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 韓国スター速報

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2007年03月10日〜10日

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韓流エキスポの最後の舞台を飾った東方神起!



昨年11月、済州国際コンベンションセンターで開幕した第1回韓流エキスポが、8日午後3時、済州国際コンベンションセンター・タムラホールで、東方神起の公演を最後に100日間の日程を終えた。

これを受けて「韓流エキスポinアジア」の組織委員会側は、海外観覧客の熱い関心と応援をもとに、日本で第2回韓流エキスポ『Forever Asian Star, Expo in Japan』の開催を決定した事を伝えた。

韓流エキスポに広報大使として参加したスターは計20組で、開幕式に参加したペ・ヨンジュンをはじめ、アン・ジェウク、イ・ジュンギ、東方神起、イ・ドンゴン、キム・レウォン、SE7EN、KANGTA、BoAが韓流伝道師として済州を熱く盛り上げた。 特にスターの公演とサイン会、各種のイベントが一体となり、公演場を訪れた国内外のファンに韓流スターの魅力と豊かなコンテンツを見せる事出来た意味は非常に大きい。

組織委員会の集計によると、開幕式以降、特別公演と展示館などを観覧した観客は計8万1662人で、このうち日本、台湾など海外観光客が55.4%の4万5270人という期待以上の成果を出したと言う。 海外観光客による飛行機代、宿泊費などを含め、1人当たり平均150万ウォン(約18万円)を支出したと考えた場合、外国人観覧客による観光売上効果は679億ウォンに及ぶとの事だ。

一方、韓流エキスポの最後の舞台を飾った東方神起は2000人のファンが参加する中、閉幕公演の前に展示場を見学し、東方神起のパネル写真などにサインをし、ハンドプリンティングをしながらファンと共に時間を過ごした。

また第2回韓流エキスポ「Forever Hallyu Expo in Japan」は、東京ドームのプリズムホールで7月24日から8月23日まで開催される事が決定した。

2007.03.10

チャン・ドンゴンが8日、日本初のファンミーティング「2007 Jang DongGun's STORY」を開催!



俳優チャン・ドンゴンが8日、日本初のファンミーティング「2007 Jang DongGun's STORY」を開催した。 これまでとはまったく異なる趣向で、ファンに新たなチャン・ドンゴンの魅力を大きくアピールしたと言える。

チャン・ドンゴンは、これまで韓国のファンクラブ「アドニス」と自身の誕生日である3月7日にバースデーファンミーティングは開催してきたが、今回初めて海外で開催した。

今年日本に公式ファンクラブ「アドニス・ジャパン」が設立された事を記念し、初めて国外のファンと過ごしたいと計画されたファンミーティングの会場は、国内はもとより世界のアーティストのあこがれのステージ、日本武道館で実施され、8000人の観客が会場を埋め尽くした。

チャン・ドンゴンは今回のファンミーティングにあたっていくつもの「スペシャル」を用意した。 ファンに負担をかけたくないとの意向で、完全招待制とし、ファンをすべて無料で招待したのだ。

またオープニングから度肝を抜く演出を行い、生バンド演奏のBGMの中、スポットライトはドラムの上を照明し、ドラマー、チャン・ドンゴンがそこにいた。

スティックをマイクに持ち代えてのオープニングの挨拶は日本語、中国語、英語で披露し、台湾など海外から駆けつけている「アドニス・インターナショナル」のファンにも配慮を見せ、大きな拍手を受けた。

その後ステージはコンサート会場と化した。 歌好きとして知られるチャン・ドンゴンだが、公式の場では殆ど歌う事が無かったが、今回は満を持してバンドを引き連れ訪日した。 チャン・ドンゴンは、この日のためにバンドのメンバーと一生懸命練習してきましたと述べ、アーティストのコンサートかと間違うほどの迫力あるライブを繰り広げた。 さらに英語の歌を中心にロックからバラードまで全9曲を披露し、ファンを魅了した。

また秘蔵CM撮影の裏側や、オフ・ショット風景など未公開のお宝映像も流され、ファンに嬉しい時間となった。

2007.03.10

イ・ヨンエが奚琴(ヘーグム・中国の胡弓に似た韓国の伝統弦楽器)PR大使に任命!



