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 韓国スター速報

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クォン・サンウ脅迫事件が伝わると、日本のファンは涙を流して悲しんだ!



暴力団によるクォン・サンウ脅迫事件が伝わると、日本のファンは涙を流して悲しんだと言う。

クォン・サンウの脅迫事件は日本現地のニュース番組で詳しく報道された。 クォン・サンウが書いた覚書のほか、キム・テチョン容疑者との電話の内容まで詳しく報道され、ファンはショックを隠せない様子で、ライブドア(http://www.livedoor.com/)をはじめとした日本の主なポータルサイトの掲示板には、クォン・サンウを心配するファンからの書き込みが相次いでいる。

あるファンはクォン・サンウとお母様の身の安全が心配だが、何事もないと信じている。 以前、『消えてしまいたい』と言っていた言葉の意味、サンウが流した涙の意味がようやく分かったと書き込んだ。 またあるファンは、TVで覚書の文字を見たとき、確かにサンウさんの筆跡だったので涙が出た事を書き込んでいる。
このほかにも多くのファンがクォン・サンウに慰めと応援の言葉を送っていた。

ちょうど日本はこの時期、東京で2日連続、暴力団同士の銃撃戦が発生しており、人々の暴力団に対する恐怖心が倍増していた状態で、クォン・サンウも韓国の暴力団から被害を受けるのではないか、とファンの不安が高まったものとみられる。

一方、5日にファッションブランドCM撮影のためにマレーシアに行っていたクォン・サンウは、8日午前6時に静かに仁川空港から帰国した。

クォン・サンウ側の関係者は、この事件とは関係なく必要なスケジュールはこなすが、事件と関連した事については、はまだ何も言うべき事は無いとコメントしている


2007.02.10

イ・ヒョリ、何と24時間撮影を強行!



8日午前、歌手イ・ヒョリが短編ドラマ『愛するのなら、彼らのように』(監督チァ・ウンテク/製作エムネットメディア)の24時間に及ぶ撮影を終えたと言う。

イ・ヒョリは、7日午前から8日午前までの約24時間ドラマ撮影を強行した。 これに先立ち7日午後、ソウル新堂洞8階建てのビルの屋上で行われた撮影で、換気口の突出部に立ち上がった瞬間、硝子が割れ、わき腹などに軽い擦過傷を負った。 幸いにも、倒れた時に突出部の上にあった鉄製版に腕をかけたため大きい負傷は無かったが、換気口から下までは20m程の空洞となっていたため、鉄製版がなかったら大惨事を招くところだったと言う。

所属事務社は、イ・ヒョリが初の撮影というプレッシャーからか、撮影中は何も食べる事が出来無かったとし、撮影が終わるや食堂に直行して食事をしたと言う。

イ・ヒョリは劇中、余命わずかと宣告された歌手志望生に扮し、相手役には俳優イ・ドンゴンがキャスティングされた。 残りの撮影は、14日以後に行い、近いうちに放送社を決定して、3月にはテレビ公開される予定との事だ。

2007.02.10

ハ・ジウォン、『無限挑戦』の無謀な挑戦は、私のスタイルにピッタリ!



『無限挑戦』の無謀な挑戦は、私のスタイルにピッタリだとで女優ハ・ジウォンがコメントした。

女優ハ・ジウォンは、バラエティー番組『無限挑戦』が、自身の実際の性格とピッタリだと話した。 最近ドラマ『ファン・ジニ』を人気裏に終えたハ・ジウォンは、映画『1番街の奇蹟』(監督ユン・ジェギュン/制作トゥサブフィルム)の公開を控えている。

ハードスケジュールを休む間もなくこなし、心身ともに疲れきっているハ・ジウォンは、やっと久しぶりの休暇が取れて、テレビを観る事に夢中との事だ。 特にハ・ジウォンが好きな番組は『無限挑戦』だと言う。

