-

 韓国スター速報

-

総訪問者数


2007年07月21日〜31日

■韓国スター写真館
・チェ・ジウ(崔志宇) 写真館
・今人気の韓国スター写真館
・クォン・サンウ写真館
・外出写真館
・バンジージャンプする写真館
・101回目のプロポーズ
・BoA写真集
・チャングムの誓いShop
■韓国スター別 News Blog
■ ペ・ヨンジュン情報
■ チェ・ジウ情報
■ イ・ビョンホン情報
■ クォン・サンウ情報
■ チャン・ドンゴン情報
■ イ・ヨンエ情報
■ ソン・スンホン情報
■ ソン・ヘギョ情報
■ ソン・イェジン情報
■ ウォンビン情報
■ キム・テヒ情報
■ リュ・シウォン情報
■ パク・ヨンハ
■ チ・ジニ情報
■ キム・ヒソン情報
■ BoA情報
■ Rain情報
■ SE7EN(セブン)情報
■ ムン・グニョン情報
■ パク・ソルミ情報
■ シン・ヒョンジュン情報
■ キム・ユンジン情報
■ キム・レウォン情報
■韓国ドラマ感想・映画 Blog
■ グッキ
■ チャングムの誓い
■ 輪舞曲
■ チェオクの剣
■ 悲しき恋歌
■ オールイン
■ 私の名前はキムサムソン
■ 頭の中の消しゴム
■ 王の男
■ 「宮(クン)」
■ 親切なクムジャさん
■ 外出
■ 天国の木
■韓国ドラマ・映画紹介
■ ごめん、愛してる
■ 春のワルツ
■ ウエディング
■ グッキ
■ 輪舞曲(ロンド)
■ チェオクの剣
■ 4月の雪
■ 1%の奇跡
■ ポップコーン
■ 屋根部屋の猫
■ 101回目のプロポーズ
■ 初恋
■ パリの恋人
■ 夏の香り
■ 悲しき恋歌
■ PaPa 〜パパ〜
■ 猟奇的な彼女
■ 僕の彼女を紹介します
■ 誰にでも秘密がある
■ 天国の階段
■ チャングムの誓い
■ 秘密
■ Loving You
■ ホテリアー
■ フルハウス
■ オールイン
■ 美しき日々
■ 冬のソナタ
■ 秋の童話
■ 愛の群像
過去ログ

2007年07月度 21日〜31日
2007年07月度 11日〜20日
2007年07月度 01日〜10日

2007年06月度 21日〜30日
2007年06月度 11日〜20日
2007年06月度 01日〜10日

2007年05月度 21日〜31日
2007年05月度 11日〜20日
2007年05月度 01日〜10日

2007年04月度 21日〜30日
2007年04月度 11日〜20日
2007年04月度 01日〜10日

2007年03月度 21日〜31日
2007年03月度 11日〜20日
2007年03月度 01日〜10日

2007年02月度 21日〜28日
2007年02月度 11日〜20日
2007年02月度 01日〜10日

2007年01月度 21日〜31日
2007年01月度 11日〜20日
2007年01月度 01日〜10日

2006年12月度 21日〜31日
2006年12月度 11日〜20日
2006年12月度 01日〜10日

2006年11月度 21日〜30日
2006年11月度 11日〜20日
2006年11月度 01日〜10日

2006年10月度 21日〜31日
2006年10月度 11日〜20日
2006年10月度 01日〜10日

2006年09月度 21日〜30日
2006年09月度 11日〜20日
2006年09月度 01日〜10日

2006年08月度 21日〜31日
2006年08月度 11日〜20日
2006年08月度 01日〜10日

2006年07月度 21日〜31日
2006年07月度 11日〜20日
2006年07月度 01日〜10日

2006年06月度 21日〜30日
2006年06月度 11日〜20日
2006年06月度 01日〜10日

2006年05月度 21日〜31日
2006年05月度 11日〜20日
2006年05月度 01日〜10日

2006年04月度 21日〜30日
2006年04月度 11日〜20日
2006年04月度 01日〜10日

2006年03月度 26日〜31日
2006年03月度 21日〜25日
2006年03月度 16日〜20日
2006年03月度 11日〜15日
2006年03月度 06日〜10日
2006年03月度 01日〜05日

