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韓国スター速報 |
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2007年03月21日〜31日
News速報.com 総Total |
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このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydalyの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 イ・ビョンホン、イベント出席で指を噛む!![]() イ・ビョンホンは29日午後7時、ソウル三成洞メガボックスで開かれた「イム・グォンテク、100編の眩しさ-大韓民国映画界が彼に捧げる」のイベントに出席し、周りの注目を集めた。 2007.03.31
チェ・ジウ、良い人に出会えるように!![]() チェ・ジウは29日午後、仁川国際空港で開かれたMBC週末特別企画『エアシティ』(脚本イ・ソニ、イ・ソユン/演出イム・テウ) 製作発表会場で、結婚計画に対して質問された。 しかし年頃だからといって結婚を焦る考えも気持ちもないとコメントした。 敬虔なクリスチャンでもあるチェ・ジウは、良い人に出会えるようにと、回りの人が祈祷してくれているが、私は焦りがないし、まだその時ではないし、内気な方なので、考え方や価値観が合う人が理想だと話したと言う。 劇中のキム・ジソン(イ・ジョンジェ)のようなタイプはとのう質問には、硬い性格だが、素敵だと感じたら何気なくチャンスを狙ってみようと思うと顔をほころばした。 ドラマ『天国の階段』以後、3年余ぶりにテレビ劇場に姿を見せるチェ・ジウは、今度の作品で幼少時代に不幸な過去を経験し、20年ぶりに故国に帰国した空港運営本部室長ハン・ドギョンを務める。 既存の初々しい善良なイメージとは異なり、少し冷情で理知的な姿を見せる予定だ。 チェ・ジウはおっとりした口調のため、撮影現場で監督に指摘される事があるとし、ベストを尽くして何か今までとは違ったドラマ、違った姿をお見せたいとコメントした。 また空港で日本観光客たちを見かけるとやる気が出ると、この作品に臨む特別な心境を伝えた。 2年間の企画を経て製作されるドラマ『エアシティ』は、仁川国際空港を背景に新技術流出、偽札など各種事件事故と空港で働く人々の話を描いた大作で、国内初、仁川国際空港の隠された姿を収め、迫力とスリル溢れるストーリーで5月に放送されると言う。 2007.03.31
チェ・ジウ主演ドラマ『エアシティ』の制作発表会が実施!![]() 29日午後2時30分、仁川国際空港で行われたMBC週末ドラマ『エアシティ』の制作発表会が実施された。 5月から放送される同ドラマは、国際空港に派遣された国家情報院の要員(イ・ジョンジェ)と空港運営室長(チェ・ジウ)、空港運営管理チーム長(イ・ジヌク)が各種の国際犯罪と突発事件に対処する過程を描いた大型ドラマで、仁川空港開港6周年を迎える仁川国際空港公社の全面的協力を受け制作される事で話題を集めている。 ジウ姫情報はこちら http://mon.blog7.fc2.com/blog-category-5.html 2007.03.30
ペ・ヨンジュン主演ドラマ『ホテリアー』先行公開!![]() ペ・ヨンジュンが主演したMBCドラマ『ホテリアー』が、東京TOHOシネマズ六本木ヒルズで上映されると言う。 日本リメイク版『ホテリアー』は、ペ・ヨンジュンとCMで共演した上戸彩が主演を務める。 4月19日から朝日テレビ系で放送される。 何と言ってもこのドラマで、ペ・ヨンジュンが特別出演する事も決まっており、ヨン様ファンの期待が高まっている。 映画館で先行公開するドラマ『ホテリアー』は、4月12日から毎週木曜日午前10時に2話ずつ、計10週に渡って上映される予定との事だ。 ドラマ『ホテリアー』は、2001年に韓国で放送されたドラマで、ホテルという華麗な外見とは異なり、その裏面では最上のサービスをするために努力を惜しまないホテリアー達の姿と、愛を描いたドラマで、大きな反響を呼んだ。 特にベ・ヨンジュンをはじめ、キム・スンウ、ソン・ユナ、ソン・ヘギョ等、今ではトップスターとなった豪華キャストの出演という点でも、多くのファンを釘付けにした。 原作でベ・ヨンジュンは、冷徹な理性的カリスマを持った人物を演じた。 日本版『ホテリアー』では他の配役で特別出演すると言う。 ヨン様情報はこちら http://mon.blog7.fc2.com/blog-category-3.html 2007.03.30
