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イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












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ソン・ヘギョ、最高の肌美人に選ばれる!



女優ソン・ヘギョが、最高の肌美人に選ばれた事が明らかになった。 皮膚の美容専門企業コウンセサンネットウォックスが、6月29日から7月8日までオンラインを通じて実施した「夏を迎え日焼けしても、美しい肌美人は?」というアンケート調査で、ソン・ヘギョが53%(765人)の得票を獲得して1位に選ばれた。

白くて透明な肌で化粧品広告を飾って来たソン・ヘギョは、日焼けをしても変わらない最高の肌を誇る女性芸能人に選ばれた事になる。 ソン・ヘギョの後は、ク・へソンが小麦色の肌が良く似合うと評価されて21%(306人)の支持を得て2位になった。 3位はチェ・ジョンウォンが16%(234人)で選ばれ、キム・テヒが6%(90人)で4位となり、イ・ヨンエが3%(45人)の5位となった。

同様のアンケートを日本で実施したら1位にイ・ヨンエ、2位にチェ・ジウ、3位にソン・ヘギョとなり、かなり激戦となるよう事が予想される。 是非日本でもアンケートを実施して欲しいですね。

2007.07.10

『エアーシティ』、視聴率10.7%で幕を下ろす!



MBC週末特別企画『エアーシティ』が、10.7%の視聴率で放送を終了した。 9日午前、視聴率調査機関AGBニールセンメディアリサーチによると、8日幕を閉じた『エアーシティ』の全国視聴率は、10.7%を記録した事。

この日の『エアーシティ』は、主人公ジソン(イ・ジョンジェ)とハン・ドギョン(チェ・ジウ)が、互いの愛を確認しながらも別れるシーンに引き続き、また忙しく空港での仕事をこなすハン・ドギョンのモノローグで幕を閉じた。 ドギョンは、国家情報院の命令に従いモスクワへ行ったジソンを、待つという結末に終わった。

日本で圧倒的な人気を誇るジウ姫だけに、日本において大きな期待があったが、韓国では前評判が高かった割には視聴率はふるわなかった。

2007.07.10

イ・ヒョリ、ヘアブランドのヴィダルサスーンの新しいモデルに選ばれる!



イ・ヒョリがヘアブランドのヴィダルサスーンの新しいモデルに選ばれたことが伝えられた。

韓国P&Gはイ・ヒョリとヴィダルサスーンのモデル契約を結んだ事を明らかにした。 イ・ヒョリがヘアモデルに選ばれたのは今回が初めてとなる。
ヘアモデルは髪の長い女性芸能人の憧れるモデルだ。 ヴィダルサスーン 側は、スタイリッシュなブランドイメージに合わせ、これまでのヘアモデルとは一味違うトレンディーな雰囲気を出すためイ・ヒョリをモデルに選んだと話した。

2007.07.09

SE7EN、幕張メッセで熱狂のトリプルセブンデー・コンサート!



7日、SE7ENが千葉・幕張メッセ・イベントホールでSE7EN CONCERT 2007- 7rhythm -Are U Ready ? を開催し、9000人で満員のファンを熱狂させた。

7が3つ揃う2007年7月7日のトリプルセブンデーという事で、この日のコンサートは30日の名古屋公演、2日の大阪公演を上回る期待と興奮の中での開催となった。
午後5時20分、「INTRO」で幕が上がると、その瞬間からヒートアップしたSE7ENとそれに呼応するファンで一気に最高潮へと加速した。 また日本では自身初という生バンドとダンサーを韓国から呼び寄せており、息の合った演奏、ダンスがコンサートを彩る。 堪能な日本語でのMCも手伝って観客をSE7ENの世界へと引き込んでいった。

中盤、4日に発売されたばかりの6thシングル「ありのまま」が披露されると、場内のボルテージは最高潮に。歌とダンスで魅せるほか、後半にはドラムやギター演奏も披露するなど珍しい姿で、ファンを魅了した。



