韓国スター速報 |
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2006年09月01日〜10日
News速報.com 総Total |
このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydaly・livedoor Koreaの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 男性俳優が脱ぐ理由は、プロ根性を見せるためなのか?!![]() 作品のため、または商業的な成功のために男性俳優たちが劇中、そのボディーラインを披露することが1つのトレンドになっていると言う。 男性俳優のヌードシーンがいつからか視聴率や興行成績に少なからずの影響を与えるとの認識がされ、ドラマなどでは男性主人公たちのヌードが頻繁に見られるようになった。 この現象の火付け役となったのはクォン・サンウだろう。 ドラマ『天国の階段』で彼のシャワーシーンが公開されるや、モムチャン(ナイスボディーの意)という流行語が誕生し、以来多くの男性たちが露出シーンを見せるようになった。 また「露出」という意味で、クォン・サンウと並ぶのはRainも同様で、舞台で上着を脱いで見せる自慢の筋肉に国内女性ファンは勿論だが、アジアのファンまで酔いしれたと言う。 その後Rainの人気に続けといわんばかりに、他の男性歌手たちも舞台で続々と上着を脱ぎ、露出し始めるようになった。誰よりもセクシーな肉体を持つRainは、ドラマ『このろくでなしの愛』などで幾度となく上半身のヌードを見せ、ファンたちの目をくぎ付けにした。
2006.09.10
イ・ビョンホンの妹であるイ・ウニが久々にテレビに姿を見せた!![]() ミスコリア出身のイ・ウニが久々にテレビに姿を見せた。 今月4日からケーブルチャンネルETN『芸能ステーション』の司会者として、平日の週5日テレビに出演している。 彼女はイ・ビョンホンの妹で、1996年のミスコリアグランプリ受賞者でもある彼女は、そのエキゾチックな顔立ちと共に常に注目を集めてきた。 今回番組の制作陣の粘り強い交渉の末、カメラの前にカムバックする事が明らかになった。 6日午後に生放送の収録を終えたばかりのイ・ウニにインタビューを行った。 イ・ウニのトークは、実に彼女のピュアで正直な人柄がよく伝わるものだった。 インタービューの詳細は朝鮮日報のこちらをご覧下さい。 それにしてもイ・ビョンホンの妹と言うだけで、注目度はアップする事でしょうね〜。 兄と妹の競演と言うのはないのでしょうか。。。 2006.09.09
キム・レウォンに日本メディアが想像以上の関心!![]() 映画『ひまわり』を撮影しているキム・レウォンに日本メディアが想像以上に関心を持っている事が明らかになった。 慶尚南道金海、江原道太白など映画の撮影現場がどこであっても、日本から絶えずファンが訪れるほどキム・レウォンの人気が高まっている事に日本メディアは注目した様だ。 8日に釜山市海雲台のヨット競技場で開かれた映画『ひまわり』の現場公開イベントには21社もの日本メディアが参加したと言う。 日本テレビ、KNTV、プラチナマガジン、ショービズコリア、双葉社出版社など日本の韓流関連新聞や雑誌、放送局などが大挙押し寄せ、キム・レウォンに取材攻勢をかけたとの事だ。 映画の現場公開イベントに多くの日本メディアが集まるのはきわめて異例の事と言える。 映画『夏物語』を撮影しているイ・ビョンホンに逢うために、撮影現場のある慶尚北道醴泉郡の山里を訪ねて行く日本ファンがいたり、ドラマ『太王四神記』のペ・ヨンジュンに会うための旅行ツアーが組まれた事はああるが、これだけ多くの日本メディアが映画の現場公開に集まったのは、はじめてだと言う。 次期韓流スターとしてペ・ヨンジュンやイ・ビョンホンを超えるのではと注目されているだけに、日本メディアの注目度は上がる一方だ。 やはりこの人の今後の動きにも目が離せない。 2006.09.09
ソン・スンホンアジアファンミーティングで、航空会社と所属事務所エムネットメディアが非常事態!![]() 11月に開かれる「ソン・スンホンアジアファンミーティング 2006」のイベントで、ソウル市内の約20のホテル、航空会社と所属事務所エムネットメディアが何と非常事態に陥ったと言う。 理由は11月15日、 24ヶ月間の軍服務を終えるソン・スンホンに一目逢おうとするアジア9ヶ国約9000人余りのファンが控えているからだと言う。 ソウル市内の主要ホテルは、すでに予約済みで航空便も不足な状態であるため、現在所属社エムネットメディア側と国内主要航空会社が、日本・韓国往復特別航空機運航交渉が進行中で、所属社エムネットメディア関係者は、今度のイベントのために、訪韓予定であるファン約9000人は、8月に10倍の競争率を通過したソン・スンホンの熱烈ファンだとし、まだ一部約3000人のファンが、ホテルと航空便を確保する事が出来無い状態だと言うから驚きだ。 