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イム・サンス監督が演出したチ・ジニ主演映画『古い庭園』が国際映画祭進出!



イム・サンス監督が演出した映画『古い庭園』が、第54回スペインサンセバスティアン国際映画祭(San Sebastian International Film Festival)」の公式競争部門(Official Section Competition)に進出した事が明らかになった。

9月21日から30日まで開かれる「サンセバスティアン国際映画祭」の公式競争部門に招請された映画は、総数20編ほどで、競争部門は作品賞、審査委員賞、監督賞、主演男優賞、主演女優賞、撮影賞、脚本賞の7部門で受賞を競うと言う。

『古い庭園』は韓国映画で唯一招請された作品で、今まで「サンセバスティアン国際映画祭」に招請された韓国映画は、ポン・ジュノ監督の『殺人の追憶』が2003年新人監督賞を受賞した事で話題を呼んだ。 2005年にはホ・ジノ監督の『四月の雪(原題:外出)』が競争部門に、カン・イグァン監督の『りんご/謝罪』とキム・ギドク監督の『弓』が招請された事がある。

チ・ジニとヨム・ジョンア主演のメロ映画『古い庭園』は、熾烈だった80年代を背景に、熱く愛した恋人の物語を描いた作品で、今年の秋公開されるだけに期待がかかる。

2006.08.20

コン・ユが、インターネットで恋人として騒がれた広告モデルとのキスシーンを撮影!



イケメンスター コン・ユが、インターネットで恋人として騒がれた広告モデルとのキスシーンを撮影した事が明らかになった。

ヘアケアブランド・ヴィダルサスーンの専属モデルであるコン・ユは、『ニューヴィダルサスーン Webムービー』を撮影し、Webムービーは一般的なCMと違い、映画形式で制作されてインターネットでのみ公開される新しいスタイルの広告だ。

コン・ユと相手役であるモデル・ソンジュは、パパタッチから逃げてきて、日が落ちたテラスでキスをするシーンを撮影し、コン・ユはキスシーンを一発で成功させたと言う。

コン・ユの相手役であるソンジュは、ネット上にコン・ユと仲良く歩く写真が出回った事で、ネチズンからコン・ユの彼女と誤解された事がある。

ヴィダルサスーン側は、「16日からインターネットで公開中で、反応はかなり熱い」と伝えている。

2006.08.19

ハ・ジウォン主演の韓国放送公社(KBS)ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ、原題)』の大規模セットに30億ウォン!



10月からスタートする、ハ・ジウォン主演の韓国放送公社(KBS)ドラマ『黄真伊(ファン・ジニ、原題)』の大規模セットが京畿道(キョンギド)に作られると朝鮮日報が報じた。

『黄真伊』の外注制作会社オリーブナインは18日、京畿道・楊平(ヤンピョン)郡に『黄真伊』オープンセットを建設するとし、韓国未来から、オープンセット建設のために、5000坪の土地と30億ウォンの支援を受けた事を明らかにした。

『黄真伊』は、16世紀に名をとどろかせた妓生(キーセン:朝鮮の芸妓)、黄真伊の愛と生を描くドラマで、ハ・ジウォンがヒロイン黄真伊を演じ、9月から撮影に入ると言う。 オリーブナインは、「朝鮮時代の風景をそのまま再現する」のだと説明をしたと言う。

2006.08.19

草g 剛のあだ名である(チョナン・カン)、韓国でのコミカルなイメージを脱皮に全力!



日本の人気グループSMAPのメンバー、草g 剛(チョナン・カン)が韓国でのコミカルなイメージを脱するため活動に力を入れていると言う。

今月31日から韓国で公開される『日本沈没』に出演する草g 剛は、所属事務所を通じて映画輸入会社に、韓国ではチョナン・カンでは無く、草g 剛という名前を使ってほしいと要請したと言う。

『日本沈没』輸入会社関係者は17日、韓国では草g 剛があまりにもコミカルなイメージで知られているため、『日本沈没』では草g 剛が登場するスチール写真も映画公開前には公表しないことを決めた事を明らかにした。

草g 剛は、韓国ではデフォルメされたネットキャラとして有名だが、日本では真面目で思慮深い演技で定評のある俳優としての顔も持っている。全編韓国語の番組も持つ韓国通でもある。

現在、日本で大ヒット中の『日本沈没』は、日本が地震や火山活動で多大な被害と苦痛を受ける内容。草なぎ剛は命をかけて人々を救う潜水艇のパイロット役だ。

しかしコミカルなイメージを拭おうとする草g 剛の要望が韓国の観客に伝わるかどうかは未知数だと言う。 『日本沈没』と同じ日に公開される映画『天下壮士マドンナ』にはこれまでどおりのコミカルなイメージで出演しているからだ。

草g 剛は『天下壮士マドンナ』で女になりたいと思っている男子高校生が片思いする日本語の先生として登場し、妄想シーンの中でお馴染みのコミカルさを発揮しているだけに、韓国においては難しい一面ももつ。

しかし、SMAPとして歌手として、俳優として、また韓国通としての面を持つため、そう言う意味では様々なジャンルで活躍する人材である以上、韓国におけるその人気度は高いと感じる。

2006.08.18

リュ・シウォンがフィリップスシェーバーの広報大使に選ばれる!



