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チュ・ジフンが1200人のファンとともに韓日公式ファンクラブの発足式を行う!



チュ・ジフンが1200人のファンとともに韓日公式ファンクラブの発足式を行うという。

チュ・ジフンは15日午後3時、世宗大学で公式ファンクラブの発足式を行い、久々にファンの前に姿を現す。 イベントには日本人ファンと韓国人ファン1200人が集結するとの事だ。

今回の公式ファンクラブ発足式にはドラマ『魔王』(KBS)で共演したユン・ユソン、オム・テウン、シン・ミナ、そしてプロデューサーのパク・チャンホン氏も参加し、ファンクラブの発足を祝うという。

チュ・ジフンはファンクラブ発足を機に、韓国や日本のファンとともに「本寄贈イベント」に参加する意思を明らかにした。 これによりファンクラブの発足式当日、ファンとチュ・ジフンが一緒に集めた本が児童福祉センターの図書館に寄贈されるとの事。

チュ・ジフンは初のファンミーティングを前に、「僕の一番の力になってくれるファンの皆さんと会える事になり、とても嬉しくドキドキしている。 多くの方々と一緒に楽しく忘れられ無い様な時間を過ごしたい」との期待感を語った。


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2007.12.15

ユン・ウネが、東西食品の新コーヒーブランド「LATTE DITTO」のCMモデルとなる!



歌手出身タレント ユン・ウネが、東西食品の新コーヒーブランド「LATTE DITTO」のCMモデルに選ばれた。

CMでユン・ウネは、自身が出演したMBCドラマ『コーヒープリンス1号店』の一場面を再演する事になる。 まさにコーヒーを飲んで初キスを思い出すシーンだ。

このCMを担当した第一企画側は、ユン・ウネが、20代女性の心理を最もよく理解し代弁してくれるモデルであると判断し抜擢したと伝えた。


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2007.12.15

クォン・サンウがKBS「演技大賞」候補に選ばれる!



KBS「演技大賞」部門別候補者が発表され、最高の栄誉である大賞を巡って、10人のスターが競合を繰り広げる見込みだ。

31日午後10時、ソウル汝矣島KBSホールで生中継されるKBS「演技大賞」の大賞候補者に、クォン・サンウ、キム・ソクフン、イ・ドクファ、チャ・テヒョン、チェ・スジョン、カン・へジョン、キム・ヒョンジュ、パク・イェジン、イ・ヨウォン、チェリムが選ばれた。

クォン・サンウは『過ちの愛』、キム・ソクフンは『幸せな女』、イ・ドクファは『大祚榮』、チャ・テヒョンは『花を捜しに来ました』、チェ・スジョンは『大祚榮』の作品で、視聴者から人気を得て候補者に選ばれた。

最優秀女優部門にはカン・へジョン(花を捜しに来ました)、キム・ヒョンジュ(インスンは美しい),パク・イェジン(大祚榮)、イ・ヨウォン(過ちの愛)、チェリム(ダルジャの春)が候補者に選ばれた。

クォン・サンウがKBS「演技大賞」になるかに注目が集まっている。


お役立ち情報:〓特集〓 ホームページデザインのプロになってみない?!

2007.12.15

ソン・スンホン、『宿命』が公開されれば、涙が出る!



俳優ソン・スンホンが、12日映画『宿命』の最後の撮影を終えた事が伝えられた。 キム・ヘゴン監督が演出を務めた映画『宿命』は、昔友人だった男が敵同士になり、互いの心臓を狙うようになる2人の男の友情と裏切りを描いた映画だ。

この日の撮影分は、2年前となるチョルジュン(クォン・サンウ)の裏切りで刑務所に入ったウミンが出所する事になり、出迎えたヨンファン(チソン)と過ぎ去った2年間の事を心を開いて対話を交わすシーンだった。 ソン・スンホンは、最後の撮影を終えて映画が公開されれば涙が出るだろうとコメントした。 また俳優達が最善をつくしたので、良い作品になるだろうとの感想を語った。

この日の撮影現場には、すでに自身の撮影をすべて終えたクォン・サンウも訪問し、ソン・スンホンとスタッフを応援したという。 クォン・サンウは『宿命』という映画は演技に対する喉の渇きを癒してくれる作品と伝えている。 さらに編集作業を終えて観客に披露する日が待たれると自信感を示したという。

韓流スターソン・スンホンとクォン・サンウの出会いで、映画公開前から熱い関心を受けている『宿命』は、来年上半期公開予定だ。


お役立ち情報:【人材バンクネット】

2007.12.14

BoAの新譜 オリコンデイリーチャート6位!



歌手BoA(ボア)の24枚目のシングルが発売当日の12日に、オリコン・シングルデイリーチャットの第6位にランクインした事が分かった。

ニューシングルのタイトルは『Lose YOUR MIND feat.Yutaka Furukawa from DOPING PANDA』。今回の新作は、DOPING PANDAのYUTAKA FURUKAWAとのコラボレーション。 BoAが演奏したギターリフとファンクのうねるようなリズムが印象的と言える。


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2007.12.13

パク・ソルミ、髪をかき上げる姿も美しい!



11日、新世界デパートのブランド館「PIE’N POLUS」(ソウル市江南区清潭洞)でLGの携帯電話CYON「ビューティー(Viewty)・フォン・シリーズ」発売記念イベントが行われた。

そこでのパク・ソルミはやはり美しかった。 髪をかき上げる姿は周りを魅了した。


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2007.12.13

ペ・ヨンジュン&キム・ミョンミン&イ・ソジン、MBC演技大賞で競い合う!



