CMR3.0 Radeon9800Pro ×6FSAA評価
PC環境
| CPU | AMD Athlon-XP 2700+(2.16GHZ) |
| ヒートシンク | Aopen ACK7L 10mm base thickness, 43フィンデザイン |
| マザーボード | Mother EPoX EP-8RDA+ サウンドオンボード |
| MEMORY | SDRAM 512MB PC2700 CL2.5×2 Total 1024M |
| VGA CARD | GV-R98P128D(Radeon9800Pro) コア-380mhz mem-680mhz |
| HDD 1 | 80GB UltraATA133 7200rpm |
| HDD 2 | - |
| FDD | 2MODE |
| CD-ROM/R/RW | Rx12 RWx10 CDx32(ソフト付き) ATAPI CD-RW BurnProof対応 |
| CD-ROM/DVD | Rx18 CDROM×48 |
| SOUND CARD | Audio NewQ Gold |
| キーボード | 109 ATX PS/2 キーボード |
| マウス | インタ−ネットUSBマウス又はPS/2スクロ−ルマウス |
| ケース | 型番 SPW−420NP 420W電源 |
| OS | WindowsXP SP2 |
| CRT | Diamondcrysta RDT171M |
no-FSAA

×6-FSAA CMR3.0 Game-Optionにて設定

一見わかりにくいのだが、山の斜面や車内の補強パイプなどははっきり効果が出ている。
このGameについては1280*1024の解像度ではさほど必要としないようでもある。
いずれにしてもRadeon9800Proで×6-FSAAで遊べるのはうれしいことである。
CMR3.0は×6間での設定が選定できる(Radeon9800Pro時)
FSAA使ってよくわかるGameで次回は評価してみたいとが、その前に画面設定でFSAAを設定してみましょう。
CMR3.0側は×6のままとしてドライバーはOmegaDriverに変更します。


OmegaDriverとの相性もありますが、道の白線はシャープになってます。
勿論画面設定での状況は非常に有効です。
このほうがシャープさが増します。
これ以上の設定にしてもそれほど効果が上昇するとは思えません。
この状態でもGameは問題なく実行可能ですから、うれしい限りです。
Radeon9800Proの威力はこういう場面で発揮することでしょう。
OmegaDriverの画質向上はNVIDIAのTi4600でこのサイトで評価しましたが、ATIにおいてはまだです。
いずれ詳細に時間見て評価したいと思います。