イ・ジュンギ、宮崎あおいと1年ぶりに再会!![]() イ・ジュンギが、5月日本のゴールデンウイークに公開される韓日合作映画『ヴァージン・スノー』の広報のために、4月初め来日する事が明らかになった。 イ・ジュンギは3月初め、自身のファンミーティングと日本原作映画『フライダディ』の公開ために来日した。 今度の来日は4月映画『ヴァージン・スノー』のプロモーションのためで、日本女優宮崎あおいと1年ぶりに再会し共同プロモーションを繰り広げると言う。 映画『ヴァージン・スノー』は、韓国人留学生ミンと日本人女学生七重が言語と文化の壁を超えて、互いに愛するようになるラブストーリーで、日本トップスター宮崎あおいとイ・ジュンギが共演し、韓日両国で話題を集めた。 今度の来日は、イ・ジュンギが後続ドラマ『犬とオオカミの時間』の準備で多忙なスケジュールだったが、日本側の要請で実現したとの事だ。 イ・ジュンギ情報はこちら http://mon.blog7.fc2.com/blog-category-100.html 2007.03.30
パク・ソルミ、韓国国内の活動に専念してきた理由とは!![]() 韓流スターとしてブレークするチャンスに恵まれながら、海外活動を控えてきた女優パク・ソルミが心境を語った。 パク・ソルミは、韓国はもちろん、日本をはじめとするアジアで爆発的な人気を集めたドラマ『冬のソナタ』や『オールイン運命の愛』に出演し、海外からオファーを受けていた。 実際、『冬のソナタ』のペ・ヨンジュンとチェ・ジウ、『オールイン運命の愛』のイ・ビョンホンとソン・ヘギョは海外で最も脚光を浴びる韓流スターになった。 しかし双方の作品に出演したという、韓流スターにとっては最大のメリットがあるにもかかわらず、パク・ソルミは海外活動のオファーを断り、韓国国内の活動に専念してきた。 その理由についてパク・ソルミは「便乗するのは嫌だった」と率直に告白した事が注目を集めている。 パク・ソルミは、オファーが多数あったのは事実とし、それでは他の人の人気に便乗する事になるのではとの気持ちがあったと言う。 女優として自分の作品を作りたいという気持ちがあり、それで海外活動を慎んできた面もあるとコメントした。 日本語ができても、日本語で演技出来るものではないとし、一時的な人気に乗り、数回の出演に終わるのは良く無いと思ったと胸の内を語った。 映画『風の伝説』でスクリーンデビューした後、ドラマ『黄金のリンゴ』で凛とした強い女性を演じたパク・ソルミは、4月12日公開の新作映画『極楽島殺人事件』(キム・ハンミン監督)では、島の女性教師チャン・グィナム役を演じると言う。 2007.03.29
BoA、音楽チャンネルKMのイメージキャラクターの抜擢!![]() 韓流スターのBoAが、新たにリニューアルされるケーブル衛星音楽専門チャンネルKMの顔になったと朝鮮日報が報じた。 Mnetメディアは28日、リニューアルされるKMのイメージキャラクターにBoAが抜擢された事を発表した。 KMは10年以上韓国ポップス界をリードしてきた専門音楽チャンネルで、リニューアルされるKMは「元祖音楽チャンネル」をキャッチコピーとし、より進化した音楽放送局として生まれ変わる。 代表的な番組としては『緊急救助POP』、最新のプロモーションビデオを独特のセンスで再編した『dj青リンゴサウンド』、アイドルグループのすべてを解析する『アイドルワールド』、最長寿の音楽番組『SHOW!MUSIC TANK』などがある。 イメージキャラクターとしてBoAを起用した事は、高い人気を誇るだけに大きな期待がかかるところだ。 2007.03.29