韓流スターのリュ・シウォンがフィリップスシェーバーの広報大使に選ばれたと言う。

電気シェーバー分野で世界トップの名声を誇るフィリップス電子は16日、リュ・シウォンをフィリップスシェーバーの広報大使に任命することを発表した。

フィリップス電子は、リュ・シウォンのソフトで清潔感あふれるイメージが製品イメージにぴったりと任命の理由を説明した。 またリュ・シウォンが芸能界を代表するカーレーサーという点も主な選定の大きな理由として挙げたと言う。

先月、日本の7都市でコンサートを成功させたリュ・シウォンは、国内外に多くのファンを持ち、芸能人レーシングチーム「R-Stars」の看板レーサーとしても大活躍している。

リュ・シウォンは今月29日にフィリップス電子が主催する広報大使任命イベントを皮切りに、フィリップスシェーバーCM出演を含むさまざまな広報活動を行うと言う。 さらに10月8日には三重県鈴鹿で開催されるF1グランプリ大会をフィリップスシェーバーのユーザーと共に観戦する予定との事だ。

2006.08.18

映画『グエムル−漢江の怪物−』が、公開から21日目で観客動員数1000万人を突破!



ポン・ジュノ監督の映画『グエムル−漢江の怪物−』が、公開から21日目となった16日、韓国映画としては最短日数で観客動員数1000万人を突破した。ソウル大韓劇場を訪れた市民は、映画のチケットを購入するのに列をなして待っていると言う。

映画『グエムル−漢江の怪物−』は、先月27日に全国620カ所の劇場で上映が開始され、公開初日には44万人の観客を集め、初日の観客動員数としては歴代最高の記録となったほか、1日最多の観客数が72万人に達するなど、次々と新しい記録を生み出している。

これまで大ヒットとなった映画のうち、映画『王の男』が公開から45日目、『ブラザーフッド』39日目、『シルミド/SILMIDO』58日目に観客動員数1000万人を突破しているとの事。

どこまで観客動員数を伸ばせるかに注目が集まっている。

2006.08.17

ドラマ『キツネちゃん、何してるの』の主演、コ・ヒョンジョン、今月11日から撮影開始!



MBC水木ミニシリーズドラマ『キツネちゃん、何してるの』の主演、コ・ヒョンジョンが、今月11日からソウル弘済洞の市場で撮影が始まった事が朝鮮日報が明らかにした。

ドラマで三流雑誌の記者コ・ビョンヒ役を演じるコ・ヒョンジョンは、ボブスタイルにしてイメチェンし、注目を浴びた言う。 コ・ヒョンジョンは魚屋の前で自分の撮影を準備していたため、市場で働く人々や買い物にきた人々が「コ・ヒョンジョンだ!」と騒ぎ出し、あっという間にロケ現場は人だかりとなったと言う。 今日は店じまいと自分の店をほったらかしにして見物する人まで出るほどで、現場での反応はかなり熱かったと言う。

コ・ヒョンジョンは1シーンを取り終えた後、演出のクォン・ソクチャン・プロデューサーとともに自分の演技を細かくモニターでチェックしたり、関心を寄せる店の人たちの問いかけにも答えるなど、終始フレンドリーだったとの事。

この日の撮影を終えたコ・ヒョンジョンが自分の演技についてクォン・プロデューサーに尋ねると、プロデューサーは満足げな表情で「最高の演技だった」と答えたと言う。

『キツネちゃん、何してるの』は結婚できない負け犬女のビョンヒと、頑固者のチョルスのリアルでちょっと珍しいロマンスを描いたドラマで、コ・ヒョンジョン&チョン・ジョンミョンが年上女&年下男のカップルで共演、来月20日から放映が始まると言う。

このドラマの視聴率にはかなり期待が大きく、注目が集まっているという。

2006.08.17

イム・スジョン&Rain(ピ)主演の『サイボーグだけど大丈夫』がクランクアップ!



