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韓国スター速報 |
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このサイトは朝鮮日報・中央日報・mydalyの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。 シミ・シワ・たるみが7日間でツヤツヤ肌に♪♪ 3時間で6万個販売!ギネス記録の美容パック! 第21話 天国の階段の見所!![]() 結婚したソンジュとチョンソは幸せな生活を送る。 がしかしチェヒたちが集まって開いてくれたお祝いの席で、チョンソは突然倒れる。 ![]() 検査の結果、転移はまだ確認されなかったが、医師からもし転移があれば打つ手は無いと無情な宣告をされたソンジュは、自分の片目の角膜をチョンソに移植してほしいと医師に頼む。 しかしながら、生きている人間が角膜を提供することは出来ない。 ![]() それを聞いたテファは、ある決心をする。 いよいよ終盤だ。 テファのチョンソを思う気持ちが表れる素晴らしい場面となる。 そして最終話は感動の集大成となるだろう。 無料動画Gyaoにて配信中だ。 GyaO 光 2007.05.20
第1回韓流大賞、ペ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、イ・ヨンエらが選ばれる!![]() 韓国エンターテイメント産業学会の主催で、「第1回韓流大賞」が開催される事が明らかになった。 今回の授賞式は、18日午後6時30分ソウル漢陽大学・白南学術情報館で実施される。 また「韓国エンターテイメント産業と韓流文化」というフォーラムも一緒に進行される予定との事だ。 ![]() 「第1回韓流大賞」の受賞者には、スター部門でチャン・ドンゴン、チョン・ジヒョン(映画)、ペ・ヨンジュン、イ・ヨンエ(ドラマ)、Rain、BoA(音楽)、キム・ナムチョル(ゲーム)が発表され話題を呼んでいる。 その他各部門の受賞者には、企画制作部門でポン・ジュノ監督(映画)、ユン・ソクホPD(ドラマ)、イ・スマンSMエンターテイメント代表(音楽)、キム・テクジンMCソフト社長(ゲーム)が選定されたとの事。 ![]() 特別功労賞は、デザイナーアンドレ・キム、キム・ギョンフンJUMP代表、ユン・ホジンIACOMインターナショナル代表が受賞するという。 2007.05.19
ソン・スンホン&クォン・サンウの相手役はパク・ハンビョルに決定!![]() 女優パク・ハンビョルが、映画『宿命(仮題)』(監督キム・ヘゴン)のヒロインに決定した事が明らかになった。 ソン・スンホン、クォン・サンウ、チソン、キム・イングォンの出演で話題を集めた『宿命』のキャスティングが揃った訳だ。
パク・ハンビョルはキャスティングが決定した後、成熟した女性に変身するため、忙しいドラマ撮影中にも発声練習と演技練習を徹底しているとの事で、役作りのために参考になる映画やドラマを観ながら分析を行っているとし、キム・ヘゴン監督の演出スタイルとキャラクターの方向性を把握するため、彼の全作品を観るなど、関係者はパク・ハンビョルの意欲に驚いている程だ。 全てのキャスティングを完了した映画『宿命』は、5月末のクランクインを控え、撮影準備に取りかかる。 2007.05.18
クォン・サンウを脅迫した元マネージャーに実刑判決!![]() 「自分と専属契約を結ばなければ、弱点を暴露する」と俳優クォン・サンウを脅迫した元マネージャーに、実刑判決が宣告された事が明らかになった。 ソウル中央地方裁判所は、マネージメントに関する覚書を書かせた容疑(強要容疑)で拘束起訴された、クォン・サンウの元マネージャーペク被告(30歳)に対し、懲役8ヶ月を宣告したとの事。 さらに裁判所はペク被告の保釈を取り消し、法定拘束したという。 裁判府は、ペク被告は犯罪事実を否認するが、クォン・サンウと証人の一貫された証言、そして通話内容などを見ても、クォン・サンウを強要した罪が充分に認められる事を明らかにした。 またペク被告は前科がなくて、クォン・サンウと合議したが、犯行は悪質であり、保釈後裁判所に圧力を加えようとしたため、一定期間社会から隔離する必要があるとコメントした。 ペク被告は、2005年自身の背後に組職暴力団がいると強調、専属契約を結ぶようにクォン・サンウを脅迫後、「約束を破れば10億ウォンを支払う」という覚書を強制的に書かせた容疑で拘束された。 今までクォン・サンウを苦しめた元マネージャーだけに、判決が決まってファンもとりあえず安心した事だろう。 2007.05.17
