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イ・ビョンホン、米仏合作映画で木村拓哉と競演!



イ・ビョンホンがジョシュ・ハートネット、 木村拓哉と香港で共演する事が明らかになった。

3人が共演する作品は映画『シクロ』『青いパパイヤの香り』などで有名なベトナム系フランス人監督のトラン・アン・ユン監督がメガホンを握るミステリースリラー『I Come with the Rain』で、米国とフランスが合作投資するとの事だ。

『パールハーバー』『 ブラックホーク・ダウン』などで韓国にも多くのファンを持つジョシュ・ハーネットが主演を務め、木村拓哉とイ・ビョンホンが準主役として出演するグローバルなプロジェクトで、映画専門サイト「imdb」(http://www.imdb.com/)によると、イ・ビョンホンは「ソ・ドンポ」という個性の強い役を演じる。

イ・ビョンホンと木村拓哉は来月日本で公開される映画『HERO』で既に1度共演した事があり、4月に釜山で撮影した当時、イ・ビョンホンは韓国人検事として友情出演し話題を集めた。

これまで公式的には「出演するかどうかは検討中」としてきたイ・ビョンホンだが、17日に香港に渡り、映画の撮影チームに合流した。 映画『いい奴、悪い奴、変な奴』の撮影のため、先月から中国に滞在しているイ・ビョンホンは、この日、香港でジョシュ・ハーネットと初めて対面した。 この作品は来年全世界で公開される予定で、イ・ビョンホンはこの作品を通じてワールドスターへの第一歩を踏み出す見通しだ。

2007.08.20

「マイガール」放送でイ・ジュンギ訪日!



9月13日、イ・ジュンギが訪日し、ドラマ「マイガール」がテレビ東京で6日より放映されるのを記念したイベントに参加する事になったと朝鮮日報が報じた。

『ドラマ「マイガール」放送記念イベント!』は東京国際フォーラムで開催され、イ・ジュンギがドラマの魅力などについて語る予定だで、同イベントには主題歌「Never Say Good Bye」を歌うMario &も参加し、ドラマの世界を彩るという。

また、この訪日に合わせ、イ・ジュンギの日本オフィシャルサイトと公式ファンクラブが結成され、14日はイベントも予定されているとの事で、当日、あらかじめ公募されたファンクラブ名称の発表が行われる事になっており、早くもファンの期待を集めている。

地上波テレビ放映とファンクラブ結成により、日本でもイ・ジュンギ・シンドロームが大きく巻き起こると予想される。

2007.08.20

リュ・シウォン&パク・ジョンスク、韓国料理の神髄見せたい!



韓流スターのリュ・シウォンとドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』で文定(ムンジョン)王后役を演じたパク・ジョンスクが、韓国料理を紹介する日本の番組で韓国側の進行役を務めるという。

日本フジテレビ人気トークバラエティー番組「バニラ気分GO! GO! サタ」は秋の特集として韓国スペシャルを準備し、リュ・シウォンとパク・ジョンスクを韓国側の進行役に抜擢した。 今月中にも国内で番組録画を開始するとの事。

韓流スターのリュ・シウォンはSBS(ソウル放送)料理紹介番組「決定! 味対味」で司会を務めており、またパク・ジョンスクは日本に韓国宮中料理ブームを起こしたドラマ『宮廷女官チャングムの誓い』でチャングムを支援する文定王后役として登場した関係で、韓国側の進行者に抜擢されたとの事。

パク・ジョンスクは23日、京畿道楊州(キョンギド・ヤンジュ)の「チャングムパーク」で韓服(ハンボック)を着ながら宮中料理を紹介する予定で、その後、リュ・シウォンがバトンを引き継いで別途に番組の録画を行うという。
「バニラ気分」の韓国スペシャルは、パク・ジョンスクとリュ・シウォンの進行分を一つにまとめ、10月13日に90分間の特集として放送される。

2007.08.19

コン・ユ 主演ドラマの最終回を日本のファン視聴!