イム・スジョン&Rain(ピ)主演の『サイボーグだけど大丈夫(原題)』(監督:パク・チャヌム、製作:モホフィルム)がクランクアップした。

パク・チャヌク、イム・スジョン、Rainが組んだことで話題を集めている『サイボーグだけど大丈夫』は、11日に仁川(インチョン)、永宗島(ヨンジョンド)で、クライマックスシーンを撮影し、釜山(プサン)、江原道(カンウォンド)の大関嶺(テグァルリョン)、仁川の永宗島などで行われた4ヶ月におよぶ撮影を終えたと言う。

制作会社の関係者は、今回の映画でパク・チャヌク監督は『オールド・ボーイ』、『親切なクムジャさん』の時とは違い、撮影コンテを完璧に描きあげず、現場で俳優がアドリブで見せるアイディアや姿を映画に反映させたと話しており、イム・スジョンとRainの微笑ましい動きや個性が、撮影現場の空気をそのまま生かしつつ描かれた事を明らかにした。

釜山のセットスタジオが主要撮影場で、俳優と監督、スタッフが釜山で一緒に撮影しながら多くの時間を過ごした事で、チームワークも高まっていったと言う。

映画『サイボーグだけど大丈夫』は、自分をサイボーグと思い込む女の子(イム・スジョン)と、彼女がサイボーグでも構わない男の子(Rain)の愛を描いたロマチックコメディーで、12月に韓国公開予定との事だ。

2006.08.17

クォン・サンウ、日本で受けた取材でまだ結婚の予定はない!



クォン・サンウが、日本で受けた取材でまだ結婚の予定はない事が明らかになった。

今月19日に日本で公開される映画『青春漫画』のプロモーションのため、最近日本を訪問したクォン・サンウは、日本の映画関連メディアのインタビューに答え、30歳になった心境と今後の目標、結婚観について語った。

クォン・サンウは、インタビューで、結婚より仕事を先に優先させたいという考えは無いとし、まだ結婚の予定はないとコメントした。 さらに演技により磨きをかけていきたいし、これからもいい作品を作っていきたいと話した。

また30歳になって気持ちの面で少し変化があったと言う。 俳優としての責任感を感じるようになるとともに、少し余裕も出来たと心の内も話した。

このメディアは、『青春漫画』で幼なじみの女の子(キム・ハヌル)を見守り続ける役を演じたクォン・サンウが、これまでも1人の女性に一途に恋焦がれる役を多く演じてきたと報じた。 しかし「実際の恋愛ではどうですか?」との記者の質問にクォン・サンウは「当然、実際の自分も一途に恋するタイプ」と笑顔で答えた。

クォン・サンウは天国の階段の様な、お茶目な部分とそのかっこよさが似合う。 その両方を持っているスターは珍しいと感じる。
今後その魅力を遺憾なく発揮してゆく事だろう。

2006.08.16

キム・テヒが鉄棒で大爆笑!



キム・テヒの悩ましい目線が話題を呼んだCFの新バージョンは、一転してコミカルな仕上がりになった事が話題を呼んでいる。
キム・テヒはLG電子の携帯電話「スリムフォルダー」のCFで、趙芝薫の詩をパロディーにした詩を朗読した後、鉄棒に飛び乗り、前屈して体を折った姿勢を保つのだ。

キム・テヒは前屈姿勢のまま自慢げに「どう?」と聞くと、ヒョンビンはあきれながら「ブラボー」と拍手する、といった内容だ。

コミカルな仕上がりを目指したCF撮影現場には笑いが絶えなかったが、何と言ってもヒョンビンは前屈姿勢のキム・テヒの姿にこみあげる笑いを抑え切れなかったと言う。

キム・テヒの熱演が光る新CFは、ポータルサイトのDAUMを通じて先行公開されており、大きな反響を呼んでいる。

2006.08.15

ハ・ジウォン、女優魂で朝まで猛特訓!



朝鮮日報は、ハ・ジウォンが10月11日から放送を開始するKBS2水木ドラマ『黄真伊(ファンジニ)』の撮影を控え、準備を進めていると言う。

ハ・ジウォン側は、14日「ハ・ジウォンは『黄真伊』の役づくりのため、妓生(キーセン=芸妓)文化を学ぶ事は言うまでも無い。 また黄真伊のキャラクター分析に熱中していると伝えている。

ハ・ジウォンは、午後から深夜2〜3時まで演技のためのレッスンに没頭していると言う。 1日5〜6時間の基本レッスンでも足りないのか、猛暑の中にもかかわらず、個人レッスンをひたすら続けるハ・ジウォンを周囲が止めに入る程だと言う。

『黄真伊』のシナリオを執筆している作家ユン・ソンジュ氏は、これまでの黄真伊のイメージは、どちらかというと優れた美貌と魅力を武器に男性たちを誘惑する女性像だったが、今回のドラマ『黄真伊』ではその時代を代表する優れた詩人あるいは音楽を愛する芸術家としての面や、男女差別が当たり前だった時代に女性の自立した人生を志向した強い女性としての面を描くとし、黄真伊のこれまでとは違った評価をテーマとしていると話した。

現在ハ・ジウォンは、作家のユン氏から黄真伊の生き様に関連した個人指導を受けながら、演技に磨きをかけていると言う。

ハ・ジウォンは「これまで黄真伊の妓生としての断片的なイメージだけを捕え、否定的に見る人が多かったが、黄真伊こそ時代をリードする女性像であり、運命を開拓する総合芸術家だったとし、黄真伊の人生から多くの教訓を得ていると話した。

また黄真伊の芸術的な魂をドラマにめいっぱい吹き込み、自分と黄真伊が同一人物だと錯覚してもらえるほどの演技をしたいと、ドラマへの抱負を語った。

2006.08.15

クォン・サンウ、キャラクターが、最もよく似合う俳優1位!



