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2006年08月01日〜10日

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クォン・サンウの手形がコスメブランドTHE FACE SHOPの売場に設置!



韓流スター、クォン・サンウの手形がコスメブランドTHE FACE SHOPの売場に設置される事が明らかになった。


化粧品ブランドTHE FACE SHOPは 9日、広告モデルとして活動しているクォン・サンウの手形を今月17日からソウルと釜山の一部売場に設置するとの事だ。

THE FACE SHOP側は、今回の手形設置はTHE FACE SHOPの売上げ増大と、ブランドイメージ向上に寄与したクォン・サンウに感謝の意を表すため企画されたイベントだと説明している。 

売場を訪れた韓国内外のお客様にも充分楽しんで頂けると思うと伝えている。

「クォン・サンウの手形」はタテとヨコがそれぞれ60センチで、青銅製のタイルの形になっており、合計9個製作されたと言う。 

この手形は韓国の顧客と海外の韓流ファンが集まるソウル明洞1・2号店、COEX 1・2号店、東大門店、南大門店、乙支路店、仁川国際空港店、釜山南浦洞店に順次設置される予定との事。

日本での人気No1を誇るだけに、日本にも設置してほしいですね〜。

2006.08.10

オダギリジョー、韓国人の一番好きな日本人俳優で1位!



『波浪注意報』(日本語タイトル:『僕の、世界の中心は、君だ。』)プロモーションでソン・ヘギョと共に訪日したチャ・テヒョンについて注目が集まった。
デイリースポーツのインターネット版9日付によると、チャ・テヒョンは自身が歌った平井堅のヒット曲を韓国語でカバーしたことについて「すばらしい歌を台無しにして申し訳ない」と語り、観客の笑いを誘ったと言う。

チャ・テヒョンは『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌『瞳をとじて』を『僕の、世界の中心は、君だ。』の日本公開に合わせて韓国語でレコーディングしたとの事で、日本の人気歌手・平井堅が歌った『瞳をとじて』は、韓国でもよく知られている歌である事から、チャ・テヒョンが歌う『瞳をとじて』はエンディングで流されると言う。

映画『僕の、世界の中心は、君だ。』は2003年に日本で321万部の大ベストセラーとなり、映画、ドラマ化された片山恭一の小説『世界の中心で、愛をさけぶ』を原作に、韓国でリメークされたもので、今回日本に逆輸出されたとの事。

2006.08.10

オダギリジョー、韓国人の一番好きな日本人俳優で1位!



オダギリジョーが韓国のネチズンが一番好きな日本人俳優1位に選ばれた事が明らかになった。。

オンライン前売り券販売サイトのチケットリンクで「日本人の俳優の中で1番好きな俳優は誰か」というアンケート調査を行った結果、オダリギジョーが60%を超える圧倒的な支持を得て1位になった事が分かった。

次いでは『ジョゼと虎と魚たち』の妻夫木聡(15%)、『冷静と情熱の間』の竹野内豊(14%)、『座頭市』の浅野忠信(11%)が続いている。

オダギリジョーは『パッチギ!』『メゾン・ド・ヒミコ』が連続で韓国でヒットした事で人気を集めた。 韓国訪問時は個性溢れるファッションが話題を呼び、カンヌ映画祭のレッドカーペットを3度も踏んだ世界的な俳優でもある。

オダギリジョーの最新作『ゆれる』は日本で10日から公開されると言う。

韓国でも圧倒的な人気を誇っています。

2006.08.09

ソン・ヘギョが自身の初恋について告白!



日本映画『世界の中心で、愛をさけぶ』をリメークした映画『僕の、世界の中心は、君だ。』(韓国語タイトル『波浪注意報』)の広報活動のため、日本訪問中のソン・ヘギョが自身の初恋について告白した事が話題となっている。

7日、東京六本木のグランドハイアットホテルで開かれた映画『僕の、世界の中心は、君だ。』の記者会見に出席したソン・ヘギョは、高校の時に同じ教会に通っていた人に片思いした事があるとコメントした。

同映画で、チャ・テヒョンとの爽やかで切ない愛情表現を演じたソン・ヘギョは、時間が経つにつれ、初恋の記憶がより鮮明なものになっていくと話したと言う。 また日本の『世界の中心で、愛をさけぶ』と韓国版の『僕の、世界の中心は、君だ。』を比較しながら、映画を見る事も面白いと思うと話したと言う。

同じく記者会見に出席したチャ・テヒョンは、初恋の質問に対し、今年6月に13年間の交際を経て結婚したチャ・テヒョンは、自分の初恋は、今も家で自分を待っていると話し、会場の笑いを誘ったと言う。

『僕の、世界の中心は、君だ。』は、日本で今月26日に公開される。

『世界の中心で、愛をさけぶ』 VS 韓国版の『僕の、世界の中心は、君だ。』とどちらに軍配があがるかに話題が集まっている。

2006.08.09

映画『角砂糖』、前売り券販売1位!



イム・スジョン主演の『角砂糖』が『グエムル−漢江の怪物−』を押さえ、前売り券の販売で1位となった事が明らかになった。

オンライン前売り券専門サイトのチケットリンクによると、7日午前9時現在、『角砂糖』の前売り券の販売率は32.3%と、23.1%の『グエムル−漢江の怪物−』を超え1位を記録したと言う。

現在、各種の最多動員記録を打ちたて、観客動員数700万人に向け突き進んでいる『グエムル−漢江の怪物−』が、前売り券の販売を開始して以来1度も1位を逃さずにいた事を考えれば、『角砂糖』の販売率には注目が集まる。

制作会社側は、ブロックバスター映画が多く、相対的に選択幅が少なかった観客が、新しい試みの映画『角砂糖』に視線を移したのではないかと分析していると言う。

映画『角砂糖』は幼い頃に母を失った少女と、親を失った子馬の友情と共感を描いたヒューマンドラマで、韓国の映画では初めて動物を主人公にした作品で、同映画は10日に公開される予定だと言う。

さらなる記録を打ち立てるのかに大きな関心が集まっている。

2006.08.08

映画『夏物語』イ・ビョンホンが熱く語る!