「『無限挑戦』は初回から、欠かさず観ている番組で、熱いおでんの早食い競争、地下鉄と対決など、無謀な挑戦が私のスタイルにピッタリだと話したと言う。 ハ・ジウォンは先週放送されたローラースケート場編を興味深く観て、チョン・ジュナの演技に感嘆したという。 『無限挑戦』のメンバーそれぞれの個性と長所がとてもユニークで、彼らの無謀な挑戦に声援を送った程だ。

デビュー 8年目を迎え、約20編の作品に出演、果てしない自己挑戦と誠実さを見せているハ・ジウォンは、『無限挑戦』の精神が彼女の精神と通じる部分がある様に思えると言う。 

芸者の演技に引き続き、女性ボクサーに挑戦したハ・ジウォンの『1番街の奇蹟』は、15日公開予定だ。

2007.02.10

脅迫を受けたクォン・サンウが8日午前帰国!



キム・テチョン容疑者(59)暴力団ソバン組元組長などから脅迫を受けたクォン・サンウが8日午前帰国した。

クォン・サンウ側は今回の事件と関連し、公式的な立場を明らかにする計画はない事を明らかにした。

クォン・サンウの関係者は、クォン・サンウは8日午前5時ごろ帰国したとし、CMの録音の日程を延期する事が出来ずに予定通りに帰国した事をと伝えた。

今回の事件に対するクォン・サンウの立場について、キム容疑者や元マネージャーの公判など、法的な手続きが進められている状況で、何も言う事が出来無いとの事。 公判などの結果を見た後、話すべき事があれば話すと冷静に対応する可能性が高い。

クォン・サンウの所属事務所が8月まで契約期間が残っているにもかかわらず、独自的に幾つかの契約を進めたとし、契約不履行で損害賠償請求訴訟を起こすと明らかにした事については、具体的な動きがあればこちら側も対応する事を伝えた。

またドラマの出演計画と関連しては、予定通りに進めるとコメントしたとの事。


2007.02.09

ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソン、キム・ジウン監督の新作『いい奴、悪い奴、変な奴』にキャスティング!



映画界ビッグ3のソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソンが、キム・ジウン監督の新作『いい奴、悪い奴、変な奴』(制作バルンソン映画事業部、映画社クリム)にキャスティングされた事が明らかになった。 20世紀初めの満州を舞台にした韓国版西部劇となる 『いい奴、悪い奴、変な奴』は、トップ3大スターがキャスティングされて注目が集まっている。

『反則王』『静かな家族』『箪笥』『甘い人生』を演出したキム・ジウン監督は、今度の映画でウエスタン西部劇に挑戦するとの事で、キム・ジウン監督は、旅行中に偶然に出会った原野と吹く風で、ふと西部劇が思い浮かんだとの事。 この作品は20世紀初めの激動期の満洲を舞台に、蒸気機関車と馬賊の群れ、バイクなどの大規模アクションと、裏をかく笑い、そして多様なキャラクターを描き出すと言う。

『いい奴、悪い奴、変な奴』は100億ウォンを超える制作コストと、3ヶ月間の中国ロケを始め、totalで6ヶ月間の撮影が進行される超大作となる。
ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソンが、懸賞金狩人と列車強盗犯など個性が溢れるキャラクターを描くという。
この満洲西部劇『いい奴、悪い奴、変な奴』は、4月クランクイン予定だ。

2007.02.09

ペ・ヨンジュン、チャン・イーモウ監督と対面出来ず!



中国が生んだ世界の巨匠チャン・イーモウ監督とペ・ヨンジュンの対面がドラマ撮影の日程のため実現しなかった事が明らかになった。

ペ・ヨンジュン主演映画『四月の雪』の中国輸入会社、チュンボメディアのチェン・ウェイミン代表は自身のブログで、1月18日に新作『満城尽帯黄金甲(原題)』のプロモーションのため、1泊2日の日程で韓国を訪問したチャン・イーモウ監督はスケジュールを調節し、ペ・ヨンジュンと会う事にしていた。 しかし残念な事にペ・ヨンジュンの『太王四神記』の撮影日程のため、結局2人は会う事が出来無かったという。

