンとキャラクターが変わり映えせず目新しくないという厳しい評価も出ている。
『宮』で人気を集め、注目女優に浮上したユン・ウネが、このドラマでも成功するのか、大きな注目が集まっている。
やはりユン・ウネの姿は純粋さと美しさを兼ねそろえた女優という感じがします。 個人的には題名がちょっと。。。 と言う気もしますが、きっと大きな成功を遂げるだろうと予測してます。
2006.07.25
| ・ Rain(ピ)が、一ヶ月ぶりに本格的な撮影を再開! |

梅雨の影響で映画撮影を中断していたRain(ピ)が、一ヶ月ぶりに本格的な撮影を再開すると伝えられた。
Rainは29日に釜山(プサン)に向かい、映画『サイボーグだけど大丈夫(原題)』の追い込み撮影に入ると言う。
今年5月から釜山で撮影してきたRainは、先月末に梅雨とスクリーンクォーター縮小反対集会による映画スタッフたちの臨時休暇で、撮影が中断状態だったとの事。 そこで今月22日に江原道(カンウォンド)で撮影を再開し、25日も江原道で撮影を実施し、主要撮影地である釜山での撮影は29日から始まると言う。
Rain側は、撮影は90%以上終えているとし、8月10日までにすべての撮影が終わるだろうと伝えたとの事。
梅雨による撮影遅延で、Rainはアルバム制作を急がなくてはならないが、撮影が中断されている間、何とかレコーディング出来たものの、10月に4thアルバムを発表する事を宣言しているだけに、撮影終了後は即アルバム制作に取り掛かると言う。
またRainは、この秋に韓国で活動後、11月からアジアツアーを展開する。 Rainのスクリーンデビュー作『サイボーグだけど大丈夫』は、12月に韓国で公開の予定との事だ。
今週のSMAP×SMAPで、rain出演が放映されて、人気も知名度も上昇しているrainは、今後の活動においてもさらに注目を集めそうだ。
2006.07.25

ぺ・ヨンジュンが、10ヶ月ぶりに日本で公の場に現われ、日本のファンを熱狂させた。
ぺ・ヨンジュンは、23日、自身がプロデュースした東京・白金の韓国レストラン「高矢禮(ゴシレ)」のオープニング記者会見に姿を現わした。
サンケイスポーツによると、日本で公式イベントに現われたのは、昨年8月末と9月初めに行われた、映画『四月の雪』のプロモーション以来との事で、これまで自宅マンションの火災や不眠症などでファンを心配させたぺ・ヨンジュンは、変わらない品あるほほ笑みで健在ぶりをアピールしたと報じた。
ペ・ヨンジュンが筆頭株主のスマートキッチンがオープンしたレストラン「高矢礼」は23日、各界のセレブが出席する中、オープニングイベントを行い、CM撮影のため訪日したペ・ヨンジュンは開店の挨拶で、韓国のいい文化を伝え、食文化交流のきっかけになるよう望んでいます。
これからアジア文化交流の一助となれるようがんばります」と述べた。
さらに今回の日本訪問のスケジュールにファンと出会える公の場が無い事を申し訳なく思いますとし、今後の作品を通じてがんばる姿をお見せし、再び直接会えるチャンスを用意したいですと語ったと言う。 |
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この日のイベントには読売ジャイアンツの永遠の4番打者、長嶋茂雄終身名誉監督も出席、「高矢礼」のオープンを祝った。 また日本の主なメディアが殺到し、熱い取材合戦を繰り広げた。
ぺ・ヨンジュンは記者会見の場で、韓国伝統の儀式「告祀(コサ)」も披露し、日本ファンの注目を集めた。
この記者会見に続き、100人余りの関係者や知人が参加してオープニングパーティーが開かれ、ぺ・ヨンジュンとCMで共演した長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督も参加したと言う。
ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは、ペ・ヨンジュンは現在、日本に滞在してもう1本CM撮影を行なった後、すぐに帰国する予定だと話している。
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ヨン様の動かす資金だけで1000億ウォン台と言われる!
俳優13年目のペ・ヨンジュンはコスダック(電子取引システムで運営されている韓国の場外株式取引市場)に上場されている総合エンターテインメント企業「キーイースト(KEYEAST)」の株42.2%を所有する筆頭株主である。 21日の終値(2万6800ウォン=約3280円)で所有株式の評価額は520億ウォン(約64億円)にのぼると言われる。 さらに外食産業会社や日本の所属事務所に個人的に投資した資金を合わせると約1000億ウォン(約122億円)を動かしていると推定されている。 そんな彼が去年納めた税金の額は70億ウォンだというからもの凄い。