「2007 MBC 演技大賞」の座をめぐり、『白い巨塔』のキム・ミョンミン、『太王四神記』のベ・ヨンジュン、『正祖大王』のイ・ソジン、『太王四神記』のチェ・ミンス、『H.I.T』のコ・ヒョンジョン、『ありがとうございます』のコン・ヒョジン、『コーヒープリンス1号店』のユン・ウネ、『悪い女、良い女』のチェ・ジンシルの8人が競い合う事になる。



MBCは、30日開かれる「2007 MBC 演技大賞」の部門別候補者を発表した。 発表によると最優秀男優賞にはキム・ミョンミン、ペ・ヨンジュン、イ・ソジン、チェ・ミンス、最優秀女優賞にはコ・ヒョンジョン、コン・ヒョジン、ユン・ウネ、チェ、ジンシルがノミネートされた。 そしてこの中の一人が栄誉の大賞を手にする事になる。

また優秀男優賞には、コン・ユ(コーヒープリンス1号店)、イ・ソンギュン(コーヒープリンス1号店)、イ・ジュンギ(犬とオオカミの時間)、チャン・ヒョク(ありがとうございます)、優秀女優賞には、ナム・サンミ(犬とオオカミの時間)、ワン・ヒジ(阿硯洞の奥様)、チェ・ジョンアン(コーヒープリンス1号店)、ハン・ジミン(正祖大王)がノミネートされた。

新人男優賞には、キム・ミンソン(阿硯洞の奥様)、イ・オン(コーヒープリンス1号店)、イ・フィリップ(太王四神記)、ハン・サンジン(正祖大王)、新人女優賞にはコ・ウンミ(それでも好き)、パク・シネ(カクテギ)、イ・ジア(太王四神記)、イ・ハナ(マリーVSデグ、攻防戦)がノミネートされた。

さらにベストカップル賞には、コン・ユ&ユン・ウネ(コーヒープリンス1号店)、ペ・ヨンジュン&イ・ジア(太王四神記)、イ・ソジン&ハン・ジミン(正祖大王)、イ・ソンギュン&チェ・ジョンアン(コーヒープリンス1号店)、チャン・ヒョク&コン・ヒョジン(ありがとうございます)、チ・ヒョヌ&イ・ハナ(マリーVSデグ、攻防戦)カップルが挙げられる。

人気賞の男性部門にはコン・ユ、ペ・ヨンジュン、キム・ミョンミン、イ・ソジン、イ・ジュンギ、チャン・ヒョク、チェ・ミンス、女性部門にはコ・ヒョンジョン、コン・ヒョジン、ユン・ウネ、イ・ジア、チェ・ジウ、チェ・ジンシル、ハン・ジミンがノミネートされた。


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2007.12.13

イ・ジア ヨン様の恋人ってホント?!



イ・ジアが最近芸能界に広がっているペ・ヨンジュンの恋人説について強く否認した。

イ・ジアは11日午前、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで、ISとの会見に臨み「ペ・ヨンジュンの恋人と噂されている」と言われると、事実でないと明言した。
そんな話は耳にした事も無いし、何故そんな噂が広がったのか不思議で、次の作品に出演する時にはもう少し用心深く行動しなければならないと思ったとコメントした。

続いてペ・ヨンジュンさんは私にとっては気難しい先輩。 気軽く話しかけたりすることもできないとし、撮影の時に一緒に食事をしたこともないぐらいで、同じ作品に出演している上、所属事務所が同じだからそういう噂が広がったのではとコメントし、勿論私としては光栄とも伝えている。

一方、イ・ジアは大金持ちの娘という噂についても否認した。 父は実業家で豊かなのは事実だけど、大金持ちとは言いがたいとし、中間所得者層の中では上位グループぐらいと語った。

ヨン様の恋人と言ったとたん日本中が驚きの渦とかすだろう。 それにしてもこの噂出所は何処なのだろうか。。。 気になるところである。


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2007.12.12

キム・テヒ、実写映画化する『ドラゴンボールZ』のヒロイン役のオファーを受けていた!



女優キム・テヒが、日本の有名アニメーションを実写映画化する『ドラゴンボールZ』のヒロイン役のオファーを受けていた事が伝えられた。

キム・テヒの側近は、10日「ハリウッドの制作社から最近キムテヒが『ドラゴンボールZ』のヒロインに出演して欲しいというオファーを受けた事を明らかにした。
キム・テヒの海外進出を考慮しないわけではないが、『ドラゴンボールZ』の出演はまだ時期が早いと思い出演を断った」と説明した。

香港の有名俳優と同時に監督のチャウ・シンチーがプロデュースする実写映画『ドラゴンボールZ』は、全世界的に関心を集めているプロジェクトだ。 キム・テヒの出演が実現すれば、Rain(ピ)の『Speed Racer』の出演に劣らない話題を集める事も可能だ。 しかしキム・テヒの側近は「キム・テヒが韓国でもっと良い作品に出演してから海外に進出をしても遅くはない」との見解を示した。

またキム・テヒが断った『ドラゴンゴ−ルZ』のヒロインは、米国で活動中の韓国系俳優ジェイミー・チョンに決定したとの事だ。 ジェイミー・チョンは、米MTVのリアリティー番組『リアルワールド』で知名度を高めた俳優で、コメディー映画『Chuck And Larry』に端役で出演した事でも知られている。

『ドラゴンボールZ』の主人公孫悟空役は、『宇宙戦争』でトム・クルーズの息子として出演したジャスティン・チャットウィンが演じるとの事で、米20世紀FOXが制作し、『ファイナル・デスティネーション』のジェームズ・ウォン監督が演出するという。

実写映画『ドラゴンボールZ』は、2008年8月公開予定だ。


お役立ち情報:フェイスドクター

2007.12.12

クォン・サンウ主演ドラマ『過ちの愛』の視聴率が上昇!



KBS水木ドラマ『過ちの愛』の視聴率が上昇した。 どうやらマニア層を集めた様だ。

10日、視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチの集計結果によると、『過ちの愛』は7.7%を記録した。 これは3日第1話6.1%、4日第2話6%より約1.7%上昇した数値だ。 また別の調査機関TNSメディアコリアの調査でも、『過ちの愛』は先週より0.7% 高い8.2%を記録し10%目前となった。

MBC水木ドラマ『正祖大王』、SBS水木ドラマ『王と私』と人気時代劇と同時間帯に編成されながらも、『過ちの愛』は非常に健闘していると言える。
クォン・サンウ、イ・ヨウォンというトップスター登場と『火の鳥』『ゲームの女王』などを執筆したイ・ユジン作家の作品が『過ちの愛』の強みでもある。

関係者は「マニア層が徐々に増えているようだ」と、今後の視聴率上昇を期待している。 またこの日『正祖大王』は21.3%を記録して、18.7%の『王と私』より優位に立ち、同時間帯1位の座を維持している。


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2007.12.12

Rain(ピ)、『スピードレーサー』でカリスマ漂う眼差しを披露!