俳優のコン・ユが、自身が出演中のMBSドラマ『コーヒープリンス1号店』の最終回を日本のファン1000人とともに視聴するという。 コン・ユの所属事務所<サイダスHQ>と日本のイベント会社が企画したもので、ファンらは27日に訪韓する。

コン・ユは28日、ソウル・シェラトンウォーカーヒルのカヤグムホールで、日本のファンらとトークショーや写真撮影・握手会などを行うとの事で、同日夜には建国大学に場所を移し、ファンとともに同ドラマの最終回を視聴した後、ファンミーティングを行う予定だ。

コン・ユ演じるチェ・ハンギョルと、コ・ウンチャン(ユン・ウネ)の恋を描いた同ドラマは、国内だけでなく日本でも大きな話題を集めている。コン・ユはこのドラマへの出演を最後に軍入隊を予定している。

2007.08.18

イ・ジュンギ主演『犬とオオカミの時間』、水木ドラマ視聴率トップ!



イ・ジュンギ、ナム・サンミ、チョン・ギョンホ主演のMBCドラマ『犬とオオカミの時間』が同ドラマの最高視聴率を記録し、今週も水木ドラマのトップを守った。
16日、視聴率調査会社TNSメディアコリアによると、15日に放送された同ドラマは、全国視聴率18.0%を記録し、先週の17.1%から0.9ポイント上昇した。

また同じ時間帯に放送されているSBS『完璧なお隣さんに出会う方法』は16.1%、KBS2『死六臣』は5.3%を記録したという。

しかしキム・スンウ主演の『完璧なお隣さんに出会う方法』は、『犬とオオカミの時間』とわずか2%の差しかなく、この2つのドラマの視聴率競争は今後さらに激化すると見られる。

2007.08.17

ウォンビン公式商品第4弾販売開始!



朝鮮日報日本語版でショッピングモールを展開するKoreanStyleは16日より、ウォンビン公式商品第4弾「Won Bin Pencil Holder」(ペン立て)の販売を開始したと伝えた。 1000個限定生産の同商品は、は、EVE、Paper Frame、Bookmarkに続き4番目に作られたもの。日本国内での販売は、ファンサイトを除けばKoreanStyleのみだ。
Won Bin Pencil Holder本体はウォンビンのモノクロ写真を使用し、リサイクル可能な紙で製作され、ミニポスターとハガキは高級紙で製作。付属品としてポスターとポストカード付きだ。このポストカードは、ウォンビンが涙を流している写真を使用しており、ファンの間では話題になっているとの事だ。

Korean-Styleでは購入特典として、9月30日までに同商品を購入した人の中から抽選で、新作のPaper Frame(写真立て)をプレゼントするという。
詳細はしくは朝鮮日報・日本語版ショッピングモールKorean-Styleで確認の事。

2007.08.17

キム・テヒ、母校の後輩に入学金を支援!



女優のキム・テヒが、大学の入学金がなく困っていた母校の後輩達をひそかに支援していた事が明らかになった。 

蔚山女子高等学校を卒業したキム・テヒは、昨年末に大学進学を控えた母校の後輩2人に奨学金を渡したとの事。 愛校心が特に強いことで知られるキム・テヒは、後輩たちの事情を知り、奨学金を渡す事を決めたという。 キム・テヒに近い関係者は13日、キム・テヒは以前からチャリティー活動に熱心だったが、こうした事が公になるのを好まないとし、当然の事をしたと思っている様だと話している。 キム・テヒはこの数年間、難病を患う子供を支援したり、地震・津波被害者への寄付集めを実施したりしている。 現在、キム・テヒはソル・ギョングと映画『けんか』の撮影の真っ最中だ。

日本においてはチャリティーに意味があり個人に対して奨学金の補助は、正直遺憾ですね。 多にも同じような方々が沢山いるはずですから、結果としてチャリティがその方々に使われたなら素晴らしい事ですが、直接個人を支援するのは問題があると考えます。 とは言っても、キム・テヒさんに場合には事情を考えての事で、それが重要だと判断した行動だと信じてます。


ラブストーリーインハーバードはこちら




2007.08.16

Rain、誇りに思えるようなRainになりたい!



