Need for Speed Hot Pursuit2


CPU 1 AMD Athlon-XP 2200+(1.80GHZ)  
ヒートシンク FBIRD−R7+静音FAN
マザーボード Aopne AK77Pro(A)133 サウンドオンボード
MEMORY SDRAM 256MB PC2100 CL2.5×2  Total 512M CL=2.5
VGA CARD GeForce4 Ti4600 DDR128MB DVI端子付 AGP コア300 メモリー650(ヒートシンク変更)
HDD 1 40GB UltraATA100 7200rpm
HDD 2 30GB UltraATA100 7200rpm
FDD 2MODE
CD-ROM/R/RW Rx12 RWx10 CDx32(ソフト付き) ATAPI CD-RW BurnProof対応
CD-ROM/DVD Rx18 CDROM×48
SOUND CARD PCI128+PC Audio NewQ Gold
キーボード 109 ATX PS/2 キーボード
マウス インタ−ネットUSBマウス又はPS/2スクロ−ルマウス
ケース アドメイン ACLASS PLUS SV 350W電源へ変更
OS WindowsXP Pro
プリンタ− PM-880C
スキャナ− GT-8700F
Gameパット Microsoftサイドワインダ−
CRT Diamondcrysta RDT171M
このGameは、少し前にリリースされたGameですが個人的にすっかり忘れていました。あわてて購入して評価してみました。 画質はNFSシリーズ゙では一番良い物です。 Game感はかなりコントロールが難しいです。 どうも馴染みませんが、慣れるしかないですね。 相変わらずの追いかけるパトカーには悩まされます。 又一般車も走ってますのでなかなか楽しい部分は引き継がれてます。

Gameの重さですが下記のサンプルは800*600 32BITですが、1280*1024 32BITでも同じように楽しめます。 とは言ってもかなり重いGameです。 CMR2.0より重いのではと感じます。 行動でのジャンプシーンも取り入れられて非常にダイナミックに遊べます。 これこそFSAAを4*4あたりで遊びたいところですね。 GeForceFXなら可能でしょう!


久々にWindowsxpで動作するNFSシリーズは健在です!

コースは長めに設計されたものが15種類
敵を欺くための近道も用意されている。さらにツリー形式で枝分かれしていくイベントが64種類あって,プレイヤーの選択によってボーナスで登場する車種なども変わってくる。PC版では報酬金でパーツを買うこともできる。