-

 韓国スター速報

-

2008年06月01日〜16日

■韓国スター写真館
・チェ・ジウ(崔志宇) 写真館
・今人気の韓国スター写真館
・クォン・サンウ写真館
・外出写真館
・バンジージャンプする写真館
・101回目のプロポーズ
・BoA写真集
・チャングムの誓いShop
■韓国スター Blog

■ペ・ヨンジュン
■クォン・サンウ
■チェ・ジウ
■イ・ビョンホン
■ピ(rain)
■ソン・スンホン
■BOA
■リュ・シウォン
■パク・ヨンハ
■チャン・ドンゴン
■イ・ジュンギ
■キム・ヒソン
■ソン・イェジン
■ソン・ヘギョ
■キム・テヒ
■イ・ヨンエ
■SE7EN
■キム・レウォン
■チ・ジニ
■ウォンビン
■ムン・グニョン
■シン・ヒョンジュン
■チョン・ジヒョン
■ハ・ジウォン
■ユンソナ
■パク・ソルミ
■キム・ユンジン
■イ・ヒョリ
■東方神起
■カン・ドンウォン
■ユン・ウネ
■SHINHWA
■ソ・ドヨン
■ヨン・ジョンフン
■イ・ドンゴン
■パクヨンハ)
■ソン・ユリ
■ソ・ジソプ
■チュ・ジフン
■ダニエル・ヘニー
■イ・ウンジュ
■ソン・ユナ
■エリック
■ユミン
■イ・ワン
■キム・ジェウォン
■チョ・インソン
■チャン・ナラ
■コ・ソヨン
■コ・アラ
■ユジン
■ソ・ジソブ
■パク・ウネ
■JEWELRY
■チョン・ドヨン
■キム・ハヌル
■ハン・ヒョジュ
■イ・ジョンヒョン
■チョ・ハンソン
■アン・ジェウク
■ハン・ガイン
■キム・ソナ
■ハン・チェヨン
■ヤン・ミギョン
■イ・ナヨン
■シン・ミナ
■ウリ
■K
■スエ
■パク・シネ
■キム・アジュン
■キム・ヒョンジュ
■パク・ハンビョル
■チソン
■イ・ジア
■ヒョンビン

■韓国ドラマ感想・映画 Blog

■チャングムの誓い
■春のワルツ
■外出
■輪舞曲
■悲しき恋歌
■王の男
■冬ソナ
■オールイン
■ チェオクの剣
■グッキ
■私の名前はキム・サムスン
■宮(クン)
■親切なクムジャさん
■プラハの恋人
■私の頭の中の消しゴム
■天国の木
■初恋
■美しき日々
■淫乱書生)
■ルル姫
■甘い人生

■韓国ドラマ・映画紹介

■ ある素敵な日
■ 犬とオオカミの時間く
■ あの野菊の如く
■ 私の名前はキムサムソン
■ 太王四神記
■ エア・シティ
■ ごめん、愛してる
■ 春のワルツ
■ ウエディング
■ グッキ
■ 輪舞曲(ロンド)
■ チェオクの剣
■ 4月の雪
■ 1%の奇跡
■ ポップコーン
■ 屋根部屋の猫
■ 101回目のプロポーズ
■ 初恋
■ パリの恋人
■ 夏の香り
■ 悲しき恋歌
■ PaPa 〜パパ〜
■ 猟奇的な彼女
■ 僕の彼女を紹介します
■ 誰にでも秘密がある
■ 天国の階段
■ チャングムの誓い
■ 秘密
■ Loving You
■ ホテリアー
■ フルハウス
■ オールイン
■ 美しき日々
■ 冬のソナタ
■ 秋の童話
■ 愛の群像

過去ログ


2008年06月度 01日〜15日

2008年05月度 16日〜31日
2008年05月度 01日〜15日

2008年04月度 16日〜30日
2008年04月度 01日〜15日

2008年03月度 16日〜31日
2008年03月度 01日〜15日

2008年02月度 16日〜29日
2008年02月度 01日〜15日

2008年01月度 16日〜31日
2008年01月度 01日〜15日



2007年12月度 16日〜31日
2007年12月度 01日〜15日

2007年11月度 11日〜30日
2007年11月度 01日〜15日

2007年10月度 16日〜31日
2007年10月度 01日〜15日

2007年09月度 16日〜30日
2007年09月度 01日〜15日

2007年08月度 21日〜31日
2007年08月度 11日〜20日
2007年08月度 01日〜10日

2007年07月度 21日〜31日
2007年07月度 11日〜20日
2007年07月度 01日〜10日

2007年06月度 21日〜30日
2007年06月度 11日〜20日
2007年06月度 01日〜10日

2007年05月度 21日〜31日
2007年05月度 11日〜20日
2007年05月度 01日〜10日

2007年04月度 21日〜30日
2007年04月度 11日〜20日
2007年04月度 01日〜10日

2007年03月度 21日〜31日
2007年03月度 11日〜20日
2007年03月度 01日〜10日

2007年02月度 21日〜28日
2007年02月度 11日〜20日
2007年02月度 01日〜10日

2007年01月度 21日〜31日
2007年01月度 11日〜20日
2007年01月度 01日〜10日



2006年12月度 21日〜31日
2006年12月度 11日〜20日
2006年12月度 01日〜10日

2006年11月度 21日〜30日
2006年11月度 11日〜20日
2006年11月度 01日〜10日

2006年10月度 21日〜31日
2006年10月度 11日〜20日
2006年10月度 01日〜10日

2006年09月度 21日〜30日
2006年09月度 11日〜20日
2006年09月度 01日〜10日

2006年08月度 21日〜31日
2006年08月度 11日〜20日
2006年08月度 01日〜10日

2006年07月度 21日〜31日
2006年07月度 11日〜20日
2006年07月度 01日〜10日

2006年06月度 21日〜30日
2006年06月度 11日〜20日
2006年06月度 01日〜10日

2006年05月度 21日〜31日
2006年05月度 11日〜20日
2006年05月度 01日〜10日

2006年04月度 21日〜30日
2006年04月度 11日〜20日
2006年04月度 01日〜10日

2006年03月度 26日〜31日
2006年03月度 21日〜25日
2006年03月度 16日〜20日
2006年03月度 11日〜15日
2006年03月度 06日〜10日
2006年03月度 01日〜05日