ドイツで映画を撮影中のRainが、ファンに「皆さんが誇りに思えるようなRainになりたい」というメッセージを残した事が伝えられた。

Rainは13日午後、Rainのファン同好会の掲示板に「こんにちはRainです」という題名で、近況の報告とファンへのメッセージを書き記した。 Rainは、とても久しぶりに挨拶する様な気がします。 韓国は最近、雨ばかり降っているとか。 こういう時は普段よりもっと健康に気を付けてください。健康が何よりです。 僕は映画の撮影のためにベルリンにいます。 素晴らしい方々との撮影はとても楽しく、貴重な経験ができて幸せですと近況を綴ったとの事。

また、つい最近5回目のファンミーティングを開催したような気がするのに、あれからもう5ヶ月という時間が過ぎてしまいました。 もう少ししたら雲(ファンのこと)6期の皆さんに会えます。 いつも一緒にいる事が出来ずに申し訳なく思っています。 いつどこでも僕を応援してくれる雲の家族同士、お互いに支えあってほしいと思っています。 ベルリンにまで皆さんの応援の声が聞こえてくるようです。 早く皆さんに会いたいとファンへのメッセージを綴った。

最後にRainは「皆さんが恥ずかしくない、誇りに思える、そんなRainになりたい。これからもずっと見守り、応援してください」とした。 Rainは6月末にロサンゼルスからベルリンに向かい、ウォシャウスキー兄弟の新作『Speed Racer』の撮影を行っている。 今月末に撮影を終えるRainは、韓国に帰国した後、所属事務所の問題などを解決させる予定との事だ。


今のRainを表すかのような動画はこちら

Korean famous singer RAIN, "I'm coming"




2007.08.16

一緒に海外旅行に行きたい男性俳優一位はソン・スンホン!



スポーツ朝鮮「EnterPoll」が7日から13日まで6950人を対象に「一緒に海外旅行に行きたい男性俳優は?」というアンケート調査を実施した結果、2908人(41.8%)の支持を得てソン・スンホンが1位に輝いた事を朝鮮日報が報じた。

軍隊を除隊した後も変わらぬ人気のソン・スンホンは、韓国をはじめ、海外の女性からも強い支持を得た。 ソン・スンホンに次いではクォン・サンウが38.2%で2位にランクインした。

計80%を超える高い支持率を得た2人は、幾つかの共通点を持っているという。 2人とも海外でも人気のある韓流スターであるという点と、筋肉質の素晴らしい体を持っているという点、映画『宿命』で共演し現在撮影中であるという点だ。

3位はドラマ『コーヒープリンス1号店』(MBC)でトップスターに躍り出たコン・ユ(6.5%)で、ドラマでハンギョルを演じたコン・ユは、優しいカリスマを発揮し、イケメン俳優としての地位を確立した。 またドラマ『朱蒙』(MBC)を終え、大作ドラマ『エンジェル』(SBS)を準備中のソン・イルグクは4位で5.2%の支持を得た。 さらに幾つかの作品で年下の男を演じ、年上のお姉さまたちに人気のあるチョ・インソン(4.5%)は5位だった。

一方、『太王四神記』(MBC)で久々にテレビに出演するペ・ヨンジュン(3.8%)は6位にとどまった。

ソン・スンホンとクォン・サンウの人気は日本でも非常に高く、イ・ビョンホンあるいはペ・ヨンジュンと韓流ブームの先駆けとなっただけに、彼らを韓流四天王と呼ぶ事になった理由がこの息の長い人気にある。


ソン・スンホン ラブレターはこちら




2007.08.15

イ・ビョンホンが日本で人気が高い訳!



何事にも決して妥協しないイ・ビョンホンの素晴らしさだ。 それは武道館でのイベントに際して、見る人の心を感じるというのか、最後尾までの席に座って自分自身で納得するまで、見に来るお客の事を考える。

何故これだけ日本での人気が高いのか。 常に自分を見に来るファンの事を考えて行動する。 そんな影の心使いと見るものを魅了する映画にもドラマにも見る側に経って常に考え、高いハードルを持ち実行してゆく凄さだろうと考える。 

YouTubeの動画で一番人気を紹介しよう




2007.08.15

映画『華麗なる休暇』、観客動員数500万人を超える!



光州民主化運動(光州事件)を描いた『華麗なる休暇』は公開4週目の13日、観客500万人を動員した事が明らかになった。

配給会社CJエンターテインメントは14日、「13日までに全国で501万人が鑑賞した」事を伝えた。 先月25日に公開された『華麗なる休暇』だが、20日間で500万人の大台を突破した。 さらにCJエンターテインメントでは「平日でも16〜17万人が映画を鑑賞している」と発表した。 これは公開4週目で平日17〜19万人が訪れていた『ブラザーフッド』、12〜14万人が訪れた『シルミド/SILMIDO』などと比べて劣らない数値を示している。 また、『華麗なる休暇』は学生の団体鑑賞で人気を呼んでおり、ロングランが予想される。

2007.08.15

カンヌ・グランプリ『殯の森』が韓国で上映!



