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MBCの特別企画ドラマ『朱蒙』は独走!



同時間帯のドラマ『雪の女王』や『雪の花』が最終回を迎えた9日、MBCの特別企画ドラマ『朱蒙』がは独走状態となった。

視聴率調査会社TNSメディアの調査によると、9日午後10時から11時15分まで放映されたMBC特別企画ドラマ『朱蒙』は、韓国全域の視聴率で46.8%をマークし、2007年になって最高の視聴率となった。

同時間帯に放映されたSBS月火ドラマ『雪の花』の最終回は9.1%、KBS第2テレビ『雪の女王スペシャル』は5.5%という低視聴率に終わった。

『雪の女王』は8日に最終回、9日にはスペシャル版が放映されたが結局大きな視聴率を得られなかった。

2007.01.10

ヨン様&チェ・ジウの恋愛運はどう?!



8日午前放送されたSBSのワイドショー『キム・スンヒョンとチョン・ウナのいい朝』で、有名占い師たちが2007年のトップスターの恋愛運を占った。

トップ女優のチェ・ジウについて、チェ・ジウの運勢は来年と再来年に結婚の知らせがありそうで、相手の顔について理想が高そうな性格の様だとし、自分に合う人をきちんと選ぶだろうと占った。

韓流スター、ペ・ヨンジュンについては、結婚の時期は先になりそうだが、いい人は現れそうだとし、芸能人よりも事業家のほうが合うと語った。 もう1人の占い師キム・サンヒ氏は、ペ・ヨンジュンは多くの女性に愛される人相だが、人生の中盤以降に女性問題が起きる可能性もあるので、気を付けたほうがいいと占ったとの事。

まぁ〜 何と言うか占いも良いが、この程度なら誰でも当てられそうな気もするが。。。

いずれにしてもファンにとって2007年のヨン様とジウ姫の今年は大いなる飛躍の年と個人的には見ている。 結婚は仕事が順調な時は忙しくて無理でしょうね〜。
私の占いの方が当たるような気もするなぁ〜。。。

2007.01.09

2007年は、『太王四神記』で歴史ドラマブームを巻き起こす!



ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』のミン・ジョンホ従事官役で韓流スターに浮上したチ・ジニは、香港映画『Perhaps Love/如果愛』でアジアスターにとして定着し、そしてイム・サンス監督の『古い庭園』に出演し、アジアファンの関心を増している。

中華圏で10万人余のファンクラブ会員を誇るチ・ジニは、4日公開した映画『古い庭園』の舞台挨拶つを行った。
ところが劇場にアジアファンが殺到した。 舞台挨拶は、チ・ジニに会える絶好のチャンスであるため、映画公開に合わせてアジアファンが韓国に殺到している。

映画『古い庭園』は、80年代光州民主抗争にかかわって、16年8ヶ月間収監生活を終えて退所するオ・ヒョヌと、彼の手配期間中、短い恋を育んだ美術教師ハン・ユニとの、80年代以降の人生を描いた映画で、チ・ジニは男主人公オ・ヒョヌを演じ、20代の青年から40代後半の演技まで、幅広い演技を披露した。

2007.01.09

2007年は、『太王四神記』で歴史ドラマブームを巻き起こす!



最近『朱蒙』の人気で、『太王四神記』など想像の歴史ドラマブームが起こっていると言う。 歴史のリアル的な側面よりは、作家の想像的技術や表現を土台に、ドラマを再構成したこのようなファンタジー歴史ドラマは、今年もテレビドラマを主導するものと予想される。

『朱蒙』で昨年成功したMBCは、4月か5月頃24部作ファンタジー歴史ドラマ『太王四神記』を放送する予定である。 ペ・ヨンジュン、ムン・ソリら豪華出演陣と、300億ウォン以上の制作コストを投じ話題を集めている『太王四神記』は、高句麗最高の権力を持った広開土大王の愛と生涯を描いた作品だ。

このドラマが、韓国史の古代英雄を描いているという点で、中国等の民族的自尊心を高める事が可能となる事への期待が高まっている。
『太王四神記』の場合、高句麗時代を舞台に、青龍、朱雀、百虎、玄武の四人の神が生まれ変わって、自分たちが選択した主君とともに、昔に離れた故郷の神市を、再訪するという筋書のこのドラマは、広開土大王など主要人物は実存人物であるが、全体的な筋書は作家の想像力に基礎したファンタジー史劇となっている。

これと関連して最近ドラマでは歴史的事実や普遍性を強調するよりは、作家の解釈と想像力が優位に立っており、歴史学者と作家間の葛藤が予想されるとし、イム教授はまたこのような想像的技術に根ざした歴史ドラマが、高い人気を呼んでいる理由に対して、想像の歴史として登場人物を魅力的に描いているためとコメントしている。

従って古代史英雄の姿を通じて、国民の自尊心を回復し、高い関心を集めているという長所にもかかわらず、昨年高句麗の史劇で始まった想像の歴史ドラマは、今年の『太王四神記』で、その頂点に達する可能性が高いと見ている様だ。

2007.01.08

2007年は、ドラマでトップスターの闘いが繰り広げられる!