2006年02月度 26日〜28日
2006年02月度 21日〜25日
2006年02月度 16日〜20日
2006年02月度 10日〜15日
2006年02月度 01日〜10日

2006年01月度 21日〜31日
2006年01月度 16日〜20日
2006年01月度 11日〜15日
2006年01月度 06日〜10日
2006年01月度 01日〜05日



2005年12月度 26日〜31日
2005年12月度 21日〜25日
2005年12月度 10日〜20日
2005年12月度 01日〜10日

2005年11月度 26日〜30日
2005年11月度 21日〜25日
2005年11月度 11日〜20日
2005年11月度 06日〜10日
2005年11月度 01日〜05日

2005年10月度 26日〜31日
2005年10月度 21日〜25日
2005年10月度 11日〜20日
2005年10月度 01日〜10日

2005年09月度 21日〜30日
2005年09月度 11日〜20日
2005年09月度 01日〜10日

2005年08月度 21日〜31日
2005年08月度 11日〜20日
2005年08月度 01日〜10日

2005年07月度 21日〜31日
2005年07月度 11日〜20日
2005年07月度 01日〜10日

2005年06月度 21日〜30日
2005年06月度 11日〜20日
2005年06月度 01日〜10日

2005年05月度 21日〜31日
2005年05月度 11日〜20日
2005年05月度 01日〜10日

2005年04月度 21日〜30日
2005年04月度 10日〜20日
2005年04月度 01日〜10日

2005年03月度 20日〜31日
2005年03月度 11日〜20日
2005年03月度 01日〜10日

2005年02月度 21日〜28日
2005年02月度 11日〜20日
2005年02月度 01日〜10日

2005年01月度 20日〜31日
2005年01月度 11日〜20日
2005年01月度 01日〜10日



2004年12月度
2004年11月度
2004年10月度
2004年09月度
2004年08月度


■韓国ドラマ購入


















■韓国スターサイト
■ ペ・ヨンジョン公式サイト
■ イ・ビョンホンサイト
■ 特集チェ・ジウ
■ 冬のソナタロケ地巡り
■ 冬のソナタNG場面視聴

■ 基本韓国語講座
■ 韓国語講座
■ 韓国サイト無料翻訳
■韓国Newsサイト
■中央日報
■朝鮮日報
■韓国お楽しみサイト
■韓国ドラマ着信メロディ
■韓国グルメキムチランド
■アクセス解析




News速報.com 総Total 

ブログパーツ
-
HOME 韓国スター速報 韓国音楽速報 韓国速報.com Anime速報.com 芸能速報.com お薦め速報.com うつ病速報

このサイトは朝鮮日報中央日報mydalyの韓国スター及びドラマ情報を主に紹介しております。


ヨン様、来日特集!


ペ・ヨンジュン、日本ファンにメッセージ!



昨日成田空港から仁川空港経由で米国に向かったペ・ヨンジュンが、日本公式サイトにファンへメッセージを伝えた。

ペ・ヨンジュンのメッセージ全文を下記に示す。

「こんにちは、ペ・ヨンジュンです。日本に来てから早くも10日が過ぎました。公式の日程を終えて日本の各所を訪問させていただき、久しぶりにゆっくりとした時間を過ごすことができました。 すべてのスケジュールを終え、今日、日本を発ちます。 いざ出発の路に着くと、家族の皆さまと過ごした思い出が1つずつ蘇ります。関西空港に降り立った瞬間、家族の皆さまの熱い歓声と眼差しは、きっと永遠に忘れられないでしょう。 何日もの間、空港で待ち続けてくれた家族の皆さまを背に空港を出ていくのは、とても辛かったです。 この場をお借りして、あの時伝えられなかった感謝の気持ちを伝えたいと思います。

家族の皆さまへの感謝の思いをもっと表現しなければいけないと思ったイベントの日も、結局は家族の皆さまから深い愛をいただくばかりでした。 大阪の大きな会場に集まってくださった家族の皆さまのお姿一つ一つを確かめながら、私がどれほど幸せな人間であるかを改めて実感しました。 これほど大きな愛にどう応えればいいかと考えながら言葉に詰まる瞬間もありました。 家族の皆さまは私の気持ちにお気づきになったでしょうか。

イベント会場を回り、家族の皆さまに近づけた時。言葉がなくても、見つめ合えば心を通わせられるということを知りました。 このような感激と感動を私に与えてくださった家族の皆さま、本当にありがとうございました。 そして韓国、中国、台湾、香港、シンガポール、アメリカ、カナダなど、世界各国の家族の皆さまもイベント会場に駆けつけてくださいました。 無事に帰国されたかどうか心配です。 遠方からお越しくださった皆さまにご挨拶もできず、心残りで仕方ありません。語り尽くせない思いをここに書き綴っていますが、あまり寂しがらないでください。インタビューや撮影など、とても忙しく慌ただしい日程でしたが、今回の来日でほんの少しでも家族の皆さまに近づくことができ、自分を奮い起こすことができました。

また、『太王四神記』に寄せてくださった家族の皆さまの愛に直接触れることもでき、本当に幸せでした。中田選手のチャリティーイベントでは世界各地の人々とひとつの心で素晴らしい行事に参加することができ、とても意義深く、嬉しかったです。 一歩一歩、共に歩んでくださった家族の皆さまの真心に、深く感謝します。 次にお会いするときも元気な姿で、よい作品をとおしてご挨拶できるよう、努力していきます。 その日まで皆さまもお元気で、お幸せに。愛しています」。

またペ・ヨンジュンが日本滞在中に収録した『太王四神記スペシャル〜ペ・ヨンジュンが語る撮影秘話』は、NHK総合で6月21日午後5時、『完全独占!ぺ・ヨンジュン来日密着ドキュメント2008〜舞台裏からプライベート映像まですべて見せます!〜』は、TBS CSデジタル放送TBSチャンネルで7月5日午後9時30分に放送される。


お役立ち情報:ノーベル賞受賞のEGF(細胞再生因子)配合の保湿クリーム

2008.06.14

ペ・ヨンジュン、12日13時50分成田から出発!