また雨に打たれながら熱唱するパフォーマンスも見せ、濡れたシャツがはだけてセクシーなボディーを見せると、ファンの歓声は一段と大きくなった。 
広い会場だが、不思議とSE7ENとファンの間に距離を感じさせないステージングに引き込まれた2時間だった。

SE7ENのツアーは、同所での8日の公演でファイナルとなるが、新曲のプロモーション活動などで引き続き日本で活動を7月下旬まで実施される。 さらに秋には次のシングルを、11月頃には日本版セカンドアルバムのリリースを予定しており、日本での活動を活発化させる予定との事だ。

2007.07.09

ソ・ジソブ、彼のファッションは型破り!



『ごめん、愛してる』で一躍スターになったソ・ジソブのファッションセンスは、素晴らしい。

公益勤務解除(除隊)命令を受けた日も、彼のファッションセンスは光っていた。 紺色の半袖Tシャツの下に白の長袖Tシャツの袖をのぞかせ、ジーンズにニット帽というラフな格好なのに、自然とそのスタイルが合うの不思議なくらいだ。

ソ・ジソブのファッション・スタイルにはこれといった決まりがないのが特徴で、スーツ、カジュアル、ビンテージ、ヒッピー…。どんなスタイルの服を着ても、自由自在に着こなせ、服を着せるのが仕事のスタイリストから見たら嬉しい限りだろう。 彼がチョイスしたファッション・アイテムを一つ一つ見てみると、到底うまくコーディネートできそうにないが、ソ・ジソブはオーソドックスなコーディネートではなく、彼ならではのセンスで着こなしている。 このようにファッションに定型化したコンセプトがないところが、ソ・ジソブ独特のスタイルだ。 サンダルにチェックのハーフパンツ、ビンテージ物のTシャツという姿でもキマってしまうのが、「韓流スター」ソ・ジソブなのだ。

変化を楽しむすべを知っているソ・ジソブだけに、日本では韓国にいる時とは別のファッションセンスをアピールしていた。 だから日本では思い切って、スキニーパンツのようにタイトなジーンズにも挑戦したとのだろう。
またスーツを着る時も型にはまらないという。 スーツを着るとき、ほとんどの人はネクタイをするのが正式だと思っている。 スタイルに自信があればネクタイをしなくてもいいが、たとえそうだとしても、スーツ・スタイルはシャツが基本という固定観念を崩すのはなかなか難しい。 ところが、こういう常識はソ・ジソブには通用しないのだという。 またアクセサリー選びでもソ・ジソブは思い切りがいい。 ネックレスにブレスレット、サングラスに時計、ピアスも似合うソ・ジソブだが、特に大ぶりなデザインのシルバーのアクセサリーが好きな様だ。

9月からはSBSドラマ『カインとアベル』 の撮影を控えている。 現在最大の課題は、できるだけ早くドラマ『ごめん、愛してる』のムヒョク役のイメージを拭い去る事だろう。 ソ・ジソブのスタイリストは、ドラマの撮影がまだ始まっていないので話する事は出来ないとし、『カインとアベル』ではソ・ジソブのイメチェンぶりにご期待くださいと自信を伺わせたとの事だ

2007.07.09

ヤン・ミギョン、『王と私』で時代劇出演!



MBC『宮廷女官チャングムの誓い』で人気を集めた「ハン尚宮」ことヤン・ミギョンがSBS『王と私』に合流した。

8月から放送される予定の『王と私』は、朝鮮時代の第5代王文宗から第10代燕山君まで皇室に仕えた朝鮮時代の宦官(去勢されて宮中に仕えた男の役人)金処善(キム・チョソン)の一代記を描いた作品で、ヤン・ミギョンは朝鮮で初めて垂簾聴政(代理政治)により権力を握った世祖の妃、貞熹王后を演じる事が伝えられた。