ペ・ヨンジュン側は、株で儲けているという誤解を招かないよう、2年間所有株の売買を制限しているとコメントした。
キーイーストは今年3月、ペ・ヨンジュンが倒産の危機に見舞われていたコスダック上場企業「オートウィンテック」経営権を買収、社名変更した会社で、ペ・ヨンジュンは今月12日に自らが所有する所属事務所BOFを迂回上場(正常な企業公開をせず、合併や株式の交換などによってコスダック上場企業の株式を保有し、上場の効果を得るという方法)によりキーイースト子会社に編入し、160億ウォン(約20億円)の差益を出すという手腕を発揮した。
さらにペ・ヨンジュンは大株主リストに名前だけが載っているような他の芸能人とは違い、自身が事業の青写真を直接描くなど、経営の中核として参加している事で知られている。 キーイーストのペ・ソンウン代表取締役やヤン・グンファン本部長ら役員クラスのほとんどは10年以上、ペ・ヨンジュンさんと共に仕事をしてきた元マネージャーなどだ。
ペ・ヨンジュンは2〜3年前から彼らに「韓流ブームが長く続くよう、アジア各国のエンターテインメント業界と双方向で交流を広げる事業をしたい」という抱負を語っていたと言う。 中核事業の方向は直接自身が決めているという事になるわけだ。
また外食産業に関しても急速に拡大している。 去年オープンしたレストラン「スマートキッチン」をはじめ、ウェルビーイングをテーマにしたレストランやカフェを次々にオープンさせている。
去年6月、ロッテデパートソウル本店に韓国伝統茶のカフェ「ティーロフト」をオープンしたのに続き、今年4月にはソウル新沙洞に健康食レストラン「ゴリラ・イン・ザ・キッチン」をオープン、来月には東京に韓国レストラン「高矢礼」もオープンする。
彼をよく知るテレビ局プロデューサーは、ペ・ヨンジュンはこの3年間、アジアの有名レストランに一軒一軒立ち寄り、そこで得たアイディアからメニューやインテリアを自ら選んだり、具体的な事業計画書を持ち込み、外部のコンサルタントに相談したりしていたと話す。
またペ・ヨンジュンは完璧主義者として定評があると言う。 つまりシナリオを受ければボロボロになるまで線を引いて分析すると言う訳だ。 彼のグラビアを撮った写真家たちは、Bカット(ボツになる写真)がない」と感心する程だ。 人を自分の味方にする才能や広い人脈も、彼が持つ実業家としての資質だと絶賛する程だと言う。
また金の臭いも驚くほどよく嗅ぎつけると彼を知る人は話す。 つまりは商売になりそうな事業アイテムを神業の様に見い出し、成功させると言う事の様だ。
去年「100日シェイプアッププロジェクト」を考え出し、3ヶ月で自分の体が体脂肪率2%台という国家代表アスリート並みに変わる過程を写真集に収め発行した。 周りの人々からは「ソフトなイメージ」路線を保てと引き止められたが、ペ・ヨンジュンさ押し切った結果、60億ウォンもの収益を上げる大ヒットとなったと言う。 |
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こうしたなかで「CEOペ・ヨンジュン」について成功したかどうかを評価するには時期尚早との指摘もある。 10大芸能事務所の1つのA社長は、今は彼がする事業はすべてうまくいっているが、これが韓流ブームを背景にしたバブルかどうかは、さらに見守らなければ分からないと話していると言う。
たしかにすべてが順調に動いている中で、ヨン様自身も鬱病などに悩まされた。 それは個人的には完璧主義者的な部分と周りを大切にする人柄から、一時的に孤独感に襲われたからだろうと分析する。 しかし日本だけでもヨン様ファンはもの凄い人数を維持している。
おそらくは今後もヨン様人気は途絶える事がないだろうと予想するが、この先何年も維持するかどうかは、分からない。
我々に心を打つドラマや映画を提供してくれる間は人気は続くだろうと考える。
事業家ヨン様よりは、俳優であるヨン様に魅力を感じているはずですから、今後のヨン様の動きには目が離せないでしょう〜。
2006.07.24
| ・ リュ・シウォンがフィリップス社の新製品シェーバーのモデルを務める! |