ペ・ヨンジュンが12日、成田空港13時50分発の大韓航空機で、韓国・仁川に向かった。

5月30日来日したペ・ヨンジュンは、『太王四神記』プレミアムイベントをはじめ、NHK公式記者会見及び各メディアとのインタビュー、そして中田英寿が主催したチャリティー・サッカー試合など、すべての公式日程を終了して12日に日本を出発した。

仁川に到着後ペ・ヨンジュンは、そのまま米国に向かう。


お役立ち情報:ノーベル賞受賞のEGF(細胞再生因子)配合の保湿クリーム

2008.06.13

ペ・ヨンジュン、『太王四神記』プロモの合間に余暇満喫!



韓流スター ペ・ヨンジュンの余暇を楽しむ姿が公開された。

ペ・ヨンジュンは10日、神奈川県にある寺をめぐり、そして海岸を散策した。 日刊スポーツは11日、ペ・ヨンジュンが神奈川県内の寺を数か所めぐり、海岸も散策し、気に入った風景に出会うと愛用のカメラで熱心に撮影していたと報じた。

ペ・ヨンジュンは先月30日からドラマ『太王四神記』のプロモーションを兼ね来日しており、毎日ホテルと仕事の忙しいスケジュールで、10日に時間を設けて日本の風景を満喫したとの事だ。

前日9日には、俳優イ・フィリップと白金にある韓国伝統料理店「高矢禮(ゴシレ)」を訪れ昼食を取り、メニューの試食を行った。 ペ・ヨンジュンの突然の登場に、情報を聞きつけたファンが店の前に押し寄せ一時騒然となった。


お役立ち情報:3本セット+もう1本で通常価格より¥7,950もオトクで初回購入時に500ポイントゲット!

2008.06.13

ペ・ヨンジュン、韓国に帰国せず米国で休養!



ペ・ヨンジュンは5月30日に来日し、6月1日大阪・京セラドームでドラマ『太王四神記』のプレミアムイベントを行い、6月4日来日公式記者会見を実施した。

自身がプロデュースする韓国料理店の「高矢禮」等を巡回し多忙な日程をこなしていたが、ペ・ヨンジュンが韓国に帰国する予定だったスケジュールを変更し米国に行く予定である事がわかった。

側近によると、日本や韓国では、ゆっくり休む事が出来ないとし、休息を取るために米国に行くと伝えた。 当初ペ・ヨンジュンは、日本での公式スケジュールと「高矢禮」でのファンとの出会いを終わらせて、11日か12日頃韓国に帰国すると発表されていた。


お役立ち情報:ノーベル賞受賞のEGF(細胞再生因子)配合の保湿クリーム

2008.06.12

ペ・ヨンジュン、中田チャリティーマッチでメッセージを残す!



ペ・ヨンジュンが中田英寿が主催したチャリティーマッチに出席し、スタジアムを訪れた約6万人の観衆の拍手喝采を浴びた。

ペ・ヨンジュンは、7日午後2時横浜・日産スタジアムで開かれたエキシビジョンマッチ「TAKE ACTION!2008 +1 FOOTBALL MATCH」に特別ゲストとして参加した。 ペ・ヨンジュンの出席は、世界の貧困と環境汚染などの問題を世界の人々と共に改善するために、「Take Action 2008」運動を行っている日本のサッカースター中田英寿の招待で実現した。

今回の収益金は全額、アフリカや東南アジアなどの子供たちを熱病から保護する蚊帳の購入に使われるとの事だ。 ペ・ヨンジュンは、横浜・日産スタジアムを埋め尽くした約6万人の観客に、試合前に収録したしたメッセージを電光掲示板を通じて伝達した。



ペ・ヨンジュンはメッセージで「こんにちは。ペ・ヨンジュンです。 このような素晴らしいイベントに参加できて大変光栄です。 ここにいらっしゃる皆さんの多くの関心と熱意によって、この場が一段と素晴らしくなり、これからも、もっと多くの方々が、このイベントの趣旨に共感を持ち一緒に行動すると思われます。 今日の試合、楽しんでください。 皆さんの小さな行動、関心のひとつひとつこそ、私たち皆が幸せになれる礎石となります。と述べた。



この日の試合はテレビを通じて、日本全域に中継放送された。 また日本の地上波主要放送は、ペ・ヨンジュンと中田との出会いを主要ニュースで紹介した。 ペ・ヨンジュンはこの日の試合に先駆けて、韓国を代表して招待されたサッカースターホン・ミョンボとも対面した。 中田英寿は感謝の意味を込めてペ・ヨンジュンに、自身のサインが入った木製のサッカーボールをプレゼントしたという。


お役立ち情報:韓国で空前の大ヒット!日本初上陸!芸能人クリーム「BBクリーム」PERFECT BBクリーム

2008.06.10

ペ・ヨンジュン、慈善サッカーが開かれる日産スタジアムを訪れる!



ペ・ヨンジュンが7日午後、日本横浜日産スタジアムでサッカー選手の中田英寿が主催した慈善サッカー競技「+1フットボールマッチ(+1 Football Match)」に参加した。


お役立ち情報:ペット保険資料請求

2008.06.09

ペ・ヨンジュン、2年ぶりのファッション写真撮影実施!



日本を訪問中のペ・ヨンジュンが、世界的なファッション雑誌GQとヴォーグの日本版ファッション写真を撮影した事を明らかにした。

ペ・ヨンジュンのファッション写真集撮影は2006年、国内のある男性マガジンの撮影以後2年ぶりとなる。 ペ・ヨンジュンは今まであまり見る事が出来なかったファッショナブルな衣装やヘアスタイルを披露し現場スタッフの賞賛を受けた。

撮影を見守った関係者は繰り返し「ワンダフル」を連発し満足感を表わしていた。 ペ・ヨンジュンは撮影とインタビューが終わるとすぐスタッフと記念撮影をし、作業に対する満足感を表わした。 またペ・ヨンジュンは東京市内のある一流ホテルで日刊スポーツ、産経、読売、AERA(アエラ)、週間女性、女性自身などと10時間ものリレーインタビューを持った。

今回のインタビューには各編集長が直接出向く程の熱の入れようだった。 ペ・ヨンジュンは記者の「タムドクのキャラクターを監督と共に作ったと聞いた。 具体的な例を説明してくれ」という質問に下記の様に答えた。

