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一緒に海外旅行に行きたい男性俳優一位はソン・スンホン!



スポーツ朝鮮「EnterPoll」が7日から13日まで6950人を対象に「一緒に海外旅行に行きたい男性俳優は?」というアンケート調査を実施した結果、2908人(41.8%)の支持を得てソン・スンホンが1位に輝いた事を朝鮮日報が報じた。

軍隊を除隊した後も変わらぬ人気のソン・スンホンは、韓国をはじめ、海外の女性からも強い支持を得た。 ソン・スンホンに次いではクォン・サンウが38.2%で2位にランクインした。

計80%を超える高い支持率を得た2人は、幾つかの共通点を持っているという。 2人とも海外でも人気のある韓流スターであるという点と、筋肉質の素晴らしい体を持っているという点、映画『宿命』で共演し現在撮影中であるという点だ。

3位はドラマ『コーヒープリンス1号店』(MBC)でトップスターに躍り出たコン・ユ(6.5%)で、ドラマでハンギョルを演じたコン・ユは、優しいカリスマを発揮し、イケメン俳優としての地位を確立した。 またドラマ『朱蒙』(MBC)を終え、大作ドラマ『エンジェル』(SBS)を準備中のソン・イルグクは4位で5.2%の支持を得た。 さらに幾つかの作品で年下の男を演じ、年上のお姉さまたちに人気のあるチョ・インソン(4.5%)は5位だった。

一方、『太王四神記』(MBC)で久々にテレビに出演するペ・ヨンジュン(3.8%)は6位にとどまった。

ソン・スンホンとクォン・サンウの人気は日本でも非常に高く、イ・ビョンホンあるいはペ・ヨンジュンと韓流ブームの先駆けとなっただけに、彼らを韓流四天王と呼ぶ事になった理由がこの息の長い人気にある。


ソン・スンホン ラブレターはこちら




2007.08.15

イ・ビョンホンが日本で人気が高い訳!



何事にも決して妥協しないイ・ビョンホンの素晴らしさだ。 それは武道館でのイベントに際して、見る人の心を感じるというのか、最後尾までの席に座って自分自身で納得するまで、見に来るお客の事を考える。

何故これだけ日本での人気が高いのか。 常に自分を見に来るファンの事を考えて行動する。 そんな影の心使いと見るものを魅了する映画にもドラマにも見る側に経って常に考え、高いハードルを持ち実行してゆく凄さだろうと考える。 

YouTubeの動画で一番人気を紹介しよう




2007.08.15

映画『華麗なる休暇』、観客動員数500万人を超える!



光州民主化運動(光州事件)を描いた『華麗なる休暇』は公開4週目の13日、観客500万人を動員した事が明らかになった。

配給会社CJエンターテインメントは14日、「13日までに全国で501万人が鑑賞した」事を伝えた。 先月25日に公開された『華麗なる休暇』だが、20日間で500万人の大台を突破した。 さらにCJエンターテインメントでは「平日でも16〜17万人が映画を鑑賞している」と発表した。 これは公開4週目で平日17〜19万人が訪れていた『ブラザーフッド』、12〜14万人が訪れた『シルミド/SILMIDO』などと比べて劣らない数値を示している。 また、『華麗なる休暇』は学生の団体鑑賞で人気を呼んでおり、ロングランが予想される。

2007.08.15

カンヌ・グランプリ『殯の森』が韓国で上映!