トップスター クォン・サンウとウォン・ビンが、スーパーヒーローのキャラクターが、最もよく似合う俳優1位、2位に選ばれた事が明らかになった。

オンライン専門アンケートサイトVIPが、8月に実施した「『スーパーマン』『バットマン』『スパイダーマン』のような、ヒーロー映画の中の主人公に、最もよく似合う俳優は?』という異色アンケート調査を実施して、クォン・サンウが1位に選定されたと言う。

ネチズン総4千445人が参加したこのアンケート調査で、クォン・サンウは 21.27(463票)%の支持を獲得して、ヒーローのキャラクターに最もよく似合う俳優に選ばれた。 

国内でハリウッド映画のようなスーパーヒーローが登場する作品が制作されたとしたら、最もよく似合う俳優に選ばれたクォン・サンウは、映画『マルジュク通り残酷史』で、物静かであるが不義に我慢できない高校生役を演じて、鍛えられた筋肉質の体を見せた。
また『美しき野獣』では、ワイルドな刑事としてタフな魅力を披露した。

クォン・サンウの後に続いて、イケメン俳優ウォン・ビンが、8.35%、346人の支持を得て2位に選ばれ、映画『卑劣な通り』で新しいイメージに変身したチョ・インソンが、6.37%、329人の支持を得て3位になった。

2006.08.15

イ・ビョンホン&スエ、お似合いのカップル1位!



イ・ビョンホンとスエが、作品の中で最もお似合いのカップルに選ばれた。 スポーツ日刊紙スポーツ朝鮮が、先週一週間ホームページを通じて「恋人関係で、最もお似合いのカップルは?」というアンケート調査を実施した結果、イ・ビョンホン&スエが、3371人(45.2%)の支持を獲得して、最高カップルに選ばれた。

スポーツ朝鮮は、イ・ビョンホンの知的で男性的な魅力と、スエの物静かで清純なイメージが似合って、ネチズンから多くの支持を得たようだと報じた。 現在イ・ビョンホンとスエは、過去と現在を行き交いながら二人の男女の恋物語を描く『夏物語』の撮影中で、多忙なスケジュールを過ごしている。

また2位はMBCドラマ『キツネちゃん、何してるの』でカップルとして共演する、コ・ヒョンジョン&チョン・ジョンミョンカップル(34.3%)、3位は9月初め公開される映画『私たちの幸せな時間』(11.8%)の主演を演じた、カン・ドンウォン&イ・ナヨンカップルが選ばれたと言う。

2006.08.15

チェ・ジウ&キム・スンウ主演『新貴公子』、チャンネルJで日本語字幕付放送!



韓国内の日本文化チャンネルのチャンネルJ、韓国MBCと東京MXTVで放映され、人気を集めたチェ・ジウ&キム・スンウ主演のドラマ『新貴公子』の日本語字幕版を、今日14日から放送する事を明らかにした。

ドラマ『新貴公子』は、チェ・ジウ&キム・スンウ主演のロマンチックコメディで、MBCで放映当時、最高視聴率30%を記録した事もある。
日本でもチェ・ジウの人気で東京MXTVで放映されるなど、韓国と日本視聴者から多くの愛を受けた作品だ。

チェ・ジウはこのドラマに出演し、MBC演技大賞で優秀演技賞を受賞して、大衆性と演技力を兼備した役者に成長した。 そして、その後『美しい日々』『冬のソナタ』『天国の階段』など、出演作ごとに大ヒットを記録して、高い視聴率を維持する役者となった。

またチャンネルJは、『新貴公子』を14日から、毎週月曜日から金曜日まで午前9時、午後2時30分、夜8時と1日3回放送する事も決定した。

2006.08.15

イ・ビョンホンを主人公としたロスト プラネット 〜エクストリーム コンディション〜!