「最初青年タムドクが登場する台本をもらった時、少年タムドク(ユ・スンホ)と特別な違いがなかった」と語り「常に宮に閉じ込められお父さんから統制を受けていた少年タムドク(ユ・スンホ)が青年タムドクに成長した時、自分だったら少年タムドクの成長期の暗さを脱ぎ捨て、愉快で、自由で、いたずらっ気のある姿に変えようと努力するだろうと監督に話し、お互い話し合いながらキャラクターを変えていった」と答えたした。

現在ペ・ヨンジュンは日本で放映中のドラマ『太王四神記』の日本放映を記念してキム・ジョンハク監督、ムン・ソリ、イ・ジアと日本を公式訪問中だ。 ペ・ヨンジュンは5日、個別インタビューを最後にドラマ『太王四神記』放映記念日本訪問公式日程を終え、個人的なスケジュールを全て終え日本を出発する。


お役立ち情報:ビリーズブートキャンプ エリート

2008.06.09

ペ・ヨンジュン、アジア俳優代表で「中田慈善サッカー大会」に出席!



日本を訪問中の俳優ペ・ヨンジュンが7日、日本のサッカー中田英寿の慈善サッカー競技「+1 FOOTBALL MATCH」に参加する。

世界の貧困と環境汚染に対する「テーク・アクション(Take Action) 2008」運動の一環となる今回のチャリティー競技には、日本のオールスターチームと世界オールスターチームが出場する。 この競技には、世界的なサッカースターと、韓国のオリンピック代表チームのコーチホン・ミョンボなどが参加する。
また前チェルシーの監督だったモウリーニョが監督を引き受ける事で大きな話題になっている。

ペ・ヨンジュンは今回の行事に、アジア代表の俳優として唯1人参加する。 所属会社BOF関係者は、ペ・ヨンジュン氏が今まで慈善行事に参加する事に、普段から関心が強かったとして、日本TVで放映中の中田選手の恵まれない隣人と、環境に関する公益広告も見て多くの共感を抱いており、他のスケジュールを調整しても招待に応じたかったと話した。

ペ・ヨンジュンは競技を観戦するのに先立ち、電光掲示板で6万 4千人の観客に行事に参加する所感を明らかにして、キャンペーンに皆が一緒に積極的に参加しようというメッセージを伝える予定だ。 またペ・ヨンジュンは、今回の行事に積極的に参加するために、競技前夜のチャリティー行事に5月30日大阪空港から入国した時かけていたサングラスを、いち早く寄贈した。

現在日本で放映中の『太王四神記』のプロモーションのために、3年ぶりに日本を訪問したペ・ヨンジュンは、大阪イベント及びNHK特別放送出演などのスケジュールを消化し変わりない影響力を見せている。


お役立ち情報:ビリーズブートキャンプ エリート

2008.06.08

ペ・ヨンジュン、名古屋にお忍びで訪れ観覧車を楽しむ!



ドラマのプロモーションで来日中の韓国の人気俳優、ペ・ヨンジュン(35)が、名古屋にお忍びで訪れ観覧車を楽しむお宝ショットを夕刊フジ(6日付)が独占入手した事が伝えられた。

ヨン様は先月30日に来日後、大阪で1日、NHKの主演ドラマ「太王四神記」(土曜午後11時10分)のファンイベントを開き、東京に移動する途中の2日、少数の関係者とともに名古屋市中区の繁華街・栄に立ち寄ったとの事だ。

ファン約300人が見守る中、ヨン様が乗り込んだのはパチンコ大手、京楽産業の本社ビル「サンシャイン栄」(6階建て)の外部に設置された地上52メートルの観覧車「スカイポート」だ。



その様子を同ビル広報担当者によると、ファンの前に出たのは、観覧車に乗る時だけで、シースルーのゴンドラに乗ったヨン様は、ずっと笑顔でファンに手を振っていたという。 向かいのビルのカラオケ店の部屋を借り切った人もいたと語った。

アミューズメントや飲食施設がそろった同ビルは3年前にオープンして以来、名古屋名物として人気を呼び、6日にリニューアルオープンし、ビル6階には今夏、ヨン様がプロデュースする韓国料理店「高矢禮(ゴシレ)」2号店が出店するため、ヨン様自ら視察に訪れたという事だ。

ヨン様は約4時間にわたり滞在して、店舗の視察や関係者との会食をこなし、観覧車に試乗して名古屋を後にした。 また関係者は、ヨン様だから4番に乗ってもらいました。 手形も取ったので今後、ゴンドラに飾りたいと思いますとコメントした。


お役立ち情報:ペット保険資料請求

2008.06.08

ペ・ヨンジュン、日本のファッション誌の撮影を実施!



ペ・ヨンジュンがファッション雑誌『GQ』と『ヴォーグニッポン』の撮影に臨んだ。

ペ・ヨンジュンがファッション雑誌の撮影をするのは、2006年に韓国の某男性雑誌に登場後約2年ぶりとなる。 この撮影でペ・ヨンジュンは、これまで見せた事のない衣装やヘアスタイルに挑戦し、現場スタッフの賛辞を浴びたという。

撮影に携わった関係者によると、何度も「ワンダフル」を連発し、満足げな様子だったとの事だ。 一方ペ・ヨンジュンも撮影とインタビューをすべて終えた後スタッフと記念撮影をし、今回の撮影に対する満足感を示したと所属事務所BOF側が伝えた。

現在、日本で放送中のドラマ『太王四神記』の日本放送を記念し、キム・ジョンハク監督、ムン・ソリイ・ジアらと共に日本を公式訪問中のペ・ヨンジュンは、東京都内の高級ホテルで日刊スポーツ、読売新聞、AERA、週刊女性、女性自身など、日本の有名メディアと10時間にわたるインタビューを行った。

今回のインタビューには各メディアの編集長が直接参加する状況下で、現地の関心度の高さを証明した。

ペ・ヨンジュンはインタビューで、「タムドクのキャラクターは監督と一緒に作り上げたと聞いた。 具体的な例を説明してほしい」という記者の質問に対し、「初めて青年タムドクが登場する台本を受け取ったとき、少年タムドク(ユ・スンホ)と特別違ったところがないと思ったと語った。

「タムドクはいつも城の中に閉じ込められ、父親の管理の下に置かれていた。 少年タムドクの成長期が暗かったのだから(自分だったら)それを乗り越えるため、より一層愉快に過ごすだろうと思った。 しかし、(台本のタムドクは)自由奔放で茶目っ気のある自分に見せようと努力していなかったとし、監督と話し合いながらキャラクターを変えていった」と説明した。

ペ・ヨンジュンは5日に行われたインタビューを最後に日本での公式日程を終えた。 その後、個人的なスケジュールをこなし、帰国する予定との事だ。


お役立ち情報:CE-11アクア【35万突破の人工皮膚成分配合美容液】

2008.06.08

ペ・ヨンジュン、3年ぶりの来日公式記者会見!