モーテルまで探している状態だと伝えられている。 ソウル市内のホテル側は、11月除隊を控えたソン・スンホンに逢うため、海外ファンによってほとんどの部屋の予約が完了した状態で、軍服務で活動が出来なかったにもかかわらず、訪韓するファンがこれほど多い事に驚いていると言う。 18日と19日、ソウルオリンピック公園体操競技場で開かれる「ソン・スンホンアジアファンミーティング 2006」に、15万人のファンが申し込み、参加者は平均10倍という高い競争率で選抜された。 ソン・スンホンの除隊が近づく毎に、ファンの動きが活発になってきている。 各ホテル含めて凄い状態の様だ。 ソウルには仕事で行きましたが、これだけの人数を宿泊させるには大変な事でしょうね〜。 このうち日本の方は何人いるのでしょう。 気になりますね〜。 2006.09.09
キム・テヒ、警察に立件されたネチズン11人に対し、最後まで責任を問う!![]() トップスター キム・テヒに対し、悪質な書き込みを載せた11人が警察に不拘束立件され、所属事務所側は、彼らに最後まで法的責任を問い、処罰も辞さないという強硬方針を明らかにしたと言う。 ソウル警察署・サイバー調査隊は7日、ネット上の記事に虚偽の書き込みをして、キム・テヒの対する悪質な噂を流したネチズン11人を名誉毀損の嫌疑で不拘束立件する事にした事がネット上でも大きな話題となっている。 この関係者は、当初問題の書き込みを中心にネチズン43人を訴えようとしたが、罪が軽い者や歳が若すぎる者については取り下げたと言う。 IDを追跡した結果、小学校に通う子供も含まれていたとの事だ。 キム・テヒは6月、法的代理人を通じ、ソウル地方警察庁・サイバー調査隊に自身に関する悪質な噂をポータルサイトに流したネチズンを虚偽事実流布による名誉毀損の疑いで告訴し、キム・テヒの法的代理人であるソン・ヨンホ弁護士は当時、問題の書き込みには、悪質なデマだけでなく、虚偽事実をあたかも事実のように描写した事は度を越えていたとし、現在としてはこの書き込みを載せた人間に対し、最後まで法的責任を問う構えでいると伝えていた。 特に韓国においては日本よりも厳しい対応が課せられる様に感じるが、今後インターネットによる人権的問題においてはガイドラインが設けられ厳しくなる可能性を示唆した事になる。 世界共通で繋がる世界だけに、日本だけの法律で裁けるとは思えない部分があり、世界規模でのインターネットによるガイドラインが必要になってきた事を裏付ける事になりそうだが、監視監督する人材の教育或いは法的処置のガイドラインに今後は焦点が向けられると予想する。 その一方で様々な憶測や個人ニュースが企業が利用するケースも考慮しなければならなくなり、実際には非常に難しい問題となりそうだ。 2006.09.08
キム・ユンジンが、イギリスで発行されている男性ファッション誌のカバーをセクシーな姿で飾る!![]() ワールドスター キム・ユンジンが、イギリスで発行されている男性ファッション誌のカバーをセクシーな姿で飾った事が大きな話題となっている。 キム・ユンジンは「ARENA」10月号の米国版・イギリス版のカバーモデルに抜擢され、大胆かつセクシーなグラビアが完成した。 SEXY Yunjin Kimをコンセプトに、米国の写真家ニノ・ムノズ(Nino Munoz)が撮影したと言う。 キム・ユンジンは、カバーだけでなく、6ページにわたってグラビアが掲載されるワールドスターぶりを発揮した。 「ARENA」は、キム・ユンジンが『LOST』に出演するきっかけや、キャラクターの紹介、韓国と米国での活動等の内容で紹介した。 キム・ユンジン側は、撮影は5月にL.A.のスタジオで済ませていたが、『LOST シーズン3』の放送に合わせて10月号に掲載される事になったと伝えたとの事。 『LOST シーズン3』では、キム・ユンジンは悪の部分を見せるとの予想を伝えており、キム・ユンジンの新たな部分をかいま見る事になりそうだ。 世界的に有名になったキム・ユンジンの魅力はさらに高い影響力となり各雑誌のカバーを飾っており、今後さらなる期待が高まるだろう。 2006.09.08
中国の美人女優チャン・ツィイーがついに脱いだ!![]() 中国の美人女優チャン・ツィイーがついに脱いだ事が大きな話題となっている。 皇室の暗闘と悲劇の恋を描いた映画『夜宴』(フォン・シャオガン監督、配給(株)ロッテエンターテインメント)で半裸の魅惑的な姿を見せている。 このチャン・ツィイーの半裸写真は中国で初めて公開された当時、大きな話題を集めたと言う。 同作は中国の混沌期である五大十国時代を生きた女傑皇后の一代記を描いた作品で、今月21日公開予定との事だ。 2006.09.07