女優イ・ヨンエが奚琴(ヘーグム・中国の胡弓に似た韓国の伝統弦楽器)PR大使に任命された。

イ・ヨンエは8日午後6時30分、ソウル市安国洞の故・尹?善(ユン・ボソン)大統領邸で行われる奚琴PR大使任命式に出席した。 この任命式は生活用品メーカー「LG生活健康」の化粧品ブランド「后」が行うマーケティングの一環で、「后」のイメージキャラクターを務めるイ・ヨンエは、奚琴の人気奏者コッピョルやミュージカル『宮廷女官チャングムの誓い』の主演女優キム・ソヒョンらと共にPR大使に任命されると言う。

「后」は奚琴のイメージからできた漢字「后」からブランド名を採用した事から、ソウル国楽管弦楽団と縁を結ぶなど、奚琴のイメージ拡大のため一連のイベントを展開しているとの事。

今回のイベントでは、奚琴の起源や歴史に関する映像や宮廷式スタイルのファッションショーが公開される予定だと言う。

2007.03.09

イ・ジュンギが、日本で初のファンミーティングを開催する!



映画俳優イ・ジュンギが、日本で初のファンミーティングを開催する事になった。 イ・ジュンギは、10日午後4時から3時間、大阪最大の公演会場であるグランキューブ大阪で、ファンミーティングイベントを行い、2800人のファンが参加する予定だ。

イベントの内容は、イ・ジュンギが今まで出演した映画『王の男』『ホテルビーナス』『バレー教習所』『フライ・ダディ』とCM「石榴」「Anycall」「SPRIS」「GIORDANO」などの映像資料を最初に放映するとの事で、その後トークショーやファンとの対話の時間、ダンス、パフォーマンスなど多様な催しが企画されていると言う。 特にイ・ジュンギは歌とともに得意のダンスを披露する予定で、ファンの期待を集めている。

イ・ジュンギの所属事務所メントエンターテインメントの関係者は、今度のファンミーティングのチケットは、熾烈な争奪戦が起こるほど人気が高く、チケットの申し込みは10代の少女から50代の女性まで幅広い事を伝えた。

イ・ジュンギは9日午前現地に到着し、朝日新聞、スポーツニッポン、TBS放送局、フジテレビなどとインタビューを行う予定で、日本メディアは、日本の新世代スター宮崎あおいとイ・ジュンギが共演した韓日合作映画『ヴァージン・スノー』が、5月のゴールデンウィークに公開されるため、イ・ジュンギの来日に高い関心を示しているとの事で、メディアの動きにも注目したいとところだ。。

イ・ジュンギは日本のトップスター草なぎ剛と一緒に『ホテルビーナス』に出演した事もあり、また『王の男』が日本全国で公開されたため、日本での知名度が非常に高い。 今回ののファンミーティングを通じて、韓流スターとしての位置を不動のものにするかに、大きな関心が集まると見ている。

2007.03.09

コ・アラ出演『蒼き狼』、日本で興行成績一位となる!



現役女子高生タレントのコ・アラ(Ara)が出演している日本・モンゴル合作映画『蒼き狼地果て海尽きるまで』が日本で公開された。
初週の週末興行成績で1位となった事が明らかになった。 3日公開された『蒼き狼』はチンギス・ハーンの生涯を描いた作品。公開直前に著作権争いに巻き込まれる騒動もあったが、連日盛況との事だ。

特に、人気アニメ『ワンピース』劇場版、ニコラス・ケイジ主演のハリウッド大作『ゴーストライダー』、1500万部以上の大ベストセラーを映画化した『パフューム』など力作ぞろいの中で1位となった事は素晴らしいと言える。



『蒼き狼』は日本に続き、韓国などアジア11ヶ国を含め世界60ヶ国での公開が決まっていると言う。

2007.03.08

リュ・シウォン、巨人開幕シリーズで始球式を行う!