チェン代表は、ペ・ヨンジュンはチャン・イーモウ監督のホテルに花束を贈り、韓国到着を歓迎してくれたと伝えており、ペ・ヨンジュンはまた、チャン・イーモウ監督の次の訪韓の際に会いたいとコメントし、友情を表したとの事だ。

2人は既に2005年11月、『四月の雪』の中国公開に関連し、ペ・ヨンジュンが中国を訪問した際に顔を合わせている。

チェン代表は、当時会う約束をしていた日が2008年北京オリンピックのマスコットを発表する日で、チャン・イーモウ監督はイベントを総指揮した後に、ペ・ヨンジュンに会いに飛んできたと当時についてコメントしたと言う。

2007.02.08

クォン・サンウ(31)の賭博説が再び浮上で踏んだり蹴ったり!



韓流スター クォン・サンウ(31)の賭博説が再び浮上している。 理由は元マネージャーのペク(28)容疑者が、賭博スキャンダルを流すとクォン・サンウを脅迫し、専属契約を要求した容疑で拘束起訴されたためだ。

組職暴力団出身と知られたペク容疑者は、2005年11月芸能人Sがカジノ賭博で摘発された際、クォン・サンウの名前が出た。 その事で、メディアと検察にスキャンダルを暴露すると脅迫し、クォン・サンウはマネージメントの権限をペク氏に渡し、それを破る場合10億ウォンを支給するという覚書を書いた。 この事に対してクォン・サンウも、かなりの心理的圧迫を受けていたの事。

当時に於いて、事件はSの発言で触発されたと言える。 理由は賭博容疑を否認したSは、自身が出演するテレビ芸能番組の収録現場で、衝撃的な発言をしたからで、当時賭博場には自分だけではなくトップスターが一緒にいたとし、自分だけ連行された事を訴えた。 この内容が報道されるとクォン・サンウの所属事務所代表は、クォン・サンウが全く関係ない事で酷い目にあっていると説明した。

芸能界で流されているクォン・サンウ賭博説を意識して、クォン・サンウが普段賭博を楽しむという噂は、途方もないデマである事を伝えた。 結局事件は、Sが放送を自粛することで一段落し、舞台となったMカジノバーは閉鎖された。 しかし現在Mカジノバーは、看板だけおろしたが相変らず営業中と伝えられた。

Sも4ヶ月ぶりに放送にカムバックし、賭博場で一緒に検挙された映画監督Aの映画は無事に完成し公開されたが、トップスターのキャスティングにもかかわらず興行は失敗に終わった。

それにしてもこのところ、クォン・サンウの周り含めて踏んだり蹴ったりの状態だ。 今後クォン・サンウはどの様になるのか、心配と注目が集まっている。

2007.02.08

イ・ビョンホン(37)が左くるぶしを骨折し入院治療中!



イ・ビョンホン(37)が左くるぶしを骨折し入院治療中である事がわかった。 

イ・ビョンホンの所属事務所関係者は、5日「イ・ビョンホンが今月1日、祖父宅で荷物を持って階段を下りようとした際に足をくじいたとし、深刻な状況ではないが現在自宅付近の盆唐(プンダン)S病院で治療を受けており近く退院する予定であると伝えた。

所属事務所によると、イ・ビョンホンは2週間くらい休んだ後活動を再開する予定との事だ。 他の所属事務所関係者は、病院を訪れたいという日本人ファンが多いが、当分安静が必要なだけにファンらに配慮をお願いしたいと要請したとの事。 イ・ビョンホンは最近スエとW主演した映画『夏物語』以降、自身の名を掲げた所属事務所<BHエンターテイメント>を設け、プロダクション代表への変身を宣言したばかりだった。

早く良くなる事を祈ります。 しかし大事に至らなくて良かったです。 無理しないでお大事にされて下さい。

2007.02.07

クォン・サンウを脅迫した芸能企画社と組織暴力団組長を起訴!