今年のカンヌ国際映画祭で審査員特別大賞(グランプリ)を受賞した日仏合作映画『殯(もがり)の森』が韓国で上映される事が明らかになった。

9月6日に開幕する第8回ソウル映画祭主催者は、日本の女性監督・河瀬直美のカンヌ国際映画祭審査員特別大賞受賞作『殯(もがり)の森』をオープニング作品として上映する事にしたと伝えた。 河瀬直美監督はカンヌ国際映画祭の主演女優賞受賞者チョン・ドヨンとともに、先日世界的な映画専門誌「バラエティー」が選んだ「もっとも影響力のある女性50人」に挙げられた人物で、ソウル映画祭の開幕に合わせ訪韓する。

『殯(もがり)の森』は33年前にこの世を去った妻を忘れられない認知症患者「しげき」と、息子を亡くした罪の意識にさいなまれる介護士「真千子」の物語だ。
「殯(もがり)」とは「愛する人の死を悲しみ、別れを惜しむ時間や安置する場所」を指すという。 映画祭の主催者側は今回の映画祭PR大使に女優のユン・ジンソを任命したとの事。

2007.08.14

チ・ジニ、幼い時『地震が起きた』とからかわれる!



韓流スターチ・ジニが、幼い時のニックネームにまつわるエピソードを語り、日本ファンを沸かせた。 チ・ジニは11日、東京ドームで開かれた「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」に参加して、日本ファン高い人気を示す歓呼を受けた。

チ・ジニは質疑応答時間に、名前がチ・ジニなので、私が座っていて立てば『地震が起きた』と、よくからかわれたと名前にまつわるエピソードを明らかにして、場内を沸かせた。 韓国観光公社の後援で開催された「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」は、NHKを通じて放映、爆発的な人気を集め、韓流のさきがけを果たした『宮廷女官チャングムの誓い』のチームが、日本ファンに対する感謝の趣旨で企画したイベントだ。

チ・ジニは『宮廷女官チャングムの誓い』で、チャングム役のイ・ヨンエと身分を超越した愛を繰り広げるミン従事官として、女性視聴者を魅了した。 チ・ジニをはじめ、イ・ヨンエ、イム・ホ、パク・ウネ、ヨ・ウンゲ、キョン・ミリ、イム・ヒョンシク、チョ・ジョンウンらが参加した「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」には、日本ファン3万5000人が殺到して、「宮廷女官チャングムの誓い」の人気を再確認させた。

2007.08.14

春のワルツ名場面集!



春のワルツの好きな場面です。




2007.08.14

冬のソナタの名場面集!




あなたはどの言葉が好きですか〜。




2007.08.14

『チャングムの誓い』は素晴らしかった!



『チャングムの誓い』を応援してくれてありがとう! 女優イ・ヨンエが11日午後6時30分から東京ドームで始まった宮廷女官「チャングムの誓い」FESTIVAL in Tokyo Domeの舞台に立った。

韓流ドラマのコンテンツとしては初めての試みとなるこの日のイベントには、イ・ビョンフンプロデューサーと、チ・ジニ、パク・ウネ、イム・ヒョンシク、キョン・ミリ、ヨ・ウンゲなど『チャングムの誓い』の出演陣が勢ぞろいし、華やかに舞台を飾った。



宮廷女官「チャングムの誓い」FESTIVAL in Tokyo Domeで、子ども時代のチャングムを演じたチョ・ジョンウンが『宮廷女官チャングムの誓い』の主題歌を歌って好評を得た。



ヨンセン役のパク・ウネも参加し、美しい韓服姿を披露した。


イ・ヨンエの美しさはこちら




2007.08.14

イ・ミヌ、理想のタイプはキム・テヒ!



歌手Mとしてソロ活動もしているSHINHWAのイ・ミヌが理想のタイプについて語った。 イ・ミヌは9日放送されたSBSパワーFMラジオ『チェ・ファジョンのパワータイム』に出演し、理想のタイプはキム・テヒだと語った事が注目を集めている。

イ・ミヌは、僕の彼女いない歴は2年で僕の理想のタイプは女優のキム・テヒとし、キム・テヒと噂になるなら後悔はしないともコメントしている。 また気が多いといつも誤解されているが、僕のパートナーだと感じたら尽くすタイプだと自分を分析した。

イ・ミヌは、以前チョン・ヘビンとの熱愛説が流れた事については、2人ともあきれて顔を見合わせて笑ったとはなしており、当時付き合っていた彼女が別にいたので残念だとし、チョン・ヘビンやキム・ミンソンとは友達として親しくしていたので、よく誤解された事を伝えた。

イ・ミヌはこの日、SHINHWAのメンバー、キム・ドンワンやクレヨンしんちゃんの物まねをして番組を盛り上げたという。

2007.08.13

ユン・ウネの「ボーイッシュ」VSスエの「ラフ」対決の行方!