ソン・スンホン主演映画『宿命』、クォン・サンウに続きチソンも出演決定!![]()
![]() これと関連してチソンは5日、外泊の許可を貰いキム・ヘゴン監督をはじめ俳優たちと会って、映画に対して具体的な話を交わした事が明らかになった。 映画ではクォン・サンウ、ソン・スンホンと友人だが相手の組職に携わる対立した役柄となる様だ。 映画『宿命』の関係者は、21日クランクインするので、チソンは除隊後直ちに映画撮影を始める事を明らかにした。 2007.05.17
BoA、勉強をしてこれなかったが後悔はしていない!![]() 歌手BoAが、大学進学を断念した理由を公開した事が話題を呼んでいる。 歌手BoAが、ケーブル音楽チャンネルMnet創立特別企画『21C アーティスト』に出演して、職業が学歴を重要視しない事と、学歴よりは人の感性や能力をもっと重要視すると思うとコメントした。 また高校も通えなくて検定考試で高校卒業の資格を得たが、大学に行ったところで出席する事が出来ず幽霊学生になる事が目に見えているとし、そんな勉強は意味がないと語った。 後で余裕ができて時間が与えられたら、しっかり勉強したいとしながら、その時でも遅くないと思うとコメントしたとの事だ。 殆どの人々が社会人として成長するために学校に通う。 私はそんな中間過程がなくて本当に残念だったが、その代わりに多くの社会生活を経験したので満足しているとも話している。 検定考試を受けた理由も、歌手活動のため受け入れてくれる学校がなかったためで、後悔はしていないと答えたとの事。 同番組は、15日午後11時放送されるという。 2007.05.16
リュ・シウォン、1週間特別出演したNHK連続ドラマ『どんど晴れ』の視聴率が一位!![]() 日本で活躍中の韓流スターリュ・シウォンの高い人気が証明された。 と言うのは4月30日から5月6日まで1週間の日本テレビ視聴率ランキングで、リュ・シウォンが1週間特別出演したNHK連続ドラマ『どんど晴れ』の視聴率が20.3%を記録、ドラマ部門の視聴率1位(総合部門2位)になったからだ。 ドラマ『どんど晴れ』は初回視聴率が14.9%で歴代最低の視聴率を記録するなど苦戦していた。 ところが、リュ・シウォンが出演した1週間ドラマ視聴率が何と1位となって、日本でのリュ・シウォンパワーを見せつけた。 リュ・シウォンは『どんど晴れ』で、日本に留学経験がある韓国人俳優として出演した。 愛した恋人を忘れる事が出来ずに日本を訪れるロマンチックな演技を披露したのだ。 日本語で台詞を話した事は今回が初めてだった。 しかしながらベテランの俳優らしく日本語でも自然な演技を見せて見本のファンを魅了した。 またリュ・シウォンは、23日日本で発売されるアルバム『With You』が、HMV予約チャートで継続1位を維持し、アルバム通販サイトアマゾンの国内外シングル・アルバムチャートでも8位にランクインするなど、発売前から高い人気を誇っている。 リュ・シウォンは、これから日本で俳優としての姿も沢山見せたいとコメントした。。 2007.05.16
『エアシティー』の舞台挨拶で明るく微笑むチェ・ジウ!![]() 14日午後2時、ソウル龍山CGVで行われたイ・ジョンジェ、チェ・ジウ主演のMBCドラマ『エアシティー』のプレミア試写会が実施された。 その舞台でチェ・ジウが明るく微笑みながら舞台挨拶を行った。 チェ・ジウ演じる「ハン・ドギョン」は、判断力と推理力があり冷静で断固とした性格の仁川空港運営室室長を演じる。 仁川空港担当の国家情報員「キム・ジソン」(イ・ジョンジェ)と危険な任務をこなしながら、いつの間にか彼に引かれていくというストーリーだ。 ![]() 19日に第1話が放映される同ドラマは、仁川空港を背景にアクションとラブロマンスが繰り広げられる。 主演のチェ・ジウは、これまで女性的なキャラクターを演じる事が多かったが、このドラマを通じアクションやキャリアウーマン的な面を披露するとコメントした。 また仕事と恋愛とどちらが大切かとの質問に対し、どちらも大切ですと答えたという。 なお、試写会には日本から大勢のファンが押し寄せ、「ジウ姫」人気の高さを改めて実感させた。 MBC『エアシティー』は『ケセラセラ』の後続として5月19日から放映されるという。 2007.05.15