“ワールドスター Rain(ピ)が、映画『スピードレーサー』予告編で、炸裂するカリスマを披露した。

Rainが出演した『スピードレーサー』は最近、2008年に公開を控えている予告編を公開した。 Rainは予告編で鋭い眼差しとカリスマ漂う姿で視線を集めた。

Rainは2分3秒間の『スピードレーサー』予告編で、黒いシャツ姿で目を閉じて開くシーンでクローズアップされ、白い中国式衣装を着て拳を飛ばすアクション演技では、強力なイメージを植えつけた。 Rainが黒い髪の毛に赤色のブリーチを入れた姿は、国内では一度も見せた事が無い変身だ。

Rainだけでなくグループgod(ジー・オー・ディー)出身のパク・チュニョンもまた、予告編に登場する。 パク・チュニョンはシルバー色に髪を染め、上半身を脱いでヒゲを剃るシーンが公開された。 アメリカ生まれでハリウッドからラブコールを受けたパク・チュニョンは、『スピードレーサー』でも外国俳優に劣らない深い印象を与えている。

2008年5月公開を控えてる『スピードレーサー』は、映画『マトリックス』のウォシャウスキー兄弟の作品で、全世界で注目を集めている。 男女ヒロインはハリウッドの新鋭エミール・ハーシュとクリスティーナ・リッチが演じ、RainはTAEJO TOGOKHAN役を演じた。

Rainは劇中主人公のライバルとして登場し、世界中の人々の視線を集めると見られる。


お役立ち情報:2007夏 タイの子ども達とウルルン国際協力&観光

2007.12.11

SHINHWA(シンファ/神話)の、軍入隊前ラストとなるジャパンツアーが開催!



韓国の人気グループSHINHWA(シンファ/神話)の、軍入隊前ラストとなるジャパンツアーが開催された。

これまでソロ活動に専念してきたSHINHWAのメンバー6人が集まったのは、2006年のアジアツアー以来11ヶ月ぶりとなる。 今回は新譜のリリースにあわせ、6日に名古屋・日本ガイシホール、8・9日にさいたまスーパーアリーナを回るSHINHWA JAPAN TOUR 2007を開催した。 9日の日本公演最終日に、記者会見が行われた。

メンバーの兵役問題から、SHINHWAとしての活動はしばらく休止せざるを得ないとあって、今回の公演では通常のメンバーソロ曲はなく、デビュー曲『解決師』から『Perfect man』『Brand New』、日本語曲『僕らの心には太陽がある』など、SHINHWAの軌跡ともいうべきヒット曲で構成された。 さらに12月6日に韓国でリリースされた『Shinhwa Winter Story 2007』から、エリックが作詞を担当した新曲『雪の降る夜』も初披露された。

この日の記者会見でメンバーのエリックは、兵役についたら、SHINHWA全員が集まるのは2〜3年は難しいと思うとし、今回のコンサートは、軍入隊前ラストという事で、SHINHWAの6人が揃っているところを見てもらいたかったと語った。

SHINHWAはこの後、12月15日に中国・上海公演、来年3月にソウル公演を控えている。


お役立ち情報:ご存知ですか? ★赤ちゃんを守る母乳の不思議なチカラ★

2007.12.11

ヨン様、韓日合作アニメ『冬のソナタ』に出演か?!



ドラマ『冬のソナタ』のテレビ・劇場用のアニメーションが韓日合作で制作される。 ペ・ヨンジュンが最大株主のコスダック上場企業、キーイーストがこのアニメーション制作に直接参加する事で関心を集めている。

キーイースト側は10日、日本のトータルプロモーション社と投資および制作の了解覚書(MOU)を締結したとし、 『冬のソナタ』は韓流文化コンテンツの価値を引き上げたドラマであるだけに、今回の韓日合作アニメ制作により、再び『冬のソナタ』が世界市場を攻略するとの期待感を表した。

キーイーストによると、日本のトータルプロモーションは著作権者のKBSメディアと契約を結び、アニメ化のための権利を既に確保し、監督のユン・ソクホ・プロデューサー、脚本家のユン・ウンギョン氏、キム・ウニ氏ともロイヤリティーの契約を終えたという。



主演俳優ペ・ヨンジュンの協力と肖像権の使用に関する許可なしにはアニメーションの制作自体が不可能だが、今回ペ・ヨンジュンが最大株主となっているキーイーストと合意した事で、本格的にアニメーションの制作が実施されると見られる。

『冬のソナタ』のアニメ版制作が決定し、キーイーストも今回のプロジェクトに参加する事が決定した事で、ペ・ヨンジュンが声優として出演するかに関心が集まっている。


お役立ち情報:ネットではじめられる儲かるサイドビジネスがここにあった

2007.12.11

ペ・ヨンジュン、ギブスをしたまま極秘退院が明らかに!



MBCドラマ『太王四神記』のアクションシーンを撮影中に負傷したペ・ヨンジュンが、2日に入院してから6日目となる8日、ギブスをしたまま極秘に退院していた事が知らされた。

ペ・ヨンジュンは、10月24日に右手人さし指のじん帯を切り、11月初旬に頚椎の椎間板や肩のじん帯を負傷し、さらに11月中旬にもアクションシーンで着地に失敗して、ひざを痛めていた。 しかし撮影に松葉杖をついて臨んでいた。

手術を受けずに退院し、暫くは回復に専念するとの事だ。 膝のギブスドなど、まだ完治されないため、通院治療を受けるという。


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2007.12.11

チソンのファンが、『ニューハート』撮影スタッフのために「愛のお弁当」100人分を贈る!



チソンのファンが、MBC新水木ドラマ『ニューハート』撮影スタッフのために「愛のお弁当」100人分を贈ったという。 
チソンのファンカフェ側は「寒い天気に日夜苦労するチソンとスタッフの方々のために暖かいご飯、一食分でもご馳走したかった」、「小さな真心だが、少しでも力になればいいと思う」と伝えた。

チソンのファンカフェの会員たちは、寒さで料理が冷えるのを防ぐためにお弁当を保温放送する細やかさまで見せ、スタッフを感嘆させた。 愛のお弁当を受け取ったスタッフは「ファンの愛がすごいようだ。 おかげで暖かくて美味しいご飯を食べれてありがたい」と感謝の挨拶を伝えた。

チソンもやはり「私を見守ってくれるファンの皆さんの心に感動した」と、「ファンの皆さんの暖かい愛のおかげで連続の徹夜撮影も軽くこなせるような気がする」と感謝の気持ちを伝えた。

またチソンは、12日に初放送される『ニューハート』でレジデント1年目のイ・ウンソン役を演じる。


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2007.12.10

ソン・ユナが1年ぶりにテレビ劇場にカムバック!