貞熹王后は金処善の政治的後援者であり精神的な支えとなる人物。成宗(コ・ジュウォン)が王になり、廃妃尹氏のソファ(ク・ヘソン)が王室に入るとソファを可愛がるが、ソファを廃妃にする論議が持ち上がると、嫁のインス大后(チョン・インファ)に説得され、廃妃に同意する。

時代劇の大家と呼ばれるキム・ジェヒョンプロデューサーが演出を務める『王と私』は、ヤン・ミギョン以外にも金処善役に演技派俳優のオ・マンソクをはじめ、『許浚』のチョン・グァンリョル、『女人天下』のチョン・インファなど、時代劇の達人が大勢出演しており、期待を集めている作品だ。

2007.07.08

ペ・ヨンジュン、貴重な写真を東京で25日まで展示!



10日からTOHOシネマズ六本木で上映される『冬のソナタ 完全版』(配給:株式会社BM)の1回目前売りチケットが、6日深夜0時からインターネットで販売され、3スクリーン1100席が2時間余りで完売したとの事。



配給会社BMの関係者によると、申し込みのアクセスが集中したためサイトは一時混乱し、多くのファンはチケットを予約する事が出来なかったとし、チケット前売りがわずか2時間で完売し、 冬のソナタの日本での衰えを知らない人気を証明した。 今後5スクリーンを増やして、7日からチケットを追加販売する事を伝えた。

冬のソナタ 完全版』は、7月10日(火)から9月11日(火)までの10週間、毎週火曜日に2話ずつTOHOシネマズ六本木ヒルズで上映される。

2007.07.08

ペ・ヨンジュン、貴重な写真を東京で25日まで展示!



東京・六本木の複合施設、東京ミッドタウンのフジフイルムスクエアで先月29日から開催中の「著名人60人写真展〜私が撮ったこの1枚〜」で、俳優ペ・ヨンジュンの写真が展示されているという。
 
シンガポールのフォトグラファー、レスリー・キーさんの撮影したペ・ヨンジュンのプロフィール写真には、主な主演作品のほか、ペ・ヨンジュンが行った社会貢献活動の説明やアジアの女性に人気があるとのコメントも添えられている。

一方、ペ・ヨンジュン自身が撮影し出品した写真は「機内から撮った風景」2点で、2年前に映画『四月の雪』のプロモーションで中国を訪れた際に飛行機から撮影した、地形や空、雲の動きをとらえた作品で、ペ・ヨンジュンは作品の説明とともに、状況によってまったく異なる表情を見せる写真は、時には楽しい遊び、時には真剣な勝負とコメントしている。

ペ・ヨンジュン自らが撮影した写真とあり、写真展には多くのファンが詰め掛けており、訪れたファンは「色も構図もすべてが新鮮」と興奮と感動でいっぱいだった。

この写真展は25日まで開催される。

2007.07.07

ソン・イェジン、共産主義国家キューバを訪問!



ソン・イェジンは6日から10日間、ファッション雑誌コスモポリタンの写真撮影のためキューバを訪問するという。 キューバは米大陸の唯一の共産主義国家で、国内芸能界スターの写真撮影地としては非常に異彩な場所だ。

ソン・イェジンはコスモポリタンと協議した結果、キューバの情熱的な風と光の中で、魅惑的な姿をカメラに収める事にしたとの事だ。 このためソン・イェジンは米国ロサンゼルスを経由してキューバのアバナに到着する20時間の飛行スケジュールでキューバへ向かった。

ソン・イェジンの所属事務所バルンソンエンターテインメントは、ソン・イェジンがこれまで見せなかった情熱的な魅力を見せる事になるとし、これをきっかけに女優としてもさらに多様なイメージをアピール出来る様にする計画だと伝えている。


2007.07.07

ソン・ヘギョ主演『黄真尹』、1億の損害賠償請求訴訟に巻き込まれる!