Rain、東京ドーム公演のニュースをサンケイスポーツが大々的に報道!![]() サンケイスポーツがRainの東京ドーム公演のニュースを大々的に報道した事が話題を呼んでいる。 サンケイスポーツは13日付けの電子版で「Rain、総制作費50億円のワールドツアーついに日本上陸!」という見出しの記事でRainの公演について詳しく報道した。 同紙によると、25日の東京ドーム公演は4万人動員の大規模な内容。構成だけで2年、制作費に50億円をかけ、舞台装置総重量300トン、照明器具130個という超豪華なものとなるという。 また、韓流スターの東京ドーム公演は、昨年5月にイ・ビョンホンがファンミーティングを行って以来、2人目で韓国人歌手では初めてと伝えている。 日本で東京ドームはその時代の最高のスターが公演を行なうという認識があり、マドンナ、マライア・キャリー、ローリングストーンズ、ビヨンセなどの海外のトップスターがコンサートを開催してるほか、日本では浜崎あゆみ、SMAPなどミリオンセラーを出したアーチストだけがコンサートを開催してきた場所でもある。 収容人数は4万人を超え、会場を借りる費用だけで1日7000万円に及ぶという。 Rainは同紙とのインタビューで、各公演の基本的なベースは同じだけどショーマンシップは違うとし、日本ではMCを日本語で行い日本語詞の曲も歌えればと話しており、見てもらう事で知ってもらえる。 アジアも米国と同じ事が出来る事を見せられる様に、ツアーで大きな成果が上げられればと思うと抱負を語った。 約4万枚のチケットのうち、既に半分は日本や国内外のファンクラブの会員を対象に販売が終わっており、一般への販売はホームページ(http://rain.excite.co.jp/)で13日午前から始まるとの事だ。 2007.05.14
イ・ジュンギ主演「初雪の恋〜ヴァージン・スノー」!![]() 主人公・韓国からの転校生ミンを演じるのは、『ホテルビーナス』で注目され『王の男』でトップスターに躍り出た、韓国一「美しい男」イ・ジュンギ。 そしてどこか寂しげな表情の清楚な少女・七重を、自然体で瑞々しく演じるのは、『NANA』『ただ、君を愛してる』等に出演した宮アあおい。 ![]() 二人の俳優の透明感と、物語の舞台である京都とソウルが持つ空気感を卓越した映像センスでスクリーンに焼き付けたのは、映画初監督にして実力派の新人ハン・サンヒ監督で、南禅寺や風光明媚な嵐山、祇園祭など、四季折々の古都・京都の景色を美しく表現して魅了する。 あなたの心をほっこり温める、今年最高に純粋で無垢なラブストーリーだ。 ![]() 大学教授の父親に同行して、日本に転校することになったミン(イ・ジュンギ)。 自転車に乗って京都の街を走り回った春の日、ミンは神社で巫女姿の七重(宮アあおい)と出逢う。 澄んだ瞳の少女にひと目ぼれするミン。 彼女は、ミンが転校した高校の生徒だった。 七重に近づきたいミンの想いとは裏腹に、ミンはうっかり彼女の大切な画材ケースを川に落としてしまうのだ。 必死でアルバイトを探すミン。 そして貯めたお金で買った、ミンの誠意がこもった真新しい画材ケースを受け取った七重は、その時から少しずつ、彼に心を開いていく。 そして授業を抜け出した夏の日、陶器店に立寄った二人は、いつかミンが作った器に七重が絵を描く事を約束し合う。 そして、初雪の日にソウルの石垣道を一緒に歩く事も。。。 ミンは約束を実現するため、著名な陶芸家でもある父親に焼き物作りを教えてほしいと頼み込んだ。 真剣に陶芸に取り組み始めるミン。 しかし、祇園祭の宵山の日を境に、七重は突然ミンの前から姿を消してしまう。 絵皿作りの約束も、初雪の日に逢う約束も、叶えられないまま。。。 いよいよ公開された「初雪の恋〜ヴァージン・スノー」美しい恋の物語が今始まる。 2007.05.14
天国の階段20話の見所!![]() このドラマでのシン・ヒョンジュンの役割は大きい。 やはり格好良い兄さんの役は非常に似合う。 ![]() 涙の女王の真意がきっとこのドラマでわかるだろう。 ジウ姫の演技の奥深さは、天国の階段で得に共感する事になる。 ![]() ドレスを着たチョンソもテファに連れられて結婚披露パーティの会場へ向かう。 式が始まりソンジュは招待客の前で、自分はユリではなくチョンソと結婚することを宣言、ミラが怒って騒ぐとテファがチョンソの病気はユリが車で轢いたせいだと暴露する。 ミラが「誰も信じない」と言うとピルスが現れて元夫であること、事故の時のことなど、真相をすべてぶちまける。 ソンジュの母ミン会長もついに2人を祝福し、チョンソはためらいながらもソンジュに促され結婚の誓いをするが。。。 いよいよ終盤だ。 終盤に向かって天国の階段の意味が明確になって行く。 2007.05.13