2006年02月度 26日〜28日
2006年02月度 21日〜25日
2006年02月度 16日〜20日
2006年02月度 10日〜15日
2006年02月度 01日〜10日

2006年01月度 21日〜31日
2006年01月度 16日〜20日
2006年01月度 11日〜15日
2006年01月度 06日〜10日
2006年01月度 01日〜05日

2005年12月度 26日〜31日
2005年12月度 21日〜25日
2005年12月度 10日〜20日
2005年12月度 01日〜10日

2005年11月度 26日〜30日
2005年11月度 21日〜25日
2005年11月度 11日〜20日
2005年11月度 06日〜10日
2005年11月度 01日〜05日

2005年10月度 26日〜31日
2005年10月度 21日〜25日
2005年10月度 11日〜20日
2005年10月度 01日〜10日

2005年09月度 21日〜30日
2005年09月度 11日〜20日
2005年09月度 01日〜10日

2005年08月度 21日〜31日
2005年08月度 11日〜20日
2005年08月度 01日〜10日

2005年07月度 21日〜31日
2005年07月度 11日〜20日
2005年07月度 01日〜10日

2005年06月度 21日〜30日
2005年06月度 11日〜20日
2005年06月度 01日〜10日

2005年05月度 21日〜31日
2005年05月度 11日〜20日
2005年05月度 01日〜10日

2005年04月度 21日〜30日
2005年04月度 10日〜20日
2005年04月度 01日〜10日

2005年03月度 20日〜31日
2005年03月度 11日〜20日
2005年03月度 01日〜10日

2005年02月度 21日〜28日
2005年02月度 11日〜20日
2005年02月度 01日〜10日

2005年01月度 20日〜31日
2005年01月度 11日〜20日
2005年01月度 01日〜10日

2004年12月度
2004年11月度
2004年10月度
2004年09月度
2004年08月度

■韓国ドラマ購入


















■韓国スターサイト
■ ペ・ヨンジョン公式サイト
■ イ・ビョンホンサイト
■ 特集チェ・ジウ
■ 冬のソナタロケ地巡り
■ 冬のソナタNG場面視聴

■ 基本韓国語講座
■ 韓国語講座
■ 韓国サイト無料翻訳
■韓国Newsサイト
■中央日報
■朝鮮日報
■韓国お楽しみサイト
■韓国ドラマ着信メロディ
■韓国グルメキムチランド
■PR

冬のソナタのサンヒョク役で大人気のパク・ヨンハ韓国オリジナル盤アルバム。

イ・ビョンホン、ソン・ヘギョ主演ドラマ「オールイン」のオリジナルサウンドトラック。

『僕の彼女を紹介します』の全智賢












PR



News速報.com 総Total 


-
HOME 韓国スター速報 韓国音楽速報 韓国速報.com Anime速報.com 芸能速報.com お薦め速報.com 自律神経失調症

このサイトは朝鮮日報中央日報mydalyの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。
☆☆☆ オリジナル韓国エンタメ情報をお届けします。 ☆☆☆  韓国エンタメグッズ満載!ゆうコリアへようこそ!
☆人気コスメ&ビューティーが激安価格 イチオシ1,000円ショップ
体の中から美しくなる。 カラダのたんぱく質の1/3はコラーゲン!

『冬のソナタ』から『春のワルツ』まで、ドラマコンサートであの感動を再現!



冬のソナタ』に代表されるユン・ソクホPDの四季ドラマが、日本でイベントを開催する。 8月2日と3日の2日間、日本東京フォーラムで『冬のソナタ』『秋の童話』『夏の香り』『春のワルツ』の四季ドラマをテーマにした、ユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から春のワルツまでというイベントを開催する。





今度のイベントでは、今まで熱い愛を受けて来た季節連作ドラマの映像と音楽で、日本ファンに最高の感動をプレゼントするという計画だ。



ダニエル・ヘニー、ソ・ドヨン、キム・ヘスク、クォン・ヘヒョ、イ・ハンウィら四季ドラマの出演陣がトークショーを行い、ドラマ収録曲を歌ったエスジン、チョン・イリョン、チョン・イノ、ソ・ジニョンらOST参加歌手は、日本NHK交響楽団の演奏に合わせて、ドラマの感動を歌で再現する。

歌手ではないドラマをテーマにコンサートを開催するのは異例な事で、ユンスカラー側は、ドラマを愛するファンと出演陣が共に味わう温かい共感の場となる事を、期待していると伝えている。 このドラマコンサートは、日本を皮切りに、韓国と中国でも行われる計画だ。


動画でパチンコ・パチスロの攻略法が見れちゃう!?北斗の拳SE・秘宝伝・エヴァ
☆韓国で空前の大ヒット!日本初上陸!芸能人クリームBBクリーム

2007.07.31

チェ・ジウ、演技の悩みを語る!