『韓流熱風』に便乗し、組織暴力をバックに芸能界の各種利権に介入、芸能人を脅迫した国内有名芸能企画会社の前現職関係者と前職組織暴力団の組長を検察に起訴した事が明らかになった。

ソウル中央地検刑事3部は6日、所属芸能人のスキャンダルを暴露すると脅迫し、芸能企画会社から巨額を引き出したアルバム製作業社D社の前代表でもあり芸能企画会社P社の大株主ハン某氏(43)を恐喝及び背任容疑で非拘束起訴したと言う。

また検察は、会社の400億ウォンを横領したケーブル放送K社及びD社、P社の前代表チョ某氏(45)を横領容疑で拘束起訴し、チョ氏の逃避を助けたP社現代表イム某氏(46)を犯人逃避容疑で非拘束起訴したとの事。

ハン氏は、全南光州鶴洞とソウル江南一帯で活動した組織暴力団S派出身で、チョ、イム氏とは高校の先輩後輩の間柄で、検察は、賭博にまつわったスキャンダルを口実に映画俳優クォン・サンウ(31)と専属契約を要求したクォン・サンウの前マネージャーペク某氏(28)を強要の疑いで拘束起訴したとの事。

ハン氏と同じく組職暴力団出身であるペク氏は、2005年11月、当時他の芸能人がカジノ賭博で摘発された後、クォン・サンウが賭博に関わったと騒がれるや「マスコミと検察にスキャンダルを暴露する」と脅迫した容疑がかけられていると言う。 これを口実にペク氏は、クォン・サンウが2年間のマネジメント専属契約を破った場合は10億ウォンを賠償するという内容の覚書を強要した疑いもあると検察は控訴状で指摘したとの事だ。

これに関連して、昌原地検全州市庁は、日本のファンミーティングイベントを行わなかったとクォン・サンウを脅かした西側派の前組長キム・テチォン(58)氏を強要未収容疑で非拘束起訴したと言う。

検察によるとキム氏は2006年4月中旬頃、クォン・サンウさんに何回か電話をかけ「キム・テチォンだが、会ってくれなければ家に尋ねて血の海にする」と脅迫した疑いを受けているとの事で、さらにこの過程でキム氏は、クォン・サンウが会うのを断ると「公演をするという条件で時計を渡したことをまず告訴した後、マスコミやインターネットに載せる」と脅かした疑いも受けていると言う。

キム氏は日本人の友達N氏から、クォン・サンウが日本人ファンミーティングイベントをする約束を守らなかったという話を聞き、何とかファンミーティングを成功させようとこのような行動に出た事が明かされた。 検察はキム氏は、電話通話で何度も自分の名前を力を入れて言って脅かしたが、クォン・サンウが応じず、遂に強要未遂容疑を適用した」事を明らかにした。

2007.02.07

BoA&ソン・スンホン、スポーツブランドのCM合戦が熱い!



スポーツブランド市場は「スターたちの戦い」でヒートアップしていると言う。

昨年8月、「アジアの星」BoAがナイキのイメージキャラクターに抜擢されたのに続き、昨年11月に除隊した俳優ソン・スンホンも韓国のスポーツブランド、Lecafのメインモデルになった。



BoA、ソン・スンホンは強い個性を持っており、消費者のハートを捕らえるイメージ合戦はさらに激しくなると予想する。

ナイキのBoAは、人気サッカー選手の朴智星(パク・チソン)をはじめ、プロゴルファーのミシェル・ウィー、米NBAスターのレブロン・ジェームズらと共に若く躍動的なイメージでアピールしている。

特に、BoAの人気を反映するかのように、アジア各国のショップにはスポーティーなBoAの大型ポスターが掲示されている。

これに対して韓流スター、ソン・スンホンはマッチョなボディーで女性の目をくぎ付けにしている。
最近放映が始まったLecafのCMで、ソン・スンホンはファッションモデル15人と共に、たくましい上半身を披露している。
そして何よりもソン・スンホン独特のソフトな微笑みと、長年にわたり鍛え上げられた男性的なボディーのギャップが、特に女性消費者に強くアピールしているとのことだ。

今後さらに激化すると見られるイメージ合戦が非常に楽しみで、目が離せない。

2007.02.06

キム・レウォンが約300人の海外のファンの前で、歌に浮気せず、演技だけに専念するとコメント!