CAPCOMから「LOST PLANET」と言うXBOXのGameがこの冬に発売される。 じつはこのGameは韓国の個性派俳優のイ・ビョンホンを主人公としたGameで、雪賊に助けられた主人公が、その地の脅威である生物によって死に追いやられた父の敵を討つために、自分に残されたわずかな記憶をたどり、極寒の星に隠された真実を解明していく SFアクションシューティングゲームだ!
ロストプラネット はXBOX360対応だ。 ロスト プラネット 〜エクストリーム コンディション〜
●対応機種:Xbox360TM 
●ジャンル:アクションシューティング 
●プレイ人数:1人 
●オンライン:Xbox Live 対応予定 
●発売日:2006年冬予定 
●希望小売価格:未定 
●CEROレーティング:審査予定 
◆体験版情報:Xbox Live マーケットプレースにて体験版をダウンロード配信中!


http://www.capcom.co.jp/lostplanet/trailer.html ここで日本語版のDEMOを見る事が出来る。

これはかなりいけるかもです!

2006.08.14

イ・ビョンホンの日本人ファンがイ・ビョンホンに捧げる本を発行!



「あなたにこの本を捧げます」韓流スター イ・ビョンホンの日本人ファンがイ・ビョンホンに捧げる本を発行した事が明らかになった。
日本人ファン約100人が自発的に集まり『イ・ビョンホン あなたに逢えてよかった!』という本を発行したものだ。

これまでスターが自叙伝を発行した事はあっても、ファンが直接、感謝の気持ちをつづった本を出したのは今回が事実上、初めてと言えるだけに注目が集まっている。

この本は今年5月3日に行われた東京ドームのファンミーティングの感動を収録したもので、イ・ビョンホンを好きになった理由や思いを込めた手紙、普段伝えられない気持ちを率直につづっていると言う。

『あなたに逢えてよかった!』というタイトルは、ファンミーティングの際、イ・ビョンホンがファンに最後に語った言葉から取ったとの事だ。

日本のファンはこの本の収益金全額を韓国国連児童基金(ユニセフ)に寄付する予定で、また水害に苦しむ韓国人被害者にも少しでも役立てばという事で、寄付される事になっている。

イ・ビョンホンの所属事務所は、今回の本は韓流スターが単に好きだという次元を超えているとし、両国の文化交流に寄与したと言う事から意義深いと思うとコメントした。 

現在、映画『夏物語』を撮影中のイ・ビョンホンは、先月31日には水害被災者助け合い募金に1億ウォン(約1200万円)を寄付、チャリティーに積極的な姿勢を見せている。

ファンが自発的に直接、感謝の気持ちをつづった本を出し、またその収益金を韓国国連児童基金(ユニセフ)に寄付するというのは凄いですね。
あなたに会えて良かったというのは、どことなく過去形的な部分が感じられ、イ・ビョンホンになにかあったのかと、ドキ! っとしましたが、そうではないのですね。 ファンとの連帯感を増すという意味では、非常に素晴らしい事だと感じます。

2006.08.14

ペ・ヨンジュン、「現在結婚を考えている人はいない」!



ペ・ヨンジュンが日本の某TV番組に出演し、「現在結婚を考えている人はいない」と語った事が話題を呼んでいる。

サンケイスポーツ電子版は、13日に放映された日本テレビの特番「ぺ・ヨンジュン2006夏、熱きメッセージ」でペ・ヨンジュンは現在結婚を考えている相手がいない事を明らかにしたと14日付で報じた。

同紙によると、ペ・ヨンジュンは同番組のリポーターで今年1月に巨人・高橋由伸選手と入籍した元日テレアナの小野寺麻衣の結婚を祝福した上で「僕は一体いつになったらできるのでしょうか」と心境を吐露したという。 「たくさん候補がいるのでは?」との小野寺の質問に、ペ・ヨンジュンは「いません」と笑顔で答えたと言う。

日本中・アジア中をヨン様ブームに巻き込んだだけに、ペ・ヨンジュンの結婚に対しては、今後も大きな話題と注目となるでしょう。

2006.08.14

キム・ユンジン、米ゴルフ雑誌の表紙モデルとなる!



米国ABCのテレビドラマ『LOST(ロスト)』で世界的なスターとして急浮上中のキム・ユンジンが、米国の有名ゴルフ雑誌『ゴルフ・フォー・ウーマン』9・10月号の表紙モデルに抜擢された事が分かった。 韓国系で同誌の表紙を飾ったのはプロゴルファーの金美賢(キム・ミヒョン)、グレース朴、ミシェル・ウィーに続き4人目の快挙と言える。
同誌にはキム・ユンジンのインタビュー記事も掲載されていると言う。 キム・ユンジンは、一番好きな米女子プロゴルフツアー(LPGA)選手は朴セリだとコメントしている。 

それには理由があり、朴セリは1998年から2004年まで22のトーナメントで優勝したが、ここ2年間はスランプに陥った。 しかし彼女は復活を遂げた。 どのようにスランプを克服したのかを教えてくれる真の勝利者だとコメントしている。

そしてミシェル・ウィーについても「16歳になったばかりなのに、タイガー・ウッズよりもっと成長しそうとも話しており、ハワイ行きの大韓航空機で一度、会った事があるが、お互いに相手を見てばかりでした。
ハワイでもう一度彼女に会えたらと思いますと語ったとの事。

キム・ユンジンは先日、ハワイで 『LOST(ロスト)シーズン3』の撮影に入った。

今は世界的スターですからね〜。
キム・ユンジンのLOSTは非常に楽しみに見てます。 彼女の人気はこれからも大きく羽ばたくことと思います。

それにしてもLOST。。。 LOST2が放映中ですが、どうなるのかハラハラです。

2006.08.14

韓国で草なぎ剛出演の映画『日本沈没』に話題集中!