イ・ビョンホン主演『恋愛中毒』、米リメーク版が9月に公開!![]() 韓国映画『恋愛中毒』のハリウッドリメーク版『Addicted』が、9月5日米国で公開される事が決定した。 米国映画専門オンラインサイトIMDBの情報によると、『Addicted』は9月5日公開を確定したとし、韓国映画リメーク版としては『The Lake House(イルマーレ)』以来の2度目の北米圏での公開となる。 イ・ミヨン、イ・ビョンホンが主演を務めて、パク・ヨンフン監督が演出した『恋愛中毒』は、兄弟が同じ時間、違う場所で不意の事故に遭い、弟の体に兄の魂が乗り移り、兄の妻と愛し合うと言うものだ。 ハリウッド版『恋愛中毒』は、映画『The Invisible』のJoel BergvallとSimon Sandquist監督が演出を務め、『愛より美しい誘惑』『The Grudge』のサラ・ミシェル・ゲラーが主演として出演し、男性主人公では『グッド・シェパード 』のリー・ペイスと、テレビシリーズで活躍していたマイケル・レンデ?スが出演する。 2007.03.29
キム・ユンジンが韓国映画に華麗にカムバック!![]() ワールドスター キム・ユンジンが韓国映画に華麗にカムバックする事が明らかになった。 キム・ユンジンは最近、コ・ウナ、ユン・サンヒョンらが所属しているエックスタウンエンターテイメントと契約を結んだ。 キム・ユンジンの所属事務所関係者は「キム・ユンジンが米国での活動の後、休息期間を利用し韓国映画に出演する可能性が高いと言う。 現在4〜5編の作品を検討中との事で、国内カムバックが伝えられた後、制作会社が競争的にキャスティングを提案しているとし、映画だけでなくドラマの出演交渉も殺到していると付け加えた。 復帰作はドラマより映画になる可能性が高いとの事。 2007.03.28
イ・ビョンホン、チョン・ウソン主演映画、1泊2日のセミナー実施!![]() イ・ビョンホン、チョン・ウソン、ソン・ガンホという韓国を代表する3人の俳優の出演で話題になっている映画『いい奴、悪い奴、変な奴』(キム・ジウン監督、パルンソン‐映画社グリム制作)が特別なテスト撮影を行い大きな関心を集めていると言う。 同作は今月初め、京畿道両水里の総合撮影所で2度のテスト撮影を行った。 本格的な撮影に先立ち、カメラの前で1度「合わせてみる」水準の単純なテストではなく、本物の撮影を思わせる水準だったと言う。 イ・ビョンホン、チョン・ウソン、ソン・ガンホをはじめとした主な出演陣は全員衣装を着てメイクをした状態で、早朝から深夜までテスト撮影に専念したと言う。 膨大な時間と費用と投入する作品である事から、クランクイン以降の予算と時間を節約するためというのがキム監督の考えで、キム監督はスタッフ全員と共に1泊2日のセミナー形式の話し合いも行うとの事だ。 俳優と制作陣は、当初は予想もしていなかったハードなスケジュールに首をかしげたが、キム監督の考えを知った後から、熱心に情熱を傾けていると言う。 同作は来月中にクランクインし、5月から始まる3ヶ月間の中国現地での撮影を含め、計6ヶ月間に及ぶ大長征に突入する予定で、キム監督はクランクイン前にさらに2〜3度テスト撮影を行うとしている。 同作は全羅北道井邑に1930年代の満州の野原を再現した大規模なセットを作るなど、100億ウォン(約12億5000万円)以上の制作費が投入されるとみられる。 2007.03.28
ソン・イェジンがキュートな美貌で日本ファンを魅了!![]() ドラマ『恋愛時代』で、ソン・イェジンがキュートな美貌で日本ファンを魅了した。 25日に東京渋谷のCCレモンホールで開かれた『恋愛時代』の日本放送記念特別試写会及びファンミーティングに参加したソン・イェジンは、約80人の取材陣と約2000人の日本ファンと対面した。 イベントを主催したイエローエンターテイメント側によると、試写会後進行されたソン・イェジンとのファンミーティングが始まると、観客席から「きれいだ」「可愛い」という歓声が絶えなかったとの事だ。 抽選でソン・イェジンから直接イヤリングをプレゼントされた日本ファンは、ソン・イェジンに直接会うと「美しい」を繰り返しながら涙を流したと言う。 ソン・イェジンもファンの突然の涙に感激したと言う。 ソン・イェジンは日本でドラマを視聴する多くの方々も、『恋愛時代』を視聴後、皆が恋愛にはまって欲しいとコメントした。 同名の日本小説を脚色したドラマ『恋愛時代』は、昨年国内放映当時独特の感覚のウェルメイドドラマとして大きな話題を集めた。 同ドラマは、4月21日KNTVを通じて日本で放送開始されるとの事だ。 2007.03.28