炎天下の8月、慶尚北道(キョンギド)・禮泉(イェチョン)郡・龍門面(ヨンムンミョン)のソンドン村は、日本のファン大変な騒ぎとなった。 50世帯70人が住む小さな村にこもって映画『夏物語(原題)』を撮影するビョン様を見るために沢山のファンが訪れたからだ。

100人近くの日本ファンと50人近くの韓国ファンは、スタッフに昼食をもてなす100人分の出張バイキングを準備したと言う。 顔が真っ黒に日焼けし、眩しい夏を全身で受けとめているイ・ビョンホンは、ファン一人一人と握手しながら目を合わせる事で感謝の言葉とした。

この『夏物語』は、1969年、奉仕活動のために農村にやって来た大学生のソギョン(イ・ビョンホン)と、村娘のジョンイン(スエ)の忘れられない愛を描いた作品で、キャスティング当時、イ・ビョンホンも、日本が食いつくメロ映画をやるのか」と口にした人間は多かったが、実のところ、『夏物語』は韓流スターで日本ファンを取り込むメロものという一言で説明するには、極めて韓国的で複雑な映画だと言う。

若かりし日の美しい夏のひと時が過ぎ去った後に残ったものは、一生分の恋しさだけで、時代の痛みと共鳴するこのラブストーリーは、イ・ビョンホンの言葉通り強烈だと言える。

『夏物語』は、イ・ビョンホンの新作という事だけで、既に熱い関心を集めており、クランクインする前から、日本のSPOが400万ドルで配給権を手にし、日本のマスコミも海を渡って撮影現場の取材にやって来ている。

しかしこの熱気にも、イ・ビョンホンは興奮している気配はない。 3日に開かれた撮影現場初公開イベントに参加した彼は、女性ファンたちを瞬殺する、その落ち着いたトーンの物静かな声で「人が願う事するのは、俳優を短命にする道」だと強調した。

他のメロ映画との違いを、イ・ビョンホンは差別化出来るのが良い映画という訳ではないとし、韓国映画の長所は、温かくて微笑ましい事のみで語られがちだが、実は様々な感情を感じる事が出来る長所もあり、強烈な感情と強烈な悲しみがあり、楽しさも散りばめられているとコメントしている。

いよいよビョン様もこの『夏物語』で、日本中をさらに暑い夏に夏にしようとしている。

2006.08.08

ソン・スンホン、11月に大規模アジアファンミーティング!



11月に除隊するソン・スンホンのファンミーティングが企画されている事について、日本のメディアが大きな関心を寄せたと言う。

7日、サンケイスポーツのインターネット版、サンスポドットコム(http://www.sanspo.com/)は、「韓国人気ドラマ『秋の童話』や『夏の香り』の韓流スター、ソン・スンホンが11月15日に除隊し、18日、19日にソウルオリンピック公園でアジアファンミーティングを行う」と報じた。

サンスポーツドットコムは、ソン・スンホンの除隊記念ファンミーティングには韓国、日本、中国、台湾、香港、シンガポールなどアジア7カ国からそれぞれ一万人が集まって行なわれる予定だと報じた。 また18日はファンとのふれあいを中心に実施され、19日はソン・スンホンが主演したドラマと映画の主題歌を歌った歌手が集まってスペシャルコンサートを開くと報じた。

また記事には、ソン・スンホンは日本を公式訪問していない最後の大物韓流スターであるとも伝えており、7月19日にオープンした日本の公式ファンクラブには1万人が加入したと言う。

そこでは日本のファンクラブのために送られたソン・スンホンの肉声メッセージを入手する事が可能で、このメッセージでソン・スンホンは、『ファンの皆さんの変わらない応援に感謝しています。皆さんにお会いしに日本に行きたいと心から願っています。 今すぐには行けない状態ですが、いつも皆さんの事を思っています。 近日中にお会いできると思いますので楽しみです』と語ったという内容を伝えた。

さらにこれをうけて所属事務所は、多くのアジアのファンの方々から除隊後のソン・スンホンに早く会いたいという要望が殺到し、韓国と日本の企業間でアジアファンミーティング実行委員会をつくり、実施する事になったとコメントした。

7月19日にオープンしたソン・スンホンの日本公式ホームページには、一ヶ月で会員数3万人を記録し、以前と変わらぬ人気ぶりをうかがわせたと言う。



また韓国以外で入場券の発売は行なわれず、このイベントには日本、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシア、タイなど、アジア7ヶ国からは入場券を含むパッケージツアーとなっていると言う。

ソン・スンホンの今回のファンミーティングは、日本をはじめとして、海外で大々的に広告がなされるという。

所属事務所によると、邦画と韓国映画を放送する日本最大のケーブル放送社である衛星劇場では、ソン・スンホンのドラマが再放送される予定で、『週刊女性』や『女性自身』といった雑誌でもイベントに関連した記事が掲載される予定だと言う。

大手ポータルサイトのヤフージャパンでもトップページに広告が載る予定で、日本全地域に8077店舗を誇るコンビニエンスストアのローソンでも広告されるとの事だ。

これと同時に読売新聞、日刊スポーツにも全面広告が掲載され、NTTドコモ、AUなどの利用者にも携帯メールでの広告が実施され、日本最大の旅行社であるJTBと韓国観光公社にも広告がなされると言う。

これをうけてソン・スンホン側は、大々的なイベントが企画されているが、現在、ソン・スンホンは真面目に兵役に服しており、除隊する日まで軍人として立派に務めあげるだろうとコメントしたとの事。

ソン・スンホンのファンは日本だけでも数万〜数十万人はいると言われているだけに、今年の大きな注目となる事は間違いない。

2006.08.08

チャ・テヒョンとソン・ヘギョの日本訪問に、日本メディアが大きな関心!



俳優チャ・テヒョンとソン・ヘギョの日本訪問に、日本メディアが大きな関心を示した。

チャ・テヒョンとソン・ヘギョは、6日に映画『僕の、世界の中心は、君だ。』のプロモーションのため日本を訪れたためで、日本4都市で開かれるプレミアム試写会で舞台挨拶を行う予定で有る事を明らかにした。

日刊スポーツ、サンケイスポーツ等各メディアは、7日付報道でチャ・テヒョンとソン・ヘギョの日本訪問を大きく取り上げた。

チャ・テヒョンとソン・ヘギョの来日で空港に300人余りのファンが殺到したとし、彼らの根深い人気を感じさせたと報じられた。

またチャ・テヒョンとソン・ヘギョは、ファンの歓迎に『とても感激した』、『すごく驚いた。日本のファンの皆さんありがとう』と笑顔を見せたと言う。
チャ・テヒョンとソン・ヘギョは7日に来日記者会見を行い、本格的なPR活動に入ると報じた。

映画『僕の、世界の中心は、君だ。』は、2003年に日本が321万ドルで購入、日本で映画・ドラマ化された片山恭一の小説『世界の中心で、愛をさけぶ』の韓国版として日本に逆輸出された。

日本では「オールイン」で大きな人気を得たソン・ヘギョだけに各メディアの関心も非常に高く、今後の動向が気になるところである。

2006.08.08

俳優コンユが、季節外れの「冬のファッション」で登場!