『グエムル』vs『日本沈没』、日韓観客たがいに低評価?!![]() 韓国映画『グエムル −漢江の怪物−』は日本の観客から、日本映画『日本沈没』は韓国の観客から、互いに低い評価を受けている事が明らかになった。 『日本沈没』は、韓国映画ポータルサイト・マックスムービーの観客採点で、5.44点(10点満点)と、公開作中最も低評価されていると言う。 また『グエムル』も同様に、日本ポータルサイト・gooで57点(100点満点)という低い点数となっている。 日韓のプライドの対決が、相手の映画に対する低評価につながっているとの見方もある。 『日本沈没』は、韓国の公開初週に47万8953人を集め、『グエムル』を押しのけ興行成績でトップに立った。 一方、2日に日本で公開された『グエムル』の興行成績は7位で公開8週目の『日本沈没』は6位だった。 これも何というか、事実を違うように感じますね〜。 韓国における『グエムル −漢江の怪物−』は第一位ですからね〜。 復興収益一位の映画に対して低い評価というのは無いでしょう〜。 互いに国でけん制しあっているとしか思えません。 互いによい映画ですから、正直に伝えるべきだと思います。 人気のある映画だけに様々な憶測が飛び交うと言うことでしょうか〜。 互いに認めて、良い意味での『グエムル −漢江の怪物−』 VS 『日本沈没』 となってほしいものです。 2006.09.07
イ・ビョンホン、日本女性との熱愛報道は100%事実無根、「女性セブン」が謝罪!![]() 俳優イ・ビョンホンが、日本の女性週刊誌に掲載された日本女性との熱愛報道について、所属事務所を通してコメントを伝えた。 6日にイ・ビョンホンの所属事務所・FANTOMエンターテインメントは、7月27日号の日本女性週刊誌「女性セブン」が掲載したイ・ビョンホンの熱愛報道に対し、積極的な対処により、該当雑誌社から謝罪を受け、報道された内容について100%事実無根である事を明らかにしたと伝えた。 イ・ビョンホンの日本活動担当のソン・ワンモ理事は、韓流に警戒心を持ち根拠のない噂を伝える日本のメディアに対し、警告するいい事例になるよう、問題解決に最善を尽くした事を明らかにした。 ソン理事は、今後もこのような事実無根の記事や噂に対しては徹底した措置をとるものであり、同じケースが何度も繰り返され、イ・ビョンホンだけでなく韓流スター全体に影響が出ている事から、文化コンテンツ開発や体系的な管理システムにおいて、日本での活動をより慎重にする必要があると強く訴えたとの事だ。 これに対して「女性セブン」の森万紀子編集長は、今月4日にFANTOM側に送った謝罪分で、7月27日号に掲載された『イ・ビョンホンに呼ばれた女』という題下の記事に対し、女性との交際を含め、多くの部分が事実無根であるとの指摘を受けたとし、編集部の取材裁決や指摘された記述内容については事実確認は出来なかった事を伝えた。 イ・ビョンホン氏および関係者の皆様に、事実と違う内容を記述し多大な被害を与えた事を謝罪すると伝えている。 個人的には最近の日本の報道には問題があると思いますね〜。 つまり企業自体が利益追求型になっている社会を作ってしまった事で、報道の自由という部分でガイドラインを不明確にしている様に感じます。 これはモラルの問題です。 報道の自由と言っても明確でない事までも事実のように報道するのは間違いで、雑誌社及び新聞社含めて、事実をいち早く正確に報道するのが本来の役目ですから、その分が低下している事実があるように思います。 報道と言う事においては今後も論争が続きそうです。 2006.09.07
カン・ドンウォン、イ・ナヨンに対して「性格も良くて、容姿も美しい」と称賛!![]() トップスター カン・ドンウォンが、4日午後ソウル鐘路ソウル劇場で行われた『私たちの幸せな時間』のマスコミ試写会で、相手女優イ・ナヨンに対して「性格も良くて、容姿も美しい」と称賛した事が話題を呼んでいる。 映画『私たちの幸せな時間』で死刑囚ユンス役を演じて、感動的な涙の演技を披露したカン・ドンウォンは、試写会前の舞台挨拶と試写会後行われた記者会見で、自信に満ちた表情で話しをしたとの事。 カン・ドンウォンは、現場の雰囲気が大好きで、各シーンごとに撮影がとても楽しく、とても満足しているとコメントし、相手女優の魅力については、思ったより飾り気がなく、性格が良い事が大きな魅力と語ったと言う。 美しい二人の俳優が熱演した『私たちの幸せな時間』は、14日公開予定だ。 2006.09.06
韓国映画『グエムル −漢江の怪物−』をめぐる日本のアニメ盗作疑惑!![]() 朝鮮日報によると、韓国映画最高の興行記録を打ち立てた『グエムル −漢江の怪物−』をめぐる日本のアニメ盗作疑惑について、日韓ネチズンがネット上で争っている事を報じた。