韓流スター リュ・シウォンが4月3日から行われる読売ジャイアンツの本拠地、東京ドーム開幕3連戦シリーズにゲストとして迎えられ、最終日の5日に始球式を行う事が決定した。

ジャイアンツには韓国屈指のスラッガー、イ・スンヨプが在籍しており、今シーズンもチームの主力としての活躍が期待されている。 韓日の架け橋として活躍している両者がこの日どのような交流を持つのかに大きな興味が持たれる。

一方、リュ・シウォンは4月18日に5thシングル「BABYLON」を発売するのに続き、5月23日には4thアルバム(タイトル未定)を、6月には日本3都市でコンサートを開くなど活発な歌手活動が予定されているほか、俳優としてNHK連続テレビ小説「どんど晴れ」にゲストとして出演も決まっており、出演回の放映は4月30日から5月5日で、早くも大きな期待が高まっている。

2007.03.08

コ・ヒョンジョン、ファンがまだ近づきがたい!



MBCの月火特別企画の新ドラマ『H.I.T』で、強力係捜査班長チャ・スギョン役としてテレビドラマに出演するコ・ヒョンジョンが、ファンに対しての心境を語った。

6日午後2時、ソウルホテル新羅で行われたドラマ『H.I.T』(脚本キム・ヨンヒョン、パク・サンヨン/演出ユ・チョリョン)の製作発表会で、コ・ヒョンジョンは、私には、ファンに対して近づきがたく、慣れない存在だと話した。 また私に対して良い表現をして下さり感謝していると、スター俳優としてファンとの距離を縮めたいという気持ちを伝えたと言う。 

昨年に映画『浜辺の女』とドラマ『狐さん何してるの』で見せてくれた普段と違ったキャラクターなどを見せた。 しかしこの日はドラマの中で女性刑事役に似合う短いヘアスタイルにイメチェンして登場したコ・ヒョンジョンは、記者たちの質問に終始一貫笑顔で答えていた。

19日から放送される『H.I.T』は、韓国で初めての女性強力班長(コ・ヒョンジョン)と、韓国最強のちんぴら初歩検事(ハ・ジョンウ)の愛と職業的な成長期を描いた作品だと言う。

2007.03.08

この男性スターだけは結婚して欲しくない!



女性情報サイトezday(http://www.ezday.co.kr/)で、2月22日から3月4日までネチズン約1000人を対象に『この男性スターだけは結婚して欲しくない』というアンケート調査を実施した事が明らかになった。

トップスターの婚期を意識したのか、或いは結婚を考慮しなければならない年齢にファンが危機感を感じたためか、今度のアンケート調査の結果は、ネチズンから非常に高い関心を集めたとの事だ。

「一生結婚しないで私だけのスターとしていて欲しい」と思う待望の1位は、30%という圧倒的な支持を得たトップスター チャン・ドンゴンが選ばれたと言う。
1972年生まれの彼は、今年で36歳だ。 既に結婚適齢期は過ぎたが、あふれるカリスマで日増しに女性ファンを誘惑するチャン・ドンゴンは、40歳が過ぎても素敵なソロである事は間違いない。



チャン・ドンゴンの後に続いたのは、ペ・ヨンジュンで、2位に留まったが満ち溢れる彼の魅力は、独身でいて欲しいとファンを思わせるその魅力は、大変大きいものがある。 2007年も彼らの魅力に女性達がうっとりする事だろう。

2007.03.07

ペ・ヨンジュン(34)の新作ドラマ『太王四神記』に、日本ファンの関心が集中!



韓流スター ペ・ヨンジュン(34)の新作ドラマ『太王四神記』に、日本ファンの関心が集中していると言う。 7日に発売されるドラマ予告編 DVD『太王四神記・公式ガイド』の初回分の予約だけで15万個を上回ったと言うからもの凄い。



発売元エイベックスは、他の映画ガイドのDVD平均出荷量が、約1万個である事を考えると、15万個は他の映画やドラマ本編DVDに匹敵する大ヒット水準である事を明らかにしたと言う。 『太王四神記』の制作が発表されたのは2005年4月、約2年間にわたりベールに包まれてきたため、ファンの期待感が最高に高まっていると言える。

DVDは総2編で構成され、金盤には撮影を控えたペ・ヨンジュンが乗馬と武術を練習する姿と、ファンに送るメッセージを収録し、銀盤は密着撮影したぺ・ヨンジュンと撮影現場を収録したとの事。 ドラマは韓国で5月、日本では今年の夏に放送される予定でだ。

2007.03.06

チェ・ジウが、オリーブナインと専属契約を締結!