人気ドラマ『コーヒープリンス1号店』と『9回裏2アウト』でイメージチェンジを果たしたユン・ウネとスエが注目を集めている。 女らしいイメージが強かった2人が、今回のドラマでこれまでとは180度違ったキャラクターを演じている事が理由だ。

ユン・ウネは髪をばっさり切って登場した。 ボーイッシュどころか、まるで本物の男の子の様で、今回のドラマで男装をしてアルバイトをするコ・ウンチャン役を演じる事になっていた為だ。 一方、これに負けていないのがスエだ。 サラサラの長い髪をゴムで適当にまとめ、酒を飲んだり、気絶をしたり、大声で叫んだりと、ファンはこれまで可愛らしく清純可憐な役ばかり演じてきた2人が、現実に一歩近づいたキャラを演じるその勇気と、見事な変身ぶりに感動している。

ボーイッシュなファッションも2人の人気とともに新たな流行となっているという。 ラフでシンプルな服装と、ヘアスタイルも人気急上昇中だとか。

2007.08.13

パク・シネ、ショートヘアーに変身!



女性グループ シュガーのメンバーだったパク・スジンが、画報撮影と共に演技者への変身を宣言した事で注目を集めている。 パク・スジンは、8日午後、ソウル清潭洞にあるギャラリーで、画報写真の展示とともに記者会見を実施し、画報撮影の所感と今後の計画を明らかにした。

パク・スジンは、日本の沖縄で撮影したパク・スジンの画報は、涼しげな浜辺を背景に、成熟した女性の香りがする写真を満載している。
「これから歌手活動をしない」というパク・スジンは、演技者としてデビューするために、いろいろ準備をしているとし、多様な姿を見せる事が出来る演技者になるとコメントした。

2007.08.12

パク・シネ、ショートヘアーに変身!



MBC新週末連続ドラマ『カクテギ』で世間知らずの娘 チャン・サヤに扮したパク・シネが、ユン・ウネとの比較にプレッシャーを感じると告白した。

9日午後、ソウル汝矣島CCMMビルで開かれたドラマ『カクテギ』の制作発表会に参加したパク・シネは、ショートヘアー変身に対し、初めて髪を短く切ってユン・ウネさんと比較されると語ったという。 パク・シネは劇中、出生の秘密をかくして、お寺で小僧のように育ったチャン・サヤ役を演じた。 そしてパク・シネはわきまえを知らないチャン・サヤ役のため、ショートヘアーにしたとの事だ。

パク・シネは「ショートヘアー姿が公開されて、『コーヒープリンス1号店』のユン・ウネに似ていると言われたとし、比較されるというプレッシャーは確かにあるとコメントしており、ショートヘアーが誰が似合うのかよりは、キャラクターになりきっていると言われたいと作品に臨む姿勢を語った。

『カクテギ』は『おかしい男、おかしい男』の脚本を執筆したイ・ドクジェ作家と、『キツネちゃん何してるの』を演出したクォン・ソクジャンPDが演出した作品で、キム・ソンス、ユ・ホジョン、パク・シネ、ナ・ムニ、コ・ドゥシム、キム・ボギョン、キム・フンスが出演するとの事。 18日土曜日午後7時55分放送開始予定だ。


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2007.08.11

イ・ビョンホン、華麗なる軌跡!