歌手でタレントのリュ・シウォンがフィリップス社の新製品シェーバーのモデルを務める事が決まり、国内活動を再開する事になった。
リュ・シウォンの所属事務所アールスカンパニーは24日、リュ・シウォンはフィリップス社の新しいシェーバーでモデルになる事が決まり、25日にCM撮影を行うと発表した。
フィリップス社では、リュ・シウォンはソフトで清潔なイメージがある一方で、芸能人レーシングチーム「Rスターズ」の主戦レーサーとして活躍するなど、男性的で強靭な魅力もあわせ持っているとし、当社の新しいシェーバーにふさわしいイメージと判断した」と抜擢の背景を説明している。
このシェーバー「Williams F1」は、フィリップス社がイギリスの有名な同名レーシングチームの公式スポンサーになった事を機に発売する新製品で、リュ・シウォンは6ヶ月間の単発でCMモデル契約を結んだと言う。
また契約金の金額は明らかにされていないが、業界最高のギャラといわれている。
リュ・シウォンは25日、京畿道一山のスタジオでフィリップスのレーサーコスチュームに身を包み、CM撮影をする予定だと言う。 10月8日に三重県鈴鹿で開催されるF1レースにもフィリップスの広告モデルとして参加し、ファンの前に姿を見せる予定との事だ。
2006.07.24
| ・ ドラマ『噂のチル姫』が22日、視聴率1位を獲得! |

韓国放送公社(KBS2)のドラマ『噂のチル姫』が22日、視聴率1位を獲得した事が分かった。
韓国視聴率調査専門会社TNSメディアコリアによると22日の『噂のチル姫』の視聴率は、16日放送分の35.9%に及ばなかったものの、34.5%という高い数字を出し、堂々の1位となったととの事だ。
この日の放送では、二番目の娘であるソルチル(イ・テラン)が双子の妹ミチル(チェ・ソンウォン)のためにお見合いで出会った男性との結婚を決めると言うストーリーだった。 一方、ソルチルの自分への思いを知ったイラン(コ・ジュウォン)が、ミチルとの結婚を断るという展開が視聴者の関心を集めたと思われる。
『噂のチル姫』の次に視聴率が高かったのは韓国ソウル放送(SBS)のドラマ『愛と野望(原題)』で22.3%だった。
今後どの位の視聴率になるのかに大きな関心が集まっている。
2006.07.23
| ・ 韓流ドラマ収入が制限されているという韓国側の報道に対して、中国側が懸念! |

mydailyによると、韓流ドラマ収入が制限されているという韓国側の報道に対して中国側が深い残念の意味を伝えた事が明らかになった。
人民日報姉妹紙環球時報(環球時報)は16日に、中国政府がこれから韓国ドラマ収入を全面中断する事にしたとし、 今年の下半期には放送許可を出さない模様で大きい打撃が予想されると言う収入制限説が韓国で拡がる事を憂慮しながら、関係省庁の公式立場を確認しないで韓国では大変な事態がおきたと伝えている。
同紙は韓国ドラマ輸入に対する中国の収入政策は変わらないとし、韓国ドラマの収入を制限すると発表した事も無いのに、韓国では中国市場を失う事についての世論が拡がっていると発言した。 放送映画総局関係者によると出演料などドラマ製作原価が韓流ブームに乗って暴騰しながら韓国国内では利潤を出す事が出来無い状況なので中国など外国輸出に対する強迫観念が大きくなったからだと原因を推測しているとの事のようだ。.
また引き続き 韓国最大の某ポータルサイトを通じて伝わった関連報道に対するデッグル傾向を分析して見れば韓国国民が中国政府と政策に強い不満を吐露する事を除けばドラマ自体のコンテンツクオリティーを向上しなさいという促求と、関連業界がこれに対して責任を負う事は必要だとし、中国人たちも似ている類型で零れ落ちる韓国ドラマに審美的疲れを感じていると業界に新しくて優秀なコンテンツ開発を頼んだと伝えている。
ドラマ輸出で携帯電話、 アクセサリー、 アニメーション、 映画甚だしくは成形手術まで韓流が流行になり、韓国観光業界も不利益がないか大きく心配していると言う。 中国大陸、
台湾と日本観光客において、その中の30%以上がドラマの影響で韓国を尋ねる事を分したとの事だ。
一方ある新聞は、韓国政府は国産ドラマを保護するために外国ドラマの収入を制限する政策を使っているとし、中国ドラマ収入による関心度を高く持ってほしいとの見解を現わした。
新聞は最後に韓国と中国が最近になって合作ドラマ製作に大きい関心を見せているが、これで中国大陸市場を開拓しようとする事は鼓舞的な事と言いながらも高い期待感を見せたと言う。
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200607210111411110
2006.07.23