Rain(ピ)、カナダトロント公演の中止に現地メディアとファンが騒然!![]() 現在ワールドツアーを進行中のRain(ピ)のカナダ公演が中止されて、カナダに在住する韓国人と現地メディアが騒然としているという。 Rain(ピ)のカナダ公演は、来月初めに計画されていた。 ところが、Rain(ピ)のワールドツアーを主催しているスターエム側が公演中止を発表した。 カナダに居住中のある韓国人は、8日現地メディアコリアタイムズに電話をかけて、韓国人社会だけではなく、主流メディアと中国系メディアなどに大々的な公演広報広告が出て、チケットまで販売されたのに本当に恥ずかしいと伝えている。 外国人が私たちをどう思うかと心配の弁を述べた。 総主管社スターエムの関係者は、突き出たステージ、リフト、特殊効果など多様な演出をこなすのに、ザ・モルソン・アンフィ劇場(The Molson Amphitheatre)は、不適合だったとし、高いお金を出して来た方々に、完璧な公演をお見せ出来無い為、暫定的に延期する事を決定したとコメントしている。 現地企画社側に他の公演会場を調べる事を要求したが、適当な公演会場を見つける事が出来ず、結局延期する事になったとの事の様だ。 Rain(ピ)の公演を期待していたカナダのファンに申し訳ないとし、私達もとても残念」と伝えている。 2007.05.13
5月第3週を基点に放送3局の新ドラマが一斉に放映、最後に笑うのは!![]() 5月第3週を基点に、放送3局の新ドラマが一斉に放映される事になる。 各社が企画した新ドラマの視聴率競合を繰り広げることになる。 そこに登場するドラマのヒロインである『花を探しに来ました』のカン・ヘジョン、『メリーとデグの攻防戦』のイ・ハナ、『銭の戦争』のパク・チニ、そして『エアーシティ』に出演するチェ・ジウの中で、果たして最後に笑うのは果して誰になるかに注目が集まっている。 『エアーシティ』のチェ・ジウ/チェ・ジウは、19日から放映されるMBC新週末特別企画ドラマ『エアーシティ』で、『天国の階段』以来3年ぶりにドラマのヒロインとして復帰する 。『エアーシティ』は、仁川国際空港を舞台に制作コスト60億ウォンが投入された諜報大作だ。 またチェ・ジウは仁川空港運営本部室長ハン・ドギョン役を務め、イ・ジョンジェと共演する。 一方『銭の戦争』のパク・チニ/パク・チニは、16日放送開始されるSBS新水木ドラマ『銭の戦争』のヒロイン ソ・ジュヒ役を演じる。 『銭の戦争』は、お金のためなら結婚もできると思う女と、お金に仇を討とうとしたがお金の奴隷になった男のドラマで、同名漫画を脚色した。 パク・チニは、パク・シニャンとラブストーリーを演じる。 また『花を探しに来ました』のカン・ヘジョン/カン・ヘジョンは、14日から開始されるKBS月火ドラマ『花を探しに来ました』で、お金持ちで余命わずかな男性に出会うことが夢である葬儀屋の娘“ハナ”を演じる。 カン・ヘジョンの相手役は、チャ・テヒョンだ。 『メリーとデグの攻防戦』のイ・ハナ /2006年SBSドラマ『恋愛時代』で印象的なデビューを果したイ・ハナは、16日から放映されるMBC新水木ドラマ『メリーとデグの攻防戦』の“ファン・メリー”役を演じる。イ・ハナは“テグ”役のチ・ヒョヌと、コミカルなカップル演技を披露する。『メリーとデグの攻防戦』はミュージカル志望生“ファン・メリー”と、無名の武術作家カン・テグという猟奇的な男女二人の無職が繰り広げるドタバタ攻防を描いた作品だ。 この中で、最後に笑うのは誰なのだろうか。 気になるところである。 いよいよヒロイン対決に突入だ! 2007.05.13