ソン・ユナが1年ぶりにテレビ劇場にカムバックする。

1日「大韓民国映画大賞』で単独MCを引き受け、率直な進行に注目を集めたソン・ユナは、『オンエア』で人気ドラマ作家に扮するという。 自身のドラマにキャスティングされたトップ俳優(キム・ハヌル)が、独断的、利己的で気に入らないという理由で、電撃的に交替を断行する決断力あるキャラクターだ。

『オンエア』は、『パリの恋人』、『プラハの恋人』など“恋人”シリーズで興行に成功したシン・ウチョルPDと、キム・ウンスク作家が再びコンビを組んで準備したドラマだ。

ドラマ制作の中心に置かれた、作家と監督、俳優とスタッフらが、物理的に時間とどのように激しく闘っていくのか、生き生きと描く計画のこのドラマでは、隠された韓国ドラマの制作過程も赤裸々とあらわれる。

またこのドラマはソン・ユナ以外にもイ・ボムス、キム・ハヌル、パク・ヨンハなど、トップスターが大挙出演して話題を集めている。 出演者は4日に最後の台本練習を終え、8日ソン・ユナとパク・ヨンハが初めて撮影のスタートを切った。


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2007.12.10

ペ・ヨンジュンの目にそして心にしみる涙が印象的!



ペ・ヨンジュンの目にそして心にしみる涙が印象的だ。



2日忠南『太王四神記』(脚本ソン・ジナ、パク・キョンス、演出キム・ジョンハク、ユン・サンホ)の最終撮影を終えたペ・ヨンジュンは、最後にこらえていた涙を流しながら演出者のキム・ジョンハクPDを抱き寄せた。

マスコミで報道されたペ・ヨンジュンの負傷がスペシャル放送の画面の中に現れると、視聴者たちの胸は締めつけられた。 指の靭帯が切れてた怪我は始まりに過ぎなかった。 続く負傷にスタッフとしては心配を超えて恐さに近かっただろう。



指はもちろん首と肩、足を怪我したペ・ヨンジュンが多くのスタッフの助けをかりながら馬に乗る様子はとても痛々しかった。 ヤン・ギリョン武術監督はペ・ヨンジュンについて「完璧主義者に近い人だとし、自分が気に入らなければ自らもう一度撮ろうと言って、ある時には恐いとまで感じた」と伝えた。

常に何かお願いしているようだが、拒否出来ない様に命令する姿は、ただの兵士と共に食事までしながら一つになろうとする普通の王とは違う姿と、特有の「ソフトなカリスマ」を発現した。 ペ・ヨンジュンは、放送当初は似合わないしぎこちないとい言葉が飛び交った。 しかし回を重ねる毎に心うばわれる最高のキャラクターという再評価を受け、最終的にはペ・ヨンジュンは今までの冬のソナタに見られたソフトな面と、もの凄いカリスマ性で視聴者を魅了し、ヨン様は最高との評価を得た。 

このヨン様ブームは再び寒い冬を熱くする。


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2007.12.10

ソン・スンホンとキム・ヘスが2000年代最高のベストドレッサーに選ばれる!



俳優ソン・スンホンとキム・ヘスが2000年代最高のベストドレッサーに選ばれた。

ソン・スンホンとキム・ヘスは競売サイト「オークション」(http://www.auction.co.kr/)会員を対象に行われた「2000年代にコリア・ベストドレッサー賞を受賞した有名人の中で最高のベストドレッサー」を選ぶネット投票で、それぞれ男優・女優部門の1位に選ばれた。 ソン・スンホンは18.5%、キム・ヘスは42.3%の支持を得たという。

今回のネット投票は、10日に行われる「第24回コリア・ベストドレッサー賞」授賞式(モデルライン主催)の公式スポンサーであるオークションが、イベントを記念して11月30日から12月6日までの7日間実施し、男優・女優・男性歌手・女性歌手・スポーツ選手の5部門に会員合計9803人が投票したとの事。

男性歌手部門ではSHINHWAが27.5%、女性歌手ではオム・ジョンファが37%で1位に選ばれた。 またスポーツ部門では李天秀(イ・チョンス)が18.4%で1位となった。

「コリア・ベストドレッサー賞」は毎年各界で活躍し、素晴らしいファッションセンスを持つ有名人を選ぶイベントで、今年は10日午後6時からグランド・ハイアット・ホテル(ソウル市竜山区漢南洞)で開催されるとの事。


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2007.12.10

Rain、近く皆さんが驚くようなニュースが発表できるだろうと発言!



歌手兼俳優のRainが、ニューアルバムの発売や今後の活動について、「近く皆さんが驚くようなニュースが発表できるだろう」と発言した事が話題を呼んでいる。 Rainは最近、公式ホームページにビデオ画像を掲載し、近況を伝えるとともに意味深な発言をした。

ビデオ画像でRainはまず「皆さんお元気ですか? わたしは米国で精力的に活動し、このほど帰ってきました」と伝えた。

そして「米国ではアルバムを作ったり、いくつかの仕事のために、たびたびミーティングを行ってきました。 近々、皆さんに大きなニュースをお伝え出来ると思います。 これからは大きなニュースを続々とお伝えできると思いますので、乞うご期待を」と伝えた。

また、「米国滞在中にとても良い知らせを聞きました。 皆さんが待ちに待っていた修能(日本の大学入試センター試験に相当)がついに終わりましたね。 受験生の皆さんはお疲れ様でした。 きっと良い結果があるだろうと信じています。 どうかよい大学に進み、またこれから受験を迎える高校2年生の皆さんも一生懸命勉強に励み、来年良い結果を出せる事を期待しています」と、受験生を応援するメッセージも同時に伝えた。

Rainは最後に「ハッピー・クリスマス。そしてよいお年を」と語りかけた。 果たしてその意味は何を表すのだろうか。。。

Rainは6日、マカオで開かれていたシネアジア国際映画祭の授賞式に出席するため韓国を発った。 今後のスケジュールをこなすため、再びロサンゼルス行きの飛行機に乗った。


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2007.12.09

キム・テヒとハン・イェスルを「ポロン女」にした理由とは?!