韓流スター チェ・ジウが、オリーブナインと専属契約を締結した事が明らかになった。 5日にシン・ヒョンジュン、カン・ソンヨンらが所属するオリーブナインが、チェ・ジウと専属契約を締結した事を明らかにした。

チェ・ジウが元所属事務所と再契約を結ばない事を明らかにすると、チェ・ジウを獲得するため国内の有数芸能所属事務所が熾烈な争奪戦を繰り広げた。
チェ・ジウは現在、5月12日放送開始予定であるMBCミニシリーズ『エアシティ』で、トップスターイ・ジョンジェと共演、撮影している。

オリーブナインのコ・デファ代表取締役は、チェ・ジウの活動を最大限支援していくつもりである事を伝えた。 そしてチェ・ジウとの契約は、今年オリーブナインが目標にしている韓流市場のグレードアップに大きなシナジーを発揮するだろうと話している。 オリーブナインは最近ドラマ『朱蒙』と『黄真伊(ファン・ジニ)』を制作し、視聴者の好評を得ているだけに、チェ・ジウの今後が非常の楽しみと言える。

2007.03.06

Rainが海外メディアのゴシップ報道に対して、法的対応も辞さない構えを伝えた!



Rainが海外メディアのゴシップ報道に対して、法的対応も辞さない構えを示したと言う。

シンガポールのあるメディアは最近、今年1月21日にRainが入国する際特別待遇するよう要求した。 Rainは入国審査手続きのため並ぶ事はなかった。
ところがこの過程でRainはひどく腹を立てていたと伝えたのだ。
報じられた内容は、記者会見では笑みを見せ無かった事や、宿泊先のリッツ・カールトン・ホテルでは8人ほどのボディーガードを伴った気難しいお客さんだったと報じた事だ。

Rainがアジアのメディアのゴシップ報道に悩まされたのは今回が初めてではないのだ。 昨年のベトナム公演ではふざけていたと指摘され、香港メディアは記者会見に臨んだRainの態度がでかかったと報じた事もあると言う。

これに対し、Rainの所属事務所JYPエンターテイメント側は、海外メディアのゴシップ報道は度が過ぎていると判断し、法的対応も辞さない構えでいる事を伝えた。

JYPエンターテイメントのホン・スンソン代表は、シンガポール公演から1ヶ月経ったが、今はこのような報道が出る事は理解に苦しむとし、国際弁護士を雇って法的に対応すると話したとの事。  また、入国手続きとホテルに関しては、全て現地のプロモーターの指示に従っただけと説明した。

人気が上昇すると、様々な事が報じられる。 日本だけでなく、海外においても同様な様だ。 報道機関のあるべき姿はどこに行ったのだろうか。。。
勿論一部の報道機関なのだろうと予想するが。。。

2007.03.05

雑誌「日刊スポーツがみた BAE YONG JOON 05-06」(日刊スポーツ出版社刊)が3月15日に全国書店にて発売!



ペ・ヨンジュン公式サイトにて、雑誌「日刊スポーツがみた BAE YONG JOON 05-06」(日刊スポーツ出版社刊)が3月15日に全国書店にて発売される事を明らかにした。

【定  価】 950円(税込み)
【発売日】 3月15日
3月13日さいたまスーパーアリーナで行われるコンサート「BYJ Classics / Hero」の同時開催イベント「Hero's Place」会場内にて先行販売いたします。
【内  容】
・2004〜2005年版以降の日刊スポーツのぺ・ヨンジュンの報道を網羅し、最新ショット、未公開写真、今年放送予定の新作ドラマ「太王四神記」の最新情報、プレゼントなどを盛り込むと言う。

またペ・ヨンジュン日本公式サイトは、この3月で正式オープンから3周年を迎える事にあたり、ペ・ヨンジュン日本公式サイトにご参加いただいているみなさまの思いを1冊の本にまとめ、「BYJ ファンブック」(仮称)として、今春に発行する事にしたと言う。
詳細は、ブロコリブログ“BYJファンブック(仮)制作日記”にて案内している。

2007.03.04

イ・ヒョリのデジタルシングルのオフラインアルバムが爆発的人気!