俳優キム・レウォンが約300人の海外のファンの前で、歌に浮気せず、演技だけに専念すると誓った事が注目を集めている。

キム・レウォンは、3日午後4時から6時まで済州道西帰浦市中文洞の国際コンベンションセンターのタムラホールで行われた「韓流エキスポinアジア」特別イベントの舞台で、ファンにこのように語った。

この日、映画『ひまわり』の主題歌「ノイバラの花」を熱唱したキム・レウォンは、歌手になっても良いのではという司会者の言葉に、歌を歌うのは嫌いな方ではないが、僕がアルバムを出したらもう口をきかないという人が多いので、歌への未練は捨てて演技にだけ没頭するつもりとコメントした。

2005年、映画『ミスターソクラテス』と昨年『ひまわり』で主演を演じたキム・レウォンは、2つの作品のオリジナルサウンドトラックで主題歌を歌い、歌手顔負けの歌の実力を見せつけた。

キム・レウォンは、ファンの方々の前で歌ったら緊張して声が震えてしまったと照れながら、韓国をはじめ、遠く海外から来てくれた皆さん、本当にありがとうと感謝の意を表明した。

一方、「Won & One Fine Day」というタイトルで行われたこの日のイベントには約900人の観客が参加した。 日本・中国・台湾・香港・米国・ロシアなどから約300人のファンがかけつけ、ファンたちはキム・レウォンに「サランヘヨ!ウォン様!」と叫ぶなど、歓声を送っていた。。

2007.02.05

Rainの写真がマレーシア・クアラルンプールを埋め尽くす!



Rainの写真がマレーシア・クアラルンプールを埋め尽くした。

Rainは1月27日にマレーシア・クアラルンプール郊外ブキット・ジャリルにあるスタジアム・プトラでワールドツアー「Rain's Coming」を行った。現地のメインストリートにはRainの写真があちこちに掲げられた。

Rainの関係者によると、同日の公演でRainは1万2,000人を動員、会場は大歓声に包まれたという。 イスラム教圏でもRainの魅力が通用する事を証明した。

2007.02.05

カン・ドンウォン、日本の旅行会社に法的措置!



カン・ドンウォンが日本の旅行会社が企画した「映画『M』撮影現場見学ツアー」に対し、「まったく知らない事」だとし、法的措置を取る意を明らかにした。

カン・ドンウォンの所属事務所ザ・マンの関係者は3日、日本の旅行会社FRAUインターナショナルがカン・ドンウォンが主演する映画『M』の撮影現場見学ツアーという商品を企画し、観光客を集めているが、これは事務所側の知らないことであり、そのような話を聞いた事がないと伝えた。

また、日本のカン・ドンウォンのファンから連絡を受け、このようなツアーが企画されている事を知ったとし、カン・ドンウォンの名を利用した詐欺なので、日本の弁護士を通じて法的措置を取るつもりだと伝えた。

FRAUインターナショナルは3月1日と25日、2泊3日の日程で韓国を訪問し、映画『M』の撮影現場を見学するというツアーを広告した。
現在、FRAUインターナショナルはカン・ドンウォン側が反発すると、ホームページでカン・ドンウォンと関連したツアーの広告を削除したとの事だ。

2007.02.05

ペ・ヨンジュンが滞在した部屋、ロケ終了後一般公開の予定!



現在、MBCドラマ『太王四神記』の済州島ロケが真っ盛りだが、「ヨン様」ことペ・ヨンジュンの滞在するホテルの客室が観光客のために「ペ・ヨンジュンの部屋」として公開される見込みだと言う。

現在、ペ・ヨンジュンが滞在している済州韓火リゾートの関係者は3日、4月初めにドラマ製作スタッフが済州島ロケを終えたら、ペ・ヨンジュンさんが利用していた客室を“ペ・ヨンジュンの部屋”として公開する案を前向きに検討している事を明らかにしたとの事。