仁川国際空港でチェ・ジウの最初の挨拶は、MBCのドラマ「エアシティー」の撮影が長引き、約束より4時間遅れで実施された。 彼女は録画のため「1ヶ月程家に帰っていないとの事で、最近はキムパプ(のり巻き)で食事を済ませて1日に2〜3時間ほど仮眠をとっていると語った。 前日は徹夜をした為か明るいほほ笑みの影に目は明らかに疲れている様子だった。

チェ・ジウは「エアシティー」で、空港の運営本部室長であるハン・トギョン役を演じた。 トギョンは5ヶ国語に堪能な専門家で、冷静で厳然としている。 これまで「涙の女王」「清純かれん」といったイメージだったチェ・ジウが3年ぶりにドラマに出演し、変身を試みたキャラクターだ。

チェ・ジウは、これまでの役柄と違っているので自分にできるか随分悩んだという。 結果として彼女の悩みは現実となって現れた。 16部作で60億ウォンの製作コストとトップスターのイ・ジョンジェ、チェ・ジウのキャスティングで話題を集めた「エアシティー」は視聴率が低迷し、ドラマのホームページには「演技がぎこちない」という酷評も相次いだという。

つまり、「冬のソナタ」「天国の階段」 などたくさんのヒット作を出したチェ・ジウとしては期待はずれの結果となったからだ。
チェ・ジウは、私は千の顔を持った演技派俳優では無い様だとし、いっそうの勉強と努力が必要だという事を知ったという。
また母に、ヒット不敗神話は崩れ去ったと打ち明けたそうで、母は、大丈夫よ。神話というものは必ずしもその通りなるとは決まっていないものだからと言ったとの事。

チェ・ジウは日本で「冬のソナタ」「天国の階段」などで脚光を浴び、「ジウ姫」とも呼ばれる。「姫」は高い身分の女性に付ける言葉。 日本のドラマ「輪舞曲―ロンド」や多くの大企業CMにも出演した彼女は、「韓流スター」と受けとめられることについて、悪い気持ちはしないが、そのための誤解も生じていると語った。
何をしても『日本向けにしている』と偏って見る方が多くなり、日本の韓流スターである前に、国内で俳優として認められたいと心の内を語った。


個人的には、ジウ姫は、確かに日本で急激に人気を得たと感じてます。 がしかし私を含めて日本の殆どの人が、その懐かしさ美しさ、そして何より女性の純粋さ、誰もが忘れていた大切な心を思い出しました。 そう言う事実を是非今後の糧として欲しいと願います。

国民性の違いが有るにしても、韓国国内よりは、海外での大成功は実に難しいと個人的には思います。 やはり今でも衰える事がないジウ姫の人気は、涙の女王あってのチェ・ジウと言えます。 キャラクターの変身も重要ですが、我々が求めるものは、やはり世界一の涙の女王としての演技でもあります。
是非今後日本との合作等でも積極的にチャレンジして、是非我々に感動を与え続けて欲しいものです。 (News速報.com MON)

2007.07.30

ダニエル・ヘニーとソ・ドヨンが、日本国内での人気を確認!



タレントのダニエル・ヘニーとソ・ドヨンが、8月1日に日本で開かれるユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から『春のワルツ』までに参加するために、日本の羽田空港から、現地を訪問する予定だった。

しかし多くのファンが集まって、事故がおきる事を懸念したこ羽田空港側の要請で、成田空港から入国する予定を明らかにした。 

イ・ハンウィ、クォン・ヘヒョ、キム・ヘスクは、羽田空港から入国する予定だという。 ダニエル・ヘニーとソ・ドヨンはユン・ソクホ(50)PDの、四季のドラマの中で『春のワルツ』に出演し、このドラマが日本で放送された後、多くのファンを獲得した。 ダニエル・ヘニーはすでに『私の名前はキム・サムスン』でも、日本によく知られていて、ソ・ドヨンは現地で王子と呼ばれるほど人気を得ている。

一方、8月2、3日に東京フォーラムで開かれるユン・ソクホドラマコンサート『冬のソナタ』から『春のワルツ』までは、日本NHK交響楽団が演奏を引き受け、地上波放送を通じて放送されるとの事で、四季のドラマOSTに、参加した歌手も参加する予定としている。 日本に引き続き、9月には韓国で10月には中国で公演される予定だ。

2007.07.30

リュ・シウォン、キム・ヒソン、チョン・ドヨン、ホームページを一部閉鎖!