映画『黄真尹』に使われた書道作品を巡って、書道作家と映画製作社が法廷闘争となった。

5日、ソウル中央地方裁判所によると、書道作家ピョン・ヨイン氏(67)ら2人は、映画『黄真尹』の共同制作社である(株)シネ2000、(株)シネエンターテイメントと映画監督チャン氏を相手取って、固有創作物である字と書体を、映画に無断に使った事を理由に、慰謝料1億ウォンを請求すると損害賠償請求訴訟を起こした。

ピョン氏らは訴状で、制作社が黄真尹とピョク・ゲスが会うシーンで、周りにかけてあった掛け軸にピョン氏の字を10個以上を無断で使い、字の順序と位置を変えて配置したとし、さらに字の横にピョン氏の姓名や号を表示せず原告の権利を侵害し」と主張した。

映画に使われた字と書体は、個人の思想または感情などを創作的に表現した知的、文化的精神活動の所産で、独立的な芸術的特性と価値を持っていると指摘。
同時に字が使われた映画フィルムの部分と広報物、広告物を廃棄して、判決後主要日刊紙に説明書を掲載する事を要求すると付け加えたとの事。

ピョン氏は1974年国展に入選して、80年代書壇に正式デビューした書道作家で、韓国書道フォーラムの共同代表を務めており、一緒に訴訟を起こしたソン氏は、ピョン氏の作品を編集して、24冊の筆墨叢書を出版した。

現在上映中のソン・ヘギョ主演の映画『黄真尹』は、北朝鮮作家ホン・ソクジュンの原作小説を脚色、6月6日公開され今まで116万人余の観客を動員している。

2007.07.07

ユン・ウネが、所属事務所エイトフィックスに内容証明を送る!



MBC『コーヒープリンス1号店』で熱演中のユン・ウネが、所属事務所エイトフィックスに内容証明を送った事が明らかになった。 ユン・ウネは、エイトフィックスに信頼関係不在を理由に、専属契約を解約する内容証明を送ったとの事だ。 ユン・ウネは2005年夏、3年期間で専属契約を締結し、まだ契約期間が1年間残った状態だったという。

ユン・ウネの側近は、最近内容証明を送ったことは事実とし、年末から所属事務所の新しい経営陣と、葛藤があった事を説明。 また大変な状況でも我慢して耐えて、演技者として生まれかわるために努力したが、ますます葛藤の溝が深くなった為、内容証明を送った事を明かした。 新しい経営陣がマネージメントの原理をよく把握する事が出来ず、きちっとしたビジョンを提示する事が出来なかった事が原因との説明をしたという。

エイトフィックスも、ユン・ウネの内容証明に対して解明し、法的対応も検討中であるとの事。 両者の葛藤が深まれば、訴訟を避ける事が出来ないと見られ、ユン・ウネの心境は複雑な様だ。 しかしこのような葛藤を外面に見せる事無く、MBC『コーヒープリンス1号店』の撮影に臨んでおり、撮影現場でもいつも笑顔でスタッフを迎えているという。

2007.07.06

イ・ジュンギ、2年ぶりに韓国ドラマに復帰!



5日午後、ソウル小公洞ロッテホテルでMBC水木ドラマ『犬とオオカミの時間』の制作報告会に、主人公であるイ・ジュンギが、日本から訪れた約40人の日本ファンに感謝の意伝えたとの事。

ドラマ『犬とオオカミの時間』は、イ・ジュンギ、ナム・サンミ、チョン・ギョンホ主演のドラマで、7月18日放送予開始定で、イ・スヒョン役のイ・ジュンギは、NIS要員で幼い時、国際暴力組職のキラーに母親を殺され、NIS要員カン・ジュンホに養子に貰われて、ミンギ(チョン・ギョンホ)と一緒に育つという。

2007.07.06

ビョン様、中国で3ヶ月間映画撮影に専念する!