これを受けて『グエムル』を支持する韓国のネチズンも黙ってはいなかった。 ネチズンは制作会社側が公開したキャラクター誕生の過程を詳しく紹介し、数十回の修正の末に怪獣のデザインが完成し、怪獣の細かな動きや姿にも違いがあると反論した。 実際に『グエムル』の怪獣のデザインは1500枚を超えるスケッチの中から選ばれており、2003年12月に構成に入り、2006年5月にCG処理がすべて完了したと言う。 韓国のネチズンはまた、『廃棄物13号』の怪獣はハリウッド映画『エイリアン』にそっくりで、アニメではハリウッドの怪獣映画と全く同じ火炎放射器で怪獣を倒すが、『グエムル』では火炎瓶が使われていて内容は全く違うとし、日本の劣等感の爆発だ伝えている。 この盗作をめぐる攻防に、制作会社のチョンオラム側は、『グエムル』と問題となっている日本のアニメを同時に見れば、全く違うものだと分かるはずと盗作疑惑を否定し、公式的な立場を明かす予定も無い事を明らかにした。 人気が出ると様々な憶測が飛び交う様です。 内容とか怪物の形等々、全然似ていない様に作るのが難しい様にも感じます。 同じ人間が考える事ですから難しいですね〜。 2006.09.06
韓流スター クォン・サンウが東南アジアの女性のハートを捕らえた!![]() クォン・サンウは2日にインドネシア・ジャカルタ、3日にシンガポールと相次ぎ開かれた「2006 アジアプロモーションツアー」で数千人の現地ファンに囲まれながら、その魅力を遺憾なく発揮し魅了した。 3日にシンガポールのリッツ・カールトン・ホテルで開かれたファンミーティングには何と3000人が集まり、その前日にジャカルタのバライサルビニ・コンサートホールで開かれたファンミーティングには1500人と、2日間で集まったファンは4500人にも上った。
クォン・サンウは、THE FACE SHOPのブランド・イメージ・キャラクターとして企業とともに成長した部分があり感慨深い。 こんなに大勢のファンが見守ってくださっているのだから、いっそう責任を感じるとのコメントを残したと言う。 特にシンガポールのメディアはクォン・サンウを「ミスター涙(Mr. Tears)」と呼んだ。 彼の涙の演技を指してこう呼んでおり、これについてクォン・サンウは『天国の階段』を撮っていた時は、撮影現場でシナリオを読んだだけでも涙が出てきたとし、こうしたニックネームがついたこと自体、僕に関心を持ってくださっていることだから、とてもうれしいと答えたと言う。 また、クォン・サンウは今回のツアーで地震・津波・火山爆発といった自然災害に苦しむインドネシアの人々のため、現地の災害復興団体に5億ルピー(約650万円)を急きょ寄付し、その場にいた人々を驚かせたと言う。 2006.09.05
女優ハ・ジウォンが、休む暇もない多忙なスケジュールを乗り切る秘訣を披露!![]() 女優ハ・ジウォンが、休む暇もない多忙なスケジュールを乗り切る秘訣を披露した。 ハ・ジウォンの関係者は4日、ハ・ジウォンは現在、映画『一番街の奇跡(原題)』とドラマ『黄真伊(ファン・ジニ、原題)』の撮影を並行しており、この一年間休む間もなくスケジュールが詰まっているとしながら、何とうなぎ等で精力をつけている事が判明した。 ハ・ジウォンは4月に映画『バカ(原題)』の撮影を終えるとすぐに『一番街の奇跡』の撮影に入り、ボクシングをする役柄のため体力の消耗が激しいにも関わらず、『黄真伊』のヒロインまで務める事になり、異常ともいえるハードスケジュールに突入した。 母親が作るうなぎ料理で、何とか体力をキープしているという。 ハ・ジウォン自身、近年にない猛暑に精力をつけるためにうなぎ以外にも、カムルチや参鶏湯(サムゲタン)を食べて体力を維持している事も明らかになった。 ハ・ジウォンは6月に行われたインタビューでも、うなぎが無かったらかなり辛かったと、うなぎを絶賛したほどだ。 関係者は、現在CMの出演依頼も殺到しており、一日も休む暇がないと言う。 うなぎの力を借りて、ハ・ジウォンがこのまま体力をキープ出来る事を祈っていると話したたの事だ。 韓国と言うと日本から見ると唐辛子というか、キムチと言うか、そう言うものだと思ってましたが違うのですね〜。 それにしても多忙な日々、健康には充分気をつけてほしいものです。 2006.09.05
ドラマ『朱蒙(原題)』が週間平均視聴率40%を記録し、再び1位!![]() 韓国文化放送(MBC)のドラマ『朱蒙(原題)』が週間平均視聴率40%を記録し、再び1位となった事が明らかになった。 韓国視聴率調査専門会社TNSメディアコリアが集計した週間視聴率(8月28日〜9月3日)によると、先週2位となった『朱蒙』は再び1位に返り咲いた。 その一方で長期に渡って1位の座を守っていた『朱蒙』を押さえ込んだ、韓国放送公社(KBS2)のドラマ『噂のチル姫』は、2位となったと言う。 3位にはKBS2の『アジアカップサッカー予選 韓国−イラン戦』となり、視聴者の人気を集めた形となった。 その他4位〜7位は、KBS1ドラマ『19歳の純情(原題)』、韓国ソウル放送(SBS)の『帰ってきてスンエさん(原題)』、『愛と野望(原題)』、『愛しのドジ娘(原題)』の順となった。 ドラマ『朱蒙(原題)』が1位となった事で、さらなる視聴率アップとなるかに大きな期待がかかる。 何故なら韓国放送公社(KBS)のドラマ『噂のチル姫』が、42.8%という視聴率を記録しており、同番組は2週連続40%台の視聴率をキープし、最高視聴率となったからだ。 