映画俳優チョン・ドヨン、キム・ヒソン、リュ・シウォンが、最近ファンとの交流に大きな役割を果たしていた、ホームページの一部を閉鎖した事が明らかになった。
自身が直接管理するホームページを通じて、ファンたちと盛んに交流をしてきたが、私生活が露出するのはもちろん、一部アンチファンたちが、非難的なメッセージを載せるなどの被害をこうむっていて、ホームページの一部を閉鎖した事が分かった。

チョン・ドヨンの場合、最近彼女の夫を公開して、話題を集めた。 だが現在は、夫の写真が公開されたアルバムを一時的に閉鎖したり、一親等にだけ公開している。 キム・ヒソンは、10月に結婚のうわさと共に、私生活が公開されたホームページのアルバムを閉鎖した状態だ。 何の説明もなしに閉鎖した、チョン・ドヨンとキム・ヒソンと違い、リュ・シウォンは閉鎖理由を説明する長い文を公開した。

リュ・シウォンは、「今は」という文で「ここは個人的な私の空間なのに、他の人々がなぜああしろこうしろと言うのか…率直な思いを打ち明けているのに、そのまま純粋に受け入れてもらえなくて、残念だ」と不満を表わした。また「率直なことだけが良いことではないが、私が変わるわけではないとし、私も自分を表現したいし、話がしたいし、愛情も表現したいし、怒りたいし、怒りを我慢したくもないし、幸せになりたい、当分ホームページは閉鎖すると心境を明らかにした。

一方、リュ・シウォンの率直な告白に、ファンは激励のメッセージを送っているという。

芸能人の方々の自身の個人HPについては、個人的には掲示板等が有れば、すべて応援や励ましだけにはならない様で、心ない人の書き込みも増えてきます。
ただ、個人のHPに搭載した事は、搭載することに責任は持つべきと考えます。 各マスコミは日本でも最近は個人のHPからの情報を取り上げており、blog等でかかれた文書を取り上げるケースが多いです。 何故HPに取り上げた内容を記事にするのかは、ある意味搭載したからであり、軽率な搭載はHP管理者にもあると私は考えます。

2007.07.29

キム・ユンジン、「キム・ソナに申し訳ない」!



映画『セブンデイズ』で韓国の芸能界に復帰したキム・ユンジンが、キム・ソナについて「残念に思う」と打ち明けた事が伝えられた。

『セブンデイズ』は、元々キム・ソナ主演の『木曜日の子供』という映画が、キム・ソナと制作会社のトラブルで完成しなかったため、新しい監督と俳優により再度制作された作品だ。 キム・ユンジンは記者懇談会で、『セブンデイズ』にキャスティングされた後に、キム・ソナの件を聞いた事を明かした。

キム・ユンジンは心の内を明かし、キム・ソナとは『イエスタディ』という映画で知り合い親しい仲で、姉の様な存在である自分としては、本当に申し訳ない気持ちで、訴訟にまで発展しているという話を聞き、さらに残念に感じていると心境を語ったとの事。

その一方で『木曜日の子供』とは全く違う映画と考えて撮影しているとし、もしそのような状況を事前に知っていたとしても、この映画に出演しただろうと率直に語った。
しっかりとした脚本に強く引かれたというキム・ユンジンは、『セブンデイズ』に出会ったのはラッキーだったとし、このタイミングを逃せば、このような映画に出会う事は無いだろうと思い、本作への出演を決めた理由も明らかにした。

拉致された娘を救うため、死刑囚を無罪にしなければならない熱血弁護士の話を描いた映画『セブンデイズ』で、キム・ユンジンはこれまで今回のように自信を持って映画を撮った事が無いと語り、期待が高まっている。 キム・ソナに心使いをしながらも、一生懸命に自分なりの映画を撮る事に専念する事で恩返しをするというキム・ユンジンの強い心の内が伝わってくる

2007.07.28

BoA、オリコンHPのブログに話題集中!