イ・ビョンホンが今月中旬、映画『良い奴、悪い奴、変な奴』(パルンソン、金知雲監督)の撮影に臨むため、中国へ向かう事が明らかになった。

イ・ビョンホンは中国ロケが終わる9月中旬まで、当地に滞在し映画だけに専念するとの事だ。 実は今週末から全羅北道井邑(チョンラブクド・ジョンウプ)の撮影に合流する予定だったが、梅雨のため自宅で連絡を待ちながら、中国行きを準備しているとの事だ。 井邑では最近、ソン・カンホが出るシーンの撮影が行なわれてた。

 イ・ビョンホンの所属事務所BHエンターテイメントのソン・ソクウ取締役は、ビョンホンのマネジャーが個人的な事情で会社を辞めたため、ビョンホンが直接荷作りをしているとし、ロケ地の中国敦煌は40度を上回る所で、覚悟を決めている様だと伝えている。 イ・ビョンホンがドラマ・映画の撮影などで中国入りするのは今回が初めてとなる。

そのため映画『武士』、『中天』の撮影で中国を頻繁に訪れているチョン・ウソンにアドバイスを求めているとの事だ。 またイ・ビョンホンは、日本による植民支配時代(1910〜1945年の1900年代初めに満州に追い出された3人の朝鮮(チョソン、1392〜1910年)青年の物語を描く同作品で、馬賊のボスで殺し屋のチャンイ役を演じるという。

2007.07.05

女優スエがイメージチェンジを図る!



MBC週末ドラマ『エアシティー』の後続ドラマとして放送される『9回裏2アウト』のポスターが公開され注目を集めている。 注目されるのはスエの快活な姿だ。

スエはこのドラマでこれまでの清純で優雅なイメージを脱皮し、気が強くて明るい30歳の出版社職員ホン・ナンヒを演じるという。
このポスターはナンヒ(スエ)とヒョンテ(イ・ジョンジン)がケンカする様子をキュートに表現しており、2枚目のポスターではスエがイ・ジョンジンをやっつけるかのように、倒れたイ・ジョンジンの上に乗るというものだ。

スエは、私のこんな姿初めて見たというこのポスターを撮影している時にイ・ジョンジンは、こんなことだったら3日間お風呂に入らなければよかったと言ってスエをからかったとの事。 同ドラマはホームランどころかヒットすら打てずに30代を迎えた男女の恋と夢を愉快に描いた作品だ。

スエのイメージチェンジと兵役を終えて久々にドラマに復帰するイ・ジョンジンに視聴者の期待が集まっているとの事だ。

2007.07.05

ソン・スンホン、チャリティーバザーにサイン入り写真集を寄付!



韓流スター ソン・スンホンが、4日午後5時、ソウル江南の屋台で進行する『サマービック4』のチャリティーオークションバザー会に、自筆サイン入り写真集を出品した事で注目を詰めている。 今回のバザー会は7月21日から22日に『サマービック4コンサート』の出演陣が、自身の愛用品を出品してその落札金全額を、CJの社会貢献財団であるCJ分かち合い財団を通じて、慈善団体に寄付するチャリティーイベントだ。

現在済州島で映画『宿命』を撮影中のソン・スンホンは、同じ所属事務所の歌手SG Wanna Be、See Yaを通じてバザー会を聞き、イベントに参加したいと申し出た。 そして写真集に自筆サインをして直接ソウルに送ったとの事。 ソン・スンホンがバザー会に出した写真集は、今年初め日本で発売された『太陽』で、除隊後イタリアで約半月間撮影したもので、公式的には韓国で発売された事が無い貴重な写真集だ。

また今度のバザー会には、ドラゴンタイガー、Tユン・ミレ、ダイナミックデュオ、SG Wanna Be、ヤンパ、 See Ya、FTIslandら『サマービック4 コンサート』の出演陣が直接参加して、本人が着た服、ファッション用品、楽器、ゲーム機などを販売するという。 2004年発売後、絶版されて貴重なアルバムになったSG Wanna Beの1stアルバムも、競売にかけられる予定との事だ。

2007.07.05

ユン・ウネ主演のMBC『コーヒープリンス1号店』が14.4%の視聴率を記録!