国民的俳優に成長したイ・ビョンホンは、まさに華麗なる軌跡を歩んできたと言える。

イ・ビョンホンは1991年、20歳そこそこでKBS公開採用14期としてデビューし、1992年にドラマ『アスファルト 我が故郷』(KBS)で第一歩を踏み出した。 そして同年、青春ドラマ『明日は愛』(KBS)で大学生ボムス役を演じ、KBS演技大賞新人賞を受賞した。

ファンの心に「イ・ビョンホン」という名前を確実に刻みつけていった。 その後SBSと専属出演契約を結び、ドラマ『アスファルトの男』(95年)、『白夜3.98』(1998年)、『ハッピートゥゲザー』(1999年)、『美しき日々』(2001年)、『オールイン』(2003年)などに出演し、スターダムに登りつめた。 特に『美しき日々』は日本でブームを巻き起こし、イ・ビョンホンは、韓流スター「ビョン様」と呼ばれるようになった。



また、テレビだけでなく映画界にも活躍の幅を広げた。 ヒット作『JSA』(2000年)、『バンジージャンプする』(2001年)、『純愛中毒』(2002年)、『誰にでも秘密がある』(2004年)、『甘い人生』(2005年)などの作品を通じ、イ・ビョンホンはブラウン管で見せることのできなかった自らの才能を思う存分発揮した。

最近では日本映画『HERO』に友情出演し話題となった。

2007.08.10

『太王四神記』、撮影現場写真を公開!



韓半島歴史で唯一、大陸征服を通じて韓民族の気性を高めた広開土大王を中心にした高句麗史を描く『太王四神記』は、24部作で神話時代から高句麗に続く歴史をドラマチックに演出する。

神話と歴史が調和した広大なファンタジー叙事ドラマとして、視聴者の期待を倍増させている。
ペ・ヨンジュン、ムン・ソリ、イ・ジア、ユン・テヨン、パク・サンウォン、チェ・ミンス、ドクゴ・ヨンジェ、オ・グァンロク、パク・ソンウンら韓国トップ俳優が総出演し、過去にないファンタジー的な映像で広開土大王談徳の一代記を復活させる『太王四神記』は、MBCを通じて9月10日に放送開始を決定した。



9月10日は、ドラマ紹介と制作過程、俳優インタビューなどを収録した『太王四神記スペシャル』を放送する。 そして11日から13日までの3日間で第1話から第3話を放送する事も決定した。 次の週の19日から毎週水・木曜日の夜9時55分に放送される予定だ。

2007.08.09

日本で高い人気を誇るリュ・シウォンの名前をつけた村が日本に誕生!



韓流スターとして日本で高い人気を誇るリュ・シウォンの名前をつけた村が日本に誕生した。 リュ・シウォン村に指定された所は、九州地域に位置する佐賀県武雄市で、陶磁器と温泉で有名な地域で、特に有田焼き陶磁器で有名な場所でもある。

7日、佐賀県武雄市三間坂・山内中央公園見晴らし台広場で開かれたイベントで、この地域をリュ・シウォン公認地域と指定され、武雄市長及び地域住民、日本のリュ・シウォン事務所関係者とリュ・シウォンのファンクラブが参加した。 そしてリュ・シウォン写真展示会、記念写真撮影、「リュ・シウォン公認地域認定書」の伝達式などが実施された。

リュ・シウォン村がこの地域に誕生した背景は、5月発売されたリュ・シウォンのアルバム『With You』の収録曲『天体望遠鏡』の舞台になった三間坂が、日本全国から高い関心を集めた事で、この事に対して感謝の意を表したものだ。 地域復興と発展に寄与した芸能人としてリュ・シウォンを認定し、リュ・シウォン公認地域が誕生する事になったという。

この日リュ・シウォンは、映像メッセージを通じて「この上ない光栄だとし、イベントに参加する事が出来なかったが、必ず三間坂に行って皆さんと一緒に夜空の星を楽しみたい」と感謝の気持ちを伝えたとの事。

2007.08.09

クォン・サンウとソン・スンホン、ファンの差し入れに感動!