新年から始まるドラマではトップスターの闘いが始まっている。 今年は例年にないほどの激しい闘いが繰り広げられると予想される。

映画市場の沈滞が予想より深刻な状態であるため、スポンサーがドラマに偏り始め、主に映画に出演してきた映画俳優たちがドラマに進出している上に、軍隊を除隊した人気俳優、韓流で主に海外で活動してきた俳優が一斉にドラマに復帰する為に、かなりの競争が激化するとみられる。

いわゆる韓流スター含めて、映画よりドラマに出演するなど、今年のドラマ界には数多くの大物スターが勢ぞろいする事になる。



最も目を引くのは兵役のために長い間芸能活動を休止していたスターのドラマ復帰で、昨年末に軍隊を除隊したソン・スンホンが今年上半期にMBCで放送されるドラマに出演予定なのをはじめ、ユン・ゲサンは2月から放送される予定のSBSドラマ『愛に狂う』でお茶の間復帰を宣言した。
ソン・スンホンと同じ日に除隊したチャン・ヒョクと、昨年11月に除隊したホン・ギョンインもドラマで芸能活動を再開するとみられる。

韓流スターもドラマに続々と復帰する。 海外活動と映画に専念し、韓国のテレビでの活動が少なかった韓流スターが、映画では韓流ブームを維持する事が難しくなり、韓国での興行成績も期待以下にとどまっている事で、ドラマ出演を本格的に再開しているとの事だ。



まずMBCで放送される『太王四神記』のペ・ヨンジュンは、2002年KBS2で放送された『冬のソナタ』以降、最高の韓流スターに急浮上した俳優だが、ペ・ヨンジュンの5年ぶりのドラマ復帰作は、韓国をはじめ、日本、アジア各国から大きな注目を集めている。 相手役のムン・ソリは1999年に映画『ペパーミント・キャンディー』で芸能界にデビューした女優で、ドラマに出演するのはこれが初めてとなる。

チェ・ジウも2004年の『天国の階段』以来、3年ぶりにMBC『エアシティー』でドラマに復帰する。 同ドラマでチェ・ジウは5ヶ国語を駆使できるほど有能ではあるが、不幸な過去で傷ついている空港公社運営処の室長ハン・ドギョンを演じると言う。

このほか、最近中国での活動に力を入れていたチェリムが、既に放送が始まっているドラマ『タルジャの春』に出演しており、クォン・サンウなどもドラマ出演を検討している。

一方で歌手の演技への挑戦も関心を集めている。 人気歌手SE7ENも1月10日に初放送される『宮S』で初めての演技に挑戦している。 音楽市場の沈滞がさらに深刻になる事が予想される中、歌手たちのドラマ進出現象は今後さらに加速するとみられる。

しかし最近の傾向として、スター性よりはドラマの独創性やストーリーなど、ドラマの内的な完成度がヒットにつながるため、このような華やかなスターたちの活躍がドラマのヒットにどれほどの影響を及ぼすかに2007年は各国とも関心が集中するだろう。 つまり本当のスターへの道はこのドラマにかかっていると言っても過言ではない。

2007.01.07

ソン・スンホンが除隊後初のCM撮影で入隊前よりも鍛え上げられた肉体美を公開!



俳優ソン・スンホンが除隊後初のCM撮影で入隊前よりも鍛え上げられた肉体美を公開した事が話題となっている。

昨年11月に除隊したソン・スンホンは最近、スポーツメーカー「ルカフ」の専属モデルとして1年間の契約を結びCM撮影を終えた。

ルカフの関係者によると、ソン・スンホンは軍隊でウエイトトレーニングを続けていた為、入隊前よりも鍛え上げられた体つきになった事を伝えた。
ソン・スンホン以外に15人の筋肉質のモデルが登場するのだが、何とこの今回のCM撮影でソン・スンホンは他のモデルを圧倒するほどの男性美を漂わせていた事を明らかにした。

また、ソン・スンホンは日本だけでなく、アジア全域で韓流スターとして人気がある事から、ルカフが今後、中国などアジアの国々に進出する際にも広告効果がある事を示唆した。
このCMでさらなる人気を呼ぶだろうと予想される。

2007.01.06

韓国版『白い巨塔』のキム・ミョンミン、唐沢寿明の演技を大絶賛!