イ・ヒョリのデジタルシングルのオフラインアルバムが6日に発売された。

イ・ヒョリ所属事務所のMnetメディア側は、イ・ヒョリのデジタルシングルアルバムがオンラインで大ヒットし、アルバム販売店から発売の問い合わせと注文が殺到している状況だと言う。 デジタルシングル3曲を収録したシングルCD3万枚を限定販売する予定である事を伝えた。

今回のアルバムには「TOK TOK TOK」の新バージョンの「TOK TOK TOK Part II」「彼女を愛さないで」が収録されており、イ・ヒョリの未公開イメージが収録された歌詞アルバムがセットになる予定との事だ。

イ・ヒョリのシングルはMnetドットコムの「ヒットするかこのアルバム」コーナーで、公開5日目まで33万5330件のアクセスがあり、計827の書き込みがつくなど、爆発的な人気を得ていると言う。

イ・ヒョリのデジタルシングルは5日からすべてのオンライン音楽サイトでサービスが開始され、イ・ヒョリ、イ・ドンゴン主演の単発ドラマ『愛するなら彼らのように』は3月末、地上波テレビとケーブルテレビで放送される予定との事だ。

2007.03.04

ペ・ヨンジュン主演『太王四神記』、5月21日MBCにて放送開始!



ペ・ヨンジュン、ムン・ソリ主演のファンタジー歴史ドラマ『太王四神記』が、5月21日MBCで放送開始される事が明らかになった。 『朱蒙』の後続作であるコ・ヒョンジョン、ハ・ジョンウ主演の20部作ドラマ『ヒット』の後に編成が確定されたとの事だ。

『太王四神記』は、月・火曜日に放送される24部作である。オープンセット制作コスト130億ウォンなど、純制作費だけで300億ウォンが投入された大作で、『砂時計』のキム・ジョンハクプロデューサーとソン・チナ作家がコンビを組む事で話題を集めただけに、注目度も高い。 チェ・ミンスとオ・グァンロク、パク・サンウォン、ユン・テヨンらが出演する事でも、意気込みを感じる。

『朱蒙』で視聴率不振の汚名を返上したMBCは、『太王四神記』で、ドラマ王国の復活をはかるとみられる。

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2007.03.03

チェ・ジウの所属事務所イェダンとの専属契約満了に伴い、業界の動きが激しくなってきている!



ドラマ『冬のソナタ』で一躍スターになったチェ・ジウの所属事務所イェダンとの専属契約満了が近づくにつれ、業界の動きが激しくなってきている。
チェ・ジウは『冬のソナタ』をはじめ、『美しき日々』『天国の階段』などで、日本ではジウ姫と呼ばれる程高い人気を得ている。
これまで韓流スターらと素晴らしいドラマと映画で共演し、アジアスターと呼ばれるほど人気が高い。

チェ・ジウは2005年に最高待遇でイェダンと3年専属契約を結んだが、その満了次期は3月初めとなり、関係者によるとチェ・ジウは、イェダンとの延長契約をしないと伝えられている。 以後の行方に多くの関心が集まっているのは事実だ。 韓国だけではなくアジア全域から人気が高いチェ・ジウの再び業界の黄金の星として浮上し、専属契約金の金額に関係者、及びファンの関心が高まっているのもまた事実である。 一方現在チェ・ジウは、MBCミニシリーズ『エアーシティー』でトップスターイ・ジョンジェと共演し、このドラマは5月に放送されると言う。

はたしてジウ姫はどこと契約を結ぶのだろうか、それともフリーになるのか、特に日本で人気が高いだけに、その行方に注目が集まっている。

2007.03.02

日刊スポーツがペ・ヨンジュンの関連記事を集めた単行本を発売!



日刊スポーツがペ・ヨンジュンの関連記事を集めた単行本を発売する事が明らかになった。

日刊スポーツは28日、ペ・ヨンジュンに関する報道を網羅した「日刊スポーツがみたBAE YONG JOON 05−06」を3月15日に発売すると報じた。
この本は2005年12月に発売された「日刊スポーツがみたBAE YONG JOON 04−05」の続編で、2005年12月からこれまでに日刊スポーツが報道した記事や写真が収録されていると言う。

日刊スポーツはこの単行本について、最新ショット、未公開写真、今年放送予定の新作ドラマ『太王四神記』の最新情報など内容満載!と紹介している。

とくにヨン様ファにとっては嬉しい話だ。

2007.03.01

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