歌手BoAが最近ブログに凝っているという。 BoAはオリコンホームページの「BoAブログ」に、デジタルカメラで写した最近の写真を掲載して話題を呼んでいる。

BoAは21日午後、日本の横浜アリーナで行われたM-floの全国ツアーの最終公演にゲスト出演した後、M-floのメンバーと一緒に撮影した写真を公開した。
さらに来年のカレンダーの撮影の際、スタイリストとメークアップアーティストと一緒に写した写真に「雨女のBoAだけど、今日は晴れ女です」というコメントを付けてブログに掲載した。

このほか、自分で撮影した風景の写真にさりげない一言を添えるなど、どこか自分の心の中の声にも聞こえる。 たとえば雨上がりの雲の写真には「影の中にある光は特別に見える。どんな苦難の先にも希望はあるから」と書いている。

また、「ぴあのフェスに出演します。 久しぶりの野外なので今から楽しみ」と近況についても紹介しており、BoAは9月16日午後、東京江東区の若洲公園で開催されるPIA 35th ANNIVERSARY 「Music Complex 2007」に出演が決まっている。 このフェスティバルには東京スカパラダイスオーケストラをはじめ、絢香、岡村靖幸、山崎まさよしなど、13組のアーティストが出演する予定との事だ。

2007.07.28

イ・ヨンエ(36)が、チャングム チャーター機に乗って日本を訪問!



韓流スターイ・ヨンエ(36)が、チャングム チャーター機に乗って日本を訪問するという。

韓流ドラマコンテンツで初めて試みられる大規模イベント「宮廷女官チャングムの誓いフェスティバル」が、日本東京ドームで8月11日開かれる。 この「宮廷女官チャングムの誓いフェスティバル」は、イ・ヨンエ、チ・ジニをはじめ、イム・ホ、キョン・ミリ、ヨ・ウンジェ、イム・ヒョンシクら出演陣のほとんどが参加する大規模韓流イベントで、ドラマ制作関連エピソードをまじえて現地観客とトークするとの事。

また歌手シン・スンフンが祝賀公演を行い、韓流ドラマOSTをリリースした日本歌手森山良子も参加する。 チャングムチームは、アシアナ航空が韓流マーケティングの一環で運航中であるチャングムJETに乗って、金浦空港から日本に向かう予定だ。



ドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』は、韓国で50%台の視聴率を記録した国民ドラマで、台湾、日本、香港、中国、ヨーロッパ、米国など海外30ヶ国に輸出され、アジアを代表する放送コンテンツとなり、一気に韓流ブームを加速させた。 NHKが放送した『宮廷女官チャングムの誓い』は、ドラマ週間視聴率トップ10に入り、さらにNHKで紹介されたアニメーション『チャングムの夢』も、アニメーション部門視聴率トップ10にランクされたとの事。

2007.07.27

ペ・ヨンジュン、ファンである家族に呼びかける!



ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFが、25日公式サイトに「済州島でのぺ・ヨンジュンの滞在ホテルについて」というタイトルの告知文を掲載した事で注目を集めている。

これは、ファンの訪問自粛をお願いする内容で、移転先のホテルは場所が手狭なため、安全面に危険があり、家族の皆様にぺ・ヨンジュンがご挨拶する事が出来ないとし、移転後の滞在ホテル周辺、および地下駐車場でペ・ヨンジュンをお待ちいただく事はご遠慮いただきますようお願い申し上げますという事なのだ。

地下駐車場はたくさんの車が行き交う場所であるため、事故の危険性がある上、蒸暑さとよどんだ空気で健康上にも、長時間お待つには良くない環境との事で、ファン及び弊社スタッフはもちろんのこと、ペ・ヨンジュン自身も大変心配をしているとの事。 さらにホテル側からも上記の点踏まえ、安全を憂慮し、家族の訪問を慎んでいただきたいとの事だ。

現在ドラマ、『太王四神記』の撮影に邁進しているペ・ヨンジュンは、より良い作品を披露出来る様に最善をつくしているとの事で、MBC関係者によると、多くの論難を呼び起こした超大作ドラマ『太王四神記』の放送日程は、近いうちに公式的に発表される予定だという。 これは、放映時期が切迫した事を示唆しているもの伝えられた。

いずれにしても、ファンである家族への心使いであり、家族の健康上の事や事故などを想定して、注意を呼びかけたものと見られる。

2007.07.27

美少年シム・ジホがタフガイに変身!