俳優のキム・ミョンミンがドラマ『白い巨塔』の日本版で主役を演じた唐沢寿明の演技を絶賛したと朝鮮日報が報じた。

4日午前11時30分、ソウル三成洞のグランドインターコンチネンタルホテルのオーキッドルームで行われたドラマ『白い巨塔』の制作発表会でキム・ミョンミンは、このドラマで天才外科医のチャン・ジュンヒョクを演じるとし、この作品は日本で大ヒットしたドラマであり、主役を演じた唐沢寿明の演技が素晴らしいためプレッシャーが大きいとコメントした。 そして最善を尽くして頑張りたいと豊富を語った。

同ドラマは大学病院を背景に、天才外科医の限りない野望とその終末を描いた作品で、医学界の裏を赤裸々に見せると同時に、様々な人間の内面を描いており、究極的に「人間とは何なのか」を考えさせられる作品でもある。

また同ドラマは日本で作家山崎豊子の作品を1978年、2003年にドラマ化しており、驚異的な視聴率を記録してした。 2003年にフジテレビ開局45周年記念ドラマとして全21話で制作された同作は、唐沢寿明、江口洋介など超豪華キャスティングでも話題を集めただけに、韓国版のドラマ『白い巨塔』にも注目が集まっている。

2007.01.05

クォン・サンウ、キム・ヒソン主演の『悲しき恋歌』、中国のテレビ局で編集されて放送、視聴者不満の声!



クォン・サンウ、キム・ヒソン主演の『悲しき恋歌』が、中国のテレビ局で編集されて放送され、視聴者の不満が相次いでいると中国メディアが2日報じた。

武漢晩報によると、『悲しき恋歌』は先月27日から湖南衛星テレビで放送を開始し、多くの中国人視聴者に人気を集めているが、一部の内容が編集されている事に対し、視聴者からの苦情が相次いでいると言う。

同紙は、クォン・サンウのファンが編集された部分に対しテレビ局に抗議しているとし、編集すると韓国ドラマ特有の味わいがなくなるという意見が殆どだと報じている。

また中国語でのダビングについても、「クォン・サンウ特有の優しい印象が生かされていない」と不満を訴えるネチズンが多いと同紙は伝えた。
同ドラマが最近中国のポータルサイトSohu.comで実施したアンケート調査では85%のネチズンが5点満点をつけるなど、韓流ドラマとして人気を集めていた。

中国で圧倒的な人気を誇るクォン・サンウとキム・ヒソンだけにドラマを編集されてしまっては、視聴者は怒るでしょう。
そう言えばこのドラマは日本で再放送されたっけかなぁ。。。 そろそろまたみたい気がしてます。

2007.01.05

チェ・ジウ、30億ウォンの家にすんでいる?!



イ・チァンとイ・ミンヨンの家庭暴力問題となった週の1月1日に、イ・ミンヨンのお母さんが言った発言のためチェ・ジウが被害者になる困る状況が発生したと言うのだ。

と言うのはイ・ミンヨンのお母さんが、娘ミンヨンの友達であるチェ・ジウは30億ウォンの家に暮すと言った事が話題となったと言うのだ。
この報道を聞いた韓国市民をはじめ、報道機関も真実なのかという話題に注目が集まったと言う。

しかしチェ・ジウの側近は、実際30億ウォンの家に暮す人が何人いるのかと聞き返した後、現在ソウル江南のビルに居住している事を明らかにした。  実際にチェ・ジウの家は話題になった巨額の高級住宅ではない事が明らかになった。

しかしチェ・ジウ程のスターであれば30億ウォン程度の家に住めますよね。 日本円で3億数2千万程度ですかぁ?
それほど大きな話題となる事では無い気もします。

30億円の家に住んでいるとなると、凄い! と言う事になるかも知れませんが。。。
いずれにしても、とばっちりを食らった事になりますね〜。

2007.01.04

女優 蒼井優が、今月7日に韓国を訪問!