クォン・サンウとソン・スンホンのファンは、二人が主演する映画『宿命』(キム・ヘゴン監督)の撮影現場を連日訪れ差し入れするなど、夏の暑さに苦しんでいるスタッフを感動させているという。

ソン・スンホンのファンは先月28日、京畿道南楊州市にあるソウル総合撮影所を訪れ、監督やスタッフに食事を差し入れた。 また済州島ロケで撮影に支障が出るほど大勢集まったファンとは違い、この日訪れたファンは純粋に差し入れだけのために来たという話を聞き、スタッフは快く迎え入れたという。

また、クォン・サンウのファンも30日、撮影現場を訪れており、クォン・サンウのファンは彼の誕生日だった今月5日に特別なイベントが出来ない為に、少し早めに誕生日の御馳走を手渡そうと考え、撮影現場を訪れた。 ファンが用意してきた様々な料理をスタッフに分け、現場のムードを和ませたとの事だ。

『宿命』の関係者は、クォン・サンウとソン・スンホンのファンは、初めはライバル同士のような雰囲気だったが、今は互いに良い成果が得られればというムードになっており、ファンの声援に俳優とスタッフはとても勇気づけられると伝えている。

幼なじみの男4人の友情、裏切り、愛を描いた映画『宿命』は、年内の公開を目指し撮影の真っ最中だ。

2007.08.08

東方神起、フジテレビ『HEY!HEY!HEY!』に出演して話題!



日本で人気を集めている韓国のアイドルグループ、東方神起がフジテレビの歌番組『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』に出演し、話題を呼んでいる。

東方神起は6日午後7時から放送された同番組でヒット曲『Summer Dream』を歌った。東方神起と共に、日本の人気シンガーたちも出演し、スタジオは盛り上がりを見せた。 フジテレビの看板番組『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP』は、日本の人気コメディアン「ダウンタウン」が司会を担当するトークショーと、トップアーティストによるのライブで構成されている音楽バラエティーだ。 韓国の歌手ではBoAやKも出演した事がある。

2007.08.08

ペ・ヨンジュン主演『太王四神記』、9月10日放送開始公式発表!



高句麗広開土大王の生涯を描く大河ドラマ『太王四神記』の放映開始が公式確定された。 MBCが9月10日の放映開始を公式発表したためだ。 MBCは、ドラマ制作過程と俳優インタビューなどを収録した『太王四神記スペシャル』を10日に放送し、11日から13日に第1話から第3話まで連続放送する事を伝えた。



次の週の19日からは、 水木ドラマとして編成される。ペ・ヨンジュンの出演で高い話題を集めた『太王四神記』は、何回かの放映延期で多くの論難を起こし、正式編成をめぐり、MBC内部でも様々な意見があったが、極秘で行われた試写会では好評を得た事が伝えられたという。

近いうちに記者試写会を行い、一般にも情報を公開する予定だ。 また日本でも韓流ドラマとして高い関心を集めているが、NHKの編成は、まだ確定されていない。

2007.08.07

ハン・ジヘ、恋人イ・ドンゴンの積極的な愛情表現に感謝!



女優キム・ジョンウンは3日に放送されたMBC『セクションTV芸能通信』に出演し、イ・ソジンについて「とても思いやりのある人」と恥ずかしそうに答えたと言う。

2004年アテネオリンピックの女子ハンドボール選手達の実話をもとにした映画『生涯最高の瞬間』(イム・スンレ監督、MKピクチャース制作)の撮影で毎日ハンドボールの練習に励んでいるキム・ジョンウンは、ハンドボールの選手を演じるため、とても一生懸命練習しているとし、せっかくこんなに練習したのだからハンドボール同好会を作ろうと話している程だ。

キム・ジョンウンはもともと運動が苦手だけれど、イ・ソジンは運動が得意な人なのでいろいろアドバイスしてもらっていると恥ずかしそうに話した。 また時々サンドイッチを差し入れてくれる事もあるなどイ・ソジンに関する話をした後、照れくさそうにするところが何とも言えない。 同作品は今年下半期に公開される予定だ。

2007.08.06

ハン・ジヘ、恋人イ・ドンゴンの積極的な愛情表現に感謝!