日本を訪問中の俳優コンユが、季節外れの「冬のファッション」で登場し、注目を浴びた。

その理由は、サンケイスポーツは6日、コンユが5日、東京・一ツ橋の日本教育会館で毛糸の帽子とアームウォーマーを付けて登場したと報じた。
そこで『初めまして。 暑苦しいと思ったら脱ぐので言ってください』と汗だくであいさつしたと言う。 ぼくは正装が苦手で、スーツは一着も持ってない。 アンバランスな服装が好きですと自己流ファッションについて熱く語ったと報じた。

コンユは日本で放送されたドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』で人気を集め、日本のファンに会うために4日に日本を訪問した。 6日に大阪の帝国ホテルで1700人のファンとのファンミーティングが実施される。

2006.08.07

キム・テヒは結婚生活でも模範生!



スポーツ朝鮮が「最も模範的な結婚生活をすると思われる芸能人」に関するアンケート調査を実施した結果、キム・テヒが圧倒的支持でトップになったと報じた。

先月30日から6日午前まで実施したこのアンケートで、キム・テヒは回答者1万794人の48.8%におよぶ5265人の支持を受け1位となった。

キム・テヒは調査初日から50%を超える支持率で断然トップを維持し続けたと言う。 その理由は、素晴らしい結婚をして幸せに美しく暮らして欲しいというファンの期待が反映された結果だと分析されている様だ。

また3位からスタートしたイ・ヒョリは22.1%(2390人)の支持を受け、イ・ヨンエの21.3%(2300人)を抑え2位となったが、トップとは大きく差が広まった。
イ・ヨンエの場合、回答者のほとんどが20代前後であった点を考えると善戦した結果であるといえる。

一方、チョン・ジヒョンは7.8%(839人)の支持率で4位にとどまった。

日本以上に様々なアンケートが多い韓国ですが、結婚生活の模範ですからね〜。 キム・テヒの人気はそう言う部分にあるのかも知れません。

2006.08.07

チョン・ドヨン、映画『ユア・マイ・サンシャイン』の広報記者会見に参加!



日本を訪問中の女優チョン・ドヨンが3日、東京渋谷の某ホテルで行われた映画『ユア・マイ・サンシャイン』の広報記者会見に参加した。

日本の中日スポーツ新聞は4日付けの報道で、ビキニ風の超セクシー衣装で登場したチョンは、300人の報道陣を前に、韓国語で『こんなに歓迎されて感動です』と笑顔であいさつしたとし、ペ・ヨンジュンやイ・ビョンホンら人気男優陣と共演、韓国で最も愛される女優と言われたと紹介した。

サンケイスポーツ電子版はチョン・ドヨンが「愛される女性の条件」を問う日本取材陣の質問に、もし知っていたら私も何回も恋愛できたし、結婚もできたと思うと苦笑いしたと報じた。

昨年9月に公開される韓国のラブストーリー史上最多観客動員を記録した同映画は、今年秋に東京渋田と日比谷の映画館を皮切りに、日本全国で公開される予定との事。

2006.08.07

クォン・サンウ、日本人気投票でペ・ヨンジュン抜いて一位に!



トップスタークォン・サンウが、日本韓流雑誌が実施した年間人気投票で1位を占めた事が明らかになった。

クォン・サンウは、日本の韓流雑誌の中で最高の販売部数(約10万部)を誇る「もっと知りたい!韓国テレビドラマ」が、2005年8月から読者を対象に実施した人気投票で、年間累積順位1位を占めたと言う。

「もっと知りたい!韓国テレビドラマ」は、2003年8月に日本で一番先に発行された本格的な韓流雑誌だ。

編集長の言葉によれば、2005年初めから韓国ドラマファンの主流である30から40代の間で、クォン・サンウの人気が高まっているとしながら、最近はソ・ジソブの人気も急激に上昇しており、カン・ドンウォンとヒョンビンも注目されている事を明らかにした。

韓流スターの代名詞であるペ・ヨンジュンを追い抜き、クォン・サンウが1位を占めた事は異例的な事だと感じる。 編集長は、日本で韓流スターの人気は、出演ドラマの完成度によって左右されるようだと最近の傾向を伝えたと言う。

若い女性層に人気を集めているクォン・サンウが1位を占めた中で、2位はソ・ジソブ、3位ペ・ヨンジュン、4位リュ・シウォン、5位カン・ドンウォン、6位イ・ビョンホン、7位ソン・スンホン、8位パク・ヨンハ、9位キム・レウォン、10位ヒョンビンなどの順だった。

このサイトのキーワードで7月度などは、ドラマでチャングムの誓い、韓流スターではやはりクォン・サンウが一位ですからね〜。 しかも圧倒的な強さを誇ってます。

2006.08.07

「ヨン様レストラン」高い人気と周辺住民の悩み!



ペ・ヨンジュンが10日の東京白金でオープンする高級韓国レストラン<高矢礼(ゴシレ)>が押し寄せるファンによって隣近住民の怒りを買っていると日本のスポーツ新聞夕刊フジが3日報道した。

ペ・ヨンジュンがソウル清淡洞の健康レストランに続き東京で「真の韓国の美食文化を紹介したい」と開業する<高矢礼>は開店10日前の先月末にはすでに予約が4000人を越すほどの熱い人気を誇っているが、高い人気による副作用が問題だというのが夕刊フジの主張だ。

と言うのは周りの住民が、開店リセプションがあった7月23日には前日の夜11時からファンが集まり始めて一晩中騷いでいたとし、当日には300人余りのファンがレストラン周辺の歩道を埋めて通行できなかったと言うのである。 

つまり住民の生活空間にもファンが溢れて困ったという周辺住民の抗議を集中して紹介しているのだ。 またとある男性住民は、見ものが出来たせいか余所見運転による衝突事故も頻発していると言う。 最近だけでもこの前の道で3回も起きたと不満を吐露したとの事。