韓国でも人気の日本人俳優が出演する映画『日本沈没』が話題を集めていると言う。

やはり一番一番人気はチョナン・カンこと草なぎ剛だ。 映画『黄泉がえり』『ホテルビーナス』などに出演し韓国でもおなじみだ。

また草なぎ剛は日本の芸能界屈指の知韓派としても有名で、最近では韓国映画『天下壮士マドンナ』に日本語教師役で出演するなど、韓国映画に対する並々ならない愛情を見せている。 『日本沈没』では潜水艇パイロットの小野寺俊夫役を熱演している。

ハイパーレスキュー隊員の阿部玲子役を演じる柴崎コウは映画『世界の中心で、愛を叫ぶ』『着信アリ』などに出演した。柴崎コウは歌手活動も行っている。

この他にも韓国で大ヒットした映画『Love Letter』に出演した豊川悦司が地球生命学博士の田所雄介役、『Shall We ダンス?』『カンゾー先生』の柄本明が富士観測所の福原教授役を演じる。

映画の規模だけでなく超豪華なキャスティングで話題を集めている『日本沈没』は、今月31日韓国で公開される。

日本沈没はこちら http://www.nc06.jp/

2006.08.13

リュ・シウォン、「第1回ソウルドラマアワーズ2006」の司会を務める!



ドラマ『美しき日々』を通じて、日本で大きく人気を博した後、活発な活動を行い、代表的な韓流スターとしてその地位を確立したリュ・シウォンは、29日午後7時55分からKBSホールで開かれる「第1回ソウルドラマアワーズ2006」の司会者として登場する。

ソウルドラマアワーズ2006は、KBS・MBC・SBS・EBSテレビなど地上波放送局が合同で行うドラマ授賞式で、今回初めて開催されるが、世界29カ国105本のドラマが出品されるため、世界のドラマ関係者たちの高い関心を集めている。

ドラマ短編作、長編作、ミニシリーズ部門の最優秀賞をはじめ、男性俳優・女性俳優の各演技者賞など、世界で最も作品性の高いドラマを決める今回の授賞式には、韓国ドラマではミニシリーズ部門と女性演技者部門にキム・ソナが出演したドラマ『私の名前はキム・サムスン』が、長編作部門と男性演技者部門にチェ・スジョンが出演したドラマ『海神ーチャン・ボゴ』が候補として上がっており、その受賞動向に関心が集まっている。

司会者としてのリュ・シウォンもまた魅力有る違った意味での人気をあげることでしょう〜。 大きな話題として注目度も最高です。

2006.08.13

ソン・ユナ、当時を振り返る!



彼女の端正で従順なイメージは、デビュー当時と比較すると180度変わったといえる。 彼女は、視聴率60%を越えたドラマ『ミスターQ』(1998)で、清純な女性主人公演じるキム・ヒソンを嫌らしくいじめる女性下着メーカーのデザイン室長を演じ、人気路線に火がついた。

ソン・ユナが演じた悪女キャラは、いまだに韓国ドラマの典型的なキャラクターとして生き続けている。 俳優として危険ともいえるのは「イメージの定着」だろう。 そしてソン・ユナもこの壁にぶつかったのだ。 当時は相当悩んで、一生助演の道から抜けられないんじゃないか、悪役専門の女優になっていくんじゃないかと悩んだそうだ。 しかしその後、リュ・シウォン、>ミョン・セビン主演のドラマ『折鶴』で、彼女は妖艶なキャバレーダンサー役を演じ、胸の奥に美しく秘めた純情をうまく表現した。 この演技を転機に、彼女は女優として「変身」の可能性を大きく見せたのだった。
ソン・ユナの下積み生活は長かった。 今は韓国を代表する女優として堂々と肩を並べているが、ドラマ『李ガサ・クリスティー』(95年)に出演したキム・ヒソンのクラスメートとして出演したが、セリフは一言もなかったのだ。

撮影時間外は、キム・ヒソンさんに近付くことすらできなかったと言う。 カメラが回り始めると、ヒソンさんの後ろをちょろちょろと歩き回るだけの役だったと言う。

ソン・ユナが芸能界に入ったきっかけは、彼女が漢陽大学文化人類学科の1年生だった時にモデル事務所で働く学校の先輩の目にとまったことからだ。 その後、雑誌モデルや脇役などをこなすようになりながら、芸能界への道を歩み始めた彼女は、自分も意識しないうちにすべてが進んでいったと言う。 俳優になりたいとか何か具体的な事を考えた事は無いと当時を振り返る。

やはり苦労した分だけ、その努力は報われると言う事ですね〜。

2006.08.13

ムン・グニョンが告白、最近は悲しくて泣いてばかり。。。!