俳優シム・ジホが美少年のイメージを脱皮する。 シム・ジホは25日にクランクインする映画『無防備都市』にキャスティングされ、ソン・イェジンの右腕でありボディーガードのチェ・ソンス役を演じるとの事。

シム・ジホがこの映画でのチェ・ソンスは、暴力団出身の素早い動きとナイフ使いが自慢の男性的な魅力に溢れる人物で、ペク・チャンミ(ソン・イェジン)を愛しているが、思いを告げる事が出来ない繊細な心の持ち主を演じる。

映画の関係者は、シム・ジホの運動で鍛え上げた筋肉質な体がチェ・ソンス役にぴったりだとの評価されているとし、すべてのアクションシーンを代役なしで撮影するため努力しているとの事だ。 キム・ミョンミンとソン・イェジン、キム・ヘスクらが出演の同作品は12月に公開される予定だ。

2007.07.26

クォン・サンウが難病の子どもたちと美術観覧!



俳優クォン・サンウが難病の子ども達と美術観覧をしたという。

クォン・サンウは小児患者10人とその家族と共に、24日、ソウル瑞草洞の芸術の殿堂・デザイン美術館で開催されている「スヌーピーライフデザイン展」を観覧した。
クォン・サンウは昨年、韓国メイク・ア・ウィッシュ財団の公式広報大使を委嘱された後、難病の子ども達の為の後援イベントに参加してきた。

この日、5歳のイ・アヨンちゃんは現在世界に4人しかいないとされている難病「巨大型セメント質腫」という難病で、アヨンちゃんとアヨンちゃんの父が共にこの病気で苦しんでいると言う。 政府の補助金に頼り暮らしている親子だが、治療費だけでこれまで7億ウォン(約9200万円)かかっているとの事。

クォン・サンウは、アヨンちゃんのような幼い子どもたちが死の恐怖と戦っているとし、そういう子ども達の望みをかなえてあげる事は物質的な援助以上の価値があると話したとの事。 また、このような子ども達の感じる喜びや幸福は、僕たちのような健康な人達よりもはるかに大きいし、小さな喜びが病気と闘う大きな力となるとコメントした。 さらに多くの人々がこの様な子ども達に関心を持ってほしいと伝えている。

2007.07.26

女優キム・ハヌル、セクシーな姿を公開して話題殺到!



キム・ハヌル、ユン・ゲサンのキャスティングと彼らのストレートな恋愛談で話題になっている映画『6年間熱愛中』で、キム・ハヌルがセクシーな姿を公開して注目を集めている。

恋愛で理論と実戦においてぬかりないダジン役を演じるキム・ハヌルは、恋愛指針書がテーマのよく売れるベストセラー企画者らしく、頭の先からツマ先まで堂々として洗練されたキャリアウーマンに変身した。 前作映画では実際の年より若くてハツラツとした役を、ドラマでは清純可憐な役を主に演じて来たキム・ハヌルは、今までセクシーで成熟した魅力を披露する機会が無かった。

キャスティング当時は、実際に私の年齢の役なので、本当にやってみたいと思ったとし、外貌も演技も成熟したキム・ハヌルを見せしたいとコメントしていた。
そしてキム・ハヌルはその言葉通り、積極的にダジン役になりきった。 特に視線や笑い声も、大人の雰囲気になり、台詞一つから視線処理まで、几帳面に確認して監督と相談する姿は、演技経歴10年目のベテラン女優に期待がかかる。 さらに演技だけだけではなく、大きな特徴としてセクシーさが増した事だ。 カジュアルなティーシャツを着ても、身違えるほど変わったSラインのスタイルはスタッフまでも魅了して驚かせたという。

2007.07.25

ダニエル・ヘニー主演の『マイファーザー』は、実在人物の物語!