ユン・ウネ、コンユ主演のMBC『コーヒープリンス1号店』が14.4%の視聴率で順調なスタートとなった事が明らかになった。

視聴率調査会社 TNSメディアコリアによると、2日にスタートした同ドラマは14.4%の視聴率を記録し、同時間帯に放送されているSBS『江南ママに追いつけ』の16.6%の視聴率に次ぐ数値との事だ。 同ドラマはユン・ウネがショートカットにし、男の子のような女の子を演じる事で注目を浴びている作品で、MBC『泰陵選手村』などを演出し、好評を集めたイ・ユンジョンプロデューサーが演出を務めている。

一方、『江南ママに追いつけ』は16.6%、KBS2『花いちもんめ』は4.5%の視聴率を記録したとの事。

2007.07.04

キム・ハヌル、共演相手が同じ年の俳優は初めて!



映画『6年間熱愛中』に出演中のキム・ハヌルが、同じ年であるユン・ゲサンと共演する感想をコメントした。

3日、京畿道南揚州総合撮影所で行われた記者会見で、キム・ハヌルは多くの作品に出演してきたが、実際に同じ年である俳優と共演した事は今回が初めてだと伝えた。 キム・ハヌルは、劇中の設定が同じ年で、実際にも同じ年なので、本来共演相手に対して呼捨てにしないが、今回は映画のために、ユン・ゲサンさんを呼捨てにしているとコメントした。 劇中の設定が6年越しの恋人である為、早く親しくなるために良い方法だと思うと語った。

キム・ハヌルは、ユン・ゲサンさんはユーモアで現場のムードを和やかにしてくれるとし、先に言葉をかけやすいとも話しており、映画を撮りながら、この様な事は一番重要だと付け加えた。 6年越しの恋人の率直な恋愛談を描く映画『6年間熱愛中』で、キム・ハヌルはベストセラー企画者ダジン役を、ユン・ゲサンはホームショッピングPD役を演じるとの事。 



3日午前11時、京畿道両水里総合撮影所で行われたキム・ハヌルとユン・ゲサン主演の映画『6年間熱愛中』の現場公開で、キム・ハヌルがユン・ゲサンの胸に抱かれ眠りについてシーンが公開され話題を集めている。
映画は11月公開予定だという。

2007.07.04

イ・ビョンホンの卒業写真が、ネット上で話題!


韓流スター イ・ビョンホンの卒業写真が、ネット上で話題を集めている。

現在、各種ポータルサイトのコミュニティでは、イ・ビョンホンの卒業写真が公開され、注目を浴びている。

モノクロ写真の中、ぼうず頭の学生時代のイ・ビョンホンは、当時からきりりとした目鼻立ちで、“フンナム(※)”の資質を見せている。 

特に、女性を魅了する目と口元は現在と変わらず、ファンたちの驚きを呼んでいる。

ネットユーザーは、イ・ビョンホンが学生時代にも“フンナム”であったとし、「やはりアジアのスターは違う」という反応を見せているとの事。

一方、イ・ビョンホンは日本統治時代の満州の原野を舞台に、故郷に背を向け行き場を失くした3人の主人公が、追いつ追われつしながら生き抜く様を描いた映画『いいやつ、悪いやつ、変なやつ』の悪いやつ役で、ソン・ガンホ、チョン・ウソンと対決する予定だ。

※フンナムとは、女性の心を和ませる男性を示す10代の造語。

2007.07.03

日本国内での韓流ドラマベスト10発表!



