ついにでた! ENTER MATRIX 日本語版 評価
PC環境
| CPU | AMD Athlon-XP 2700+(2.16GHZ) |
| ヒートシンク | Aopen ACK7L 10mm base thickness, 43フィンデザイン |
| マザーボード | Mother EPoX EP-8RDA+ サウンドオンボード |
| MEMORY | SDRAM 512MB PC2700 CL2.5×2 Total 1024M |
| VGA CARD | GeForce4 Ti4600 DDR128MB DVI端子付 AGP コア310 メモリー680(ヒートシンク変更) |
| HDD 1 | 80GB UltraATA133 7200rpm |
| HDD 2 | - |
| FDD | 2MODE |
| CD-ROM/R/RW | Rx12 RWx10 CDx32(ソフト付き) ATAPI CD-RW BurnProof対応 |
| CD-ROM/DVD | Rx18 CDROM×48 |
| SOUND CARD | 内蔵+PC Audio NewQ Gold |
| キーボード | 109 ATX PS/2 キーボード |
| マウス | インタ−ネットUSBマウス又はPS/2スクロ−ルマウス |
| ケース | 型番 SPW−420NP 420W電源 |
| OS | WindowsXP SP2 |
| CRT | Diamondcrysta RDT171M |
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いよいよ先週の英語版(日本後マニュアル付)に続き,6月19日には日本語版もリリースされるWindows用「ENTER
MATRIX」。 このモードになると,キャラクターはパンチ・キック・防御などが可能となる戦いの構えをとる。距離や各種キー,さらにマウス右クリックの組み合わせで,パンチや足払いといった多彩な攻撃が出せる。 プレイヤーは,ナイオビかゴーストを選択し,マトリックス世界の超人的アクションのカンフー格闘が簡単操作で楽しめる。壁を自由自在に駆け抜け,ケリを入れるといったあのアクションも見事に3DCGで表現される |
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下記でGameの内容と記載がされている。 【概要】 |
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スペックを見るとすごいスペックである。
CDRMは4枚組の設定となっている。
4枚目がPlay Diskに設定してある。
私の環境下でのTi4600では液晶画面の最高解像度 1280*1024で動作して十分に楽しめる環境である。
スペックから想像してもっと重いかと思ったのだが、そうでもないようだ。
いずれにしても映画さながらの画像からGameに移り、あのアクションはスピーカからでる風を切るキック音などは
おおおお。。。 と感動する。
menu画面





| ゴースト トリニティーと同じランクにあるゴーストは、ロゴスの一等航海士であり、崇高な精神を持つ真の格闘家でもある。ゴーストにとって武器とは美術品であり、その冷静で熟練した手にかかれば武器は絶大な破壊力を発揮する。戦闘では、ゴーストの体と心は完全に一体化し、互いがぴたりと調和して作用する。 ナイオビを動とするなら、ゴーストは静だ。ゴーストはロゴス乗組員の中で崇高な存在であり、ミッションの遂行中に人並はずれた直感力を見せてくれる。ただし必要な状況では、殴り合いと銃撃戦の嵐にも立ち向かうことができる。
「ENTER THE MATRIX」は、ストーリーの中のもうひとつのストーリー。つまり、このゲームを体験しなければ「マトリックス リローデッド」の全貌を知ることはできない。 度肝を抜くカンフーシーンの監督は、映画「マトリックス」で格闘シーンの振り付けを務めたユアン・ウーピンカーチェイスとアクションシーンが織りなす世界は、まさにハリウッドそのものである。 「ブレットタイム」では、重力に逆らいすべての常識を打ち破れ過激なアクションの連続の中でエージェントと戦闘せよザイオンの船隊で最速のホバークラフト、ロゴスを操縦し人類を救う方法は、オラクルから得るという。 ナイオビのポンティアック ファイヤーバード ゲーム中に登場します。 ![]() |
考察
難しさでは、どちらかというとTombのような物ではなく、今のところ序盤では難しいものではないようです。
Ti4600においては1280*1024解像度で楽しめます。
コントラストは多少明るめにセッティングした方がよいかもしれません。
映画的なストーリーで進んでいきますので、映画を見る感じのようなGameです。
Gameというより動きを楽しむGameといえそうです。
Sof2などのGameと違いマルチがないのは残念です。
又弾丸は個人的には残念ながらしょぼい感じですね〜
車に乗ったりホバークラフトに乗ったり出来るようですから楽しみは倍増でしょう!
画像的には大きく変化したエンジンでは無く、現在の最高峰というまでには行きません。
その分DX9.0対応ですが、それでも画質的にはスムーズな分楽しめるといったところでしょう〜
Gameの楽しみ方にも種類があるので、その分楽しみは倍増します。
好き嫌いの激しいものというより映画的なGameですから、映画を見るというより自分が主人公になった感じは
でるのではないでしょうか?
スペック的には私の環境下では一部FPSが不足するときがあります(敵が多いとき)
Sof2と同等のイメージでしょうか?
日本語版と言うことで内容がわかりやすく、難易度も選べますのでそれなりに楽しめるでしょう。
タダ動きの中で金網を上ったりしているときなどで、一部動作が思ったとうり動かない時があります。
壁から死んだ相手の手が出たりと多少造りに荒さが目立ちます。
これはSof2でもありましたが。。。
又こまめにセーブできるのは安心です。
PCGameもCDROM4枚程度が普通になりつつあります。
ハードディスクも4.3G以上推奨ですから、一年前から考えると次第に大きくなりましたね。
個人的には初心者向きかも〜
私のような40代でも楽しめるGameと言えそうです。
とりあえずはTi4600で大丈夫だったのが何よりうれしい反面、HarfLife2などのような高画質ではどうなるのか?
今後でる新しいPCGameには目が離せません。