Rain、ハリウッドからオファーが相次ぐ!![]() 米ハリウッドからオファーを受けている「ワールドスター」Rainの米国進出に大きな関心が集まっていると言う。 Rainの所属事務所であるJYPエンターテインメントによると、Rainは昨年から今年にかけて、米ハリウッドから映画数本の出演オファーを受けている事を明らかにした。 今秋米国でCDリリースを計画していたRainだが、ハリウッドからのオファーにより俳優として米市場にデビューする可能性も高いと分析している。 JYPエンターテインメント関係者は、現在、ハリウッドから数本の作品に出演しないかとのオファーが来ているとし、正確な本数や役柄については詳しく明かせないが、様々な方面から出演に関する問い合わせが来ていると説明している。 この関係者によると、ハリウッドから直接オファーがあるケースと、韓国国内のエージェントを通し間接的なオファーがあるケースの両方だという事の様だ。 Rain側はこうしたオファーに喜ぶ中、悩みも抱えており、Rainは今秋、米国でCDをリリースし、米ポップス市場に進出する準備を進めているが、ハリウッドから良い作品のオファーがあれば映画出演も検討の余地があるとしている。 Rain側は、現在Rainはワールドツアーだけに専念したいとの事で、ハリウッドへの返事を保留していると言う。 現在はワールドツアーに集中し、ツアーの終わる6月以降、米国進出について本格的に検討したいとコメントしたとの事だ。 一方、Rainはワールドツアー「06/07 Rain's Coming」で今月31日には台湾、4月7日にはオーストラリア・シドニーで公演を行うと言う。 2007.03.27
コ・アラ、日本で初のファンサイン会を実施!![]() タレントコ・アラ(17)が日本で初めてファンサイン会を実施した。 日本メディアがコ・アラに高い関心を示した。 コ・アラの写真集『Ara in Roma』の日本発売を記念した今度のイベントは、25日午後2時、東京・紀伊國屋書店新宿南店7階の特設会場で実施された。 イベントには写真集の予約購入者の中から、約100人が特別招待され、フジテレビ、TBS、テレビ東京、産経スポーツ、東京スポーツなど日本主要メディア約50人の取材陣が殺到し、その関心は非常に高い事を裏付けた。 サイン会に先駆けて行われたインタビューで取材陣は、写真集のテーマ、感想などに対して、熱い取材攻勢を展開した。 約1時間行われたサイン会では、コ・アラはファン一人ひとりと握手をしたり、写真を撮ったりした。 またこの席には、コ・アラを主演に抜擢した日蒙合作映画『蒼き狼―地果て海尽きるまで』のプロデューサー角川春樹氏が特別ゲストとして出演し注目を集めた。 コ・アラの写真集『Ara in Roma』は、ローマの美しい景色とコ・アラの多様な魅力が収録され、ローマ旅行のガイドブックとしても活用可能な様に構成されているとの事で大変な反響だった。 [PR]エステティシャンがオススメ!『自宅で簡単にキレイ』になれる商品! 都内に12店舗、会員数10万人を持つエステサロン『ル・ソニア』が運営する
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天国の階段が再放送で、日本でまた人気上昇!![]() 今「天国の階段」が、また人気を呼んでいる。 ここに出ているクォン・サンウは格好いい。 ![]() 天国の階段の時の撮影は非常に寒い。 そんな中でのジウ姫の演技が非常に懐かしい。 ![]() やはり日本でも「輪舞曲」で非常に格好良かったシン・ヒョンジュンは、このドラマの中でも非常に重要な役割を果たす。 まさに名作だあり、名演技と言える。 2007.03.26
イ・テソン、大阪でファンサイン会を実施!![]() 俳優イ・テソンが日本で行ったファンサイン会に約2000人の現地ファンが集まったと言う。 イ・テソンは、故李秀賢(イ・スヒョン)さんの短い生涯を描いた韓日映画『あなたを忘れない』の主演を演じて日本で注目を集めている。 イ・テソンが24日、大阪の関西国際空港でファンサイン会を実施したが、大阪でファンイベントを開催した韓国のスターは、クォン・サンウに続きイ・テソンが2人目となる。 この日のファンイベントでイ・テソンは午後12時と4時に2度サイン会を行い、会場には約2000人のファンが集まった。 また、今月10日には東京でファンクラブが発足され、既に約5000人が登録したとの事だ。 イ・テソンが主演した同作は、2001年、東京の地下鉄で酔って線路に落ちた日本人を救い命を落とした故李秀賢さんを追慕する韓日合作映画で、1月27日に日本で公開された後、4週間連続でボックスオフィス10位内にランキングされた。 またイ・テソンは写真集の撮影などのため、日本に27日まで滞在し、28日に帰国する予定だ。 2007.03.26