日本国内において、韓国ドラマの人気度の投票結果が伝えられた。

順位 ドラマ 名
1   『冬のソナタ
2   『宮廷女官チャングムの誓い
3   『天国の階段
4   『美しき日々
5   『ホテリアー
6   『悲しき恋歌
7   『オールイン(運命の愛)
8   『夏の香り
9   『秋の童話
10   『パリの恋人

(資料:2007年5月 朝日テレビ SmaSTATION 投票結果)


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2007.07.03

クォン・サンウ、済州島で日本人ファンのためだけに非公開ファンミーティングを実施!



韓流スター クォン・サンウが1日、済州島で日本人ファンを対象にしたファンミーティングを非公開で行った事が明らかになった。 クォン・サンウが日本ファンと公式的なイベントを実施したのは、昨年9月埼玉県で開かれた1万5000人規模のファンミーティングで、それ以来の事となる。

この日クォン・サンウは、午後8時30分から済州島ラマダホテルで、日本人ファン500人とファンミーティングを行ったとの事。 最近、キム・テチョンの公判に証人として出廷するなど、精神面で辛い事が多かったクォン・サンウは、外部に一切公開せず非公開でファンミーティングを行った。 クォン・サンウ側は、映画『宿命』の撮影のため、クォン・サンウが済州島に滞在している事を知った日本人ファンが、クォン・サンウに会うために殺到するのを防ぐために、今回のイベントを開催する事にしたと伝えた。

クォン・サンウの側近は、このイベントは徹底して日本人ファンのためだけに準備したとし、今まで様々な誤解を招いたことを解消し、クォン・サンウのありのままの姿を見てもらうためにメディアには公開せずに実施した事を明らかにした。 この日クォン・サンウは大雨の天気にもかかわらず、会いに来てくれた日本人ファンの優しい心使いに感激し、涙を浮かべて言葉を詰まらせたとの事だ。

今まで辛い出来事が多かっただけに、クォン・サンウにとっては非常に大きな勇気と力になった事だろう。

2007.07.03

ソン・スンホン、除隊後初の予備軍訓練写真が爆発的人気!



ソン・スンホンが、除隊後初めての予備軍(予備兵として編成された韓国の非正規軍)訓練を受ける姿がポータルサイトで公開され、ファンから大きな関心を集めている。 オンライン上には、ソン・スンホンが軍除隊後初めての予備軍訓練を受ける様子の写真と、それに関する説明を紹介し、多くのファンに人気画像として注目されている。 写真を掲載したネティズン(ネットユーザー)は、ソン・スンホンが去る12日から14日まで江原道(カンウォンド)の予備軍訓練場で、2泊3日間誠実に訓練に臨む姿を紹介している。

ソン・スンホンは入所期間中、率先して年齢の若い後輩たちと共に訓練に臨み、他の入所者たちにも大きな影響を及ぼしたとし、スターらしくない誠実な姿が印象的だった事を伝えている。 休憩時間に同僚たちが暑さに疲れていると、アイスクリームを買って配り笑顔を浮かべる姿が素朴だったいう。

トップスターであるだけにサイン攻勢も免れられない。 ソン・スンホンは許諾されればサインを書いてあげ、訓練中は丁重に断る礼儀を備えた姿を見せたとし、このような模範的な姿で出所式をする日には、連隊長表彰を受けたと紹介されている。



これに多くのファンは、ソン・スンホンの素朴な姿に好感度を示し、今後もいい作品を通じて俳優として活躍する事を願っていると書き込み、高い照会数を記録しながら爆発的な人気を博しているとの事だ

2007.07.02

キム・ユンジンの自叙伝 追加注文殺到!