キム・テヒ、ハン・イェスルが「ポロン女(かっといきなり怒る女)」になる。 CMで可愛い姿を披露した彼女たちが、睨みつけるように目を見開いて、かっと怒る理由は何か、いったい何が彼女たちを怒らせたのだろう。

13日封切られるハードボイルドロマンチック コメディー『けんか』のキム・テヒは、度量が狭い夫ソル・キョングのために怒りをこらえる事が出来ない。 一時はとても愛していた男だが、決して謝罪をする事しないで、「申し訳ない」という一言で片付く事に、彼はあらゆる論理をつけて人にけんかを売りまくる。

結局爆発するキム・テヒは、ぱっちりした可愛い目で男たちの心を虜にした姿と違って、目をまるく見開いて「謝りなさい」といきなり怒って、ついに凶器を持って夫を殺そうとする。

そうかと思えば19日封切られる『用意周到ミスシン』のハン・イェスルは、「カチル男(文句ばかり言う男)」イ・ジョンヒョクと尽くぶつかる。 「清楚だ」、「万人が好むような女性像」など共に出演するクォン・オジュン、イ・ジョンヒョクの面目を失う程、彼女は「しないでと言ったでしょう」、「捕まえればそれで良いと思ってるの」というような卑劣な言葉で、いきなり怒り出す。 「汚れているからでしょう〜」、「殴られればしっかりするでしょう」という言葉と共に机をガンガン叩いたり、男の背中をお盆でいきなり殴る姿を披露する。

「ポロン女」になって戻ってきた彼女たちの姿に、観客たちはどのような反応を見せるのかに興味津々といったところだ。


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2007.12.08

イ・ヨンエ、次期作まだ決めていない!



2004年3月放送終了したMBCドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』が、最近もトルコ及び中東地域に輸出されている。 イランでは90%に達する驚異的な視聴率を記録し、この作品の主演女優イ・ヨンエに対して関心が高まっている。

アジア、米洲、ヨーロッパ、アフリカなど全世界60ヶ国に輸出された『宮廷女官チャングムの誓い』が、海外で高い注目を受けた事で、ドラマのヒロイン イ・ヨンエが優れた演技を披露したからと言える。 しかしイ・ヨンエは、2005年パク・チャヌク監督の映画『親切なクムジャさん』以来、ドラマや映画に出演していない。 このため、彼女の次期作選定など、最近の近況にも芸能関係者の関心が集中しているという。

しかしイ・ヨンエの側近は5日、現在イ・ヨンエの次期作に関して何も決まっていないし、イ・ヨンエが某ドラマに出演するという噂があったが事実では無いとコメントした。 イ・ヨンエは現在休息を取りながら、オファーを受けたシナリオやドラマシノプシスなどを見ているとしている。 イ・ヨンエは、復帰の時期より作品性に焦点を合わせて次期作を検討中との事で、演技復帰の時期が必ず来年であるとは言えないとも伝えている。

個人的にはチャングムの誓い続編2で、チャングムの子供が究極の女官となる姿を描いたイ・ヨンエ主演ドラマであってほしいと思うのだが。。。


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2007.12.07

ヨン様主演ドラマ『太王四神記』、35.7%で有終の美を飾る!



ペ・ヨンジュン主演のMBCドラマ『太王四神記』が、番組最高視聴率を記録し有終の美を飾った。

視聴率調査機関TNSメディアコリアの調査結果によると、5日に放映された『太王四神記』の最終回で35.7%の視聴率を記録した。 これは先月29日に記録した最高視聴率33.0%を2.7%上回る数値となった。 また首都圏では37.0%という高視聴率を記録した。

また別の調査機関AGBニールセンメディアリサーチでも、全国視聴率31.9%、首都圏視聴率34.6%を記録した。 9月11日から開始された『太王四神記』は、特に若い世代から幅広い人気層を獲得して、絶対的な人気を誇り幕を閉じた。

ヨン様ブームは健在で、特に日本では圧倒的支持を得ているだけに、有る意味当然と言える視聴率でもある。 しかしその意味の大きさは、ペ・ヨンジュンが持つ魅力が冬のソナタで見せた姿を違って、新しいヨン様を築いた事に意味があると言える。 今後日本での放送でどれだけの視聴率を記録するのか、またヨン様旋風が寒い冬をどれだけ熱くするのか非常に楽しみである。


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2007.12.07

ヨン様!、日本に新たな韓流ブームを巻き起こす!!



韓国人がお茶の間で「タダ」で見ていたテレビドラマを、日本人はチケットを買い、わざわざ映画館まで足を運んで鑑賞すると言う。 それはまさしく金鍾学(キム・ジョンハク)演出、ペ・ヨンジュン主演の全24話に及ぶファンタジー大作時代劇『太王四神記』の事を言っているのだ。 4日午前、「新宿バルト9」(東京都新宿区にて『太王四神記』が上映された。 この映画館の客席約500席は20代から60代の日本人女性で満員となった。

大きなスクリーンの中で白髪の「桓雄(ファヌン)」を演じるペ・ヨンジュンが愛する女性セオ(イ・ジア)の心臓に矢を放つと、客席のあちこちから低いため息が漏れる。 ハンカチで涙をぬぐう中年女性の姿もいた。 韓国ドラマを1話ずつ日本の映画館で上映するという、「韓流」の新たな試みが好調なスタートを切った瞬間でもあった。



この日、日本のファン4200人余りが1200円を支払い、映画館でドラマを鑑賞した。 全24話が見られる回数券は2万4000円もするが、すでに1500セット以上売れているとの事だ。 また3日からはNHKのBSハイビジョンでも放映されており、NHK地上波でも来年から「無料」で見られるのだが、「それまで待てない」というのがファンの気持ちの現れでもある。

報道陣や観客の反応は熱く、約70分間の第1話が上映されている間、「ヨン様」の登場シーンがあまり多くないにもかかわらず、全員が壮大なスケールの画面とコンピューターグラフィックス(CG)を堪能した。 上映が終わってからもエンディングロールが映し出されている間、観客たちは惜しみない拍手を贈った。

広告代理店に勤めているファンによると「日本のドラマでも映画館で上映された事は1度もないと思う。 こうした試み自体驚くべき事。 ペ・ヨンジュンに尽くす気持ちが強いファンがいるから、『太王四神記』上映館はさらに拡大するだろう」と語った。 この日、舞台挨拶に訪れたヨン・ホゲ役のユン・テヨンはサイン会を実施し、女性ファン約200人が殺到した。 ユン・テヨンは「わたしを出迎えるため空港まで来てくださったファンの関心の高さに恐縮しています」と話している。

4日、『太王四神記』は日本全国10館で公開され、上映館数は年末までに30館に増える見通しだ。 『太王四神記』の共同制作会社で投資配給会社でもあるSSDのキム・ウィジュン代表は「映画館での公開で100億ウォン(約12億円)以上の収入を見込んでいる」と話す。 SSDでは『太王四神記』関連商品のマーケティングにも力を入れているとの事だ。 メイキングDVDは15万枚、撮影現場の様子を収録した本は14万部、ドラマにちなんだ香水は10万本売れたと言うからもの凄い。


この日、取材のため映画館を訪れた日本の女性週刊誌「女性自身」の記者は「これまでの韓流ファンは30代以上の女性だったが、『太王四神記』を機に10〜20代の中にも韓国ドラマに魅力を感じる人が増えるだろう」と話した。 この日の映画館には若い女性客も多かった。 視聴率30%以上をマーク、大きな反響を呼び韓国で放映されている『太王四神記』は6日のスペシャル版で終了する。


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2007.12.06

『秋の童話』がビックスクリーンで鑑賞できる!