4日の韓国視聴率調査専門会社TNSメディアコリアによると、3日午後7時から9時まで2話連続で放送された『噂のチル姫』は、それぞれ26.1%と43.8%の視聴率を出したと言う。 2日にアジアカップの韓国−イラン戦の中継があったため、2話が連続で放送されたのだが、通常の放送時間より1時間早く放送された前半は平均視聴率を大きく下回る結果となったものの、通常の放送時間に放送された後半部分については、27日の番組最高視聴率である42.8%を1.0%上回るものとなった。 この『噂のチル姫』は7月16日に35.0%の視聴率で番組最高視聴率を更新した後、30%台初めの数字で上下していたが、夏休みが終わる頃には再び上昇を見せている。 21日に38.2%で番組最高視聴率をマークした後、一瞬下降したが再び盛り返し、27日には42.8%の視聴率を出した。 『朱蒙(原題)』 VS 『噂のチル姫』、果たして軍配はどちらに輝くのだろうか。。。 2006.09.05
キム・テヒ、悪意ある虚偽の書き込みを行なったネットユーザーに対しては処罰!![]() キム・テヒがインターネット上で悪意ある虚偽の書き込みを行なったネットユーザーに対して控訴し、検察の捜査結果によっては厳重な処罰を望む事が明らかになった。 キム・テヒの所属事務所ナムアクターズの関係者は、今週出る検察の捜査結果によって、悪質なネットユーザーである場合は、処罰を求める事も検討中だと語ったとの事。 ただし捜査の結果、悪意のないネットユーザーであった場合は、処罰を求めない可能性もあると付け加えたと言う。 キム・テヒは6月、代理人を通じてソウル地方警察庁サイバー捜査隊に、自身に関する根拠のない書き込みを行なった犯人の捜査を依頼、逮捕されたネットユーザーに対して名誉毀損で訴えるとしていた。 キム・テヒの代理人であるソン・ヨンホ弁護士は、問題となった書き込みは、根拠の無い事柄をあたかも事実のように描写しており、非常に悪質であるとし、この様な書き込みを行なったネットユーザーの責任問題を追及したいと語っており、事の重大さを浮き彫りにした形となった。 最近韓流スターの悪意ある虚偽の書き込みが多く感じますが、個人的にはそれも人気の高さの裏返しではないかと感じてます。 こういう事が多くなった事は残念な事ですね〜。 2006.09.05
日本の大作映画『日本沈没』が9月の最初の週末の興行成績で1位!![]() 日本の大作映画『日本沈没』が、今回初週で23万人を動員して、歴代興行成績で新記録を樹立した『グエムル −漢江の怪物−』をついに抜き去った。 4日時点の韓国映画振興委員会による集計では、『日本沈没』は今月1日〜3日の3日間で23万232人の観客を集め、9月の最初の週末の興行成績で1位になった。 上映館シェア率は24.8%にも上ると言う。 この『日本沈没』は日本映画史上最高の制作費である20億円を投入した大作映画として、日本が海に沈む惨事を乗り切る過程を描いた作品で、『日本沈没』は、先月31日から、日本映画としては最大規模のソウル43館、全国214館で公開された。 一方、2日に1237万人の観客を動員して、韓国映画の興行成績を塗り替えた『グエムル』は、『日本沈没』に押され2位に転落した。 まさに日本沈没によって、グミエルが沈没した日となった。 2006.09.05
『グエムル−漢江の怪物−』、『王の男』の記録を破り韓国映画史上最高の観客動員数を記録!![]() ポン・ジュノ監督の『グエムル−漢江の怪物−』が、公開から38日で『王の男』の記録を破り、韓国映画史上最高の観客動員数を記録した事が明らかになった。 『グエムル』の配給会社であるショーボックスは、『グエムル』は1日までに1227万4665人を動員したとし、今日の午後2時頃には1230万人を突破すると予想される事を伝えた。 現在280のスクリーンで上映されている『グエムル』は旧暦のお盆まで上映される予定であり、1350万人の動員が見込んでいる。 7月27日に公開された『グエムル』は、今までの韓国映画の記録を次々と塗り替えた。 韓国映画史上、最高の興行記録を出した『王の男』は、『ブラザーフッド』の記録を67日で破ったが、『グエムル』は『王の男』の半分ほどの日数でこの記録を破り最短記録で史上最高の観客動員数を記録した。 また『タイフーン』の上映スクリーン数540を上回る、620で公開された『グエムル』は、公開初日に45万人を動員し、『ポセイドン』の35万人に打ち勝った事も伝えられた。 そして公開から2日で100万人、4日で200万人、9日で500万人、21日で1000万人を突破し、ついに31日で『ブラザーフッド』の記録を破った事になる。 『グエムル』は日本でも2日から250のスクリーンで公開され、日本でも前売り1位となるなど、人気を集めている程だ。 まだまだ伸びそうな観客動員数に大きな期待がかかっている。 2006.09.04