女優たちがこの春にスクリーンに続々登場!![]() 5〜6月にかけて暖かい春風と共に、韓国を代表する女優が続々とスクリーンに登場する。 チョン・ドヨン、ヨム・ジョンア、パク・ジニ、ソン・ヘギョが映画館を占領する。 朝鮮日報によると今年に入ってから韓国の映画界は不況に加え、女優不足に苦しんできたと報じている。 最近ヒットした映画のうち、女優の存在が際立つ作品といえば『一番街の奇跡』(ハ・ジウォン)と『最強ロマンス』(ヒョンヨン)だけで、男一色の映画があまりにも味気ない。 しかし5月からは事情が少し違うと言う。 ソン・ガンホと共演したチョン・ドヨンが『密陽』(ファインハウスフィルム)で最初にスクリーン攻略に乗り出す。 続いて、『私の生涯最悪の男』(ソン・ヒョンヒ監督、CKピクチャース-ゲートピクチャース制作)のヨム・ジョンア、『出会いの広場』(キム・ジョンシン監督、CYEフィルム制作)のパク・ジニが登場する。 5月公開が予定されているこの作品で、2人の女優はタク・ジェフン、イム・チャンジョンと共演し、観客に笑いを提供する。 ウーマンパワーの頂点は6月6日に公開が決定したソン・ヘギョ主演の『黄真伊』(チャン・ユンヒョン監督、シーズエンターテインメント-シネ2000制作)。 結婚後、初打席に立つチョン・ドヨン、今年初め『古い庭園』で興行に失敗したヨム・ジョンア、ドラマ『帰ってきてスネさん』で人気が急上昇したパク・ジニ、そして時代劇旋風を映画でも巻き起こすかに大きな注目が集まっているソン・ヘギョと女優たちの健闘が期待されるところだ。 [PR]エステティシャンがオススメ!『自宅で簡単にキレイ』になれる商品! 都内に12店舗、会員数10万人を持つエステサロン『ル・ソニア』が運営する
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イ・ビョンホン主演『夏物語』DVD(プレミアムBOX、スタンダードエディション)の予約受付を開始!![]() 朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは23日、イ・ビョンホン主演『夏物語』DVD(プレミアムBOX、スタンダードエディション)の予約受付を開始した事が報じられた。 映画『夏物語』は、イ・ビョンホンが『甘い人生』以来1年半の充電期間を経て選んだ主演作。 イ・ビョンホンが演じるのは、生涯たった一人の女性を想い続け、静かな情熱を胸に秘めて生きる大学教授。 20代と60代の2世代を演じきった彼の演技力は、日本でも注目を集めた。 同商品は、プレミアムBOXとスタンダードエディションの2種類を同時発売。プレミアムBOXには本編DVDの他に特典ディスクが2枚(オリジナルメイキング、来日時の成田空港風景、ジャパンプレミア舞台挨拶他を収録予定)と豪華ブックレット、本編に登場するイ・ビョンホン演じるユン・ソギョンの学生手帳、ポストカード等を同梱。プレミアムBOXは定価の5%OFF。 なお、発売日予定日は6月22日となっている。 2007.03.25
ダニエル・ヘニーが、憂いに満ちた眼差しの青年に変身!![]() ダニエル・ヘニーが、憂いに満ちた眼差しの青年に変身した。 映画『マイファーザー』(監督ファン・ドンヒョク/制作シネライン(株)インネット)で、ジェイムズを演じるダニエル・ヘニーの劇中スチール写真が公開され注目を集めた。 ジェイムズは幼い時、海外に養子縁組されている。映画『マイファーザー』は、生みの親を捜すために故国を訪れたジェイムズと、死刑を宣告された父親(キム・ヨンチョル)との出会いを描いた作品だ。 今までロマンチックガイのイメージが強かったダニエル・ヘニーが、心の中に辛い傷を抱いたジェイムズ役を務め、実際の自分の境遇とも似ているキャラクターをどのように演じるのかに関心が集まっているのだ。 『マイファーザー』は最近香港で開かれた「第1回アジアン・フィルム・アワード・マーケット」で、ポスターとスチールだけでタイとマレーシアに先行販売され海外での高い関心を得たと言う。 日本では「春のワルツ」で、ダンディな姿を映し出し、ソン・ドヨンと共に大きな人気を得ている。 2007.03.24