タレント ハン・ジヘ(23)が、恋人イ・ドンゴン(27)の積極的な愛情表現に感謝の気持ちを表した事が注目を集めている。

ハン・ジヘは、映画『今愛する人と暮らしていますか』の封切を控え、恋人イ・ドンゴンが自分に向けた気持ちを率直に表現しているのに対し恥ずかしそうに「ありがとう」と話したと言う。 イ・ドンゴンが同じ所で仕事をしながら負担も大きいはずなのに、そのように話してくれて本当に感謝していると控え目に愛情を表現した。

また私達が長い間交際しながら一言も話せずに最近になって公式に発表した事で、今まで出来なかった質問が一気に降り注ぐのを感じて、さらに記事ももっと沢山デルだろうとしながら、でも通過しなければならない時だと微笑んで語った。 もし私が先に活動を始めて、私がそのような質問を受けたらなら、きっと上手く答えなかっただろうとし、本当に、オッパが賢明に上手く話してくれて感謝していると話したと言う。

2007.08.05

ソン・スンホンのファンクラブ 、バイキング100人分をプレゼント!



映画『宿命』に出演中のソン・スンホンが、ファンから「バイキング100人分」のプレゼントを受けた事が明らかになった。

ソン・スンホンの公式ファンクラブHoneylang(ホニラン)は、7月28日、映画撮影現場であるヤンスリを訪れて、ソン・スンホンとスタッフ約100人にホテル出張バイキングをもてなしたという。 現在ソン・スンホンは、除隊後の初出演作であるため、多方面でプレッシャーになるが、ファンの真心こもった贈り物に感動したという。

また、ベストをつくすので、温かく見守って欲しいとも話している。 『宿命』は、男たちの友情と裏切りを描いた映画で、ソン・スンホンをはじめ、クォン・サンウ、チソンら韓流スターが出演する事で注目を集めている。

2007.08.04

ペ・ヨンジュン主演 『太王四神記スペシャル』で、9月10日放送開始!



ペ・ヨンジュンのブロックバスター大河ドラマ『太王四神記』が、9月10日から放送開始される予定である事が伝えられ大きな話題となっている。

初回は制作過程を収録したメイキングフィルムなどの『太王四神記スペシャル』を放送する予定で、その後19日から本格的に水木ドラマで週2回ずつ放映される計画との事だ。

またMBCの関係者は、3日「特別な変更がない限り、この方案が一番有力との事で、来週、放送時期について公式発表するという予。 現在、第16話又は第17話の仕上げの撮影を進行中と見られ、CG(コンピューターグラフィック)処理の作業が多い中、第6話までのCG作業はほとんど終えた状態だと言う。 従って9月の放送には無理がない事との見解を出した。

今まで放映延期で論難をもたらしてきた『太王四神記』は、近いうちに記者試写会を行い、韓国での放送がスタートすると同時に、日本ではNHKが10月から放送開始される予定である事も伝えられた。

2007.08.04

イ・ドンゴン、恋愛と結婚が別々だとは思わない!