一方、周辺に現われたとある女性ファンは、この店の前へ来たからと言ってペ・ヨンジュンに会えると思わないけれど、それでも三度来たと話す。 マナーの悪いファンもいるでしょうけれど静かに見守るだけの人たちに問題がありますかと反論したと言う。 <高矢礼>側では開店当日を含み、ペ・ヨンジュンが店を訪問する予定はしばらくありませんとコメントした。

韓国でもドラマ『冬のソナタ』にペ・ヨンジュンの家として紹介された春川市内の「チュンサンの家」が押し寄せる観光客によって被害を訴える住民が相次いだ点を思えば人気による「民弊」は避けられない副産物であるが、春川市は当時の住人に補助金を支給したりした。

一方、ペ・ヨンジュンは26・27日に放送される日本テレビの慈善プログラム<24時間TV>にもビデオメッセージで参加する。

ペ・ヨンジュンは去年も約2分のビデオメッセージを送り視聴者に助力を訴え、自らも新潟県地震の被害者のために2000万円(約1億7000万ウォン)を寄付した。 ペ・ヨンジュンのビデオメッセージは13日の午後の関連プログラムで一部公開される予定との事。

良い事が有れば悪い事もあると言う事ですかね〜。 いずれにしても周辺住民には関係のない事ですから、マナーを守って対応していくしかないでしょう。 ヨン様の日本のファンはマナーがよいと言われるような行動と、周辺の方々への迷惑を考えた行動が、ヨン様のためという事にもなりますからね〜。

2006.08.06

・ 女優スエがイ・ビョンホンとの共演についてコメント!



女優スエがイ・ビョンホンとの共演についてコメントした。

スエは今月3日、醴泉郡醴泉邑龍門面で行われた映画『夏物語』の撮影現場公開で、共演相手がイ・ビョンホン先輩だという話を聞いてとても嬉しかったと打ち明けた。

今回の作品でイ・ビョンホン演じる老教授ユン・ソクヨンの生涯忘れられない初恋の女性(ソ・ジョンイン)を演じるスエは、イ・ビョンホンと共演した感想について、私がイ・ビョンホン先輩と共演するんだな、それもラブストーリーでと何度も思ってしまうほど嬉しいとコメントしたと言う。

スエは2ヶ月以上イ・ビョンホン先輩と一緒に撮影をし、学ぶ事も多かったとし、イ・ビョンホン先輩はリハーサルの時も本番のような演技を見せてくれたと話したとの事だ。

一方イ・ビョンホンはこれに対し、シナリオを読んだとき、最初からスエさんが浮かんだと答えるなど、相手役に対する満足感を表したと言う。

また、スエさんは本当に叙情的な人で、ほかの女優がこの役を演じるところは想像できないとし、スエさんの魅力が十分に発揮出来るだろうと称賛の言葉を惜しまなかったと言う。

この『夏物語』りはすでに注目が集まっており、その人気を発揮することは間違いないと言われているだけに、両者の演技に期待がかかる。

2006.08.06

『チャングムの誓い(原題:大長今/テジャングム)』をパロディ化した成人映画が制作され日本に輸出?!



MBC人気ドラマ『チャングムの誓い(原題:大長今/テジャングム)』をパロディ化した成人映画が制作され、日本に輸出される予定である事から、大きな波紋を呼ぶのではと問題となっている。

国内成人映画制作社Qフィルムは、4部作AV古典時代劇『色女長今』を企画し、日本アダルトチャンネルJamTVと製作費の一部を投資する形で、日本国内の独占版権契約を締結したと4日、明らかにした。

Qフィルム側は日本、台湾などアジアで『チャングム』による韓流人気から、国内アダルトコンテンツにも関心が高まり、韓国ならではの特色を盛り込んだ古典時代劇を企画したと付け加えた。

もちろんこれまでも成人映画は、人気映画またはドラマを多くパロディ化してきたが、しかし、『チャングム』は最高視聴率50%を超すなど“国民ドラマ”にまでなったドラマである上、時代劇で韓流を作ったという特別な意味のある作品だ。 これをパロディ化して日本に輸出した場合、日本で『チャングム』の格を下げさせる可能性が高い。

また、時代劇であり、韓国の伝統がパロディ化されることだけでも、日本で韓国の伝統文化が見下されることになるのではないかと、憂慮されている。

これはせっかくの良い韓国ドラマで、しかも韓流スターの中核を成しただけに個人的には反対だ!
売れれば何でも日本に売るというのは、問題が大きい。 この美しいドラマだからこそ感動するわけで、これをアダルトにパロディ化するというのは日本だけでなく、アジア全体の問題だろうと考えるが。。。

2006.08.06

クォン・サンウ主演、青春漫画公開迫る!



いよいよ青春漫画の公開が迫ってきた。 日本での公開は8月19日だ。

13年間幼なじみとして兄妹のように育った男女が、人生の転換期に、友情から愛情へと気持ちが移り変わってゆく姿を描いた純愛ドラマだ。
幼なじみの男女の愛の軌跡を、『永遠の片想い』のイ・ハン監督が美しい映像でつづる。
日本でも絶大な人気を誇る『美しき野獣』のクォン・サンウと『氷雨』のキム・ハヌルが共演し、まるで本当に昔からの親友同士のような息の合った演技をみせる。

振付きで歌うデュエットも見逃せない。

13年間兄妹のように育った、ジファン(クォン・サンウ)とダレル(キム・ハヌル)は、互いにアクションスターと女優を夢見て同じ大学に進学する。 会えば子どものようにけんかばかりしていた2人だが、ダレルにハンサムな理想の恋人ヨンフン(イ・サンウ)ができ、2人の関係がぎくしゃくし始める。
青春漫画のHPはこちら
http://www.seishunmanga.jp/

上記では予告編を放映している。 とてもコミカルながら涙を誘う場面が公開されている。

これでいよいよクォン・サンウも動き出したことになる。 韓国TOPスターがもうじきそろい踏みする。

暑い夏がヨリ暑くなりそうだ!

2006.08.05

気温36℃の蒸し暑さもイ・ビョンホンに一目会いたいという日本人ファンの熱気の方が上!