先月28日、自身のハリウッド挑戦エッセイ『世の中があなたのドラマだ』(出版社:ヘネム)を出版したキム・ユンジンの自叙伝が素晴らしいセールスを記録しベストセラーとなった。

キム・ユンジンの自叙伝は、発売3週間にして最近出たエッセイの中でもっとも熱い反応を得ており、書店側とマーケティング側によると『世の中があなたのドラマだ』の本を探すお客の年齢層が幅広く、とくに20代序盤と中盤の女性に人気があるという。 小・中・高学生を持つ親にも、子供たちに勧めたい本としてクチコミになっているとの事だ。 理由は本の内容が「目標に対する挑戦と彼女の情熱を本に収めており、教養書籍としても十分な価値がある」と判断されたからの様だ。
各サイトの書評にはテキストの内容が良いという文が出ており、これを裏付けていると言える。

キム・ユンジンは、自身の自叙伝がベストセラーとなった事について、私のハリウッド挑戦記が、こんなに高い評価を受けるとは思わなかったとし、内容がいいと言ってくれる方が多くて気恥ずかしいとコメントしている。 印税全額を恵まれない人々に寄付する予定で、力になってくれた方々に感謝したいと感想を伝えたとの事。

一方キム・ユンジンは、現在国内復帰作として話題になっている映画『セブンデイズ』(監督:ウォン・シニョン)の撮影に全力を注いでおり、8月から米ABC『ロスト(Lost)』シーズン4の撮影も控え、女優や作家として忙しい日々を送っている。


2007.07.02

チャン・ナラ、中国で三つ全てが大成功!



歌手チャン・ナラが中国で行った行事を成功させて、韓流スターとしての活躍が伝えられた。

チャン・ナラの父、チュ・ホソン氏は28日、ナラチャンドットコムを通じて「三つ全てが成功しました」という題名の文を載せてチャン・ナラの中国での活躍を詳しく伝えた。

チュ・ホソン氏は、チャン・ナラが北京コンサートを終えるやいなやチェナムで開かれる『チャン・ナラ愛基金チャリティーコンサート』と韓中修交15周年山東省行事を成功させるために力を注いだとし、全て目標通り成功を収めた事を明らかにした。

またチュ・ホソン氏は、北京コンサートでは好評を得、50万中国元を募金した『チャン・ナラ愛基金チャリティーコンサート』は外国人としては最初に『慈善大使』に任命受けるなど、中国人の大きな関心と声援を受けた事も明らかにした。


2007.07.01

イ・インへのウエディングドレス姿の写真に大きな関心!



最近、各種のインターネット掲示板に掲載された女優イ・インへのウエディングドレス姿の写真に大きな関心が寄せられている。

これらの写真には「私の新郎はどこ?」「いつまでも変わらないでね」など甘えるようなコメントまでついており、ネチズンの好奇心を刺激しているという。 特に最近結婚した女優ハン・チェヨンの結婚式でブーケを受け取ったいた事実なども明らかになり、「結婚間近ではないか」という噂が広がっているとの事だ。

2007.07.01

バリ島に、クォン・サンウ・キャッスルホテルがオープン!



世界的なリゾート地であるインドネシア・バリ島のヌサ・ドゥアに、クォン・サンウの名を冠したホテルが誕生した。

オーシャン・ブルー・ホテルチェーンは29日、アジアで最も愛されている韓流スター、クォン・サンウと契約し、バリ島で最高級のホテル クォン・サンウ・キャッスル をオープンした事を発表した。

同ホテルチェーンでは、クォン・サンウ・キャッスルは世界3大リゾート地の1つで、バリ島の魅力を生かしたホテルとの事だ。 デンパサール国際空港から20分の距離で、61の最先端システムを備えたラグジュアリー・プール・ヴィラからなるという。 およそ1万4000坪の第1地区と、現在建設している2万坪の第2地区があり、バリ島では最大級のホテルだと説明しているとの事。

さらにシンガポールのクォン・サンウ蘭に続き、人気俳優の名を冠した新たなホテルブランドを作るのは、世界初だろうと伝えている。
また第1地区ではクォン・サンウのナチュラルなイメージを生かしており、建設中の第2地区は総客室数84室の超豪華ヴィラが建つ予定で、第1地区とは別のクォン・サンウならではのエンターテインメント的要素をプラスするとの事。 レストラン、ワインセラー・バー、ユニークな形のメインプールなどで差別化を図るという。

2007.07.01

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