『LOST(ロスト)』に出演中のキム・ユンジンが、シーズン3では演じるキャラクターが変わる!![]() アメリカABCテレビのドラマ『LOST(ロスト)』に出演中のキム・ユンジンが、シーズン3では演じるキャラクターが変わる事を明らかにした。 『LOST』で韓国人の専業主婦役を演じるキム・ユンジンは、夫のために英語が話せるにもかかわらず、話せない女性を見せる事で、アメリカ人の東洋女性に対する固定観念を植え付けるのではないかと考えたと言う。 キム・ユンジンは香港の雑誌『プレステージ香港』9月号でのインタビューで、台本を読めないまま、契約をしましたが、いざ出来上がった台本を読んでみると、最近の韓国女性とはかけ離れた姿が描かれていたので、演じるのに不安を感じたと言う。 制作者サイドにも歪曲された東洋女性のイメージについて話し合いった事を伝えた。 これに対して制作者サイドは、ドラマの登場人物は型にはまったキャラクターで終わらず、今後ドラマが進むにつれて、キャラクターが変わっていく事を説明したとの事。 従ってシーズン3では悪の部分も表現出来るとの事。 あの爽やかなイメージががらりと変わり悪女となるのだろうか? いずれにしても世界的な人気ドラマなだけに今後が非常の楽しみである。 『LOST』は、飛行機墜落事故によって南太平洋の島で暮らすようになった生存者のストーリーで、世界180カ国で放映され大きな人気を得ている。 2006.09.04
日本公開の韓国映画の興行成績低迷と韓流ブームの考えの違い!![]() 日本で最も観客を動員した韓国映画は去年10月22日に日本で公開されたチョン・ウソン&ソン・イェジン主演の『頭の中の消しゴム』が何と言っても心打った感動園がで記憶に新しい。 そしてこの2人は韓国ではトップスターだが、日本ではまだ「韓流スター」とは呼べない俳優だ。 ところが同作はペ・ヨンジュン、チェ・ジウ、クォン・サンウ、チャン・ドンゴン、イ・ビョンホンら名だたる韓流スターが主演した映画を押しのけて30億円の興行収入を上げ、堂々の1位となった事が大きな話題となった。 2位は「ヨン様」ことペ・ヨンジュン&ソン・イェジンが主演した『四月の雪』で、興行成績は27億5000万円で、去年9月17日に日本で公開された『四月の雪』は700万ドル(約8億2000万円)で日本に輸出されるなど、ペ・ヨンジュン主演というだけで、日本で大変な関心を呼んだ。 チョン・ジヒョン主演の『僕の彼女を紹介します』は20億円で3位となった。 4位は『シュリ』の18億円で、5位は『ブラザーフッド』12億円、6位『JSA』11億5000万円で、以上が10億円以上の興行収入を記録した映画だ。 この状況を見ると、韓流スターが出演した映画のほとんどが日本での興行不振にあえいでいる事が伺える。 ペ・ヨンジュンと『冬のソナタ』で共演した「ジウ姫」ことチェ・ジウは日本で人気があるものの、映画では苦戦した。 チェ・ジウ主演の『連理の枝』やチョン・ジヒョン主演の『デイジー』、そしてチャン・ドンゴン&イ・ジョンジェ主演の『タイフーン』は韓国でもそうだったが、日本でも期待に反して興行成績は振るわなかった。 『デイジー』制作スタッフは具体的な数値はまだ集計できていないとしている。 現在行われている第2次公開が終われば分かるとの事だ。 またイ・ビョンホン主演の『甘い人生』も6億5000万円という興行成績に甘んじている。 今月19日に日本で公開されたクォン・サンウ主演の『青春漫画』と26日公開された『僕の、世界の中心は、君だ。』も状況は同じだと言う。 ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、イ・ビョンホンとともに日本で韓流ブームの主役とされるクォン・サンウ主演の『青春漫画』は公開初週の興行成績でトップ10圏外だった。 『僕の、世界の中心は、君だ。』は日本で小説・映画ともブームとなった『世界の中心で、愛をさけぶ』の韓国リメーク版。ドラマ『秋の童話』のソン・ヘギョと『猟奇的な彼女』のチャ・テヒョンが主演したが、これまた現在、日本の興行成績でトップ10入りできておらず、日本の観客の関心は高くないのが実情だと言う。 日本の場合には、ドラマから人への人気が始まる傾向が強い。 従って人気があるからと言っても、映画が人気を呼ぶとは限らない。 要はファンミーティングのように来日してあう事に意義がある。 また映画についても、映画を見るとか言うよりは、撮影現場に行って本人を見る。 撮影場所を見る事に関心が高い。 現にヨン様はビジネス含めて正直大金持ちになったが、その人気は衰えを知らない。 ビョン様も同様だ。 ファンミーティングに5万人という大規模ミーティングを達成している。 従って感心と人気と映画の復興収益とは違う部分があるのは事実だ。 こういう傾向を見て韓流ブームが衰えたという判断は間違っており、ファンはその人間性や行動に興味があり、一緒に行動を共に、苦しみを分かち合える事が重要なわけで、決して映画の成績が悪いからと言って、人気の判断にはならないという事を重要視しないとならないと私は考えるが。。。 2006.09.03