映画『花とアリス』のアリスから『虹の女神』の盲目の少女まで多様なキャラクターをこなし、すぐれた演技力と聡明な魅力で、多くの韓国ファンをもつ日本女優 蒼井優が、今月7日に韓国を訪問する事が明らかになった。

蒼井優の訪韓は、彼女が出演した映画『ハチミツとクローバー』(配給スポンジ)の公開により実現した。 蒼井優は、2度の釜山映画祭参加と、『花とアリス』が公開された時と、2004年の来韓以来、今回で4度目の訪韓となる。

今月7日に高田雅博監督と来韓する蒼井優は、当日ソウルのシネコア、川辺CGV、メガボックスCOEX館で舞台挨拶を行うとの事。
145センチのチビで絵に天才的な才能を持ったはぐみというマンガの中の非現実的なキャラクターを演じる。 彼女の演技力が輝く映画『ハチミツとクローバー』は、11日公開予定だ。

2007.01.04

チェ・ジウが、ドラマ『エアシティ』で3年ぶりにテレビドラマに復帰!



ジウ姫ことチェ・ジウが、ドラマ『エアシティ』で3年ぶりにテレビドラマに復帰する事が決定した。

チェ・ジウのドラマ復帰のニュースに、彼女の韓国ファンは大きな関心を寄せている。 チェ・ジウは、3年前SBSドラマ『天国の階段』以来、日本ドラマと映画にばかりに出演してきたためである。 チェ・ジウもこのようなファンの期待に応える為に、久しぶりに復帰するドラマ作品なので、今までお見せできなかった新しい姿を披露しますとコメントしたとの事。

チェ・ジウの相手役は、イ・ジョンジェが有力との見方が強く、今年上半期MBCで放送される『エアシティ』は、韓国初の仁川国際空港を舞台にするドラマで、ドラマ『朱蒙』『オールイン』のチェ・ワンギュ作家と、『モデル』のイ・ソンヒ作家が共同執筆すると言う。

久々のジウ姫のドラマ主演と言う事で、韓国ファンは嬉しいことだろう。 勿論日本においても気になるところだ。

2007.01.04

2007年はハ・ジォンにとって嬉しい年?!



2日午前11時、ソウル狎鴎亭CGVで開かれた映画『一番街の奇跡』制作報告会に出席したハ・ジウォンが、イム・チャンジョンのユーモア溢れるコメントに何と笑いが止まらなくなった。 よほど楽しかったのだろう。 こんなに笑うハ・ジォンは久しぶりだ。
2007年はハ・ジォンにとって素晴らしい年になりそうだ。

2007.01.03

ペ・ヨンジュンがホームページでファンに新年の挨拶!



ペ・ヨンジュンがホームページでファンに新年の挨拶を伝えた。

ペ・ヨンジュンは昨年12月31日、ホームページに、2007年を迎え、新年のご挨拶を申し上げます。 家族の皆さん、どんな年末をお過ごしになっていますか? 皆さん、どうぞ暖かい年末を過ごして下さいと挨拶をした。

また、11月に行われたアジア文化交流のための意味深い席で、家族の皆さんに会えてとても幸せだったとし、覚悟を新たにするきっかけとなったと伝えている。

昨年の事については、忙しい日々だったが、皆さんのお陰で幸せで意味深い事柄が多かった。 数年前、アジアの家族が津波の被害を受けた事や、最近の国内外の悲しいニュースに接するたび心が痛む。 家族の皆さんが大きな被害を受けないことを願うとし、来年の抱負については昨年は家族の皆さんになかなか会えなかったけれど、2007年には作品やイベントなどで会える日が多いのではないかと思うとコメントしており、家族という囲いの中で素晴らしい思い出を作っていきたいと豊富を語った。

最後に家族の皆さんの幸福と健康を祈っています。僕も俳優として、またペ・ヨンジュンという個人として常に最善を尽くすつもりです。 今年もよろしくお願い致しますと締めくくった。

2007年もヨン様の年になりそうです。 ドラマに事業にと活躍される事でしょう!

2007.01.03

イ・チャンのイ・ミニョンに対する暴力は犯罪だ!