気温36℃の蒸し暑さもイ・ビョンホンに一目会いたいという日本人ファンの熱気の方が上のようだ。

3日の慶尚北道醴泉郡竜門面ソンドン村の山は屏風のように村を囲んでいる。 同日昼の最高気温は36℃で、風ひとつなく、まるでサウナのようだった。 しかし今年10月末に公開される予定の『夏物語』(チョ・グンシク監督)の主役を演じるイ・ビョンホン(ユン・ソギョン役)を目指す日本人ファンの心は、土用の暑さにもバテる事は無い様だ。

やはりイ・ビョンホンは最高の韓流スターだった。 『夏物語』ロケ現場公開イベントが行われた同日、ソンドン村は日本人ファンであふれていたからだ。 ざっと数えても100人を軽く超えているのだ。 韓国のファンもいれると、総勢150人以上のファンが来ている様だ。

ソンドン村は普通の韓国人でも来るのが難しいほどの奥地で、当然大型バスも入れない。 しかしファンはイ・ビョンホンを一目見るために観光バスを借り切って村の入口に止めておいたまま、マイクロバスに乗り換えてロケ現場を訪れたと言うのだ。

そしてプレゼントまでそれぞれ用意して、自分でハングルで書いたカードに、イ・ビョンホンの好きなワインを持って、その一挙手一投足に歓声を上げていたと言うからファンのパワーはもの凄い。

勿論、イ・ビョンホンも大感激で、『バンジージャンプする』『純愛中毒』以来4年ぶりの正統派純愛映画を選んだイ・ビョンホンは、自他ともに認める韓流スターだ。 先日もNHKの調査でトム・ハンクス、レスリー・チャン、ロバート・デニーロらとともに韓国人俳優では唯一、日本人が最も好きな俳優トップ10に入った程だ。

そしてイ・ビョンホンは日本人ファン一人一人と握手を交わし、「ありがとうございます」と挨拶した。 やはりこういう所にイ・ビョンホンの優しさがあるのだろう〜。 ファンの中にはイ・ビョンホンと手を握り感涙する人もいた程だ。

この『夏物語』は1969年と2006年という長い歳月を飛び越えて胸の中にしまっておいたおぼろげな記憶の初恋の人を探しに出る主人公ユン・ソギョンの物語だ。 イ・ビョンホンの相手役にはスエ(ソ・ジョンイン役)が抜擢され熱演している。

ビョン様のためならどこまでもと、150人の日本人ファン
3日、慶尚北道醴泉郡龍門面のサンドン村。映画『夏物語』の撮影現場が公開された。 36度を超える猛暑のなか、150人余りの日本女性がイ・ビョンホンをひと目見るために駆けつけた。
イ・ビョンホンの日本ファンクラブの会員らがイ・ビョンホンと握手をするために36度を超える猛暑の中、汗を拭きながら順番を待っている。

朝鮮日報でイ・ビョンホンとファンとの写真を公開している。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/04/20060804000016.html

イ・ビョンホンの出演でクランクイン直後に日本の映画輸入配給会社SPOが400万ドル(約4億6000万円)で契約し大きな話題となっている。

2006.08.05

俳優コン・ユが4日に日本入りし、東京と大阪でファンミーティングを開く!



俳優コン・ユが4日に日本入りし、東京と大阪でファンミーティングを開くと言う。

コン・ユは、日本のKNTVで放送されたドラマ『乾パン先生とこんぺいとう』の問題児パク・テイン役で日本でも最近人気を集めているだけに、今回の東京と大阪のファンミーティングを開く事で話題を呼んでいる。 現在合計1700人の日本ファンと対面する事が予想されると言う。

コン・ユは4日に日本入りし、5日に東京の日本教育会館一ツ橋ホールで記者会見を行った後、ファンミーティングを開き、さらに6日にも帝国ホテル大阪でファンミーティングを開くと言う。

サイダスHQの関係者は「『乾パン先生とこんぺいとう』は日本で2回放送されており、再放送してほしいという声が多数寄せられているほど高い人気を得ている。 コン・ユに会いたいという日本のファンの願いにより、今回ファンミーティングを開催する事になった事を明らかにした。

コン・ユは日本のファンと会えると思うと期待に胸がふくらむとし、ファンミーティングのために歌と簡単な日本語を一生懸命練習中だと伝えた。

さらにコン・ユは日本に続き、20日には韓国で公式ファンクラブ「YOO&I」のファンミーティングも開催する予定だと言う。

2006.08.04

歌手BoAが心温まる後輩への愛を見せる!



ハリウッドアニメ『森のリトル・ギャング』の声の出演で、今年5月にカンヌ国際映画祭に招待されたアジアの歌姫BoAが、『森のリトル・ギャング』の日本公開に合わせて声優として舞台挨拶を行う事が決定した。

BoAは、『森のリトル・ギャング』に登場するオポッサムのヘザーの韓国語吹き替えを担当し、日本語でもヘザー役を務めた。

BoAは公開初日の5日、東京・新宿ミラノ座2で『森のリトル・ギャング』の日本語吹き替えの共演者たちと舞台挨拶に参加する事で注目を集めている。

特にBoAは9日に発売されるニューシングル『Key Of Heart』が、『森のリトル・ギャング』の日本語版の主題歌である事から、関心を集めている。

BoAは現在、プロモーションのため日本に滞在中だ。

2006.08.04

歌手BoAが心温まる後輩への愛を見せる!



歌手BoAが心温まる後輩への愛を示した。

BoAは先日、左足首ケガで日本から急きょ帰国した東方神起のリーダー、ユンホ(ユノ)のために自分の飛行機の座席を提供していた事が判明した。

ユンホ(ユノ)は足首のケガでコンサートに出られなくなり、一人で急きょ帰国しなければならなくなった。 ところが飛行機のビジネスクラスの席は売り切れており、仕方なくエコノミークラスの席に乗る事になった。

しかし偶然BoAも同じ便のビジネスクラスで帰国する事になっていて、。ユンホ(ユノ)が足をケガしていることを空港で知ったBoAは、喜んで席を譲ったと言う。

何とも心優しい行動ですね〜。 BoAのそう言う細かい配慮にも人気の秘訣があるのかも〜。

2006.08.04

映画『グエムル−漢江の怪物−』(制作チョンオラム)が毎日新たな記録を更新!