ヨン様は新人の頃から普通では無い!![]() ペ・ヨンジュンの新人時代、スタイリストを務めていた現在チェ・シラのスタイリストのチェ・ボヨンさんは、当時からペ・ヨンジュンが普通の俳優とは違っていたと言う。 チェ・ボヨンさんはペ・ヨンジュンがドラマ『パパ』に出演していた当時、酒の席を共にしたことがあるとし、当時ほとんどの俳優が酔ってだらしない姿を見せていたにもかかわらず、ペ・ヨンジュンだけは酒をほとんど口にせず、終始乱れぬ姿だったと語った。 また酒を飲まないからといって席を外すこともなく、最後まで一緒に楽しみ、最後には酔った人たちを1人1人車に乗せて送っていくという運転手の役割まで果たした後に最後に帰宅したという。 そう言う下積みと言うか、姿勢というか、心構えが、成功する人物は新人の頃から何かが違うのだろう。 有名になる事とそしてファンが慕われることと言うのは人徳だろうとも思われる。 そういう心がないと決してみんなの心をとらえる事は出来ないだろう〜。 2006.09.03
CJ中国映画祭の広報大使に委嘱されたキム・ヒソン!![]() 1日午後、龍山CGVで開かれたCJ中国映画祭開幕式前に持たれた記者歓談会で、広報大使に委嘱されたキム・ヒソンが明るい姿でポーズを取っている。 またキム・ヒソンが香港俳優ジャッキー・チェン(成龍)との友情を打ち明けた。 CJ中国映画祭の広報大使に委嘱されたキム・ヒソンは、「チェン・クンと共に広報大使に委嘱され嬉しい」と心の内を明らかにした。 中国の花美男子の俳優チェン・クンは、一番会いたかったスターがキム・ヒソンだったので、共にする事になって個人的にも気分がとても良いと語り、来る直前に映画の『THE MYTH/神話』を見たので、さらに嬉しいと大変喜んだと言う。 キム・ヒソンは、フランスのパリでジャッキー・チェンが撮っている映画に友情出演する予定だったが、日程上出来なかったとし、機会があればまた作業をしたい事を明らかにした。 このように深い友情を持っているキム・ヒソンとジャッキー・チェンは、映画『THE MYTH/神話』を通して共に作業した実績がある。 2006.09.02
イ・ビョンホン、スエ主演の映画『夏物語』撮影現場公開と記者懇談会!![]() イ・ビョンホン、スエ主演の映画『夏物語』(監督:チョ・グンシク、製作:KMカルチャー)が、28日午後、全羅南道順天にあるSBSドラマ『愛と野望』の野外セット場で、撮影現場公開と記者懇談会を開いた。 記者懇談会では、チョ・グンシク監督をはじめ、イ・ビョンホン、スエの主演俳優が参席した。 イ・ビョンホンは最近論難になっている「韓流持続の可否」に対し、「最も重要なのは実力」であることを強調し、彼独特の韓流への考えを表した。 韓流が最高値に達した時も、ある瞬間顔を背けられる時期が来るだろうという憂慮が多かったとし、流行と関係なく質の良い映画、良い演技、実力で勝負しようというのが、いつも変わらない僕の答えだと語った。 彼がなぜスターではない俳優として認められたのかが分った瞬間だった。 彼は以前の現場公開のインタビューで、韓流スターであるにもかかわらず、韓流コンテンツに集中しない意見に対し、韓流に合わせて作品を選び、神経を使うなら、俳優としての短命だろうと語り話題になった事がある。 イ・ビョンホンは、映画の相手役のスエへの感触も語った。 一言で「清潔なイメージの持ち主」で、清純そうで貞淑なイメージのスエは、実生活もほとんど変わらないだろうとし、男女の俳優をひっくるめて、このように寡黙な俳優はなかなかいない。 (互いに)目で合図する対話が多い。 実際対話する事は、めったにないと語ったとの事。 スエもやはり、イ・ビョンホンへの感想を語った。 スエは厳格で恐くないだろうかと心配したが、ビョンホンさんがいつも笑顔で撮影現場の雰囲気を快活にしてくれて、演じる時と演技が終わってからの姿が違うので、そういうことが面白くて楽しいとし、俳優イ・ビョンホンも素晴らしく、映画のソギョンも素晴らしいので、メロ映画の撮影はとてもうまく進んでいると語ったと言う。 一方『甘い人生』後、1年という長期考慮の末にイ・ビョンホンが選んだ映画として話題の『夏物語』は、撮影の開始と共に日本輸入配給会社のSPO社と、400万ドルの先行販売輸出計画を結んでおり、11月に公開予定だと言う。 2006.09.02
シン・ヒョンジュン、11月に日本で公開される映画『家門の危機』のプロモーションで日本訪問!![]() 俳優シン・ヒョンジュンが、11月に日本で公開される映画『家門の危機』のプロモーションのため、今月日本を訪問する事が明らかになった。 日本の韓流サイト・ブロコリによると、11月にシネマ六本木を皮切りに、全国で順次公開される『家門の危機』の主演俳優シン・ヒョンジュンが、今月15日に東京・ヤマハホールで開かれるプレミア試写会で舞台挨拶を行うと伝えた。 シン・ヒョンジュンはドラマ『天国の階段』、TBSドラマ『輪舞曲−ロンド』に出演し、日本で高い人気を集めている。 最近のシン・ヒョンジュン人気は、非常に高いです。 やはりその演技力に魅力を感じます。 映画『家門の危機』においても素晴らしい結果を生む事でしょう。 2006.09.02