ヨン様主演『太王四神記』の撮影現場はファンでいっぱい!![]() 韓流スターのペ・ヨンジュンがMBCドラマ『太王四神記』の最後の撮影真っ盛りの中、撮影現場に海外ファンが訪れ、大きな関心を集めている。 6月25日から放映される『太王四神記』は、現在済州市舊左邑金寧里の妙山峰観光地区内にある9000坪余りの敷地に作られたメインセットで主な撮影を行っている。 すでに観光団地として造成されているこの場所を、国内外から多くのファンが訪問し、ペ・ヨンジュンや彼が出演するドラマに対する高い関心を見せているというのだ。 また、『朱蒙』のメインセットとして有名な全羅南道羅州の三韓志テーマパークも『太王四神記』の撮影で使われるとの知らせを聞きつけた日本人ファンらが相次いで訪れているとの事だ。 ![]() 驚いた事に、撮影スケジュールが切迫しているため済州や羅州をはじめ、全羅南道、京畿道などに作られた小規模のセットで撮影を行っているのにもかかわらず、日本など海外のファンは撮影の行われるセットの前で待ち構えており、ペ・ヨンジュンを応援しているという。 これについてペ・ヨンジュンの所属事務所、BOFの関係者は、なにしろ全国各地を回って撮影を行っており、いつも状況に合わせてスケジュールが変更されるので、現場のマネージャーと撮影スタッフ以外は日程を把握するのが難しいのにもかかわらず、いつもファンが現場で待っている。 高い関心と応援に感謝すると共に、ファンたちの情報力に驚いているとコメントした。 また、韓国のドラマとしては初めて、6月に韓日同時放映(日本ではNHK)が計画されており、ヒット作『冬のソナタ』以降、5年ぶりにドラマに復帰するペ・ヨンジュンに対する関心はいっそうして過熱していると言える。 ペ・ヨンジュンは今回のドラマで広開土王役を演じ、勇壮でカリスマ溢れる姿を見せると予想され、『冬のソナタ』を通じ知られたソフトなイメージから大きく変身する事にも大きな期待がもたれる。 2007.05.12
チェ・ジウ&イ・ジョンジェ『エアーシティ』、圧縮版を公開!![]() MBC週末特別企画ドラマ『エアーシティ』(共同制作MBCエイストリー、HBエンターテイメント)が14日、ソウルCGV龍山アイマックス館で開かれるプレミア試写会で、19日20日放送される1時間20分の圧縮版を公開する事が明らかになった。 仁川国際空港と国政院関係者も参加するとの事で、アイマックス館での試写会は、HDカメラで撮影した画面と音響効果などを最大限高めるためだという。 試写会には、グループ東方神起が参加したOSTのメインタイトル曲『一日、一月』のミュージックビデオも初公開されるとの事だ。 日本で活動中の東方神起は、映像を通じて応援メッセージを伝えるという。 また日本、中国、台湾等のチェ・ジウファン約100人も、試写会に参加するとの事だ。 『エアーシティ』は、2年間にわたり企画されて制作されるドラマで、仁川国際空港を舞台に、空港職員と国政院要員の仕事と愛などをスペクタルに描くという。 『第5共和国』のイム・テウPDが演出、『限りない愛』などを執筆したイ・ソニ作家が、共同作家システムでシナリオを書いており、1回当り3億7000万ウォンという、ドラマ最高の制作コストが投じられ、撮影前から日本電通社に先行販売された事でも注目を集めている。 2007.05.12
ヒョンビンの来日に5000人のファンが大興奮!![]() ドラマ『雪の女王』のプロモーションのため来日した俳優ヒョンビンが、9日『雪の女王』の前夜祭トークショーに参加した。 また10日現地約70社のメディアのインタビュー取材に応じる事で注目を集めている。 ヒョンビンは『雪の女王』の前夜祭イベントで、笑顔と礼儀正しいマナーを見せ、約5000人のファンを魅了した。 今回のヒョンビンの来日は、『雪の女王』が10日からテレビ東京で全国放映される事に先駆けて実施されたもので、放映前から雰囲気が良く、ドラマが放映されれば日本でのヒョンビンの人気が、さらに上昇するものと予測される。 2007.05.11
東方神起、チェ・ジウ主演『エアーシティ』の主題歌う事が決定!![]() グループ東方神起が、タレントチェ・ジウ、イ・ジョンジェ主演のMBC週末特別企画ドラマ『エアーシティ』のメインタイトル曲を歌う事が明らかになった。 東方神起がドラマ曲を歌うのは、劇場ドラマ『Vacation』に続いて2度目となる。 チェ・ジウと東方神起の出会いで、アジアファンの注目を集めている。 東方神起が歌うドラマメインタイトル曲『一日、一月』は、強烈で雄大壮厳な弦楽サウンドと、彼らの男性的な魅力がアピールされた曲に仕上がっており、『エアーシティ』のティーザー映像が公開される各種サイトにアップされているとの事。 『エアーシティ』は、制作コスト60億ウォンが投じられた仁川国際空港を舞台に繰り広げられるドラマで、空港運営システムと国政院要員などをモチーフにしている。 同ドラマは、19日放送開始予定だ。 2007.05.11
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