リュ・シウォンは広報大使3冠王!![]() 22日午後4時、ソウルプレスセンターで開かれた「2007慶北訪問の年、名誉広報大使」の記者会見で、広報大使に委嘱された韓流スターリュ・シウォンが挨拶をした。 また広報大使に委嘱された韓流スターリュ・シウォンは、取材陣の様々な撮影に応じた。 2007.03.23
ペ・ヨンジュン、チョン・ジヒョン、ムン・グニョンなどトップスター66人が、像権使用禁止などの請求訴訟を提出!![]() ペ・ヨンジュン、チョン・ジヒョン、ムン・グニョン、カン・ホドンなどトップスター66人が、芸能人及びスポーツスターを仮想の株式市場に上場させて、人気度を株価で表現するサイバー芸能証券取引所 エンスダック (http://www.ensdaq.com/)を相手取り21日、肖像権使用禁止などの請求訴訟をソウル中央地方法院に提出した事が明らかになった。 人格権侵害による慰謝料として各100万ウォン、パブリシティ圏及び肖像権侵害による損害賠賞金として各1千万ウォンと、総額7億7千600万ウォンを求めた。 またサイトで自分たちの写真と名前の使用禁止を請求したと言う。 ![]() 原告の同意なしに謀議サイバー証券市場で上場し、不特定多数のネチズンに売買した事は、売買の対象にならない人間の人権を侵害するとの主張だ。 さらに、被告は営利目的の為に原告の同意無しに写真と名前を記載した事は、財産的権利であるパブリシティ圏を侵害する行為にあたると付け加えた。 エンスダック側は、現在状況を確認しているとし、近いうちに会社側としての立場を整理して改めて知らせる事を明らかにした。 芸能人及びスポーツスターたちの人気を株価で現わすサイバー芸能証券取引所エンスダックは、去年4月にオープンし、これらを対象とした仮想株式取り引きサービスを提供して来たと言う。 2007.03.23
天国の階段の再放送が人気爆発!![]() 大ヒットドラマ『天国の階段』の主題歌『ポコシブタ〜会いたい〜』を含む、ドラマ挿入曲が収録されたアルバムが、『天国の階段』の再放送に伴い、再び話題を呼んでいる。 同アルバムは、韓国NO.1バラードシンガー キム・ボムスのバラード・ベスト・アルバム『バラード・コレクション〜会いたい〜』。 ![]() ジャケットにはドラマ『天国の階段』のチェ・ジウ&クォン・サンウのカップルの写真が使われており、CDには『ポコシブタ〜会いたい〜』のほか、USビルボードチャート50位内にランクインした名曲『ハル(一日)』など、ドラマタイアップ曲全16曲を収録する。 付属のDVDには、ソン・スンホン、ソン・ヘギョ、チ・ジニら、韓国トップスターが出演した映画仕立てのプロモーションビデオとともに、ボーナス映像として『ポコシブタ〜会いたい〜』のライブバージョンが収められている。 各レコードショップにて発売中。 ![]() 天国の階段はまさに韓国ドラマでは最高の作品と言えます。 今でも心に響いています。 詳細はこちら http://www.mon-news.sakura.ne.jp/hp/kankoku/tengoku-kaidan/tengoku-kaidan.html 2007.03.22
イ・ビョンホン、アジアン・フィルム・アワードでプレゼンテーターを務める!![]() イ・ビョンホンが20日、香港の香港芸能博覧会の一環として開催された第1回アジアン・フィルム・アワード(AFA)に参加し、この日、監督賞のプレゼンテーターを務めた。 この日の授賞式には韓国映画『グミエル』が最優秀作品に選ばれ、この映画で主演を演じたソン・ガンホが男優主演賞を受賞した。 それにしても、プレゼンターのイ・ビョンホンはカッコイイ! 2007.03.22
ヨン様になったパク・ギウン!![]() 21日午前11時、ソウル中区のプラザホテルで行われた映画『同い年の家庭教師2』の制作発表会で、実力不足の家庭教師で高校生のジョンマン役を演じたパク・ギウンが「ヨン様」をパロディー化した衣装で登場し、周囲の注目を集めた。 『同い年の家庭教師2』は、韓国語を学ぶために日本からやって来た大学生ジュンコ(イ・チョンア)に、父親のため無理やり韓国語を教える事になったジョンマン(パク・ギウン)が、韓国語というより悪口ばかりを教える事で繰り広げられる出来事を描いたコメディー映画で、4月19日公開となる。 2007.03.22