21日午後、ソウル三成洞のコエックスで開かれた第43回大鐘賞映画祭の授賞式で自分が出演した映画『王の男』が最優秀作品賞を受賞し、信じられないというように天を眺めている。
そして大鐘賞三冠王の栄誉に輝いた俳優イ・ジュンギがファンに感謝の言葉を伝えた。
イ・ジュンギは21日の第43回大鐘賞映画祭授賞式が終わった直後、自身のホームページに「ありがとうございます」というタイトルでコメントを掲載し、受賞の感想と自分を応援してくれたファンに対する感謝の気持ちを述べたと言う。
内容は、今日は本当に頭が痛くて正気を失うほど動揺しました。 まさかこんなに賞をもらえるとは思っていなかったので」と興奮を隠しきれない様子だった様だ。 また尊敬する多くの先輩俳優や映画関係者の方々の前で受賞できた事はとても光栄で、家族の愛もいっそう深く胸に刻んだ一日だったと伝えられた。
また不肖ながら『王の男』出演仲間、スタッフ一同を代表して、感謝の言葉を申しあげます。 今後のさらなる活躍を期待するという激励の意味の賞と受け止め、いっそう精進したいと思いますとコメントを残した。
イ・ジュンギは、今日のこの日は僕だけの喜びじゃなく、みんなの喜びで、愛してるよ、ありがとうと感謝の言葉を重ねたとの事だ。
映画『王の男』で大鐘賞新人男優賞、国内人気賞、海外人気賞の三つの部門で受賞を果たした事になる。
2006.07.23

タレント兼歌手のイ・ウィジョン(31)がサムスンソウル病院に入院した。
先月30日江原道原州で、ケーブルチャンネルのTV用映画を撮影中、激しい偏頭痛を訴え近隣病院にて1次診療を受け、さる4日ソウル逸院洞三サムスンソウル病院に入院した。 脳腫瘍が疑われる中、イ・ウィジョン側は暑さによるストレス性頭痛だと明らかにしたと言う。
高熱でさる5日病院に入院したタレントナム・サンミ(23)は、病症が再発して8日再入院した。 関係者によると、ナムサンミはさる5日病院に入院して解熱剤を打ち退院したが、また40度近い高熱が繰り返され、さる8日午後ソウル某病院に入院した。 これによりナム・サンミは12日放映予定のSBS『生放送TV芸能』の司会には参加できなくなった。
また3日SBSの水木ドラマ『スマイルアゲイン』を撮影中のタレント キム・ヒソン(30)も、過労で入院した。キム・ヒソンは3日明け方、ドラマ撮影中に腹痛をおこし、ソウル大学病院でリンゲルを打たれるなどの治療を受けた。入院していていたキム・ヒソンはドラマ撮影のために外出許可を取った後『スマイルアゲイン』最終回撮影を強行した。
さらに8日、KBS2TV『ハッピーサンデー』の『女傑シックス』視聴者『女傑』の一人チョン・ソンヒ(35)が蓄積した疲労によって、1日に行われた録画に参与する事が出来なかった。
製作陣側は現在健康を取り戻した状態で、次の録画からは参加すると明らかにした。女性スターらの相次ぐ病院行きの原因は主に過労にあると言う。 ナム・サンミ所属社は、健康に自信があったナム・サンミだったが、デビュー以後一度も休暇なしで活動して、その間積もった疲労で体に無理が重なったと伝えている。
主治医がストレスや疲労が蓄積すれば免疫体系に問題ができ、このような症状が起こると説明を受けた事を伝えたと言う。
2006.07.23
| ・ リュ・シウォンが、海外遠征を終えて韓国内のファンのもとに帰ってくる! |

韓流スターのリュ・シウォンが、海外遠征を終えて韓国内のファンのもとに帰ってくる事で注目を浴びている。
理由は、国内ファンのためのサマー・キャンプを開くという事だ。 予定によるとリュ・シウォンは、8月26〜27日の2日間、カンチョン・リゾートで国内ファン200名余りと夏の夜を過ごす準備をしていると言う。
海外ファンからの参加は出来無いのかと言う数多くの問い合わせもあったと言う。 しかしこの夏のキャンプは10年前から国内ファンの為だけに実施するもので、日本での活動であまり逢う事が出来なかったと言う申し訳ない気持ちを報いるための行事でもあるとの事。
リュ・シウォン側は、ファン達と少しでも多く対話できるようにと200名余りと人員を制限しており、リュウ・シウォンはファンと共に様々なイベントをはじめとする運動会をして楽しい時間を送る予定だと言う。
2006.07.22