BIGSCREENイベントとして日本に初上陸する事が決定した事で、 ドラマ『秋の童話』がビックスクリーンで鑑賞できる。

12月6日、新宿明治安田生命ホールで午前10時から始まる同イベントは、午後4時まで4部構成で行われ、ビックスクリーンでの上映のほか、第3部ではソン・スンホンの父親役(ユン教授)を演じたチョン・ドンファンのトークショーと交流会が実施される予定だ。

同ドラマは12月18日からTOHOシネマズ六本木で毎週2話の上映が予定されている。

『秋の童話』は、人気ドラマ『冬のソナタ』監督ユン・ソクの四季シリーズ第1弾。韓国で最高視聴率42%を記録し大ヒットとなった。 主演のソン・スンホンをはじめ、ソン・ヘギョ、ウォンビンはこのドラマで人気が急上昇した。


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2007.12.06

『太王四神記』、最後の撮影はアブラン寺の進撃!



企画から撮影そして放映に至るまで多くの話題を集めたMBC水木ドラマ『太王四神記』が撮影を終えた。

5日最終回を迎える『太王四神記』は、2日京畿道華城・魚島で最後の撮影を終えて、3年間にわたる長丁場にピリオドを打った。 最後の撮影は、アブラン寺の入口を守っているホゲ(ユン・テヨン)と息子を捜すためにアブラン寺に進撃する太王(ペ・ヨンジュン)の対決シーンだ。

幼い時、誰より支えになった友達であるホゲとタムドク太王の最後の対決は、悲壮な悲しみとともに二人の対立するしかなかった運命の一面を見せてくれる決定的なシーンとなる。 そして何より大勢のスタッフが涙したというシーンでもある。

撮影が終わると太王役のペ・ヨンジュンは、ドラマの中で対立する立場で特に危険シーンを共にして来たユン・テヨンと抱擁し合い、共に苦労しながら培ってきた友愛を互いに確認した。 『太王四神記』の制作陣は、最近続いた俳優たちの負傷で、開催が延期された放送終了パーティの代わりに、俳優とスタッフが参加する会食を準備した。

この席には、キム・ジョンハクPDとペ・ヨンジュン、ユン・テヨン、イ・ジア、オ・グァンロク、パク・ソンウン、イ・フィリップらほとんどすべての俳優が参加した。 ペ・ヨンジュンは、けがの治療のために病院に向かう前、この席に参加して最後を共にしたとの事だ。

韓国で終わりを告げる『太王四神記』は、今度は日本を直撃する。 好評を得た第一話は日本列島を駆けめぐった。


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2007.12.05

5日、ついに最終回を迎えるファンタジー時代劇『太王四神記』!



5日、ついに最終回を迎えるファンタジー時代劇『太王四神記』。

先月28日の放送では、ギハ(ムン・ソリ)を献身的に支えてきたサリャン(パク・ソンミン)が火天会の大長老(チェ・ミンス)の術策によりギハの刀で死を迎え、視聴者の涙を誘った。 ギハはずっとそばで自分を守ってくれたサリャンを殺したという罪悪感に苦しみ続ける。



29日に放送された第23話では、すれ違いが続き視聴者をもどかしくさせていたタムドク(ペ・ヨンジュン)とスジニ(イ・ジア)が涙の再会を果たし、視聴者を感動させた。

最終回の予告編では、タムドクがスジニを探すため、危険を顧みず後燕に向かう姿が放送され、タムドクとスジニの愛の結末が注目されている。

『太王四神記スペシャル』も6日に放送される事が決まっており、しかしその内容に対しては多くの言葉を慎んだ。 「どのような方式でスペシャルを構成する計画か?」という質問に、イ・ヨンミンPDは今もずっと構成している最中なので、それは今具体的には言えないとしている。


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2007.12.05

クォン・サンウ主演ドラマ『過ちの愛』、第1話7.7%と無難なスタート!



KBS新月火ドラマ『過ちの愛』が、前作の『イカサマ興信所』より高い視聴率を記録した。

視聴率調査機関TNSメディアコリアの集計結果によると、『過ちの愛』は 7.7%を記録した。 先月27日『イカサマ興信所』の最終回が3.4%だった事を考えると、約4.3%上回る数値で、このような視聴率は、クォン・サンウ、イ・ヨウォン、キム・ソンスらトップ俳優らが出演し、『ゲームの女王』『火の鳥』などを執筆したイ・ユジン作家に対する期待感もあると予想する。



クォン・サンウは『過ちの愛』の第1話で反抗的な大企業会長の妾の子カン・ヨンギ役を演じて、カリスマあふれる演技を披露した。 またキム・ソンスはイ・スファン役、イ・ヨウォンはナ・インジョン役を務め、悲恋のカップルをリアルに演じた。

別の視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによると、6.1%を記録した。 この『過ちの愛』は40代女性視聴者の割合が 17%で最も高く、主婦視聴層を引き入れた結果と言える。 


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2007.12.05

ペ・ヨンジュン、2日松葉杖で打ち上げ会食に参加後に極秘入院!