ペ・ヨンジュン、ソ・ジソブ、イ・ナヨンの所属事務所BOFの引っ越しが完了!![]() ペ・ヨンジュン、ソ・ジソブ、イ・ナヨンの所属事務所BOFの引っ越しが完了した。 BOFは、1日、事務所として使用していたソウル・清潭洞(チョンダムドン)の会社から、江南(カンナム)区庁付近のビルに新居を構えた。 コスダック上場企業KEY EASTとの合併により、事業と人員の規模が拡大し、このため今まで使用してきた事務所は手狭になった事が理由だ。先月まで使用してきた建物は、ペ・ヨンジュンが株主の外食企業・スマートキッチンに渡されたとの事。 BOFは昨年初め、現在「パークBOF」という名前でペ・ヨンジュンファンのための展示館として使用している建物から、清潭洞(チョンダムドン)の会社に移動した。 約1年半使用してきたが、事業と人員の拡大により、新築ビルに移動する事になった。 先月29日に誕生日を迎えたペ・ヨンジュンは、来年初めの放送を目標に『太王四神記』を現在撮影中だ。 2006.09.02
イ・ビョンホンの妹 イ・ウニ、芸能番組の司会に抜擢!![]() ミスコリア出身のイ・ウニが、ケーブルテレビの芸能番組の司会に抜擢された事が伝えられた。 イ・ビョンホンの妹として有名な1996年ミスコリア「真」のイ・ウニは、ケーブルチャンネルETNの芸能情報番組『芸能ステーション』の司会に選ばれた事が話題を呼んでいる。 イ・ウニは今月4日から、チョン・ダヨンの後を引き継いで同番組の新司会者として合流し、SBS(韓国ソウル放送)『生放送 TV芸能』のリポーター等で活動しているチョ・ヨングと共に番組を進行すると言う。 イ・ウニはミスコリアに選ばれた頃、地上波のバラエティー番組に何度か出演して以降、芸能活動は自粛していた。 そして最近までファッションショーのモデルとして活動してきた。 今後芸能番組の司会に抜擢された事で、どの様な展開を見せるかに期待がかかる。 2006.09.02
BoAとチャン・ドンゴンがデジタルカメラCMで対決!![]() 今年初め、韓国の化粧品ブランド、ミーシャのプレミアム色調ライン M のイメージキャラクターとして活躍していたが、BoAが韓国オリンパスのデジタルカメラのキャラクターに選ばれた事で、韓国サムソンのデジタルカメラのイメージキャラクターを務めていたチャン・ドンゴンとライバル関係となった事が伝えられた。 ミーシャのCMコンセプトはミステリー仕立ての追跡であるため、二人が揃って画面に登場する事は無いが、映画界と歌謡界を代表するビッグスターが、同じ製品のイメージキャラクターを務めるとと言う事が大きな話題となっている。 二人は映画『ブラザーフッド』でも縁があり、チャン・ドンゴン主演のこの映画の日本公開版ではBoAが主題歌を歌っている。 2004年6月のファンミーティングでBoAは、芸能人の中で誰が一番のタイプかという質問に対して、「チャン・ドンゴンさん」と答え、客席から歓声が上がったというエピソードがあり、この事も話題を呼んだ。 2003年にイメージキャラクターとして起用したチョン・ジヒョンの人気によって、人気CMの1位となった韓国オリンパスは、今回ビッグスターのBoAを起用した。 これによって、チャン・ドンゴンとはCMのライバルとなったと言う事だ。 果たしてどちらのCMが人気を呼ぶのか、話題は高まる一方だ。 2006.09.01
ペ・ヨンジュンが34歳の誕生日の当日もドラマ撮影!![]() 韓流スター、ペ・ヨンジュンが34歳の誕生日の当日もドラマの撮影を行なった事が伝えられた。 31日の日刊スポーツによると、ペ・ヨンジュンは29日に34歳の誕生日を迎えたが、その日もソウルで主演ドラマ『太王四神記(原題)』の撮影に専念していたと報じた。 また日刊スポーツはドラマについて「『太王四神記』は、韓半島の神話時代を舞台にしたドラマであると紹介し、済州島(チェジュド)に建設中の大規模なセットが完成しつつあり、来月からはそのセットで本格的な撮影が行われると付け加えた。 これにより韓国と日本のペ・ヨンジュンのホームページには、昨年同様にファンからのお祝いメッセージが多数届いた。 しかしながらペ・ヨンジュンは今回ドラマの撮影に専念しているため、ペ・ヨンジュン本人からのメッセージは無かったが、韓国の所属事務所がペ・ヨンジュンに代わって、お礼のコメントを搭載した。 今回のドラマには、ペ・ヨンジュン自身大変な力の入れようで、それだけ精神を集中していると言える。 それだけにファンもその事をよく理解しており心温かいメッセージが多数寄せられている。 2006.09.01
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