4日、東京・渋谷のNHKで、ペ・ヨンジュンムン・ソリイ・ジア、キム・ジョンハク監督が参加した中、ドラマ『太王四神記』の日本放映記念公式記者会見が開かれた。



眠たそうなヨン様? そして笑顔がステキなヨン様




お役立ち情報:エクササイズDVD

2008.06.05

『太王四神記』イ・ジア、3日に日本メディアと単独インタビュー実施!



1日大阪で「太王四神記プレミアムイベント」に参加したイ・ジアが、3日に日本有力メディアと単独インタビューを行った。

この日のインタビューは、産経Express、朝日新聞の週刊誌AERA、週間女性、女性自身が実施した。 イ・ジアは現在、NHK総合で放映中であるドラマ『太王四神記』のプロモーションのため日本に滞在中だ。 イ・ジアは、日本のファッション雑誌「ヴォーグ」の「注目の新人女優」コーナーで紹介するためのインタビューと写真撮影を行ったという。

今回のインタビューは、東京市内の一流ホテルで朝から夕方まで何と7時間も続いた。 イ・ジアは疲れる様子をみせず、笑顔を絶やさなかったという。 またすべての個別インタビュー毎に、韓国から準備して来た衣装に着替えて新しい姿で臨んだ。 イ・ジアは記者との質問に、流暢な日本語で答え、冗談も話すなど、終始和やかなムードで進められたという。  記者は日本語の実力に感心し、英語も堪能なイ・ジアの今後活動に対して質問するなど、次世代ワールドスターとしての活動に高い関心を示した。



記者が「ホームページの特技欄に日本語と書いてあるのを見た気がする」と話すと、イ・ジアは「それは書いていない」とし、記者は「特技欄に日本語と書いた方が良いと思った」と話し笑いを誘った。 BOFの関係者は「ドラマ『太王四神記』の人気とともに、イ・ジアに対する関心も高いという。 5月初めの来日後、好感度が上昇し、すでにイ・ジアの次回作に対する質問も多く受けている事を明らかにした。 イ・ジアは7月次回作『ベートーベンウイルス』の撮影を控えている。


お役立ち情報:リセットプロポーションベルト

2008.06.05

『太王四神記』公式ホームページにてイベントの配信を開始!



太王四神記公式ホームページ(http://www.nifty.com/taiousijinki/)は3日、先日1日に京セラドーム大阪(大阪市西区)で開催された「太王四神記プレミアムイベント2008 in JAPAN」の模様を、完全ノーカット版にて配信を開始した。



「太王四神記プレミアムイベント2008 in JAPAN」では、キム・ジョンハク監督、主演のペ・ヨンジュンをはじめとする『太王四神記』の出演者によるトークコーナー、挿入歌『ゆるして』を歌うジュンソによるライブステージ等が披露された。



また音楽監督・久石譲の指揮と演奏によるオーケストラにより、来場の3万5000人を大いに魅了した。


お役立ち情報:毎月変わる極上コーヒー!

2008.06.04

ぺ・ヨンジュン、名古屋の「高矢禮」を視察!



2日ぺ・ヨンジュンとパク・ソンウン、イ・フィリップは、近くオープンする名古屋の「高矢禮」2号店を視察した。

ペ・ヨンジュンの日本公式サイトでは、「太王四神記プレミアムイベント」が成功裏に終了した事に対する感謝のメッセージと、2日名古屋の「高矢禮」にぺ・ヨンジュン、パク・ソンウン、イ・フィリップが訪れた事を伝えた。

また約200人の取材陣やファンが集まっていたとの事だ。 ぺ・ヨンジュンらは、昼食に寿司を食べたという。 

同公式サイトでは「俳優も私たちスタッフも、こうして、少しでも多くの皆さんとお会いしたり、触れ合う事が出来る事を幸せに思いながら、日本滞在を無事終えたいと思っております。 どうぞ宜しくお願いします」と伝えた。

またぺ・ヨンジュンらは、名古屋に立ち寄った後、すぐ東京に向かった。 東京では、記者会見やNHK特別番組の収録が予定されている。


お役立ち情報:毎月変わる極上コーヒー!

2008.06.04

ペ・ヨンジュン、肩手術の可能性が!



昨年『太王四神記』の撮影中に相次ぎ負傷したペ・ヨンジュンが、自身の現在の健康状態について語った。

ペ・ヨンジュンは1日午後2時20分から約3時間、日本の京セラドーム大阪で開かれた「ドラマ『太王四神記』プレミアムイベント2008 in JAPAN」に出演した後、同日午後6時から約30分間、同ドームの控え室で韓国の取材陣とインタビューを行った。

ペ・ヨンジュンはこのインタビューで、自身の健康状態について、まだ歩くのが少し不自由でヒザに注射を打っているとの事。 肩も1〜2ヶ月程様子を見てから、調子が良く無ければ手術をしなければならないと語った。

さらに「『太王四神記』撮影終了まであと10日余りというところで大きな怪我をしたが、病院に行けばギプスをしろと言われるとし、それでは撮影を中止しなければならないと思ったとの事で、病院に行けなかったと話した。 あのときはとても痛くて眠れない状態だった事を伝えた。 鎮痛剤を飲み、撮影に臨んだと当時の状況を説明した。

まだまだ予断を許さない状況にファンの心も不安が募るところだ。 何とか手術をしないで良くなる事を祈りたい。


お役立ち情報:毎月変わる極上コーヒー!