映画『グエムル−漢江の怪物−』(制作チョンオラム)が毎日新たな記録を更新していると言う。

それは、歴代最短期間での観客400万人突破だと言う。

3日、同映画の配給会社ショーボックスメディアプラスは、2日、ソウルで13万8903人、全国で51万8112人が追加され、7月27日の公開以降、1週間で400万人(400万人)を突破し、計422万8786人を記録したと伝えられた。

これまでは公開10日で400万人を達成した『ブラザーフッド』が最高だったが、この記録より3日早い事になる。 1000万人以上の観客を動員した『シルミド/SILMIDO』は公開15日で、『王の男』は17日で400万人を突破している。

『グエムル−漢江の怪物−』はソウルの135カ所をはじめ、全国620のスクリーンで上映されており、今後も新たな記録を更新する見通しが高いという。

2006.08.04

最近のヨン様情報!



つい最近では、ペ・ヨンジュンが筆頭株主のメディア企業、キーイーストの株が日本でネット取引が可能となった事が話題となった。

キーイーストは2日、8月中旬から日本最大のネット株取引企業であるイー・トレード証券で、コスダック(韓国店頭株式市場)企業としては唯一、取引可能となった。 これにより日本の投資家たちがキーイーストの事業に関心を示し、オファーがあった事を発表した。

また水害被害者の援助に2億ウォン(約2400万円)を寄付したペ・ヨンジュンの後に続いて、ヨン様ファンも快く寄付に賛同した。

ペ・ヨンジュンのファンは先月24日から31日まで「2006ペ・ヨンジュン家族水害民助け合い」として自発的に募金を募り、水害義援金約500万ウォン(約60万円)を集め、ワールドビジョンに手渡したと事も話題を呼んだ。

なた何と言っても7月20日に約7カ月ぶりに来日し、CM撮影2本とプロデュースした韓国伝統料理店「高矢禮(ゴシレ)」(東京・白金)の開店会見などを無事終え、ファンとの直接的な接触はなかったが、日本事務所IMXは皆さまには作品を通して、元気で最善の姿をお見せ出来る事を本人も楽しみに頑張ってまいりますとの報告した事は大きな話題を呼んだ。 

帰国後、高矢禮の予約受け付が20日の午前から始まり、同夕までに約1000人もの予約が入った事が確認された。 また電話が殺到し、一時はつながりにくい状態になった事も注目を浴び、同店は8月10日オープンに向けて全力で仕上げている。

ペ・ヨンジュンは、帰国後主演ドラマ「太王四神記」の撮影に入る。 また近いうちに撮影場所の見学会やツアーが予定されている。

ペ・ヨンジュン、ソン・イェジン主演の『四月の雪 ディレクターズ・カット完全版』が、日本で新記録を打ち立てたと言う。
13日、『四月の雪』の投資配給会社ショーイーストによると、今月7日に東京・六本木と大阪・高槻の劇場で前売り券発売を開始したところ、12日までで六本木で7618枚、高槻4150枚が売れた事が明らかになった。 1万1768枚の前売り記録は、アートハウス系映画でトップだった『ディープ・ブルー』の800枚を遥かに凌ぐ記録だと言う。

『四月の雪 ディレクターズ・カット完全版』の前売り券は、発売初日に六本木で5800枚、高槻で3200枚が売れて完売し、日本で公開されたアートハウス系映画中、最高の前売り販売記録を樹立した事になる。
昨年韓国と日本で公開された『四月の雪』に未公開シーン30分が追加された『四月の雪 ディレクターズ・カット完全版』は、9月9日に六本木と高槻のTOHOシネマズで公開されると言う。
ペ・ヨンジュンが自らの所属事務所BOFを迂回上場する事で160億ウォン(約20億円)以上の利益を得る事が明らかになった。

メディアコンテンツ会社のキーイーストは、系列会社BOFの株100%を350億ウォン(約43億円)で引き受ける事を決めたと12日に公示した。
BOFはペ・ヨンジュンの所属事務所で、ペ・ヨンジュンが全株式18万310株の82.44%に当たる14万8655株を所有している。 キーイースト代表とBOF代表を兼務するペ・ソンウン氏と、BOFのヤン・グンファン本部長はそれぞれ4.36%に当たる7870株を保有していると言う。

BOFの一株当たりの引き受け価格は19万4110ウォン(約2万4000円)と決まっているため、ペ・ヨンジュンはキーイーストから288億5500万ウォン(約35億円)を受け取る事になる。


2006.08.04

女優チョン・ドヨン、映画『ユア・マイ・サンシャイン』の来日記者会見を実施!

ニューシングルのリリースを前に、プロモーションのために訪韓した嵐は、7月31日午後9時、仁川国際空港の2階スカイパラダイスラウンジで記者会見を開き、韓国に来た感想を語った。

非公開で行われたこの日記者会見は、2000人以上の韓国人ファンが殺到したと言う。 また警察官30人が配置されるなど、嵐の人気ぶりを感じさせた。

嵐は韓国のファンにこんなに喜んでいただけるとは思っていませんでしたとし、大勢のファンが来てくれて、ビックリしたとコメントした。
またファンが応援してくれて励まされたと感想を語ったと言う。

それにしても凄い人気ですね〜。 韓国へ日本の芸能人で誰が言ったら一番凄いことになるのでしょうか?

これは非常に気になりますね。

今までは韓流スターが来る記事ばかりで、その人気に気をとられてましたが、その逆もあるわけで、韓国から見るとどのスターに一番来てほしいのか是非インタビューしてほしいです。 そしてベスト10の発表をしてほしいなぁ〜。

また嵐は、9月22日に光州で開かれる第3回アジア・ソング・フェスティバルに日本代表として出演する予定との事だ。

2006.08.02

アイドルグループ嵐の桜井翔が、母親がペ・ヨンジュンの熱心なファンである事を公開!