この関係者は、そのためペ・ヨンジュンさん側はもちろん、『太王四神記』スタッフとも協議中とコメントした。

ペ・ヨンジュン、ムン・ソリ、チェ・ミンス、ユン・テヨンら出演者や、演出のキム・ジョンハク・プロデューサーをはじめとする『太王四神記』スタッフは、済州韓火リゾートの3フロアを借り切り滞在している。

同リゾート側は、製作スタッフやペ・ヨンジュン側の協力を得て、ペ・ヨンジュンが使用し終えた客室に『太王四神記』ロケ風景などの写真や小物を展示、日本人ファンを中心とした観光客に公開する事を検討している。

また、この関係者は、ペ・ヨンジュンが済州島滞在中に使った品物やトレーニング器具を購入し、これを“ペ・ヨンジュンの部屋”に展示する事も考えているとも語ったと言う。

2007.02.04

リュ・シウォン、俳優として日本で本格デビュー!



日本では歌手として高い人気を集めている韓流スター リュ・シウォンが、今年から俳優としても本格的に活動すると言う。

リュ・シウォンは4月2日から放映が始まるNHKの朝の連続テレビ小説『どんど晴れ』に1週間(6話分)出演する事が決まっており、ドラマの設定では日本に留学した経験のある韓国人俳優の役を演じる事になる。 リュ・シウォンが伝統あるNHKの朝ドラに出演するのはこれが初めてとなる。

これについて日本のメディアと行ったインタビューで、リュ・シウォンは、ドラマは日本語の台詞の意味を理解すると同時に表情でも表現しなければならないので難しいとし、100%日本語だけで演技するわけではないが、とてもいい経験になると話しており、将来他の日本のドラマにも出演してみたいと語ったと言う。

リュ・シウォンの関係者も、今年からは日本で俳優としても活発に活動する予定で、日本のドラマで主なキャストとして出演する計画がある事を話したと言う。

2007.02.04

ヨン様、閉幕式出席報道を否定!



ペ・ヨンジュンが1日の韓流エキスポ閉幕式出席報道について、現段階では決まっていない事を公式ホームページを通じて明らかにした。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFは1日、ペ・ヨンジュンの韓流エキスポ閉幕式出席に関しては、現段階で何ら決定していないとし、推測記事による混乱が発生しないことを望むとのコメントが出された。

ペ・ヨンジュンは、昨年11月29日に済州島で行われた韓流エキスポ開幕式に出席し、開幕式にはペ・ヨンジュンを一目見ようと国内外から多くのファンが駆けつけた。  ヨン様は出席するのか欠席となるのかに注目が集まっている。

2007.02.03

ソン・イェジン、病魔に苦しむ子供のために温かい贈り物!



九尾狐伝説をモチーフに展開される、冒険ファンタジーアニメーション『千年狐ヨウビ』で、主人公ヨウビの声として出演したソン・イェジンとソウル大学病院が、1月30日にフ病気の子供達のための特別試写会を開催し、50人余りの子供達にプレゼントした。

ソン・イェジンはこの日、恵化洞に位置するソウル大学病院内子供病棟で開かれた特別試写会で、50人余りの子供達と特別な時間を設けた。 ソン・イェジンは美しい顔キャンペーンの広報大使でもあり、ソウル大学病院側の10人の子供達が手術を受けれる基金を寄託するなど、先天性顔面奇形児たちを助けている。

ソン・イェジンは今回の特別試写会に直接参加し、上映前の舞台挨拶で、病気で外出出来無い子供達に、純粋な物語を盛り込んだ『千年狐ヨウビ』を見てもらえてとても嬉しいとコメントした。 『千年狐ヨウビ』を見て、夢と希望を持ってくれたらと思うとし、年をとっても今の美しい童心を失わないでほしいと語ったとの事。

子供達は満面の笑みを浮かべて映画に没頭し、ソン・イェジンはもイベント関係者の心をも暖めたと言う。 子供達は映画の最後まで画面に釘付けで、後半のファングムがヨウビを切なく捜す場面では涙を流すなど、映画に浸っていたとの事だ。

一方、封切り6日目に約23万人を動員した『千年狐ヨウビ』は、イ・ソンガク監督の眩しい映像美と、ヤン・バンオン音楽監督の美しいメロディー、ソン・イェジン、コン・ヒョンジン、リュ・ドクファンなど演技派俳優たちの声の出演が素晴らしい。 冒険ファンタジーアニメーション『千年狐ヨウビ』は、1月25日に封切られてから長期興行が予想される。

2007.02.03

リュ・シウォン、1年以上の準備期間を費やしたオードトワレが日本で発売!