2008.06.03

ペ・ヨンジュン、中田英のチャリティー試合に登場!



日本を訪れているペ・ヨンジュンが、元日本代表MF・中田英寿が主催するチャリティーマッチに招待されている事が明らかになった。

所属事務所は2日、ペ・ヨンジュンは7日に横浜・日産スタジアムで行われる中田主催のサッカーのエキシビジョンマッチ「TAKE ACTION!2008 +1 FOOTBALL MATCH」に招待され、現在スケジュールを調整している事を伝えた。

中田は環境問題や貧困問題の解決などをテーマにしたこのチャリティーマッチに、日本のほかに各国のスターを招いており、同マッチのチケット6万7000枚余りは完売しているとし、招待された選手のリストにはフィーゴやジダンらと共に、韓国の洪明甫(ホン・ミョンボ)の名も挙がっているとの事。

1日に京セラドーム大阪で「ドラマ『太王四神記』プレミアムイベント2008 in JAPAN」に出演したペ・ヨンジュンは、4日に日本の各メディアとのインタビュー、7日には東京でCM撮影などを行う予定で、所属事務所側はスケジュールの調整がつけばチャリティーマッチに出る可能性もあるとした。


お役立ち情報:送料無料450円!基礎化粧品お試し7点セットでお肌プルプル♪

2008.06.03

イベントでヨン様、日本語で「心配しないで」!



1日、京セラドーム大阪で、「ドラマ『太王四神記』 プレミアムイベント 2008 in JAPAN」が3万5000人で満員の会場で華やかに開催された。

同イベントには、ぺ・ヨンジュンをはじめ、キム・ジョンハク監督、同ドラマで相手役を務めたムン・ソリ、イ・ジア、そして共演のイ・フィリップ、パク・ソンウン、オ・グァンロク、歌手のジュンソが登場した。

特にぺ・ヨンジュンは訪日が1年10ヶ月ぶりとなる事、そして公にファンに姿を見せるのは2年9ヶ月ぶりとあって、ファンの熱気はこの日のイベントで大爆発したと言える。



20分遅れて始まったイベントで、タムドクの衣裳に身を包んだペ・ヨンジュンの姿がスクリーンに映し出されるとため息とともに拍手が起こった。 「家族の皆さま、こんにちは。 ペ・ヨンジュンです」と日本語で語りだすと更に大きなため息が聞こえた。

イベント中はペ・ヨンジュンに常に熱い視線が送られた。 トークでぺ・ヨンジュンは撮影中に怪我をした事に自ら「大丈夫です。 心配しないでください」と語りファンを安心させた。 しかし撮影中3度の怪我をした事を明かした。 また舞台上の数段の昇り降りでも、イ・フィリップが寄り添うように気遣っていた姿が印象的だった。



ペ・ヨンジュンが久しぶりに韓国の記者の前で語った。 イベント終了後、午後6時から約30分間、同ドーム控え室で韓国の報道陣のインタビューに応じ、今回のイベントの感想や近況を伝えた。

「監督(金鍾学プロデューサー)も僕も、『太王四神記』の最後の撮影が終わっても心残りがあって、お互い“まだ終っていない”と話していたのですが、今日のイベントで本当に終わったという感じがしたという。 今日はアジアの家族(ファン)の皆さんに会えて、直接目と目で見つめ合う事が出来て¥た事と、これまでは一人で来ていたが、今回は監督や『太王四神記』の共演者と一緒に来る事が出来てよかったと語った

ペ・ヨンジュンは完璧を求める俳優という事については、演技が下手だから正直になるしかないのでしょうと笑って話した。 実はこの作品で監督と出会い、とても驚いたという。 監督も撮影中に事故に遭ったのですが、体の調子が悪くてもあれだけ多くの人をリードする事を素晴らしい統率力だと思うと伝えた。 そして時には監督を父親の様に、またある時は友達のように感じたという。

来年放送予定のアニメ版『冬のソナタ』では声優として出演する事については、まず韓国語で吹き替えをする予定で、日本語でもやってみたいという気持ちもあると語った。

日本に到着した時も今日も、自らデジタルカメラでファンを撮影している事について、もともと写真を撮るのは好きだそうで、家族(ファン)の皆さんの姿を僕自身が撮ってみたかったという。 また自分が生まれた祖国・韓国の有名な場所を海外からの観光客に紹介する本を作るアイデアがあり、その本に僕が撮った写真も載る事になるでしょうとコメントした。


お役立ち情報:送料無料450円!基礎化粧品お試し7点セットでお肌プルプル♪

2008.06.03

ペ・ヨンジュン、10日間休む暇もない過密スケジュール!



30日、日本を訪問したペ・ヨンジュンが大阪と東京で10日間休む間もなく日程を消化するという。

今回の訪問は韓国でも多くの人気を集めたドラマ「太王四神記」が日本NHK地上波を通じて毎週土曜日放映されるのを記念するもので、ペ・ヨンジュンは6月1日大阪で開かれる「太王四神記プレミアムイベント」のためにキム・ジョンハク監督、ムン・ソリ、イ・ジア、イ・フィリップ、パク・ソンウン、そして衣装、扮装監督などドラマチームも参加する。

オ・グァンロクは現在出演中のドラマ撮影のため31日合流した。 今回のペ・ヨンジュンの訪問は2005年8月映画「外出」の公式プレミアムイベント以後約3年ぶりとなる。 この間ペ・ヨンジュンは日本を何回か訪問したが大阪は初めての訪問だ。

関西空港でペ・ヨンジュンを迎えるため3000人余りの日本人のファンが集まった。 フジTVなど空港実況を放映したり日本言論らが駆けつけるなど、ペ・ヨンジュンの入国に熱い視線が送られている。 ペ・ヨンジュンは約2年間「太王四神記」に出演し多くの日本公式訪問要請を受けたが、作品出演中は他の活動は一切せず撮影だけに専念した。



そのため10日間も日本に留まるという事自体、非常に異例的と言える。 ペ・ヨンジュンは6月1日大阪で開かれる太王四神記イベントを皮切りにドラマ公式プロモーション活動と放送およびインタビューに参加する。