日本のアイドルグループ嵐の桜井翔が、自分の母親がペ・ヨンジュンの熱心なファンである事を公開し大きな注目を浴びている。

新しいシングルの発売を前に、プロモーションを兼ねて韓国を訪問した嵐は、31日午後9時、仁川空港2階のスカイパラダイスラウンジで記者会見を行った。

桜井は知っている韓国人芸能人はいるかという質問に、BoAとショー番組で共演した事があるとし、母がペ・ヨンジュンさんの大ファンで、昨年はペ・ヨンジュンさんに会うために2度も韓国を訪問していると話すと記者ら全員が爆笑したと言う。

またもう1人のメンバー大野智も、母がパク・ヨンハさんのファンとし、サインをもらってきて欲しいと頼まれ、CDにサインを頼んだ事があると話したと言う。

芸能界のTOPスターの母親とは言っても、やはり韓流スターのファンとなると芸能人の息子を持つ母から、普通のおばさんに変わるのだろうか〜。

2006.08.02



セクシーアイコン チョン・ジヒョンとイ・ヒョリのスリム対決を見る事が出来るAnycallフォトクリップが、ヒット数420万件を越える人気となっている。

サムスン電子Anycallは、チョン・ジヒョンとイ・ヒョリのイニシャルをつけた「Slim&J」、「Slim&H」の衛星DBMS搭載超スリム携帯電話を発売し、新しい広告キャンペーンを1日から展開している。

直線的で大胆なボディーラインを連想させるスタイリッシュなフォルムの新製品はチョン・ジヒョンを、サイドのフォルダーとボディにタッチパネルがある新製品はイ・ヒョリを連想させる。

第一企画のパク・ユンジン局長は、スタイルが違う2つの携帯と2人のモデルのイメージを対比させる広告で新製品の魅力を最大限アピールし、2人のスターの対決を間接的に見せていくと説明したとの事。

「Slim&J」編では、チョン・ジヒョンがスリムなベッドから起き、スリムな一日を送る姿が描かれる。 イ・ヒョリも「Slim&H」編でスリムな一日を送るが、チョン・ジヒョンとは対照的で、チョン・ジヒョンのスリムさが人工的なイメージなら、イ・ヒョリのスリムさは日常生活的なイメージと言える。

第一企画側は、このフォトは、Daum、NAVER、Yahoo!など、主要ポータルサイト公開され、7月31日まででヒット数は420万件にのぼっている」と伝えた。

チョン・ジヒョンとイ・ヒョリの対決を見ることができる新CMは1日から地上波でオンエアされ、『Anycall Land』ホームーページでフォトと1分間の動画も公開されていると言う。

2006.08.02

女優キム・ユンジンが、米国でのエピソードを公開!



ハリウッドで活躍中の女優キム・ユンジンが、米国でのエピソードを公開した。

キム・ユンジンは、映画専門ケーブルチャンネルCGVの『チョン・ギョンスンの映画雑談』の収録に出演し、韓国でも有名な女優という点が、米国で私の強みになった事を語った。

彼女は、当初『LOST』に自分の配役はなかったが、J.J.エイブラムス監督が、デモテープの中に米国でも知られている『シュリ』があるのを発見して、すぐにミーティングをセッティングした事を紹介した。

キム・ユンジンは、エイブラムス監督は、意思疎通がうまくいかないカップルの設定を考えていて、私が韓国語も英語も話せる事を高く買ってくれた事と、韓国ではスターであり、米国でもスターになれる可能性を評価してくれた事を伝えた。

『LOST』で忙しいスケジュールのなか、韓国映画『6月の日記(原題)』を撮影したキム・ユンジンは、私と他のアジアの俳優の違うところは、韓国でも知られている点、韓国で活動していないと、いつか韓国からも米国からも忘れ去られるのではと、不安が押し寄せる時もあると心の内をコメントした。

またキム・ユンジンは、米国CBSトークショー『レターマン・ショー』に出演した感想について、デビット・レターマンからインタビューされるのは小さい時からの夢だったとし、電話でプロデューサーと話をした時は、心臓がバクバクしたと話したと言う。

やはり「LOST」は素晴らしいドラマですからね〜。 ドラマでのキム・ユンジンが演じている役は、彼女しか演じられないでしょう。
現在LOST2の放送がされてます。 今後の展開が非常に楽しみです。

2006.08.02

時代劇『朱蒙(ジュモン)』のブームが、日本で大ブームになる予感!



民放MBCテレビ(文化放送)の時代劇『朱蒙(ジュモン)』のブームが、日本に広がると予想されている。 最近40%台前後の視聴率を維持し、視聴者から熱い反応を得ている『朱蒙』を、日本の各マスコミが大々的に紹介し、注目しているからだ。

韓国TV映画ファンBOOKは、第16号と第17号で、相次いで『朱蒙』に関連した記事を掲載した。 同誌は、問答形式の記事を通じて『朱蒙』のあらすじと、韓国内での熱い反応を紹介している。 またもう一冊つの韓流関連雑誌の韓流スターレビューは、すでに日本で大人気を博した『宮廷女官チャングムの誓い』と比較し「主演俳優の完璧な演技としっかりとした物語に基づいて制作されている『朱蒙』は、『宮廷女官チャングムの誓い』の人気を上回りそうだとの評価を下したと言う。

さらに「朱蒙の主人公、ソン・イルグクとハン・ヘジンには、これまで他の韓流スターが見せてくれたものとは異なる魅力があるとし、ドラマと共に韓流の主役に浮上するだろうと報じている。

『朱蒙』の共同制作会社・オリーブナインの関係者は、日本の企業から版権の問い合わせが続いていると言う。

2006.08.01

イ・ビョンホン、大規模な水害で被害を受けた被災者のために、1億ウォンを寄付!



トップスター イ・ビョンホンが、大規模な水害で被害を受けた被災者のために、水害義援金1億ウォンを寄付した事が明らかになった。

イ・ビョンホンは31日午後、全国災害救護協会に義援金1億ウォンを寄付した。 この寄付金は、全国的な水害で深刻な被害を受けた地域の被災者の救援にあてられ、復旧活動や食事支援に役立てられると言う。

イ・ビョンホンは、とにかく多くの方々が大変な思いをされているので、僕の寄付金がどれだけ助けになるのか分からないが、小さな力になれたら幸いですとコメントした。 また金額に関係なく、国民が心をひとつにして、被害を受けた方々に温かい手をさしのべているのを見てとても感動したと言う。 被災者の方々が、早く元気になってくださったら嬉しいとのコメントを残した。

2003年10月にユニセフカード後見人に任命されたイ・ビョンホンは、これまでユニセフのチャリティーイベントなどに参加してながら、ユニセフ商品カタログやプロモーション映像のモデルとして活動し、2005年にはユニセフ特別広報大使に任命されるなど、恵まれない人々を救うための活動を実施している。

2006.08.01

イ・ジュンギ主演の『Fly、Daddy(原題)』(監督:チェ・ジョンテ)が、110万ドルで日本に輸出!