韓流スターペ・ヨンジュン(35)が入院した事が明らかになった。 所属事務所BOFは、この事をホームページに告知事項で伝えた。

「ペ・ヨンジュンが撮影中に何回か負ったけがの治療のため、入院して精密検診を受けています。正確な負傷の程度と入院期間は、検査結果が出て見ないと分かりません。 暫く入院して治療を受ける予定です」と説明している。 また「切ない消息を伝えるようになって、申し訳ありません。 ぺ・ヨンジュンの回復を最優先するよう努力します」と付け加えた。

ペ・ヨンジュン主演MBCドラマ『太王四神記』は、2日すべての撮影を終えて、打ち上げの会食を行った。 ペ・ヨンジュンは松葉杖をついて同席したとの事だ。
その後、極秘でソウル某病院に入院したという。 このため正式なドラマ放送終了パーティと年末MBC演技大賞授賞式の参加は不透明となった。

『太王四神記』は、5日最終回を控えている。 BOFは「誰もやったことのない新しい挑戦だったため、困難で大変な時もあったが、ドラマ出演を決めた以降から最後の放映を控えている今まで、ペ・ヨンジュンとドラマに送ってくださった家族の皆さんの愛は忘れる事が出来ません」と伝えた。

最後の撮影が行われた日、撮影現場には撮影がなかった俳優も皆参加し、最後の撮影を見守ったという。 ペ・ヨンジュンとキム・ジョンハクPDをはじめ、俳優とスタッフが互いに抱きしめ合い、感動がこみ上げ熱い涙を流したとの事だ。 また撮影を終えたキム・ジョンハクPDも現在入院して、今まで受ける事が出来なかった交通事故の後遺症の治療を受けている事が伝えられた。


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2007.12.04

『太王四神記』でペ・ヨンジュンの人気を再確認!



MBC時代劇『太王四神記』が、いよいよ5日最終回を迎える。 『太王四神記』は、韓流スターペ・ヨンジュンが出演するという事だけで、制作初期から話題となった。 チョ・スンウ、Rain(ピ)、ソン・イルグク、チョン・ジニョン、イ・ダヘ、キム・テヒらキャスティングに名前が挙げたれたスターも多かった。

結局ペ・ヨンジュンを中心にムン・ソリ、チェ・ミンス、ユン・テヨンらが加勢し、新人イ・ジアが抜擢された。 キャスティングが発表されると視聴者は、ドラマの放送開始を今か今かと待った。 日本では関連 DVDが先に発売されて人気独占し、済州島に建てたセットではペ・ヨンジュンの撮影現場を一目見たい日本ファンが大勢訪れた。

9月11日に第1話が放送開始され、また前日には『太王四神記スペシャル』を放送しドラマの背景などを説明した。 期待が高かった分反応も大きかった。 ペ・ヨンジュンが役作りのため髪を伸ばして臨んだ“タムドク”は、ソフトさとカリスマを備え新しい指導者像を提示し視聴者を魅了した。 ペ・ヨンジュンは、既存の“ヨン様”に加えて“ヨンダルフ”というニックネームを新たに得た。

視聴率も高い視聴率を維持し、1話を20.4%でスタートを切り、第4話で全国視聴率30%を突破した。 特に若い世代の心を完全に捕らえた事が分析された。 人気ドラマのガイドラインである視聴率30%を継続的に維持した。 先月 29日の放送では、33%という番組最高視聴率を記録し、『太王四神記』は時代劇熱風の中心に立っていると言っても過言ではない。

グループ東方神起のジュンス(シア)が参加したOSTと漫画そして小説などメディアミックスも大成功となった。 純制作費350億ウォンを上回る収入を得る事が可能との報告書がすでに完成された。

今後は最後の仕上げだけが残されている。 12月に放送を終えれば、MBCの年末『放送大賞』で華やかな受賞式が待っている。 負傷者が続出した出演陣に、ボーナスも予告されている。 ペ・ヨンジュンの参加に関心が集められている放送終了の打ち上げパーティーも期待される。

『太王四神記』は、日本、台湾等で放送を控えており、東北工程で先鋭に対立中の中国での放送だけは未だに否定的だ。 しかし『太王四神記』は、衰退の局面を迎えている韓流に大きな影響を与える事が見込まれている。 アジアにおけるペ・ヨンジュンの絶対的な人気が、『太王四神記』によって再度韓流ブームを巻き起こすものと関係者は確信している事だろう。



何と言っても『太王四神記』は、ペ・ヨンジュンの人気を再確認したドラマと言える。 『太王四神記』でペ・ヨンジュンの放つ光は、とても強かった。 他の俳優も輝いたが、その中でもペ・ヨンジュン魅力は一層輝いていた。 

5日放送終了する『太王四神記』でペ・ヨンジュンは、名実共に最高の韓流スターである事、そしてその人気を再確認したと評価されている。 英雄のカリスマに、彼ならではのソフトな優しさを備えたペ・ヨンジュンは『冬のソナタ』で韓流大ブームを巻き起こした。 しかしその後は映画にのみ出演してきた。 『スキャンダル−朝鮮男女相悦之詞』と『四月の雪(原題:外出)』で幅広い演技変身を試みた。 ファンはテレビドラマの出演を願ったが、各種CMと『ホテリア』の日本リメーク版の友情出演だけだった。

ペ・ヨンジュンがまたドラマに出演するという事だけでも、『太王四神記』は話題の中心に立った。 ドラマの放送日程が何度も延期され、盗作、歴史歪曲などの論難もあったが、主人公がペ・ヨンジュンであるため、ファンは忍耐して待つ事が出来たと言える。 そして遂に姿を現わしたペ・ヨンジュンは、期待に充分に応え大きな魅力を視聴者に与えた。

最高のトップスターになったペ・ヨンジュンは撮影現場でスタッフや演技者に気配りし、作品の完成度にも徹底する姿勢を見せている。 『太王四神記』でペ・ヨンジュンは、多くのものを得た。 何よりも韓国での人気を再確認しただけでは無く、彼の演技に対する評価や真の価値が『太王四神記』で再確認された。

ペ・ヨンジュンは、あまりメディアに露出する事を好まない。 これは彼の信念でもありスタイルでもある。 『太王四神記』は制作発表会も行われず、ドラマが4ヶ月近く放送される中、一度も公式的にはファンの前に姿を現さなかった。

ペ・ヨンジュンはイメージを強化し、彼の白く美しい肌が話題となり、長い髪、鎧を着た姿、優しい微笑、ひげをはやした大王など、ペ・ヨンジュンの美貌を賛美する書き込みが、コミュニティ掲示板に多く寄せられた。 ペ・ヨンジュンは神秘的な存在と言える韓国一の大スターへと上り詰めた。


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2007.12.04

日本でソン・スンホンだけを扱った雑誌が発刊される!