今年のカンヌ国際映画祭で審査員特別大賞(グランプリ)を受賞した日仏合作映画『殯(もがり)の森』が韓国で上映される事が明らかになった。

9月6日に開幕する第8回ソウル映画祭主催者は、日本の女性監督・河瀬直美のカンヌ国際映画祭審査員特別大賞受賞作『殯(もがり)の森』をオープニング作品として上映する事にしたと伝えた。 河瀬直美監督はカンヌ国際映画祭の主演女優賞受賞者チョン・ドヨンとともに、先日世界的な映画専門誌「バラエティー」が選んだ「もっとも影響力のある女性50人」に挙げられた人物で、ソウル映画祭の開幕に合わせ訪韓する。

『殯(もがり)の森』は33年前にこの世を去った妻を忘れられない認知症患者「しげき」と、息子を亡くした罪の意識にさいなまれる介護士「真千子」の物語だ。
「殯(もがり)」とは「愛する人の死を悲しみ、別れを惜しむ時間や安置する場所」を指すという。 映画祭の主催者側は今回の映画祭PR大使に女優のユン・ジンソを任命したとの事。

2007.08.14

チ・ジニ、幼い時『地震が起きた』とからかわれる!



韓流スターチ・ジニが、幼い時のニックネームにまつわるエピソードを語り、日本ファンを沸かせた。 チ・ジニは11日、東京ドームで開かれた「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」に参加して、日本ファン高い人気を示す歓呼を受けた。

チ・ジニは質疑応答時間に、名前がチ・ジニなので、私が座っていて立てば『地震が起きた』と、よくからかわれたと名前にまつわるエピソードを明らかにして、場内を沸かせた。 韓国観光公社の後援で開催された「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」は、NHKを通じて放映、爆発的な人気を集め、韓流のさきがけを果たした『宮廷女官チャングムの誓い』のチームが、日本ファンに対する感謝の趣旨で企画したイベントだ。

チ・ジニは『宮廷女官チャングムの誓い』で、チャングム役のイ・ヨンエと身分を超越した愛を繰り広げるミン従事官として、女性視聴者を魅了した。 チ・ジニをはじめ、イ・ヨンエ、イム・ホ、パク・ウネ、ヨ・ウンゲ、キョン・ミリ、イム・ヒョンシク、チョ・ジョンウンらが参加した「宮廷女官チャングムの誓い・フェスティバル」には、日本ファン3万5000人が殺到して、「宮廷女官チャングムの誓い」の人気を再確認させた。

2007.08.14

春のワルツ名場面集!



春のワルツの好きな場面です。




2007.08.14

冬のソナタの名場面集!




あなたはどの言葉が好きですか〜。




2007.08.14

『チャングムの誓い』は素晴らしかった!



『チャングムの誓い』を応援してくれてありがとう! 女優イ・ヨンエが11日午後6時30分から東京ドームで始まった宮廷女官「チャングムの誓い」FESTIVAL in Tokyo Domeの舞台に立った。

韓流ドラマのコンテンツとしては初めての試みとなるこの日のイベントには、イ・ビョンフンプロデューサーと、チ・ジニ、パク・ウネ、イム・ヒョンシク、キョン・ミリ、ヨ・ウンゲなど『チャングムの誓い』の出演陣が勢ぞろいし、華やかに舞台を飾った。



宮廷女官「チャングムの誓い」FESTIVAL in Tokyo Domeで、子ども時代のチャングムを演じたチョ・ジョンウンが『宮廷女官チャングムの誓い』の主題歌を歌って好評を得た。



ヨンセン役のパク・ウネも参加し、美しい韓服姿を披露した。


イ・ヨンエの美しさはこちら




2007.08.14

イ・ミヌ、理想のタイプはキム・テヒ!