ペ・ヨンジュンはイベント終了後東京に移動し、6月4日キム・ジョンハク監督、ムン・ソリ、イ・ジアと共にNHKが主催する日本、台湾などアジア各国の記者団と太王四神記公式記者会見に参加する。 当日NHKが用意した特別放送にも俳優と共に出演する。 またペ・ヨンジュンは単独で8時間、日本市内の一流ホテルで30ヶ余り報道機関らとドラマ関連個別インタビューを持つとの事。

この他にもペ・ヨンジュンは日本で運営している韓国式食堂「コシレ」を視察する予定だ。 BOF関係者によると、日本で太王四神記が放映されていて、久しぶりの日本訪問とあって多くのマスコミと有名人らのミーティング要請が続きスケジュールを組むのに大変である事を伝えた。 またスケジュールが追加されていて帰国日も決める事が出来ない状態であると話している。

日刊スポーツインターネット版によると、来日中のペ・ヨンジュン(35)が31日、京セラドーム大阪で、1日に開催されるNHKの主演ドラマ「太王四神記」(土曜午後11時10分)のイベントのリハーサルを行った事を報じた。 午後4時にイ・ジア、ムン・ソリら共演者とともに会場入りし、黒い帽子にサングラス姿で笑顔を見せながら熱心に取り組んだという。

大阪市内に宿泊中のヨン様は、来日した30日夜もホテル内の和食店で食事を済ませるなど、リハーサルまで静かに部屋で過ごしたとの事。 ホテル周辺には、一時ファンが数百人集まり、警察が警備に乗り出したという。 またドーム周辺にも朝から多数のファンが詰めかけ、リハーサル入りする時には1000人以上のファンが待ち受けた。 関西地区以外から駆けつけたファンも多く、同市内の大手ホテルはヨン様来日の影響をうけて、すでに満室との事だ。

ヨン様来日状況


ヨン様MV 「best friend 」



お役立ち情報:3本セット+もう1本で通常価格より¥7,950もオトクで初回購入時に500ポイントゲット!

2008.06.02

金鍾学PD、ペ・ヨンジュンは完璧を求める俳優!



金鍾学(キム・ジョンハク)プロデューサーがペ・ヨンジュンとの作業について語った。

金プロデューサーは6月1日に京セラドーム大阪で行われる「ドラマ『太王四神記』プレミアムイベント2008 in JAPAN」に出席するため、30日午後4時ごろ、同ドラマでタムドク役を演じたペ・ヨンジュン、ギハ役のムン・ソリ、スジニ役のイ・ジアらとともに関西国際空港に到着した。

金プロデューサーは30日夜、大阪市内のレストランで韓国の取材陣と会い、『太王四神記』の制作中にペ・ヨンジュンから受けた印象を正直に打ち明けた。 金プロデューサーは「『太王四神記』を撮るまでペ・ヨンジュンとは会った事が無かったとし、今回の作品を通じて完璧な演技を求める俳優だという事が分かったと語った。

さらに金プロデューサーは、ペ・ヨンジュンは台本を100回は読み返す様な俳優のため、現場では私の方が押される事も多かった。 自分の演技に関する限り、他のどの俳優よりも正直で、思い通りの感情が表現できなければ絶対にそのまま流す事は無いと述べた。



続けて金プロデューサーは、この様な拘りから撮影が予定より長引くことも多かった。 時には私とスタッフが早く撮影を進めようと、ペ・ヨンジュンの演技が終わるや皆一斉に大きな声で“オーケー”と叫んだりもした。 すると案の定ペ・ヨンジュンは「監督、私をビックリさせようというのですか」と言い、結局もう一度撮影する事になったと苦笑いで話した。

ペ・ヨンジュンは日本で確実に視聴率が取れるだけでなく、確かなチケットパワーを持つほとんど唯一の韓国人俳優といえると言い切る金プロデューサーは、『太王四神記』続編についても語った。 まだ『太王四神記2』の制作について具体的な計画はないとしながら、今回大阪に向かう途中でペ・ヨンジュンが「もし続編を制作するなら現代物にしては?」とアイデアを出してきたという。

韓国公開の劇場版『太王四神記』は、既存のドラマを映画形式に再編集して3編制作する計画だ。 現在、映画関係者や劇場側と協議中と説明した。

そう。。。 すべてはここから始まった。。。



お役立ち情報:3本セット+もう1本で通常価格より¥7,950もオトクで初回購入時に500ポイントゲット!

2008.06.01

ヨン様訪日で関西空港にファン殺到、しかし僅か5分にため息が漏れる!



2002年に放送されたドラマ『冬のソナタ』(KBS第2)で日本に韓流ブームを巻き起こしたペ・ヨンジュンの人気は6年余りが過ぎた今でもまったく変わっていなかった。

2005年夏、映画『四月の雪』のプロモーションを兼ねて日本を訪問して以来、約3年ぶりに日本を公式訪問したペ・ヨンジュンを一目見ようと、同空港開港史上最多の5000人余りのファンが押し寄せた。 ファンはペ・ヨンジュンの登場に熱い歓声を上げ感激の涙を流した。

ペ・ヨンジュンが関西国際空港に姿を現すや、集まった5000人余りのファンは一斉に歓呼の声を上げた。 しかしファンの歓声は長くは続かなかった。 ペ・ヨンジュンが空港に留まっていた時間はわずか数分に過ぎなかった。

ペ・ヨンジュンの日本訪問は、6月1日に京セラドーム大阪で開かれる「ドラマ『太王四神記』 プレミアムイベント2008 in JAPAN」に出席するためだ。 29日午後4時すぎに関西国際空港から入国したペ・ヨンジュンは、独特の明るい微笑みを浮かべ手を振ってファンにあいさつした後、自分の小型デジタルカメラでファンの姿を撮影し視線を集めた。

ジーンズに黒いジャケット姿で到着ロビーに現れたペ・ヨンジュンは、取り囲んでいるファンの姿をおよそ10秒ほどカメラで写し、特別な発言もなく警護員に守られながら空港を後にした。



ペ・ヨンジュンが姿を現してから空港を立ち去るまでにかかった時間は、僅か5分にも満たない程で、あっという間にペ・ヨンジュンが空港から姿を消してしまった。 一部のファンは失望感をあらわにし不満を漏らた。

ペ・ヨンジュンの入国を取材するため、フジテレビのほか関西のテレビ局など30社余りのメディアが集まり取材競争を繰り広げ、一部のメディアがペ・ヨンジュンの乗る車を追いかける姿も見られた。

ペ・ヨンジュンの所属事務所BOFのある関係者は、ペ・ヨンジュンの日本での日程について、「久しぶりの日本訪問のため、各種インタービューやミーティングなどが殺到している。 未だに帰国の日取りも定まらないほど、忙しい時間を過ごす事になりそうだ」と語った。


お役立ち情報:毎月変わる極上コーヒー!