イ・ジュンギ主演の『Fly、Daddy(原題)』(監督:チェ・ジョンテ)が、110万ドルで日本に輸出される事が決まった。 『オールドボーイ』や『私の頭の中の消しゴム』に引き続き、逆輸出の系譜を辿った事になる。

31日、『Fly、Daddy』の配給会社、アイエムピクチャーズによると『Fly、Daddy』は、5月に開かれたカンヌ国際映画祭フィルムマーケットで日本のSPOが110万ドルで買い取ったとの事だ。 先に日本の同名小説を映画化した『FLY、DADDY、FLY』のリメイク版権を2億5000万ウォンで買い取ったので、約4倍の値で作品を売った事になる。

実はこれには主人公のイ・ジュンギの人気の高さが理由となっていると言われている。 韓国では映画『王の男』でブレイクしたイ・ジュンギだが、日本では『ホテルビーナス』で人気に火がつき、多くのファンを集めており、『王の男』が韓国のみならず台湾でもヒットを飛ばした事から、『Fly、 Daddy』への期待も高まっている。

金城一紀の小説『フライ、ダディ、フライ』が原作である映画『Fly、 Daddy』のように、日本の原作をパターンにした韓国映画は大ヒットとなる例が過去に多かった。 それだけに注目を集めていると言う。

同名の日本の漫画を脚色したパク・チャヌク監督の映画『オールドボーイ』も韓国内で300万人を超える観客を集め、カンヌ国際映画祭でもグランプリを受賞するなど、海外における評価も非常に高い。 また日本の漫画が原作という事もあり、日本でも話題となった作品だけに期待がかかる。

『私の頭の中の消しゴム』は韓国よりも日本で大人気となり、今なお記憶に新しい。 原作は日本テレビで放送されたドラマ『Pure Soul〜君が僕を忘れても〜』であり、昨年10月から日本で公開され、30億円の興行収益をあげた。 この数字は日本で公開された韓国映画ではもっとも高い興行収益の記録で、期待は高まるばかりだ。

2006.08.01

ソン・ヘギョが初めて挑むベッドシーンが大幅に変更!



美女スター ソン・ヘギョが初めて挑むベッドシーンが大幅に変更された事が明らかになった。

28日から本格的に映画『黄真伊(ファン・ジニ、原題)』(監督:チャン・ユヒョン、製作:シネ2000)の撮影に突入したソン・ヘギョは、本作でデビュー以来初のベッドシーンに挑戦すると言う。

『黄真伊』の濡れ場は、黄真伊が妓生(キーセン:朝鮮の芸妓)になる過程の転換点とも言える重要なシーンで、妓生になる前の初恋相手である身分の低いノム(ユ・ジテ)と一夜を共にし、過去を忘れようとする内容だとの言う。

ソン・ヘギョは黄真伊を演じるにあたり、詩、書道、絵画、コムンゴ(韓国の琴)等を習うなど、役作りに専念しており、ただ清純なイメージのソン・ヘギョにとってベッドシーンは逆効果になる可能性もあるとし、映画会社側とソン・ヘギョ側でその登場数について話し合われてきたと言う。

ソン・ヘギョの関係者は、ベッドシーンの回数は大幅に減らし、映画『淫乱書生(原題)』のような美しいベッドシーンにする予定である事を伝えた。 また製作会社側も、『黄真伊』のベッドシーンは映画の一部にすぎず、黄真伊という一人の女性が権威的社会の中で自分の運命に立ち向かう姿を描くため、ベッドシーンに焦点は合わせていないとの説明を行ったと言う。

一方『黄真伊』は、黄真伊の出生地である開城(ケソン)の風景を映すため、北朝鮮ロケを計画中だ。関係者によると、金剛山(クムガンサン)でエンディングシーンを撮影する計画で、開城と平壌(ピョンヤン)を流れる大同江(テドンガン)での撮影も協議中であると伝えた。

やはり個人的にはイメージ的に、ベッドシーンというよりは、純情派のソン・ヘギョですから美しい姿を望みますね〜。
美しさが際だつような、イメージにしてほしいです。

2006.08.01



アジアのスター、BoAが、世界的なブランドのナイキのCMに出演する事が決定した。

今回のCMにはBoAの他に、人気サッカー選手のパク・チソン、ロナウジーニョ、ゴルフのミッシェル・ウィーなど世界的なスポーツ選手が登場するもので、有名スターたちを中心に、躍動的なイメージを連続して見せる形式のCMになるとの事だ。

有名スポーツ選手が名を連ねるナイキのCMだが、スポーツ選手以外の出演と言う事で、BoAの人気の高さが伺える。

このナイキのCM撮影は、6月末にソウル江南(カンナム)にあるスタジオで極秘に行なわれたと言う。 ナイキのCM制作スタッフがBoAの姿を撮影するために韓国に来ての撮影だったと言う。

BoAの所属事務所、SMエンターテインメントは、撮影スタッフはBoAの情熱的なダンスに賛辞を惜しまなかったとし、BoAは「Feel it」というテーマに合わせて躍動的な姿を精一杯演じたと説明した言う。

BoAをはじめとした世界的なスポーツ選手が登場するナイキのCMは、日本では29日から放送されており、韓国では8月初旬からオンエアされるとの事。

またBoAは8月9日、日本で20枚目のシングル『KEY OF HEART』をリリースする事が決まっており、日本で最大規模と言われている野外音楽フェスティバル、a-nationの神戸公演を8月20日に実施する。 また東京公演は8月27日に行うとの事。 BoAの歌声で暑い夏がより暑くなる事は間違いない。

2006.08.01

ユン・ウネが、韓国ドミノピザとCM契約!



最近CMでひっぱりだこのユン・ウネが、韓国ドミノピザとCM契約を交わし、韓国ミスターピザのイメージキャラクターを務めるムン・グニョンとライバルになり話題を呼んでいる。

かわいらしさと、はつらつとした表情が男性に限らず女性からも人気を集めている二人は、これで「ピザ対決」を行なう事になる。

ユン・ウネは11日、京畿道(キョンギド)近郊でドミノピザのCM撮影を行なった。

普段から一番好きな食べ物をピザと言っているユン・ウネだが、CM撮影でもおいしそうな表情でピザをたいらげ、監督からすぐにOKサインをもらった程だ。 また注文番号を色んなバージョンで読み上げるなど、ユン・ウネのアドリブの上手さにスタッフから歓声があがったと言う。

はてさて軍配はどちらに。。。?!

2006.08.01