キム・ヒソン、7億ウォンで化粧品モデルに抜擢!![]() 女優キム・ヒソン(30)が、LG生活健康の化粧品ブランド『LACVERT』の新モデルに抜擢された事が明らかになった。 所属事務所インハウスによると、キム・ヒソンは1年間7億という破格的なギャランティーで契約を締結し、アジアトップスターの待遇を受けたとの事。 LACVERT化粧品の新CMは、ニュージーランドの代表的な美しい都市オークランドでオールロケが行われる予定で、CMの中でキム・ヒソンは1人2役を演じ、神秘的なイメージを演出するとの事だ。 またキム・ヒソンは、SBS『スマイルアゲイン』以後、『解語花』という作品に出演する予定だったが、セット現場の建設が遅れた関係で、今年の秋以降に撮影が延期されたとの事。 現在キム・ヒソンは、全国ネット3局と外注制作社のドラマと映画シナリオを検討中で、所属事務所側は、今回のCMを基点に、近々テレビドラマか映画に出演する事を伝えた。 日本では「悲しき恋歌」で一躍有名となり、またジャッキー・チェンとも友人との事で一気にその地位も人気も加速した。 2007.03.22
イ・ビョンホン、プレゼンテーターとしてAFA出席!![]() イ・ビョンホンが20日に開幕する香港国際映画祭第1回アジアンフィルムアワード(AFA)のプレゼンテーターとして出席した。 BHエンターテインメントによると、イ・ビョンホンは20日午後6時30分、アジア全域に放送される授賞式に、香港の監督で俳優でもあるダニエル・ウーやインドネシアの人気スター、ニコラス・サプトラと共に最高の監督賞のプレゼンテーターとして登場した。 最高の監督賞候補には『海辺の恋人』のホン・サンス監督をはじめ、『三狭好人(Still Life)』のジャ・ジャンクー監督、『オフサイド』のジャファル・パナヒ監督、『黒眼圏』の ツァイ・ミンリャン監督などの名前が挙がっており、昨年1年間に注目を受けた映画34編を対象に作品賞、監督賞、音楽賞など10部門の受賞者が発表される。 今月20日から4月6日まで開催されるこの映画祭は、アジア映画の中から優れた作品を紹介し、アジア全域でさらに大きな関心を集められるようにするためのイベントで、韓国でもケーブルテレビを通じて生放送される。 2007.03.21
ソン・スンホン、ドラマ復帰はいつ?!![]() 昨年11月15日に除隊したトップスター ソン・スンホンのドラマ復帰はいつになるのだろうか。 ソン・スンホンが除隊してから4ヶ月が経過する。 テレビで彼を見られる日はまだまだ先だと朝鮮日報では報じている。 復帰第1作に選んだドラマ『神々の都市』の放送日が確定していない事に原因がある様だ。 『神々の都市』はMBCドラマ局から独立したユ・ジョンジュン氏が演出、ソン・スンホンの所属事務所ポイボスが制作を担当するとされているドラマで、両親を死に追いやった人々に復讐するため、身元を隠し復讐を実行するというストーリーだ。 撮影にはマカオロケの計画も構想されていると言う。 当初MBC系列で放映される予定だったが、SBS系列に突然変更され、3月から放映予定という話が出た後、9月に放映が先延ばしされた『エンジェル』の代わりに5月からの放映を検討中とも言われていたが、この時間枠には『銭(ゼニ)の戦争』が決まったとの事。 SBSチーフ・プロデューサーのク・ボングン氏は以前、『魔女ユヒ』後の5月からのドラマとして、『銭の戦争』と、制作期間が短くて済むホームドラマのどちらにするか検討していると述べ、『神々の都市』がはじめから論議の対象外だった事を示唆している。 現在ソン・スンホンは『神々の都市』以外の作品への出演は考えていないとの事で、このドラマの放映が決まらない以上、ソン・スンホンの復帰時期は未定のままとなる。 はたして今後のソン・スンホンの行方はどうなるのだろう。 日本でのファンミーティングにおいては、早く復帰作を決定して日本ファンに恩返しをしたいとコメントしていたが、先の見通しに不安があり、ファン含めて心配でもある。 2007.03.21
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