ムン・グニョンは、9日「最後までファイト!」というタイトルで書き込んだメッセージに、修能試験(大学修学能力試験の略)100日前を迎えた高校3年の受験生に応援メッセージを送ったほか、自身の映画撮影などの近況について語ったと言う。

ムン・グニョンは「昨日が修能試験の100日前でしたよね?」とし、ファンの皆さんの中でも高校3年生の方が多いと聞いています。 私も一生懸命に皆さんを応援しますので最後まであきらめないで頑張ってくださいと書き残したとの事。

また、どんなことでも最善を尽くすのが大事だと思います。 それから健康管理にも気を付けてください。 自分も一心から皆さんを応援しますよ。ファイト!」とエールを送った。

映画『愛なんていらねえよ』で目の見えないリュミン役を演じているムン・グニョンは撮影もあと10回を残すだけになった。 がしかし最近はなぜか心がつらくて何もできないまま過ごしており、撮影スタッフや共演者の方たちとの別れを目の前にしているからなのか、もしくは(自分が演じる)リュミンの心が張り裂けそうなほど悲しいからなのか、最近泣いてばかりいると説明している。

最後に、でもそれだけ幸せなのかもしれない、心配しないでくださいとし、自分の思いを書き込んでいるうちに、少し心に余裕が出てきたようです。とし、ようやく見えなかったものが一つずつ見え始めてきましたと締めくくった。

ムン・グニョンの心の悩みが様々な形で現れているようです。
これも一つ大きな通り抜けなければならない壁だと思います。 是非悲しまないで、前向きに進んでほしいと思います。

2006.08.12

人気を誇るオダギリジョーは、この『ゆれる』で、どこまでその知名度を上げられるか!



東京で写真家として成功した猛(オダギリジョー)は、母親の命日のため久しぶりに故郷に戻る。 小さなガソリンスタンドを経営する兄の稔(香川照之)は、一緒に働く智恵子(真木よう子)に恋心を抱くが、猛が現れてからは微妙な空気が流れる。 幼い時の思い出が残る渓谷に出かけた3人は、渓谷の下で写真を撮りながらつり橋を見あげた猛は、稔の横にいた智恵子がつり橋から落下するのを目撃する。
果たしてその時、何が起きたのだろうか。

今月10日から韓国で上映されている映画『ゆれる』は、観客の好奇心を作品の動力にして、高まる緊張感をうまく活用した心理スリラーの秀作だ。智恵子が落下する場面は、激しく流れる渓流の音がいっきに消え、死を連想させる静寂だけが残ったまま、ただ呆然と上を見上げる猛の視線だけで描写されており、観客の関心を集中させる。
そしてその後のシーンでは、法廷ドラマ式に事件を興味深く追っていく。

観客が事件の真相に関心を向ける間、監督が本当に伝えたかったメッセージが少しずつ解き明かされていく。 ルックスの良さに加え、才能まで兼ね備えた弟と彼の影に隠れてぱっとしない人生を送る兄、そして2人の間におかれた女。
これまでこのような構図を描いてきた映画は少なくないが、『ゆれる』はリアルな心理描写と話したい内容をさらりと正確に伝える話法で兄弟間の愛憎を絶妙に描いている。 端正でシンプルな西川美和監督の演出は、雑多なものはすべてかき消し、心理部分だけをぽつんと残したような空間を表現し、強烈に自身の印象を残している。

韓国で絶大なる人気を誇るオダギリジョーは、この『ゆれる』で、どこまでその知名度を上げられるかに注目が集まっている。

2006.08.12

ベ・ヨンジュンがプロデュースして話題を集めた韓国レストラン「高矢禮(ゴシレ)」がオープン!



ベ・ヨンジュンがプロデュースして話題を集めた韓国レストラン「高矢禮(ゴシレ)」が、10日夕、東京・白金にオープンしたと、11日産経スポーツがインターネット版を通じて報じた。

産経スポーツによると、オープンイベントにぺ・ヨンジュンは参加せず、ぺ・ヨンジュンの日本事務所IMXのソン・イルヒョン代表が参加して「高矢禮が、韓日文化交流の場所になることを願います」というメッセージを伝達したと言う。

予約制で運営される「高矢禮」には、すでに6000件の予約が入っており、10月中旬まで予約が一杯の状況だ。 ぺ・ヨンジュンと「高矢禮」に対して、日本人の関心が高いことを示している。 またぺ・ヨンジュンが、オープンイベントに参加しなかったにもかかわらず、約100人のファンが訪れ、開店を祝ったと言う。

周辺の住民への問題が話題となっているが、その後どの様になったかは分かりませんが、この秋まで予約満杯というのは凄いですね〜。

2006.08.11

クォン・サンウが、日本ファンが準備してくれた誕生パーティーに感動!



