RALLI SPORT CHALLENGE マイクロソフト ラリースポーツ チャレンジ評価


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特徴
マイクロソフト サイドワインダー フォース フィードバック ホイール USB プレシジョン レーシング ホイール対応
最大 4 人までのライバルとエキサイティングなマルチプレイヤー ゲームが可能。
ゲーム モードは、コンピュータがドライブするライバル車と対戦するシングル レース、ポイントを獲得してマシンを増やし上のクラスを目指すキャリア モード、自分の最速タイムに挑戦するタイム アタック、そしてマルチプレイヤーの 4 種類。
4 タイプのレース (ラリー、ヒルクライム、ラリークロス、アイスレース) に、48 種類のコースを収録。
ダメージに合わせて損傷するボディや飛び散る破片など、細部にまでこだわったリアルな演出
CPU 1 AMD Athlon-XP 2200+(1.80GHZ)  
ヒートシンク FBIRD−R7+静音FAN
マザーボード Aopne AK77Pro(A)133 サウンドオンボード
MEMORY SDRAM 256MB PC2100 CL2.5×2  Total 512M CL=2.5
VGA CARD GeForce4 Ti4600 DDR128MB DVI端子付 AGP コア300 メモリー650(ヒートシンク変更)
HDD 1 40GB UltraATA100 7200rpm
HDD 2 30GB UltraATA100 7200rpm
FDD 2MODE
CD-ROM/R/RW Rx12 RWx10 CDx32(ソフト付き) ATAPI CD-RW BurnProof対応
CD-ROM/DVD Rx18 CDROM×48
SOUND CARD PCI128+PC Audio NewQ Gold
キーボード 109 ATX PS/2 キーボード
マウス インタ−ネットUSBマウス又はPS/2スクロ−ルマウス
ケース アドメイン ACLASS PLUS SV 350W電源へ変更
OS WindowsXP Pro
プリンタ− PM-880C
スキャナ− GT-8700F
Gameパット Microsoftサイドワインダ−
CRT Diamondcrysta RDT171M
日本語版オペレーティング システム MicrosoftR WindowsR 98 、
Windows Millennium Edition 、
Windows 2000 Professional 、Windows XP
(Windows 95 、および Windows NTR では動作しません)
コンピュータ本体 Pentium III 733 MHz 以上のプロセッサを搭載したパーソナル コンピュータ (Pentium 4 1.4 GHz 以上を推奨)
(ノート PC での動作は保証いたしません)
メモリ 128 MB 以上
ハードディスク インストール時に必要な空き容量 :2 GB 以上
実行時に必要な空き容量 :200 MB 以上
ディスク装置 4 倍速以上の CD-ROM ドライブ
ディスプレイ 解像度 800 × 600 以上、65,536 色 (16 ビット) 以上
32 MB 以上の VRAM を搭載し、ハードウェア T&L 機能を持つ DirectXR 8.1 以上に対応した 3D アクセラレータ カード必須
(nVIDIA GeFroce3 以上または ATI RADEON 8500 以上のビデオ カードを推奨)
(お使いのプロセッサが Pentium III 1 GHz 以下の場合、推奨するビデオ カードのご利用を強くお薦めします)
その他 マウスまたは互換性のあるポインティング デバイス (8 倍速以上を推奨)
オプション Sound Blaster? と互換性のあるサウンド機能、スピーカまたはヘッドフォン
ステアリング ホイール (Microsoft SidewinderR Force Feedback Wheel USB を推奨)

下記画像は1024*768 32bit 画像レベルはHightから1つ落として使用した画像である。
非常Gameは重く、Hight設定ではスムーズさにかける。
CMR2.0と比べると画質は両者に良いところがあり、何とも言えないがCMR3.0が出るまでは楽しませてくれるだろう。
何となく動作はSEGA RALLY2に似ているような感じである。

何と言ってもお客が手まで振るのはなかなかgoodですね!
煙や車もへこんでいきますのでCMR2.0との対比は面白いでしょう!

又CDROM3枚構成ですから、HDも最近のGameはファイナルファンタジーXIといい、凄い容量を必要とします。
古いPCではinstallさえ出来ないかも知れませんね。
というよりそれ以前にPCスペックが必要ですから。。。

私のアスロン2200+とTi4600でも不満足です。
CPU 3GHZとRadeon9700Proでどうでしょうかね?
と言うくらいのスペックが必要です。

もっとも800*600程度で楽しむにも2GHZとTi4600あたりがスムーズになりそうですから、ちょっと安心できません。
来年出るUnreal2などは、もしかすると最高スペックのPCを要求してくる可能性もあります。

いずれにしても様々な角度からのリプレイなどもあり非常に楽しめそうなRallyGameに仕上げています。

1024*768の画像をフォトショップにて縮小しているだけで後の処理は何もしてません。
やはり液晶画面は綺麗ですね〜
景色はソフトに仕上げてあり、車もソフト感があります。  下記写真をご覧下さい。








画質をHightに設定すると下記の画像となる。





木と車のミラー路面などが不明良である 木と車のミラー路面などが鮮明に表現される Hight設定

カメラ視点を車の後方視点にしなければ、1024*768で最高設定でも問題なく動作させることが出来る。
ただし全体的に見ると役不足でこのGameの性能は遺憾なく発揮するにはTi4600でも不足という結果となった。
液晶画面という部分ではちょっと辛い部分もあるのですが、何せ綺麗ですからね。。。
ちなみに2300+並とTi4600のコア320 メモリー700へ設定しても変化無し。
数%のFPS上昇では変わらないと言うことです。
少なくとも20%以上のUPが可能だと(FPS)言うこと無いのですが。。。

このクラスになるとCMR2.0より画質面含めてやはり一級品ですね。
しかし1280*1024での最高設定ではNV30が欲しいところです(GeForceFX)
来年初めが楽しみです。

隠しコマンド
ゲーム起動後「ゲームスタート」を選択。
「プロファイルの選択」の中から「新規プロファイルの作成」を選ぶ。
名前を入力する画面で「以下のパスワード」を入力し「OK」を押す。
パスワードに対応した隠しコマンドが使用可能になる。

「WheelToWheel」=エキスパートカー使用可能
「TheGoodStuff」=クラシックカー使用可能
「Geronimo」=ダウンヒルコース選択可能&アンリミテッドカー使用可能
「TheLongHaul」=耐久レース選択可能&アンリミテッドカー使用可能