ダニエル・ヘニーが主演する映画 『マイファーザー』の劇中キャラクターは、実在人物である事が明らかになった。 『マイファーザー』は、養子縁組された子供が、産みの親を捜すために在韓米軍に入り韓国を訪れる物語だ。 ダニエル・ヘニーは養子にもらわれた子供、キム・ヨンチョルが実の父親役を演じている。

ダニエル・ヘニーが演じたジェイムズ・パーカーは、2003年 11月KBS第1『日曜スペシャル-私のお父さん』編を通じて知られたエラン・ベイツの事だと言う。
ベイツは1979年、6歳の時米国に養子縁組され、養父母の愛を受けて成長した。 しかし産みの親に会いたくて、96年在韓米軍に入り、韓国を訪れた。 そして2000年7月、ついに実の父に会ったが、今まで慕ってきた父親は、死刑囚として服役中だったという。

ダニエル・ヘニー主演の『マイファーザー』は、今年の秋夕(チュソク/旧盆)に公開予定だ。

2007.07.25

キム・ヒソンが3歳年上の事業家パク・チュヨンさんと今年の秋に結婚!



キム・ヒソンが3歳年上の事業家パク・チュヨンさんと今年の秋に結婚式を挙げる予定で有ることが明らかになった。 女性月刊誌「クイーン」8月号は、キム・ヒソンの母親パク・ポクスンさんとのインタビューで、キム・ヒソンが、10月頃結婚式を挙げる予定で、すでに両家の挨拶を終えた事を明らかにした。

クイーンによると、パクさんはキム・ヒソンと8月末にすべてのスケジュールが決定し、公式的に結婚発表をする予定であると伝えており、2人が出会ってからは、1年近くになるとの事。 またキム・ヒソンの母親は、パク・チュヨンさんに対して、今はヒソンより私がもっと好きだ。 性格が礼儀正しくて、家庭教育をきちんと受けた人という、印象がした。 キム・ヒソンが結婚後にも活動を続ける予定で、新居は実家ソウル論硯洞の近くの清潭洞のビラ型マンションに構える事を明らかにした。

また娘キム・ヒソンに対して、本当によく泣く娘だ。 娘が『結婚式の時、たくさん泣くかもしれない』と言うので、『絶対にそうしてはいけない』と言ったと伝えた。
またパク・チュヨンさんは、ソウル江南でエステティック専門ショップを運営して多くの事業体を持っている青年事業家で、ナクサン・グループのパク・ソングァン会長の次男である事を明かした。



結婚式は両家の親戚と知人だけを招待して、非公開で行う予定との事で、結婚式場は国内ホテルの中から探すという。 ウェディングドレスや新婚旅行など具体的な事項は、最近2人が直接調べているという。

キム・ヒソン側は、来月頃正式に結婚を発表して記者会見を行う予定だが、最近キム・ヒソンの結婚関連報道が相次ぐ状況であるため、確かなスケジュールは未定としている。 キム・ヒソンの所属事務所も、当惑して対策に苦心しているとの事だ。

2007.07.24

イ・ヒョリ式ミニスカ攻略法!



綺麗になりたいのは女の子みんなの願いだ。 最近韓国で流行のミニスカートを、ファッションリーダーとして注目を浴びているスターの様にはきこなすには、どうしたらいいのだろうか。 ファッションリーダー、イ・ヒョリのスタイリストを務めるチョン・ボユンさんにミニスカートのコーディネートについていろいろとアドバイスしていただいたと朝鮮日報が報じた。

ファッションの流行を先取りしたいのなら、トレンドに敏感になろう。 ミニスカートがはやっているからと言って、シーズン毎に違う注目の素材・カラー・スタイルを無視し、やたらにミニをはけば、いくら頑張ったとしても「なんかイマイチ」と言われてしまう様だ。

最近流行のミニスカートは、「フューチャリズム」(近未来的なイメージのファッション)の影響を強く受けているとの事で、スパンコールが付いたミニワンピースや、メタリック系のカラースパッツとミニスカートをコーディネートして着る人が増えているのも、こうした流れからだと言う。
同じく、2007年春夏コレクションに登場した「ミニマリズム」(シンプルで機能的なデザインのファッション)の影響で、こまごまとした飾りやシルエットが凝っている服よりも、シンプルなデザインがトレンドとして脚光を浴びているとの事だ。

ボディーラインを言い訳にして「ミニスカートはムリ」という人もいる様で、スタイルに自信がないなら、スパッツやスキニーパンツなどをミニスカートと合わせて着てみるのも手だと言う。