歌手Mとしてソロ活動もしているSHINHWAのイ・ミヌが理想のタイプについて語った。 イ・ミヌは9日放送されたSBSパワーFMラジオ『チェ・ファジョンのパワータイム』に出演し、理想のタイプはキム・テヒだと語った事が注目を集めている。

イ・ミヌは、僕の彼女いない歴は2年で僕の理想のタイプは女優のキム・テヒとし、キム・テヒと噂になるなら後悔はしないともコメントしている。 また気が多いといつも誤解されているが、僕のパートナーだと感じたら尽くすタイプだと自分を分析した。

イ・ミヌは、以前チョン・ヘビンとの熱愛説が流れた事については、2人ともあきれて顔を見合わせて笑ったとはなしており、当時付き合っていた彼女が別にいたので残念だとし、チョン・ヘビンやキム・ミンソンとは友達として親しくしていたので、よく誤解された事を伝えた。

イ・ミヌはこの日、SHINHWAのメンバー、キム・ドンワンやクレヨンしんちゃんの物まねをして番組を盛り上げたという。

2007.08.13

ユン・ウネの「ボーイッシュ」VSスエの「ラフ」対決の行方!



人気ドラマ『コーヒープリンス1号店』と『9回裏2アウト』でイメージチェンジを果たしたユン・ウネとスエが注目を集めている。 女らしいイメージが強かった2人が、今回のドラマでこれまでとは180度違ったキャラクターを演じている事が理由だ。

ユン・ウネは髪をばっさり切って登場した。 ボーイッシュどころか、まるで本物の男の子の様で、今回のドラマで男装をしてアルバイトをするコ・ウンチャン役を演じる事になっていた為だ。 一方、これに負けていないのがスエだ。 サラサラの長い髪をゴムで適当にまとめ、酒を飲んだり、気絶をしたり、大声で叫んだりと、ファンはこれまで可愛らしく清純可憐な役ばかり演じてきた2人が、現実に一歩近づいたキャラを演じるその勇気と、見事な変身ぶりに感動している。

ボーイッシュなファッションも2人の人気とともに新たな流行となっているという。 ラフでシンプルな服装と、ヘアスタイルも人気急上昇中だとか。

2007.08.13

パク・シネ、ショートヘアーに変身!



女性グループ シュガーのメンバーだったパク・スジンが、画報撮影と共に演技者への変身を宣言した事で注目を集めている。 パク・スジンは、8日午後、ソウル清潭洞にあるギャラリーで、画報写真の展示とともに記者会見を実施し、画報撮影の所感と今後の計画を明らかにした。

パク・スジンは、日本の沖縄で撮影したパク・スジンの画報は、涼しげな浜辺を背景に、成熟した女性の香りがする写真を満載している。
「これから歌手活動をしない」というパク・スジンは、演技者としてデビューするために、いろいろ準備をしているとし、多様な姿を見せる事が出来る演技者になるとコメントした。

2007.08.12

パク・シネ、ショートヘアーに変身!



MBC新週末連続ドラマ『カクテギ』で世間知らずの娘 チャン・サヤに扮したパク・シネが、ユン・ウネとの比較にプレッシャーを感じると告白した。

9日午後、ソウル汝矣島CCMMビルで開かれたドラマ『カクテギ』の制作発表会に参加したパク・シネは、ショートヘアー変身に対し、初めて髪を短く切ってユン・ウネさんと比較されると語ったという。 パク・シネは劇中、出生の秘密をかくして、お寺で小僧のように育ったチャン・サヤ役を演じた。 そしてパク・シネはわきまえを知らないチャン・サヤ役のため、ショートヘアーにしたとの事だ。

パク・シネは「ショートヘアー姿が公開されて、『コーヒープリンス1号店』のユン・ウネに似ていると言われたとし、比較されるというプレッシャーは確かにあるとコメントしており、ショートヘアーが誰が似合うのかよりは、キャラクターになりきっていると言われたいと作品に臨む姿勢を語った。

『カクテギ』は『おかしい男、おかしい男』の脚本を執筆したイ・ドクジェ作家と、『キツネちゃん何してるの』を演出したクォン・ソクジャンPDが演出した作品で、キム・ソンス、ユ・ホジョン、パク・シネ、ナ・ムニ、コ・ドゥシム、キム・ボギョン、キム・フンスが出演するとの事。 18日土曜日午後7時55分放送開始予定だ。


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2007.08.11

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