韓流スター クォン・サンウ(03)が9日、最新作『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』(イ・ハン監督、韓国タイトル「青春漫画」)の特別試写のため緊急日本入りした。

スポーツ報知は10日「日本で人気を博している韓流スター、クォン・サンウが19日に公開される予定の『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』の特別試写に出席するため、緊急東京入りしたとし、『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』は今年3月の韓国公開当時に2週間連続しボックスオフィスのトップとなったと報じた。 5日に誕生日を迎えたサンウが登場すると、ファンらはハッピーバースデーを合唱し、サンウは「日本に来るといつも誕生日みたい」と感激したと言う。

一方、16日に発売される『青春漫画〜僕らの恋愛シナリオ〜』のメーキングDVDは、7月26日〜28日、CD販売大手・HMVのDVDデイリー予約販売チャートで、3日間連続し第2位となり、現在も12位にとどまるなど人気を博している。 また同DVDは2枚からなり、映画の制作過程や主演俳優・監督へのインタビューが収録されている。 価格は1枚当たり5800円だとの事。

緊急来日によるこのアピールは、かなり話題性をもたらしました。 青春漫画はおそらくはHITすると予想します。 日本での現在韓流スターの人気一位ですからね〜。

2006.08.11

ソン・スンホンが、除隊後開催するアジアファンミーティングの競争率は何と10倍!



俳優ソン・スンホンが、除隊後開催するアジアファンミーティングの競争率が10倍を記録したと言う。
11月18日から19日まで、蚕室オリンピック体操競技場で開かれる「ソン・スンホンアジアファンミーティング 2006」に参加出来るのは、10倍の競争率を通過した各国の1万5千人のファンだけとなった。

公式ファンクラブ「ホニラン」を始め、日本、中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシアなどアジア9カ国から集まる「ソン・スンホンアジアファンミーティング 2006」に、15万人ものファンが申し込み、非常に高い競争率となっった事が話題を呼んでいる。

ソン・スンホン所属事務所の関係者は「予想以上の大勢のファンが、今度のファンミーティングに申し込みを行って、所属事務所でもソン・スンホンの人気を再度実感したとコメントしている。 また抽選を通じて選発された1万 5千人だけが、今度のイベントに参加する事が出来て、参加できない多くのアジアファンに申し訳ないとも伝えられた。

この日のイベントで、ファンクラブ「ホニラン」とアジア9カ国のファンは、ソン・スンホンの除隊を祝い、これからの活動に期待を寄せるとしている。

一方ソン・スンホンの除隊100日前にあたる7日、フジテレビの『めざましテレビ』では、ソン・スンホンの特集番組を放映し、日本のメージャー新聞社である読売新聞は、全面広告を通じて日本全国に「ソン・スンホンアジアファンミーティング 2006」を知らせると言う。

韓流スターの実は人気の第1位とも言われ、ソン・スンホンの人気は止まるところを知らない。
今後さらに白熱すると考えられる。

2006.08.11

ポイボス社が、ドラマ『冬のソナタ』の作家オ・スヨンと専属契約!



総合エンターテイメント会社ポイボス社が、ドラマ『冬のソナタ』の作家オ・スヨンと専属契約を結んだ事が分かった。

ポイボス社は9日、このたびオ・スヨン氏と専属契約を結んだ事を伝えた。 今回の契約を機にドラマ制作にいっそう力を入れたいとコメントしたとの事。

オ・スヨン氏は今後、ポイボス社が企画、制作する韓流ドラマ20話分の脚本を執筆すると言う。

オ・スヨン氏は1993年にKBS公募当選作『詩人のために』でデビューし、KBSドラマ『秋の童話』や『冬のソナタ』、MBCドラマ『イブのすべて』、SBSシチュエーションコメディー『LAアリラン』などの脚本を手がけてきた。

ポイボス社はこれまでに、映画『王の男』の作家チェ・ソクファンや映画『麻婆島(マパド)』の作家チョ・ジュンフン、MBCドラマ『還生―ネクスト』『いい人』のユ・ジョンジュンプロデューサーとも契約している。

ポイボス社のイム・ソングン代表は、オ・スヨン氏との契約により、質の高いシナリオが期待出来る事から、ドラマ制作の基盤を充実させ、ドラマ市場で優位に立つ事が出来るのでは無いかと話したとの事。

2006.08.11