スパッツと上半身に着る物のトーンをコーディネートし、ミニスカートだけ違う色にしてポイントにすれば背が高く見えるし、反対にミニスカートとスパッツの色を統一すれば足が長く見える効果があるのだそうだ。

ただミニスカートではなく、ミニワンピースにスパッツを合わせるのはコーディネート上かなりリスクがあるので、できるだけ避けた方が良いとの事。

ミニスカートをはくときは、靴のチョイスもポイントで、今年のミニスカートにピッタリなのはハイヒールとウェッジヒールだという。

ミニスカートで華やかさを出したければ、エナメル素材のストラップシューズで脚を思い切りだして、脚は出せば出すほど長く見えるものだそうで、カジュアルなイメージのミニスカートにはウェッジヒールを合わせると良いという。

ただしミニスカートにフラットシューズをはく人もいるが、これはかなり脚が長くきれいでなければ似合わないという事だそうだ。

今年の夏は着こなしで世の男達を魅了しよう!


2007.07.23

朝日新聞が、チョ・インソンとの特別インタビューを実施!



朝日新聞が、チョ・インソンとの特別インタビューを実施した。

インタービューを収録し、輝く演技力を持った俳優と絶賛した。 6月末「韓流ロマンティックフェスティバル2007」に出演するため日本を訪問していたチョ・インソンが、朝日新聞とのインタビューで最高の韓流スターとしての人気を改めて印象付けた結果となった。

朝日新聞は「心から泣くより、心から笑う方がもっと難しい」というチョ・インソンのコメントを記事のタイトルとして掲載し、ドラマ『バリでの出来事』のチョ・インソンとの独占インタビューを行った事を明らかにした。

チョ・インソンは、朝日新聞の切ない涙の演技が印象的だという事について、事実心から泣くより、心から笑うほうが難しいと答え、また実際好きな女性がいたら愛情表現はどの様にするのかという質問に、愛情表現は豊かな方だと思うとし、髪をなでたりもすると答えたとの事だ。

彼のフィルモグラフィー・演技観・恋愛観が伝えられる中で、険しい表情でいると近寄りがたい、冷たい人のように思われている様で、相手の心に負担をかけ無い様に笑顔を心がけている事や、誤解されるのはつらいし、心を閉じる事になってしまうので、ありのままの現実に近い私を書いていただきたいですと語ったと言う。

日本で高い人気を誇っているだけに、もっと自然の自分をしてもらいたいという心が感じ取れる。
また最近では女優イ・インへがインターネットで広がっているチョ・インソンとの結婚説について釈明したばかりでもある事から、様々な意味での本当の自分らしさを訴えているのかも知れない。


2007.07.23

アジアのスター ソン・ヘギョ、香港で大歓迎!



女優ソン・ヘギョが香港で「アジアのスター」として大歓迎されたという。

ソン・ヘギョは17日、高級ブランド「セリーヌ」が今回発売したバッグ「SONG HYE KYO FOR CELINE」の記念イベントに出席するため、香港を訪れた。  所属事務所によると、ソン・ヘギョは今回の香港訪問で世界各国のメディアとインタビューを行ったとの事。 イベント当日の18日は、予想を上回る取材陣約200人が会場に集まったと言う。 特に、空港からソン・ヘギョを追ってきた「パパラッチ」を振り切るため、移動のたびに「007」さながらの作戦でスケジュールをこなしたとの事。

同イベントに出席したセルーヌ香港支社長は、新しいバッグSONG HYE KYO FOR CELINEは期待以上の出来とし、。とても満足していると語ったとの事。

2007.07.22

クォン・サンウ、『FNS27時間テレビ』にサプライズ出演!



韓流スター クォン・サンウが、27日フジテレビ系夏恒例の『FNS27時間テレビ』に、サプライズ出演する事が明らかになった。 何とヘリコプターが出動するという。

サンスポドットコムによると、クォン・サンウは『僕の仲間、孫悟空こと香取慎吾とある約束をした。その男の約束を果たすため、急きょ日本に行く事にした』と伝えた。

フジテレビ側は、この日午後7時から29日午後10時まで、クォン・サンウが生放送に出演する姿を収録するために、ヘリで撮影する予定との事で、久しぶりに来日するクォン・サンウにとって、今回の『FNS27時間テレビ』の生放送撮影は、興味と話題を呼んでいる。

2007.07.21

-
Copyright(c) 2004 韓国スター速報 All Rights Reserved