日本でソン・スンホンだけを扱った雑誌が発刊されるとの事で注目を集めている。

韓流雑誌である月刊「K BOOM」を発行する日本のガム出版の代表は、11月30日現地でのインタビューで、12月にソン・スンホンをテーマに扱った隔月刊雑誌「絆」を発行する事を明らかにした。 韓国関係者は「日本で単独人物のみを扱った雑誌が出るのは初めて」とし、ソン・スンホンの所属事務所であるMnetメディアの助けを受けて発刊されるこの雑誌は、同じ所属事務所のハン・ウンジョン、イ・ボムスなど俳優とイ・ヒョリ、SG WANNA BE、超新星など歌手のニュースも扱うようになると語ったとの事。 

また1万名ほどの定期購読者を確保できたら、収益性は十分だと見ると伝えた。

ソン・スンホンは「ヨン様」ぺ・ヨンジュンを作った『冬のソナタ』を演出したユン・ソクホPDの『秋の童話』と『夏の香り』に主人公として出演し、日本で人気を得ているだけにソン・スンホンの雑誌が出る事について今後も話題となると予想する。


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2007.12.03

ダニエル・ハニ、ソン・ヘギョが、「第6回大韓民国映画大賞」で、新人賞を受賞【大韓民国映画大賞】!



ダニエル・ハニ、ソン・ヘギョが、1日夕方6時50分、世宗文化会館で開かれた「第6回大韓民国映画大賞」で、それぞれ男・女新人賞を受賞した。

新人男優賞には『マイファザー』のダニエル・ハニ、『サイボーグだけどいい』のチョン・ジフン、『楽しい人生』のチャン・グンソク、『ハーブ』のチョン・ギョンホ、『黄真伊』のリュ・スンニュンがノミネートされた。



ソン・ヘギョは、海外ロケのため参席できず『黄真伊』のプロデューサーが代理で受賞した。

新人女優賞には『奇談』のコ・ジュヨン、『中天』のキム・テヒ、『M』のイ・ヨニ、『黄真伊』のソン・ヘギョがノミネートされた。


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2007.12.03

【大韓民国映画大賞】特集!



なかなかよく似合う、チョ・インソンの蝶ネクタイ姿。



やはりかっこいい! ダニエル・へニー



胸元を大胆に見せる、キム・ヘス!



紫の衣装で身を纏うキム・テヒ!



笑顔が似合う、ソン・イェジン!

1日午後ソウル光化門セゾン文化会館で開かれた『第6回大韓民国映画大賞』で大スター達が出席し、キムテヒの美しい紫のドレス、やチョ・イソンの蝶ネクタイなど美しさと大胆さとで目を奪われる。


お役立ち情報:水沢うどんの大澤屋

2007.12.02

歌手Zeroと沢田知可子の、ジョイント・コンサートが開催!



韓国出身の歌手Zeroと沢田知可子の、ジョイント・コンサートが開催される。

今回のコンサートでは、2006年に発売されたZeroのJ-POPカバーアルバム『第2集 Million〜Zero STyle〜』に収録された沢田知可子の名曲『会いたい』が、アルバムと同じくデュエットで披露される。

Zero & 沢田知可子 「X’mas Joint Concert 2007」は、12月8日にNHK大阪ホール、12月24日にさいたま市文化センター、12月25日に横浜ランドマークホールで開催される。

Zero公式サイト : http://www.zero-official.com/
沢田知可子公式サイト : http://www.chikaco.com/

大阪
【日時】 12月8日(土) 開場17:00 開演18:00 【場所】 NHK大阪ホール 【料金】 7000円(税込) 全席指定 【主催】 株式会社キョードー大阪 【お問い合わせ先】 キョードーチケットセンター 06-6233-8888

さいたま
【日時】 12月24日(月) 開場17:00 開演18:00 【場所】 さいたま市文化センター 大ホール 【料金】 7000円(税込) 全席指定 【主催】 (財)さいたま市文化振興事業団 【お問い合わせ先】 SaCLaインフォメーション 048-866-4600

横浜
【日時】 12月25日(火) 開場17:00 開演18:00 【場所】 横浜ランドマークホール 【料金】 7000円(税込) 全席指定 【主催】 株式会社ケーエムミュージック/ランドマークホール 【お問い合わせ先】 KMミュージック 045-201-9999


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2007.12.02

クォン・サンウが、昨年交際していた恋人と別れた事を告白!



クァダン・ダルビ役のシン・ウンジョンがミニホームページで、高い人気を得ている。

シン・ウンジョンは29日インタビューで「撮影を終えてあまり経っていないので、多くの方が関心を持っているのかよくわからなかったが、私のミニホームページを見て高い関心がある事を感じた」と打ち明けた。

シン・ウンジョンは、ミニホームページは懇意にしている人と出会う程度の利用だったが、クァダン・ダルビになった後、照会数が途方もなく増えてびっくりしているとコメントした。 

シン・ウンジョンは、ダルビと私の性格はほとんど全く同じだとし、ソン・チナ作家が私の姿を見てダルビを描いたという。 実際の生活でもよく転んで、時々私のからだを見れば、覚えのないアザができている事が良くある笑った。 また撮影中負傷に遭った事に対しては、幸いアザが外から見えない所にできて、撮影するには問題がなかったが今はもう良くなった事を明らかにした。

シン・ウンジョンはMBC水木ドラマ『太王四神記』で兵站隊長ダルビ役を演じて、時も場所もかまわず転ぶそそっかしい演技で多くの愛を受けている。 またチュムチ(パク・ソンウン)とラブラインを形成して、ネチズンの間ではチュタルラインと呼ばれながら関心を集めていた。


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2007.12.02

クォン・サンウが、昨年交際していた恋人と別れた事を告白!



韓流スター クォン・サンウが、昨年交際していた恋人と別れた事をテレビ番組で明らかにした事が大きな話題になっている。

30日午前に放送されたKBS第2『ナム・ヒソク、チェ・ウンギョンの余裕満々』に出演したクォン・サンウは「彼女はいないのか?」という司会者の質問に、少し悩んだ後「率直に昨年まで恋人がいた」と答えたという。

またクォン・サンウは、身近に親しい異性の後輩や女友達が一人もいない。 恋人と別れたら周辺に異性が誰もいない。 年を取るほど出会いが難しくなる様だと率直な気持ちを伝えた。 今回の様な恋愛告白は、人気スターとしては珍しく、そう言う意味ではクォン・サンウの率直な気持ちを伝えたと言える。

クォン・サンウはこの事は初めて話したとし、大韓民国には沢山綺麗な女優、歌手がいるのに、その人達ががどうして恋愛をせずに生きていく事が出来るのかと語り会場を沸かせたという。 

またクォン・サンウは、12月3日からスタートするKBS第2新月火ドラマ『過ちの愛』で、約3年ぶりにドラマ復帰する。


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2007.12.01

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