難病を患った15歳の少女のひたむきな生き方を描いた日本のドラマ『1リットルの涙』が韓国で人気を集めている。
ケーブルテレビのチャンネルJで現在放送中の同ドラマは、今月19日〜20日までの2日間連続で日本ドラマの検索順位1位を占めたと言う。 ドラマの原作小説も日本文学書籍の人気順位10位圏にランクインしたとの事。
チャンネルJの関係者は、ドラマ第1・2話の放送後、ホームページがダウンするほどアクセスが集中し、掲示板への書き込みも2日間で300件近くにもなったと話し、視聴者からの爆発的な反応に驚いた様子だったと言う。
またドラマを見た視聴者たちは、特に「日本のムン・グニョン」との呼び名も出ている沢尻エリカの熱演と、哀切感ただよう歌手Kの主題歌を高く評価していると言う。
2006.07.22
| ・ ユン・ソクホ監督の四季シリーズの完結編であるKBSドラマ『春のワルツ』が日本で放送! |

ユン・ソクホ監督の四季シリーズの完結編であるKBSドラマ『春のワルツ』が日本で放送される事が明らかになった。
『春のワルツ』の外注制作会社であるユンスカラーは21日、『春のワルツ』がNHKの衛星放送で10月5日から毎週木曜日の午後10時に放送される事を伝えた。 同ドラマは今年5月に韓国内の放送を終えた。
韓国内の放送からわずか5ヵ月後にNHKで放送されるのは異例な事で、『冬のソナタ』が巻きこんだ韓流ブームを受けつぐ事出来るのかどうかに注目が集まっている。
ユンスカラーによると、ユン・ソクホ氏は日本を含む海外輸出の為に、音楽の再編集や完成度の高い映像作りに努めたとし、日本では、ソ・ドヨンが直接歌う『Flower』がタイトル曲に使われると言う。 『春のワルツ』は日本を皮切りに、シンガポール、タイ、マレーシア、フィリピン、台湾などでも放送される予定との事だ。
2006.07.22

CM撮影のため日本を訪問中のペ・ヨンジュンが、ファンの殺到にスケジュールの変更を余儀なくされていると伝えられた。
日刊スポーツ・電子版は21日、ペ・ヨンジュンが20日午後に来日したが、すぐ帰国せざるを得ない苦境に直面していると報じた。
この記事によると、ペ・ヨンジュンの今回の来日は、CM撮影のためで、ペ・ヨンジュンは21日に東京都内のスタジオで撮影を行う予定だった。
ところが、来日を知ったファンが、ペ・ヨンジュンが現われる事を期待して、都内のペ・ヨンジュンプロデュースのレストランに殺到したと言うのだ。
日本事務所IMXは、こうした状況が続けば、近隣に迷惑が掛かる為、ペ・ヨンジュンとファンの安全のためにも、当初の予定を変更して即帰国せざるを得なくなる事をホームページに異例の告知で発表した。
2006.07.21

今月19日に公式オープンした韓流スター ソン・スンホンのジャパンオフィシャルホームページが、アクセス殺到で5時間サーバーダウンした事を明らかにした。
またソン・スンホン所属事務所GM企画は21日、当初19日午後1時にオフィシャルサイトをオープンする予定だったが、アクセスが殺到してサーバーダウンしてしまい、午後6時にようやくオープン出来た事を伝え、サーバーダウン後、4時間で3万人から入会の問い合わせがあり、およそ2万人が入会した事が分かった。
また、入会をオンラインとオフラインで受け付けたところ、20〜30代はオンラインで登録しているが、40代以上はコンビニエンスストアのローソンに直接出向き入会手続きを行っている事も伝えたとの事。
そろそろソン・スンホンの人気が爆発してくると見られる。 日本で圧倒的な人気を誇るソン・スンホンだけに今後の動向には目が離せない。
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2006.07.21
| ・ イ・ソジン、パク・ハンビョル主演ドラマ『フリーズ(原題)』を、日本が高額で購入! |

イ・ソジン、パク・ハンビョル主演ドラマ『フリーズ(原題)』を、日本が高額で購入した事が明らかになった。
『フリーズ』外注製作会社のイエローフィルムは21日、日本のエージェントが『フリーズ』の版権を1億5千万円で買い付けた事を明かした。
イ・ソジンとパク・ハンビョルが主演の『フリーズ』は、CM監督出身のチョン・ジェフン監督が演出した全5話の事前製作ドラマで、バンパイアと人間の時間を越えた愛を描いたものだ。 編集作業をすべて終え、放映権について放送局と協議中だと言う。
またイエローフィルムのクォン・オソン副社長は、まず韓国で放送後、日本で放送される事を説明したと言う。
2006.07.21
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