2008.06.01

アニメ版『冬ソナ』ペ・ヨンジュン&チェ・ジウ、再び声の共演で再会!



ペ・ヨンジュンチェ・ジウが、アニメ版『冬のソナタ』で再会を果たす。 日本をはじめ各国で熱狂的な人気を呼んだ名作『冬のソナタ』のアニメ版が、来年4月から日韓同時に放送される。



チュンサンの声をペ・ヨンジュン本人が務める事が決まっている。 そして先日ユジンの声をチェ・ジウ本人が務める事が正式に決まり注目を集めている。 ペ・ヨンジュンは3月末、日本で行なわれたアニメ版『冬のソナタ』の公式制作発表会で、声優を務める事になった感想を映像に込めて伝えている。


お役立ち情報:送料無料450円!基礎化粧品お試し7点セットでお肌プルプル♪

2008.06.01

ペ・ヨンジュン来日、関西空港がファン6000人で埋め尽くされる!



ペ・ヨンジュンを迎えるために、何と6000人余りの日本ファンが関西空港を埋め尽くした。

30日ペ・ヨンジュンの所属事務所BOF側によると、6月1日開かれる「『太王四神記プレミアム イベント』の出席の為に大阪を公式訪問するペ・ヨンジュンを迎えるため、関西空港に6000人余りのファンが集まった事を明らかにした。



所属事務所によると、29日からファンは空港で徹夜をし、ファン自ら整理券を配ったと伝えた。  30日午後到着するペ・ヨンジュンを見るために、ファンが急増し、結局空港内4500人、中には入れなかったファンも合わせると計6000人余りのファンが殺到したという。 さらに日本のフジテレビ、TBS、日刊スポーツなど多くのメディアが取材攻勢を繰り広げたとの事で、フジテレビでは、ペ・ヨンジュンの来日を控えてこの日午前に来日の状況を放映した。



大阪空港側は、空港ができて以来これほど多くの人が集まった事は初めてだとし、事故防止のために数百人の警備人員を配置させたとの事だ。 3年ぶりに大阪でペ・ヨンジュンと公式的に会うファンは、事前に準備した「ヨンジュンさん、とても待っていました。 歓迎します」「ようこそ。 笑顔が忘れられませんでした」などと書かれたプラカードを持って迎えた。

ペ・ヨンジュンは、6月1日大阪・京セラドームで開かれる「2008太王四神記プレミアム・イベント」に、キム・ジョンハク監督、イ・ジア、ムン・ソリ、パク・ソンウン、イ・フィリップ、オ・グァンロクらと出席し、3万5000人の日本人ファンと対面する事になる。


お役立ち情報:送料無料450円!基礎化粧品お試し7点セットでお肌プルプル♪

2008.06.01

ペ・ヨンジュン来日で、大阪空港非常態勢!



6月1日開かれる「『太王四神記』プレミアム イベント2008 in Japan」に出席するために、大阪を公式訪問するペ・ヨンジュンを迎えるため、すでに多くのファンが大阪空港に集まり、非常体制に突入している。

ペ・ヨンジュンの来日スケジュールを入手したファンが、 一日前の29日から日本各都市と米国、カナダ、中国、香港、台湾などから集まり、ペ・ヨンジュンを迎える準備をしているとの事だ。 大阪現地関係者によると、すでに空港には、30日のペ・ヨンジュンの到着の姿を見ようとするファンで、長蛇の列が出来ておりファンは入国場のラインに従って敷物を敷き、弁当を準備して徹夜を覚悟しているという。



ペ・ヨンジュンが到着する当日には、安全のために私設警備員200人と警察まで動員されて、警護、警備人員が500人余りになるとみられる。 またペ・ヨンジュンの来日により、日本の各都市と海外各国から集まった多くのファンで、既に大阪内のホテルは満室でこれ以上予約できない状況との事。 大阪のホテル関係者は、今が一年の中で一番のオフシーズンなのにペ・ヨンジュンのためドラマイベントの周辺のホテルはすべて満室と嬉しい悲鳴を上げている。

ペ・ヨンジュンは、2005年8月映画『四月の雪』の公式プレミアムイベント以来、約3年ぶりの公式来日となる。 大阪訪問は今回が初めてで、大阪・京セラドームで開かれる「『太王四神記』プレミアム イベント2008 in Japan」イベントには、ペ・ヨンジュンをはじめ、キム・ジョンハク監督、イ・ジア、ムン・ソリ、パク・ソンウン、イ・フィリップ、オ・グァンロクが参加する。


お役立ち情報:<あなたのサイトの薬箱>三牧ファミリー薬局

2008.06.01

ペ・ヨンジュン出演NHK特別番組、6月21日に放送決定!



ペ・ヨンジュンが6月1日に大阪・京セラドームで開催されるイベント「ドラマ『太王四神記』プレミアムイベント 2008 in JAPAN」に参加するため来日する。

日本滞在期間中にNHKが特別編成した特別番組の収録も予定しているという。 NHKは、『太王四神記スペシャル 〜ペ・ヨンジュンが語る撮影秘話〜』を、NKH総合で6月21日午後5時から1時間放送する。

この特別番組には、ぺ・ヨンジュンの他、ムン・ソリ、イ・ジア、キム・ジョンハク監督も出演するとの事だ。 またNKHでは、ペ・ヨンジュンへの質問や、心に残る太王四神記のセリフなどを、NHK総合の『太王四神記』のサイトにおいて、23日から28日まで募集するという。


お役立ち情報:「海藻プレミアムクリーム」敏感肌・トラブル肌の女性リピート率92%!

2008.06.01

-
Copyright(c) 2004 韓国スター速報 All Rights Reserved