イ・チャンとイ・ミニョンが破局し、イ・チャンの暴力により入院したイ・ミニョンの写真が公開されると、これに接したネチズンが、イ・チャンに対して激怒しているとし、ネチズンは現在イ・チャンが出演中のSBSドラマ 『雪の花』のホームページの視聴者掲示板に、イ・チャンのドラマ降板を強く要求していると言う。

特にネチズンがイ・チャンに向かって叱咤する点は、妊娠中だったイ・ミニョンの腹部を足で蹴って流産させたという点にある。 あるネチズンは、自分の子どもが死んだのに、普通にしている人が人間なのかと、 イ・チャンが出るテレビを恐ろしくて見れないとコメントしている。 他のネチズンは、どんな理由でも、暴力は正当化できないと「妊娠していたとは知らなかった」というイ・チャンの主張に、それでは妊娠をしていない女は、殴っても良いのかと反発している。

『雪の花』のイ・ジョンスプロデューサーは、ネチズンと世論が「イ・チャンをドラマから降板させろ」と要求しているため、メディアとのインタビューで「ドラマの流れで差し支えがない部分は、イ・チャンの出演部分をすべてカットした事を明らかにした。

また今度の暴力事件を巡ってイ・ミニョン側と イ・チャン側の主張が食い違っており、両者の真実攻防は、裁判に持ち込まれるものと見られる。

いずれにしても、個人的には暴力による行動は、いかなる場合でも許される事ではありません。 弱いものを強いものがいじめると言う部分で、しかも妊婦ですからね。 顔や腹を殴るというのは異常でしょう。 これは明らかに犯罪です。


2007.01.03

ソン・スンホン待望の写真集「太陽」プレミアムボックス!



★ プレミアムボックス ゆうコリア&ローソン限定予約販売 ※3万冊限定
2007年2月28日発売 
 ・第一回予約受付:12/1〜2/14 → 2/28頃 お届け
 ・第二回予約受付:2/15〜3/14 → 3/27頃 お届け
販売価格 ¥5,775(税込) 写真集:完全撮り下ろし150〜200ページ、インタビュー入りメイキングDVD60分、携帯ストラップ ポスター(A2)、メッセージカード、国際電話カードが添付。

★通常版について
  2007年3月14日より一般書店にて販売開始。  販売価格 ¥4,980(税込)  写真集:完全撮り下ろし150〜200ページ、 メイキングDVD40分付(一部通常版特別映像あり)、 ポスター(A2)、メッセージカードが添付 
  ※写真集はプレミアムボックスと同じものになります。


★ 予約受付先
ソン・スンホン待望の写真集「太陽」プレミアムボックス

2007.01.03

リュ・シウォンが「恋愛のノウハウ」を公開!



歌手で俳優のリュ・シウォンが、これまで培ってきた「恋愛のノウハウ」のすべてを公開すると言う。

リュ・シウォンは2007年1月1日に放送されるSBSのバラエティ番組『夜心萬々』で、「自分の恋人が自分に対してしている最大の勘違いは?」というテーマでトークを繰り広げていた際に、「僕はジェラシーの塊」と告白した。 そして「疑わしい恋人の証拠をつかむ方法」が数あるノウハウのナンバーワンとして公開した事で注目を集めた。

リュ・シウォンは、「恋人が眠ってからクラブで心置きなく楽しむ方法」「恋人の過去を探る方法」など、実践的で効果満点のノウハウを次々と伝授したとの事だ。

同番組関係者は、恋愛博士リュ・シウォンはの面目躍如だ。 特に、こうしたノウハウの中でも恋人の携帯電話の使用内訳書を手に入れる方法は、米ドラマ『CSI科学捜査班』並みの緻密さで、みんな拍手喝采だったと語った。

リュ・シウォンの「恋愛ノウハウ」は、2007年1月1日午後11時5分からSBS『夜心萬々』で公開されると言う。

2007.01.02

ハ・ジウォン、KBS演技大賞受賞!



女優ハ・ジウォンが涙で受賞の喜びを語った。

31日午後、ソウル汝矣島KBSで行われた2006KBS演技大賞の授賞式で大賞を受賞したハ・ジウォンは、大粒の涙を流しながら、こんな事が起こるなんて信じられない。 ありがとうございます。 ここにいらっしゃる素晴らしい先輩演技者の方々の前でこんな大きな賞を受賞することになり、なんと言っていいか分からない。 ありがとうございますと語ったと言う。

また約100日間、1日を48時間のように過ごしてきた俳優とスタッフの代わりに受け取った賞だと思うとし、黄真伊で学んだ事があまりにも多く、そしてとコメントした後に、涙で言葉につまってしまった。 それでももっと謙遜(けんそん)になりたいと思うとコメントし、黄真伊として暮らしながら幸せだったし、たくさん笑い、たくさん泣いた。 私を黄真伊として暮らせるようにしてくださった脚本家、監督、スタッフの皆さんにこの賞を捧げたいと語った。

ハ・ジウォンが主演を演じた『黄真伊』は、28日に感動の最終回を迎えた。

2007.01.02

「反韓流」において、実際には微々たる水準!