イ・ドンゴンが「恋愛と結婚が別々だとは思わない」という見解を明らかにした事で話題を呼んでいる。 1日、ソウル鐘路ソウル劇場で行われた『今愛する人と暮らしていますか』の試写会及び記者会見で、劇中の台詞のように「妻と女の違いは何か?」という質問に、イ・ドンゴンは「恋愛と結婚が別々だとは思わない」と答えたという。

またイ・ドンゴンは、結婚のために恋愛をするのでもなく、恋愛の終りが結婚だとも思わないとし、文化によって違いはあるにせよ、すべて愛だと思うとコメントした。
恋人も妻もすべて愛だと言う自身の愛情観を明らかにした事になる。 結婚した4人の男女のクロススキャンダルを描く『今愛する人と暮らしていますか』で、イ・ドンゴンは建設会社の社長パク・ヨンジュン役を務めクールな男を演じ、劇中パク・ヨンジュンの妻ハン・ソヨ(ハン・チェヨン)が、「私はあなたにとって、女なの?」と問うと「妻」と返事する場面は見所だ。

8月15日公開する『今愛する人と暮らしていますか』は、イ・ドンゴン、ハン・チェヨン以外にも、オム・ジョンファ、パク・ヨンウが出演し話題を呼んでいる。

2007.08.03

ソ・ジソプ、自ら撮った写真とエッセイを公開!



タレント ソ・ジソプが、自ら撮った写真とエッセイを公開した事が注目を集めている。

ソ・ジソプは、ネイバー「フォトギャラリー」の「フォト楽ボード」を通じて、毎回他のコンセプトの写真と簡単なエッセイを掲載しているという。

7月31日フォトギャラリーに掲載したソ・ジソプの写真は、米国とニュージーランドを旅行した時のものだそうで、ソ・ジソプは水色の川が流れる風景や、暑い日の田舍の風景に、運河が流れる都市の風景など、水彩画のような写真を公開した。 またチョコレート商店と都市に位置する墓地や、飛行機から見下ろした地上の風景など、遠近感を生かした様々な情緒と感性を写真に収めた。

ソ・ジソプは普段自身のホームページ「ソ・ジソプドットコム」(http://www.sojisub.com/) に直接撮った写真を掲載して、ファンにメッセージを伝えている。 また昨年11月には、ファンクラブ「永遠にソ・ジソプだけ愛する」で制作したカレンダーに、自身が撮った写真を提供し、販売収益金全額を恵まれない人に寄付するなど、写真を通じてファンと交流している事が話題を呼んでいる。

ソ・ジソプの所属事務所BOF側は、普段物静かな性格であるソ・ジソプは、カメラのレンズを通じて世の中と様々な物を豊かな視線で捕らえる才能を持っているとし、ソ・ジソプの写真を公開して、もっと多くの方々に俳優ソ・ジソプの真実な面と人間的な面を見せしていきたいと伝えている。

2007.08.02

イム・スジョンと宮崎あおい、韓日を代表する童顔女優!



宮崎あおいは、映画『NANA』やイ・ジュンギと共演した『初雪の恋 ヴァージン・スノー』で、韓国でも絶大なる人気を誇っている。 少女のような外貌と優れた演技力で「日本のイム・スジョン」と呼ばれている。

イム・スジョンは『箪笥』で、ポルト(FantasPorto)映画祭主演女優賞と青龍映画祭新人賞を受賞した。 キム・ジウン、パク・チャヌク、ホ・ジノら韓国最高の監督の映画に出演するなど、映画界が最も注目する女優に成長し、今では韓国に代表的な童顔女優イム・スジョンがいたら、日本には次世代スター宮崎あおいがいるとまで言われている。

1980年生まれとは思えないくらい幼い顔のイム・スジョンと、最近電撃結婚で話題になった宮崎あおいは、20代であることが信じにくい外貌とスレンダーなスタイル、そして成熟した演技力など多方面で比較されているという。

日本の代表童顔女優宮崎あおいは、デビュー作『 EUREKA』でカンヌ国際映画祭批評家賞とイキュメニック賞を受賞し、最年少演技派女優として華やかなスタートを切った。 そして翌年『害虫』で、三大陸映画祭の主演女優賞を受賞し、海外でもその演技力が認められた。 何と言っても『NANA』で韓国のファンに注目され始めた時に、イ・ジュンギと韓日合作映画『初雪の恋 ヴァージン・スノー』で共演し大きな話題になった。 最近では歌手Fly To The Skyのミュージックビデオにも出演している。