韓流スター リュ・シウォンが1年以上の準備期間を費やしたオードトワレが日本で発売される事になった。

リュ・シウォンがプロデュースしたオードトワレは、自身の誕生日であり、愛着のある数字である「106」と名付けられた。 リュ・シウォンの暖かいイメージを香りにしたもので、爽快なシトラスの香りが広がり、ヨーロピアンハーブのフローラルの香りが優雅に変化して行くと言う。
また指輪をイメージとしたボトルのデザインも自ら手がけたとの事だ。

オードトワレ「106」は東京・六本木の自身のオフィシャルショップ「KPR」を通じて3月3日に販売される予定との事で、注目が集まっている。

またリュ・シウォンは4月18日に5枚目のシングル「BABYLON」を発売する事も決まっている。 さらに、Ryu Siwon 2007 Live “With You” を 6月13〜6月15日神戸ワールド記念ホール、6月19日〜6月20日愛知県体育館、6月23日〜6月24日さいたまスーパーアリーナにて開催すると言う。

2007.02.03

東方神起が、日本フジTVの人気音楽番組である『HEY X 3』に出演決定!



男性5人グループ東方神起が、日本フジTVの人気音楽番組である『HEY X 3』に出演する事が明らかになった。

出演が決まった『HEYX3』のランクインは、オリコンチャート10位に入った有望な歌手をスタジオに招待して、ダウンタウンの松本人志(40)がトークコーナーの司会を行うというもので、東方神起は、日本で発売したシングル『Step By Step』が、オリコンウィークリーチャート第7位にランクしての番組招待となった。

この日、放送に出演した東方神起は『Step By Step』のミュージックビデオを紹介して、司会者との短い対話も予定しているとの事。 日本で目覚しい活躍をしている歌手Kも、このプログラムを通じてスターにのし上がった経緯もあり注目されている。 また日本最高の人気グループkinki kidsの堂本剛も同日出演するという。

東方神起が出演した『HEY X 3』は、2月5日午後8時よりフジTVで放送される。

2007.02.03

キム・レウォン、3月10日に日本の日比谷公会堂で約1年ぶりにファンミーティングを開催!



キム・レウォンが3月10日に日本の日比谷公会堂で約1年ぶりにファンミーティングを行うとの事だ。

今回のファンミーティングは、昨年11月に発足したキム・レウォンのジャパンオフィシャルファンクラブの主催で行われると言う。

またファンミーティングの詳細はキム・レウォンのジャパンオフィシャルファンクラブ(http://www.kimraewon.jp/ )で確認できる。

2007.02.02

イ・ジュンギが、韓流スターとして中国本土を攻略!



映画俳優イ・ジュンギが、韓流スターとして中国本土を攻略する事で話題を呼んでいる。 イ・ジュンギは中国有数の放送集団であるSMG(上海メディアグループ)の招請を受けて、東方衛星テレビの旧正月特集番組に出演するためで、3日中国に向かう予定だと言う。

『東方のスター青白戦』というタイトルのこの番組は、中国と香港、台湾等で活動する人気スターが総出動するもので、韓国芸能人ではイ・ジュンギが唯一人招待された事で注目が集まっている。

SMGがイ・ジュンギを特別招待する事になったのは、中国で5万人を対象にアンケート調査を実施した結果、最も好きな韓国映画に『王の男』が1位に選ばれた為で、イ・ジュンギの人気は、昨年映画『王の男』とドラマ『マイガール』が、中国全域に紹介され、イ・ジュンギに対する関心が急激に高まっていると予想される。

昨年イ・ジュンギがアンドレ・キムファッションショーに出演するため上海を訪問した際、浦東国際空港に大勢のファンが殺到した。 イ・ジュンギは4日、上海民航体育館で収録されるこの番組に出演し、舞台挨拶と新年のトークショーを予定しているとの事。