最近、日本や中国など「韓流」需要地のアジア各国で起きていると言われる「反韓流」において、実際には微々たる水準という調査結果が出されて注目されている。

財団法人「国際問題産業交流財団」が26日に発表した調査研究報告書「韓国文化商品に対する東アジアの消費者および政策調査研究」によると、日本や中国の一般市民は「反韓流」の動きについて、ある程度知ってはいるが、それに対する共感は非常に低かったと言う。

東京・北京・香港・台湾の4ヶ所で15〜59歳の男女2109人を対象に調査した「韓流および反韓流の認知度」調査では、回答者のほとんどが「韓流」について知っていたが、「反韓流」に対する認知度はその半数にも満たなかったと言う。 また「反韓流」を支持すると答えた人は誤差水準にも及ばない程度だったとの事。

東京では回答者の98.5%が「韓流を知っている」と答え、ごく一部を除くほとんどの人が「韓流」に高い認知度を示したと言う。 一方「反韓流」を知っているかという質問には34.9%が知っていると答え、この数値は「反韓流」への支持を表明した回答者は全体の1.6%に過ぎなかった。

中国でも「韓流」の認知度(75.5%)は高かったが、その一方で「反韓流」の認知度(18.7%)や支持率(1.6%)は非常に低い数値となった。 香港は「韓流」認知度(69.6%)が4ヶ所のうち最も低かったが、「反韓流」認知度(13.8%)や支持率(0.6%)も最も低い数値を示した。

韓国ドラマを最も早く積極的に受け入れた台湾の場合、「韓流」認知度(82.2%)は日本に次いで高く、「反韓流」の認知度(29.8%)は低かったが、支持率(4.2%)は他の調査対象地に比べ3〜7倍ほど高い数値となり注目を集めている。
これについて調査を行ったNIコリアのイ・フンチョル代表は「反韓流は現地の業界関係者が作り出し、メディアが誇張した概念で、実際にはほとんど存在しない」と解釈しているとコメントした。

昨年の傾向で、このサイトにおける傾向は明らかに人気のあるドラマは固定し、スターの人気は分散傾向になった。 しかしペ・ヨンジュンやソン・スンホンを始め公式HPで行動或いは情報交換する人たちのこのサイトにおけるキーワード検索としてはもともと少なかったために、低迷する傾向が見られたのは事実だった。 しかしそれは人気が定着したと言う意味で、訪問数(HIT数)の低下には繋がっていない。
分析によると人気の低迷・人名キーワードの分散傾向・人気ドラマの固定が伺える。

2007.01.02

2007年も感動のドラマははやり「冬のソナタ」がNo1!



チョン・ユジンは春川(チュンチョン)の高校2年生。放送部に所属し、遅刻常習犯だが成績はいい。クラスメートの放送部員は、ユジンの幼なじみでクラス委員長のキム・サンヒョク、ドジだが愛嬌のあるコン・ジンスク<チンスク>、お調子もののコン・ヨングク、美貌が自慢のオ・チェリン。
ユジンのクラスにソウルから転校生カン・ジュンサン<チュンサン>が来る。チュンサンは、国際的ピアニストのカン・ミヒを母に持ち、自分は数学の天才。父親を知らないチュンサンは、母の高校時代の写真の切れ端を手がかりに、父親を探すため春川にやってきたのだった。
しかし、寡黙なチュンサンの本意を知るものは誰もいない。

夜の繁華街で酔っ払いに絡まれたユジンをチュンサンが助けたことから、2人の仲は急接近。
チュンサンはユジンを誘って、授業を抜け出し湖畔へ出かける。



二人が初めて出会う場面です。 感動的な出会いです。



遅刻した、怖い先生から避けるために塀を二人で乗り越えるシーンは、未だに心に残っています。



ペ・ヨンジュンの不良のようで、頭がよい、この雰囲気が人気となって行きました。



チェ・ジウとの抜群のコンビで、次第にドラマに引かれてゆきました。



ペ・ヨンジュンとチェ・ジウのピアノのシーンは印象的でしたね〜。



第1話「出会い」の名場面集です

個人的には時には白黒の始まりの部分の感動は今もなお美しく心に残っています。
そして2007年も冬のソナタは、年の初めとして心に響く事でしょう。

冬のソナタはこちらをご覧下さい


2007.01.01

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