外貌だけではなく、抜群の演技力の持ち主として映画界から最も注目されている女優という点も、イム・スジョンとの共通点と言える。 新映画『ただ、君を愛してる』で宮崎あおいは、里中静流役を演じ、伸ばしたおかっぱの髪に児童服ワンピースを着て、大きなふちのめがねをかけ、独特の外貌にと子供のような純粋さを披露する。

2007.08.02

チェ・ジウ主演『わな』、10年ぶりにドラマ放映決定!



トップスターチェ・ジウがデビュー初期に出演したスリラー『わな』が、10年ぶりにドラマ制作されたと伝えられた。

映画『わな』は、息子を溺愛する母親の誤った愛で、悲惨な悲劇を迎えるようになるホラー映画だ。 ケーブルテレビアクションチャンネルスーパーアクションは、8部作フュージョンホラーシリーズ物『都市怪談デジャヴ』の嫁姑間の葛藤が巻き起こす悲劇を描く『復讐』編で、『わな』を連想させる内容を演出した。

『復讐』は一人息子と未亡人の誤った愛のため、嫁姑の激しい葛藤を引き起こして、最後にとり返えす事が出来ない悲劇を迎えるという内容だ。 大胆なモチーフで話題になった映画『わな』より、もっと衝撃的な要素にどんでん返しが加わり大きな注目を集めている。

『わな』で純粋な嫁を演じたチェ・ジウ役には、映画女優キム・へナが努め、歌手とタレントなど多様な分野で活動中の俳優カン・ソンミンが、悲劇の主人公である息子リュ・スンウ役を演じて、パク・ヨンウのバトンを引き継ぐという。 また俳優ホン・ヨジンが、子供に執着する母親オ・インスク役を演じて、映画のユン・ソジョンのカリスマを再演するとの事。

同作品でデビュー以来初めて撮影したというカン・ソンミンの遺体演技とベッドシーンにも注目を集めている。 劇中中盤から遺体演技を披露したカン・ソンミンは、遺体演技は簡単だと思っていたが、実際に『キュー』のサインが出てから、瞬きや少しも動く事が出来ない為に難しくて冷や汗をかいたと語っている。

キム・へナとのベッドシーン撮影に対しては、デビュー以来初めてのベッドシーンで、頭の中が真っ白になり、本当にどうすれば良いか分からなかったとエピソードを伝えた。 息子を溺愛するあまり、結局自分の手で息子を殺して、嫁を脅威する姑の物語を描く『復讐』は、8月1日から放映されるとの事だ。

2007.08.01

クォン・サンウ、 3000人の日本ファンが帰国を見送る!



フジテレビ27時間生中継の撮影を終えて帰国するクォン・サンウの足取りは重い。 それは大勢の日本ファンの熱狂的な見送りを後にして帰国しなければならなかったからだ。

27日来日したクォン・サンウは、生中継を大成功を収めた。 日本プロモーション期間中、慈善団体メイク・ア・ウィッシュの取り持ちで知り合いになったカナちゃんに会うなど、慈善活動も実施した。 さらにSMAPのメンバー香取慎吾、草g剛らと久しぶりに会って、挨拶を交わした。 29日クォン・サンウが帰国する際、空港に集結したファンは何と約3,000人となった。 大勢の日本ファンに見送られたクォン・サンウは、その人気の衰えを感じさせないどころか、低迷していると言われている韓流ブームに再度火を付けた形となった。

クォン・サンウは、食事ができないほどハードスケジュールだったが、とても楽しい時間だったとし、今後は『宿命』で良い姿をお見せしたいと語っていた。

2007.08.01

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