特別番組は、中国最大の節日の旧正月(春節)の夕方、プライムタイムに編成されているとの事で、数億人の中華圏視聴者が彼を見守ると予測され、中国の芸能界関係者は、『王の男』で見せてくれたイ・ジュンギの魅力的な外貌と雰囲気が、中国人の心をつかみ、今後本格的な韓流スターに定着すると期待している。

2007.02.02

ペ・ヨンジュンが、『韓流エキスポ in Asia』開幕式に続き、閉幕式(3月10日)にも公式参加!



トップスター ペ・ヨンジュンが、『韓流エキスポ in Asia』開幕式に続き、閉幕式(3月10日)にも公式参加する事が明らかになった。

現在ファンタジー大河ドラマ『太王四神記』の撮影で多忙な日々を過ごしているペ・ヨンジュンは、韓流エキスポのフィナーレを飾るべく、ハードスケジュールにも関わらず時間をさいて、閉幕式に参加する事を決めたとの事だ。

ペ・ヨンジュンは昨年11月29日、韓流エキスポ開幕式に広報大使として参加した。 当時1年3ヶ月ぶりに公式席上に登場するペ・ヨンジュンをを一目見るために、海外から約4千人のファンが特別チャーター機で済州島を訪問した。 また国内外の報道陣が熱い取材攻勢も繰り広げられた。 
ペ・ヨンジュンは、閉幕式でも開幕式と同様、訪れたファンのために特別なイベントを企画しており、ファンの期待を膨らませている。

済州西帰浦市中文洞国際コンベンションセンター耽羅ホールで行われる閉幕式は、イベントに参加した韓流スターの活躍と、韓流エキスポの趣旨をふまえた韓流の明るい未来を創造する場として準備される予定との事で、ペ・ヨンジュンの参加で国内外から沢山のファンが訪れると見られる。

2007.02.02

ドラマ『朱蒙(ジュモン)』が、ついに視聴率50%を突破!



MBCの人気ドラマ『朱蒙(ジュモン)』が、ついに視聴率50%を突破した。 視聴率調査会社のTNSメディアコリアが31日に明らかにしたところによると、30日に放映された第71話で50.3%の視聴率を獲得した。 別の視聴率調査会社のAGBニールセンメディアリサーチの集計でも48.2%を獲得したと言う。

昨年5月に16%台の視聴率で放映を開始した『朱蒙』は、サッカー・ワールドカップ(W杯)ドイツ大会の影響で一時視聴率が伸び悩んだが、放映開始2ヶ月で40%台を突破し、年末に延長放映が決定されたあとも45%前後の視聴率を維持している。 『朱蒙』の人気で、同じ時間帯に放映される他局のドラマは視聴率が10%前後にとどまるなど苦戦している。

2007.02.01

ドラマ『宮S』主演のSE7EN、見所有るアクションシーンを披露!



MBC水木ドラマ『宮S』(脚本イ・ジェスン、ト・トンミョン/演出ファン・インルェ、キム・スヨン)で、皇太子授業の真っ最中の SE7ENが、テロの危機に陥った女皇帝ファイン(ミョング・セビン)を助けるために体を張ったアクション演技を披露した。

三成洞COEXのテディベア展示会場で進行された撮影でSE7ENは、100人余りのエキストラが動員され、チョ・サンギ(イ・ギヨン)とコンビを組み、身を投げ出して倒れこむ演技を無事にこなしたと言う。 見所は何と言ってもCOEXの屋根の上で行われた撮影で、強風のため斜面に立っていることすら難しい状況で、俳優達が派手なアクションシーンのため危険を顧みず行った場面だろう。

実際にスポーツ万能のイ・ギヨンは、屋根の上を飛び回って見事な武術を披露し、スタッフの拍手喝采を浴びたと言う。 この難しいSE7ENとイ・ギヨンの難易度の高いコンビアクションシーンは、1月31日の第7話で披露されるとの事。

2007.02.01

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